JPH02126597A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
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- JPH02126597A JPH02126597A JP28095988A JP28095988A JPH02126597A JP H02126597 A JPH02126597 A JP H02126597A JP 28095988 A JP28095988 A JP 28095988A JP 28095988 A JP28095988 A JP 28095988A JP H02126597 A JPH02126597 A JP H02126597A
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- JP
- Japan
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- circuit
- discharge lamp
- timer
- output
- inverter
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、放電灯を高周波点灯する放電灯点灯装置に
係り、特に放電灯の寿命末期を検出して、高周波51!
振を停止できる放電灯点灯装置に関する。
係り、特に放電灯の寿命末期を検出して、高周波51!
振を停止できる放電灯点灯装置に関する。
従来の技術
一般に放電灯を高周波点灯する場合は、インバータ回路
を使用して商用電源周波数を高周波に変換し、その高周
波をチョークコイルを介して放電灯に供給するようにし
ている。
を使用して商用電源周波数を高周波に変換し、その高周
波をチョークコイルを介して放電灯に供給するようにし
ている。
このような放電灯点灯装置では、放電灯が寿命末期にな
ると放電灯が破損する危険があり、またインバータ回路
の半導体素子も破損する恐れがある。このため、放電灯
が寿命末期になったときそれを速やかに検知して装置の
動作を停止させる必要がある。この場合、放電灯の寿命
末期には、その放電灯を点滅させて寿命末期を表示し、
放電灯の交換を促すようにしている。この点滅周期のイ
ンバータの動作区間は、放電灯の点灯に要する時間から
みて1 sec程度は必要である。二のため、点滅が非
常に不快なものになっている。
ると放電灯が破損する危険があり、またインバータ回路
の半導体素子も破損する恐れがある。このため、放電灯
が寿命末期になったときそれを速やかに検知して装置の
動作を停止させる必要がある。この場合、放電灯の寿命
末期には、その放電灯を点滅させて寿命末期を表示し、
放電灯の交換を促すようにしている。この点滅周期のイ
ンバータの動作区間は、放電灯の点灯に要する時間から
みて1 sec程度は必要である。二のため、点滅が非
常に不快なものになっている。
また、点滅を行わない場合は、放電灯を交換した際には
、電源をOFFしてリセットさせて点灯させるが、事務
所等で何台も1つのスイッチに接続しであるものは、−
度スイッチをOFFすることは、他の装置も同時に滅灯
してしまい、周囲にに迷惑をかける状態になっている。
、電源をOFFしてリセットさせて点灯させるが、事務
所等で何台も1つのスイッチに接続しであるものは、−
度スイッチをOFFすることは、他の装置も同時に滅灯
してしまい、周囲にに迷惑をかける状態になっている。
また、その他の手段として、放電灯をはずした際にリセ
ットがかかるように、ランプソケットにリセット用のス
イッチを設けたものもあるが、この場合は、特殊なソケ
ットを必要とし、不便、かつ、高価なものになっている
。
ットがかかるように、ランプソケットにリセット用のス
イッチを設けたものもあるが、この場合は、特殊なソケ
ットを必要とし、不便、かつ、高価なものになっている
。
発明が解決しようとする課題
このように従来の装置では、点滅の動作により、不快感
を感じさせるものであった。また、点滅しない形式のも
のは、電源を一度切ったり、特殊なスイッチを設けたり
しなければならず、非常に不便なものになっていた。
を感じさせるものであった。また、点滅しない形式のも
のは、電源を一度切ったり、特殊なスイッチを設けたり
しなければならず、非常に不便なものになっていた。
課題を解決するための手段
直流電源と、この直流電源に接続され半導体スイッチン
グ素子のスイッチング動作により高周波出力を行うイン
バータ回路とよりなり、前記インバータ回路の出力端子
にそれぞれインダクタンス素子を介して並列に接続され
た2本の放電灯を始動点灯するようにした放電灯点灯装
置において、前記放電灯を予熱するための予熱タイマー
回路と、それぞれの放電灯の寿命を検出する寿命末期検
出回路と、一度放電灯の寿命を検出したらこの信号を保
持する記憶回路と、放電灯が1本になったとき記憶回路
をリセットするリセット回路と、前記インバータ回路を
不動作状態にする停止回路と、一定時間経過したら前記
不動作状態を解除するタイマーリセット回路とを設けた
。
グ素子のスイッチング動作により高周波出力を行うイン
バータ回路とよりなり、前記インバータ回路の出力端子
にそれぞれインダクタンス素子を介して並列に接続され
た2本の放電灯を始動点灯するようにした放電灯点灯装
置において、前記放電灯を予熱するための予熱タイマー
回路と、それぞれの放電灯の寿命を検出する寿命末期検
出回路と、一度放電灯の寿命を検出したらこの信号を保
持する記憶回路と、放電灯が1本になったとき記憶回路
をリセットするリセット回路と、前記インバータ回路を
不動作状態にする停止回路と、一定時間経過したら前記
不動作状態を解除するタイマーリセット回路とを設けた
。
また、放電灯が2本ともなくなったことを検知して記憶
回路をリセットする非発振タイマー回路を設けた。
回路をリセットする非発振タイマー回路を設けた。
作用
放電灯点灯時には、予熱タイマー回路が動作中に予熱を
して正常点灯させ、並列に接続された放電灯の寿命末期
を寿命末期検出回路で検出した場合には、予熱タイマー
回路がタイムアツプすることにより、停止回路を動作さ
せてインバータ回路の発振動作を停止させ、同時に、こ
の寿命末期を検出したことを記憶回路に記・taさせ、
タイマーリセット回路により定められた一定のOFF期
間を経過した後、再び、インバータ回路を発振させるが
、前記記・1・急回路がリセットさせるまでは、人の日
には不快にならない程の時間発振させて、瞬時にそのイ
ンバータ回路の動作を停止させ、これにより、人の目に
はほとんど見えない程の時間だけ発振させるという点滅
を行うことができ、また、片方の放電灯が取り外された
ときには、停止回路の動作は継続するとともにリセット
回路により記憶回路はリセットされ、これにより、正常
な放電灯を取付けたときには、インバータ回路を動作状
態にして正常な点灯状態とするものである。
して正常点灯させ、並列に接続された放電灯の寿命末期
を寿命末期検出回路で検出した場合には、予熱タイマー
回路がタイムアツプすることにより、停止回路を動作さ
せてインバータ回路の発振動作を停止させ、同時に、こ
の寿命末期を検出したことを記憶回路に記・taさせ、
タイマーリセット回路により定められた一定のOFF期
間を経過した後、再び、インバータ回路を発振させるが
、前記記・1・急回路がリセットさせるまでは、人の日
には不快にならない程の時間発振させて、瞬時にそのイ
ンバータ回路の動作を停止させ、これにより、人の目に
はほとんど見えない程の時間だけ発振させるという点滅
を行うことができ、また、片方の放電灯が取り外された
ときには、停止回路の動作は継続するとともにリセット
回路により記憶回路はリセットされ、これにより、正常
な放電灯を取付けたときには、インバータ回路を動作状
態にして正常な点灯状態とするものである。
すなわち、放電灯が寿命末期時には、インバータ回路の
発振を停止させ、人の目には見えない程の時間で発振さ
せることで放電灯の交換の有無を検知することで人間に
点滅の不快感を与えることはなく、寿命末期の放電灯を
交換した場合には、再びその放電灯を点灯させることが
可能であるようにした。
発振を停止させ、人の目には見えない程の時間で発振さ
せることで放電灯の交換の有無を検知することで人間に
点滅の不快感を与えることはなく、寿命末期の放電灯を
交換した場合には、再びその放電灯を点灯させることが
可能であるようにした。
また、放電灯が2本ともなくなったことを検知して記憶
回路をリセットする非発振タイマー回路を設けることに
より、2本の放電灯を取り外した場合でも、正常な放電
灯を取り付は直すことにより、インバータ回路の発振が
再開される。
回路をリセットする非発振タイマー回路を設けることに
より、2本の放電灯を取り外した場合でも、正常な放電
灯を取り付は直すことにより、インバータ回路の発振が
再開される。
実施例
請求項1記載の発明の一実施例を第1図乃至第5図を参
照して説明する。まず、第1図に示すように、直流電源
1にインバータ回路2を接続している。なお、前記直流
電源1は、例えば、商用交流電源を整流平滑して得られ
るものである。前記インバータ回路2は、半導体スイッ
チング素子としての1対のnpn形トランジスタ3,4
の直列回路と1対のコンデンサ5,6の直列回路とを並
列に接続し、かつ、前記各トランジスタ3.4のベース
・エミッタ間に電流帰還トランス7の1対の2次巻線7
S、、 7S、をそれぞれ抵抗8,9を介して接続し
、前記トランジスタ3のエミッタと前記トランジスタ4
のコレクタの接続点とをトランス7の1次巻線7Pの一
端に接続し、その1次巻線7Pの他端と前記コンデンサ
5,6の接続点とを出力端子として構成されている。こ
れらの出力端子には、インダクタンス素子であるチョー
クコイル10.11をそれぞれ介して第1.第2の放電
灯12.13が接続されている。
照して説明する。まず、第1図に示すように、直流電源
1にインバータ回路2を接続している。なお、前記直流
電源1は、例えば、商用交流電源を整流平滑して得られ
るものである。前記インバータ回路2は、半導体スイッ
チング素子としての1対のnpn形トランジスタ3,4
の直列回路と1対のコンデンサ5,6の直列回路とを並
列に接続し、かつ、前記各トランジスタ3.4のベース
・エミッタ間に電流帰還トランス7の1対の2次巻線7
S、、 7S、をそれぞれ抵抗8,9を介して接続し
、前記トランジスタ3のエミッタと前記トランジスタ4
のコレクタの接続点とをトランス7の1次巻線7Pの一
端に接続し、その1次巻線7Pの他端と前記コンデンサ
5,6の接続点とを出力端子として構成されている。こ
れらの出力端子には、インダクタンス素子であるチョー
クコイル10.11をそれぞれ介して第1.第2の放電
灯12.13が接続されている。
ついで、前記放電灯12の一方のフィラメント電極12
aの一端は前記チョークコイルl○を介して1次蓚線7
Pに接続され、他方のフィラメント電極12bの一端は
コンデンサ5,6の接続点に接続されている。前記フィ
ラメント電極12a。
aの一端は前記チョークコイルl○を介して1次蓚線7
Pに接続され、他方のフィラメント電極12bの一端は
コンデンサ5,6の接続点に接続されている。前記フィ
ラメント電極12a。
12bの他端間には、コンデンサ14が接続されている
。同様に、前記放電灯13のフィラメント電極13a、
13bには、コンデンサ15が接続されている。
。同様に、前記放電灯13のフィラメント電極13a、
13bには、コンデンサ15が接続されている。
各チョークコイル10.11には、それぞれ検出巻線1
6.17が巻回されている。前記直流電源1の十電位に
接続された抵抗19を介して抵抗20、コンデンサ21
、ツエーナーダイオード22で定電圧電源が形成されて
いる。この定電圧電源の出力を0とする。
6.17が巻回されている。前記直流電源1の十電位に
接続された抵抗19を介して抵抗20、コンデンサ21
、ツエーナーダイオード22で定電圧電源が形成されて
いる。この定電圧電源の出力を0とする。
また、前記トランジスタ4のベース・エミッタ間には、
インバータ停止用のトランジスタ18と抵抗23とが接
続されている。このトランジスタ18のベースを0とす
る。
インバータ停止用のトランジスタ18と抵抗23とが接
続されている。このトランジスタ18のベースを0とす
る。
次に、前記放電灯12.13の寿命末期を検出する寿命
末期検出回路38を第2図に基づいて説明する。前記検
出巻線16のa−b間、前記検出巻線17のc−d間に
は、ダイオード24,25、コンデンサ28.29が倍
電圧整流できるように接続され、b、dは共通になって
いる。また、ab、c−d間には、ダイオード26、ツ
ェナーダイオード27が接続されている。前記コンデン
サ28.29の両端から抵抗30,31、コンデンサ3
2、ツェナーダイオード33により平滑回路が形成され
ている。この出力を■とする。同様に、抵抗34,35
、コンデンサ36、ツェナーダイオード37により平滑
回路が形成されている。
末期検出回路38を第2図に基づいて説明する。前記検
出巻線16のa−b間、前記検出巻線17のc−d間に
は、ダイオード24,25、コンデンサ28.29が倍
電圧整流できるように接続され、b、dは共通になって
いる。また、ab、c−d間には、ダイオード26、ツ
ェナーダイオード27が接続されている。前記コンデン
サ28.29の両端から抵抗30,31、コンデンサ3
2、ツェナーダイオード33により平滑回路が形成され
ている。この出力を■とする。同様に、抵抗34,35
、コンデンサ36、ツェナーダイオード37により平滑
回路が形成されている。
この出力を■とする。
また、前記寿命末期検出回路38の■、■出力は、第3
図に示すように、コンパレータ44およびリセット回路
となるコンパレータ45、抵抗50〜53で形成された
検出回路39、記憶回路40、予熱タイマー回路41、
停止回路42、タイマーリセット回路43およびインバ
ータ素子461、へND素子47、OR素子48.49
により形成された回路に接続される。この回路の前記停
止回路42からの出力0は、前記トランジスタ18のベ
ースに接続されている。
図に示すように、コンパレータ44およびリセット回路
となるコンパレータ45、抵抗50〜53で形成された
検出回路39、記憶回路40、予熱タイマー回路41、
停止回路42、タイマーリセット回路43およびインバ
ータ素子461、へND素子47、OR素子48.49
により形成された回路に接続される。この回路の前記停
止回路42からの出力0は、前記トランジスタ18のベ
ースに接続されている。
このような構成において、その動作を説明する。
まず、第2図に示す寿命末期検出回路38の出力の、■
とスレッシュレベル[F]、■との関係を説明する。第
5図に示すように、両方の放電灯12゜13が正常に点
灯していればa−b、c−d間の電圧はほぼ等しいため
、a→b→d→Cと接続される倍電圧回路には電圧は発
生せず、a−b、c−dのツェナーダイオード27を通
しての電流のみでコンデンサ28.29の両端には電圧
が発生する。第4図に示すように、a−b、c−d間の
電圧は点灯時から、寿命末期時、予熱時と、電圧値は大
きくなるため、上記のような動作で寿命末期時、予熱時
になると、ツェナーダイオード27を通して大きな電圧
がコンデンサ28.29の両端に発生する。また、放電
灯が1本だけになった場合、例えば、放電灯13がはず
され放電灯12だけになった場合には、a−b間には電
圧が発生し、c−d間には発生しない。このため、a−
* l)→d→Cを通る倍電圧回路でコンデンサ28,
29の両端には大きな電圧が発生する。ツェナーダイオ
ード27のツェナー電圧の設定にもよるが、■、■の電
圧は第5図のようになる。
とスレッシュレベル[F]、■との関係を説明する。第
5図に示すように、両方の放電灯12゜13が正常に点
灯していればa−b、c−d間の電圧はほぼ等しいため
、a→b→d→Cと接続される倍電圧回路には電圧は発
生せず、a−b、c−dのツェナーダイオード27を通
しての電流のみでコンデンサ28.29の両端には電圧
が発生する。第4図に示すように、a−b、c−d間の
電圧は点灯時から、寿命末期時、予熱時と、電圧値は大
きくなるため、上記のような動作で寿命末期時、予熱時
になると、ツェナーダイオード27を通して大きな電圧
がコンデンサ28.29の両端に発生する。また、放電
灯が1本だけになった場合、例えば、放電灯13がはず
され放電灯12だけになった場合には、a−b間には電
圧が発生し、c−d間には発生しない。このため、a−
* l)→d→Cを通る倍電圧回路でコンデンサ28,
29の両端には大きな電圧が発生する。ツェナーダイオ
ード27のツェナー電圧の設定にもよるが、■、■の電
圧は第5図のようになる。
この電圧を第3図の検出回路39のコンパレータ44.
45に入力する。このコンパレータ44゜/15の基準
電圧[F]、■は、つぎのように作られる。
45に入力する。このコンパレータ44゜/15の基準
電圧[F]、■は、つぎのように作られる。
すなわち、直流電源■−[F]間から抵抗50.51を
通して基準電源[F]が作られ、抵抗52.53を通し
て基準電源0が作られる。
通して基準電源[F]が作られ、抵抗52.53を通し
て基準電源0が作られる。
ついで、放電灯12.13の点灯時の動作を説明する。
まず、直流電源1を接続することにより、インバータ回
路2から高周波が出力され、放電灯12.13は予熱状
態となるので、出力■は基準電圧[F]よりも高く、コ
ンパレータ44からの出力で予熱タイマー回路41を起
動する。このとき、記・ト2回路4oの出力QはLレベ
ルであり、AND素子47の出力はLレベルである。そ
のため、停止回路42の出力0はLレベルである。この
状態でフィラメント12a、12b、13 a、 1
3 bの予熱が行なわれ、放電灯12.13は正常点灯
状態になり、出力■は基S電圧[F]よりも低くなる。
路2から高周波が出力され、放電灯12.13は予熱状
態となるので、出力■は基準電圧[F]よりも高く、コ
ンパレータ44からの出力で予熱タイマー回路41を起
動する。このとき、記・ト2回路4oの出力QはLレベ
ルであり、AND素子47の出力はLレベルである。そ
のため、停止回路42の出力0はLレベルである。この
状態でフィラメント12a、12b、13 a、 1
3 bの予熱が行なわれ、放電灯12.13は正常点灯
状態になり、出力■は基S電圧[F]よりも低くなる。
すなわち、2本の放電灯が正常に点灯していると■、■
の値は、■、[F]より低いためコンパレータ44.4
5の出力はいずれもLになる。
の値は、■、[F]より低いためコンパレータ44.4
5の出力はいずれもLになる。
次に、予熱状態については既に説明したが、その予熱状
態と同様な第5図における2番目の状態である寿命末期
時の状態になると、出力のが基準電圧[F]を越えるた
め、コンパレータ44の出力はL−Hになる。また、コ
ンパレータ45はLのままである。このとき、記憶回路
4oのDフリップフロップ(DFF)の出力QがLだと
AND素子47の出力はLのままである。このため、O
R素子49の出力は乙のままで停止回路は動作しない。
態と同様な第5図における2番目の状態である寿命末期
時の状態になると、出力のが基準電圧[F]を越えるた
め、コンパレータ44の出力はL−Hになる。また、コ
ンパレータ45はLのままである。このとき、記憶回路
4oのDフリップフロップ(DFF)の出力QがLだと
AND素子47の出力はLのままである。このため、O
R素子49の出力は乙のままで停止回路は動作しない。
コンパレータ44の出力は予熱タイマー回路41にも接
続されている。これは放電灯12.13がある程度の予
熱時間が必要なため、電源投入時には一定時間この予熱
タイマー回路41で待ち時間をつくる。この予熱タイマ
ー回路41で設定された時間経過しても予熱状態あるい
は寿命末期状態が継続した場合は、予熱タイマー回路4
1の出力がI」になる。すると、OR素子49を通して
停止回路42に信号が入力される。この停止回路42は
タイマーリセット回路43を動作させ、このタイマーリ
セット回路43のタイマーで決められた時間が経過する
まで出力を続ける。この出力は前記トランジスタ18の
ベース0に接続され、このトランジスタ18のベースに
信号が入力されると、トランジスタ4のベース信号がコ
ネクターエミッタ間に流され、発振が停止する。また、
予熱タイマー回路41の出力がHになった時、記憶回路
40のDFFのCLKに信号が立上り、Q出力はHにな
る。この状態は、電源をOFFするか、CLR端子がL
にならないかぎり保持され続ける。今、タイマーリセッ
ト回路43で決まった時間後に、停止回路42をリセッ
トすると、0はLになり、インバータ2の発振は再び開
始される。このとき、記憶回路の出力QがHのままだと
発振するとすぐコンパレータ44の出力はHになるため
、A N D素子47の出力がHになり、予熱タイマー
回路41を通ることなく停止回路42の入力はHになり
、瞬時にインバータの発振は停止する。この間の時間は
、前記検出回路38のCRによる時定数でほとんど決定
される。この時間を短く(たとえば、m5eCオーダ)
することで人間の目には、はとんど発振して放電灯の電
極が予熱されていることは分らない状態で点滅を続ける
ことになる。
続されている。これは放電灯12.13がある程度の予
熱時間が必要なため、電源投入時には一定時間この予熱
タイマー回路41で待ち時間をつくる。この予熱タイマ
ー回路41で設定された時間経過しても予熱状態あるい
は寿命末期状態が継続した場合は、予熱タイマー回路4
1の出力がI」になる。すると、OR素子49を通して
停止回路42に信号が入力される。この停止回路42は
タイマーリセット回路43を動作させ、このタイマーリ
セット回路43のタイマーで決められた時間が経過する
まで出力を続ける。この出力は前記トランジスタ18の
ベース0に接続され、このトランジスタ18のベースに
信号が入力されると、トランジスタ4のベース信号がコ
ネクターエミッタ間に流され、発振が停止する。また、
予熱タイマー回路41の出力がHになった時、記憶回路
40のDFFのCLKに信号が立上り、Q出力はHにな
る。この状態は、電源をOFFするか、CLR端子がL
にならないかぎり保持され続ける。今、タイマーリセッ
ト回路43で決まった時間後に、停止回路42をリセッ
トすると、0はLになり、インバータ2の発振は再び開
始される。このとき、記憶回路の出力QがHのままだと
発振するとすぐコンパレータ44の出力はHになるため
、A N D素子47の出力がHになり、予熱タイマー
回路41を通ることなく停止回路42の入力はHになり
、瞬時にインバータの発振は停止する。この間の時間は
、前記検出回路38のCRによる時定数でほとんど決定
される。この時間を短く(たとえば、m5eCオーダ)
することで人間の目には、はとんど発振して放電灯の電
極が予熱されていることは分らない状態で点滅を続ける
ことになる。
さらに、ランプ交換の場合などでランプが1本になった
第5図における3番目の状態を説明する。
第5図における3番目の状態を説明する。
まず、片方予熱状態の場合は、出力■の電位が基準電圧
0を越えるため、リセット回路としてのコンパレータ4
5の出力がHになるため、OR素子48.49の出力が
Hになり、停止回路42に入力されてこの停止回路42
からの信号によりインバータ回路2は停止する。また、
このときコンパレータ45の出力がHになると、インバ
ータ素子46の出力は反転してLレベルになるため、記
憶回路40はクリアされることになる。これにより、次
に再び放電灯12.13が2木になり、第5図における
2番目の状態の両方予熱状態になると予熱タイマー41
で設定された時間は停止回路42への出力を待つため、
正常な放電灯12.13ならば点灯して第5図における
一番目の正常点灯の状態になる。
0を越えるため、リセット回路としてのコンパレータ4
5の出力がHになるため、OR素子48.49の出力が
Hになり、停止回路42に入力されてこの停止回路42
からの信号によりインバータ回路2は停止する。また、
このときコンパレータ45の出力がHになると、インバ
ータ素子46の出力は反転してLレベルになるため、記
憶回路40はクリアされることになる。これにより、次
に再び放電灯12.13が2木になり、第5図における
2番目の状態の両方予熱状態になると予熱タイマー41
で設定された時間は停止回路42への出力を待つため、
正常な放電灯12.13ならば点灯して第5図における
一番目の正常点灯の状態になる。
以上のことを利用することにより、並列点灯における放
電灯12.13の交換を検知することが可能になる。つ
まり、放電灯を交換する場合は、はとんどの場合、放電
灯1本たけ接続されている状態が存在することになる。
電灯12.13の交換を検知することが可能になる。つ
まり、放電灯を交換する場合は、はとんどの場合、放電
灯1本たけ接続されている状態が存在することになる。
タイマーリセット回路43で決められた時間が、このよ
うに人が交換する場合に生じる1本だけの状態の時間よ
り短いようにしておけば、ランプ交換の際には記憶回路
40がクリアされるため、2本とも放電灯12゜13が
入れられた場合には、予熱タイマー回路41により、放
電灯12.13が電源を切ることなく点灯することにな
る。
うに人が交換する場合に生じる1本だけの状態の時間よ
り短いようにしておけば、ランプ交換の際には記憶回路
40がクリアされるため、2本とも放電灯12゜13が
入れられた場合には、予熱タイマー回路41により、放
電灯12.13が電源を切ることなく点灯することにな
る。
次に、請求項2記載の発明の一実施例を第6図に基づい
て説明する。すなわち、タイマーリセット回路43に非
発振タイマー回路54を接続し、この非発振タイマー回
路54を予熱タイマー回路41とAND素子47の入力
側とに接続し、また、インバータ46の出力側と非発振
タイマー回路54とをAND素子55の入力側に接続し
、このAND素子55を記憶回路40のCLR端子に接
続したものである。
て説明する。すなわち、タイマーリセット回路43に非
発振タイマー回路54を接続し、この非発振タイマー回
路54を予熱タイマー回路41とAND素子47の入力
側とに接続し、また、インバータ46の出力側と非発振
タイマー回路54とをAND素子55の入力側に接続し
、このAND素子55を記憶回路40のCLR端子に接
続したものである。
しかして、両方の放電灯12.13が同時に外され、同
時に挿入されるような場合が存在すると、前述の第3図
に示す回路では、記憶回路40がリセットされなくなる
。すなわち、放電灯12,13が1本もない状態を検知
した場合において、タイマーリセット回路43が決まっ
た時間が経過した後に、停止回路42がリセットされ、
インバータ2が発振できる状態になってもインバータ2
が発振しないのは、放゛「ヒ灯が1本もなく回路が形成
されないためである。そこで、第6図において、非発振
タイマー回路54て決まった時間経過しても発振しない
場合はAND素子55を通して記憶回路40をクリアす
ることで、放電灯12.13を再び正常にした場合には
、予熱タイマー回路41が動作して放電灯を点灯する二
とができるものである。
時に挿入されるような場合が存在すると、前述の第3図
に示す回路では、記憶回路40がリセットされなくなる
。すなわち、放電灯12,13が1本もない状態を検知
した場合において、タイマーリセット回路43が決まっ
た時間が経過した後に、停止回路42がリセットされ、
インバータ2が発振できる状態になってもインバータ2
が発振しないのは、放゛「ヒ灯が1本もなく回路が形成
されないためである。そこで、第6図において、非発振
タイマー回路54て決まった時間経過しても発振しない
場合はAND素子55を通して記憶回路40をクリアす
ることで、放電灯12.13を再び正常にした場合には
、予熱タイマー回路41が動作して放電灯を点灯する二
とができるものである。
また、第7図に示すように二つの素子5657により記
憶回路40を構成すると、予熱タイマー回路41が2回
動作しないと記憶回路4oの最終のQはHにならない。
憶回路40を構成すると、予熱タイマー回路41が2回
動作しないと記憶回路4oの最終のQはHにならない。
このことを利用すると、放電灯12.13が寿命末期の
時に、1度だけ、予熱タイマー時間だけ点滅することに
なり、放電灯12.13の下で作業する人に、その寿命
を知らせる機能を得ることができる。
時に、1度だけ、予熱タイマー時間だけ点滅することに
なり、放電灯12.13の下で作業する人に、その寿命
を知らせる機能を得ることができる。
発明の効果
本発明は上述のように、直流電源と、この直流電源に接
続され半導体スイッチング素子のスイッチング動作によ
り高周波出力を行うインバータ回路とよりなり、前記イ
ンバータ回路の出ノJ端子にそれぞれインダクタンス素
子を介して並列に接続された2本の放電灯を始動点灯す
るようにした放電灯点灯装置において、前記放電灯を予
熱するための予熱タイマー回路と、それぞれの放電灯の
寿命を検出する寿命末期検出回路と、一度放電灯の寿命
を検出したらこの信号を保持する記憶回路と、放電灯が
1本になったとき記憶回路をリセットするリセット回路
と、前記インバータ回路を不動作状態にする停止回路と
、一定時間経過したら前記不動作状態を解除するタイマ
ーリセット回路とを設けたので、放電灯点灯時には、予
熱タイマー回路が動作中に予熱をして正常点灯させ、並
列に接続された放電灯の寿命末期を寿命末期検出回路で
検出した場合には、予熱タイマー回路がタイムアツプす
ることにより、停止回路を動作させてインハーグ回路の
発振動作を停止させ、同時に、二〇ノI命末期を検出し
たことを記・尿回路に記・1・念させ、タイマーリセッ
ト回路により定められた一定のOFF期間を経過した後
、再び、インバータ回路を発振させるが、前記記憶回路
がリセットさせるまでは、人のI]には不快にならない
程の時間発振させて、瞬時にそのインバータ回路の動作
を停止させ5これにより1人の目にはほとんど見えない
程の時間だけ発振させるという点滅を行うことができ、
また、片方の放′社灯が取り外されたときには。
続され半導体スイッチング素子のスイッチング動作によ
り高周波出力を行うインバータ回路とよりなり、前記イ
ンバータ回路の出ノJ端子にそれぞれインダクタンス素
子を介して並列に接続された2本の放電灯を始動点灯す
るようにした放電灯点灯装置において、前記放電灯を予
熱するための予熱タイマー回路と、それぞれの放電灯の
寿命を検出する寿命末期検出回路と、一度放電灯の寿命
を検出したらこの信号を保持する記憶回路と、放電灯が
1本になったとき記憶回路をリセットするリセット回路
と、前記インバータ回路を不動作状態にする停止回路と
、一定時間経過したら前記不動作状態を解除するタイマ
ーリセット回路とを設けたので、放電灯点灯時には、予
熱タイマー回路が動作中に予熱をして正常点灯させ、並
列に接続された放電灯の寿命末期を寿命末期検出回路で
検出した場合には、予熱タイマー回路がタイムアツプす
ることにより、停止回路を動作させてインハーグ回路の
発振動作を停止させ、同時に、二〇ノI命末期を検出し
たことを記・尿回路に記・1・念させ、タイマーリセッ
ト回路により定められた一定のOFF期間を経過した後
、再び、インバータ回路を発振させるが、前記記憶回路
がリセットさせるまでは、人のI]には不快にならない
程の時間発振させて、瞬時にそのインバータ回路の動作
を停止させ5これにより1人の目にはほとんど見えない
程の時間だけ発振させるという点滅を行うことができ、
また、片方の放′社灯が取り外されたときには。
停止回路の動作は継続するとともにリセット回路により
記憶回路はリセットされ、これにより、正常な放電灯を
取付けたときには、インバータ回路を動作状態にして正
常な点灯状態とすることができ、また、放電灯が2本と
もなくなったことを検知して記憶回路をリセットする非
発振タイマー回路を設けることにより、2本の放電灯を
取り外した場合でも、正常な放電灯を取り付は直すこと
により、インベータ回路の発振を再開させることができ
る等の効果を有する。
記憶回路はリセットされ、これにより、正常な放電灯を
取付けたときには、インバータ回路を動作状態にして正
常な点灯状態とすることができ、また、放電灯が2本と
もなくなったことを検知して記憶回路をリセットする非
発振タイマー回路を設けることにより、2本の放電灯を
取り外した場合でも、正常な放電灯を取り付は直すこと
により、インベータ回路の発振を再開させることができ
る等の効果を有する。
第二図は請求項1記載の発明の一実施例を示す基本回路
の回路図、第2図は寿命末期検出回路の回路図、第3図
は検出した信号を処理して保護動作する回路の回路図、
第4図は検出巻線の出力状態を示す出力波形図、第5図
は寿命末期検出回路の出力の、■の各状態のレベルを示
す波形図、第6図は請求項2記載の発明の一実施例を示
す回路図、第7図は他の例を示す一部の回路図である。 ■・・・直流電源、2・・・インハーグ回路、3,4半
導体スイッチング素子、10.11・・・インダクタン
ス素子、12.13・・・放電灯、38・・・寿命末期
検出回路、40・・・記憶回路、41・・予熱タイマー
回路、42・・・停止回路、43・タイマーリセット回
路、45・・・リセット回路、54・・・非発振タイマ
ー回路 冴 は ワ 図
の回路図、第2図は寿命末期検出回路の回路図、第3図
は検出した信号を処理して保護動作する回路の回路図、
第4図は検出巻線の出力状態を示す出力波形図、第5図
は寿命末期検出回路の出力の、■の各状態のレベルを示
す波形図、第6図は請求項2記載の発明の一実施例を示
す回路図、第7図は他の例を示す一部の回路図である。 ■・・・直流電源、2・・・インハーグ回路、3,4半
導体スイッチング素子、10.11・・・インダクタン
ス素子、12.13・・・放電灯、38・・・寿命末期
検出回路、40・・・記憶回路、41・・予熱タイマー
回路、42・・・停止回路、43・タイマーリセット回
路、45・・・リセット回路、54・・・非発振タイマ
ー回路 冴 は ワ 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、直流電源と、この直流電源に接続され半導体スイッ
チング素子のスイッチング動作により高周波出力を行う
インバータ回路とよりなり、前記インバータ回路の出力
端子にそれぞれインダクタンス素子を介して並列に接続
された2本の放電灯を始動点灯するようにした放電灯点
灯装置において、前記放電灯を予熱するための予熱タイ
マー回路と、それぞれの放電灯の寿命を検出する寿命末
期検出回路と、一度放電灯の寿命を検出したらこの信号
を保持する記憶回路と、放電灯が1本になつたとき記憶
回路をリセットするリセット回路と、前記インバータ回
路を不動作状態にする停止回路と、一定時間経過したら
前記不動作状態を解除するタイマーリセット回路とを備
えたことを特徴とする放電灯点灯装置。 2、放電灯が2本ともなくなつたことを検知して記憶回
路をリセットする非発振タイマー回路を設けたことを特
徴とする請求項1記載の放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28095988A JPH02126597A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28095988A JPH02126597A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02126597A true JPH02126597A (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=17632276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28095988A Pending JPH02126597A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02126597A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640480A (en) * | 1980-05-31 | 1981-04-16 | Nikorusu:Kk | Treating apparatus for waste water |
| JPS62163292A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-20 | 松下電工株式会社 | 放電灯点灯装置 |
| JPS63175397A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-19 | 松下電工株式会社 | 放電灯点灯装置 |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP28095988A patent/JPH02126597A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640480A (en) * | 1980-05-31 | 1981-04-16 | Nikorusu:Kk | Treating apparatus for waste water |
| JPS62163292A (ja) * | 1986-01-14 | 1987-07-20 | 松下電工株式会社 | 放電灯点灯装置 |
| JPS63175397A (ja) * | 1987-01-14 | 1988-07-19 | 松下電工株式会社 | 放電灯点灯装置 |
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