JPH0211770Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211770Y2 JPH0211770Y2 JP4393084U JP4393084U JPH0211770Y2 JP H0211770 Y2 JPH0211770 Y2 JP H0211770Y2 JP 4393084 U JP4393084 U JP 4393084U JP 4393084 U JP4393084 U JP 4393084U JP H0211770 Y2 JPH0211770 Y2 JP H0211770Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor pattern
- around
- recess
- leads
- kerf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 40
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 12
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はパルストランス、ワイドバンドトラン
ス、デイレイライン等のように巻線を用いて素子
本体を形成し、そのリードを外部端子に接続して
ある小型電子部品の構造に関する。
ス、デイレイライン等のように巻線を用いて素子
本体を形成し、そのリードを外部端子に接続して
ある小型電子部品の構造に関する。
従来のこの種の電子部品は第1図の断面図に示
すようにケース1の内部に弾性保護材で包んだ状
態の素子本体2を収納し、ケース1に固定してあ
る外部端子3に巻線のリード4を接続して全体を
樹脂封止する構造が一般的である。一点鎖線はデ
ユアルインラインパツケージを行つた場合の外形
形状である。第2図は第1図の平面図である。し
かし素子本体2のリードを外部端子3にからげて
接続するので組立の自動化が難しい。さらに素子
本体2から外部端子に接続するリードが多い場合
には第2図に示すようにリード4は交差した状態
で外部端子に接続され、特に組立時に短絡や断線
事故を生じ易く自動化をいつそう因難にしてい
る。第3図の平面図に示すように複数個の素子本
体5,6を収納する場合にはこのような状態はさ
らに頻発する。
すようにケース1の内部に弾性保護材で包んだ状
態の素子本体2を収納し、ケース1に固定してあ
る外部端子3に巻線のリード4を接続して全体を
樹脂封止する構造が一般的である。一点鎖線はデ
ユアルインラインパツケージを行つた場合の外形
形状である。第2図は第1図の平面図である。し
かし素子本体2のリードを外部端子3にからげて
接続するので組立の自動化が難しい。さらに素子
本体2から外部端子に接続するリードが多い場合
には第2図に示すようにリード4は交差した状態
で外部端子に接続され、特に組立時に短絡や断線
事故を生じ易く自動化をいつそう因難にしてい
る。第3図の平面図に示すように複数個の素子本
体5,6を収納する場合にはこのような状態はさ
らに頻発する。
本考案の目的はこのような従来の欠点を改善
し、自動化に適した小型電子部品の構造を提供す
ることにある。
し、自動化に適した小型電子部品の構造を提供す
ることにある。
本考案は巻線してある素子本体を係止部を設け
た弾性保護材で包み、その係止部基板に設けた固
定手段に取付けてあり、基板の側辺には外部端子
の固着部分から巻線のリードを挾み込むために基
板の内部に延在する切溝が形成してあり、該固着
部分および切溝の周辺のいずれにも導体パターン
を設けて外部端子と素子本体を該導体パターンを
介して接続し、外部端子を露呈させた状態で全体
を樹脂封止してある小型電子部品において、少く
とも1つの切溝の周辺の導体パターンはその切溝
に続く固着部分とは別の固着部分の周辺の導体パ
ターンに接続していることを特徴とする。
た弾性保護材で包み、その係止部基板に設けた固
定手段に取付けてあり、基板の側辺には外部端子
の固着部分から巻線のリードを挾み込むために基
板の内部に延在する切溝が形成してあり、該固着
部分および切溝の周辺のいずれにも導体パターン
を設けて外部端子と素子本体を該導体パターンを
介して接続し、外部端子を露呈させた状態で全体
を樹脂封止してある小型電子部品において、少く
とも1つの切溝の周辺の導体パターンはその切溝
に続く固着部分とは別の固着部分の周辺の導体パ
ターンに接続していることを特徴とする。
以下パルストランスを例にとり本考案の小型電
子部品の実施例を示す第4図、第5図、第6図を
参照しながら説明する。第4図は封止に用いた樹
脂を除いた場合の正面図であり、第5図は分解斜
視図であり、第6図は導体パターンを表す基板の
部分平面図である。
子部品の実施例を示す第4図、第5図、第6図を
参照しながら説明する。第4図は封止に用いた樹
脂を除いた場合の正面図であり、第5図は分解斜
視図であり、第6図は導体パターンを表す基板の
部分平面図である。
まず第4図、第5図において、10は巻線を巻
回してあるトロイダルコア11を内部に包んでい
るシリコンゴム等からなる弾性保護材、12は合
成樹脂からなる平担な四角形の基板、13は外部
端子である。基板12の中央には貫通孔14が形
成され、対向する側辺には外部端子の垂直部分1
5を嵌め込み固着ための凹部16が形成されてい
る。4個の凹部16が片側の側辺にあるが、夫々
の凹部16には基板12の内部に延在する細い切
溝17を形成してある。この切溝17はトロイダ
ルコア11の巻線のリード18を挾み込む役割を
する。なお基板12の材質はセラミツクでもよ
い。
回してあるトロイダルコア11を内部に包んでい
るシリコンゴム等からなる弾性保護材、12は合
成樹脂からなる平担な四角形の基板、13は外部
端子である。基板12の中央には貫通孔14が形
成され、対向する側辺には外部端子の垂直部分1
5を嵌め込み固着ための凹部16が形成されてい
る。4個の凹部16が片側の側辺にあるが、夫々
の凹部16には基板12の内部に延在する細い切
溝17を形成してある。この切溝17はトロイダ
ルコア11の巻線のリード18を挾み込む役割を
する。なお基板12の材質はセラミツクでもよ
い。
弾性保護材10の形状はほぼ直方体であるが、
一面に係止部20を設けてある。係止部20は一
面から円柱状に突出し先端を鍔状に広くすると共
に鍔状の部分を基板12の貫通孔14の大きさよ
りもわずかに広くしてある。係止部20の先端を
弾性的に変形させて貫通孔14に通して基板12
の表面に出すことにより素子本体であるトロイダ
ルコア11を包んでいる弾性保護材10は裏面に
固定される。なお弾性保護材の形状はトロイダル
コア11の形状に合せて円柱状にしてもよい。
一面に係止部20を設けてある。係止部20は一
面から円柱状に突出し先端を鍔状に広くすると共
に鍔状の部分を基板12の貫通孔14の大きさよ
りもわずかに広くしてある。係止部20の先端を
弾性的に変形させて貫通孔14に通して基板12
の表面に出すことにより素子本体であるトロイダ
ルコア11を包んでいる弾性保護材10は裏面に
固定される。なお弾性保護材の形状はトロイダル
コア11の形状に合せて円柱状にしてもよい。
そして第5図の凹部16と切溝17の周辺には
第6図で示すような導体パターンが夫々形成して
ある。第6図は第5図の左側辺の導体パターンの
状態を示してあるが、右側辺は左側辺と対称であ
る。第6図では説明の都合上第5図の夫々4個ず
つの凹部16、切溝17、リード18を英字を付
すことにより区別して表してある。
第6図で示すような導体パターンが夫々形成して
ある。第6図は第5図の左側辺の導体パターンの
状態を示してあるが、右側辺は左側辺と対称であ
る。第6図では説明の都合上第5図の夫々4個ず
つの凹部16、切溝17、リード18を英字を付
すことにより区別して表してある。
切溝17Aの周辺の導体パターン21Aが凹部
16Bの周辺の導体パターン22Bに接続し、切
溝17Bの周辺の導体パターン21Bが凹部16
Aの周辺の導体パターン22Aに接続する。同様
にして切溝17Cの周辺の導体パターン21Cが
凹部16Dの周辺の導体パターン22Dに接続
し、切溝17Dの周辺の導体パターン21Dが凹
部16Cの周辺の導体パターン22Cに接続す
る。つまり切溝の周辺の導体パターンは切溝の続
く凹部とは別の凹部の周辺の導体パターンに接続
している。そして等価的な記号で表してある巻線
23のリード18A,リード18Bは夫々切溝1
7A、切溝17Bに挾み込まれ、巻線24のリー
ド18C、リード18Dは夫々切溝17C、切溝
17Dに挾み込まれる。切溝に挾み込まれたリー
ドは夫々周辺の導体パターンに半田付けされる。
リード18A、リード18Bが夫々凹部16B、
凹部16Aに半田付けや溶接することにより固着
された外部端子13に導体パターンを介して接続
し、又リード18C、リード18Dは夫々凹部1
6D、凹部16Cに固着された外部端子13に導
体パターンを介して接続する。
16Bの周辺の導体パターン22Bに接続し、切
溝17Bの周辺の導体パターン21Bが凹部16
Aの周辺の導体パターン22Aに接続する。同様
にして切溝17Cの周辺の導体パターン21Cが
凹部16Dの周辺の導体パターン22Dに接続
し、切溝17Dの周辺の導体パターン21Dが凹
部16Cの周辺の導体パターン22Cに接続す
る。つまり切溝の周辺の導体パターンは切溝の続
く凹部とは別の凹部の周辺の導体パターンに接続
している。そして等価的な記号で表してある巻線
23のリード18A,リード18Bは夫々切溝1
7A、切溝17Bに挾み込まれ、巻線24のリー
ド18C、リード18Dは夫々切溝17C、切溝
17Dに挾み込まれる。切溝に挾み込まれたリー
ドは夫々周辺の導体パターンに半田付けされる。
リード18A、リード18Bが夫々凹部16B、
凹部16Aに半田付けや溶接することにより固着
された外部端子13に導体パターンを介して接続
し、又リード18C、リード18Dは夫々凹部1
6D、凹部16Cに固着された外部端子13に導
体パターンを介して接続する。
第7図は基板に形成される導体パターンの別の
実施例を示す基板の部分平面図であり、第6図と
同様に第5図の左側辺を表してある。
実施例を示す基板の部分平面図であり、第6図と
同様に第5図の左側辺を表してある。
切溝30Aの周辺の導体パターン31Aは凹部
32Cの周辺の導体パターン33Cに接続し、切
溝30Bと凹部32Bの周辺の導体パターン34
は1つになつている。又切溝30Cの周辺の導体
パターン31Cは凹部32Dの周辺の導体パター
ン33Dに接続し、切溝30Dの周辺の導体パタ
ーン31Dは凹部32Aの周辺の導体パターン3
3Aに接続する。
32Cの周辺の導体パターン33Cに接続し、切
溝30Bと凹部32Bの周辺の導体パターン34
は1つになつている。又切溝30Cの周辺の導体
パターン31Cは凹部32Dの周辺の導体パター
ン33Dに接続し、切溝30Dの周辺の導体パタ
ーン31Dは凹部32Aの周辺の導体パターン3
3Aに接続する。
本考案の小型電子部品は外部端子の固着される
基板の側辺から切溝が形成されており、切溝に挾
み込まれた素子本体のリードは導体パターンを介
して外部端子に接続されるが、切溝の周辺の導体
パターンは例えば第7図の導体パターン34のよ
うに切溝に続く凹部周辺の導体パターンに接続し
たり、導体パターン21Aや導体パターン31A
のように切溝に続く凹部とは別の凹部周辺の導体
パターンに接続する。従つて客先の仕様等によ
り、外部端子の位置が規定されて素子本体のリー
ドとは離れた位置に存在したり、又リードを直接
外部端子に接続した時にリードが交差する位置に
存在した場合でも、導体パターンを自在に設計で
きるからリードが交差することはない。第6図の
リード18Aとリード18B、リード18Cとリ
ード18Dは夫々交差する位置に外部端子13は
存在するが、真直ぐに素子本体から引出して切溝
に挾むだけでよく交差することはない。
基板の側辺から切溝が形成されており、切溝に挾
み込まれた素子本体のリードは導体パターンを介
して外部端子に接続されるが、切溝の周辺の導体
パターンは例えば第7図の導体パターン34のよ
うに切溝に続く凹部周辺の導体パターンに接続し
たり、導体パターン21Aや導体パターン31A
のように切溝に続く凹部とは別の凹部周辺の導体
パターンに接続する。従つて客先の仕様等によ
り、外部端子の位置が規定されて素子本体のリー
ドとは離れた位置に存在したり、又リードを直接
外部端子に接続した時にリードが交差する位置に
存在した場合でも、導体パターンを自在に設計で
きるからリードが交差することはない。第6図の
リード18Aとリード18B、リード18Cとリ
ード18Dは夫々交差する位置に外部端子13は
存在するが、真直ぐに素子本体から引出して切溝
に挾むだけでよく交差することはない。
本考案の小型電子部品はこのように外部端子に
素子本体のリードをからげて接続する必要はない
し、リードが交差することもない。従つて組立作
業が簡単になり自動化に適する。
素子本体のリードをからげて接続する必要はない
し、リードが交差することもない。従つて組立作
業が簡単になり自動化に適する。
なお本考案は実施例に限定されるものではな
い。例えば外部端子を固着する基板の側辺には凹
部を設けたが外部端子の先端を水平にしておき導
体パターンの上に固着すれば特に凹部を設けなく
てもよい。無論弾性保護材で包まれた素子本体が
複数あつてもよい。又素子本体が巻線したトロイ
ダルコアであるパルストランスを例にとり説明し
たが、素子本体の内容構造を限定する必要はな
く、少くとも素子本体の一部を巻線を用いて構成
してある種々の小型電子部品に応用し得ることは
明らかである。
い。例えば外部端子を固着する基板の側辺には凹
部を設けたが外部端子の先端を水平にしておき導
体パターンの上に固着すれば特に凹部を設けなく
てもよい。無論弾性保護材で包まれた素子本体が
複数あつてもよい。又素子本体が巻線したトロイ
ダルコアであるパルストランスを例にとり説明し
たが、素子本体の内容構造を限定する必要はな
く、少くとも素子本体の一部を巻線を用いて構成
してある種々の小型電子部品に応用し得ることは
明らかである。
第1図と第2図は従来の小型電子部品の夫々断
面図と平面図、第3図は別の従来の小型電子部品
の平面図、第4図は本考案の小型電子部品の実施
例を示す正面図、第5図は第4図の分解斜視図、
第6図は導体パターンを示すための基板の部分平
面図、第7図は導体パターンの別の実施例を示す
ための基板の部分平面図である。 10:弾性保護材、11:トロイダルコア、1
2:基板、13:外部端子、14:貫通孔、1
6,16A,16B,16C,16D:凹部、1
7,17A,17B,17C,17D:切溝、2
1A,21B,21C,21D,22A,22
B,22C,22D:導体パターン、18,18
A,18B,18C,18D:リード、20:係
止部。
面図と平面図、第3図は別の従来の小型電子部品
の平面図、第4図は本考案の小型電子部品の実施
例を示す正面図、第5図は第4図の分解斜視図、
第6図は導体パターンを示すための基板の部分平
面図、第7図は導体パターンの別の実施例を示す
ための基板の部分平面図である。 10:弾性保護材、11:トロイダルコア、1
2:基板、13:外部端子、14:貫通孔、1
6,16A,16B,16C,16D:凹部、1
7,17A,17B,17C,17D:切溝、2
1A,21B,21C,21D,22A,22
B,22C,22D:導体パターン、18,18
A,18B,18C,18D:リード、20:係
止部。
Claims (1)
- 巻線してある素子本体を係止部を設けた弾性保
護材で包み、その係止部を基板に設けた固定手段
に取付けてあり、基板の側辺には外部端子の固着
部分から巻線のリードを挾み込むために基板の内
部に延在する切溝が形成してあり、該固着部分お
よび切溝の周辺のいずれにも導体パターンを設け
て外部端子と素子本体を該導体パターンを介して
接続し、外部端子を露呈させた状態で全体を樹脂
封止してある小型電子部品において、少くとも1
つの切溝の周辺の導体パターンはその切溝に続く
固着部分とは別の固着部分の周辺の導体パターン
に接続していることを特徴とする小型電子部品。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4393084U JPS60156713U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 小型電子部品 |
| US06/715,177 US4628148A (en) | 1984-03-27 | 1985-03-20 | Encapsulated electronic circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4393084U JPS60156713U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 小型電子部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156713U JPS60156713U (ja) | 1985-10-18 |
| JPH0211770Y2 true JPH0211770Y2 (ja) | 1990-04-03 |
Family
ID=30556052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4393084U Granted JPS60156713U (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 小型電子部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156713U (ja) |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP4393084U patent/JPS60156713U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156713U (ja) | 1985-10-18 |
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