JPH0213430Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0213430Y2 JPH0213430Y2 JP1984114674U JP11467484U JPH0213430Y2 JP H0213430 Y2 JPH0213430 Y2 JP H0213430Y2 JP 1984114674 U JP1984114674 U JP 1984114674U JP 11467484 U JP11467484 U JP 11467484U JP H0213430 Y2 JPH0213430 Y2 JP H0213430Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- screw rod
- nut body
- link
- support link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はY字形ジヤツキにおけるナツト枢着
構造に関するものである。
構造に関するものである。
一端を接地部とした長杆の支持リンクの中程に
支持リンクより短かい扛重リンクの下端を枢着
し、その上端に自動車のサイドシルと係合する荷
重受部材を装着し、該荷重受部材の装着位置付近
に操作ネジ杆を回転自在に枢支し、この操作ネジ
杆に螺合するナツト体ならびに該ナツト体を枢支
する前記支持リンク先端の枢着部との構造の改良
に係るものである。
支持リンクより短かい扛重リンクの下端を枢着
し、その上端に自動車のサイドシルと係合する荷
重受部材を装着し、該荷重受部材の装着位置付近
に操作ネジ杆を回転自在に枢支し、この操作ネジ
杆に螺合するナツト体ならびに該ナツト体を枢支
する前記支持リンク先端の枢着部との構造の改良
に係るものである。
従来の操作ネジ杆に螺合したナツト体と支持リ
ンクとの枢着構成は、例えば実開昭58−131295号
をはじめとして一般的に、操作ネジ杆の雄ネジが
螺合できる雌ネジ孔を貫通したナツト体の両側に
支持リンクを穿設した軸孔にその外側より軸片を
挿入貫通して固着するものである。
ンクとの枢着構成は、例えば実開昭58−131295号
をはじめとして一般的に、操作ネジ杆の雄ネジが
螺合できる雌ネジ孔を貫通したナツト体の両側に
支持リンクを穿設した軸孔にその外側より軸片を
挿入貫通して固着するものである。
この考案は前記したナツト体と軸片との別部品
を合体させる手法を排除し、これ等を当初より一
体構成とし、軸止め部材をも必要とせずこれ等の
ナツト体と該ナツト体を枢着する支持リンクにお
ける軸孔構成とを相まつて新規に開発し、これ等
を嵌合挿入して軸ならびに軸承構成を提供するこ
とを目的とするものである。
を合体させる手法を排除し、これ等を当初より一
体構成とし、軸止め部材をも必要とせずこれ等の
ナツト体と該ナツト体を枢着する支持リンクにお
ける軸孔構成とを相まつて新規に開発し、これ等
を嵌合挿入して軸ならびに軸承構成を提供するこ
とを目的とするものである。
この考案は上記の目的を達成するための手段と
して、操作ネジ杆の雄ネジが螺合できる雌ネジ孔
を貫通したナツト体の主部に隣接して該雌ネジ孔
の軸心と直交する両方向外側にフランジを設け、
該フランジの内側に設定した溝幅及び溝深の環状
溝を設けその溝底が設定直径の軸となるように形
成し、該軸の外周より前記雌ネジ孔の軸線と異に
する直径方向に縦辺、横辺による直角切込を凹設
し且つ切込底部に回動用凹所を設け、これとはべ
つに、下端に接地部を有する支持リンクの上端付
近に前記ナツト体における軸部と同径の軸孔を穿
設すると共に、該軸孔の円周の約1/4周を切り欠
いて支持リンクの外辺と接する開口部を設け、こ
の開口部を前記軸における回動用凹所より中心を
通り軸の外周に達する直線で形成する短直径距離
寸法と同等寸法を開口縁と狭窄部との間隙寸法と
して開設して支持リンクを構成し、該支持リンク
の全長より短い扛重リンクの下端を支持リンクの
長手方向の中間部に枢着し、且つ上端には荷重受
部材を設け、この荷重受部材の付近に前記操作ネ
ジ杆の先端を枢支できる枢着部材を取り付け、操
作ネジ杆に螺合したナツト体の軸を支持リンクの
軸孔に嵌合挿入し、且つ操作ネジ杆の先端を前記
枢着部材に枢着して成るものである。
して、操作ネジ杆の雄ネジが螺合できる雌ネジ孔
を貫通したナツト体の主部に隣接して該雌ネジ孔
の軸心と直交する両方向外側にフランジを設け、
該フランジの内側に設定した溝幅及び溝深の環状
溝を設けその溝底が設定直径の軸となるように形
成し、該軸の外周より前記雌ネジ孔の軸線と異に
する直径方向に縦辺、横辺による直角切込を凹設
し且つ切込底部に回動用凹所を設け、これとはべ
つに、下端に接地部を有する支持リンクの上端付
近に前記ナツト体における軸部と同径の軸孔を穿
設すると共に、該軸孔の円周の約1/4周を切り欠
いて支持リンクの外辺と接する開口部を設け、こ
の開口部を前記軸における回動用凹所より中心を
通り軸の外周に達する直線で形成する短直径距離
寸法と同等寸法を開口縁と狭窄部との間隙寸法と
して開設して支持リンクを構成し、該支持リンク
の全長より短い扛重リンクの下端を支持リンクの
長手方向の中間部に枢着し、且つ上端には荷重受
部材を設け、この荷重受部材の付近に前記操作ネ
ジ杆の先端を枢支できる枢着部材を取り付け、操
作ネジ杆に螺合したナツト体の軸を支持リンクの
軸孔に嵌合挿入し、且つ操作ネジ杆の先端を前記
枢着部材に枢着して成るものである。
操作ネジ杆を螺合したナツト体をその環状凹溝
状に凹設した軸の支持リンクの軸孔に連なる開口
縁を当接すると共に、該軸の外周に凹設した直角
切込と開口縁に相対向位置に設けた狭窄部を当接
し、直角切込の最底部を形成する回動用凹所に狭
窄部の先端丸味箇所を中心としてナツト体を回動
する嵌挿動作を行えば軸は軸孔内に転入する。こ
のように軸が一旦軸孔内に納まれば爾後回転は自
在に行われる。そして然る後にナツト体に螺合し
てある操作ネジ杆の先端を扛重リンクに設けてあ
る枢着部材に枢着して成るものである。
状に凹設した軸の支持リンクの軸孔に連なる開口
縁を当接すると共に、該軸の外周に凹設した直角
切込と開口縁に相対向位置に設けた狭窄部を当接
し、直角切込の最底部を形成する回動用凹所に狭
窄部の先端丸味箇所を中心としてナツト体を回動
する嵌挿動作を行えば軸は軸孔内に転入する。こ
のように軸が一旦軸孔内に納まれば爾後回転は自
在に行われる。そして然る後にナツト体に螺合し
てある操作ネジ杆の先端を扛重リンクに設けてあ
る枢着部材に枢着して成るものである。
次にこの考案の実施例を図面とともに説明すれ
ば、ナツト体1の主部2を貫通する雌ネジ孔3の
軸心と直交する両方向外側にフランジ4,4を設
け、該フランジ4,4の内側に設定した溝幅の環
状凹溝5,5を凹設しその溝底の直径箇所が指定
する軸6,6とするものである。
ば、ナツト体1の主部2を貫通する雌ネジ孔3の
軸心と直交する両方向外側にフランジ4,4を設
け、該フランジ4,4の内側に設定した溝幅の環
状凹溝5,5を凹設しその溝底の直径箇所が指定
する軸6,6とするものである。
前記軸6,6には前記雌ネジ孔3の軸線と全く
角度を異にした直径方向にその外周より直角切込
7が凹設されている。その形状は第3図示のよう
に中心Oを通る縦軸aと、中心Oを通る横軸bの
それぞれと互に平行する縦辺7aと横辺7bとそ
れにその双方の辺が交る箇所に回動用凹所7cを
中心Oを指向して形成した略直角三角形で構成さ
れていて、前記回動用凹所7cより中心Oを通り
軸6の外周に達する直線で形成する短直径距離l
が形成されるようにしてある。
角度を異にした直径方向にその外周より直角切込
7が凹設されている。その形状は第3図示のよう
に中心Oを通る縦軸aと、中心Oを通る横軸bの
それぞれと互に平行する縦辺7aと横辺7bとそ
れにその双方の辺が交る箇所に回動用凹所7cを
中心Oを指向して形成した略直角三角形で構成さ
れていて、前記回動用凹所7cより中心Oを通り
軸6の外周に達する直線で形成する短直径距離l
が形成されるようにしてある。
上記ナツト体1とはべつに下端に接地部21を
有する支持リンク20の上端付近に前記ナツト体
1における軸6の直角切込7以外の円を形成する
半径とほぼ同半径を中心O′より描いた円を穿設
して軸孔22とし、その軸孔22の円周において
中心O′を通る軸嵌合方向線fを中心として約1/4
周を欠除して支持リンク20の外辺に連なる開口
部23を開設し、一方の開口端24より支持リン
ク20の外辺に連なる開口縁25は前記軸嵌合方
向線fと平行するように設け、また、他方の開口
端は丸くして角を落した鋭角の狭窄部26を形成
して支持リンク20の外辺に連ねて形成する。
有する支持リンク20の上端付近に前記ナツト体
1における軸6の直角切込7以外の円を形成する
半径とほぼ同半径を中心O′より描いた円を穿設
して軸孔22とし、その軸孔22の円周において
中心O′を通る軸嵌合方向線fを中心として約1/4
周を欠除して支持リンク20の外辺に連なる開口
部23を開設し、一方の開口端24より支持リン
ク20の外辺に連なる開口縁25は前記軸嵌合方
向線fと平行するように設け、また、他方の開口
端は丸くして角を落した鋭角の狭窄部26を形成
して支持リンク20の外辺に連ねて形成する。
このようにして開口部23は前記開口縁25よ
り直交し、且つ、狭窄部26に達する線の長さは
前記軸6の短直径距離lと同等寸法をもつて開設
するものである。
り直交し、且つ、狭窄部26に達する線の長さは
前記軸6の短直径距離lと同等寸法をもつて開設
するものである。
このようにした前記支持リンク20の長手方向
のほぼ中間位置に該支持リンク20の全長より短
い扛重リンク30の下端を回動自在に枢着し、且
つ上端には自動車のサイドシルを受け入れる荷重
受部材32を装設し、この荷重受部材32の付近
に操作ネジ杆40の先端を回転自在に軸着する枢
着部材33を装着するものである。また、前記操
作ネジ杆40は前記扛重リンク30の枢着部材3
3に装着する以前の段階でその雌ネジ41に前記
ナツト体1を螺合しておく、即ち、ナツト体1の
主部2を貫通する雌ネジ孔3を操作ネジ杆40に
螺合しておき、このようにしたナツト体1を支持
リンク20における軸孔22に枢着し、然る後に
操作ネジ杆40の先端を扛重リンク30側の枢着
部材33に枢着して成るものである。
のほぼ中間位置に該支持リンク20の全長より短
い扛重リンク30の下端を回動自在に枢着し、且
つ上端には自動車のサイドシルを受け入れる荷重
受部材32を装設し、この荷重受部材32の付近
に操作ネジ杆40の先端を回転自在に軸着する枢
着部材33を装着するものである。また、前記操
作ネジ杆40は前記扛重リンク30の枢着部材3
3に装着する以前の段階でその雌ネジ41に前記
ナツト体1を螺合しておく、即ち、ナツト体1の
主部2を貫通する雌ネジ孔3を操作ネジ杆40に
螺合しておき、このようにしたナツト体1を支持
リンク20における軸孔22に枢着し、然る後に
操作ネジ杆40の先端を扛重リンク30側の枢着
部材33に枢着して成るものである。
以上のように操作ネジ杆40に螺合するナツト
体1は支持リンク20に軸支する軸6も軸止片と
なるフランジ4,4もナツト体1の一部構成とし
て単一素材で形成され、従つて該素材は金属で
も、また、滑動助材として用いられる合成樹脂の
フツ化樹脂等の成型品でもよく、これ等の組み立
て手段として支持リンク20の外辺に連ねて相対
向する狭窄部23と開口縁25とによつて形成さ
れた開口部23を有する軸孔22に対して当接
し、且つ、回動によつて嵌合挿入形態をもつて軸
着することができるので従来のようにナツト体に
対し後工程で軸を植設する工程を用いないので軸
としての強度は充分に保証され、且つ、抜脱ある
いは変形のおそれは全くない。また、軸孔22は
支持リンク20の外辺に連なる狭窄部26による
開口部23が形成されているが、操作ネジ杆40
の定着工程前に該操作ネジ杆40としては不自然
な回動形態をもつて嵌合されるので、後工程で操
作ネジ杆40としての所定の形態に枢着された後
にはナツト体1は支持リンク20の軸孔22より
絶対に逸脱するおそれがない等の効果あるもので
ある。
体1は支持リンク20に軸支する軸6も軸止片と
なるフランジ4,4もナツト体1の一部構成とし
て単一素材で形成され、従つて該素材は金属で
も、また、滑動助材として用いられる合成樹脂の
フツ化樹脂等の成型品でもよく、これ等の組み立
て手段として支持リンク20の外辺に連ねて相対
向する狭窄部23と開口縁25とによつて形成さ
れた開口部23を有する軸孔22に対して当接
し、且つ、回動によつて嵌合挿入形態をもつて軸
着することができるので従来のようにナツト体に
対し後工程で軸を植設する工程を用いないので軸
としての強度は充分に保証され、且つ、抜脱ある
いは変形のおそれは全くない。また、軸孔22は
支持リンク20の外辺に連なる狭窄部26による
開口部23が形成されているが、操作ネジ杆40
の定着工程前に該操作ネジ杆40としては不自然
な回動形態をもつて嵌合されるので、後工程で操
作ネジ杆40としての所定の形態に枢着された後
にはナツト体1は支持リンク20の軸孔22より
絶対に逸脱するおそれがない等の効果あるもので
ある。
第1図はY形ジヤツキの略正面図、第2図はナ
ツト体の正面図、第3図は第2図−線断面図
で軸構成を示すもの、第4図は軸孔部の拡大説明
図である。 1……ナツト体、2……主部、3……雌ネジ
孔、4……フランジ、5……環状凹溝、6……
軸、7……直角切込、7a……縦辺、7b……横
辺、7c……回動凹所、20……支持リンク、2
1……接地部、22……軸孔、23……開口部、
25……開口縁、26……狭窄部、30……扛重
リンク、31……枢着、32……荷重受部材、3
3……枢着部材、O……中心、l……短直径距
離、40……操作ネジ杆、41……雄ネジ。
ツト体の正面図、第3図は第2図−線断面図
で軸構成を示すもの、第4図は軸孔部の拡大説明
図である。 1……ナツト体、2……主部、3……雌ネジ
孔、4……フランジ、5……環状凹溝、6……
軸、7……直角切込、7a……縦辺、7b……横
辺、7c……回動凹所、20……支持リンク、2
1……接地部、22……軸孔、23……開口部、
25……開口縁、26……狭窄部、30……扛重
リンク、31……枢着、32……荷重受部材、3
3……枢着部材、O……中心、l……短直径距
離、40……操作ネジ杆、41……雄ネジ。
Claims (1)
- 操作ネジ杆40の雄ネジ41が螺合できる雌ネ
ジ孔3を貫通したナツト体1の主部2に隣接して
該雌ネジ孔3の軸心と直交する両方向外側にフラ
ンジ4,4を設け、該フランジ4,4の内側に設
定した溝幅及び溝深の環状溝5を設けその溝底が
設定直径の軸6となるように形成し、該軸6の外
周より前記雌ネジ孔3の軸線と異にする直径方向
に縦辺7a、横辺7bによる直角切込7を凹設
し、且つ、切込底部に回動用凹所7cを設け、こ
れとはべつに、下端に接地部21を有する支持リ
ンク20の上端付近に前記ナツト体1における軸
6部と同径の軸孔22を穿設すると共に、該軸孔
22の円周の約1/4周を切り欠いて支持リンク2
0の外辺と接する開口部23を設け、この開口部
23を前記軸6における回動用凹所7cより中心
Oを通り軸6の外周に達する直線で形成する短直
径距離l寸法と同等寸法を開口縁25と狭窄部2
6との間隙寸法として開設して支持リンク20を
構成し、該支持リンク20の全長より短い扛重リ
ンク30の下端を支持リンク20の長手方向の中
間部に枢着31し、且つ上端には荷重受部材32
を設け、この荷重受部材32の付近に前記操作ネ
ジ杆40の先端を枢支できる枢着部材33を取り
付け、操作ネジ杆40に螺合したナツト体1の軸
6を支持リンク20の軸孔22に嵌合挿入し、且
つ操作ネジ杆40の先端を前記枢着部材33に枢
着して成るY字形ジヤツキにおけるナツト枢着構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11467484U JPS6132196U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | Y字形ジヤツキにおけるナツト枢着構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11467484U JPS6132196U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | Y字形ジヤツキにおけるナツト枢着構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6132196U JPS6132196U (ja) | 1986-02-26 |
| JPH0213430Y2 true JPH0213430Y2 (ja) | 1990-04-13 |
Family
ID=30673686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11467484U Granted JPS6132196U (ja) | 1984-07-27 | 1984-07-27 | Y字形ジヤツキにおけるナツト枢着構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6132196U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579357Y2 (ja) * | 1977-04-08 | 1982-02-23 | ||
| JPS6037436Y2 (ja) * | 1982-03-01 | 1985-11-07 | 株式会社 高田工場 | Yタイプジヤツキ |
-
1984
- 1984-07-27 JP JP11467484U patent/JPS6132196U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6132196U (ja) | 1986-02-26 |
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