JPH02140352A - 横葺屋根構造 - Google Patents

横葺屋根構造

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JPH02140352A
JPH02140352A JP29576288A JP29576288A JPH02140352A JP H02140352 A JPH02140352 A JP H02140352A JP 29576288 A JP29576288 A JP 29576288A JP 29576288 A JP29576288 A JP 29576288A JP H02140352 A JPH02140352 A JP H02140352A
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ridge
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Wataru Watabe
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  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、施工の際、屋根板を棟から軒へ葺くことも、
軒から棟へ葺くこともできる横葺屋根構造に関するもの
である。
(ロ)従来技術 屋根面の勾配が人が立っていられるくらい緩やかな場合
、横葺屋根は、−iに軒から棟へと葺いている。
しかし、屋根面の勾配が人が立っていられないくらい急
であり、屋根を葺く際に屋根足場を必要とする場合は、
棟から軒へと葺いていくと、葺きながら屋根足場を解体
していくことができるため施工効率が良くなる。そこで
、そのような場合には棟から軒へ葺く専用の横葺屋根板
を用いて棟から軒へと葺いていた。
また、棟から軒へも、軒から棟へも葺ける屋根構造が近
年開発されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題 従来の棟から軒へ葺く屋根板(18)は、第11図のよ
うな形状であり、この同じ屋根板を用いて軒から棟へと
葺くことは不可能である。
しかし、屋根の勾配が人が立っていられるくらい緩やか
な場合には、軒から棟へと葺いた方が早く施工できる。
このため、棟から軒へ葺く屋根板(18)は、勾配が緩
やかな屋根には用いず、軒から棟へ葺く屋根板を用いて
いた。
そこで、このように使いわけることなく、同じ屋根板で
棟から軒へも、軒から棟へも葺ける屋根板の開発が課題
となっている。
また、この課題を解決するために、棟から軒へも、軒か
ら棟へも葺ける第12図のような屋根板が開発された。
しかし、この屋根板を用いて施工するためには、第12
図(イ)(ロ)のように長さが約5mもある屋根板をお
よそ90度回転させねばならない。この施工方法は、勾
配が急な屋根面で行うのはとても難しく、また、技術を
必要とするものである。
本発明は、これらの課題を解決し、棟から軒へも、軒か
ら棟へも葺け、かつ、容易に施工できる横葺屋根構造で
ある。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明の構成は、屋根板と吊子とが嵌合し、吊子をなる
木に固定することを特徴としている。
屋根板の上縁には、内側に屈曲した屈曲箇所と、その先
を水下方向に延出させた係合部とを設け、さらにその先
を水上方向に折曲し、吊子上面部を覆う凸部を形成する
。この凸部には、係合部と反対側にくぼみが設けである
屋根板の下縁には、係合部に係止する係止部を形成する
吊子は、上面部と支持部より成り、屋根板に吊子をはめ
込んだとき、上面部の一端は、屋根板の屈曲箇所より上
に位置し、上面部の他端は、屋根板の凸部のくぼみより
上に位置する形状である。
吊子上面部が屋根板の凸部に入り込んだとき、吊子上面
部の一端は屋根板の凸部のくぼみに引っ掛かり、吊子上
面部の他端は屋根板の係合部の屈曲箇所に引っ掛かるこ
とにより、屋根板と吊子とが嵌合する構造である。
(ホ〉作用 本発明に係る横葺屋根構造を、軒から棟へと葺いていく
場合、まず、なる木に吊子を固定する。
ついで、屋根板の上縁に形成された凸部を吊子の上面部
にのせ、足で踏みつける。すると、吊子」二面部は屋根
板の屈曲箇所とくぼみとの間から挿入され、屋根板の凸
部内に入り込み、吊子上面部と屋根板とのそれぞれのス
プリングバックの力により、吊子上面部の一端は屋根板
の屈曲箇所に引っ掛かり他端はくぼみに引っ掛かる。こ
のようにして、吊子と屋根板とはしっかりと嵌合する。
そして、その上の段に葺く屋根板の係止部を先の屋根板
の係合部にひっかけ、前述の手順をくり返すことにより
屋根を葺いていく。
次に、本発明に係る横葺屋根構造を棟から軒へと葺いて
いく場合について説明する。吊子は前述と同様の方法で
、なる木に固定させておく。そして、まず、先に葺いで
ある屋根板の下縁を持ち上げる。その下より、次に葺く
屋根板の係合部を差し込み、吊子の上方で係止部に係合
部をひっかける。次いで屋根板をおろし、重なり合って
いる部分を上から足で踏みつけると、下段にくる屋根板
の屈曲箇所とくぼみとの間から吊子は挿入され、凸部内
に吊子は入り込む、このとき、吊子の上面部と屋根板と
はスプリングバックの力により戻り、吊子上面部の一端
は屋根板の係合部の屈曲箇所に引っ掛かり、他端は凸部
のくぼみに引っ掛かるので、しっかりと嵌合される。
この同じ手順をくり返し、軒へ向かって葺いていく。
くべ)実施例 本発明の第一実施例を第1図から第5図について説明す
る。第1図および第4図のように、屋根板(1)と吊子
(9)と金属なる木(8)とがそれぞれ嵌合することを
特徴としている。
この屋根板(1)は、第2図に見られるように、上縁に
は、屈曲箇所(5a)を有する略S字形の係合部(5)
が、下縁には、係合部(5)にかぶり係止する略コの字
形の係止部(2)が設けられている。係止部(2)の先
端は折り返しく3)となっている。
さらに、係合部(5)の水上側には凸部(6)が設けら
れており、この凸部(6)は吊子の上面部(lO)を覆
うように台形に折曲しており、係合部と反対側にくぼみ
(6a)を設けている。凸部(6)内に吊子(9)をは
め込んだときに、吊子(9)の上面部<10)の一方の
端部(10a)の下にくぼみ(6a)は位置し、また、
吊子(9)の上面部(10〉のもう一方の端部(lob
)は、屋根板(1)の係合部(5)の屈曲箇所(5a)
より上に位置する。
屋根板(1)の上縁には、さらに凸部(6)の先を延出
し縁部(7)を設け、その先端を折り返す。
吊子(9)は、アルミ押し出し成型により形成し、第3
図のように上面部(10)と支持部(11)、爪部(1
2)より成っている。
この上面部(10)は屋根板(1)の凸部(6)と嵌合
する下向きの略コの字形をしており、裾がやや広がって
いる。支持部〈11)はL字形をしており、その底面に
は、複数のひっかかりを有する爪部(12)が形成され
ている。
金属なる木(8)は、下向きのコの字形をしており、そ
の両側は、それぞれ外側に折曲し縁部(8b)を形成し
ている。また、金属なる木(8)の上面には、吊子(9
)の爪部(12)をはめ入れる穴(8a)か穿設しであ
る。
この実施例を用いて屋根を葺く場合、まず、吊子(9)
をかなづち等でたたきなから吊子(9)の爪部(12)
を金属なる木(8)の穴(8a)にはめ込む。すると、
爪部(12)のひっかかり(12a)が金属たる木(8
)の裏面にひっかかり、吊子(9)は金属なる木(8)
から抜けることなく、しつかり固定される。
このようにして吊子(9)を配設した後に、屋根板を葺
いていくが、まず、軒から棟へと葺いていく場合につい
て説明する。
屋根板(1)の凸部(6)を吊子(9)の上面部(10
)に載せ、上から足で踏みつける。そうすると、吊子の
上面部(10)も屋根板の凸部(6)もともに裾がやや
広がっているため、吊子の上面部(10)は屋根板の凸
部(6〉に入り込み、スプリングバックの力により、吊
子の端部(LOa)(10b)は、それぞれ屋根板のく
ぼみ(6a)と屈曲箇所(5a)とに引っ掛かる。
このようにして、吊子の上面部(10)は屋根板の凸部
(6)にしつかり嵌合される。ついで、その上の段に葺
く屋根板(1)の係止部を先に葺いた屋根板(1)の係
合部にひっかけ、前述の手順をくり返すことにより、軒
から棟へと葺いていく。
次に、この実施例を用いて棟から軒へと葺いていく場合
について、第5図に基づき説明する。
第5図(イ)に見られるように、上段の屋根板と吊子が
固定されているが、まず、上段の屋根板の下縁を持ち上
げる。そこに、次の段の屋根板の上縁をさしこみ、先に
葺いである屋根板下縁の係止部(2)に、次に葺く屋根
板上縁の係合部(5)をひっかけるく第5図(1’?)
(ハ)参照)。上の段の屋根板の停止部(2)に下の段
の屋根板の係合部(5)がひっかかったら、屋根板をお
ろし、重なっている部分(第5図(ニ)矢印の箇所)を
足で踏みつける。
すると、屋根板の凸部(6)が吊子の上面部(10)に
かぶり、スプリングバックの力により、吊子の端部(1
0a)(LOb)はそれぞれ屋根板のくぼみ(6a)と
屈曲箇所(5a)とに引っ掛かり、しっかり嵌合される
(第5図(ホ)参照)。この手順をくり返すことにより
、棟から軒へと葺いていけばよい。
このようにして施工される本発明の第一実施例は、かな
づち等で吊子をたたくだけで吊子をなる木に固定でき、
屋根板と吊子とは、それぞれのスプリングバックの力を
利用し、単に踏みつけるだけて嵌合するので施工時間を
短縮することができる。ビスやチフスを必要としないた
め、コストダウンにもつながる。さらに、勾配が大変急
な場合は、金属たる木にあけられた穴に簡易足場をひっ
かけて屋根を葺くこともできる。
本発明の第二実施例について、第6図と第7図に基づい
て説明する。
この第二実施例の屋根板は第一実施例と同じであるが、
吊子はプレス成型にて形成したものである。この第二実
施例の吊子(14)について第6図より説明する。
平板の一方を立ち上げ、L字形の支持部(15)とする
。この支持部(15)は、立ち上がり面(15a)と固
定面(15b)より成り、その上方に下向きのコの字形
(16)を形成する。コの字形(16)は、先端がやや
開いている。支持部(15)の立ち上がり面(15a)
の上部にはコの字形の切り込みを入れ、それを開き嵌合
片(17)とする。この吊子に屋根板をかぶせると、先
端がやや開いているコの字形(16)は屈曲箇所(5a
)に引っ掛かり、嵌合片(17)は、くぼみ(6a)に
引っ掛かるため、吊子(14)は屋根板の凸部(6)に
嵌合する。
このようにしてプレス成型された吊子(14)を、なる
本土に配設し、支持部(15)の固定面(15b)に釘
またはチフス等を打ち、なる木に固定する。
吊子(14)を固定した後の施工方法は、第一実施例と
同様である。
本発明の第三実施例として、バックアツプ材を入れた屋
根構造の場合について第8図に基づき説明する。
吊子(9゛)は、アルミ押し出し成型で造り、その形状
は第一実施例の吊子(9)の支持部(11)に段部(l
la)を設け、また、立片(llb)を設けたものであ
る。 屋根板(1)は、第一実施例では第2図のように
折線(4)が入っていたが、第二実施例では、バックア
ツプ材(13)を入れるため、折線(4)を入れない。
これは、第一実施例の屋根を成型する機械の折線(4)
をつけるコマを持ち上げ、また、係止部(2)の上の角
をつけるコマを少し動かすことにより折線(4)をつけ
ずに成型できるので、第一実施例の屋根板を成型する同
じ成形機で、第二実施例の屋根板を成型することかでき
る。
この第三実施例を用いて屋根を葺く場合、まず、金属た
る木に開けられた穴に吊子(9°)の爪をはめ込み、吊
子(9゛)をなる木に固定してする。屋根の全面に吊子
(9°)を配設し、次いでバックアツプ材(13)を吊
子<9゛)間に敷き込みながら屋根を葺いていく。この
とき、吊子の上に位置するバックアツプ材は、立片(l
lb)により止められ、前方へすべりおちることなく、
また、吊子の下に位置するバックアツプ材は吊子(9′
)の段部(lla)に入る。
そのほかの手順は第一実施例と同様である。
第四実施例として、バックアツプ材を入れた別の屋根構
造の場合について第9図、第10図に基づき説明する。
吊子(14’)はプレス成型で造り、その形状は第二実
施例の吊子(14)の支持部<15)に段部(15c)
を設け、また、立片(15d)を支持部の固定面(15
b)に設けたものである。
屋根板(1)は、第三実施例と同様の方法で折線(4)
をつけずに形成する。
このようにして形成された吊子及び屋根板を用いて葺く
場合は、まず、なる木に吊子の位置を墨出しし、吊子(
14°)をなる木に釘やチフスで打着する。このように
して屋根の全面に吊子(14’)を配設する。次いで、
バックアツプ材(13)を吊子(14°)間に敷き込み
ながら屋根を葺いていく。このとき、吊子の上に位置す
るバックアツプ材は、立片(15d)により止められ、
前方へすべりおちることなく、また、吊子の下に位置す
るバックアツプ材は、吊子(14’ )の段部(15c
)に入る。そのほかの手順は第二実施例と同様である。
(ト)効果 本発明に係る横葺屋根構造は、これまで述べてきた通り
の構造であり、棟から軒へ葺いていくことも、軒から棟
へ葺いていくこともできるものである。
このため、屋根面の勾配が人が立っていられるくらいゆ
るやかで、軒から棟へと葺いていくことが望ましい場合
と、また、勾配が急で、棟から軒へと葺いていくことが
望ましい場合とのいずれの場合でも、本発明に係る横葺
屋根構造を用いることかできる。
さらに、屋根板と吊子とは、単に上から踏みつけるだけ
で嵌合するので、施工時間を短縮することができる。
また、吊子を用いているため、温度差による屋根板の横
方向の伸縮に対応できるという利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図・第4図・第5図は第一実施例の説明図、第2図
は屋根板の実施例の説明図、第3図は第一実施例の吊子
の斜視図、第6図は第二実施例の吊子の斜視図、第7図
は第二実施例の説明図、第8図は第三実施例の説明図、
第9図は第四実施例の吊子の斜視図、第10図は第四実
施例の説明図、第11図・第12図は従来技術の説明図
である。 (1)屋根板     (2)係止部 (3)折り返し    (4)折線 (5)係合部     (5a)屈曲箇所(6)凸部 (7)縁部 (8a)穴 (9′)吊子 (10a)端部 (11)支持部 (llb)立片 (12a)ひっかかり (14)吊子 (15)支持部 (15b)固定面 (15d)立片 (17)嵌合片 (6a) <ぼみ (8)金属なる木 (9)吊子 (10)上面部 (10b)端部 (lla)段部 (12)爪部 (13)バックアツプ材 (14’ )吊子 (15a)立ち上がり面 (15c)段部 (16)コの字形 (18)屋根板

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 屋根板の上縁には、屈曲箇所を有する係合部とくぼみを
    有する凸部とが形成され、下縁には係合部に係止する係
    止部が形成され、一方、吊子には、屋根板の凸部内入り
    込む上面部とたる木に固定するための支持部とがあり、
    屋根板の凸部に吊子が入り込んだとき、吊子の上面部の
    一端が屋根板係合部の屈曲箇所に引つ掛かり、吊子の上
    面部の他端が屋根板凸部のくぼみに引っ掛かることによ
    り屋根板と吊子を嵌合させることを特徴とした横葺屋根
    構造。
JP63295762A 1988-11-22 1988-11-22 横葺屋根構造 Expired - Lifetime JPH0784782B2 (ja)

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JP63295762A JPH0784782B2 (ja) 1988-11-22 1988-11-22 横葺屋根構造

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JP63295762A JPH0784782B2 (ja) 1988-11-22 1988-11-22 横葺屋根構造

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JPH02140352A true JPH02140352A (ja) 1990-05-30
JPH0784782B2 JPH0784782B2 (ja) 1995-09-13

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ID=17824838

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63295762A Expired - Lifetime JPH0784782B2 (ja) 1988-11-22 1988-11-22 横葺屋根構造

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020037834A (ja) * 2018-09-05 2020-03-12 Jfe鋼板株式会社 横葺き屋根材およびその横葺き屋根材にて構築された屋根構造体における屋根材の部分交換方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5951915U (ja) * 1982-09-30 1984-04-05 元旦ビユーティ工業株式会社 横葺き屋根
JPH01280153A (ja) * 1988-05-06 1989-11-10 Funaki Shoji Kk 金属製横葺き屋根板と吊子部材との組合せ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0784782B2 (ja) 1995-09-13

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