JPH0212375A - 定時業務起動方式 - Google Patents
定時業務起動方式Info
- Publication number
- JPH0212375A JPH0212375A JP63164002A JP16400288A JPH0212375A JP H0212375 A JPH0212375 A JP H0212375A JP 63164002 A JP63164002 A JP 63164002A JP 16400288 A JP16400288 A JP 16400288A JP H0212375 A JPH0212375 A JP H0212375A
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- scheduled
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- processing
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- Pending
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- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は定時業務起動方式に関し、特に店舗管理情報処
理装置とこれに回線で接続して店舗内に設置された幾つ
かのPOS端末装置とを備えた情報処理システムの定時
業務起動方式に関する。
理装置とこれに回線で接続して店舗内に設置された幾つ
かのPOS端末装置とを備えた情報処理システムの定時
業務起動方式に関する。
店舗管理情報処理装置とこれに回線で接続して店舗内に
設置された幾つかのPoS端末装置とを備えた情報処理
システムにおける従来の定時業務起動方式は、店舗管理
情報処理装置のオペレータが、時間監視を行い、定時業
務の処理時刻の一つになったとき、店舗管理情報処理装
置のオペレータが、その処理時刻を有する定時業務を、
店舗管理情報処理装置の操作を行うワークステーション
のメニュー画面により選択して実行させている。
設置された幾つかのPoS端末装置とを備えた情報処理
システムにおける従来の定時業務起動方式は、店舗管理
情報処理装置のオペレータが、時間監視を行い、定時業
務の処理時刻の一つになったとき、店舗管理情報処理装
置のオペレータが、その処理時刻を有する定時業務を、
店舗管理情報処理装置の操作を行うワークステーション
のメニュー画面により選択して実行させている。
上述した従来の定時業務起動方式では、店舗管理情報処
理装置のオペレータが、定時業務の処理時刻の時間監視
を行っているので、オペレータが定時業務の起動を忘れ
たり、実行時刻が日によって前後したりして、収集デー
タに欠損や誤差が発生するという問題点がある。
理装置のオペレータが、定時業務の処理時刻の時間監視
を行っているので、オペレータが定時業務の起動を忘れ
たり、実行時刻が日によって前後したりして、収集デー
タに欠損や誤差が発生するという問題点がある。
また、上述した従来の定時業務起動方式では、オペレー
タが、定時業務をワークステーションのメニュー画面で
選択して実行させるため、他の日常業務でワークステー
ションを使用中のときには、実行中の日常業務を強制終
了させてから選択した定時業務を実行させるか、実行中
の日常業務が終了するまで定時業務の実行を待たなけれ
ばならないという欠点がある。
タが、定時業務をワークステーションのメニュー画面で
選択して実行させるため、他の日常業務でワークステー
ションを使用中のときには、実行中の日常業務を強制終
了させてから選択した定時業務を実行させるか、実行中
の日常業務が終了するまで定時業務の実行を待たなけれ
ばならないという欠点がある。
さらに、上述した従来の定時業務起動方式では、オペレ
ータが、定時業務の処理時刻の時間監視を行って定時業
務を起動させているので、オペレータが処理時刻に何時
もその場に居なけばならならないという欠点もある。
ータが、定時業務の処理時刻の時間監視を行って定時業
務を起動させているので、オペレータが処理時刻に何時
もその場に居なけばならならないという欠点もある。
本発明の目的は、店舗管理情報処理装置で時間監視を行
い、自動的に定時業務を起動させることにより、定時業
務を日常業務に並行して実行させ、正しい時刻に起動し
た結果に基ずいて、欠損や誤差のない収集データが得ら
れるとともに、必ずしも処理時刻にオペレータがその場
に居る必要がなく、オペレータの負担を大きく軽減でき
る定時業務起動方式を提供することにある。
い、自動的に定時業務を起動させることにより、定時業
務を日常業務に並行して実行させ、正しい時刻に起動し
た結果に基ずいて、欠損や誤差のない収集データが得ら
れるとともに、必ずしも処理時刻にオペレータがその場
に居る必要がなく、オペレータの負担を大きく軽減でき
る定時業務起動方式を提供することにある。
本発明の定時業務起動方式は、コンピュータである店舗
管理情報処理装置と、前記店舗管理情報処理装置に通信
回線くまたは構内回線)で接続されて店舗内に設置され
た少なくとも一台のPoS端末装置とを備えた情報処理
システムの定時業務起動方式において、 (A)前記店舗管理情報処理装置で定時に行う業務であ
る定時業務のそれぞれについて、少なくとも一つずつの
処理時刻を設定する処理時刻設定手段、 (B)前記店舗管理情報処理装置で日常業務に並行して
時間監視を行い、前記処理時刻設定手段で設定された処
理時刻の一つになったとき、その処理時刻を検出して、
その処理時刻を有する定時業務を呼出す処理時刻検出手
段、 (C)前記処理時刻検出手段で検出して呼出された定時
業務を前記店舗管理情報処理装置で日常業務に並行して
実行し、前記PoS端末装置から入力したデータを処理
する定時業務実行手段、 (D>日常業務の空き時間に前記店舗管理情報処理装置
のオペレータからの指示により随時業務を呼出して実行
し、前記定時業務処理手段で処理された結果のデータを
処理する随時業務実行手段、 を備えて構成されている9 〔実施例〕 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
管理情報処理装置と、前記店舗管理情報処理装置に通信
回線くまたは構内回線)で接続されて店舗内に設置され
た少なくとも一台のPoS端末装置とを備えた情報処理
システムの定時業務起動方式において、 (A)前記店舗管理情報処理装置で定時に行う業務であ
る定時業務のそれぞれについて、少なくとも一つずつの
処理時刻を設定する処理時刻設定手段、 (B)前記店舗管理情報処理装置で日常業務に並行して
時間監視を行い、前記処理時刻設定手段で設定された処
理時刻の一つになったとき、その処理時刻を検出して、
その処理時刻を有する定時業務を呼出す処理時刻検出手
段、 (C)前記処理時刻検出手段で検出して呼出された定時
業務を前記店舗管理情報処理装置で日常業務に並行して
実行し、前記PoS端末装置から入力したデータを処理
する定時業務実行手段、 (D>日常業務の空き時間に前記店舗管理情報処理装置
のオペレータからの指示により随時業務を呼出して実行
し、前記定時業務処理手段で処理された結果のデータを
処理する随時業務実行手段、 を備えて構成されている9 〔実施例〕 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の定時業務起動方式の一実施例を示す流
れ図である。
れ図である。
また、第2図は本実施例の定時業務起動方式を適用した
情報処理システムの一例を示すブロック図である。
情報処理システムの一例を示すブロック図である。
第2図の情報処理システムは、コンピュータである店舗
管理情報処理装置1と、その店舗管理情報処理装置1に
構内回線2で接続されて店舗内に設置された複数のPo
S端末装置の−っであるPoS端末装置3とを備えてい
る。
管理情報処理装置1と、その店舗管理情報処理装置1に
構内回線2で接続されて店舗内に設置された複数のPo
S端末装置の−っであるPoS端末装置3とを備えてい
る。
また、店舗管理情報処理装置1は、操作を行うワークス
テーション1−1、定時業務の業務名およびその処理時
刻などを保持する処理テーブル1−2、収集した売上デ
ータを保存する売上データファイル1−3、処理された
結果のデータを保存するスプールファイル1−4、処理
された結果のデータを出力する出力装置1−5を有して
、通信回線4により本部のセンタシステムに接続してい
る。
テーション1−1、定時業務の業務名およびその処理時
刻などを保持する処理テーブル1−2、収集した売上デ
ータを保存する売上データファイル1−3、処理された
結果のデータを保存するスプールファイル1−4、処理
された結果のデータを出力する出力装置1−5を有して
、通信回線4により本部のセンタシステムに接続してい
る。
第1図に示すように、まず、処理時刻設定手段Aは、店
舗管理情報処理装置1で、ワークステーション1−1の
業務メニュー画面により選択して実行することにより、
定時に行う業務である定時業務のそれぞれについて、処
理テーブル1−2に幾つかの処理時刻を設定している。
舗管理情報処理装置1で、ワークステーション1−1の
業務メニュー画面により選択して実行することにより、
定時に行う業務である定時業務のそれぞれについて、処
理テーブル1−2に幾つかの処理時刻を設定している。
第3図は処理時刻設定手段Aの動作を説明する動作説明
図である。
図である。
第3図に示すように、処理時刻設定手段Aは、ワークス
テーション1−1から必要な情報を入力することにより
、処理テーブル1−2に、各定時業務について、業務名
と、処理を行う回数と、その回数分の処理時刻と、出力
光などを示す出力条件とを設定している。
テーション1−1から必要な情報を入力することにより
、処理テーブル1−2に、各定時業務について、業務名
と、処理を行う回数と、その回数分の処理時刻と、出力
光などを示す出力条件とを設定している。
次に、処理時刻検出手段Bは、店舗管理情報処理装置1
で時間監視タスクにより日常業務に並行して時間監視を
行い、処理時刻設定手段Aで設定された処理時刻の一つ
になったとき、その処理時刻を検出して、その処理時刻
を有する定時業務を呼出している。
で時間監視タスクにより日常業務に並行して時間監視を
行い、処理時刻設定手段Aで設定された処理時刻の一つ
になったとき、その処理時刻を検出して、その処理時刻
を有する定時業務を呼出している。
第4図は処理時刻検出手段Bの動作を説明する動作説明
図である。
図である。
第4図に示すように、処理時刻検出手段Bは、時間監視
タスクにより処理テーブル1−2にある処理時刻の各々
になったとき、その時刻の検出をして、その業務名の定
時業務を呼出している。
タスクにより処理テーブル1−2にある処理時刻の各々
になったとき、その時刻の検出をして、その業務名の定
時業務を呼出している。
次に、定時業務実行手段Cは、処理時刻検出手段Bで検
出して呼出された定時業務を店舗管理情報処理装置1で
日常業務に並行して実行することにより、POS端末装
置3から売上情報3−1を入力した売上データを格納す
る売上データファイル1−3を処理して、第3図の出力
条件に従って、業務単位に設けられたスプールファイル
1−4にプリントイメージで格納したり、通信回線4を
通じて、本部のセンタシステムに送信データを送信した
りしている。
出して呼出された定時業務を店舗管理情報処理装置1で
日常業務に並行して実行することにより、POS端末装
置3から売上情報3−1を入力した売上データを格納す
る売上データファイル1−3を処理して、第3図の出力
条件に従って、業務単位に設けられたスプールファイル
1−4にプリントイメージで格納したり、通信回線4を
通じて、本部のセンタシステムに送信データを送信した
りしている。
第5図は定時業務実行手段Cの動作を説明する動作説明
図である。
図である。
第5図に示すように、定時業務実行手段Cは、売上デー
タファイル1−3から、スプールファイル1−4に部門
別点検データとして格納したり、送信データとして通信
回線4に送信したりしている。
タファイル1−3から、スプールファイル1−4に部門
別点検データとして格納したり、送信データとして通信
回線4に送信したりしている。
また、随時業務実行手段りは、日常業務の空き時間に店
舗管理情報処理装置1のオペレータからの指示により随
時業務を呼出して実行し、定時業務処理手段Cで処理さ
れた結果のデータをスプールファイル1−4からプリン
トイメージで取出して、プリンタである出力袋?i!1
−5に印字出力している。
舗管理情報処理装置1のオペレータからの指示により随
時業務を呼出して実行し、定時業務処理手段Cで処理さ
れた結果のデータをスプールファイル1−4からプリン
トイメージで取出して、プリンタである出力袋?i!1
−5に印字出力している。
第6図は随時業務実行手段りの動作を説明する動作説明
図である。
図である。
第6図に示すように、随時業務実行手段りは、オペレー
タが日常業務の空き時間にワークステーション1−1の
業務メニュー画面により選択して実行することにより、
スプールファイル1−4から出力装置1−5に印字出力
することができる。
タが日常業務の空き時間にワークステーション1−1の
業務メニュー画面により選択して実行することにより、
スプールファイル1−4から出力装置1−5に印字出力
することができる。
以上述べたように、本実施例の定時業務起動方式は、店
舗管理情報処理装置で時間監視を行い、自動的に定時業
務を起動させることにより、定時業務を日常業務に並行
して実行させ、正しい時刻に起動した結果に基すいて、
欠損や誤差のない正確な収集データを得ることができる
。
舗管理情報処理装置で時間監視を行い、自動的に定時業
務を起動させることにより、定時業務を日常業務に並行
して実行させ、正しい時刻に起動した結果に基すいて、
欠損や誤差のない正確な収集データを得ることができる
。
また、本実施例の定時業務起動方式は、必ずしも処理時
刻にオペレータがその場に居る必要がなく、オペレータ
の負担を大きく軽減するできる。
刻にオペレータがその場に居る必要がなく、オペレータ
の負担を大きく軽減するできる。
以上説明したように、本発明の定時業務起動方式は、店
舗管理情報処理装置で時間監視を行い、自動的に定時業
務を起動させることにより、定時業務を日常業務に並行
して実行させ、正しい時刻に起動した結果に基すいて、
欠損や誤差のない収気データが得られるとともに、必ず
しも処理時刻にオペレータがその場に居る必要がなく、
オペレータの負担を大きく軽減できるという効果を有し
ている。
舗管理情報処理装置で時間監視を行い、自動的に定時業
務を起動させることにより、定時業務を日常業務に並行
して実行させ、正しい時刻に起動した結果に基すいて、
欠損や誤差のない収気データが得られるとともに、必ず
しも処理時刻にオペレータがその場に居る必要がなく、
オペレータの負担を大きく軽減できるという効果を有し
ている。
第1図は本発明の定時業務起動方式の一実施例を示す流
れ図、第2図は本実施例の定時業務起動方式を適用した
情報処理システムの一例を示すブロック図、第3図は処
理時刻設定手段の動作を説明する動作説明図、第4図は
処理時刻検出手段の動作を説明する動作説明図、第5図
は定時業務実行手段の動作を説明する動作説明図、第6
図は随時業務実行手段の動作を説明する動作説明図であ
る。 1・・・・・・店舗管理情報処理装置、1−1・・・・
・・ワークステーション、1−2・・・・・・処理テー
ブル、1−3・・・・・・売上データファイル、1−4
・・・・・・スプールファイル、1−5・・・・・・出
力装置、2・・・・・・構内回線、3・・・・・・PO
S端末装置、3−1・・・・・・売上情報、4・・・・
・・通信回線、A・・・・・・処理時刻設定手段、B・
・・・・・処理時刻検出手段、C・旧・・定時業務実行
手段、D・・・・・・随時業務実行手段。
れ図、第2図は本実施例の定時業務起動方式を適用した
情報処理システムの一例を示すブロック図、第3図は処
理時刻設定手段の動作を説明する動作説明図、第4図は
処理時刻検出手段の動作を説明する動作説明図、第5図
は定時業務実行手段の動作を説明する動作説明図、第6
図は随時業務実行手段の動作を説明する動作説明図であ
る。 1・・・・・・店舗管理情報処理装置、1−1・・・・
・・ワークステーション、1−2・・・・・・処理テー
ブル、1−3・・・・・・売上データファイル、1−4
・・・・・・スプールファイル、1−5・・・・・・出
力装置、2・・・・・・構内回線、3・・・・・・PO
S端末装置、3−1・・・・・・売上情報、4・・・・
・・通信回線、A・・・・・・処理時刻設定手段、B・
・・・・・処理時刻検出手段、C・旧・・定時業務実行
手段、D・・・・・・随時業務実行手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンピュータである店舗管理情報処理装置と、前記店舗
管理情報処理装置に通信回線(または構内回線)で接続
されて店舗内に設置された少なくとも一台のPOS端末
装置とを備えた情報処理システムの定時業務起動方式に
おいて、 (A)前記店舗管理情報処理装置で定時に行う業務であ
る定時業務のそれぞれについて、少なくとも一つずつの
処理時刻を設定する処理時刻設定手段、 (B)前記店舗管理情報処理装置で日常業務に並行して
時間監視を行い、前記処理時刻設定手段で設定された処
理時刻の一つになったと き、その処理時刻を検出して、その処理時刻を有する定
時業務を呼出す処理時刻検出手 段、 (C)前記処理時刻検出手段で検出して呼出された定時
業務を前記店舗管理情報処理装置で日常業務に並行して
実行し、前記POS端末装置から入力したデータを処理
する定時業務実行手段、 (D)日常業務の空き時間に前記店舗管理情報処理装置
のオペレータからの指示により随時業務を呼出して実行
し、前記定時業務処理手段で処理された結果のデータを
処理する随時業務実行手段、 を備えることを特徴とする定時業務起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63164002A JPH0212375A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 定時業務起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63164002A JPH0212375A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 定時業務起動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212375A true JPH0212375A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15784892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63164002A Pending JPH0212375A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 定時業務起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212375A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433198A (ja) * | 1990-05-30 | 1992-02-04 | Tokyo Electric Co Ltd | 売上データ管理装置及びこの管理装置における処理手順管理方法 |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP63164002A patent/JPH0212375A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433198A (ja) * | 1990-05-30 | 1992-02-04 | Tokyo Electric Co Ltd | 売上データ管理装置及びこの管理装置における処理手順管理方法 |
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