JPH02116458A - 超音波加工機における加工工具制御装置 - Google Patents
超音波加工機における加工工具制御装置Info
- Publication number
- JPH02116458A JPH02116458A JP26724588A JP26724588A JPH02116458A JP H02116458 A JPH02116458 A JP H02116458A JP 26724588 A JP26724588 A JP 26724588A JP 26724588 A JP26724588 A JP 26724588A JP H02116458 A JPH02116458 A JP H02116458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- lift frame
- frame
- ultrasonic
- work stock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 14
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 7
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 claims description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000523 sample Substances 0.000 abstract 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 abstract 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 5
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 2
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、超音波振動手段により加工材の表面を研削
、穿孔処理できる超音波加工機における加工工具の制御
装置に関する。
、穿孔処理できる超音波加工機における加工工具の制御
装置に関する。
従来、この種の超音波振動工具により加工材の表面に研
磨・穿孔加工を施こすものとしては、たとえば実公昭5
3−16065号公報のもの(第1例)や、特公昭62
−40123号公報のもの(第2例)のものが公知であ
る。
磨・穿孔加工を施こすものとしては、たとえば実公昭5
3−16065号公報のもの(第1例)や、特公昭62
−40123号公報のもの(第2例)のものが公知であ
る。
この第1例のものは、第1図示のように、操作ハンドル
11により工具4を支柱12に沿って昇降自在とし、受
治具3上に載置した被加工物lOに研磨等の処理を施こ
すようにしたものであり、また、第2例では、超音波発
振機20により超音波振動を与えられた加工具であるリ
ーマlが主軸台7上に包持された状態で旋盤往復台14
上に担持され、この往復台14の自動送り操作により、
工作物27に研削加工を施こすようにしたものであって
、いずれも、超音波振動を与えられた加工・工具を駆動
手段によって強制的に加工材に接近させうるように構成
している。
11により工具4を支柱12に沿って昇降自在とし、受
治具3上に載置した被加工物lOに研磨等の処理を施こ
すようにしたものであり、また、第2例では、超音波発
振機20により超音波振動を与えられた加工具であるリ
ーマlが主軸台7上に包持された状態で旋盤往復台14
上に担持され、この往復台14の自動送り操作により、
工作物27に研削加工を施こすようにしたものであって
、いずれも、超音波振動を与えられた加工・工具を駆動
手段によって強制的に加工材に接近させうるように構成
している。
上記のように第1.第2各例にみられる従来のものにあ
っては、加工工具を強制的に加工材に接近させるように
したものであるから、加工工具の給送の不工合により、
該工具が加工材に押圧され、座屈してしまうという欠点
があり。
っては、加工工具を強制的に加工材に接近させるように
したものであるから、加工工具の給送の不工合により、
該工具が加工材に押圧され、座屈してしまうという欠点
があり。
重量の大きい超音波振動工具を、常時安定的に位置制御
して加工材に安全に接近自在とするものの提案が待望さ
れていた。
して加工材に安全に接近自在とするものの提案が待望さ
れていた。
この発明によれば、加工材上に供給された研磨材に超音
波振動を付与して研削−穿孔する超音波加工機において
、工具を担持する昇降枠を、固定枠に設けたその下降量
調節用の接触子に自重で懸架させると共に、同様に固定
枠に設けた衝き上げ手段により、該昇降枠を間歇的に昇
降駆動自在とした超音波加工機における加工工具制御装
置のようにしたものであるから、段階的に下降制御自在
に懸垂された昇降枠上の゛工具により加工材を研削でき
ると共に、流体手段などによる衝き上げ手段によって所
要間隔毎に工具を昇降させうるもので、セラミックスな
どの加工材上で工具が座屈するようなことがなく、しか
も研磨粉が固形化してしまう現象がみられないという優
れた特徴を備えたものである。
波振動を付与して研削−穿孔する超音波加工機において
、工具を担持する昇降枠を、固定枠に設けたその下降量
調節用の接触子に自重で懸架させると共に、同様に固定
枠に設けた衝き上げ手段により、該昇降枠を間歇的に昇
降駆動自在とした超音波加工機における加工工具制御装
置のようにしたものであるから、段階的に下降制御自在
に懸垂された昇降枠上の゛工具により加工材を研削でき
ると共に、流体手段などによる衝き上げ手段によって所
要間隔毎に工具を昇降させうるもので、セラミックスな
どの加工材上で工具が座屈するようなことがなく、しか
も研磨粉が固形化してしまう現象がみられないという優
れた特徴を備えたものである。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、セラミックスなどの加工材1を固
設自在のベース2に一体的に立設した支柱3の略中央部
には、前記ベース2と略平行状に中間枠4を突設し、該
中間枠4の透孔4′にコ字状の昇降枠5の竪枠51を透
通させるとともに、背部のガイドレール52を前記支柱
3のガイドベアリング6に係合させ、中間枠4上のエア
シリンダ7のピストン杆8にて昇降枠5を突き上げ自在
としたものである。また、該昇降枠5の下枠53には、
超音波発振器9により、変換器lOを介して駆動される
ホーン11の下端に加工材l上にのぞませて工具12を
垂設した構成とし、上枠54に螺装したストッパ13を
ピストン杆8の上端の衝突子81に衝突自在とする一方
、前記中間枠4上に突設したガイド杆14上に昇降自在
に嵌合させた接触子15に、該中間枠4上のパルスモー
タ16の出力軸16スにゼロバックラッシュカップリン
グ17を介装して連設した螺杵18を螺入させ、制御手
段19によりパルスモータ16を駆動させることによっ
て、接触子1’5を昇降させうるようにし、ざらに上枠
54に位置調節自在に螺装した螺杵20の下端のバッド
20+ を昇降枠5の自重降下により、接触子15に当
接させるようにしたものである。
設自在のベース2に一体的に立設した支柱3の略中央部
には、前記ベース2と略平行状に中間枠4を突設し、該
中間枠4の透孔4′にコ字状の昇降枠5の竪枠51を透
通させるとともに、背部のガイドレール52を前記支柱
3のガイドベアリング6に係合させ、中間枠4上のエア
シリンダ7のピストン杆8にて昇降枠5を突き上げ自在
としたものである。また、該昇降枠5の下枠53には、
超音波発振器9により、変換器lOを介して駆動される
ホーン11の下端に加工材l上にのぞませて工具12を
垂設した構成とし、上枠54に螺装したストッパ13を
ピストン杆8の上端の衝突子81に衝突自在とする一方
、前記中間枠4上に突設したガイド杆14上に昇降自在
に嵌合させた接触子15に、該中間枠4上のパルスモー
タ16の出力軸16スにゼロバックラッシュカップリン
グ17を介装して連設した螺杵18を螺入させ、制御手
段19によりパルスモータ16を駆動させることによっ
て、接触子1’5を昇降させうるようにし、ざらに上枠
54に位置調節自在に螺装した螺杵20の下端のバッド
20+ を昇降枠5の自重降下により、接触子15に当
接させるようにしたものである。
なお1図中、21は加工処理区域に供給手段22からの
研磨粉を適量宛供給するノズル。
研磨粉を適量宛供給するノズル。
23は、ニアコンプレッサ24からの空気をエアシリン
ダ7に給排調節するメカ)el弁であって、ピストン杆
8の昇降とその速度調節自在としたものであり、25は
、接触子15の位置検出のためのセンサーであり、その
出力信号により、前記制御手段19が操作されてパルス
モータ16を始動しうるようにすると共に、発信器9お
よびメカトロ弁23へも通信自在としたものである。
ダ7に給排調節するメカ)el弁であって、ピストン杆
8の昇降とその速度調節自在としたものであり、25は
、接触子15の位置検出のためのセンサーであり、その
出力信号により、前記制御手段19が操作されてパルス
モータ16を始動しうるようにすると共に、発信器9お
よびメカトロ弁23へも通信自在としたものである。
次に1本実施例について、セラミックス薄板のような加
工材lに穿孔加工を施こす場合の工程について、第2図
、第3図をも参照して説明する。
工材lに穿孔加工を施こす場合の工程について、第2図
、第3図をも参照して説明する。
ステップ
(I)ベース2上に加工材lを固設する。
(II)螺杵20を調節して、接触子15に懸架された
コ字状の自重降下できる昇降枠5の位置を変更し、これ
に担持された工具12の位置を調節して原点(作業開始
)位置にセットする。(第3図(イ)参照) (m)超音波発振器9を始動するとともに、工具12を
加振し、同時に供給手段22からの研磨粉をノズル21
より加工材1上に供給する。
コ字状の自重降下できる昇降枠5の位置を変更し、これ
に担持された工具12の位置を調節して原点(作業開始
)位置にセットする。(第3図(イ)参照) (m)超音波発振器9を始動するとともに、工具12を
加振し、同時に供給手段22からの研磨粉をノズル21
より加工材1上に供給する。
(IV)制御手段19によりパルスモータ16を始動さ
せ、螺杵18を旋回させてゆっくりと接触子15をガイ
ド材14沿いに下降させる。これにより、自重でバッド
20+ を備えた螺杵20とともに昇降枠立が下降して
工具l2にて、第2図(イ)の状態から(ロ)の状態に
加工材lに穿孔加工を施こす。
せ、螺杵18を旋回させてゆっくりと接触子15をガイ
ド材14沿いに下降させる。これにより、自重でバッド
20+ を備えた螺杵20とともに昇降枠立が下降して
工具l2にて、第2図(イ)の状態から(ロ)の状態に
加工材lに穿孔加工を施こす。
この場合の下降距離は、たとえば略0.5mm程度でも
よい。
よい。
昇降枠互の下降量はセンサー25により検知され、その
信号で一旦モータ16が停止される。
信号で一旦モータ16が停止される。
(V)次に、同様にセンサー25からの信号で、発振器
9を停止した後、メカトロ弁23を操作して、ニアコン
プレッサ24からのエアをシリンダ7に供給して、ピス
トン杆8を上昇させ、衝突子81によりストッパ13を
衝き上げ、たとえば30〜35 m m程度昇降枠5を
上昇させるとともに、工具12を加工材lから一旦脱出
させる。(第3図(ロ))これにより研磨粉のジャミン
グが阻止され、同時に既に形成された穿設部aから工具
12が脱出する際に一種のサクション状態となり、新鮮
な研磨粉が自動的に穿設部aに吸入供給される。
9を停止した後、メカトロ弁23を操作して、ニアコン
プレッサ24からのエアをシリンダ7に供給して、ピス
トン杆8を上昇させ、衝突子81によりストッパ13を
衝き上げ、たとえば30〜35 m m程度昇降枠5を
上昇させるとともに、工具12を加工材lから一旦脱出
させる。(第3図(ロ))これにより研磨粉のジャミン
グが阻止され、同時に既に形成された穿設部aから工具
12が脱出する際に一種のサクション状態となり、新鮮
な研磨粉が自動的に穿設部aに吸入供給される。
(Vl)次でメカトロ弁23によりエアシリンダ7を操
作して、所要速度にてピストン杆8を下降させて第3図
(イ)の状態に昇降枠5を復帰させる。
作して、所要速度にてピストン杆8を下降させて第3図
(イ)の状態に昇降枠5を復帰させる。
(Vlr)この状態で再び発振器9とパルスモータ16
とが始動され、(IV)工程が行なわれる。
とが始動され、(IV)工程が行なわれる。
この場合、接触子15が第一加工工程より深く下降され
、より深く加工材lが穿孔加工される。
、より深く加工材lが穿孔加工される。
以下、この工程を必要に応じて数回繰り返えすことによ
り、最終的には、第2図(ハ)に示すように加工材lに
穿孔加工が完了するものである。
り、最終的には、第2図(ハ)に示すように加工材lに
穿孔加工が完了するものである。
この発明は、以上詳述したように、工具12は支柱3か
ら突出する中間枠4に対して昇降自在に自重で懸垂状態
に担持された昇降枠立に支持されているので、加工材1
に圧接されて座屈する危険性はなく、安全であるばかり
でなく、所要間隔で該昇降枠立がエアシリンダ7により
上昇され、この際、既に形成された加工材lの穿設部a
は、工具12との間で吸引状態が構成され、これにより
新鮮な研磨粉が穿設部a内に吸込まれるように自動供給
でき、次の超音波加工のために待機しうるものであって
、研磨粉の固形化による加工率の低下などの不工合がな
いものである。なお、昇降枠5の上昇手段としてエアシ
リンダ7を採用すれば、たとえば同様の液圧シリンダ手
段によるものよりも構成が簡素化でき、軽量、コンパク
トで故障が少ないものを得ることができるものである。
ら突出する中間枠4に対して昇降自在に自重で懸垂状態
に担持された昇降枠立に支持されているので、加工材1
に圧接されて座屈する危険性はなく、安全であるばかり
でなく、所要間隔で該昇降枠立がエアシリンダ7により
上昇され、この際、既に形成された加工材lの穿設部a
は、工具12との間で吸引状態が構成され、これにより
新鮮な研磨粉が穿設部a内に吸込まれるように自動供給
でき、次の超音波加工のために待機しうるものであって
、研磨粉の固形化による加工率の低下などの不工合がな
いものである。なお、昇降枠5の上昇手段としてエアシ
リンダ7を採用すれば、たとえば同様の液圧シリンダ手
段によるものよりも構成が簡素化でき、軽量、コンパク
トで故障が少ないものを得ることができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は加工
状態を示すもので、(イ)は加工開始前、(ロ)は加工
中、(ハ)は加工終了状態を示しており、第3図は本実
施例の各部の関係位置を象徴的に表示した図面を示すも
のである。 3・・・支柱 4・・・中間枠 5・・・昇降枠 7・・・エアシリンダ 9・・・超音波発振器 12・・・工具 13・・・ストッパ 15・・・接触子 18・・・螺杵 21・・・ノズル 23・・・メカトロ弁 25・・・センサー
状態を示すもので、(イ)は加工開始前、(ロ)は加工
中、(ハ)は加工終了状態を示しており、第3図は本実
施例の各部の関係位置を象徴的に表示した図面を示すも
のである。 3・・・支柱 4・・・中間枠 5・・・昇降枠 7・・・エアシリンダ 9・・・超音波発振器 12・・・工具 13・・・ストッパ 15・・・接触子 18・・・螺杵 21・・・ノズル 23・・・メカトロ弁 25・・・センサー
Claims (1)
- 加工材上に供給された研磨材に超音波振動を付与して研
削・穿孔する超音波加工機において、工具を担持する昇
降枠を、固定枠に設けたその下降量調節用の接触子に自
重で懸架させると共に、同様に固定枠に設けた衝き上げ
手段により、該昇降枠を間歇的に昇降駆動自在とした超
音波加工機における加工工具制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26724588A JPH02116458A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 超音波加工機における加工工具制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26724588A JPH02116458A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 超音波加工機における加工工具制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116458A true JPH02116458A (ja) | 1990-05-01 |
Family
ID=17442153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26724588A Pending JPH02116458A (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 超音波加工機における加工工具制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02116458A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130101U (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-30 | 株式会社池貝 | 超音波加工用アタツチメント |
-
1988
- 1988-10-25 JP JP26724588A patent/JPH02116458A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04130101U (ja) * | 1991-05-21 | 1992-11-30 | 株式会社池貝 | 超音波加工用アタツチメント |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03178707A (ja) | プリント基板穴明機における基板押え装置 | |
| CN211332305U (zh) | 可移动自动式装夹、翻转托架 | |
| KR20170100329A (ko) | 파이프 및 환봉 정밀 자동 커팅머신 | |
| JP2006102842A (ja) | 縦型ロータリ研削盤 | |
| JPH1044017A (ja) | 平面研削装置 | |
| US2791066A (en) | Machine tool | |
| JPH02116458A (ja) | 超音波加工機における加工工具制御装置 | |
| JPH08132432A (ja) | 石質材の穴穿け加工機械 | |
| JPH08155799A (ja) | 超音波微細孔加工装置 | |
| JPH0691599A (ja) | 超音波極小径穴明け加工システム | |
| US10232423B2 (en) | Marking method, marking tool, and punch press machine | |
| KR102011106B1 (ko) | 엠디에프 패널 절단장치 | |
| CN216298752U (zh) | 超声波抛光机 | |
| KR101753007B1 (ko) | 밀링 가공용 셋업 장치 | |
| JPS62236658A (ja) | 平衡天秤加圧式自動超音波加工機 | |
| JP3629281B2 (ja) | 超音波穴明け加工方法及びそのための加工装置 | |
| JPH0623612A (ja) | 穿孔加工方法及び装置 | |
| JP2001071323A (ja) | ガラス板における孔開け装置 | |
| JPH1199407A (ja) | 下孔穿孔機 | |
| CN221089358U (zh) | 一种打孔机 | |
| JP2004001133A (ja) | 超音波加工装置及び超音波加工方法 | |
| CN223146833U (zh) | 抛光单元以及线性抛光机 | |
| CN218476931U (zh) | 一种台球桌面角洞开孔机 | |
| JPH0747160Y2 (ja) | リベッティングマシン | |
| CN121732857A (zh) | 一种内腔孔磁力钻工装 |