JPH02135543A - シングルチップ・マイクロコンピュータ - Google Patents
シングルチップ・マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH02135543A JPH02135543A JP63289466A JP28946688A JPH02135543A JP H02135543 A JPH02135543 A JP H02135543A JP 63289466 A JP63289466 A JP 63289466A JP 28946688 A JP28946688 A JP 28946688A JP H02135543 A JPH02135543 A JP H02135543A
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- JP
- Japan
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- output
- adc
- signal
- data bus
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 16
- 108091022873 acetoacetate decarboxylase Proteins 0.000 abstract description 11
- 101000797092 Mesorhizobium japonicum (strain LMG 29417 / CECT 9101 / MAFF 303099) Probable acetoacetate decarboxylase 3 Proteins 0.000 abstract description 9
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はシングルチップ・マイクロコンピュータに関し
、特にアナログ・ディジタル変換器(以下ADCと略す
。)を内蔵するシングルチップ・マイクロコンピュータ
に関する。
、特にアナログ・ディジタル変換器(以下ADCと略す
。)を内蔵するシングルチップ・マイクロコンピュータ
に関する。
近年、ADC内蔵のシングルチップ・マイクロコンピュ
ータが普及している。このシングルチップ・マイクロコ
ンピュータは、内蔵されたADCの試験を行うために、
PROM等を利用し、シングルチップ・マイクロコンピ
ュータ外から命令を入力し、CPUに命令を実行させ、
ADCのディジタル値と期待値の比較、あるいはディジ
タル値の出力端子への導出を行っていた。
ータが普及している。このシングルチップ・マイクロコ
ンピュータは、内蔵されたADCの試験を行うために、
PROM等を利用し、シングルチップ・マイクロコンピ
ュータ外から命令を入力し、CPUに命令を実行させ、
ADCのディジタル値と期待値の比較、あるいはディジ
タル値の出力端子への導出を行っていた。
上述し/j従来のシングルチップ・マイクロコンビ1−
夕は、内蔵されたADCの試験および特性評価を行うた
めにシングルチップ・マイクロコンピュータ内のCPt
Jを動作させるので、試験方法が複雑になるという欠点
がある。
夕は、内蔵されたADCの試験および特性評価を行うた
めにシングルチップ・マイクロコンピュータ内のCPt
Jを動作させるので、試験方法が複雑になるという欠点
がある。
本発明のシングルチップ・マイクロコンピュータは、テ
スト用入力端子と、テスト用入力端子からの信号により
ADCのディジタル値を内部データバスに出力しADC
の同期信号をシングルチッブ・マイクロコンピュータ外
へ出力する手段と、前記内部データバスを出力端子に導
出する手段を有している。
スト用入力端子と、テスト用入力端子からの信号により
ADCのディジタル値を内部データバスに出力しADC
の同期信号をシングルチッブ・マイクロコンピュータ外
へ出力する手段と、前記内部データバスを出力端子に導
出する手段を有している。
テスト用入力端子からテスト信号を入力することにより
、ADCのディジタル値をCPUを動作させることなく
、出力端子に導出することができる。
、ADCのディジタル値をCPUを動作させることなく
、出力端子に導出することができる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のシングルチップ・マイクロコンピュー
タの一実施例のブ[」ツク図である。
タの一実施例のブ[」ツク図である。
シングルチップ・マイクロコンピュータ1は、CPU2
、ADC3、周辺装置4、出力ボート5、AD変換結果
保持レジスタ(ADCR)6、データバス7、出力バッ
フ? 8101〜B10n、 8201〜B208B3
01〜B50N (nはADC3の分解能、Nはデータ
バス7のバス幅)、アンドゲート8.11、オアゲート
9.10.12、入力ゲート0101〜G10Nを有し
ている。アンドゲート8の出力はテスト信号TESTが
O11で、かつCP tJ 2よりデータバス7への出
力許可信MOLIT1が°′1″の時に“1゛′になり
、CP tJ 2のデータがデータバス7に出力される
。オアゲート9の出力はテスト信号TESTが“′1”
または、AD変換結果読出し信号ADRDが1″の時に
“1″になり1、ADCR6の値がデータバス7に出力
される。オアゲート10は、テスト信号−r E S
Tが゛1″またはAD変換開始要求信号ADSTART
が“1″の時に出力が“1゛になり、ADC3は変換を
開始する。アンドゲート11の出力は、テスト信号TE
S Tが“0″で、かつ周辺装置4よりデータバス7
への出力許可信号01JT2が1″の時に“1′′にな
り、周辺装置4のデータがデータバス7に出力される。
、ADC3、周辺装置4、出力ボート5、AD変換結果
保持レジスタ(ADCR)6、データバス7、出力バッ
フ? 8101〜B10n、 8201〜B208B3
01〜B50N (nはADC3の分解能、Nはデータ
バス7のバス幅)、アンドゲート8.11、オアゲート
9.10.12、入力ゲート0101〜G10Nを有し
ている。アンドゲート8の出力はテスト信号TESTが
O11で、かつCP tJ 2よりデータバス7への出
力許可信MOLIT1が°′1″の時に“1゛′になり
、CP tJ 2のデータがデータバス7に出力される
。オアゲート9の出力はテスト信号TESTが“′1”
または、AD変換結果読出し信号ADRDが1″の時に
“1″になり1、ADCR6の値がデータバス7に出力
される。オアゲート10は、テスト信号−r E S
Tが゛1″またはAD変換開始要求信号ADSTART
が“1″の時に出力が“1゛になり、ADC3は変換を
開始する。アンドゲート11の出力は、テスト信号TE
S Tが“0″で、かつ周辺装置4よりデータバス7
への出力許可信号01JT2が1″の時に“1′′にな
り、周辺装置4のデータがデータバス7に出力される。
オアゲート12は、テスト信号T E S−rが“1″
または、出力ボート5の入力バッファオン信号RORT
ONが1″の時に1″になり、データバス7上のデータ
が出力ボート5より出力される。
または、出力ボート5の入力バッファオン信号RORT
ONが1″の時に1″になり、データバス7上のデータ
が出力ボート5より出力される。
テスト信@ T E S Tが1”になった時、アンド
ゲート8.11の値は“0°′に、オアゲート9゜10
.12の値は“1″になり、CPLI2.周辺装置4は
、データバス7への出力を禁止され、ADC3は変換を
開始し、変換が終了すると変換終了の同期信号を出力し
、変換結果をADCR6に書込む。ADCR6は、書込
まれた変換結果をデータバス7に出力し、出力ボート5
はデータバス7上の変換結果を出力端子に出力する。
ゲート8.11の値は“0°′に、オアゲート9゜10
.12の値は“1″になり、CPLI2.周辺装置4は
、データバス7への出力を禁止され、ADC3は変換を
開始し、変換が終了すると変換終了の同期信号を出力し
、変換結果をADCR6に書込む。ADCR6は、書込
まれた変換結果をデータバス7に出力し、出力ボート5
はデータバス7上の変換結果を出力端子に出力する。
第2図は本発明のシングルチップ・マイクロコンピータ
の第2の実施例を示すブロック図である。
の第2の実施例を示すブロック図である。
本実施例のシングルチップ・マイクロコンピュータ1A
は、Dタイプのラッチ201,202、立ち上がり検出
回路203、立ち下がり検出回路204、ラッチ回路2
07,208、出力ボート209.210.オアゲート
211,213゜215.217、アンドゲート205
.206゜212.214,216.218を有し、他
は第1の実施例と同じである。
は、Dタイプのラッチ201,202、立ち上がり検出
回路203、立ち下がり検出回路204、ラッチ回路2
07,208、出力ボート209.210.オアゲート
211,213゜215.217、アンドゲート205
.206゜212.214,216.218を有し、他
は第1の実施例と同じである。
第1の実施例ではADC3の分解能nとデータバス7の
バス幅Nの関係はn≦Nであったが、第2の実施例では
、n≦2xNとなる。
バス幅Nの関係はn≦Nであったが、第2の実施例では
、n≦2xNとなる。
オアゲート211は、変換結果の下位ビット読出し信号
ADLRDが1”またはテスト信号T E S Tが“
1 i II、かつ変換終了の同期信号が“0″の時に
1″になり、ADCR6の下位Nビットがデータバス7
に出力される。オアゲート213は変換結果の上位ビッ
ト読出し信号ADHRDが“1”またはテスト信号TE
STが1”かつ変換終了の同期信号が“1″の時に“1
″になり、ADCR6のN+1ビツトからnビットがデ
ータバス7に出力される。オアゲート215は、出力ボ
ート209のデータラッチ207へのデータ書込み信号
P1WRが“1パまたはテスト信号TESTが“1”、
かつアンドゲート205が1″の時に“1″になり、デ
ータバス7上のデータが出力ボート209のデータラッ
チ207に書込まれ、出力ボート209より出力される
。
ADLRDが1”またはテスト信号T E S Tが“
1 i II、かつ変換終了の同期信号が“0″の時に
1″になり、ADCR6の下位Nビットがデータバス7
に出力される。オアゲート213は変換結果の上位ビッ
ト読出し信号ADHRDが“1”またはテスト信号TE
STが1”かつ変換終了の同期信号が“1″の時に“1
″になり、ADCR6のN+1ビツトからnビットがデ
ータバス7に出力される。オアゲート215は、出力ボ
ート209のデータラッチ207へのデータ書込み信号
P1WRが“1パまたはテスト信号TESTが“1”、
かつアンドゲート205が1″の時に“1″になり、デ
ータバス7上のデータが出力ボート209のデータラッ
チ207に書込まれ、出力ボート209より出力される
。
オアゲート217は、出力ボート210のデータラップ
208へのデータ書込み信号P2WRが“1″またはテ
スト信号−r E S Tが″“1″、かつアンドゲー
ト206が“1″の時に1′″になり、データバス7上
のデータが出力ポート210のデータラッチ208に書
込まれ出力ポート210より出力される。
208へのデータ書込み信号P2WRが“1″またはテ
スト信号−r E S Tが″“1″、かつアンドゲー
ト206が“1″の時に1′″になり、データバス7上
のデータが出力ポート210のデータラッチ208に書
込まれ出力ポート210より出力される。
第3図はテスト信号T E S Tが“1″の時の第2
図のシングルチップ・マイクロコンビ」、−夕の動作を
示すタイムチャートである。CPU2.ADC3,周辺
装置4の動伯は第1の実施例と同じなので省略する。A
DC3より時刻t1からt3の2クロツク間出力された
同期信号は、Dタイプラッチ201.202により1ク
ロツクの遅延がかけられ、時刻t2からt4の信号とな
る。立ち上がり検出回路203はDタイプラッチ202
の出力が時刻t2で立ち上がるのを検出しLL 1 I
Iを出力し、アンドゲート205はタロツク信号虫がI
I 1 ITのII1間″゛1″になり、オアゲート2
15の出力がII 1 IIになり、出力ポート209
のデータラッチ207にデータバス7上のデータが時刻
t2でラッチされる。この時、オアゲート213は時刻
t1からt3の期間111 IIになっているためデー
タバス7上にはADCR6の上位データがのっている。
図のシングルチップ・マイクロコンビ」、−夕の動作を
示すタイムチャートである。CPU2.ADC3,周辺
装置4の動伯は第1の実施例と同じなので省略する。A
DC3より時刻t1からt3の2クロツク間出力された
同期信号は、Dタイプラッチ201.202により1ク
ロツクの遅延がかけられ、時刻t2からt4の信号とな
る。立ち上がり検出回路203はDタイプラッチ202
の出力が時刻t2で立ち上がるのを検出しLL 1 I
Iを出力し、アンドゲート205はタロツク信号虫がI
I 1 ITのII1間″゛1″になり、オアゲート2
15の出力がII 1 IIになり、出力ポート209
のデータラッチ207にデータバス7上のデータが時刻
t2でラッチされる。この時、オアゲート213は時刻
t1からt3の期間111 IIになっているためデー
タバス7上にはADCR6の上位データがのっている。
したがって、出力ポート209からはADCR6の上位
データが出力される。次に、時刻t4でDタイプラッチ
202の出力が立ち下がる時、立ち下がりエツジ検出回
路204の出力が1111+になり、アンドゲート20
6がクロック信号へがII 1 IIの期間゛″1′′
になり、オアゲート217が1″になり出力ポート21
0のデータラッチ208にデータバスγ上のデータが時
刻t4でラッチされる。この時オアゲート211は時刻
t3以降゛1″になっているため、データバス7上には
ADCR6の下位データがのっている。
データが出力される。次に、時刻t4でDタイプラッチ
202の出力が立ち下がる時、立ち下がりエツジ検出回
路204の出力が1111+になり、アンドゲート20
6がクロック信号へがII 1 IIの期間゛″1′′
になり、オアゲート217が1″になり出力ポート21
0のデータラッチ208にデータバスγ上のデータが時
刻t4でラッチされる。この時オアゲート211は時刻
t3以降゛1″になっているため、データバス7上には
ADCR6の下位データがのっている。
したがって、出力ポート210からはΔDCR6の下位
データが出力される。
データが出力される。
以上のe作で△DCR6の上位、下位のデータが出力さ
れることになる。
れることになる。
以上説明したように本発明は、ADC内蔵シングルチッ
プ・マイクロコンピュータにおいて、テスト用入力端子
信号により、CPUを動作させることなく△DCのディ
ジタル値と同1g′I信号とを出力端子に導出すること
により、シングルチップ・マイクロコンピュータに内蔵
された△DCの試験および評価を容易にできる効果があ
る。
プ・マイクロコンピュータにおいて、テスト用入力端子
信号により、CPUを動作させることなく△DCのディ
ジタル値と同1g′I信号とを出力端子に導出すること
により、シングルチップ・マイクロコンピュータに内蔵
された△DCの試験および評価を容易にできる効果があ
る。
第1図は本発明のシングルチップ・マイクロコンピュー
タの第1の実施例を示すブ[1ツク図、第2図は本発明
のシングルチップ・マイクロコンピュータの第2の実施
例を示すブロック図、第3図は第2図の動作を説明する
タイムチャートである。 1.1A・・・シングルチップ・マイマクロコンピュー
タ、2・・・CPU、3・・・ADC14・・・周辺装
置、5.209.210・・・出力ポート、6・・・A
DCR17・・・データバス、8,11,205,20
6゜212.214,216.218・・・アンドゲー
ト、9.10.12,211,213,215.217
・・・オアゲート、201.202・・・Dタイプラッ
チ、203・・・立ち上がりエツジ検出回路、204・
・・立ち下がりエツジ検出回路、207,208・・・
データラッチ、8101〜B10n、 8201〜82
ON、 8301〜B50N・・・出力バッファ、G1
01〜G1014・・・入力ゲート。 特訂出願人11本′C″1z気株式会社代 理 人 弁
理士 内 、[9汗
タの第1の実施例を示すブ[1ツク図、第2図は本発明
のシングルチップ・マイクロコンピュータの第2の実施
例を示すブロック図、第3図は第2図の動作を説明する
タイムチャートである。 1.1A・・・シングルチップ・マイマクロコンピュー
タ、2・・・CPU、3・・・ADC14・・・周辺装
置、5.209.210・・・出力ポート、6・・・A
DCR17・・・データバス、8,11,205,20
6゜212.214,216.218・・・アンドゲー
ト、9.10.12,211,213,215.217
・・・オアゲート、201.202・・・Dタイプラッ
チ、203・・・立ち上がりエツジ検出回路、204・
・・立ち下がりエツジ検出回路、207,208・・・
データラッチ、8101〜B10n、 8201〜82
ON、 8301〜B50N・・・出力バッファ、G1
01〜G1014・・・入力ゲート。 特訂出願人11本′C″1z気株式会社代 理 人 弁
理士 内 、[9汗
Claims (1)
- 1、アナログ・ディジタル変換器を内蔵するシングルチ
ップ・マイクロコンピュータにおいて、テスト用入力端
子と、前記テスト用入力端子からのテスト信号により前
記アナログ・ディジタル変換器のディジタル値を内部デ
ータバスに出力しアナログ・ディジタル変換器の同期信
号を前記シングルチップ・マイクロコンピュータ外へ出
力する手段と、前記内部データバスを出力端子に導出す
る手段を有することを特徴とするシングルチップ・マイ
クロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289466A JPH06100974B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | シングルチップ・マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289466A JPH06100974B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | シングルチップ・マイクロコンピュータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02135543A true JPH02135543A (ja) | 1990-05-24 |
| JPH06100974B2 JPH06100974B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=17743638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63289466A Expired - Lifetime JPH06100974B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | シングルチップ・マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06100974B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0636057A (ja) * | 1992-07-17 | 1994-02-10 | Nec Kyushu Ltd | 1チップマイクロコンピュータ |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP63289466A patent/JPH06100974B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0636057A (ja) * | 1992-07-17 | 1994-02-10 | Nec Kyushu Ltd | 1チップマイクロコンピュータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06100974B2 (ja) | 1994-12-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071212 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |