JPH02135798A - 機器への小物部品取付け方法 - Google Patents

機器への小物部品取付け方法

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JPH02135798A
JPH02135798A JP28985388A JP28985388A JPH02135798A JP H02135798 A JPH02135798 A JP H02135798A JP 28985388 A JP28985388 A JP 28985388A JP 28985388 A JP28985388 A JP 28985388A JP H02135798 A JPH02135798 A JP H02135798A
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JP
Japan
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plate
base
locking
piece
parts
Prior art date
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Pending
Application number
JP28985388A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Mizutani
実 水谷
Shoichi Watanabe
正一 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、例えばプリンタ機器、複写機器。
ファクス機器笠において、モータとか電源ユニット等の
小物部品を機器のシャーシ、フレーム等に取付ける際の
取付は方法に関するものである。
〈従来の技術〉 各種の小物部品を上記のような機器のシャーシ、フレー
ム等からなる基盤に固定する場合、その機器基盤の形状
等、取付は条件に従ったブラケット、例えば取付はプレ
ートを利用することかある。
この場合、上記小物部品の取付けに弾性係合を利用した
ものか提供されている。そして、この弾性係合の為に、
基盤においては、プラスチックにより形成することが数
多く見られる。
第5図は、上記従来の小物部品の基盤への取付けを、プ
リンタ機器の一部を例として示している。
図において、プリンタ機器のフロア基21とサイト基盤
2はプラスチックにより一体に形成されている。3は小
物部品としてのモータてあり、プラテン(図示せず)の
回転軸に嵌合したプラテンギア4にモータ軸のピニオン
3aを噛合わせ、所定の信号でプラテンを適宜ピッチ分
回転させるものである。モータ3は後述の手段でサイト
基盤2に取付ける。このモータ3の後面には、サイト基
盤2に取付ける為のブラケットとしての取付はフレート
5か止着されている。取付はプレート5は、金属板の平
板状でなり、取付けの下側となる位置の両側に係合片5
a、5a(図では一方側が表われ−Cいる)を突出させ
、上側の一部に取付はガイド孔5bを穿設している。
サイト基盤2には、モータ3を取付はプレート5を介し
て支持する為に、リンク状の周囲受座6と中央受座7か
形成されている。周囲受座6の下方てフロア基盤1の上
面には、上記取付はプレート5の保合片5a、5aを差
し込んで受ける位置決め孔8.8か形成されている。9
は、前記サイド基盤2の周囲受座6の上方に突出させた
ガイドボストであり、モータ3、即ち取付はプレート5
の取付は時にそのガイド孔5bを挿通するものである。
】Oは係止爪てあり、ガイドボスト9の上側に突出して
、取伺はプレート5の取伺は時にL辺5Cを弓掛けて受
ける。11はゴム材、板ハネ材等の弾発材てあり、取伺
はプレート5とサイ1〜)); B 2の中央受座7と
の間に介在させる。
このような構成において、モータ3をサイ1へ基盤2に
取付ける場合は、モータ3に取付はプレート5を予めl
L着しておく。そして、取付はプレー)へ5の保合片5
a、5aをサイト基盤2の位置決め孔8.8に差し込み
、次いて弾発材+1を中央受座7に装着した状態て取付
はプレート5のカイト孔5bをカイトボスト9に位置合
わせして挿通する。この挿通により、取付はプレート5
のh辺5Cはサイト基盤2の係止爪1t1を押しLけて
内側に入り、係止爪10により脱れないように受けられ
る。そこて、弾発材11の厚み等寸法を予め調整して、
取付はプレート5の1−辺5cか係止爪1flに常に係
1にしているような状態に取付はプレー1−5にサイト
基盤2の取伺は座面に対する離反力を′fえれば、取付
はプレート5は受け部である位置決め孔8,8と係止爪
10て取伺はプレートの板面方向を支持し、I7i発材
て上記板面の直交方向に押さえて固定することがてきる
上記は、モータ3をサイト基盤2に取付ける場合である
か、他の電源部品等の小物部品についても同様に、取付
はプレート5を介してフロア基盤1等に取付けるように
している。
〈発明か解決しようとする課題〉 しかしながら、上記の如き取付は方式は基盤の耐久性に
問題かあり、また取付は作業も煩雑になりやすい問題が
ある。
即ち、フロア及びサイド等の基盤はプラスチックで形成
されているのて2塑性変形しやすいものである。特に係
止爪lOのように変位応力を与えて作用させる部分は、
繰り返しの変位て経年的に劣化し、また不用意な扱いに
より破損しやすい問題かある。小物部品かモータ3のよ
うに機械的動作を行なう部品の場合は、そのメンテナン
ス、故障等により着脱する頻度が他部品より多くなる傾
向にあるから上記問題は重要である。
また、これらの小物部品の取付けに際しても、ネジ+L
めてはなく、取付は座面に対する離反力で支持固定する
/δに、弾発材のような部材を介在させる必要かあり、
取付は作業かその分煩雑になるものであった。
本発明は、上記のような従来の問題点を解決する為に提
供するものである。
本発明の計1的は、破損した際の修理交換等に経済的て
はない基盤に、前記係IF爪のような変位作用を起こさ
せる部分を形成しないようにした小物部品の取伺は方法
を得るところにある。
本発明の他の目的は、取付はプレー1〜の機能をに夫す
ることて1部品点数的には少なくてき、また基盤への取
付けも作業性よく行なえるようにした小物部品の取付は
方法を得るところにある。
く課題を解決するための手段〉 上記[1的を達成する為に、本発明は、機器の基盤に小
物部品を取付ける際に、小物部品に止着した取付はプレ
ートを介して弾性係合により支持固定する小物部品取付
は方法において、取付はフレートに、その板面方向と、
板面に直交する方向にl3Ii性変位する部分を設けて
上記基盤の受け部に弾性係合させる方法である。
〈作用〉 取付はプレートを基盤に取付けると、取付はフレートの
一方の弾性変位部分が基盤の取付は座面に当接して取付
はプレートに上記取付は座面に対する離反力を与える。
また、他方の弾性変位部分は取付はプレートをその板面
方向に支持する。
小物部品の支持固定の為に積極的に弾性変位するのは取
付はプレート側であり、基盤側の取付はプレート受け部
は上記変位力(#反力)を受け止めるたけである。従っ
て、積極的な変位を考慮した形状等に成形する必要がな
い。また、取付はプレートは巾品形状てあり、コスト的
にも基盤より安価にできるのて、破損等による交換等も
経済的にてきる。更に、部品点数的には従来よりも少数
化できるのて、取付は作業も容易になる。
〈実施例〉 以下本発明の実施を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明方法の実施の一例を説明するプリンタ
の要部斜視図、第2図は(イ)、(ロ)は第1図の実施
例て利用する取付はプレートの斜視図と側面図である。
図において、20aはプリンタの底面に位置するフロア
基盤てあり、20bはフロア基120aから一体に起立
形成したサイト基盤であり、両者はプラスチックで一体
に成形して後述する小物部品を取付けるシャーシ、フレ
ーム等としての基盤20を構成している。基盤20のう
ち、サイト基i 20bの適宜面を小物部品取付は座面
21(以下「取付は座面」という)としている。取付は
座面21は、サイト基fi 20bの面より若干突出し
て形成したリング状の周囲受座21aとその中央部に設
けた中央受座21bとて二重円状に形成している。22
.22は上記取付は座面21の下方てフロア基盤20a
上面に一体に形成した位置決め孔てあり、後述する取付
はプレートの突片を差し込む細い溝形状としている。
また、取付は座面21の上方のサイド基fi 20b面
にはピン形状のガイドボスト23が突出している。そし
て、カイトボスト23の上方には、その軸方向とモ行に
サイド基盤20bから一体に突出した係止基盤24を形
成している。係止基盤24は、その盤面の適宜位置に開
口形状の係止部25を形成し、また先端側には後述の取
付はプレートを取付ける際に利用するガイド片26を形
成している。
27は小物部品としてのモータであり、プラテン(図示
せず)の回転軸に嵌合したプラテンギア28にモータ軸
のピニオン27aを噛合わせ、所定の信号でプラテンを
適宜ピッチ分回転させるものである。このモータ27の
後面には、前記サイト基盤20bの取付は座面21に取
付ける為のブラケットとしての取付はプレート29か止
着される。
取付はプレート29は、第2図にその詳細を示すように
、全体を金属の平板で形成し、下側となる位jrtの両
側に突片:10 、30を突出させ、上側に係止片31
を折曲して形成している。係止片31は取付はプレート
29の板面に対し、鈍角に折曲して板面方向に弾性変位
できるようにしている632はガイド孔゛Cあり、前記
サイト基盤20bのガイドボスト23か挿通てきる寸法
の孔としている。
上記取付はプレート29の突片30,30とガイド孔3
2及び係止片31の寸法1位置関係は、サイト基盤20
b側の位置決め孔22,22.ガイドボスト23.係止
部25の位置と対応しているものである。
33は、取付はプレー1−2gの板面な一部切起こして
板面と直交する方向に弾性変位するように折曲形成した
弾発片であり、国側ではモータ軸の逃げ孔34の周囲の
三ケ所に設けている。このタヤ発片33は、サイト基盤
20bへの取付は時に取付は座面21の中央受座21b
に当接するように配設している。
このような構成による場合のモータ27のサイド基盤z
obへの取付けは以下の手順で行なう。
まず、取付はプレート29をモータ27の後面に適宜の
手段、例えばビス等で正着する。
そして、取付はプレート29の突片30をサイト基η2
z++b側の位置決め孔22に差し込む。
次いて、係止片31側を係止基盤24のガイド片26に
沿って押し入れ、ガイド孔32にガイドボスト23を挿
通する。この押し入れに際して、係止片31を取付はプ
レート29の板面に対して鈍角に折曲しているので、係
止片先端31aは係止基盤24の内側面に接触し、僅か
に変位して摺接する。そして、上記押し入れにつれて係
止片先端31aが、開口した一係止部25の内端縁25
aに到達すると、その弾性て起き上がる。係止片31の
折曲度合を、上記係止部25の開口面より上面に係止片
先端31aか突出するように設定していれば、上記起き
一部かり時には係止片先端31aは係止部25から突出
する。また、上記開口面と同レベルに設定していれば、
係止片先端31aは係止部の内端縁25aに突き当った
状態となる。これは、取付はプレート29の弾発片33
の弾性変位量との関係て、設定すればよい。
即ち、上記押し入れにより、取付はプレート29の弾発
片33かサイト基盤20bの中央受座21bに当接し、
次第に変位する。この変位は、取付はフレート29の取
付は座面21に対する離反力として突片30及び係止片
31に作用する。従って、係止片3Iか係止部25の内
端縁25aに到達した際には、−上記離反力て係止部2
5に係11−することになる。そこて、It’発月3′
lの前記弾性変位量か大きく設定されている場合に、係
止片の折曲度合か小さければ、1−配係1hは係+FJ
i−3]の傾斜した板面と係止部25の内端縁25aと
の接触係[I−となる。また−に記折曲度合を係1F部
25の開p+ +fijと同レベルに設定していれば、
前記の通り突き当たり係+Lとなる。この突き*+り係
+L時に、内端縁25aに係止片31の板厚に対応した
溝([A示せず)を形成していれば、係止片先端31a
は上記溝に係合することになり、−層確実な係止とする
ことかてきる。このように、係1E部25の内端縁25
aかストッパ部位として機能し、位置決め孔22.22
と協働して数句はプレート29を支持固定する。
このような手段によれは、モータ27を取付はフレート
29を介して基盤21〕(サイト)1;:盤2 D b
 )に取付番づる場合は、別部材を僧備することなく、
単に押し込み等の装着動作たけて作業できることになる
。また、1−記取付けに際し、変位する部分は取付はプ
レート29の係1F片31と弾発片33たけである。基
盤20側には変位部分かないのて、上記取付は作業によ
る破損等は生じない。
第3図及び第4図(イ)、(ロ)は、本発明方法をフロ
ア基盤に対して実施する場合を示しているものて、それ
ぞれ要部斜視図9部分拡大斜視図、取付は状態を示す部
分断面図である。
図において、40は小物部品としての電源ユニットを示
しており、41は電源ユニット40の取付はフレートで
ある。この取付はプレート41は、f面視矩形状の金属
板て形成しているもので、その7行する二辺を同方向に
略直角に折曲し、その折曲片の一側端に突片42,42
(国側は一方側が表われている)を形成している。
また、上記折曲しない辺の一方側で上記突片42の反対
側に位置する部分には、側面断面な略U字状に折り返し
た係止片43を形成している。そして、第4図(イ)に
示すように、係止片43のU字状底部に該当する而には
、板面の一部を切り起こしてU字状の外側に折曲したハ
ネ作用を奏する弾発片44を設けている。
’16.46は、機器のフロア基盤45から突出して形
成した支持体てあり、その側面に前記突片42,42か
差し込まれる位置決め孔46a、45aを形成している
47は前記支持体46と適宜間隔て蕩してフロア基盤4
5から突出して形成した係+L部てあり、前記支持体4
6に面する側は、第4図(ロ)に示すように、若ト凹陥
させて係止川内端縁48を形成している。この係止部4
7と前記支持体46.46との間のフロア基盤45面か
小物部品取付は座面となる。従って、係1に2部47と
支持体46.46との間隔は、前記数句はプレート41
の突片42,42と係止片43との間隔と路間−である
このようなフロア基盤45への数句は方式においては、
rめ電源ユニット4(]に取伺はプレート41をヒスA
9・の[段て1F着した後、取付はプレート41の突片
42,42をフロア基盤45の支持体46の位置決め孔
46a、ljaに差し込む。次いて、係止片43側をフ
ロア、、l!盤45の係+lx部47側に押し込むよう
に装着すると、係1L片先端43aか係+F部47の係
止川内端縁48に係合する。この保合に際し、係止片4
3を、第4図(ロ)に示すように係止片先端43aが係
止部壁面に圧接する程度に折曲していれば、取付はフレ
ート41は係止部47と支持体46.46間にガタッキ
をなくして支持てきる。
上記係合において、取付はプレート41のフロア基盤4
5と接する面には弾発片44を設けているのて、その反
力により係止片43は係止部47に、突片42は支持体
46.46の位置決め孔46a、46aに一層確実に安
定的に係合することになる。このように。
係iF部47の係止用内端縁48かストッパ部材として
機能し、位置決め孔46a、46aと協働して取付はプ
レート41を支持固定する。
このような手段によれば、前述の実施例同様に、取付は
プレー)41の押し込み等の装着動作たけて他に部材、
治具等を準備することなく作業てきることになる。
このフロア基盤45への取付けにおいても、部材の変位
する部分は取付はプレート41の係止片43と弾発片4
4たけである。従って、前述の実施例同様、フロア基盤
45側に破損等の生しることはない 尚、前記各実施例においては、取付はプレートの取付は
用基盤(フロア基盤、サイト基盤)かプラスチックで形
成された場合について説明したか、これに限るものては
ない。本発明の実施に利用する取付はプレートは、基盤
に対し、弾性変位による引掛けて支片固定としているの
で、この支持固定かてきる形状てあれば基盤か金属製で
あってもよいことは勿論である。
〈発明の効果〉 以J二詳細に説明してきたように、本発明によれば、小
物部品を機器の基盤に取付ける際に利用する取付はプレ
ートにその板面方向と、板面に直交する方向に弾性変位
する部分を形成し、基盤には上記弾性変位の作用て取付
けるようにしたのて、破損した際の修理、交換等に経済
的てはない基盤の上記破損等の不安を解消することかで
きる。
また、取付はプレートの上記弾性変位で基盤に支持固定
かできるのて、従来の如き固定の為の補助部材を別に準
備する必要もなく、即ち部品点数的にも簡略化てきて、
作業性のよい取付けを行なうことかてきる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明方法の実施の一例を説り1するプリン
タの要部斜視図 第2図(イ)、(ロ)は、第1図の実施例て利用する取
付はプレートの斜視図と側面図。 第3図は、本発明方法の他の実施例を説明する要部斜視
図、 0′54図(イ)、(ロ)は、第3図の実施例で利用す
る取付はプレートの部分拡大斜視図と取付は状態を示す
部分断面図、 第5図は、従来方法の一例を説明するプリンタの要部斜
視図である。 2()・・・基盤、       20a、45・・・
フロア基盤。 20b・・・サイト基盤、21・・・小物部品取付は座
面。 22.46a・・・位置決め孔、  25.47・・・
係止部。 27・・・セータ、   29.41・・・取付はプレ
ート。 :10,42・・・突片、     31.43・・・
係止片。 :+3.44・・・弾発片。 4()・・・電源ユニット

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  機器の基盤に小物部品を取付ける際に、小物部品に止
    着した取付けプレートを介して弾性係合により支持固定
    する小物部品取付け方法において、取付けプレートに、
    その板面方向と、板面に直交する方向に弾性変位する部
    分を設けて上記基盤の受け部に弾性係合させることを特
    徴とする機器への小物部品取付け方法。 (2)機器がプリンタであって小物部品がモータである
    請求項1記載の機器への小物部品取付け方法。 (3)機器がプリンタであって小物部品が電源ユニット
    である請求項1記載の機器への小物部品取付け方法。
JP28985388A 1988-11-16 1988-11-16 機器への小物部品取付け方法 Pending JPH02135798A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001224145A (ja) * 2000-02-09 2001-08-17 Sato Corp モータの固定構造
JP2017205898A (ja) * 2016-05-16 2017-11-24 セイコーインスツル株式会社 サーマルプリンタ及び携帯型端末
JP2024174091A (ja) * 2017-06-30 2024-12-13 三菱電機株式会社 光源ユニット

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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