JPH0210969Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0210969Y2 JPH0210969Y2 JP1984023110U JP2311084U JPH0210969Y2 JP H0210969 Y2 JPH0210969 Y2 JP H0210969Y2 JP 1984023110 U JP1984023110 U JP 1984023110U JP 2311084 U JP2311084 U JP 2311084U JP H0210969 Y2 JPH0210969 Y2 JP H0210969Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- slope
- foaming
- container
- stirring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は被調理物を入れる容器内底部に駆動機
構により回転する回転体を備えて泡立てをなし得
る調理機に関する。
構により回転する回転体を備えて泡立てをなし得
る調理機に関する。
(ロ) 従来技術
この種調理機において、回転体を例えば1万
rpmの如き高速で回転させて泡立を可能にするこ
とが実公昭50−22074号公報(35C33)及び実公
昭54−13419号公報(35A421)にて提案されてい
る。
rpmの如き高速で回転させて泡立を可能にするこ
とが実公昭50−22074号公報(35C33)及び実公
昭54−13419号公報(35A421)にて提案されてい
る。
しかしながら、斯る従来の調理機によれば回転
体の側面が単なる曲面をなしている為に以下の如
く被調理物の良好な泡立ができないものであつ
た。
体の側面が単なる曲面をなしている為に以下の如
く被調理物の良好な泡立ができないものであつ
た。
即ち、卵白の泡立てにつき説明するに、回転体
を回転させると卵白が撹拌され気泡を生じ、この
気泡の表面にタンパク質の分子が吸着され、これ
が空気に触れて変性が生じ、撹拌が進行するにつ
れ泡膜が厚くなり硬化現象が生じる。これを泡立
つと称する。そして、この硬化現象がピークに達
した状態を完全な泡立て(角が立つ状態)と称す
る。この完全な泡立て状態から更に撹拌を続ける
とタンパク質の分子が過密となり、固体のような
もろもろとした粒状になつてしまう。これを分離
状態と称し好ましくない状態である。
を回転させると卵白が撹拌され気泡を生じ、この
気泡の表面にタンパク質の分子が吸着され、これ
が空気に触れて変性が生じ、撹拌が進行するにつ
れ泡膜が厚くなり硬化現象が生じる。これを泡立
つと称する。そして、この硬化現象がピークに達
した状態を完全な泡立て(角が立つ状態)と称す
る。この完全な泡立て状態から更に撹拌を続ける
とタンパク質の分子が過密となり、固体のような
もろもろとした粒状になつてしまう。これを分離
状態と称し好ましくない状態である。
上記の説明から明らかなように良好な泡立て状
態を得るには撹拌作用を活発化すること及び必要
以上の撹拌を行なわないことが要求されるが、こ
の観点からすると上記の従来例の回転体では回転
体の側面が単なる曲面となつている為容器内面と
回転体側面との間における強制対流が活発でなく
撹拌が不充分であると共に回転体を回転させ過ぎ
ると上記の分離状態を招来するという欠点があつ
た。
態を得るには撹拌作用を活発化すること及び必要
以上の撹拌を行なわないことが要求されるが、こ
の観点からすると上記の従来例の回転体では回転
体の側面が単なる曲面となつている為容器内面と
回転体側面との間における強制対流が活発でなく
撹拌が不充分であると共に回転体を回転させ過ぎ
ると上記の分離状態を招来するという欠点があつ
た。
(ハ) 考案の目的
本考案は上記の欠点に鑑み撹拌作用を活発にす
ると共に、完全な泡立ての後は回転体の周囲に空
気を取り込んで回転体と被調理物との接触を断
ち、上記分離作用を防止して良好な泡立て状態を
得ることを目的とする。
ると共に、完全な泡立ての後は回転体の周囲に空
気を取り込んで回転体と被調理物との接触を断
ち、上記分離作用を防止して良好な泡立て状態を
得ることを目的とする。
(ニ) 考案の構成
本考案の構成は被調理物を入れる容器内底部に
駆動機構により回転する略円錐形状の回転体を備
えるものに於て、上記回転体の斜面に放射状に複
数の溝を形成したことを特徴とするものである。
駆動機構により回転する略円錐形状の回転体を備
えるものに於て、上記回転体の斜面に放射状に複
数の溝を形成したことを特徴とするものである。
斯る構成により、回転体を回転すると被調理物
は回転体の斜面に沿つて案内される。同時に空気
が巻き込まれて被調理物内に混入し、気泡を含ん
だ被調理物は容器内面方向へ勢いよく送り出され
容器内面に沿つて上昇し、反転下降後再び回転体
の斜面に沿つて送り出されるという強制対流循環
により撹拌され泡立てがなされる。
は回転体の斜面に沿つて案内される。同時に空気
が巻き込まれて被調理物内に混入し、気泡を含ん
だ被調理物は容器内面方向へ勢いよく送り出され
容器内面に沿つて上昇し、反転下降後再び回転体
の斜面に沿つて送り出されるという強制対流循環
により撹拌され泡立てがなされる。
この泡立て作用に於て、回転体の斜面に放射状
に複数溝を形成して接触抵抗を増大することによ
り、上記の強制対流循環が盛んに行なわれるので
回転中心上方に空洞を生じて空気の混入を容易に
すると共に、泡立てが進行して粘性が増しても強
制対流を十分行なわせることができ完全な泡立て
が実現される。又、完全な泡立て後回転体の斜面
及び溝にて空気のみが取り込まれ回転体と被調理
物との間に空気層が形成され両者の接触が断たれ
て過度の撹拌が防止され、上記分離状態を生ずる
ことがない。
に複数溝を形成して接触抵抗を増大することによ
り、上記の強制対流循環が盛んに行なわれるので
回転中心上方に空洞を生じて空気の混入を容易に
すると共に、泡立てが進行して粘性が増しても強
制対流を十分行なわせることができ完全な泡立て
が実現される。又、完全な泡立て後回転体の斜面
及び溝にて空気のみが取り込まれ回転体と被調理
物との間に空気層が形成され両者の接触が断たれ
て過度の撹拌が防止され、上記分離状態を生ずる
ことがない。
(ホ) 実施例
本考案の一実施例を第1図〜第3図に従い説明
する。図面に示すものは泡立用調理機の要部で、
1は電動機等の駆動機構を内蔵した本体(いずれ
も図示しない)上に載置される合成樹脂製ボトル
台で、上下端開口のミキサ用のガラス製ボトル2
の下端に螺合し、被調理材料を入れる容器Aを構
成している。3は前記駆動機構により駆動される
回転軸で、容器A内に位置する上端に回転体4を
固着しており、泡立て時約13000rpmの高速で回
転する。
する。図面に示すものは泡立用調理機の要部で、
1は電動機等の駆動機構を内蔵した本体(いずれ
も図示しない)上に載置される合成樹脂製ボトル
台で、上下端開口のミキサ用のガラス製ボトル2
の下端に螺合し、被調理材料を入れる容器Aを構
成している。3は前記駆動機構により駆動される
回転軸で、容器A内に位置する上端に回転体4を
固着しており、泡立て時約13000rpmの高速で回
転する。
上記回転体4は全体形状を略円錐形状(円錐台
状を含む)となし、外側斜面4Cを凹曲面状、即
ち外周にゆくに従い斜面4Cにおける接線と水平
線とをなす角度が小さくなるように形成してい
る。4d…は回転体4の斜面4Cにその途中から
放射状に形成された凹溝で、この凹溝の形成によ
り泡立て時の撹拌作用を向上し、空気の混入を促
進するだけでなく、つぶつぶジユースの製造が可
能となる。
状を含む)となし、外側斜面4Cを凹曲面状、即
ち外周にゆくに従い斜面4Cにおける接線と水平
線とをなす角度が小さくなるように形成してい
る。4d…は回転体4の斜面4Cにその途中から
放射状に形成された凹溝で、この凹溝の形成によ
り泡立て時の撹拌作用を向上し、空気の混入を促
進するだけでなく、つぶつぶジユースの製造が可
能となる。
次に上記構成における実施例の作用を第2図に
従い説明する。卵白の泡立てについて、回転体4
の少なくとも一部が卵白の中に浸るように卵白を
容器A内に投入し、回転体4を高速回転させる
と、卵白は斜面4c及び斜面4cの途中より形成
された溝4dとの接触により回転方向に旋回流を
生ずると共に第3図に示す如く強制対流Tを生ず
る。この強制対流Tは次の様に形成される。先
ず、A部の卵白が巻き込まれ斜面4cに沿つてB
部迄案内される。この時A部において空気も巻き
込まれ卵白中に混入する。そして、気泡を含んだ
卵白は勢い良くC方向へと送り出され、ボトル2
内側面2aに当りD部の曲面に沿つて上昇した
後、反転して下降しA部に達し再び斜面2cに案
内され、これを繰り返すことで強制対流Tが生ず
るものである。
従い説明する。卵白の泡立てについて、回転体4
の少なくとも一部が卵白の中に浸るように卵白を
容器A内に投入し、回転体4を高速回転させる
と、卵白は斜面4c及び斜面4cの途中より形成
された溝4dとの接触により回転方向に旋回流を
生ずると共に第3図に示す如く強制対流Tを生ず
る。この強制対流Tは次の様に形成される。先
ず、A部の卵白が巻き込まれ斜面4cに沿つてB
部迄案内される。この時A部において空気も巻き
込まれ卵白中に混入する。そして、気泡を含んだ
卵白は勢い良くC方向へと送り出され、ボトル2
内側面2aに当りD部の曲面に沿つて上昇した
後、反転して下降しA部に達し再び斜面2cに案
内され、これを繰り返すことで強制対流Tが生ず
るものである。
この強制対流Tによる撹拌によつて泡立てがな
されるが、回転体4の斜面4cに溝4dを形成し
ていることにより、強制対流が勢いよく盛んに生
じるので、回転体4の中心上方○イ部に空洞を生じ
空気の混入が促進されると共に、泡立てが進行し
て粘性が増しても強制対流を活発に生起でき完全
な泡立てを短時間、例えば卵白4個で約60秒で実
現できる。又、完全な泡立て後も活発に空気のみ
が巻き込まれることで回転体4の斜面4cと卵白
との間に空気層が形成され斜面4cと卵白との接
触が断たれ過度の撹拌が防止され、これにより泡
立ちの分離状態を生じないものである。この空気
層の形成後は回転体4が空転するので、泡立てが
完了したことを使用者は回転音の変化で容易に判
断でき、電動機を停止操作できる。尚、卵白が6
個以上となると泡立てをなし得るが、卵白量が多
なり過ぎて回転体4の上方に空洞が形成されず、
泡立てが完了しても空気層が形成されないので、
使用者は適当な時間を見計らつて回転体4の回転
を停止して上記分離状態を防止する必要がある。
されるが、回転体4の斜面4cに溝4dを形成し
ていることにより、強制対流が勢いよく盛んに生
じるので、回転体4の中心上方○イ部に空洞を生じ
空気の混入が促進されると共に、泡立てが進行し
て粘性が増しても強制対流を活発に生起でき完全
な泡立てを短時間、例えば卵白4個で約60秒で実
現できる。又、完全な泡立て後も活発に空気のみ
が巻き込まれることで回転体4の斜面4cと卵白
との間に空気層が形成され斜面4cと卵白との接
触が断たれ過度の撹拌が防止され、これにより泡
立ちの分離状態を生じないものである。この空気
層の形成後は回転体4が空転するので、泡立てが
完了したことを使用者は回転音の変化で容易に判
断でき、電動機を停止操作できる。尚、卵白が6
個以上となると泡立てをなし得るが、卵白量が多
なり過ぎて回転体4の上方に空洞が形成されず、
泡立てが完了しても空気層が形成されないので、
使用者は適当な時間を見計らつて回転体4の回転
を停止して上記分離状態を防止する必要がある。
尚、第3図に示す如く、溝4dを回転体4の斜
面4cの途中から形成することにより、強制対流
Tが反転下降するA部の接触抵抗を減少し、卵白
の脈動をなくすことができる。
面4cの途中から形成することにより、強制対流
Tが反転下降するA部の接触抵抗を減少し、卵白
の脈動をなくすことができる。
尚、本考案は上記の第一実施例に限定されるも
のではなく、以下に第4図〜第8図に従い他の実
施例を上記の第一実施例との比較で説明する。
のではなく、以下に第4図〜第8図に従い他の実
施例を上記の第一実施例との比較で説明する。
第4図の実施例は、回転体14の斜面14cの
途中より形成した溝14dを回転の始まる側から
回転の遅れる側に向つて形成し撹拌及び空気混入
の作用を向上させている。
途中より形成した溝14dを回転の始まる側から
回転の遅れる側に向つて形成し撹拌及び空気混入
の作用を向上させている。
第5図の実施例は、回転体24の溝24dをな
めらかに形成したもので、第一実施例と同様な泡
立てをなし得る。
めらかに形成したもので、第一実施例と同様な泡
立てをなし得る。
第6図の実施例は円錐台状の回転体34の斜面
34cの途中より形成した溝34dを凹状に形成
したもので、溝34dを凹状に形成することによ
り接触抵抗を増大させて撹拌効率を向上させたも
のである。
34cの途中より形成した溝34dを凹状に形成
したもので、溝34dを凹状に形成することによ
り接触抵抗を増大させて撹拌効率を向上させたも
のである。
第7図及び第8図の実施例の回転体44,54
は共にV字状の溝44d,54dの回転方向の斜
面44e,54eを回転の遅れる方向側の斜面4
4f,54fに比べて傾斜を緩やかに形成するこ
とにより接触抵抗を増大させ撹拌効率を向上させ
ている。
は共にV字状の溝44d,54dの回転方向の斜
面44e,54eを回転の遅れる方向側の斜面4
4f,54fに比べて傾斜を緩やかに形成するこ
とにより接触抵抗を増大させ撹拌効率を向上させ
ている。
尚、その他、溝4dは回転体4の上面から形成
することにより撹拌効率を向上させることもでき
る。
することにより撹拌効率を向上させることもでき
る。
(ヘ) 考案の効果
上記の如く構成される本考案に依れば、より完
全な泡立てが実現されると共に過度の撹拌が防止
され、泡立ての分離状態を防止できる等効果が大
きい。
全な泡立てが実現されると共に過度の撹拌が防止
され、泡立ての分離状態を防止できる等効果が大
きい。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示し、第
1図は要部断面図、第2図は作用説明図の要部断
面図、第3図イ,ロはそれぞれ部品平面図、正面
図、第4図〜第8図は本考案の互いに異なる他の
実施例を示し、第4図は部品の平面図、第5図〜
第8図においてイ,ロはそれぞれ部品の平面図、
正面図である。 A……容器、4,14,24,34,44,5
4……回転体、4d,14d,24d,34d,
44d,54d……溝。
1図は要部断面図、第2図は作用説明図の要部断
面図、第3図イ,ロはそれぞれ部品平面図、正面
図、第4図〜第8図は本考案の互いに異なる他の
実施例を示し、第4図は部品の平面図、第5図〜
第8図においてイ,ロはそれぞれ部品の平面図、
正面図である。 A……容器、4,14,24,34,44,5
4……回転体、4d,14d,24d,34d,
44d,54d……溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 被調理物を入れる容器内底部に駆動機構によ
り回転する略円錐状の回転体を備えるものに於
て、上記回転体の斜面に放射状に複数の溝を形
成したことを特徴とする調理機。 (2) 上記溝は回転体の斜面の途中から周縁に向け
て形成されていることを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第(1)項記載の調理機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2311084U JPS60134440U (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 調理機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2311084U JPS60134440U (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 調理機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134440U JPS60134440U (ja) | 1985-09-07 |
| JPH0210969Y2 true JPH0210969Y2 (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=30516045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2311084U Granted JPS60134440U (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | 調理機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134440U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8550390B2 (en) * | 2010-08-31 | 2013-10-08 | Healthy Foods, Llc | Food based homogenizer |
| CA2834609A1 (en) * | 2012-11-12 | 2014-05-12 | Healthy Foods, Llc | Food homogenizer |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086243U (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-13 | 三洋電機株式会社 | 調理用ミキサ− |
-
1984
- 1984-02-20 JP JP2311084U patent/JPS60134440U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60134440U (ja) | 1985-09-07 |
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