JPH02139954A - リードフレーム及びこれを用いた樹脂封止型半導体装置 - Google Patents

リードフレーム及びこれを用いた樹脂封止型半導体装置

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JPH02139954A
JPH02139954A JP63294115A JP29411588A JPH02139954A JP H02139954 A JPH02139954 A JP H02139954A JP 63294115 A JP63294115 A JP 63294115A JP 29411588 A JP29411588 A JP 29411588A JP H02139954 A JPH02139954 A JP H02139954A
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lead
lead frame
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Nobuhito Oouchi
伸仁 大内
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、リードフレーム、及びリードフレームに搭載
される半導体素子等を樹脂封止して成る樹脂封止型半導
体装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、このような分野の技術としては、例えば第2図(
a)、(b)、(c)のようなものがあった。以下、そ
の構成を図を用いて説明する。
第2図(a)、(b)、(c)は従来の樹脂封止型半導
体装置の一構成例を示す図であり、同図(a)は平面図
、同図(b)はそのA−A線断面図、及び同図(c)は
そのB−B線断面図である。
この半導体装置は、プリント基板等の表面に半田等で固
着して使用されるもので、リードフレーム10、そのリ
ードフレーム10に搭載された半導体素子20、及びそ
れらを樹脂封止した樹脂部材30により構成されている
。リードフレーム10は、素子搭載部11、段差部12
aを有する素子搭載部11支持用の吊りリード12、及
び内方端部13a、外方端部13bを有する複数本のリ
ード13から成るもので、各リード13の内方端部13
aは素子搭載部11に近接した位置に配設され、外方端
部13bは略J形に折り曲げられている。、 このようなリードフレーム10が用いられた上記半導体
装置では、素子搭載部11上に半導体素子20がマウン
ト材21を介して固着されており、さらに半導体素子2
0の表面に形成された電極パッド部22とリード13の
内方端部13aとがワイヤ23で接続されている。これ
ら素子搭載部11、吊りリード12、リード13の内方
端部13a付近、半導体素子20等が、樹脂部材30を
用いて樹脂封止されている。ここで、樹脂部材30内に
埋設された吊りリード12には段差部12aが形成され
て、これに連結された素子搭載部11は内方端部13a
よりも所定間隔h、低位置に設定されている。
以上のように構成される樹脂封止型半導体装置は、例え
ば次のようにして製造される。
先ず、素子搭載部11、吊りリード12、複数本のリー
ド13等が枠部に支持固定されたリードフレーム10を
用意し、素子搭載部11上にマウント材21を用いて半
導体素子20を固着すると共に、その半導体素子20の
パッド電極部22とリード13の内方端部13aとをワ
イヤ23で接続する。モールド用金型を用いて、樹脂部
材30で半導体素子20等を樹脂封止した後、リードフ
レーム10の不要部分をリードフレーム10がら切断除
去すると共に、外方端部13bに曲げ加工を施してその
形状を略J形にすれば、第2図(a>、(b)、(c)
の構造を有する樹脂封止型半導体装置が得られる。
このような樹脂封止型半導体装置では、次のような利点
をもっている。製造効率の向上化を図るためにシリコン
ウェハを大口径化する場合、反りや欠損等に対する機械
的強度を大きくするために、シリコンウェハの厚さを大
きく設定するため、そのシリコンウェハから形成される
半導体素子の厚さも増大する。そのため、ワイヤ23が
半導体素子20の周縁部に接触することによるショート
不良(以下、エツジショートという)が発生しやすくな
る。上記構成の半導体装置では、吊りリード12に段差
部12aを形成して素子搭載部11を内方端部13aよ
りも所定間隔h1低位置に設定しているので、エツジシ
ョートの発生を低減、回避することが可能である。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記構成のリードフレーム及びこれを用
いた樹脂封止型半導体装置では、第3図に示すような課
題があった。なお、第3図は従来の樹脂封止型半導体装
置の問題点を示す図である。
上記構成の半導体装置では、リードフレーム10におけ
る素子搭載部11を内方端部13aよりも低位置に設定
してエツジショートの発生を防止しているが、次のよう
な場合にはその防止が非常に困難となる。
例えば、半導体素子20内における集積回路の大集積化
を図った場合、それに応じて半導体素子20も大型化さ
れるので、樹脂部材30内の吊りリード12の全長が短
くなり、十分な傾斜角を有する段差部12aが形成でき
なくなる。従って、第3図に示すように、素子搭載部1
1と内方端部13との高低差h1を満足に確保できなく
なり、エツジショート31の発生を促すことになる。ま
た、半導体素子20の大型化はワイヤ23の長さを縮小
させるので、ワイヤ23によるミスボンディングの発生
等により、エツジショート31の発生するおそれがあり
、それを解決することも困難であった。
なお、この対策として、樹脂部材30を大型化してその
樹脂部材30内の吊りリード12の長さを長くすること
によって、より大きな段差部12aを形成し、それによ
って高低差h1を大きくすることも考えられるが、この
ような方法では樹脂封止型半導体装置自体が大型化する
ため、技術的に満足できるものではなかった。
本発明は、前記従来技術が持っていた課題として、半導
体素子の大型化に伴い、エッジショートの発生を避ける
ことが困難な点について解決したリードフレーム及びこ
れを用いた樹脂封止型半導体装置を提供するものである
。
(課題を解決するための手段) 前記課題を解決するために、請求項1の発明では、半導
体素子が搭載される素子搭載部と、前記素子搭載部に近
接した内方端部を有する複数本のリードと、枠部に接続
され前記リードを相互に連結するタイバーと、前記素子
搭載部を前記枠部に連結支持する吊りリードとを備えた
リードフレームにおいて、前記素子搭載部が前記内方端
部よりも低位置に位置するような段差部を前記吊りリー
ドの樹脂封止領域外に形成するようにしたものである。
請求項2の発明では、リードフレームを用いた樹脂封止
型半導体装置において、請求項1記載のリードフレーム
と、前記素子搭載部に固着され前記リードの内方端部に
ワイヤで接続された半導体素子と、前記半導体素子、素
子搭載部、ワイヤの全部及び前記リード、吊りリードの
一部を樹脂封止する樹脂部材とを備えたものである。
(作用) 請求項1の発明によれば、以上のようにリードフレーム
を構成したので、吊りリードは、樹脂封止領域外で段差
部を形成することにより、吊りリードに連結支持される
素子搭載部をリードの内方端部よりも十分に低位置に位
置させる働きがある。
これにより、例えば素子搭載部に半導体素子を搭載し、
この半導体素子と内方端部とをワイヤでボンディングす
る場合、その作業が容易かつ正確になる。
また、請求項2の発明では、請求項1の発明によるリー
ドフレームを用いるようにしたので、そのリードフレー
ムは、リードフレームにおける素子搭載部を内方端部に
対して充分低位置に設定しているため、例えば素子搭載
部に搭載される半導体素子が大型化された場合でも、ワ
イヤと半導体素子との間に発生するおそれのあるエツジ
ショートを著しく低減、回避する働きがある。従って、
前記課題を解決できるのである。
(実施例) 第1図、第4図、第5図及び第6図は本発明の第1の実
施例に係るリードフレーム及びこれを用いた樹脂封止型
半導体装置の構成を示す図であり、第1図はその要部斜
視図、第4図は第1図の平面図、第5図は第4図のC−
Cl、i断面図、及び第6図は第4図のD−D線断面図
である。
この半導体装置は、第1図及び第4図等に示すように、
リードフレーム40、そのリードフレーム40に搭載さ
れたMOS)−ランジスタ等からなる半導体素子50、
及びそれらを樹脂封止した熱硬化性の樹脂部材60、例
えばエポキシ樹脂、シリコーン樹脂により構成されてい
る。リードフレーム40は、銅合金、或いは鉄とニッケ
ルの合金等の導電性の金属板から成るもので、その略中
夫に素子搭載部41を有し、さらにその素子搭載部41
に近接した位置に複数本のり−ド42が配設されている
。該リード42は、樹脂封止される内方端部42aと、
この内方端部42aに延設された外方端部42bとで構
成されるもので、各リード42がタイバー43−1によ
り連結支持され、さらにそのタイバー43−1が枠部4
4に支持固定されている。また、この枠部44にはタイ
バー43−1の他にも前記素子搭載部41を支持する吊
りリード45が連結され、さらにその吊りリード45は
樹脂部材60による樹脂封止領域外に設けられたタイバ
ー43−2によってタイバー43−1に連結されている
。これらタイバー43−1゜43−2には樹脂封止の際
に、樹脂部材6oのパリを抑止する役割もある。また、
第6図に示すように、素子搭載部41がリード42の内
方端部42aよりも所定間隔h2、低位置に設定するた
めに、樹脂封止領域外における吊りリード45に段差部
45aが形成されると共に、それに応じてタイバー43
−2にも段差部43−2aが形成されている。
以上のように構成されるリードフレーム40の製造は、
例えば銅合金等から成る金属板を、プレス加工、エツチ
ング加工等によって所定の平面形状にした後、プレス加
工等を用いてタイバー43−2及び吊りリード45にそ
れぞれ段差部43−2a及び45aを形成することによ
り、行うことができる。
このようなリードフレーム40を用いた上記樹脂封止型
半導体装置の構成について、第1図、第4図〜第6図を
用いて以下に説明する。
上記樹脂封止型半導体装置では、素子搭載部41上に半
導体素子50が銀−エポキシ系接着剤等からなるマウン
ト材51を介して固着されており、さらに半導体素子5
0の表面に形成された複数個の電極パッド部52が金線
等からなるワイヤ53によって各リード42の内方端部
42aにボンディングされている。素子搭載部41、リ
ード42の内方端部42a付近、吊りリード45の一部
、半導体素子50、電極パッド部52、及びワイヤ53
は、樹脂部材60によって樹脂封止されている。このよ
うに前記リードフレーム40を用いているため、例えば
第5図、第6図に示すように、素子搭載部41が内方端
部42aに対して所定間隔h2、低位置に位置している
。
以上のように構成される樹脂封止型半導体装置の一製造
方法例を第1図、第4図〜第6図、第7図(a)、(b
)を用いて説明する。なお、第7図(a)、(b)はモ
ールド用金型を用いて第1図のように成形された樹脂部
材60の概略の側面図であり、同図(a)はそのリード
42側の側面図、及び同図(b)はその吊りリード45
側の側面図である。
先ず、上金型と下金型とで構成される図示しないモール
ド用金型を用意しておく。このモールド用金型は、例え
ば第1図に示すように、リードフレーム40の内方端部
42a及び吊りリード45を上、下金型で挾持した状態
で、樹脂部材60をモールド成形するためのものである
。そこで例えば、第7図(a>に示すように、上金型と
下金型とでモールド成形する際に内方端部42aを挾み
込む間隙の部分、即ちパーティングライン6〇−1の形
状が直線となるように、上、下金型の形状を設定する。
一方、第7図(b)に示すように、吊りリード45側の
側面にあたるところでは、そのパーティングライン60
−1が段差部43−2aを有するタイバー43−2の形
状とほぼ一致するように、上、下金型の形状を設定して
おく。
このようにすれば、樹脂部材60をモールド成形する際
に、上、下金型間から漏出するエポキシ樹脂等のパリを
タイバー43−2によって効果的に抑止することが可能
となる。
次に、第1図等に示すように、リードフレーム40の素
子搭載部41上にマウント材51を用いて半導体素子5
0を固着すると共に、その半導体素子50のパッド電極
部52とリード42の内方端部42aとをワイヤ53で
接続する。前記モールド用金型を・用いて、リード42
の内方端部42a付近、半導体素子50及びワイヤ53
等をエポキシ樹脂等で樹脂封止して樹脂部材60を形成
すれば、第1図の樹脂封止型半導体装置が得られる。そ
の後、リードフレーム40の不要部分を切り離し、樹脂
部材60の外部における吊りり−ド45、及びタイバー
43−1.43−2を切除することにより、各リード4
2を夫々分離状悪とする。さらに、分離された各リード
42の外方端部42bを所定方向に折り曲げれば、その
外方端部42bが直接、プリント基板等の回路に平面付
は可能な樹脂封止型半導体装置とすることができる。
本実施例では、次のような利点を有している。
i) リード42側40において、吊りリード45の段
差部45aを樹脂封止領域外に形成しであるため、吊り
リード45を十分に変形して大きな段差部45aを形成
することができる。そのため、吊りリード45に連結さ
れた素子搭載部41を内方端部42aに対して、例えば
第6図に示す所定間隔h2のように充分低位置に位置さ
せることが可能となる。従って、このリードフレーム4
0を用いて樹脂封止型半導体装置を製造した場合、例え
ば素子搭載部41に搭載される半導体素子50が大型化
されても、ワイヤ53と半導体素子50との間に発生す
るエツジショートを防止することが可能となる。また、
素子搭載部41が内方端部42aに対して充分低い位置
にあるため、内方端部42aと電極パッド部52とを接
続するワイヤ53の長さを十分に長くすることができる
ようになる。これにより、ワイヤ53による接続作業が
容易かつ正確になるという効果も期待できる。
ii)  本実施例のリードフレームを製造する場合、
その製造工程は従来の製造工程を何ら複雑化させること
はない。また、本実施例の樹脂封止型半導体装置を製造
する場合、予め第7図(a)、(b)に示すパーティン
グライン60−1が樹脂部材60に形成されるモールド
用金型を用意しておけば、既存の製造装置を利用したほ
ぼ従来通りの製造工程を経ることによってその製造を行
うことが可能である。
次に、本発明の第2の実施例について説明する。
第8図、第9図及び第10図は本発明の第2の実施例に
係るリードフレーム及びこれを用いた樹脂封止型半導体
装置の構成を示す図で、第8図はその要部斜視図、第9
図は第8図の平面図、及び第10図は第9図のE−E線
断面図であり、第1図中の要素と共通の要素には同一の
符号が付されている。
このリードフレーム40a及び樹脂封止型半導体装置が
第1図のものと異なる点は、リードフレーム40aにお
いて、吊りリード45、タイバー43−1間にタイバー
43−2が配設されていない点である。このような構造
のリードフレーム40aでは、これを用いて樹脂封止型
半導体装置を製造する際に、枠部44がタイバー43−
2の代りに樹脂部材60のパリを抑止する働きを有して
いる。この場合、樹脂部材60のモールド成形に用いる
モールド用金型は、吊りリード45側の側面部が吊りリ
ード45及び枠部44の形状に即した構造となるように
すれば良い。リードフレーム40a及び樹脂封止型半導
体装置をこのような構造にしても、第1の実施例とほぼ
同様の作用、効果が得られる。
尚、本発明は図示の実施例に限定されず、種々の変形が
可能である。その変形例としては、例えば次のようなも
のがある。
■ リードフレーム40.40aの形状等は図示のもの
に限定されず、例えば樹脂封止領域外の吊りリード45
において、十分な傾斜角を有する段差部45aの形成が
困難な場合は、枠部44にも段差部を成形することによ
り、素子搭載部41を内方端部42aよりも充分低位置
に位置付けすることが可能である。
■ 上記第1.第2の実施例では、複数本のり−ド42
を素子搭載部41の対向する2方向に配設したが、これ
に限定されず、例えば素子搭載部41の周囲4方向に配
設しても良い。
■ 樹脂部材60の形状は樹脂封止型半導体装置の用途
等に応じて、種々の変形が可能である。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、請求項1の発明のリードフ
レームによれば、樹脂封止領域外において吊りリードに
段差部を形成するようにしたので、素子搭載部を内方端
部よりも十分低位置に位置付けすることが可能となり、
例えば素子搭載部に半導体素子を搭載して半導体素子と
内方端部とをワイヤでボンディングする際にその作業が
容易かつ正確になり、その作業能率の向上化が図れる。
請求項2の発明の樹脂封止型半導体装置によれば、請求
項1記載のリードフレームを用いるようにしたので、例
えば素子搭載部に搭載される半導体素子が大型化されて
も、その半導体素子とワイヤとの接触による電気的不良
を回避することができるようになり、良好なボンディン
グ性を有する信頼性の高い樹脂封止型半導体装置を提供
することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例に係るリードフレーム及
びこれを用いた樹脂封止型半導体装置の要部斜視図、第
2図(a)、(b)、(c)は従来の樹脂封止型半導体
装置の一構成例を示す図、第3図は従来の樹脂封止型半
導体装置の問題点を示す図、第4図は第1図の平面図、
第5図は第4図のC−C線断面図、第6図は第4図D−
D線断面図、第7図(a)、(b)は第1図における樹
脂部材60の側面図、第8図は本発明の第2の実雄側に
係るリードフレーム及びこれを用いた樹脂封止型半導体
装置の要部斜視図、第9図は第8図の平面図、及び第1
0図は第9図のE−E線断面図である。 40.40a・・・・・・リードフレーム、41・・・
・・・素子搭載部、42・・・・・・リード、42a・
・・・・・内方端部、43−1.43−2・・・・・・
タイバー、44・・・・・・枠部、45・・・・・・吊
りリード、45a・・・・・・段差部、50・・・・・
・半導体素子、53・・・・・・ワイヤ、60・・・・
・・樹脂部材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、半導体素子が搭載される素子搭載部と、前記素子搭
    載部に近接した内方端部を有する複数本のリードと、枠
    部に接続され前記リードを相互に連結するタイバーと、
    前記素子搭載部を前記枠部に連結支持する吊りリードと
    を備えたリードフレームにおいて、 前記素子搭載部が前記内方端部よりも低位置に位置する
    ような段差部を前記吊りリードの樹脂封止領域外に形成
    したことを特徴とするリードフレーム。 2、請求項1記載のリードフレームと、前記素子搭載部
    に固着され前記リードの内方端部にワイヤで接続された
    半導体素子と、前記半導体素子、素子搭載部、ワイヤの
    全部及び前記リード、吊りリードの一部を樹脂封止する
    樹脂部材とを備えたことを特徴とする樹脂封止型半導体
    装置。
JP63294115A 1988-11-21 1988-11-21 リードフレーム及びこれを用いた樹脂封止型半導体装置 Pending JPH02139954A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011243626A (ja) * 2010-05-14 2011-12-01 Mitsubishi Electric Corp 半導体モジュールとその製造方法
IT202000005767A1 (it) * 2020-03-18 2021-09-18 St Microelectronics Srl Fabbricazione di prodotti a semiconduttore

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