JPH02132611A - 磁気ディスク用磁気ヘッド - Google Patents
磁気ディスク用磁気ヘッドInfo
- Publication number
- JPH02132611A JPH02132611A JP28645188A JP28645188A JPH02132611A JP H02132611 A JPH02132611 A JP H02132611A JP 28645188 A JP28645188 A JP 28645188A JP 28645188 A JP28645188 A JP 28645188A JP H02132611 A JPH02132611 A JP H02132611A
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- magnetic
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- flank
- magnetic disk
- disk
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- Pending
Links
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、静止画像の記録再生が可能な電子スチルカメ
ラシステムの如く、磁気ディスクを信号記録媒体とする
信号記録再生装置に装備される磁気ヘッドに関するもの
である. (従来の技術》 従来より磁気ディスク用の磁気ヘッドとして種々のタイ
プが提案されており(例えば特開昭62−283405
[(:1185/187])、何れの磁気ヘッドも基本
的には第6図に示す構造を具えている.即ち、一対の磁
性コア半体(2)(2)の突合せ部に磁気ギャップ部(
1)を介装し、磁気ディスクとの対向面は、磁気ディス
クに摺接すべき対接面(3)と、該対接面(3)のディ
スク周方向の前後に設けられた一対の案内面(31)(
31)とを具えている。
ラシステムの如く、磁気ディスクを信号記録媒体とする
信号記録再生装置に装備される磁気ヘッドに関するもの
である. (従来の技術》 従来より磁気ディスク用の磁気ヘッドとして種々のタイ
プが提案されており(例えば特開昭62−283405
[(:1185/187])、何れの磁気ヘッドも基本
的には第6図に示す構造を具えている.即ち、一対の磁
性コア半体(2)(2)の突合せ部に磁気ギャップ部(
1)を介装し、磁気ディスクとの対向面は、磁気ディス
クに摺接すべき対接面(3)と、該対接面(3)のディ
スク周方向の前後に設けられた一対の案内面(31)(
31)とを具えている。
対接面(3)は曲率半径が3一輪程度の球面に形成され
、案内面(31)は、磁気ディスクの回転面に対して略
20度傾いた斜面に形成されている。
、案内面(31)は、磁気ディスクの回転面に対して略
20度傾いた斜面に形成されている。
又、磁気ギャップ部(1)のトラック幅方向の両側には
ガラス製のトラック幅規制部(4)(4)が配備される
. (解決しようとする課題》 ところが、従来の磁気ヘッドに於いては、第6図に示す
様に各コア半体(2)の案内面(31)と対接面(3)
との稜線(51)が、磁気ギャップ部(1)が形成され
た千面(磁気ギャップ形成面)と平行となる為、信号記
録再生時に前記稜線(51)が所謂擬似ギャップとして
作動し、S/N比の低下を招来する問題があった. 本発明の目的は従来よりも高いS/N比が得られる磁気
ディスク用磁気ヘッドを提供することである. (課題を解決する為の手段) 本発明に係る磁気ヘッドは、一対の磁性コア半体(2)
(2>の突合せ部に磁気ギャップ部(1)を介装してお
り、磁気ディスクとの対向面は、磁気ギャップ部(1)
を中央部に露出し磁気ディスクに摺接すべき対接面(3
)と、該対接面く3)のディスク周方向の前後に設けら
れディスク回転面から離間する方向へ低く傾く一対の案
内面(31)(31)と、各コア半体(2》の対接面(
3)と案内面(31)との間に形成されディスク回転面
に対する傾斜角度が案内面(31》の傾斜角度よりも緩
い逃げ面(32)とを具えている。又、前記逃げ面(3
2)と対接面(3)との稜線(5)は、磁気ギャップ形
成面に対して非平行に形成されている。
ガラス製のトラック幅規制部(4)(4)が配備される
. (解決しようとする課題》 ところが、従来の磁気ヘッドに於いては、第6図に示す
様に各コア半体(2)の案内面(31)と対接面(3)
との稜線(51)が、磁気ギャップ部(1)が形成され
た千面(磁気ギャップ形成面)と平行となる為、信号記
録再生時に前記稜線(51)が所謂擬似ギャップとして
作動し、S/N比の低下を招来する問題があった. 本発明の目的は従来よりも高いS/N比が得られる磁気
ディスク用磁気ヘッドを提供することである. (課題を解決する為の手段) 本発明に係る磁気ヘッドは、一対の磁性コア半体(2)
(2>の突合せ部に磁気ギャップ部(1)を介装してお
り、磁気ディスクとの対向面は、磁気ギャップ部(1)
を中央部に露出し磁気ディスクに摺接すべき対接面(3
)と、該対接面く3)のディスク周方向の前後に設けら
れディスク回転面から離間する方向へ低く傾く一対の案
内面(31)(31)と、各コア半体(2》の対接面(
3)と案内面(31)との間に形成されディスク回転面
に対する傾斜角度が案内面(31》の傾斜角度よりも緩
い逃げ面(32)とを具えている。又、前記逃げ面(3
2)と対接面(3)との稜線(5)は、磁気ギャップ形
成面に対して非平行に形成されている。
(作 用)
信号の記録または再生時、高速で回転する磁気ディスク
の所定トラック上を磁気ヘッドの対接面(3)が相対的
に摺動する際、該対接面(3)に先行して案内面(31
)及び逃げ面(32)が磁気ディスク上を相対移動し、
これによって、磁気ヘッドと磁気ディスクとの間に安定
した摺接状態が形成され、対接面(3)と磁気ディスク
との接触圧は適性値に維持される. 又、磁気ギャップ部(1)の作動時、対接面く3)と逃
げ面(32)の稜線(5)は磁気ギャップ形成面に対し
て傾いているから、所謂アジマス損失の効果により、該
稜線(5)が擬似ギャップとして作動することない. (発明の効果) 本発明に係る磁気ヘッドに於いては、対接面(3)と逃
げ面(32)の稜線(5)が擬似ギャップとして作動す
ることはないから、従来の磁気ヘッドに比べて高いS/
N比が得られる。
の所定トラック上を磁気ヘッドの対接面(3)が相対的
に摺動する際、該対接面(3)に先行して案内面(31
)及び逃げ面(32)が磁気ディスク上を相対移動し、
これによって、磁気ヘッドと磁気ディスクとの間に安定
した摺接状態が形成され、対接面(3)と磁気ディスク
との接触圧は適性値に維持される. 又、磁気ギャップ部(1)の作動時、対接面く3)と逃
げ面(32)の稜線(5)は磁気ギャップ形成面に対し
て傾いているから、所謂アジマス損失の効果により、該
稜線(5)が擬似ギャップとして作動することない. (発明の効果) 本発明に係る磁気ヘッドに於いては、対接面(3)と逃
げ面(32)の稜線(5)が擬似ギャップとして作動す
ることはないから、従来の磁気ヘッドに比べて高いS/
N比が得られる。
(実施例)
実施例は本発明を説明するためのものであって、特許請
求の範囲に記載の発明を限定し、或は範囲を減縮する様
に解すべきではない。
求の範囲に記載の発明を限定し、或は範囲を減縮する様
に解すべきではない。
第1図及び第2図は本発明に係る磁気ヘッドの一例を示
している。
している。
該磁気ヘッドは、Mr+−Znフェライト製の一対の磁
性コア半体(2)(2)の突合せ部に、Sin.からな
る磁気ギャップ部(1》を介装している.磁気ディスク
との対向面は、磁気ディスクに摺接すべき対接面(3)
と、対接面(3)のディスク周方向の前後に設けられた
一対の案内面(31)(31)と、各コア半体(2)の
対接面(3)と案内面(31)との間に形成された一対
の逃げ面(32) (32)とを具えている.第2図に
示す様に、磁気ギャップ部(1》のトラック幅方向の幅
TWは略60μ餉であり、コア半体く2)の厚さTHは
略100μ階である。又、対接面(3)は、曲率半径が
略3eamの球面に形成され、ギャップ形成面に直交す
る方向の全長Lは略150μ納である。
性コア半体(2)(2)の突合せ部に、Sin.からな
る磁気ギャップ部(1》を介装している.磁気ディスク
との対向面は、磁気ディスクに摺接すべき対接面(3)
と、対接面(3)のディスク周方向の前後に設けられた
一対の案内面(31)(31)と、各コア半体(2)の
対接面(3)と案内面(31)との間に形成された一対
の逃げ面(32) (32)とを具えている.第2図に
示す様に、磁気ギャップ部(1》のトラック幅方向の幅
TWは略60μ餉であり、コア半体く2)の厚さTHは
略100μ階である。又、対接面(3)は、曲率半径が
略3eamの球面に形成され、ギャップ形成面に直交す
る方向の全長Lは略150μ納である。
案内面(31)は、磁気ギャップ部(1)からディスク
周方向(第2図中矢印A方向)へ離れる方向に低く傾き
、傾斜角度がディスク回転面に対して略20度の斜面に
形成される。
周方向(第2図中矢印A方向)へ離れる方向に低く傾き
、傾斜角度がディスク回転面に対して略20度の斜面に
形成される。
各コア半体(2)の一対の逃げ面(32) (32)は
、両コア半体(2 >(2 >の厚さTHを2分する中
心面を境にして左右対称に形成され、各逃げ面〈32)
は、ディスク回転面に対して、磁気ギャップ部(1)か
ら離間するに方向に低く、且つ前記中心面からコア側面
へ向かう方向に低く傾く三角形の斜面に形成され、該斜
面のディスク回転面に対する傾斜角度は略10度である
. 前記逃げ面(32)と対接面(3)との稜線(5)は、
磁気ギャップ形成面に対して略20度の傾き角θを為し
ている.従って、稜線(5)が擬似ギャップとして作動
することはない. 上記磁気ヘッドを例えば静止画像記録再生システムに装
備すれば、高画質の画像再生が可能である。
、両コア半体(2 >(2 >の厚さTHを2分する中
心面を境にして左右対称に形成され、各逃げ面〈32)
は、ディスク回転面に対して、磁気ギャップ部(1)か
ら離間するに方向に低く、且つ前記中心面からコア側面
へ向かう方向に低く傾く三角形の斜面に形成され、該斜
面のディスク回転面に対する傾斜角度は略10度である
. 前記逃げ面(32)と対接面(3)との稜線(5)は、
磁気ギャップ形成面に対して略20度の傾き角θを為し
ている.従って、稜線(5)が擬似ギャップとして作動
することはない. 上記磁気ヘッドを例えば静止画像記録再生システムに装
備すれば、高画質の画像再生が可能である。
第3図(a)(b)乃至第5図に基づいて上記磁気ヘッ
ドの製造方法について説明する。
ドの製造方法について説明する。
先ず第3図(a)に示す如く、S i O 2のギャッ
プスペーサ(70)を挟んで一対のブロック半体(61
》(62)を互いにガラス接合して、周知のコアブロッ
ク(6)を作製する。該コアブロック(6)には、トラ
ック幅に一致する幅T W (60μm)の磁気ギャッ
プ部(7)とトラック幅規制用のガラス部(8)とが一
定ピッチT P (512μ輸)で繰り返し形成されて
いる. 第3図(b)の如く,前記コアブロック(6)の頭部を
研磨して、中央部に幅L (150μ1^)の平面(6
3)、該平面(63)の両側に20度の傾斜角度θを有
する一対の斜面(64) (64)を形成する。
プスペーサ(70)を挟んで一対のブロック半体(61
》(62)を互いにガラス接合して、周知のコアブロッ
ク(6)を作製する。該コアブロック(6)には、トラ
ック幅に一致する幅T W (60μm)の磁気ギャッ
プ部(7)とトラック幅規制用のガラス部(8)とが一
定ピッチT P (512μ輸)で繰り返し形成されて
いる. 第3図(b)の如く,前記コアブロック(6)の頭部を
研磨して、中央部に幅L (150μ1^)の平面(6
3)、該平面(63)の両側に20度の傾斜角度θを有
する一対の斜面(64) (64)を形成する。
次に第4図に示す回転砥石(9)を用いて、コアブロッ
ク(6》の第5図中ハツチング領域に、前記逃げ面(3
2)の成形加工を施す。該砥石(9)はダイアモンド等
の固形砥粒を含み、刃先の断面形状が後退角φ−10度
の二等辺三角形であって、幅I4が100μ輪以上に形
成されている. 第5図の如く、前記回転砥石(9》の加工軌跡は、ギャ
ップ形成面に対して20度の角度θで傾き、且つガラス
部(8)の中心位置にて交差する方向に設定される.又
、各加工軌跡のビッチPは175μ輸に設定される。こ
の結果、回転砥石の片側の傾斜刃面によって、前記逃げ
面(32)となる斜面が形成される. 最後に、前記コアブロック(6》を鎖線に沿ってスライ
スし、これによって得られたヘッドチップの頭部に球面
研磨を施して第1図に示す対接面(3)を形成する.こ
の結果、前記所定の頭部形状を具えた磁気ヘッドが完成
する。
ク(6》の第5図中ハツチング領域に、前記逃げ面(3
2)の成形加工を施す。該砥石(9)はダイアモンド等
の固形砥粒を含み、刃先の断面形状が後退角φ−10度
の二等辺三角形であって、幅I4が100μ輪以上に形
成されている. 第5図の如く、前記回転砥石(9》の加工軌跡は、ギャ
ップ形成面に対して20度の角度θで傾き、且つガラス
部(8)の中心位置にて交差する方向に設定される.又
、各加工軌跡のビッチPは175μ輸に設定される。こ
の結果、回転砥石の片側の傾斜刃面によって、前記逃げ
面(32)となる斜面が形成される. 最後に、前記コアブロック(6》を鎖線に沿ってスライ
スし、これによって得られたヘッドチップの頭部に球面
研磨を施して第1図に示す対接面(3)を形成する.こ
の結果、前記所定の頭部形状を具えた磁気ヘッドが完成
する。
上記製造方法によれば、第5図に示す加工工程にて、回
転砥石の加工軌跡を所定方向に設定するだけで、精度の
高い逃げ面を能率良く形成出来る利点がある. 尚、図面及び上記実施例の説明は、本発明を説明するた
めのものであって、特許請求の範囲に記載の発明を限定
し、或は範囲を減縮する様に解すべきではない。
転砥石の加工軌跡を所定方向に設定するだけで、精度の
高い逃げ面を能率良く形成出来る利点がある. 尚、図面及び上記実施例の説明は、本発明を説明するた
めのものであって、特許請求の範囲に記載の発明を限定
し、或は範囲を減縮する様に解すべきではない。
又、本発明の各部構成は上記実施例に限らず、特許請求
の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能である
ことは勿論である。
の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能である
ことは勿論である。
例えば対接面(3)と逃げ面(32)の稜線(5)がギ
ャップ形成と為す角度θは20度に限らず、例えば10
度乃至45度の任意角度に形成出来る。−,
ャップ形成と為す角度θは20度に限らず、例えば10
度乃至45度の任意角度に形成出来る。−,
第1図は本発明に係る磁気ヘッドの斜面図、第2図は該
磁気ヘッドの要部を示す拡大平面図、第3図(a)(b
)は第1図の磁気ヘッドの製造工程の一部を示す斜面図
,第4図は回転砥石の刃先の断面図、第5図は逃げ面の
加工工程を示すコアブロックの平面図、第6図は従来の
磁気ヘッドの斜面図である。
磁気ヘッドの要部を示す拡大平面図、第3図(a)(b
)は第1図の磁気ヘッドの製造工程の一部を示す斜面図
,第4図は回転砥石の刃先の断面図、第5図は逃げ面の
加工工程を示すコアブロックの平面図、第6図は従来の
磁気ヘッドの斜面図である。
Claims (1)
- (1)一対の磁性コア半体(2)(2)の突合せ部に磁
気ギャップ部(1)を介装し、磁気ディスクとの対向面
は、磁気ギャップ部(1)を中央部に露出し磁気ディス
クに摺接すべき対接面(3)と、該対接面(3)のディ
スク周方向の前後に設けられディスク回転面から離間す
る方向へ低く傾く一対の案内面(31)(31)とを具
えている磁気ディスク用磁気ヘッドに於いて、各コア半
体(2)の対接面(3)と案内面(31)との間には、
ディスク回転面に対する傾斜角度が案内面(31)の傾
斜角度よりも緩い逃げ面(32)が形成され、該逃げ面
(32)と対接面(3)との稜線(5)は、磁気ギャッ
プ形成面に対して非平行であることを特徴とする磁気ヘ
ッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28645188A JPH02132611A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 磁気ディスク用磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28645188A JPH02132611A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 磁気ディスク用磁気ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02132611A true JPH02132611A (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=17704557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28645188A Pending JPH02132611A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 磁気ディスク用磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02132611A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107140A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Koken Ltd | アスベスト作業用使い捨て式フード |
| US8451561B2 (en) | 2010-01-22 | 2013-05-28 | Fujifilm Corporation | Servo write head, servo writer, and method for manufacturing magnetic tape with servo signal written thereon |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP28645188A patent/JPH02132611A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107140A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Koken Ltd | アスベスト作業用使い捨て式フード |
| US8451561B2 (en) | 2010-01-22 | 2013-05-28 | Fujifilm Corporation | Servo write head, servo writer, and method for manufacturing magnetic tape with servo signal written thereon |
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