JPH02115621A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPH02115621A JPH02115621A JP63269871A JP26987188A JPH02115621A JP H02115621 A JPH02115621 A JP H02115621A JP 63269871 A JP63269871 A JP 63269871A JP 26987188 A JP26987188 A JP 26987188A JP H02115621 A JPH02115621 A JP H02115621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- cooking
- temperature
- input
- cooking sequence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭で利用するヒータ等の熱源で調理器
具を加熱し、調理等を行う加熱調理器に関するものであ
る。
具を加熱し、調理等を行う加熱調理器に関するものであ
る。
従来の技術
近年、食生活の向上及び変化により、本格的な料理また
は、いわゆる「おふくろの味」といった家庭的な料理に
関心が集まシつつある。
は、いわゆる「おふくろの味」といった家庭的な料理に
関心が集まシつつある。
そのような中で、従来におけるヒータ等の熱源で調理器
具を加熱し、調理等を行う加熱調理器は、水等の沸騰を
報知したシ、あらかじめ決められた数種類の温度を調理
の種類(たとえば天ぷら調理等)に応じて使用者が選択
設定して調理をスタートさせると、設定された温度で温
度調節を行う温度調節機能等を備えている。
具を加熱し、調理等を行う加熱調理器は、水等の沸騰を
報知したシ、あらかじめ決められた数種類の温度を調理
の種類(たとえば天ぷら調理等)に応じて使用者が選択
設定して調理をスタートさせると、設定された温度で温
度調節を行う温度調節機能等を備えている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記の構成では、温度調節は、ある温度
の一点でしかできないため、きめ則かな温度調節や火力
調節(火力値、火力弱の繰返しなど)が必要な、たとえ
ばシチュー等の調理は使用者の経験と勘に頼っていた。
の一点でしかできないため、きめ則かな温度調節や火力
調節(火力値、火力弱の繰返しなど)が必要な、たとえ
ばシチュー等の調理は使用者の経験と勘に頼っていた。
本発明は、上記課題を解消するためになされたもので、
各使用者の経験と勘に頼っていた温度調節や火力調節等
の調理シーケンスを容易に実現することができる加熱調
理器を提供することを目的とするものである。
各使用者の経験と勘に頼っていた温度調節や火力調節等
の調理シーケンスを容易に実現することができる加熱調
理器を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明は、調理器具を加熱す
る加熱手段と、使用者の加熱設定条件等を入力する入力
手段と、使用者の調理シーケンスを記憶する記憶手段と
、前記入力手段の入力に応じて前記記憶手段に調理シー
ケンスを記憶させながら、前記加熱手段を駆動させ、ま
たは、前記記憶手段にあらかじめ記憶させた調理シーケ
ンスで前記加熱手段を駆動する制御手段とを備えたもの
である。
る加熱手段と、使用者の加熱設定条件等を入力する入力
手段と、使用者の調理シーケンスを記憶する記憶手段と
、前記入力手段の入力に応じて前記記憶手段に調理シー
ケンスを記憶させながら、前記加熱手段を駆動させ、ま
たは、前記記憶手段にあらかじめ記憶させた調理シーケ
ンスで前記加熱手段を駆動する制御手段とを備えたもの
である。
作 用
上記した構成により、入力手段からの使用者の入力設定
を」j御手段で判断し、その入力設定が、調理シーケン
スを記憶させる設定であれば、制御手段は、制御手段の
出力により加熱手段を駆動させて調理器具を加熱すると
同時に、その調理シーケンスの情報を記憶手段に出力し
、記憶手段にその調理ンーゲンスを記憶させる。
を」j御手段で判断し、その入力設定が、調理シーケン
スを記憶させる設定であれば、制御手段は、制御手段の
出力により加熱手段を駆動させて調理器具を加熱すると
同時に、その調理シーケンスの情報を記憶手段に出力し
、記憶手段にその調理ンーゲンスを記憶させる。
一方、入力手段からの入力設定が既に記憶させた調理ン
ーゲンスで調理を行う場合、制御手段は、記憶手段から
記憶している調理シーケンスの情報を入力し、その入力
情報に応じて加熱手段を駆動させて調理器具を加熱する
ものである。
ーゲンスで調理を行う場合、制御手段は、記憶手段から
記憶している調理シーケンスの情報を入力し、その入力
情報に応じて加熱手段を駆動させて調理器具を加熱する
ものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例における加熱調理器のブロッ
ク図を示1端2図は一実施例の調理シーケンス概略図で
ある。
ク図を示1端2図は一実施例の調理シーケンス概略図で
ある。
第1図において、1は鍋等の調理器具、2は加熱手段で
、調理器具1を加熱するヒータ2aと、このヒータ2a
を駆動する加熱制御部2bから構成されている。
、調理器具1を加熱するヒータ2aと、このヒータ2a
を駆動する加熱制御部2bから構成されている。
3は入力部3a、表示部3b、LED3a、3dよりな
る入力手段である。入力部3aは使用者の入力設定を入
力するもので、電源のオン、オフを行う「ONJ 、
I′0FFJ キーと、加熱比率の増減を行う[up
j 、 [downJキーと、使用者の調理シケンスの
記憶開始を行う「記憶キー」と、記憶した調理シーケン
スを開始する「自動調理」キーで構成されている。また
表示部3eは加熱比率を表示する10段階表示のバーグ
ラフからなり、1個点灯あたシ加率比率10%を示す。
る入力手段である。入力部3aは使用者の入力設定を入
力するもので、電源のオン、オフを行う「ONJ 、
I′0FFJ キーと、加熱比率の増減を行う[up
j 、 [downJキーと、使用者の調理シケンスの
記憶開始を行う「記憶キー」と、記憶した調理シーケン
スを開始する「自動調理」キーで構成されている。また
表示部3eは加熱比率を表示する10段階表示のバーグ
ラフからなり、1個点灯あたシ加率比率10%を示す。
LED3aは調理シーケンス記憶動作時に点灯するもの
であシ、LED3dは自動調理時に点灯するものである
。
であシ、LED3dは自動調理時に点灯するものである
。
4は着脱可能で、かつ電気的にデータ書換え可能な不揮
発性メモ!J −4aを有する記憶手段である。
発性メモ!J −4aを有する記憶手段である。
6は温度検知素子5aと制御部5bからなる制御手段で
、温度検知素子6aは調理器具1の温度を検知する。ま
た制御部6bは温度検知素子6aによる温度が入力され
、そして入力手段3からの入力の検知及び入力手段3へ
の設定表示の出力を行い、また入力手段3の設定に応じ
て、加熱部2&に駆動信号を出力し、そして記憶手段4
に調理シーケンスデータを書き込み、または記憶手段4
からm理シーケンスデータを読み込む。
、温度検知素子6aは調理器具1の温度を検知する。ま
た制御部6bは温度検知素子6aによる温度が入力され
、そして入力手段3からの入力の検知及び入力手段3へ
の設定表示の出力を行い、また入力手段3の設定に応じ
て、加熱部2&に駆動信号を出力し、そして記憶手段4
に調理シーケンスデータを書き込み、または記憶手段4
からm理シーケンスデータを読み込む。
6は上記各手段2〜5を備えた加熱調理器である。
以上のように構成された加熱調理器について、次にその
動作について説明する。
動作について説明する。
第2図において、調理開始からの時間経過tを七〇〜t
5、その時の温度検知素子6aの温度TをT0〜T3、
使用者による入力設定の加熱比率を0%〜100%とす
る。
5、その時の温度検知素子6aの温度TをT0〜T3、
使用者による入力設定の加熱比率を0%〜100%とす
る。
今、第2図のような調理シーケンスで使用者が調理を開
始し、この調理シーケンスを不揮発性メモIJ −4a
に記憶させる場合、不揮発性メモリー4aを制御部6b
に接続し、入力部3aにより「ON」キーを押し、電源
を加熱調理器6に印加する。次に入力部3aのl己憶」
キーを押すと、制御部6bにより不揮発性メモリー4
aを初期化すると共に記憶中を示すLED3cが点灯す
る。
始し、この調理シーケンスを不揮発性メモIJ −4a
に記憶させる場合、不揮発性メモリー4aを制御部6b
に接続し、入力部3aにより「ON」キーを押し、電源
を加熱調理器6に印加する。次に入力部3aのl己憶」
キーを押すと、制御部6bにより不揮発性メモリー4
aを初期化すると共に記憶中を示すLED3cが点灯す
る。
そして、入力部3aのrupJキーで加熱比率を100
%に設定すると、制御部6bよシ表示部3bが100個
点灯ると同時に、制御部6bは、加熱制御部2bに加熱
比率1oo%の駆動信号を出力するため、ヒータ2aは
加熱制御部2bにより100チ通電される。
%に設定すると、制御部6bよシ表示部3bが100個
点灯ると同時に、制御部6bは、加熱制御部2bに加熱
比率1oo%の駆動信号を出力するため、ヒータ2aは
加熱制御部2bにより100チ通電される。
また、制御部6bは、不揮発性メモリー4aに時間t−
0.温度T−T0.加熱比率1oo%という調理シーケ
ンスデータを出力し、記憶させる。
0.温度T−T0.加熱比率1oo%という調理シーケ
ンスデータを出力し、記憶させる。
次に、時間1−1 の時、温度T■T3で温度が安定
すると、制御部6bは不揮発性メモリ−4aK時間を簡
t0.温度T−T3.加熱比率100チという調理シー
ケンスデータを出力し、記憶させる。
すると、制御部6bは不揮発性メモリ−4aK時間を簡
t0.温度T−T3.加熱比率100チという調理シー
ケンスデータを出力し、記憶させる。
そして、時間1 == 1.において、使用者が加熱比
率を入力部3aによ、!7100%から80%に変更す
ると、設定変更した時点で制御部6bは、表示部3bを
8個点灯させ、加熱制御部2bK加熱比率80%の駆動
信号を出力し、ヒータ2aは加熱制御部2bにより80
%通電され、同時に、不揮発性メモリー4aに時間1−
1.温度T−73゜加熱比率80%という調理シーケン
スデータを記憶させる。
率を入力部3aによ、!7100%から80%に変更す
ると、設定変更した時点で制御部6bは、表示部3bを
8個点灯させ、加熱制御部2bK加熱比率80%の駆動
信号を出力し、ヒータ2aは加熱制御部2bにより80
%通電され、同時に、不揮発性メモリー4aに時間1−
1.温度T−73゜加熱比率80%という調理シーケン
スデータを記憶させる。
次に、時間1−12の時、温度T−72で温度が安定し
たとすると、制御部6bは、不揮発性メモリー4aに時
間1−1.温度T−T2 、加熱比率80%の調理シー
ケンスデータを出力し、記憶させる。
たとすると、制御部6bは、不揮発性メモリー4aに時
間1−1.温度T−T2 、加熱比率80%の調理シー
ケンスデータを出力し、記憶させる。
そして、時間1−13において使用者が加熱比率を入力
部3aによシ、80%から20%に変更すると、設定変
更した時点で、制御部3bは表示部3bを2個点灯し、
加熱制御部2bに加熱比率20%の駆動信号を出力する
。これによシ、ヒータ2aは加熱制御部2bによJ)2
0%通電され、それと同時に、不揮発性メモjJ −4
aに時間t−tT−72.加熱比率20%という調理シ
ーe ケンスデータを記憶させる。
部3aによシ、80%から20%に変更すると、設定変
更した時点で、制御部3bは表示部3bを2個点灯し、
加熱制御部2bに加熱比率20%の駆動信号を出力する
。これによシ、ヒータ2aは加熱制御部2bによJ)2
0%通電され、それと同時に、不揮発性メモjJ −4
aに時間t−tT−72.加熱比率20%という調理シ
ーe ケンスデータを記憶させる。
次に、時間1−1 の時、温度r、’r、で温度が安
定したとすると、制御部6aは、不揮発性メモリー4a
に時間音−t 、温度T=T1.加熱比率20%の調理
シーケンスデータを記憶させる。
定したとすると、制御部6aは、不揮発性メモリー4a
に時間音−t 、温度T=T1.加熱比率20%の調理
シーケンスデータを記憶させる。
そして、時間t=T6の時、使用者が調理を終え、入力
部3aよp 「0FFJキーを押すと、制御部6bは、
表示部3bを消灯し、加熱制御部2bに加熱比率0%の
駆動信号を出力する。これによシ、ヒータ2aは加熱制
御部2bによシ通電停止となシ、不揮発性メモjJ −
4aに時間1−16゜温度T−T4.加熱比率0%の調
理シーケンスデータを記憶させた後、加熱調理器6の電
源をオフにする。
部3aよp 「0FFJキーを押すと、制御部6bは、
表示部3bを消灯し、加熱制御部2bに加熱比率0%の
駆動信号を出力する。これによシ、ヒータ2aは加熱制
御部2bによシ通電停止となシ、不揮発性メモjJ −
4aに時間1−16゜温度T−T4.加熱比率0%の調
理シーケンスデータを記憶させた後、加熱調理器6の電
源をオフにする。
次に1使用者が第2図のあらかじめ記憶した調理シーケ
ンスで調理する場合は、不揮発性メモリー4aを制御部
5bに接続する。
ンスで調理する場合は、不揮発性メモリー4aを制御部
5bに接続する。
まず、入力部3aによシ、「ON」キーを押して電源を
加熱調理器に印加し、次に入力部3aの「自動調理」キ
ーを押す。すると、制御部62は自動調理を示すLED
sdを点灯し、かつ不揮発性メモリー4aの調理シーケ
ンスデータ(時間t。
加熱調理器に印加し、次に入力部3aの「自動調理」キ
ーを押す。すると、制御部62は自動調理を示すLED
sdを点灯し、かつ不揮発性メモリー4aの調理シーケ
ンスデータ(時間t。
温度T、加熱比率)を読み込み、今、時間1−1゜から
t!t2の期間を(12−11)とすると、(to−0
)、(tl−to)、(t2−’1)e(t3−t2)
。
t!t2の期間を(12−11)とすると、(to−0
)、(tl−to)、(t2−’1)e(t3−t2)
。
(14−13)、(16−14)を演算する。
そして、(to−0)の期間では、時間t=oで、加熱
制御部26に加熱比率100%の駆動信号を出力し、時
間1−1 の時点で温度T=T、になるように必要に
応じて加熱制御部2bに駆動信号を出力し、次の期間(
1,−10) の間では、温度T−T3で温度調節す
るように、加熱制御部2bに駆動信号を出力する。
制御部26に加熱比率100%の駆動信号を出力し、時
間1−1 の時点で温度T=T、になるように必要に
応じて加熱制御部2bに駆動信号を出力し、次の期間(
1,−10) の間では、温度T−T3で温度調節す
るように、加熱制御部2bに駆動信号を出力する。
次に、期間(1,−1゜)が終えた時点(第2図では時
間1−1.に相当する)で、加熱制御部2bに加熱比率
80%の駆動信号を出力し、その後、必要に応じて期間
(t2−t、)が終えた時点で、温度’r−’r2にな
るように加熱制御部2bに加熱比率を可変した駆動信号
を出力する。
間1−1.に相当する)で、加熱制御部2bに加熱比率
80%の駆動信号を出力し、その後、必要に応じて期間
(t2−t、)が終えた時点で、温度’r−’r2にな
るように加熱制御部2bに加熱比率を可変した駆動信号
を出力する。
以下、期間(13−食、)、(嚢。−16)においても
、上記で述べた期間(tl−0) 、 (tl−to)
、 (t21、)と同様の動作を行い、期間(1,−
14)の終了時点(時間1−16に相当する)で調理終
了となるものである。
、上記で述べた期間(tl−0) 、 (tl−to)
、 (t21、)と同様の動作を行い、期間(1,−
14)の終了時点(時間1−16に相当する)で調理終
了となるものである。
本実施例の調理シーケンスは、温度が安定した期間を設
けているが、温度が安定しないうちに使用者の設寓が変
更された場合でも、使用者の設定変更時点の調理シーケ
ンスデータ(時間食、温度T、加熱比率)を記憶させれ
ば、使用者の設定通シの調理ができるものである。
けているが、温度が安定しないうちに使用者の設寓が変
更された場合でも、使用者の設定変更時点の調理シーケ
ンスデータ(時間食、温度T、加熱比率)を記憶させれ
ば、使用者の設定通シの調理ができるものである。
また、調理シーケンスデータとして、調理開始からの時
間t、温度T、加熱比率を記憶させて吟いるが、たとえ
ば、ある期間の温度勾配を制御部6bで演算し、その結
果を不揮発性メモリー 4 aに記憶させても良く、要
は使用者の設定に応じた調理シーケンスのデータを記憶
させれば良いのである。
間t、温度T、加熱比率を記憶させて吟いるが、たとえ
ば、ある期間の温度勾配を制御部6bで演算し、その結
果を不揮発性メモリー 4 aに記憶させても良く、要
は使用者の設定に応じた調理シーケンスのデータを記憶
させれば良いのである。
そしてまた、本実施例では不揮発性メモリー4aは着脱
可能なものとしているが、加熱調理器6内に組み込んで
も良い。
可能なものとしているが、加熱調理器6内に組み込んで
も良い。
発明の効果
以上のように本発明によれば、調理する者の経験と勘に
たよっていた、温度調節や火力調節等の使用者独自の調
理シーケンスを記憶することができるようにしているた
め、−度記憶すると、第三者でも、その調理する者の微
妙な調理シーケンスを実現でき、また記憶手段を着脱可
能なものにすることにより、その結果として、いつでも
、あるいはいかなる場所でも、簡単に第三者がきめ細か
な調理をすることができるものである。
たよっていた、温度調節や火力調節等の使用者独自の調
理シーケンスを記憶することができるようにしているた
め、−度記憶すると、第三者でも、その調理する者の微
妙な調理シーケンスを実現でき、また記憶手段を着脱可
能なものにすることにより、その結果として、いつでも
、あるいはいかなる場所でも、簡単に第三者がきめ細か
な調理をすることができるものである。
第1図は本発明の一実施例における加熱調理器のブロッ
ク図、第2図は同加熱調理器の調理シーケンスの概略図
である。 2・・・・・・加熱手段、3・・・・・・入力手段、4
・・−・・・記憶手段、6・・・・・・制御手段、e・
・・・・・加熱調理器。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名?−
m菓子な 第2図 第 1 図 4 ?v!t−。 t。 11 な f!3ta L−−−J
ク図、第2図は同加熱調理器の調理シーケンスの概略図
である。 2・・・・・・加熱手段、3・・・・・・入力手段、4
・・−・・・記憶手段、6・・・・・・制御手段、e・
・・・・・加熱調理器。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名?−
m菓子な 第2図 第 1 図 4 ?v!t−。 t。 11 な f!3ta L−−−J
Claims (1)
- 調理器具を加熱する加熱手段と、使用者の加熱設定条件
等を入力する入力手段と、使用者の調理シーケンスを記
憶する記憶手段と、前記入力手段の入力に応じて前記記
憶手段に調理シーケンスを記憶させながら、前記加熱手
段を駆動させ、または、前記記憶手段にあらかじめ記憶
させた調理シーケンスで前記加熱手段を駆動する制御手
段とを備えた加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269871A JP2851628B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63269871A JP2851628B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02115621A true JPH02115621A (ja) | 1990-04-27 |
| JP2851628B2 JP2851628B2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=17478374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63269871A Expired - Lifetime JP2851628B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2851628B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998005904A1 (fr) * | 1996-08-07 | 1998-02-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Appareil de cuisson a la chaleur |
| JP2022052509A (ja) * | 2020-09-23 | 2022-04-04 | リンナイ株式会社 | 加熱調理器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003068440A (ja) * | 2001-08-23 | 2003-03-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 電磁調理器 |
| JP7377762B2 (ja) * | 2020-04-13 | 2023-11-10 | リンナイ株式会社 | 加熱調理器 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56170602U (ja) * | 1981-04-30 | 1981-12-16 | ||
| JPS613929A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 調理器 |
| JPS63223420A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-16 | Toshiba Corp | 電子レンジ |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP63269871A patent/JP2851628B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56170602U (ja) * | 1981-04-30 | 1981-12-16 | ||
| JPS613929A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 調理器 |
| JPS63223420A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-16 | Toshiba Corp | 電子レンジ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998005904A1 (fr) * | 1996-08-07 | 1998-02-12 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Appareil de cuisson a la chaleur |
| JP2022052509A (ja) * | 2020-09-23 | 2022-04-04 | リンナイ株式会社 | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2851628B2 (ja) | 1999-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2284274A1 (en) | Toaster shade control display | |
| JP7460433B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP2851628B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH064850Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPS6024809A (ja) | 保温式炊飯器 | |
| JPH053166Y2 (ja) | ||
| JPH06237853A (ja) | 炊飯器 | |
| JP6472841B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH02119809A (ja) | 調理器 | |
| JPH04108415A (ja) | 炊飯器の制御装置 | |
| JPH0632011Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH064854Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPS61122818A (ja) | 炊飯装置 | |
| JPS6363414A (ja) | 加熱調理器 | |
| JP2000041863A (ja) | 焼き芋製造機能付調理機 | |
| JPS6360648B2 (ja) | ||
| JP2018149069A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH02180228A (ja) | 電気揚げ物調理器 | |
| JP3312327B2 (ja) | 炊飯器 | |
| KR100364704B1 (ko) | 전기밥솥의 보온 제어방법 | |
| JPS63270010A (ja) | 加熱調理器のタイマ−装置 | |
| JPH04215714A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS6014824A (ja) | 炊飯器用表示装置 | |
| JP2007010252A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS5912233A (ja) | 調理器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071113 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081113 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |