JPH02128278A - 設計手順支援装置 - Google Patents

設計手順支援装置

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JPH02128278A
JPH02128278A JP63281421A JP28142188A JPH02128278A JP H02128278 A JPH02128278 A JP H02128278A JP 63281421 A JP63281421 A JP 63281421A JP 28142188 A JP28142188 A JP 28142188A JP H02128278 A JPH02128278 A JP H02128278A
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JP
Japan
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information
design
heading
heading information
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP63281421A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaru Ogawara
大河原 勝
Minoru Togashi
実 冨樫
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Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、例えば車両の設計の手順を支援する設計手
順支援装置に関する。
(従来の技術) 従来、上記車両の設計を支援するために、高級FiUI
、例えば、フォートランを用いたプログラムがある。こ
のプログラムを用いて順次、設計コンセプト(概念)、
例えばO〜400発進時のプログラムにデータを入力し
て設計を支援する。
設計を支援する過程でO〜400発進時の設計変更が発
生すると利用者は、フローチャートを再設計してプログ
ラミングの後にプログラムの実行をテストする所謂デパ
ックを行なう。しかし、上記フローチャートからデパッ
クまでの一連の作業は時間と労力を要するものであり、
設計支援の処理時間の遅延を生じさせるものであった。
その対策としては、設計に必要な情報等からなる見出し
情報およびこの見出し情報を求めるための必要なデータ
値、関連情報、関係式等からなる副情報を組み合せとす
るフレーム(F lame)という記述に従って車両設
計を構築する。上記フレームを多数用いて車両設計を支
援するものである。
(発明が解決しようとする課題) 従来の装置は、設計を支援するのに数多くのフレームを
用いるためフレーム相互の関係が複雑であり、特に、車
両設計の経験の浅い利用者は、フレーム相互の関係を理
解して設計を支援する時間の遅延を招くおそれがあった
。また、設計支援の途中で設計変更が生じると利用者は
、車両の設計に多数のフレームを用いるため変更データ
をどのフレームに入力すれば最適な車両設計であるのか
理解しずらいものである。このため、利用者に設計手順
の操作に対する煩わしさを感じさせるものとなり、その
対策が切望されていた。
この発明は、上記に鑑みてなされたものであり、その目
的としては、各種の設計手順を支援する操作の煩雑を軽
減するとともに、効率的で融通性に富む設計手順支援装
置を提供することにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、この発明は、設計に必要な情
報および該情報を求めるために必要なデータ値、関連情
報および関係式を含む情報をそれぞれ見出し情報および
副情報の組み合わせとして複数記憶した第1の情報記憶
手段1と、過去の設計した設計結果のデータを記憶する
第2の情報記憶手段3と、 入手しようとする所望の見出し情報が選択されると当該
見出し情報および当該見出し情報を決定するための他の
見出し情報に組み合わされる副情報に相当するデータを
前記第2の情報記憶手段3から検索する検索手段5と、 この検索手段5により前記第2の情報記憶手段3から検
索されたデータを用いて前記第1の情報記憶手段1の前
記見出し情報および他の見出し情報の関係式等により演
算して前記検索手段5の入力される入手しようとする所
望の見出し情報および当該見出し情報を決定するための
他の見出し情報の値を構築する構築手段7と、 を有することを要旨とする。
(作用) 上記構成を備えた設計手順支援装置においては、入手し
ようとする所望の見出し情報が入力されると当該見出し
情報に組み合わされる副情報の必要な情報および当該情
報を求めるのに必要なデータを過去に設計した設計結果
のデータを記憶している前記第2の情報記憶手段3から
検索する。
検索したデータを前記第1の情報記憶手段1の見出し情
報および当該見出し情報を決定するための他の見出し情
報の関係式等により演算して前記所望の見出し情報およ
び他の見出し情報の値を再構築するので、効率的で融通
性に富む設計を行なうことができる。
(実施例) 以下、図面を用いてこの発明の詳細な説明する。
第2図はこの発明の設計手順支援装置の一実施例に係る
構成ブロック図である。
上記設計手順支援装置は、入力部212表示部23、デ
ータ記憶部25.設計知識群記憶部27および知識制御
部29を有するものである。
入力部21は、本装置の利用者が求めたい出力データで
ある設計に必要な所望の情報およびその他の情報等を入
ツノするキーボード21からなる。
表示部23は、出力データを算出しようとする設計支援
動作の途中で前記利用者に更に入力してもらって決定し
なければならないデータ、パラメータや算出した出力デ
ータ等およびデータ記憶部25に記憶されている後述す
る参考値を表示するデイスプレィ装置からなる。
データ記憶部25は、過去に車両設計した結果の出力デ
ータ等の所謂参考値をファイル形式で記憶しているもの
である。
設計知識群記憶部27は、設J1の手順知識、具体的に
は利用者が求めている出力情報、設計に必要な情報等か
らなる見出し情報および該見出し情報を求めるために必
要なデータ値、関連情報、関係式等からなる副情報を組
み合わせとして複数記憶している。
知識制御部29は、入力部21から入力された所望の出
力データ、設S1情報等である見出し情報を設計知識群
記憶部27から検索して該見出し情報に対する副情報を
入手するとともに、この入手した副情報の値がなく未確
定であって、この未確定副情報が前記入力部21から入
力し得る情報であるとき、この入力部21から該未確定
副情報を入力させるように制御する。また、知識制御部
29は、入手した副情報が未確定であって、この未確定
情報が前記入力部21から入力し得る情報でないとき、
この未確定副情報がすべて確定するまで該未確定副情報
を見出し情報として該見出し情報に対する副情報を設計
知識群記憶部27から検索して入手し、このように入手
してすべての副情報および前記関係式に基づいて入力部
21から入力された所望の見出し情報に対する出力デー
タを獲得するものである。
更に、知識制御部29は、過去に車両設計に用いられた
各フレームの副情報に必要なデータ値である参考値をデ
ータ記憶部25から読出し、読出した参考値を取り込む
見出し情報を示すパラメータが選択されると当該パラメ
ータを決定するうらの最下層なる最下層パラメータに取
り込む(取り込みパラメータ)。知識制御部29は、当
該最下層パラメータの有する関係式を計算して当該計算
結果の値、所謂出力パラメータにより決定される影響さ
れるパラメータを設計知識群記憶部27h1ら検索する
。影響されるパラメータの検索が終了すると知識制御部
29は、最下層パラメータに参考値を取り込んで影響さ
れるパラメータの全てを再設定するものである。
第3図は設計知識群記憶部27に記憶されている見出し
情報および副情報の組み合わせからなる種々のフレーム
31を示している。同図に示すように、設計知識群記憶
部27に組み合わせられて記憶される見出し情報と該見
出し情報に関連する副情報とはフレーム(F lame
)という記述に従っている。
すなわち、利用者が求めたい車両性能の一つである設計
情報として「A」、例えば「0−400m発進加速」の
情報に関するフレームを示しているが、このフレームで
は一番上の欄に見出し情報としてrAJが)” 1aI
eとともに示され、この下欄に該見出し情報rAJに関
連する副情報が示されている。この副情報は、例えば同
図に示すように、出力(output) 、入力(in
put )および式(siki)から構成されている。
n]情報における出力(output)は見出し情報r
AJに対する出力値、前述した出力パラメータを示すが
、この場合、この出力(otput )に対しテ「<値
) 1f−needed  5ikiJと記載され、値
が必要な場合には式(siki)を計算することが必要
であることを示している。なお、このように数式で記述
されているものについて評価することをデーモンを起動
すると称する。
また、副情報における入力(input )はrAJを
求めるに当って入力する心髄がある情報を記載している
ものであり、この入力情報にはrBbJrccJがある
。また、式(5iki )はrAJを前記各入力情報が
算出する式(b +c )が記載されている。
また、上述したフレームの入力(input )に記載
されている入力情報には、前記入力部21から入力され
る情報と、この入力情報を見出し情報として前記設計知
識群記憶部27から求める情報とがある。前者の入力部
21から入力されることが必要な入力情報は、その旨が
前記表示部23を介して利用者に表示され、利用者はこ
の表示を見て、該入力情報に対するデータを入力する。
また、後者の見出し情報として設計知識群記憶部27か
ら求める入力情報は、例えば第3図にそれぞれ示すrb
J、「C」、所謂入力パラメータ等であり、rbJは第
3図のフレームの入力(input)に記載されている
情報であるが、この入力情報rbJは前記入力部21か
らすぐに入力してもらうものでなく、第3図に示すよう
なフレームとして設計知識群記憶部27に記憶されてい
るものを前記知識制御部27によって検索して求めるも
のである。
すなわち、第3図に示す見出し情報rAJに対する出力
値を求めるには、該情報rAJの入力(1nput )
のrBJ、「C」、等情報を求めることが必要であるが
、これらの情報を求めるには更に入ノJ (input
 )を求めるというように知識フレームを階層的に求め
ることが必要になっているのである。第4図はこのよう
な知識フレームの階層構造を示している。同図において
、rA、JおよびK」は最上位の情報を示し、その下の
rB、CJはrBJ、rCJ等の情報を示し、一番下の
「G。
H,IJは最下位の情報を示している。このような知識
フレームを構成する情報の階層化において、各情報は該
階層に従って順次決定されることになる。
例えば、第4図に示すパラメータの関係例において、パ
ラメータCを求めるにはE、Fのパラメータの値が決定
すれば決まり、更にEはH,Iのパラメータの値が決定
すれば決まる。
ここで、F、)(、Iは最下位の情報である最下層パラ
メータである。Eは、最下層パラメータH11により決
定される影響されるパラメータであり、同様にCもE、
Fにより決定される影響されるパラメータである。
第5図は、表示部23に表示される設計知識群記憶部2
7に記憶されている現在の設計値および過去に車両設計
に用いられた最適値である参考値の一例を示すものであ
る。上記参考値が表示部23に表示されると利用者は、
例えば第4図に示すパラメータC1参考値「10」を取
り込むならば入)1部21のキーボードの該当キーを押
下して影響されるパラメータE、Cの値が消去される未
確定状態、所謂的11状態になる。n1ll状態の後に
知識制御部2つは、最下層パラメータF、H,Iに参考
値を取り込み当該取り込んだ参考値により影響パラメー
タEを計算してCを設定する。
次にこの実施例の作用を第6図および第7図(a)〜(
C)の処理フローチ↑l−トを用いて説明する。
まず、装置に電源投入後、知識制御部29は表示部23
に処理項目を表示する。利用者は、表示部23の処理項
目から車両設計を行なう項目を入力部21から設計コン
セプト、例えばO〜400発進時のフレーム1を指定す
るならばステップ110に進み、一方、過去に設計した
参考値を用いて設計変更するならばステップ200に進
む。更に、参考値データを読み込むならばステップ30
0に進み、設計終了後に設計したデータをファイルに記
憶するならばステップ400に進む(ステップ100)
、ステップ110に進むとフレームiが指定されると知
識制御部29は、設計知識群記憶部27からO〜400
発進時のフレームiを検索する。
このフレーム1を検索すると知識制御部29は、このフ
レーム1の副情報から見出し情報rAJに対する出力値
があるか否かをチエツクし、出力値がある場合に、該出
力値を出力する(ステップ110〜120,180)。
上記フレームiに対する出力値がないとき知識制御部2
9は、この出力値は利用者が入力すべきであるか否かを
01情報の記載から判断しくステップ130)、利用者
が入力するものである場合には、その旨を表示部23を
介して表示して利用者に知らせ、これに対して利用者が
入力部21がら該出力値を入力することにより求められ
る(ステップ140.180>。
一方、ステップ130で利用者が入力するものでない場
合には、副情報の中の「出力(output) :f−
needed  5ikiJとあるようにデーモンを起
動し、5ikiから計算することになるが、この場合に
はまずこの5ikiに必要な各入力を求めることが必要
とする。このため、知識制御部29は、フレームの副情
報の各入力(input )に対する情報、すなわち知
識を設計知識群記憶部27から検索して求める、なお、
第3図に示すフレーム31のrelationをONに
して設計知識群記憶部27に記憶する(ステップ150
.160)。
上記入力(input)としては、例えば、rbJ、r
CJ等があるが、これらの各入力(1nput )を見
出し情報とする各フレームを設計知識群記憶部27から
逐次検索し、この検索したフレームに同様に入力(in
put)がある場合には更に同様な検索処理を繰り返し
て、各入力(input )に対する値を求め、全ての
値が求まるまで行う(ステップ160)。
具体的に、rBJの値を求める場合について第3図を参
照して説明する。第3図のフレームrAJの入力(in
put )であるrBJに対する値を求めるには、この
rBJを見出し情報とするようなフレームを求めること
が必要であるが、これはrAJのフレームを求める場合
と同様に設計知識群記憶部27を検索して行う。一方、
1f−neede (dll−db)なる形で記載され
ていると知識制御部29は、このフレームの下方に記載
されているdi−dbのデータベースから検索すること
になる。
以下同様にして、第3図のrAJに対する全ての入力(
1nput )の値が求められると、この求められたす
べての入力(input )の値が式(b +c )に
適用され、この式からrAJに対する出力値が求まり、
出力される(ステップ170〜180)。
一方、参考値を用いて設計変更をするステップ200に
進むと知識制御部29は、データ記憶部25に参考値が
記憶されているかを検索する。参考値がデータ記憶部2
5に記憶されていな(プれば処理が終了し、参考値がデ
ータ記憶部25に記憶されていると知識制御部29は、
表示部23にパラメータ名、現在の設計値および参考値
を表示づ−る(ステップ200〜210)。
表示部23に参考値が表示されると利用者は、表示され
ている参考値のうち設計変更に取り込む参考値であるな
らば当該参考値を用いるパラメータ、例えばパラメータ
Cを入力部21から指定する。パラメータが選択される
と知識制御部2つは、例えば選択されたパラメータCに
対する最下層パラメータF、H,Iを設計知識群記憶部
27から検索する。また、知識制御部2つは、検索した
最下層パラメータF、H,Iの値が決定されると影響さ
れるパラメータEの探索および最上層パラメータCを探
索する。影響されるパラメータEおよび最下層パラメー
タF、H,Iを検索すると知識制御部2つは、表示部2
3に影響されるパラメータE1最下層パラメータF、H
,Iおよび現在の設計値を表示する(ステップ220〜
25o)。
表示部23に最下層パラメータF等が表示されると利用
者は、参考値を最上層パラメータCに取り込まなければ
終了キーを押下して処理が終了する。一方、最上層パラ
メータCに参考値を取り込むならば利用者は、該当キー
を押下する。該当キーが押下されると知識制御部29は
、影響されるパラメータC,Eの全てを未決定状態に゛
する。未決定状態になると知識制御部29は、最下層パ
ラメータF、H,Iに参考値を取り込み、最上層パラメ
ータCを起動させて影響されるパラメータEの値を演算
することにより設計変更の値が演算される(ステップ2
60〜290)。
ステップ300に進むと知識制御部29は、データ記憶
部25から参考値を記憶しているファイルのファイル名
およびコンセプト文を検索して表示部23に表示する。
ファイル名等が表示されると利用者は、取り込むファイ
ル名を入力部21がら入力する。ファイル名の入力によ
り知識制御部29は、データ記憶部25から入力された
ファイルを検索して参考値を読み取る(ステップ300
〜320)。
ステップ400に進むと設計変更が終了しているならば
利用者は、入力部21から設S1シた伯をファイルに登
録するためファイル名を入力する。
ファイル名が入力されると知識il′i++御部29は
、データ記憶部25の所定アドレスに入力されたファイ
ル名のファイルを記憶する(ステップ400〜420)
これにより、設計変更のときでも利用者が参考値を取り
込んで設計を支援することにより、操作の煩雑を感じざ
ゼることなく設計を支援できる。
本実施例は車両設計に限らず、各種の設計手順の支援に
も適用できる。
[発明の効果1 以上説明したように、この発明によれば、過去の設計に
用いた必要な情報等を設計中の所望の見出し情報および
当該見出し情報を決定するための他の見出し情報の関係
式等により演算して値を構築するので、各種の設計手順
を支援する操作の煩雑を軽減するとともに、設計支援を
迅速にできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のクレーム対応図、第2図はこの発明
の設計手順支援装置に係る一実施例を示す構成図、第3
図はフレームを示す図、第4図はパラメータの関係を示
す図、第5図は参考値の表示例を示す図、第6図および
第7図はこの発明の動作を示すフローチャートである。 1・・・第1の情報記憶手段 3・・・第2の情報記憶手段 5・・・検索手段 7・・・構築手段 25・・・データ記憶部 27・・・設計知識群記憶部 29・・・知識制御部 31・・・フレーム代理人 弁
理士  三 好 保 男 貫1図 第2図 第3図 wE4図 第71!I(b) 第7図(c)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 設計に必要な情報および該情報を求めるために必要なデ
    ータ値、関連情報および関係式を含む情報をそれぞれ見
    出し情報および副情報の組み合わせとして複数記憶した
    第1の情報記憶手段と、過去に設計した設計結果のデー
    タを記憶する第2の情報記憶手段と、 入手しようとする所望の見出し情報が選択されると当該
    見出し情報および当該見出し情報を決定するための他の
    見出し情報に組み合わされる副情報に相当する前記デー
    タを前記第2の情報記憶手段から検索する検索手段と、 この検索手段により前記第2の情報記憶手段から検索さ
    れた前記データを用いて前記第1の情報記憶手段の前記
    見出し情報および他の見出し情報の関係式等により演算
    して前記検索手段の入力される入手しようとする所望の
    見出し情報および当該見出し情報を決定するための他の
    見出し情報の値を再構築する構築手段と、 を有することを特徴とする設計手順支援装置。
JP63281421A 1988-11-09 1988-11-09 設計手順支援装置 Pending JPH02128278A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63281421A JPH02128278A (ja) 1988-11-09 1988-11-09 設計手順支援装置

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JP63281421A JPH02128278A (ja) 1988-11-09 1988-11-09 設計手順支援装置

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JPH02128278A true JPH02128278A (ja) 1990-05-16

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ID=17638926

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63281421A Pending JPH02128278A (ja) 1988-11-09 1988-11-09 設計手順支援装置

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JP (1) JPH02128278A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5555406A (en) * 1993-08-30 1996-09-10 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Method and apparatus for assisting the design of parts of a product

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5555406A (en) * 1993-08-30 1996-09-10 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Method and apparatus for assisting the design of parts of a product

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