JPH02125547A - ループネットワークシステム - Google Patents
ループネットワークシステムInfo
- Publication number
- JPH02125547A JPH02125547A JP27736588A JP27736588A JPH02125547A JP H02125547 A JPH02125547 A JP H02125547A JP 27736588 A JP27736588 A JP 27736588A JP 27736588 A JP27736588 A JP 27736588A JP H02125547 A JPH02125547 A JP H02125547A
- Authority
- JP
- Japan
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- insert
- signal
- circuit
- transmission
- frame
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 58
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報通信分野に利用されるループネットワー
クシステムに関する。
クシステムに関する。
この種のループネットワークシステムには、マスタノー
ドとスレーブノードとを備えるドロップインサート型の
ループネットワークシステムがある。このドロップイン
サート型のループネットワークシステムは、1個のマス
タノードと、複数個のスレーブノードとがループ状に接
続されている。
ドとスレーブノードとを備えるドロップインサート型の
ループネットワークシステムがある。このドロップイン
サート型のループネットワークシステムは、1個のマス
タノードと、複数個のスレーブノードとがループ状に接
続されている。
そして、マスクノー・ドは、フレーム生成機能とフレー
ム遅延補正機能とを備え、スレーブノードは、フレーム
のドロップ機能とインサート機能とを備えている。
ム遅延補正機能とを備え、スレーブノードは、フレーム
のドロップ機能とインサート機能とを備えている。
このスレーブノードの一例を第3図に示す。このスレー
ブノードは、受信フレームaの同期検出回路60と、受
信フレームaのドロップ回路70と、ドロップ回路70
からのドロップ信号すと受信クロックCとが入力されて
、ドロップ信号すを受信データdに変換する受信インタ
フェース回路90と、送信データeをインサート信号g
に変換する送信インタフェース回路100と、受信フレ
ームaにインサート信号gを挿入する選択回路82と、
送信インタフェース回路100に送信クロックfを出力
し、選択回路82に出力信号iを出力するインサートタ
イミング生成回路81とで構成されている。また、イン
サート部80が、インサートタイミング生成回路81と
選択回路82と構成されている。
ブノードは、受信フレームaの同期検出回路60と、受
信フレームaのドロップ回路70と、ドロップ回路70
からのドロップ信号すと受信クロックCとが入力されて
、ドロップ信号すを受信データdに変換する受信インタ
フェース回路90と、送信データeをインサート信号g
に変換する送信インタフェース回路100と、受信フレ
ームaにインサート信号gを挿入する選択回路82と、
送信インタフェース回路100に送信クロックfを出力
し、選択回路82に出力信号iを出力するインサートタ
イミング生成回路81とで構成されている。また、イン
サート部80が、インサートタイミング生成回路81と
選択回路82と構成されている。
このようなスレーブノードは、インサートタイミング生
成回路81からの出力信号iに基づいて、インサート信
号gを受信フレームaに挿入して、送信フレームhとし
ている。すなわち、インサートタイミング生成回路81
の出力信号iを選択回路820選択入力としている。
成回路81からの出力信号iに基づいて、インサート信
号gを受信フレームaに挿入して、送信フレームhとし
ている。すなわち、インサートタイミング生成回路81
の出力信号iを選択回路820選択入力としている。
上述した従来のループネットワークシステムは、スレー
ブノードにおいてインサートタイミング生成回路の出力
信号を選択回路の選択入力としているので、送信インタ
フェース回路が故障している時、又は送信インタフェー
ス回路が取り外されている時に、無効なインサート信号
を選択回路により選択出力してしまうという欠点がある
。
ブノードにおいてインサートタイミング生成回路の出力
信号を選択回路の選択入力としているので、送信インタ
フェース回路が故障している時、又は送信インタフェー
ス回路が取り外されている時に、無効なインサート信号
を選択回路により選択出力してしまうという欠点がある
。
本発明の目的は、このような欠点を除去し、スレーブノ
ードにおいて無効なインサート信号の選択を防止できる
ループネットワークシステムを提供することにある。
ードにおいて無効なインサート信号の選択を防止できる
ループネットワークシステムを提供することにある。
本発明は、フレームを生成して伝送路に出力するマスタ
ノードを備えるループネットワークシステムにおいて、 入力された送信データをインサート信号に変換し、この
インサート信号が有効なとき、伝送路から受信したフレ
ームにこのインサート信号を挿入して伝送路に出力する
スレーブノードを有し、前記マスタノードと複数の前記
スレーブノードとが、伝送路を介してループ状に接続さ
れていることを特徴としている。
ノードを備えるループネットワークシステムにおいて、 入力された送信データをインサート信号に変換し、この
インサート信号が有効なとき、伝送路から受信したフレ
ームにこのインサート信号を挿入して伝送路に出力する
スレーブノードを有し、前記マスタノードと複数の前記
スレーブノードとが、伝送路を介してループ状に接続さ
れていることを特徴としている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示す全体構成図である。
このループネットワークシステムは、1個のマスタノー
ド1と、4個のスレーブノード2とで構成されている。
ド1と、4個のスレーブノード2とで構成されている。
このような構成のループネットワークシステムにおいて
、マスタノード1は、フレーム生成機能とループ遅延補
正機能とを備えている。マスタノード1と4個のスレー
ブノード2とは、伝送路3を介して、ループ状に接続さ
れている。
、マスタノード1は、フレーム生成機能とループ遅延補
正機能とを備えている。マスタノード1と4個のスレー
ブノード2とは、伝送路3を介して、ループ状に接続さ
れている。
スレーブノード2は、伝送路3からフレームを受信して
、ドロップ信号に変換し、さらにこのドロップ信号を変
換して受信データを出力する。また、スレーブノード2
は、入力された送信データをインサート信号に変換し、
このインサート信号をインサートタイミングで伝送路3
に送信する。
、ドロップ信号に変換し、さらにこのドロップ信号を変
換して受信データを出力する。また、スレーブノード2
は、入力された送信データをインサート信号に変換し、
このインサート信号をインサートタイミングで伝送路3
に送信する。
さらに、スレーブノード2は、無効なインサート信号を
伝送路3に送信することを防止できる。このようなスレ
ーブノードの一例が第2図に示されている。
伝送路3に送信することを防止できる。このようなスレ
ーブノードの一例が第2図に示されている。
第2図に示されるスレーブノードは、同期検出回路10
と、ドロップ回路20と、インサート部30と、受信イ
ンタフェース回路40と、送信インタフェース回路50
とで構成されている。さらに、インサート部30は、イ
ンサートタイミング生成回路31と、選択回路32と、
アンドゲート33とで構成されている。
と、ドロップ回路20と、インサート部30と、受信イ
ンタフェース回路40と、送信インタフェース回路50
とで構成されている。さらに、インサート部30は、イ
ンサートタイミング生成回路31と、選択回路32と、
アンドゲート33とで構成されている。
このような構成のスレーブノードにおいて、同期検出回
路10は、F日ソ1回路20とインサー1一部30のイ
ンサートタイミング生成回路31に接続され、伝送路3
からの受信フレームaを入力信号としている。
路10は、F日ソ1回路20とインサー1一部30のイ
ンサートタイミング生成回路31に接続され、伝送路3
からの受信フレームaを入力信号としている。
ドロップ回路20は、同期検出回路10から出力される
出力信号をタイミングトリガとして使用する。
出力信号をタイミングトリガとして使用する。
そして、受信クロックCと、受信フレームaを変換した
ドロップ信号すとを、受信インタフェース回路40に出
力する。
ドロップ信号すとを、受信インタフェース回路40に出
力する。
受信インタフェース回路40は、ドロップ回路20から
のドロップ信号すを変換して、受信データdを出力する
。
のドロップ信号すを変換して、受信データdを出力する
。
送信インタフェース回路50は、受信データeと、イン
サートタイミング生成回路31からの送信クロックfと
を入力とし、受信データeを変換してインサート信号g
を選択回路32に出力する。同時に、送信インタフェー
ス回路50は、インサート信号gの有効又は無効を示す
インサート要求信号jをアンドゲート33に出力する。
サートタイミング生成回路31からの送信クロックfと
を入力とし、受信データeを変換してインサート信号g
を選択回路32に出力する。同時に、送信インタフェー
ス回路50は、インサート信号gの有効又は無効を示す
インサート要求信号jをアンドゲート33に出力する。
インサート部30のインサートタイミング生成回路31
は、同期検出回路10からの出力信号をタイミングトリ
ガとして使用する。また、インサートタイミング生成回
路31には、インサート信号gのインサートタイミング
が予め設定されている。そして、インサートタイミング
生成回路31は、このインサートタイミングに係る出力
信号iを出力する。
は、同期検出回路10からの出力信号をタイミングトリ
ガとして使用する。また、インサートタイミング生成回
路31には、インサート信号gのインサートタイミング
が予め設定されている。そして、インサートタイミング
生成回路31は、このインサートタイミングに係る出力
信号iを出力する。
アンドゲート33は、一方の入力端子に入力される、イ
ンサートタイミング生成回路31からの出力信号iと、
他方の入力端子に人力される、送信インタフェース回路
50からのインサート要求信号jとの論理積をとる。こ
れにより、出力信号iが選択回路32に出力されるかど
うかが決まる。すなわち、選択回路32に入力されるイ
ンサート信号gが有効の場合、インサート要求信号jが
インサートイ3号どの有効を示す。このインサート要求
信号jにより、アンドゲート33が“オン”状態となり
、出力信号iが選択回路32に出力される。また、イン
サート信号gが無効の場合、インサート要求信号jがイ
ンサート信号gの無効を示す。このインサート要求信号
jにより、アンドゲート33が“オフ”状態となり、出
力信号iが出力されない。
ンサートタイミング生成回路31からの出力信号iと、
他方の入力端子に人力される、送信インタフェース回路
50からのインサート要求信号jとの論理積をとる。こ
れにより、出力信号iが選択回路32に出力されるかど
うかが決まる。すなわち、選択回路32に入力されるイ
ンサート信号gが有効の場合、インサート要求信号jが
インサートイ3号どの有効を示す。このインサート要求
信号jにより、アンドゲート33が“オン”状態となり
、出力信号iが選択回路32に出力される。また、イン
サート信号gが無効の場合、インサート要求信号jがイ
ンサート信号gの無効を示す。このインサート要求信号
jにより、アンドゲート33が“オフ”状態となり、出
力信号iが出力されない。
選択回路32は、選択入力端子Sに出力信号iが入力さ
れると、入力端子Bに入力されるインサート信号gを、
出力信号iの示すインサートタイミングで出力端子Yか
ら送信フレームhとして出力する。また、出力信号iが
入力されない場合、選択回路32は、入力端子△に入力
される受信フレームaを、送信フレームhの信号として
出力する。
れると、入力端子Bに入力されるインサート信号gを、
出力信号iの示すインサートタイミングで出力端子Yか
ら送信フレームhとして出力する。また、出力信号iが
入力されない場合、選択回路32は、入力端子△に入力
される受信フレームaを、送信フレームhの信号として
出力する。
次に、本実施例の動作について説明する。
マスタノード1でフレームが生成されて、伝送路3に送
信される。スレーブノード2が、伝送路3からこのフレ
ームを受信する。第2図に示されるように、スレーブノ
ード2において、受信フレームaは、同期検出回路10
とドロップ回路20とインサート部30とに入力される
。ドロップ回路20が、同期検出回路10から出力され
る信号をタイミングトリガとして使用し、受信クロック
Cと、受信フレームaを変換したドロップ信号すとを、
受信インタフェース回路40に出力する。受信インタフ
ェース回路40が、このドロップ信号すを変換して、受
信データdを出力する。
信される。スレーブノード2が、伝送路3からこのフレ
ームを受信する。第2図に示されるように、スレーブノ
ード2において、受信フレームaは、同期検出回路10
とドロップ回路20とインサート部30とに入力される
。ドロップ回路20が、同期検出回路10から出力され
る信号をタイミングトリガとして使用し、受信クロック
Cと、受信フレームaを変換したドロップ信号すとを、
受信インタフェース回路40に出力する。受信インタフ
ェース回路40が、このドロップ信号すを変換して、受
信データdを出力する。
一方、送信インタフェース回路50には、送信データe
と、インサートタイミング生成回路3Iから送信クロッ
クfとが入力される。送信インクフェース回路50が、
送信データeをインサート信号gに変換して、選択回路
32に出力する。同時に、送信インタフェース回路50
が、インサート信号gの有効又は無効を示すインサート
要求信号jをアンドゲート33の他方の入力端子に出力
する。また、インサートタイミング生成回路31が、イ
ンサート信号gのインサートタイミングに係る出力信号
iをアンドゲート33の一方の入力端子に出力する。
と、インサートタイミング生成回路3Iから送信クロッ
クfとが入力される。送信インクフェース回路50が、
送信データeをインサート信号gに変換して、選択回路
32に出力する。同時に、送信インタフェース回路50
が、インサート信号gの有効又は無効を示すインサート
要求信号jをアンドゲート33の他方の入力端子に出力
する。また、インサートタイミング生成回路31が、イ
ンサート信号gのインサートタイミングに係る出力信号
iをアンドゲート33の一方の入力端子に出力する。
前述したように、インサート部30に入力された受信フ
レームaが、選択回路32の入力端子Aに入力される。
レームaが、選択回路32の入力端子Aに入力される。
選択回路32の入力端子Bには、インサート信号gが入
力される。このインサート信号gが有効の場合、インサ
ート要求信号jは、インサート信号gの有効を示す。こ
のインサート要求信号jがアンドゲート33の他方の入
力端子に入力されると、アンドゲート33は“オン°状
態となる。
力される。このインサート信号gが有効の場合、インサ
ート要求信号jは、インサート信号gの有効を示す。こ
のインサート要求信号jがアンドゲート33の他方の入
力端子に入力されると、アンドゲート33は“オン°状
態となる。
すなわち、インサートタイミング生成回路31からの出
力信号iがアンドゲート33を通過する。そして、出力
信号iが選択回路32の選択入力端子Sに入力される。
力信号iがアンドゲート33を通過する。そして、出力
信号iが選択回路32の選択入力端子Sに入力される。
選択回路32は、入力された出力信号iのインサートタ
イミングに基づき、入力端子Bに入力されるインサート
信号gを送信フレームhとして、出力端子Yから伝送路
3に出力する。
イミングに基づき、入力端子Bに入力されるインサート
信号gを送信フレームhとして、出力端子Yから伝送路
3に出力する。
また、選択回路32に入力されるインサート信号gが無
効の場合、無効を示すインサート要求信号jにより、ア
ンドゲート33が“オフ”状態となる。
効の場合、無効を示すインサート要求信号jにより、ア
ンドゲート33が“オフ”状態となる。
これにより、インサートタイミング生成回路31から出
力信号iが選択回路32に出力されず、選択回路32か
ら出力される送信フレームhは、受信フレームaの信号
となる。このフレームaが伝送路3に出力される。
力信号iが選択回路32に出力されず、選択回路32か
ら出力される送信フレームhは、受信フレームaの信号
となる。このフレームaが伝送路3に出力される。
このようにして、インサートタイミング生成回路に予め
設定されたタイミングの時にかつ送信インタフェース回
路からのインサート信号が有効、すなわち送信インタフ
ェース回路からのインサート要求信号が有効を示す時に
のみ、送信フレームはインサート信号となり、それ以外
の時は受信フレームの信号となる。言い換えると、送信
インタフェース回路からのインサート信号が無効な場合
、すなわち送信インタフェース回路からのインサート要
求信号が無効を示す時には、インサートタイミングであ
っても送信フレームは受信フレームの信号となり、スレ
ーブノードから出力される。
設定されたタイミングの時にかつ送信インタフェース回
路からのインサート信号が有効、すなわち送信インタフ
ェース回路からのインサート要求信号が有効を示す時に
のみ、送信フレームはインサート信号となり、それ以外
の時は受信フレームの信号となる。言い換えると、送信
インタフェース回路からのインサート信号が無効な場合
、すなわち送信インタフェース回路からのインサート要
求信号が無効を示す時には、インサートタイミングであ
っても送信フレームは受信フレームの信号となり、スレ
ーブノードから出力される。
なお、本実施例によるループネットワークシステムにお
いて、1:N又はNUN通信を行う場合、動作不良のス
レーブノードが無効なインサート信号を挿入しないよう
にすることができる。
いて、1:N又はNUN通信を行う場合、動作不良のス
レーブノードが無効なインサート信号を挿入しないよう
にすることができる。
以上説明したように本発明は、スレーブノードにおいて
例えば送信インタフェース回路が故障している時、又は
送信インタフェース回路が取り外されている時に、無効
なインサート信号を選択出力することなく、受信したフ
レームの信号を出力とすることができる効果がある。
例えば送信インタフェース回路が故障している時、又は
送信インタフェース回路が取り外されている時に、無効
なインサート信号を選択出力することなく、受信したフ
レームの信号を出力とすることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例を示す全体構成図、第2図
は、第1図の実施例に用いられているスレーブノードの
一例を示すプロ・7り図、第3図は、従来のループネッ
トワークシステムに用いられているスレーブノードの一
例を示すブロック図である。 1・・・・・マスタノード 2・・・・・スレーブノード 3・・・・・伝送路 10・・・・・同p、+1検出回路 20・・・・・ドロップ回路 30・・・・・インサート部 31・・・・・インサートタイミング生成回路32・・
・・・選択回路 33・・・・・アンドゲート 40・・・・・受信インタフェース回路50・・・・・
送信インタフェース回路桔 ■ 図 30インサート音p アンドゲート 第 図
は、第1図の実施例に用いられているスレーブノードの
一例を示すプロ・7り図、第3図は、従来のループネッ
トワークシステムに用いられているスレーブノードの一
例を示すブロック図である。 1・・・・・マスタノード 2・・・・・スレーブノード 3・・・・・伝送路 10・・・・・同p、+1検出回路 20・・・・・ドロップ回路 30・・・・・インサート部 31・・・・・インサートタイミング生成回路32・・
・・・選択回路 33・・・・・アンドゲート 40・・・・・受信インタフェース回路50・・・・・
送信インタフェース回路桔 ■ 図 30インサート音p アンドゲート 第 図
Claims (1)
- (1)フレームを生成して伝送路に出力するマスタノー
ドを備えるループネットワークシステムにおいて、 入力された送信データをインサート信号に変換し、この
インサート信号が有効なとき、伝送路から受信したフレ
ームにこのインサート信号を挿入して伝送路に出力する
スレーブノードを有し、前記マスタノードと複数の前記
スレーブノードとが、伝送路を介してループ状に接続さ
れていることを特徴とするループネットワークシステム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27736588A JPH02125547A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | ループネットワークシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27736588A JPH02125547A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | ループネットワークシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02125547A true JPH02125547A (ja) | 1990-05-14 |
Family
ID=17582511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27736588A Pending JPH02125547A (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | ループネットワークシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02125547A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6370636A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-30 | Fujitsu Ltd | デ−タ通信システム |
-
1988
- 1988-11-04 JP JP27736588A patent/JPH02125547A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6370636A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-30 | Fujitsu Ltd | デ−タ通信システム |
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