JPH021113B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH021113B2 JPH021113B2 JP58218894A JP21889483A JPH021113B2 JP H021113 B2 JPH021113 B2 JP H021113B2 JP 58218894 A JP58218894 A JP 58218894A JP 21889483 A JP21889483 A JP 21889483A JP H021113 B2 JPH021113 B2 JP H021113B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stainless steel
- monolithic
- fiber
- present
- aluminum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Ceramic Products (AREA)
Description
本発明は、熱間強度および耐スポーリング性な
どにすぐれた不定形耐火物に関するものである。 不定形耐火物は、施工方法にもとづいてキヤス
タブル耐火物、ラミング材、吹付け材、コーテイ
ング材、圧入材などの種類がある。これらは定形
耐火物に比べ生産コストの低減、炉設計の自由度
が大きい、施工の機械化が可能、目地なし構造が
得られるなどの利点があるが、その反面、結合
剤・施工水分の量が多く、また充填密度が小さい
ために熱間強度および耐スポーリング性に劣る。 不定形耐火物に金属フアイバーを添加し、その
スサ的効果により上記従来の欠点を克服すること
が知られている。ここで使用される金属フアイバ
ーの材質は、耐熱性の観点から鋼またはステンレ
ス鋼が一般的である。しかしながら、特に超高温
部位あるいは溶銑・溶鋼に直接さらされる部位に
おいてはその使用条件の過酷さから、これらのフ
アイバーを添加していても十分な耐用性が得られ
ない。 そこで本発明者らは、フアイバーの材質面から
検討を重ねた結果、アルミニウムを含有するステ
ンレス鋼フアイバーを使用すると、不定形耐火物
の熱間強度および耐スポーリング性が格段にすぐ
れることを見い出し、本発明を完成させたもので
ある。 すなわち、本発明はアルミニウムを0.5〜5.0wt
%含有するステンレス鋼フアイバーを添加したこ
とを特徴とした不定形耐火物である。 本発明をさらに詳述する。 本発明はCr約12wt%以上のクロム鋼を主体と
し、これにニツケル、モリブデン、チタン、ニオ
ブなどが添加されたステンレス鋼に対し、これに
アルミニウムを添加してなるステンレス鋼フアイ
バーを使用する。而してこのアルミニウムは外掛
で0.5〜5.0wt%添加含有させたものである。アル
ミニウムは融点が低い金属であるにもかかわら
ず、これをステンレス鋼フアイバーに含有させる
ことで、不定形耐火物の熱間強度および耐スポー
リング性を向上させるのは、次の理由によるもの
と思われる。 使用時の高温で、まず融点の低いアルミニウ
ムが溶出し、これが酸化被膜となつて、酸化に
よるフアイバーの強度劣化を防止する。 酸化被膜の形成で、酸化に伴うフアイバーの
体積膨張が少ない。したがつて、フアイバーの
体積膨張による不定形耐火物のスポーリングが
少なくなる。 この場合の酸化被膜はアルミナであり、同じ
金属酸化物である耐火骨材とのなじみがよい。
このため、フアイバーのスサ的効果がいかんな
く発揮され、不定形耐火物の組織がより強固な
ものとなる。 本発明で使用するステンレス鋼フアイバーは、
アルミニウムが0.5wt%未満では上記の効果が得
られない。逆に5.0wt%を超えると耐熱性に劣る
ために、不定形耐火物の熱間強度が劣る。その形
状は、特に限定するものではなく、例えばストレ
ート形、波形、ねじれ形、両端がふくらんだドツ
クボーン形などである。直径は0.01〜0.3mm程度、
さらに好ましくは0.1〜2.0mmとする。断面形状は
円形、多角形、コ字形などいずれでもよい。長さ
は、直径に合せて2〜50mmの範囲内で調整するの
が好ましい。 不定形耐火物に対するフアイバーの添加量は、
従来と変らないので特に限定するものではない
が、35wt%以下、さらに好ましくは1〜10wt%
である。35wt%を超えると、フアイバーの分散
性が悪いなどの作業性低下を招く。 不定形耐火物は、耐火骨材および結合剤を主材
とし、その他、施工方法・用途に応じて分散剤、
酸化防止剤、焼結剤などを適宜添加する。耐火骨
材の例を示すと珪石、シリカ、ロー石、シヤモツ
ト、シリマナイト、カイヤナイト、アンダリユー
サイト、合成ムライト、アルミナ、ポーキサイ
ト、ばん土頁岩、炭水珪素、窒化珪素、ジルコ
ン、ジルコニア、マグネシア、スピネル、フオル
ステライト、クロム鉄鉱、炭素、粘土などから選
ばれる1種または2種以上である。その粘度は密
充填となるように粗粒、中粒、微粒に適宜調整す
る。この不定形耐火物がキヤスタブル耐火物の場
合は、施工時の流動性を向上させるために、5μ
以下の超微粒子が15wt%以下占めるようにする
のが好ましい。 結合剤としては、例えばアルミナセメント、マ
グネシア微粉、アルカリ金属リン醸塩、アルカリ
土類金属のリン酸塩、ホウ酸、ケイ酸塩、第1リ
ン酸アルミニウムなどから選ばれる1種または2
種以上である。この他にも、不定形耐火物の結合
剤として知られている種々のものが使用できる。
添加量は施工方法に合せて1〜10wt%の範囲で
変化させる。 以下、本発明実施例、従来例および実験例を示
す。 第1表は、各例で使用したステンレス鋼フアイ
バーの化学組成であり、A、Bは従来使用してい
たもの、D〜Gは本発明実施例で使用するもの、
C、Hは本発明の範囲外のものである。
どにすぐれた不定形耐火物に関するものである。 不定形耐火物は、施工方法にもとづいてキヤス
タブル耐火物、ラミング材、吹付け材、コーテイ
ング材、圧入材などの種類がある。これらは定形
耐火物に比べ生産コストの低減、炉設計の自由度
が大きい、施工の機械化が可能、目地なし構造が
得られるなどの利点があるが、その反面、結合
剤・施工水分の量が多く、また充填密度が小さい
ために熱間強度および耐スポーリング性に劣る。 不定形耐火物に金属フアイバーを添加し、その
スサ的効果により上記従来の欠点を克服すること
が知られている。ここで使用される金属フアイバ
ーの材質は、耐熱性の観点から鋼またはステンレ
ス鋼が一般的である。しかしながら、特に超高温
部位あるいは溶銑・溶鋼に直接さらされる部位に
おいてはその使用条件の過酷さから、これらのフ
アイバーを添加していても十分な耐用性が得られ
ない。 そこで本発明者らは、フアイバーの材質面から
検討を重ねた結果、アルミニウムを含有するステ
ンレス鋼フアイバーを使用すると、不定形耐火物
の熱間強度および耐スポーリング性が格段にすぐ
れることを見い出し、本発明を完成させたもので
ある。 すなわち、本発明はアルミニウムを0.5〜5.0wt
%含有するステンレス鋼フアイバーを添加したこ
とを特徴とした不定形耐火物である。 本発明をさらに詳述する。 本発明はCr約12wt%以上のクロム鋼を主体と
し、これにニツケル、モリブデン、チタン、ニオ
ブなどが添加されたステンレス鋼に対し、これに
アルミニウムを添加してなるステンレス鋼フアイ
バーを使用する。而してこのアルミニウムは外掛
で0.5〜5.0wt%添加含有させたものである。アル
ミニウムは融点が低い金属であるにもかかわら
ず、これをステンレス鋼フアイバーに含有させる
ことで、不定形耐火物の熱間強度および耐スポー
リング性を向上させるのは、次の理由によるもの
と思われる。 使用時の高温で、まず融点の低いアルミニウ
ムが溶出し、これが酸化被膜となつて、酸化に
よるフアイバーの強度劣化を防止する。 酸化被膜の形成で、酸化に伴うフアイバーの
体積膨張が少ない。したがつて、フアイバーの
体積膨張による不定形耐火物のスポーリングが
少なくなる。 この場合の酸化被膜はアルミナであり、同じ
金属酸化物である耐火骨材とのなじみがよい。
このため、フアイバーのスサ的効果がいかんな
く発揮され、不定形耐火物の組織がより強固な
ものとなる。 本発明で使用するステンレス鋼フアイバーは、
アルミニウムが0.5wt%未満では上記の効果が得
られない。逆に5.0wt%を超えると耐熱性に劣る
ために、不定形耐火物の熱間強度が劣る。その形
状は、特に限定するものではなく、例えばストレ
ート形、波形、ねじれ形、両端がふくらんだドツ
クボーン形などである。直径は0.01〜0.3mm程度、
さらに好ましくは0.1〜2.0mmとする。断面形状は
円形、多角形、コ字形などいずれでもよい。長さ
は、直径に合せて2〜50mmの範囲内で調整するの
が好ましい。 不定形耐火物に対するフアイバーの添加量は、
従来と変らないので特に限定するものではない
が、35wt%以下、さらに好ましくは1〜10wt%
である。35wt%を超えると、フアイバーの分散
性が悪いなどの作業性低下を招く。 不定形耐火物は、耐火骨材および結合剤を主材
とし、その他、施工方法・用途に応じて分散剤、
酸化防止剤、焼結剤などを適宜添加する。耐火骨
材の例を示すと珪石、シリカ、ロー石、シヤモツ
ト、シリマナイト、カイヤナイト、アンダリユー
サイト、合成ムライト、アルミナ、ポーキサイ
ト、ばん土頁岩、炭水珪素、窒化珪素、ジルコ
ン、ジルコニア、マグネシア、スピネル、フオル
ステライト、クロム鉄鉱、炭素、粘土などから選
ばれる1種または2種以上である。その粘度は密
充填となるように粗粒、中粒、微粒に適宜調整す
る。この不定形耐火物がキヤスタブル耐火物の場
合は、施工時の流動性を向上させるために、5μ
以下の超微粒子が15wt%以下占めるようにする
のが好ましい。 結合剤としては、例えばアルミナセメント、マ
グネシア微粉、アルカリ金属リン醸塩、アルカリ
土類金属のリン酸塩、ホウ酸、ケイ酸塩、第1リ
ン酸アルミニウムなどから選ばれる1種または2
種以上である。この他にも、不定形耐火物の結合
剤として知られている種々のものが使用できる。
添加量は施工方法に合せて1〜10wt%の範囲で
変化させる。 以下、本発明実施例、従来例および実験例を示
す。 第1表は、各例で使用したステンレス鋼フアイ
バーの化学組成であり、A、Bは従来使用してい
たもの、D〜Gは本発明実施例で使用するもの、
C、Hは本発明の範囲外のものである。
【表】
第2表は、各例における不定形耐火物の材質
(ステンレス鋼フアイバーを除く)である。
(ステンレス鋼フアイバーを除く)である。
【表】
【表】
第3表および第4表は、ステンレス鋼フアイバ
ーを添加した不定形耐火物と、その誌験結果を示
す。
ーを添加した不定形耐火物と、その誌験結果を示
す。
【表】
【表】
【表】
第3表および第4表に示す不定形耐火物試験方
法は、次のとおりである。 (1) 残存線変化率;JIS−IR2554にもとづいて測
定。 (2) 冷間曲げ強さ;40×40×160mmの寸法に鋳込
み成形し、養生25℃×24時間、乾燥110℃〜24
時間後、1500℃×3時間焼成して試験片を得、
これをJIS−R2213に準じて測定。 (3) 熱間曲げ強さ;前記(2)と同様にして得た試験
片を酸化雰囲気中1400℃下で測定 (4) 耐スポーリング性;前記(2)と同様にして得た
試験片を1400℃の小型電気炉中に入れ、加熱←→
水冷をくり返し、剥離が発生するまでの回数を
測定、数値が大きいほど耐スポーリング性にす
ぐれている。 以上の結果からも明らかなように、アルミニウ
ムを含有するステンレス鋼フアイバーを添加した
本発明実施例は、いずれも熱間強度および耐スポ
ーリング性にすぐれている。なお、ここでは示し
ていないが、ステンレス鋼フアイバーの添加量、
耐火骨材および結合剤の種類などを変化させて
も、本発明の範囲内の不定形耐火物は同様の効果
が得られた。本発明実施例を、実際にRH式真空
脱ガス装置の浸漬管と、取鍋用ガス吹込みランス
に施工したところ、従来のステンレス鋼フアイバ
ーを添加した不定形耐火物に比べ、1.3〜1.5倍の
耐用寿命が得られた。 本発明による不定形耐火物の用途としては、例
えば製鉄関係として高炉、高炉用樋、熱風炉、コ
ークス炉、混銑炉、混銑車、転炉、電気炉、平
炉、取鍋、タンデツシユ、真空脱ガス炉、鋳造用
ノズル、ガス吹込用ランス、ガス吹込用プラグ、
均熱炉、加熱炉、あるいは非鉄金属炉、ガラス工
業炉、セメント工業炉、ボイラーなどがある。
法は、次のとおりである。 (1) 残存線変化率;JIS−IR2554にもとづいて測
定。 (2) 冷間曲げ強さ;40×40×160mmの寸法に鋳込
み成形し、養生25℃×24時間、乾燥110℃〜24
時間後、1500℃×3時間焼成して試験片を得、
これをJIS−R2213に準じて測定。 (3) 熱間曲げ強さ;前記(2)と同様にして得た試験
片を酸化雰囲気中1400℃下で測定 (4) 耐スポーリング性;前記(2)と同様にして得た
試験片を1400℃の小型電気炉中に入れ、加熱←→
水冷をくり返し、剥離が発生するまでの回数を
測定、数値が大きいほど耐スポーリング性にす
ぐれている。 以上の結果からも明らかなように、アルミニウ
ムを含有するステンレス鋼フアイバーを添加した
本発明実施例は、いずれも熱間強度および耐スポ
ーリング性にすぐれている。なお、ここでは示し
ていないが、ステンレス鋼フアイバーの添加量、
耐火骨材および結合剤の種類などを変化させて
も、本発明の範囲内の不定形耐火物は同様の効果
が得られた。本発明実施例を、実際にRH式真空
脱ガス装置の浸漬管と、取鍋用ガス吹込みランス
に施工したところ、従来のステンレス鋼フアイバ
ーを添加した不定形耐火物に比べ、1.3〜1.5倍の
耐用寿命が得られた。 本発明による不定形耐火物の用途としては、例
えば製鉄関係として高炉、高炉用樋、熱風炉、コ
ークス炉、混銑炉、混銑車、転炉、電気炉、平
炉、取鍋、タンデツシユ、真空脱ガス炉、鋳造用
ノズル、ガス吹込用ランス、ガス吹込用プラグ、
均熱炉、加熱炉、あるいは非鉄金属炉、ガラス工
業炉、セメント工業炉、ボイラーなどがある。
Claims (1)
- 1 アルミニウム0.5〜5.0wt%含有するステンレ
ス鋼フアイバーを添加した不定形耐火物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21889483A JPS60112677A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 不定形耐火物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21889483A JPS60112677A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 不定形耐火物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60112677A JPS60112677A (ja) | 1985-06-19 |
| JPH021113B2 true JPH021113B2 (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=16726970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21889483A Granted JPS60112677A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 不定形耐火物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60112677A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6287466A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-21 | 株式会社神戸製鋼所 | セラミツクマトリクスに金属フアイバが一体結合された高靭性セラミツク基複合材 |
| DE4409078C1 (de) * | 1994-03-17 | 1995-02-02 | Veitsch Radex Ag | Feuerfester Stein |
| CN113136519B (zh) * | 2021-04-26 | 2022-02-18 | 中建材科创新技术研究院(山东)有限公司 | 一种耐磨耐蚀铁基复相材料及其制备方法和应用 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515952A (en) * | 1978-07-18 | 1980-02-04 | Sumitomo Metal Ind | Castable refractory |
| JPS589790B2 (ja) * | 1979-04-16 | 1983-02-22 | 新日本製鐵株式会社 | 高炉樋用不定形耐火材 |
-
1983
- 1983-11-21 JP JP21889483A patent/JPS60112677A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60112677A (ja) | 1985-06-19 |
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