JPH02134029A - 音量調整装置 - Google Patents
音量調整装置Info
- Publication number
- JPH02134029A JPH02134029A JP28735288A JP28735288A JPH02134029A JP H02134029 A JPH02134029 A JP H02134029A JP 28735288 A JP28735288 A JP 28735288A JP 28735288 A JP28735288 A JP 28735288A JP H02134029 A JPH02134029 A JP H02134029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- volume
- mode
- bypass circuit
- switch
- setting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 13
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は音量調整装置に関する。
〈従来の技術及びその問題点〉
近年交通情報や緊急放送のアナウンスが行われており、
車載用のカーラジオやカーオーテイオ装置においてはこ
れらの不連続の放送を受信できるように構成されている
ものが多い。
車載用のカーラジオやカーオーテイオ装置においてはこ
れらの不連続の放送を受信できるように構成されている
ものが多い。
これらの交通情報や緊急放送を受信する際には、所定の
出力レベル以下で開いているときは所定の出力レベルま
で出力をアップする。テープやCD等ラジオ以外のソー
スを選択している時はソースをラジオに切り換える。オ
ーディオミュート出力中はミュートを解除して所定の出
力レベルを出力する、等の操作を行っており、交通情報
や緊急放送は矛め決められた所定のレベルで出力される
構成になっているのが普通である。
出力レベル以下で開いているときは所定の出力レベルま
で出力をアップする。テープやCD等ラジオ以外のソー
スを選択している時はソースをラジオに切り換える。オ
ーディオミュート出力中はミュートを解除して所定の出
力レベルを出力する、等の操作を行っており、交通情報
や緊急放送は矛め決められた所定のレベルで出力される
構成になっているのが普通である。
しかし、近年このような交通情報や緊急放送の所定の出
力レベルをユーザ側で自由に設定できるように構成した
機器も出現してきている。
力レベルをユーザ側で自由に設定できるように構成した
機器も出現してきている。
しかし、出力レベルの調整は実際に交通情報や緊急放送
を受信しながら行わなければならず、交通情報はいつ放
送されるのか分からない上、緊急放送に至っては殆ど放
送されないため、交通情報や緊急放送発生用の信号発生
器を用いる必要があるなど、実際に出力レベルの調整を
ユーザが行うのは困難である欠点があった。
を受信しながら行わなければならず、交通情報はいつ放
送されるのか分からない上、緊急放送に至っては殆ど放
送されないため、交通情報や緊急放送発生用の信号発生
器を用いる必要があるなど、実際に出力レベルの調整を
ユーザが行うのは困難である欠点があった。
〈発明の概要〉
本発明は上記した従来の欠点を改善するためになされた
もので、交通情報や緊急放送などの不連続に放送される
放送の出力レベルを必要なときにいつでも調整できる音
電調整装置を提供することを目的とするものである。こ
の目的のために、本発明は1通常のラジオ放送受信時の
音量を調節する第1の音量調節手段と、交通情報や緊急
放送など不連続的に流される放送受信時の音量を調節す
る第2の音′kk調節手段と、第2の音量調節手段を迂
回するバイパス回路と、通常のラジオ放送受信時には該
バイパス回路を接続状態とし、不連続的に流される放送
の受4S時には該バイパス回路を断状態とするバイパス
回路断続手段と、音量設定モードを選択するモード設定
スイッチと、該モード設定スイッチの操作に呼応して前
記バイパス回路断続手段に(i′!”)を送り前記バイ
パス回路を断状態とさせる制御手段とを有することを基
本的な特徴とするものである。
もので、交通情報や緊急放送などの不連続に放送される
放送の出力レベルを必要なときにいつでも調整できる音
電調整装置を提供することを目的とするものである。こ
の目的のために、本発明は1通常のラジオ放送受信時の
音量を調節する第1の音量調節手段と、交通情報や緊急
放送など不連続的に流される放送受信時の音量を調節す
る第2の音′kk調節手段と、第2の音量調節手段を迂
回するバイパス回路と、通常のラジオ放送受信時には該
バイパス回路を接続状態とし、不連続的に流される放送
の受4S時には該バイパス回路を断状態とするバイパス
回路断続手段と、音量設定モードを選択するモード設定
スイッチと、該モード設定スイッチの操作に呼応して前
記バイパス回路断続手段に(i′!”)を送り前記バイ
パス回路を断状態とさせる制御手段とを有することを基
本的な特徴とするものである。
く作用〉
第1の音量調節手段は通常の放送受信の音′bk調整を
行い、第2の音量調整手段は不連続な放送受信の音′#
に調整をhう。第2の音量調整手段は通常の放送受(,
1時にはバイパス回路によりバイパスされている。バイ
パス回路には回路断続手段が設けられており、モード設
定スイッチから音量設定モードの操作があった時に制御
手段による制御をうけて、該バイパス回路を断として、
第2の音量調整手段を稼働する。
行い、第2の音量調整手段は不連続な放送受信の音′#
に調整をhう。第2の音量調整手段は通常の放送受(,
1時にはバイパス回路によりバイパスされている。バイ
パス回路には回路断続手段が設けられており、モード設
定スイッチから音量設定モードの操作があった時に制御
手段による制御をうけて、該バイパス回路を断として、
第2の音量調整手段を稼働する。
〈実施例〉
以下本発明の一実施例を回向に基づいて説明する。
第1図において、カーラジオ部は放送24,4用のアン
テナ1とフロントエンド/中間周波増幅部2、MPXt
ji調部3、テープ再生用ヘッド4及びそのテープ信号
増幅用のプリアンプ5を有している。
テナ1とフロントエンド/中間周波増幅部2、MPXt
ji調部3、テープ再生用ヘッド4及びそのテープ信号
増幅用のプリアンプ5を有している。
MPXfji調部3とプリアンプ5の出力はラジオ信桂
とテープ信号を選択する信号選択装置6に人力し、ここ
で選択される。この信号選択装置6は操作部(図示せず
)からの操作信号の他に、後述する制御装置15からの
選択信号17信号によりラジオ信号とテープ信号の選択
を行うように構成されている。信号選択装置6からの出
力は音量レベル可変用のメインボリューム7を介して低
周波増幅器8に送られ、スピーカ9により音声化されて
出力されるように構成されている。
とテープ信号を選択する信号選択装置6に人力し、ここ
で選択される。この信号選択装置6は操作部(図示せず
)からの操作信号の他に、後述する制御装置15からの
選択信号17信号によりラジオ信号とテープ信号の選択
を行うように構成されている。信号選択装置6からの出
力は音量レベル可変用のメインボリューム7を介して低
周波増幅器8に送られ、スピーカ9により音声化されて
出力されるように構成されている。
メインボリューム7に直列に交通情報或は緊急放送受信
時の出力レベルを設定するための設定用ボリューム10
が設けられている。この設定用ボリューム10は半固定
ボリュームになっている。
時の出力レベルを設定するための設定用ボリューム10
が設けられている。この設定用ボリューム10は半固定
ボリュームになっている。
この設定用ボリューム10に並列にバイパス回路13が
形成されており、このバイパス回路13の途中にスイッ
チ12が介装されている。スイッチ12はこの実施例で
はNPNトランジスタとなっており、そのベース側にベ
ース抵抗を介して検出部11が接続されている。検出部
11はフロントエンド/中1111周波増幅部2からの
出力を受けて交通情報或は緊急情報が受信されたら、そ
の出力をLとしてスイッチ12をオフとし、バイパス回
路1:3を断状態にするように構成されている。逆に通
常の放送受64中は出力を11とし、スイッチ12をオ
ンとしてバイパス回路13を接続状態にし、設定用ボリ
ューム10をバイパスさせるように構成されている。
形成されており、このバイパス回路13の途中にスイッ
チ12が介装されている。スイッチ12はこの実施例で
はNPNトランジスタとなっており、そのベース側にベ
ース抵抗を介して検出部11が接続されている。検出部
11はフロントエンド/中1111周波増幅部2からの
出力を受けて交通情報或は緊急情報が受信されたら、そ
の出力をLとしてスイッチ12をオフとし、バイパス回
路1:3を断状態にするように構成されている。逆に通
常の放送受64中は出力を11とし、スイッチ12をオ
ンとしてバイパス回路13を接続状態にし、設定用ボリ
ューム10をバイパスさせるように構成されている。
検出部11はフロントエンド/中間周波増幅部2からの
信号に加えて四に制御装置i¥15からの汁量設定モー
ドの制御イ目号16によりその出力を■、とするように
なっている。制御装置15には交通情報或は緊急放送受
信時のfIr量設定モードをy4択するためのモードス
イッチ14が接続されており。
信号に加えて四に制御装置i¥15からの汁量設定モー
ドの制御イ目号16によりその出力を■、とするように
なっている。制御装置15には交通情報或は緊急放送受
信時のfIr量設定モードをy4択するためのモードス
イッチ14が接続されており。
このモートスイッチ14の操作により制御装置15は制
御信>′f16を検出部11に出力し、同時に信号選択
装置6にラジオ信号を選択させるための選択イ、イー)
17を出力するように構成されている。
御信>′f16を検出部11に出力し、同時に信号選択
装置6にラジオ信号を選択させるための選択イ、イー)
17を出力するように構成されている。
次に動作を説明する。
通常の放送受(1時はアンテナ1で受信し、フロントエ
ンド/中間周波増幅部2を経て信号を検波し、MPX復
調部3でステレオに分離して信号選択袋[6に人力し、
メインボリューム7、低周波増幅器8を介してスピーカ
9により音声出力される。この時、検出部11は交通情
報或は緊急放送を受信していないため、H信号を出力し
ており。
ンド/中間周波増幅部2を経て信号を検波し、MPX復
調部3でステレオに分離して信号選択袋[6に人力し、
メインボリューム7、低周波増幅器8を介してスピーカ
9により音声出力される。この時、検出部11は交通情
報或は緊急放送を受信していないため、H信号を出力し
ており。
スイッチ12はオンになっており、設定用ボリューム1
0はバイパス回路13によりバイパスされている。この
状態ではメインボリューム7により音量のfA整がなさ
れる。
0はバイパス回路13によりバイパスされている。この
状態ではメインボリューム7により音量のfA整がなさ
れる。
交Atn +11や緊急放送を受if/ した際には、
検出部11の出力がLとなり、スイッチ12がオフにな
ってバイパス回路13が断状態になる。その結果。
検出部11の出力がLとなり、スイッチ12がオフにな
ってバイパス回路13が断状態になる。その結果。
設定用ボリューム10がメインボリューム7に直列に接
続され、例えメインボリューム7を絞り込んであっても
、設定用ボリューム1oに残留抵抗があればメインボリ
ューム7と設定用ボリューム10の抵抗比に相当する出
力が得られ、スピーカ9からは改定用ボリューム10の
設定に応じた所定の音量の音声が出力される。
続され、例えメインボリューム7を絞り込んであっても
、設定用ボリューム1oに残留抵抗があればメインボリ
ューム7と設定用ボリューム10の抵抗比に相当する出
力が得られ、スピーカ9からは改定用ボリューム10の
設定に応じた所定の音量の音声が出力される。
次に交通情報や緊急放送の音量レベルの設定を行うへく
モードスイッチ14の操作がなされると、制御装置15
はこれに呼応して音量設定モードの制御信号16を検出
部11に出力する。同時に信号選択装置6にラジオ音声
選択信号17を出力し、ラジオ信蜂選択に切り換える6
検出部11は制御信号16によりその出力をLに反転し
、これによりスイッチ12はオフとなりバイパス回路1
3は断状態になる。そして、設定用ボリューム10かメ
インボリューム7に接続される。この状INで、改定用
ボリューム10を調整すれば、交通情報或は緊急放送受
信時の出力レベルを実際に音声出力を聴きながら調整す
ることが出来ろ。
モードスイッチ14の操作がなされると、制御装置15
はこれに呼応して音量設定モードの制御信号16を検出
部11に出力する。同時に信号選択装置6にラジオ音声
選択信号17を出力し、ラジオ信蜂選択に切り換える6
検出部11は制御信号16によりその出力をLに反転し
、これによりスイッチ12はオフとなりバイパス回路1
3は断状態になる。そして、設定用ボリューム10かメ
インボリューム7に接続される。この状INで、改定用
ボリューム10を調整すれば、交通情報或は緊急放送受
信時の出力レベルを実際に音声出力を聴きながら調整す
ることが出来ろ。
なお、上記したモードスイッチ14に機械的なロックス
イッチを使用し、検出部11の出力側を直接マイナス側
に引き込むように構成することも可能である。この場合
制御装置15は検出部11に接続せず選択信号17のみ
を出力するようにするか、或は制御装置15を設けずに
、信号選択袋[6を操作部からの操作により切り換える
ようにしても良い。
イッチを使用し、検出部11の出力側を直接マイナス側
に引き込むように構成することも可能である。この場合
制御装置15は検出部11に接続せず選択信号17のみ
を出力するようにするか、或は制御装置15を設けずに
、信号選択袋[6を操作部からの操作により切り換える
ようにしても良い。
以上の構成においては、交通情報や緊急放送の出力を所
定のレベルに保つことが出来、また該所定のレベルを特
別な信号発生器などを用いることなく、何時でも簡単に
調整することが可能になる。
定のレベルに保つことが出来、また該所定のレベルを特
別な信号発生器などを用いることなく、何時でも簡単に
調整することが可能になる。
〈発明の効果〉
以上説明したように本発明の音量調整装置は、通常のラ
ジオ放送受信時の音量を調節する第1の音量調節手段と
、交通情報や緊急放送など不連続的に流される放送受信
時の音量を調節する第2のf+量調節手段と、第2の音
量調節手段を迂回するバイパス回路と、通常のラジオ放
送受信時には該バイパス回路を接続状態とし、不連続的
に流される放送の受信時には該バイパス回路を断状態と
するバイパス回路断続手段と、音量設定モードを選択す
るモード設定スイッチと、該モード設定スイッチの操作
に呼応して前記バイパス回路断続手段に信号を送り前記
バイパス回路を断状態とさせる制御手段とを有するため
、交通情報や緊急放送などの不連続的に流される放送の
受(S時の音量を随時簡曜に1III整することがnf
能になる効果かある。
ジオ放送受信時の音量を調節する第1の音量調節手段と
、交通情報や緊急放送など不連続的に流される放送受信
時の音量を調節する第2のf+量調節手段と、第2の音
量調節手段を迂回するバイパス回路と、通常のラジオ放
送受信時には該バイパス回路を接続状態とし、不連続的
に流される放送の受信時には該バイパス回路を断状態と
するバイパス回路断続手段と、音量設定モードを選択す
るモード設定スイッチと、該モード設定スイッチの操作
に呼応して前記バイパス回路断続手段に信号を送り前記
バイパス回路を断状態とさせる制御手段とを有するため
、交通情報や緊急放送などの不連続的に流される放送の
受(S時の音量を随時簡曜に1III整することがnf
能になる効果かある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1:アンテナ、2フロント工ンド/中聞周波増幅部、3
:MPX復調部、4:テープ再生用ヘッド、5:ブリア
ンプ、6:信号選択装置、7:メインボリューム、8:
低周波増幅器、9;スピーカ、10:設定用ボリューム
、11:検出部、12:スイッチ、13:バイパス回路
、14:モードスイッチ、15:制御装置、16:制御
信号、17:選択信号。
:MPX復調部、4:テープ再生用ヘッド、5:ブリア
ンプ、6:信号選択装置、7:メインボリューム、8:
低周波増幅器、9;スピーカ、10:設定用ボリューム
、11:検出部、12:スイッチ、13:バイパス回路
、14:モードスイッチ、15:制御装置、16:制御
信号、17:選択信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通常のラジオ放送受信時の音量を調節する第1の音量
調節手段と、 交通情報や緊急放送など不連続的に流される放送受信時
の音量を調節する第2の音量調節手段と、第2の音量調
節手段を迂回するバイパス回路と、通常のラジオ放送受
信時には該バイパス回路を接続状態とし、不連続的に流
される放送の受信時には該バイパス回路を断状態とする
バイパス回路断続手段と、 音量設定モードを選択するモード設定スイッチと、 該モード設定スイッチの操作に呼応して前記バイパス回
路断続手段に信号を送り前記バイパス回路を断状態とさ
せる制御手段と、 を有することを特徴とする音量調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28735288A JPH02134029A (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 音量調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28735288A JPH02134029A (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 音量調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134029A true JPH02134029A (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=17716256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28735288A Pending JPH02134029A (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | 音量調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02134029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007053738A (ja) * | 2005-07-20 | 2007-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動体通信システムおよび移動端末装置 |
| JP2007096992A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Kyocera Corp | 携帯端末 |
-
1988
- 1988-11-14 JP JP28735288A patent/JPH02134029A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007053738A (ja) * | 2005-07-20 | 2007-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動体通信システムおよび移動端末装置 |
| JP2007096992A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Kyocera Corp | 携帯端末 |
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