JPH02136086A - デイスクの回転制御装置 - Google Patents
デイスクの回転制御装置Info
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- JPH02136086A JPH02136086A JP63286778A JP28677888A JPH02136086A JP H02136086 A JPH02136086 A JP H02136086A JP 63286778 A JP63286778 A JP 63286778A JP 28677888 A JP28677888 A JP 28677888A JP H02136086 A JPH02136086 A JP H02136086A
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- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディスクの回転制御装置に係シ、特にディスク
の回転位相を基準信号にロックさせるための回転位相の
制御装置に関するものである。
の回転位相を基準信号にロックさせるための回転位相の
制御装置に関するものである。
従来、映像信号をディスクに記録または再生する場合に
は、ディスクの回転位相を映像の同期信号にロックさせ
、ディスクの半径方向に映像の同期信号が並ぶように記
録するのが一般的である。
は、ディスクの回転位相を映像の同期信号にロックさせ
、ディスクの半径方向に映像の同期信号が並ぶように記
録するのが一般的である。
上述した従来の方式では、映像の同期周波数が比較的低
周波であるため、(例えば、NTSC信号では30Hz
)位相ロックループのループゲインが高くとれず、した
がって、位相ロックに時間がかかるという課題があった
。
周波であるため、(例えば、NTSC信号では30Hz
)位相ロックループのループゲインが高くとれず、した
がって、位相ロックに時間がかかるという課題があった
。
本発明のディスクの回転制御装置は、ディスクの1回転
で1パルスを発生するPGパルス発生器と、モーターの
1回転でN(N:整数)パルスを発生するFGパルス発
生器と、回転位相の基準となる第1の基準信号発生器と
、この第1の基準信号発生器からの第1の基準信号に位
相ロックしN倍の周波数を有する第2の基準信号発生器
と、上記PGパルス発生器からのPGパルスと上記FG
パルス発生器からのFGパルスを受けそのPGパルスの
1周期をN等分する領域に相当するFGアドレスデータ
を出力するFGアドレス発生器と、上記第1の基準信号
および上記第2の基準信号発生器からの第2の基準信号
を受けその第1の基準信号の1周期をN等分する領域に
相当する基準アドレスデータを発生する基準アドレス発
生器と、上記FGアドレスデータと基準アドレスデータ
を受け両者のアドレス比較を行いアドレスエラーデータ
を出力するアドレス比較器と、上記アドレスエラーデー
タを受けディスクの回転位相を制御する手段とを備えて
なるものである。
で1パルスを発生するPGパルス発生器と、モーターの
1回転でN(N:整数)パルスを発生するFGパルス発
生器と、回転位相の基準となる第1の基準信号発生器と
、この第1の基準信号発生器からの第1の基準信号に位
相ロックしN倍の周波数を有する第2の基準信号発生器
と、上記PGパルス発生器からのPGパルスと上記FG
パルス発生器からのFGパルスを受けそのPGパルスの
1周期をN等分する領域に相当するFGアドレスデータ
を出力するFGアドレス発生器と、上記第1の基準信号
および上記第2の基準信号発生器からの第2の基準信号
を受けその第1の基準信号の1周期をN等分する領域に
相当する基準アドレスデータを発生する基準アドレス発
生器と、上記FGアドレスデータと基準アドレスデータ
を受け両者のアドレス比較を行いアドレスエラーデータ
を出力するアドレス比較器と、上記アドレスエラーデー
タを受けディスクの回転位相を制御する手段とを備えて
なるものである。
本発明においては、アドレスデータを基準信号と比較す
ることによってPGパルスの位相が基準信号に対してど
のようになっているのかを判別する。
ることによってPGパルスの位相が基準信号に対してど
のようになっているのかを判別する。
以下、図面に基づき本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
図において、1はクランパ2によって回転シャフトに固
定されたディスク板3を回転せしめるスピンドルモータ
ー、4はこのスピンドルモーター1の回転軸に取付けら
れた回転検出板、5はこの回転検出板4に対向して設け
られスピンドルモーター10回転を検出し回転速度検出
器6に供給するトランスジューサーである。この回転速
度検出器6はスピンドルモーター10回転速度を求めそ
の信号をフィードバックするように構成されている。そ
して、回転検出板4とトランスジューサー5によシモー
ターの1回転でNパルスを発生するFGパルス発生器を
構成している。Tはマーキングされたディスク板3よシ
1回転に1パルスのPG倍信号検出するトランスジュー
サーで、このマーキングされたディスク板3とトランス
ジューサー7によシディスクの1回転で1パルスを発生
するPGパルス発生器を構成している。
定されたディスク板3を回転せしめるスピンドルモータ
ー、4はこのスピンドルモーター1の回転軸に取付けら
れた回転検出板、5はこの回転検出板4に対向して設け
られスピンドルモーター10回転を検出し回転速度検出
器6に供給するトランスジューサーである。この回転速
度検出器6はスピンドルモーター10回転速度を求めそ
の信号をフィードバックするように構成されている。そ
して、回転検出板4とトランスジューサー5によシモー
ターの1回転でNパルスを発生するFGパルス発生器を
構成している。Tはマーキングされたディスク板3よシ
1回転に1パルスのPG倍信号検出するトランスジュー
サーで、このマーキングされたディスク板3とトランス
ジューサー7によシディスクの1回転で1パルスを発生
するPGパルス発生器を構成している。
8はトランスジューサー7からのPG倍信号受けPGパ
ルスを出力するPGパルス成形部、9はトランスジュー
サー5の出力信号を受けパルス化することによfi F
Gパルスを出力するFCパルス成形部、10はPGパル
ス成形部8からのPGパルスとFGパルス成形部9よシ
のFGパルスを受けPGパルスの1周期をN等分する領
域、すなわち、TI、T2.T3・・・・TNVc相当
するFCアドレスデータを出力するFGアドレス発生器
である。
ルスを出力するPGパルス成形部、9はトランスジュー
サー5の出力信号を受けパルス化することによfi F
Gパルスを出力するFCパルス成形部、10はPGパル
ス成形部8からのPGパルスとFGパルス成形部9よシ
のFGパルスを受けPGパルスの1周期をN等分する領
域、すなわち、TI、T2.T3・・・・TNVc相当
するFCアドレスデータを出力するFGアドレス発生器
である。
11は回転位相の基準となる基準信号を発生する基準信
号発生器、12は基準クロック信号発生器で、この基準
クロック信号発生器12は基準信号発生器11からの基
準信号に位相ロックしN倍の周波数を有する基準信号発
生器を構成している。
号発生器、12は基準クロック信号発生器で、この基準
クロック信号発生器12は基準信号発生器11からの基
準信号に位相ロックしN倍の周波数を有する基準信号発
生器を構成している。
13は基準信号発生器11からの基準信号および基準ク
ロック信号発生器12よシの基準信号を受け基準信号発
生器11からの基準信号の1周期をN等分する領域、す
なわち、R1+ R2+ R3・・・・RNに相当する
基準アドレスデータを発生する基準アドレス発生器、1
4はFGアドレス発生器10かものFGアドレスデータ
と基準アドレス発生器13よυの基準アドレスデータを
受け両者のアドレス比較を行いアドレスエラーデータを
出力するアドレス比較器、15はこのアドレス比較器1
4の出力を入力とするD/A変換器で、このD/A変換
器15はアドレス比較器14からのアドレスエラーデー
タを受けディスクの回転位相を制御する手段を構成して
いる。16はD/A変換器15の出力と回転速度検出器
6の出力を加算する加算器、17はこの加算器16の出
力を入力とし出力によってスピンドルモーター1を駆動
するモーター駆動増幅器である。
ロック信号発生器12よシの基準信号を受け基準信号発
生器11からの基準信号の1周期をN等分する領域、す
なわち、R1+ R2+ R3・・・・RNに相当する
基準アドレスデータを発生する基準アドレス発生器、1
4はFGアドレス発生器10かものFGアドレスデータ
と基準アドレス発生器13よυの基準アドレスデータを
受け両者のアドレス比較を行いアドレスエラーデータを
出力するアドレス比較器、15はこのアドレス比較器1
4の出力を入力とするD/A変換器で、このD/A変換
器15はアドレス比較器14からのアドレスエラーデー
タを受けディスクの回転位相を制御する手段を構成して
いる。16はD/A変換器15の出力と回転速度検出器
6の出力を加算する加算器、17はこの加算器16の出
力を入力とし出力によってスピンドルモーター1を駆動
するモーター駆動増幅器である。
第2図は本発明の詳細な説明するためのアドレスデータ
を示す図で、(、)はPGパルスをN等分する領域に相
当するFGアドレスデータを示したものであシ、(b)
は基準信号をN等分する領域に相当する基準アドレスデ
ータを示したものである。
を示す図で、(、)はPGパルスをN等分する領域に相
当するFGアドレスデータを示したものであシ、(b)
は基準信号をN等分する領域に相当する基準アドレスデ
ータを示したものである。
第3図は第1図の実施例における主な波形のタイムチャ
ートで、SlはPGパルスを示し、S2はFGパルス、
S3はFGアドレスデータを示す。
ートで、SlはPGパルスを示し、S2はFGパルス、
S3はFGアドレスデータを示す。
つぎに第1図に示す実施例の動作を第2図および第3図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
まず、トランスジューサー7はマーキングされたディス
ク板3よシ1回転に1パルスのPG倍信号検出し、PG
パルス成形部8に供給する。また、トランスジューサー
5はスピンドルモータ11(7)回転軸に取付けられた
回転検出板4よ、9 FG倍信号検出し、回転速度検出
器6およびFGパルス成形部9に供給する。
ク板3よシ1回転に1パルスのPG倍信号検出し、PG
パルス成形部8に供給する。また、トランスジューサー
5はスピンドルモータ11(7)回転軸に取付けられた
回転検出板4よ、9 FG倍信号検出し、回転速度検出
器6およびFGパルス成形部9に供給する。
つぎに、PGパルス成形部8からのPGパルスは同時に
記録再生される映像信号と同期していて、このPGパル
スと基準信号の位相を制御することにより、ディスクの
回転位相を制御する。一方、PGパルスをN等分する領
域に相当するFCアドレスデータは第2図(a)に示さ
れ、基準信号をN等分する領域に相当する基準アドレス
データが第2図(b)に示されるように、それぞれPG
パルスおよび基準信号(基準パルス)と同じ情報を有す
る比較的高い周波数のデータ列である。
記録再生される映像信号と同期していて、このPGパル
スと基準信号の位相を制御することにより、ディスクの
回転位相を制御する。一方、PGパルスをN等分する領
域に相当するFCアドレスデータは第2図(a)に示さ
れ、基準信号をN等分する領域に相当する基準アドレス
データが第2図(b)に示されるように、それぞれPG
パルスおよび基準信号(基準パルス)と同じ情報を有す
る比較的高い周波数のデータ列である。
したがって、両者のアドレスデータを比較することによ
って、PGパルスと基準信号(基準パルス)の位相比較
が高速に行なわれる。すなわち、PGパルスと基準信号
(基準パルス)の位相が一致している場合は第2図に示
しているが、あるタイミングにおけるFCアドレスデー
タおよび基準アドレスデータの値がそれぞれT4 +
R3であるならば同期パルスの位相がrlJアドレス周
期分進んでいることを判別し、また、データ値がT51
R7であるならばPGパルスの位相が「2」アドレス周
期分遅れていることを判別する。
って、PGパルスと基準信号(基準パルス)の位相比較
が高速に行なわれる。すなわち、PGパルスと基準信号
(基準パルス)の位相が一致している場合は第2図に示
しているが、あるタイミングにおけるFCアドレスデー
タおよび基準アドレスデータの値がそれぞれT4 +
R3であるならば同期パルスの位相がrlJアドレス周
期分進んでいることを判別し、また、データ値がT51
R7であるならばPGパルスの位相が「2」アドレス周
期分遅れていることを判別する。
このように本実施例では、アドレスデータを基準信号と
比較することによってPGパルスの位相が基準信号に対
して、どのようになっているのかが高速に比較し得る。
比較することによってPGパルスの位相が基準信号に対
して、どのようになっているのかが高速に比較し得る。
例えば、本実施例において、PGパルス成形部8は第3
図(&)〜(C)に示すように、ディスク1回転で1パ
ルスのPGパルスSlを出力し、FGパルス成形部9で
はモータ1回転でNパルスのFGパルスS2を出力し、
さらに、FGアドレス発生器10ではPGパルスSlお
よびFGパルスS2を受けFGアドレスデータS3を出
力する。
図(&)〜(C)に示すように、ディスク1回転で1パ
ルスのPGパルスSlを出力し、FGパルス成形部9で
はモータ1回転でNパルスのFGパルスS2を出力し、
さらに、FGアドレス発生器10ではPGパルスSlお
よびFGパルスS2を受けFGアドレスデータS3を出
力する。
ここで、PGパルスS1.FGパルスS2.FGアドレ
スデータS3の周波関係は f82°mfs3 fs3=NfsI (m、Nは1以上の整数) となる。
スデータS3の周波関係は f82°mfs3 fs3=NfsI (m、Nは1以上の整数) となる。
一方、基準信号発生器11からの基準クロック信号発生
器12および基準アドレス発生器13に送られる。この
基準クロック信号発生器12は基準信号発生器11から
の基準信号に同期し、かつN倍の周波数を有する基準ク
ロック信号を発生し、その基準クロック信号を基準アド
レス発生器13に供給する。そして、この基準アドレス
発生器13は上記基準信号および基準クロック信号を受
け基準アドレスデータを作シ、アドレス比較器14に送
出する。
器12および基準アドレス発生器13に送られる。この
基準クロック信号発生器12は基準信号発生器11から
の基準信号に同期し、かつN倍の周波数を有する基準ク
ロック信号を発生し、その基準クロック信号を基準アド
レス発生器13に供給する。そして、この基準アドレス
発生器13は上記基準信号および基準クロック信号を受
け基準アドレスデータを作シ、アドレス比較器14に送
出する。
つぎに、このアドレス比較器14は上記基準アドレスデ
ータとFGアドレスデータS3を比較し同期パルスと基
準信号の位相差に相当するアドレスエラーデータをD/
A変換器15に出力する。そして、このD/A変換器1
5は上記アドレスエラーデータを受けアナログ信号を出
力するD/A変換器で、アナログのアドレスエラーを出
力する。このアナログのアドレスエラーは回転速度検出
器6によって得られた回転速度エラー信号と加算器1G
で加算され、モーター駆動増幅器17に送られスピンド
ルモーター1を駆動することによシディスクの回転位相
を制御する。
ータとFGアドレスデータS3を比較し同期パルスと基
準信号の位相差に相当するアドレスエラーデータをD/
A変換器15に出力する。そして、このD/A変換器1
5は上記アドレスエラーデータを受けアナログ信号を出
力するD/A変換器で、アナログのアドレスエラーを出
力する。このアナログのアドレスエラーは回転速度検出
器6によって得られた回転速度エラー信号と加算器1G
で加算され、モーター駆動増幅器17に送られスピンド
ルモーター1を駆動することによシディスクの回転位相
を制御する。
以上説明したように本発明は、アドレスデータを基準信
号と比較することによってPGパルスの位相が基準信号
に対してどのようになっているのかを判別することによ
、!11、PGパルスとFGパルスによってディスクの
回転位相を高速に制御することができる効果がある。
号と比較することによってPGパルスの位相が基準信号
に対してどのようになっているのかを判別することによ
、!11、PGパルスとFGパルスによってディスクの
回転位相を高速に制御することができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明するためのアドレスデータを示す図
、第3図は第1図の実施例における主な波形のタイムチ
ャートである。 111・φ・スピンドルモーター、2・・・・クランパ
、3・・・・ディスク板、4・・・・回転検出板、5,
7・・・・トランスジューサー、10・・・・FCアド
レス発生器、11・・・・基準信号発生器、12・・・
・基準クロック信号発生器、13・・・・基準アドレス
発生器、14・Φ・・アドレス比較器、15・・−・D
/A変換器。 第2 第3図
本発明の詳細な説明するためのアドレスデータを示す図
、第3図は第1図の実施例における主な波形のタイムチ
ャートである。 111・φ・スピンドルモーター、2・・・・クランパ
、3・・・・ディスク板、4・・・・回転検出板、5,
7・・・・トランスジューサー、10・・・・FCアド
レス発生器、11・・・・基準信号発生器、12・・・
・基準クロック信号発生器、13・・・・基準アドレス
発生器、14・Φ・・アドレス比較器、15・・−・D
/A変換器。 第2 第3図
Claims (1)
- ディスクの1回転で1パルスを発生するPGパルス発生
器と、モーターの1回転でN(N:整数)パルスを発生
するFGパルス発生器と、回転位相の基準となる第1の
基準信号発生器と、この第1の基準信号発生器からの第
1の基準信号に位相ロックしN倍の周波数を有する第2
の基準信号発生器と、前記PGパルス発生器からのPG
パルスと前記FGパルス発生器からのFGパルスを受け
該PGパルスの1周期をN等分する領域に相当するFG
アドレスデータを出力するFGアドレス発生器と、前記
第1の基準信号および前記第2の基準信号発生器からの
第2の基準信号を受け該第1の基準信号の1周期をN等
分する領域に相当する基準アドレスデータを発生する基
準アドレス発生器と、前記FGアドレスデータと基準ア
ドレスデータを受け両者のアドレス比較を行いアドレス
エラーデータを出力するアドレス比較器と、前記アドレ
スエラーデータを受けディスクの回転位相を制御する手
段とを備えてなることを特徴とするディスクの回転制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63286778A JP2808618B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | デイスクの回転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63286778A JP2808618B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | デイスクの回転制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136086A true JPH02136086A (ja) | 1990-05-24 |
| JP2808618B2 JP2808618B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=17708929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63286778A Expired - Lifetime JP2808618B2 (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | デイスクの回転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2808618B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178186A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-25 | Fuji Photo Film Co Ltd | サーボモータ装置 |
| JPH04197092A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-16 | Nec Corp | モータ制御回路 |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP63286778A patent/JP2808618B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04178186A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-25 | Fuji Photo Film Co Ltd | サーボモータ装置 |
| JPH04197092A (ja) * | 1990-11-28 | 1992-07-16 | Nec Corp | モータ制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2808618B2 (ja) | 1998-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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