JPH02137009A - 外部デバイス制御装置 - Google Patents
外部デバイス制御装置Info
- Publication number
- JPH02137009A JPH02137009A JP63291513A JP29151388A JPH02137009A JP H02137009 A JPH02137009 A JP H02137009A JP 63291513 A JP63291513 A JP 63291513A JP 29151388 A JP29151388 A JP 29151388A JP H02137009 A JPH02137009 A JP H02137009A
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- JP
- Japan
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- clock
- signal
- circuit
- external device
- access
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 244000205754 Colocasia esculenta Species 0.000 description 1
- 235000006481 Colocasia esculenta Nutrition 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は外部デバイス制御装置のクロックに関する。
[従来の技術l
CPUを用いて外部デバイス(メモリー、各種コントロ
ーラー又は別のCPUなど)をアクセスする場合にCP
Uのリードやライト信号とアドレス、データバスで直接
にアクセスすることが多い。またはインターフェース用
の回路を付加することであたかも一般的なメモリーをア
クセスするようにソフトウェアで実行していた。
ーラー又は別のCPUなど)をアクセスする場合にCP
Uのリードやライト信号とアドレス、データバスで直接
にアクセスすることが多い。またはインターフェース用
の回路を付加することであたかも一般的なメモリーをア
クセスするようにソフトウェアで実行していた。
外部にデータバス等が出せない場合は幾つかの専用ボー
トを設けそこに値を設定することにより回路的にアドレ
ス、データを発生させて外部デバイス(よ(使われるの
が大容量のマスクROMなど)をアクセスしていた。
トを設けそこに値を設定することにより回路的にアドレ
ス、データを発生させて外部デバイス(よ(使われるの
が大容量のマスクROMなど)をアクセスしていた。
〔発明が解決しようとする課題1
しかしCPUの通常動作時では遅(てアクセスできない
外部デバイスを使用する場合がある。この場合はウェイ
トサイクルを入れることによりCPtJのリード又はラ
イト信号を延ばしていた。
外部デバイスを使用する場合がある。この場合はウェイ
トサイクルを入れることによりCPtJのリード又はラ
イト信号を延ばしていた。
ところがCPUのなかにはウェイトサイクルの入らない
ものがある。対策として外部回路でリードやライト信号
をラッチして延ばした方法がある。しかしこの方法では
2バイト命令は使えないのでプログラムが複雑になる。
ものがある。対策として外部回路でリードやライト信号
をラッチして延ばした方法がある。しかしこの方法では
2バイト命令は使えないのでプログラムが複雑になる。
結局は一番遅い外部デバイスがアクセスできる最高のク
ロックにしておくしかなく、1つの遅いデバイスのため
にシステム全体の処理速度が遅くなってしまう。
ロックにしておくしかなく、1つの遅いデバイスのため
にシステム全体の処理速度が遅くなってしまう。
また完全に遅いデバイスのために専用のボートを設けて
アドレス、データを回路的に発生する方法だと他のデバ
イスのアクセスは影響を受けないが、必要な値の設定、
データの受は渡しに非常に手間がかかる6回路も比較的
大規模な上、制御用のプログラムもたくさん必要になる
。
アドレス、データを回路的に発生する方法だと他のデバ
イスのアクセスは影響を受けないが、必要な値の設定、
データの受は渡しに非常に手間がかかる6回路も比較的
大規模な上、制御用のプログラムもたくさん必要になる
。
一方ウエイトサイクルの入るCPUでも、ウェイトを入
れることでアクセス速度は遅くなるが2倍近くにする程
度で極端に遅い外部デバイスをアクセスするには他の手
段を用いる以外はなかった。
れることでアクセス速度は遅くなるが2倍近くにする程
度で極端に遅い外部デバイスをアクセスするには他の手
段を用いる以外はなかった。
本発明は以上のような課題を解決するもので。
その目的は外付回路が簡単でプログラムに負担をかける
ことなく相当遅い外部デバイスに対しても十分アクセス
できるような装置を供することにある。
ことなく相当遅い外部デバイスに対しても十分アクセス
できるような装置を供することにある。
[課題を解決するための手段]
クロックを発生する発振手段と前記発振器からの複数の
クロックのうちから1つのクロックを選択するクロック
制御手段と、前記クロック制御手段が選択したクロック
をもとに外部の各種デバイスとの信号、データのやりと
りを行う外部デバイス制御手段とから構成されることを
特徴とする。
クロックのうちから1つのクロックを選択するクロック
制御手段と、前記クロック制御手段が選択したクロック
をもとに外部の各種デバイスとの信号、データのやりと
りを行う外部デバイス制御手段とから構成されることを
特徴とする。
〔作 用l
CPUのリード(またはライト)信号とクロックの関係
を示した第4図をもとにリード・ライト信号の長さを調
節する方法について説明する。
を示した第4図をもとにリード・ライト信号の長さを調
節する方法について説明する。
今タロツク100に対してリード信号101がクロック
の4周期分の長さで第4図に示す通り同門しているとす
る。−船釣なウェイトを入れる方法とは、リード信号1
01がクロック4周期だったのを更に数周間、第4図で
は2周団入れることで6周期の長さにして延ばしたリー
ド信号102を得る。
の4周期分の長さで第4図に示す通り同門しているとす
る。−船釣なウェイトを入れる方法とは、リード信号1
01がクロック4周期だったのを更に数周間、第4図で
は2周団入れることで6周期の長さにして延ばしたリー
ド信号102を得る。
J−ド信号はクロックの周波数で変わるので、クロック
100より周波数の低いクロック103に切り換えれば
ウェイトを入れることなく、通常のクロックでウェイト
を入れたよりも長いリード伝号104を得ることができ
る。
100より周波数の低いクロック103に切り換えれば
ウェイトを入れることなく、通常のクロックでウェイト
を入れたよりも長いリード伝号104を得ることができ
る。
[実 施 例1
以下本発明について実施例にもとづいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の基本構成を示した図である。
発振手段lは水晶等利用して複数のクロックなつ(り出
すものでクロックは常に出力されている。
すものでクロックは常に出力されている。
クロック制御手段2は発振手段lの出力クロックから最
も適したクロックに動作クロックを切り換える役目をす
る。
も適したクロックに動作クロックを切り換える役目をす
る。
外部デバイス制御手段3は切り換わった動作クロックで
動作し実際の外部デバイスとのデータのやりとりを行う
。
動作し実際の外部デバイスとのデータのやりとりを行う
。
第2図は本発明の回路のブロック図である。
発振器4で発振した主クロック200と副クロッ9り2
01の2つのクロックはクロック切り換え回路5で1つ
を選びCPU7のCLKへ送られこのクロックでCPU
は動作する。一方りロック切り換えはCPUより信号を
出して切り換え要求回路6でクロックの切り換えのもと
になる信号をつくりこれをもとにクロック切り換えを行
う。
01の2つのクロックはクロック切り換え回路5で1つ
を選びCPU7のCLKへ送られこのクロックでCPU
は動作する。一方りロック切り換えはCPUより信号を
出して切り換え要求回路6でクロックの切り換えのもと
になる信号をつくりこれをもとにクロック切り換えを行
う。
今外部デバイスとしては高速アクセスの可能なSRAM
9とアクセス速度をはやくとれないEFROM 8の双
方を使用した場合を考えることにする。
9とアクセス速度をはやくとれないEFROM 8の双
方を使用した場合を考えることにする。
クロック切り換え回路5とCPU7のリセットはリセッ
ト回路lOで電源投入時とリセット用スイッチ11を押
したときに実現できるようになっている。
ト回路lOで電源投入時とリセット用スイッチ11を押
したときに実現できるようになっている。
第3図はクロックの切り換えを行う回路の一例を示した
図である。
図である。
第5図は第3図における各信号のタイミングについて示
した図である。
した図である。
以上2つの図を用いてクロックの切り換えの様子を説明
する。
する。
まず電源投入時のリセット状態から電源安定まではCP
Uも何も命令しない間は第3図の全フッツブフロップは
リセット信号205で出力Qが全てロウレベルで主クロ
ック200及び副クロック201が変化してもライト信
号203が変化しないので信号206はハイレベル、信
号207はロウレベルなので結局信号202は主クロッ
ク200が選択されCPUはこのクロックで作動する。
Uも何も命令しない間は第3図の全フッツブフロップは
リセット信号205で出力Qが全てロウレベルで主クロ
ック200及び副クロック201が変化してもライト信
号203が変化しないので信号206はハイレベル、信
号207はロウレベルなので結局信号202は主クロッ
ク200が選択されCPUはこのクロックで作動する。
次にクロックを主クロック200から副クロック201
に切り喚える方法を示す、切り換えが必要になった時点
で切り換え要求信号204をハイレベルにしてフリップ
フロップ12に書き込んでやる。するとフリップフロッ
プ13及び14のデータ入力レベルが変化するので信号
206と207のレベルがそれぞれ主クロック200、
副クロック201の2周期9程ずれて変化する。
に切り喚える方法を示す、切り換えが必要になった時点
で切り換え要求信号204をハイレベルにしてフリップ
フロップ12に書き込んでやる。するとフリップフロッ
プ13及び14のデータ入力レベルが変化するので信号
206と207のレベルがそれぞれ主クロック200、
副クロック201の2周期9程ずれて変化する。
(第5図参昭)フリップフロップを(φ用し信号206
.207のレベルを2周期分ずらしたのは切り換え要求
信号204と主クロック200または副クロック201
が必ずしも同期していないし、副クロック201が主ク
ロック200の単純な分周でないことを考慮して余裕を
とったからである。
.207のレベルを2周期分ずらしたのは切り換え要求
信号204と主クロック200または副クロック201
が必ずしも同期していないし、副クロック201が主ク
ロック200の単純な分周でないことを考慮して余裕を
とったからである。
この結果信号208には切り換え要求を出してからしば
らくすると主クロック200の出力はなくなり、−力信
号209にはそれまでクロックがなかったのが切り換え
要求をしてから副クロック201の出力がはじまるので
信号202の出力は第5図のように移り変わり一部デユ
ーティ−と周波数の異なる区間をはさんでクロックが変
化する。
らくすると主クロック200の出力はなくなり、−力信
号209にはそれまでクロックがなかったのが切り換え
要求をしてから副クロック201の出力がはじまるので
信号202の出力は第5図のように移り変わり一部デユ
ーティ−と周波数の異なる区間をはさんでクロックが変
化する。
クロックの切り換え要求信号は第3図ではフリップフロ
ップ12にデータを0またはlを書き込むことで後段の
フリップフロップ13.14のデータのレベルを変えで
あるが、 15+1えば遅いデバイスをアクセスしよう
とするときのアドレスデコド信号をフリップフロップ1
2のデータ入力に用いても同様な切り換^を実現するこ
とができる。
ップ12にデータを0またはlを書き込むことで後段の
フリップフロップ13.14のデータのレベルを変えで
あるが、 15+1えば遅いデバイスをアクセスしよう
とするときのアドレスデコド信号をフリップフロップ1
2のデータ入力に用いても同様な切り換^を実現するこ
とができる。
副クロックで動作している状態から主クロックにもどる
時はフリップフロップ12のデータ入力をロウレベルに
すればよい。こうすると信号206がロウレベルからハ
イレベルに、信号207がハイレベルからロウレベルに
変化して主クロック200が選択される。
時はフリップフロップ12のデータ入力をロウレベルに
すればよい。こうすると信号206がロウレベルからハ
イレベルに、信号207がハイレベルからロウレベルに
変化して主クロック200が選択される。
副クロ・νりは今とりあげた例では1種類だが必要に応
じてい(つか用意しておきCPtJのボートとマルヂブ
レクサーで1つに選択する方法もとることも可能である
。
じてい(つか用意しておきCPtJのボートとマルヂブ
レクサーで1つに選択する方法もとることも可能である
。
以上のように必要な時にソフトウェアや遅いデバイスを
選択した時点でクロックの切り換えを実現することが可
能になる。
選択した時点でクロックの切り換えを実現することが可
能になる。
第6図はクロックを切り換えて遅い外部デバイスへのア
クセスを行うプログラムのフローチャートである。
クセスを行うプログラムのフローチャートである。
例として遅いデバイスであるEFROM8をアクセスす
る場合を示す。SRAM9は通常の速度でアクセスでき
るものとする。
る場合を示す。SRAM9は通常の速度でアクセスでき
るものとする。
EFROM8にアクセスする必要が出た時点で(ステッ
プ20)クロックを周波数の低いクロックに切り換える
。(ステップ21)これは第3図の回路図のようにソフ
トウェアで値を書き込むことで実現できるとする。切り
換えた遅いクロックでEFROMのアクセスをする。E
PROMに対して何回もアクセスを行う時はクロックを
切り換えてから連続してアクセスすればよい。 (ステ
ップ22)アクセスが終了した時点で(ステップ23)
クロックをSRAM9などをアクセスする通常のクロッ
クに戻してやる。(ステップ24)このように遅いデバ
イスをアクセスする場合はアクセスの前後にクロックの
切り換えの命令を加えるだけなので丁度ウェイトサイク
ルを入れるのと同じである。
プ20)クロックを周波数の低いクロックに切り換える
。(ステップ21)これは第3図の回路図のようにソフ
トウェアで値を書き込むことで実現できるとする。切り
換えた遅いクロックでEFROMのアクセスをする。E
PROMに対して何回もアクセスを行う時はクロックを
切り換えてから連続してアクセスすればよい。 (ステ
ップ22)アクセスが終了した時点で(ステップ23)
クロックをSRAM9などをアクセスする通常のクロッ
クに戻してやる。(ステップ24)このように遅いデバ
イスをアクセスする場合はアクセスの前後にクロックの
切り換えの命令を加えるだけなので丁度ウェイトサイク
ルを入れるのと同じである。
また前述のようにクロック切り換えを遅いデバイスに対
するアドレスデコード信号等を利用すればそのデバイス
にアクセスしようとするだけでクロックが自動的に切り
換わるのでソフトウェアへの負担はほとんどなくなる。
するアドレスデコード信号等を利用すればそのデバイス
にアクセスしようとするだけでクロックが自動的に切り
換わるのでソフトウェアへの負担はほとんどなくなる。
クロックは通常の周波数に対して広い範囲で細かく指定
することが可能なので、−19的なメモj−にアクセス
する感じでたいていの外部デバイスとのアクセスが可能
となる。
することが可能なので、−19的なメモj−にアクセス
する感じでたいていの外部デバイスとのアクセスが可能
となる。
[発明の効果1
以上のように本発明では外部デバイスへのアクセスに必
要なCP Uのり〜ド(またはライト)信号の長さの調
整を、CPUの動作クロックそのものを変えることで行
うために、外付は回路の縮小とソフトウェアの負担を軽
くする上、アクセス速度の速いものから遅いものまでに
柔軟に対応することができる。
要なCP Uのり〜ド(またはライト)信号の長さの調
整を、CPUの動作クロックそのものを変えることで行
うために、外付は回路の縮小とソフトウェアの負担を軽
くする上、アクセス速度の速いものから遅いものまでに
柔軟に対応することができる。
汎用CPUでも制(即用CPUのなかにはウェイトサイ
クルが入らないもの、動作クロックと出力信号が同期し
ていないので外付は回路での調整が不可能なものがあり
全体の動作速度は一番遅いデバイスに制限されてしまう
が、本発明を用いれば高速動作が実現できる、 本発明はCPUの種類を問わず応用可能なのでCPUを
複数用いているシステムにおいて特に有効な方法と言え
る。
クルが入らないもの、動作クロックと出力信号が同期し
ていないので外付は回路での調整が不可能なものがあり
全体の動作速度は一番遅いデバイスに制限されてしまう
が、本発明を用いれば高速動作が実現できる、 本発明はCPUの種類を問わず応用可能なのでCPUを
複数用いているシステムにおいて特に有効な方法と言え
る。
更に本発明のクロック切り換えは外部デバイスとして表
示手段に応用すれば表示速度の制御がソフトにほとんど
依らないために簡単に見る人や処理速度に応じた動作に
することができるという効果を得る。
示手段に応用すれば表示速度の制御がソフトにほとんど
依らないために簡単に見る人や処理速度に応じた動作に
することができるという効果を得る。
第1図は本発明の基本構成を示した図。
第2図は本発明の回路のブロック図。
第3図はクロックの切り換えを行う回路の一例を示した
図。 第4図はCPLIのリードCまたはライト)信号とクロ
ックの関係を示した図。 第5図は第3図における各信号のタイミングについて示
した図。 第6図はクロックを切り換えて遅い外部デバイスへのア
クセスを行うプログラムのフローチャートである。 l・・・発振手段 2・・・クロック制御手段 3・・・外部デバイス制御手段 4・・・発振器 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 10 ・ 11 ・ 12゜ 100、 +01. 200 ・ 201 ・ 203 ・ 204 ・ 205 ・ 206゜ ・・クロック切り換え回路 ・・切り換え要求回路 PTJ ・EFROM ・S RAM ・リセット回路 フセ・ント用スイッチ 13.14 ・ ・フリップフロップ ・・クロック 102.104 ・ ・リード信号 ・・主クロック ・・副クロック ・・ライト信号 ・・切り換え要求信号 ・・リセット回路 207.208,209 ・・信号 第6区
図。 第4図はCPLIのリードCまたはライト)信号とクロ
ックの関係を示した図。 第5図は第3図における各信号のタイミングについて示
した図。 第6図はクロックを切り換えて遅い外部デバイスへのア
クセスを行うプログラムのフローチャートである。 l・・・発振手段 2・・・クロック制御手段 3・・・外部デバイス制御手段 4・・・発振器 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 10 ・ 11 ・ 12゜ 100、 +01. 200 ・ 201 ・ 203 ・ 204 ・ 205 ・ 206゜ ・・クロック切り換え回路 ・・切り換え要求回路 PTJ ・EFROM ・S RAM ・リセット回路 フセ・ント用スイッチ 13.14 ・ ・フリップフロップ ・・クロック 102.104 ・ ・リード信号 ・・主クロック ・・副クロック ・・ライト信号 ・・切り換え要求信号 ・・リセット回路 207.208,209 ・・信号 第6区
Claims (1)
- クロックを発生する発振手段と前記発振器からの複数の
クロックのうちから1つのクロックを選択するクロック
制御手段と、前記クロック制御手段が選択したクロック
をもとに外部の各種デバイスとの信号、データのやりと
りを行う外部デバイス制御手段とから構成されることを
特徴とする外部デバイス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63291513A JPH02137009A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 外部デバイス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63291513A JPH02137009A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 外部デバイス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02137009A true JPH02137009A (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=17769862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63291513A Pending JPH02137009A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 外部デバイス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02137009A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0589266A1 (de) * | 1992-09-22 | 1994-03-30 | Siemens Aktiengesellschaft | Mikroprozessor mit CPU und EEPROM |
| US5469561A (en) * | 1988-05-27 | 1995-11-21 | Seiko Epson Corporation | Apparatus and method for controlling the running of a data processing apparatus |
| US5696471A (en) * | 1995-09-22 | 1997-12-09 | Uniden Corporation | Inductive coupled filter with electrically neutral holes between solid spiral inductors |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP63291513A patent/JPH02137009A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5469561A (en) * | 1988-05-27 | 1995-11-21 | Seiko Epson Corporation | Apparatus and method for controlling the running of a data processing apparatus |
| EP0589266A1 (de) * | 1992-09-22 | 1994-03-30 | Siemens Aktiengesellschaft | Mikroprozessor mit CPU und EEPROM |
| US5696471A (en) * | 1995-09-22 | 1997-12-09 | Uniden Corporation | Inductive coupled filter with electrically neutral holes between solid spiral inductors |
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