JPH02135829A - 信号判別回路 - Google Patents

信号判別回路

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JPH02135829A
JPH02135829A JP63290441A JP29044188A JPH02135829A JP H02135829 A JPH02135829 A JP H02135829A JP 63290441 A JP63290441 A JP 63290441A JP 29044188 A JP29044188 A JP 29044188A JP H02135829 A JPH02135829 A JP H02135829A
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noise
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Masaya Tanno
丹野 真哉
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、所定周波数の識別信号の存在を判別する信号
判別回路に関するもので、マルチパス妨害等に起因する
判別誤動作を防止し得る信号判別回路に関する。
(ロ)従来の技術 FMステレオ放送のS/Nの改善を計り、サービスエリ
アの拡大を計ったものとして、FMXステレオ放送が提
案されている。前記FMXステレオ放送は、従来のFM
ステレオ放送の送信信号に加えて、圧縮されたステレオ
差信号を同時に送信するもので、前記圧縮されたステレ
オ差信号はステレオ差信号がAM変調きれる38KHz
副搬送波に直交関係に変調されている。また、FMXス
テレオ放送の送信信号中には、通常のFMステレオ放送
と区別する為、10Hzの識別信号が含まれている。従
って、FMXステレオ受信を行なう為には、前記識別信
号の検出を行ない、受信機の受信モードをFMXステレ
オ受信に適する様切り換える必要がある。
尚、FMXステレオ放送については、雑誌’ JASJ
OURNAL、 1986年9月号第11頁乃至第15
頁に詳述きれている。
ところで、前記10Hzの識別信号を検出する為には、
第2図に示す如き信号判別回路を用いればよい、第2図
において、第1入力端子(1)に印加される19K)I
zステレオパイロット信号は、第1分周回路(2)で約
74Hzに分周され、クロック信号としてカウンタ(3
)に印加される。−力筒2入力端子(4)に印加諮れる
10Hz識別信号は、バンドパスフィルタ(5)を介し
てパルス発生回路(6)に印加移れる為、該パルス発生
回路り6)から識別信号と等しい周波数のパルス信号が
発生する。前記パルス信号は、第2分周回路(7〉で分
周されカウンタ(3)に動作信号として供給される。そ
の為、前記カウンタ(3)において、前記パルス信号の
r H、期間中クロック信号の計数が行なわれ、前記カ
ウンタ(3)の計数値が所定値か否かが検出回路(8)
で検出される。
(ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら、第2図の信号判別回路は、101(zの
識別信号がマルチパス妨害等の妨害を受け、その平均周
波数が変化すると、FM受信状態であるという出力信号
を発生し、受信電波がFMX放送であるにも関わらず、
受信機がFM受信状態に変化してしまうという問題があ
った。特に、前記マルチパス妨害等妨害の影各は短期間
の為、前記妨害が解除された時再び受信機がFMX受信
に切り換わり、結局、妨害の為に、2回の不要な切換が
行なわれるという問題があった。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、上述の点に鑑み成きれたもので、受信信号中
に含まれる雑音を検知する雑音検知回路と、該雑音検知
回路の出力信号に応じて識別信号の検出回路の出力状態
を維持する維持回路とを備える点を特徴とする。
(*)作用 本発明に依れば、マルチパス妨害等に起因して発生する
雑音を、雑音検知回路を用いて検知し、維持回路を動作
きせる様にしているので、妨害の発生時に信号判別回路
の出力信号が変化するのを防止出来る。
(へ)実施例 第1図は、本発明の一実施例を示す回路図で、(9)は
FM受信アンテナ、(10)は受信RF(ラジオ周波)
信号をIF(中間周波)信号に変換するフロントエンド
、(11)は前記IF倍信号増幅するIF増幅回路、(
12)は該IF増幅回路(11)の出力信号をFM検波
するFM検波回路、(13)はFM検波出力信号中に含
まれる19KHzステレオパイロツト信号に同期した3
8KHzスイッチング信号を発生するPLL(フェーズ
・ロックド゛ループ)回路、(14)は前記38KHz
スイッチング信号を用いてステレオ差信号Sを復調する
同期検波回路、(15)は前記38KHzスイッチング
信号を用いて圧縮されたステレオ差信号S′を復調する
直交同期検波回路、<16)は前記圧縮きれたステレオ
差信号S′の伸張を行なう伸張回路、(17)はFM検
波出力信号中に含まれる10HzのID(識別)信号を
通過させるバンドパスフィルタ、(18)は該バンドパ
スフィルタ(17)を通過したID信号と等しい周波数
のパルス信号を発生するパルス発生回路、(19)は該
パルス発生回路(18)の出力パルスを分周する第1分
周回路、(20)は前記PLL回路(13)から得られ
る38KHzスイッチング信号を分周して約74Hzの
クロック信号を発生する第2分周回路、(21)は前記
第1分周回路(19)の出力信号がr H、となる期間
、前記第2分周回路(20)の出力クロック信号を計数
するカウンタ、(22)は該カウンタ(21)の計数値
が所定値か否かを検出して出力信号を発生する検出回路
、(23)はFM検波出力信号中に含まれる高周波雑音
を検知する雑音検知回路、(24)は該雑音検知回路(
23)が雑音を検知したときrL」の制御信号を発生す
る制御信号発生回路、(25)はD端子が前記検出回路
(22)の出力端に、クロック端子(CL)が前記制御
信号発生回路(24)の出力端にそれぞれ接続されたD
−4F(デイレイドフリップフロップ)(26)と、該
り−FF(26)のQ出力信号と前記制御信号の反転信
号とのアンドをとる第1アンドゲート(27)と、前記
検出回路(22)の出力信号と前記制御信号発生回路(
24)の出力信号とのアンドをとる第2アンドゲート(
28)と、前記第1及び第2アンドゲート(27)及び
(28)の出力信号を通過きせるオアゲート(29)と
から成る維持回路、(30)は該維持回路(25)の出
力信号により制御され、前記同期検波回路(14)の出
力信号及び伸張回路(16)の出力信号を選択出力する
スイッチ、及び(31)はFM検波出力信号中に含まれ
るステレオ和信号Mと前記スイッチ(30)から得られ
るステレオ差信号とをマトリクスして、左右出力端子(
32)及び(33)に左右ステレオ信号り及びRを発生
するマトリクス回路である。
いま、FMステレオ放送を受信しているとすれば、10
HzのID信号が存在しない為に、カウンタ(21)が
動作せず、検出回路(22)からFMステレオ受信を示
すrL」の出力信号が発生する。マルチパス妨害等の妨
害が無ければ、FM検波出力信号中に雑音が無く、制御
信号発生回路(24)から「H」の制御信号が発生する
。その為、第1アンドゲート(27)が閉状態、第2ア
ンドゲート(28)が開状態になり、検出回路(22)
のrL」の出力信号が第2アンドゲート(28)及びオ
アゲート(29)を通過し、スイッチ(30)に印加さ
れる。前記スイッチ(30)は「L」の切換信号に応じ
て図示と逆の状態に切り換わり、ステレオ差信号Sをマ
トリクス回路(31)に印加する。従って、ステレオ和
信号Mとステレオ差信号のマトリクスが行なわれ、正常
なFMステレオ受信が達成される。
ここで、マルチパス妨害が生じたすれば、FM検波出力
信号中の雑音が増大する。前記雑音中には、10)1z
の成分も存在するので、該10Hzの成分がバンドパス
フィルタ(17)を通過し、それに応じたパルスがパル
ス発生回路(18)から発生し、カウンタ(21)が動
作して検出回路(22)からFMXステレオ受信を示す
「Hlの出力信号が発生する。
一方、前記雑音は、雑音検知回路(23)で検知され、
それに応じた「LJの制御信号が制御信号発生回路(2
4)から発生する。前記「L」の制御信号の発生は、検
出回路(22)の出力信号が1L」からr H、に変化
する時刻よりも早いので、前記r L 、の制御信号の
立ち下がりに応じて、変化する前の検出回路(22)の
出力信号r L 、をD−FF(26)が取り込み、そ
のQ出力に「L」の出力信号を発生する。また、制御信
号がr H、から「L」に変化する為、第1アンドゲー
ト(27)が開状態、第2アンドゲート(28)が閉状
態になり、D−FF(26)のrL、の出力信号が第1
アンドゲート(27)及びオアゲート(29)を通過す
る。そして、この状態は、雑音が無くなり、制御信号発
生回路(24)の出力信号がrH,に変化する迄継続し
、それ故、マルチパス妨害を受けている間のスイッチ(
30)の切換が防止される。マルチパス妨害が無くなる
と、再び制御信号発生回路(24〉の出力信号がr H
、になり、第1アンドゲート(27)が閉状態、第2ア
ンドゲート(28)が開状態になり、検出回路(22)
の出力信号が第2アンドゲート(28)及びオアゲート
(29)を通過する様になる。
次に、FMXステレオ放送を受信したとすれば、FM検
波出力信号中に10HzのID信号が含まれる為、前記
ID信号がバンドパスフィルタ(17)を通過し、パル
ス発生回路〈18)から出力パルスが発生し、該出力パ
ルスに応じた計数動作がカウンタ(21)において行な
われる。そして、検出回路(22)からFMXステレオ
放送受信を示す出力信号「H」が発生する。
ここで、マルチパス妨害を受けていなければ、制御信号
発生回路(24)の出力制御信号がrH,の為、第1ア
ンドゲート(27)が閉状態、第2アンドゲート(28
)が開状態になり、検出回路(22)のr H、の出力
信号が第2アンドゲート(28)及びオアゲート(29
)を通過し、スイッチ(3o)に印加される。その為、
スイッチ(30)が図示の状態になり、伸張回路(16
)から発生するステレオ差信号がマトノクス回路(31
)に印加され、ステレオ和信号Mとマトリクスされる。
それ故FMXステレオ放送の正常受信が達成される。
その状態で、マルチパス妨害が発生すると、−FM検波
出力信号中の雑音が増大し、制御信号発生回路り24)
の出力制御信号がrL」に変化する。その為、先に説明
したFMステレオ放送受信の場合と同様、第1アンドゲ
ート(27)が開状態、第2アントゲ−1−<28)が
閉状態になり、D−FF(26)の「H」のQ出力が第
1アンドゲート(27)及びオアケート(29)を通過
する様になる。
尚、FMXステレオ放送受信中にマルチパス妨害が発生
すると、ID信号が影響を受け、その周波数が変化する
。その為、カウンタ(21)の計数値が所定値とならず
、検出回路(22)の出力信号が「H」から「L」に変
化する。しかしながら、制御信号発生回路(24)の出
力信号が先にr H、から1L」に変化するので、検出
回路(22)の出力信号の変化は、スイッチ(30)に
伝達されない。
(ト)発明の効果 以上述べた如く、本発明に依れば、雑音検知回路と維持
回路とを設け、マルチパス妨害等の妨害が発生したとき
に信号判別回路の出力信号が変化するのを防止している
ので、受信信号に対応する判別出力を得ることが出来る
。その為、前記判別出力をFMステレオ放送受信とFM
Xステレオ放送受信との切換に用いた場合、不要な受信
切換を防止し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図、及び第2図
は従来の信号判別回路を示す回路図である。 (17)・・・バンドパスフィルタ、(18)・・・パ
ルス発生回路、 (21)・・・検出回路、 (23)
・・・雑音検知回路、 (24)・・・制御信号発生回
路、 (25)・・・維持回路、 (26)・・・D−
FF、  (27)、<28)・・・アンドゲート、 
(29)・・・オアゲート、 (30)・・・スイッチ
。 第2図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)受信信号中に含まれる識別信号に応じたパルスを
    発生するパルス発生回路と、該パルス発生回路の出力パ
    ルスに応じてクロック信号を計数するカウンタと、該カ
    ウンタの計数値により前記識別信号の存在を検出する検
    出回路とから成る信号判別回路において、受信信号中に
    含まれる雑音を検知する雑音検知回路と、該雑音検知回
    路の出力信号に応じて前記検出回路の出力状態を維持す
    る維持回路とを設けたことを特徴とする信号判別回路。
  2. (2)前記維持回路は、前記検出回路の出力状態を保持
    するD−FFと、前記雑音検知回路から雑音の存在を示
    す信号が発生したとき、前記D−FFの出力信号を通過
    させる第1信号路と、前記雑音の存在を示す信号が発生
    しないとき、前記検出回路の出力信号を通過させる第2
    信号路とを備えることを特徴とする請求項第1項記載の
    信号判別回路。
  3. (3)前記信号判別回路の出力信号は、ステレオ受信機
    のステレオ差信号及び圧縮されたステレオ差信号を伸張
    して得られる信号の選択切換の為に用いられることを特
    徴とする請求項第1項記載の信号判別回路。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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