JPH0214041Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214041Y2 JPH0214041Y2 JP20383685U JP20383685U JPH0214041Y2 JP H0214041 Y2 JPH0214041 Y2 JP H0214041Y2 JP 20383685 U JP20383685 U JP 20383685U JP 20383685 U JP20383685 U JP 20383685U JP H0214041 Y2 JPH0214041 Y2 JP H0214041Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- guide plate
- shielding plate
- paper
- plate part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
- Photographic Developing Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は写真用自動現像機に関する。
従来の写真用自動現像機のヘツド部には、固定
のガイド傾斜板が該ヘツド部と一体状に設けられ
ていた。
のガイド傾斜板が該ヘツド部と一体状に設けられ
ていた。
このような従来の現像機では、固定のガイド傾
斜板があらため設置スペース(全長)を大きくと
らなければならないばかりか、現像室内の雰囲気
を暗闇状態に維持しなければならず、現像室内で
明りを点燈しての他の作業を行なうことができな
かつたた。このことは紙の搬送速度が極めて遅い
ため、時間的損失が大きい等の問題点を生じてい
た。
斜板があらため設置スペース(全長)を大きくと
らなければならないばかりか、現像室内の雰囲気
を暗闇状態に維持しなければならず、現像室内で
明りを点燈しての他の作業を行なうことができな
かつたた。このことは紙の搬送速度が極めて遅い
ため、時間的損失が大きい等の問題点を生じてい
た。
本考案は従来のこのような問題点を解決して、
現像機の全長をコンパクト化すると共に、現像中
においても点燈して他の作業を行なうことが可能
な写真用自動現像機を提供することを目的とす
る。
現像機の全長をコンパクト化すると共に、現像中
においても点燈して他の作業を行なうことが可能
な写真用自動現像機を提供することを目的とす
る。
本考案に係る写真用自動現像機は、液槽に自動
的に印画紙が搬入・送出される写真用自動現像機
であつて、該印画紙を滑降させるガイド板部と、
光を遮蔽する遮光板部とからなる蓋体を設け、該
蓋体が、上記紙の搬入側へ傾斜状に展開可能とな
りあるいは上方から遮光状に施蓋可能となるよう
に上記ガイド板部と上記遮光板部とを、別体とし
て、かつ所定間隔離して夫々ヘツド部のヘツド本
体に展開施蓋自在に枢着し、かつガイド板部の先
端側に係止片を設けると共に、遮光板部の中間乃
至上方に上記係止片を長手方向に摺動可能として
係止する係止部材を設け、ガイド板部を遮光板部
にスライド自在に連結したものである。
的に印画紙が搬入・送出される写真用自動現像機
であつて、該印画紙を滑降させるガイド板部と、
光を遮蔽する遮光板部とからなる蓋体を設け、該
蓋体が、上記紙の搬入側へ傾斜状に展開可能とな
りあるいは上方から遮光状に施蓋可能となるよう
に上記ガイド板部と上記遮光板部とを、別体とし
て、かつ所定間隔離して夫々ヘツド部のヘツド本
体に展開施蓋自在に枢着し、かつガイド板部の先
端側に係止片を設けると共に、遮光板部の中間乃
至上方に上記係止片を長手方向に摺動可能として
係止する係止部材を設け、ガイド板部を遮光板部
にスライド自在に連結したものである。
上記構成によれば、印画紙の搬入側へ傾斜状に
展開することによつて印画紙を送り込むことが出
来る。このとき、係止片16が係止部材18の下
端部に係止して、ガイド板部7と遮光板部8とが
相互に倒立V字状又はU字状として静止する。ま
た上方から施蓋すれば閉蓋状態となつて、遮光さ
れて、外部から機体内部へ光が浸入せず、紙が感
光する虞もない。
展開することによつて印画紙を送り込むことが出
来る。このとき、係止片16が係止部材18の下
端部に係止して、ガイド板部7と遮光板部8とが
相互に倒立V字状又はU字状として静止する。ま
た上方から施蓋すれば閉蓋状態となつて、遮光さ
れて、外部から機体内部へ光が浸入せず、紙が感
光する虞もない。
以下、図示の実施例に基づき本考案を詳説す
る。
る。
第1図において、1は、例えば現像工程、漂白
定着工程、水洗工程を行なうことによつて、ネガ
からポジを得るための写真用自動現像機であつ
て、上記各工程を処理するための上方開口状の液
槽2…が並設された本体部3と、紙搬入側に一対
の搬送用ローラ4,4を設け、かつ紙搬出側に一
対の液絞り用ローラ5,5を設けて夫々の液槽2
…に載置される3個の紙搬送部6…と、開蓋閉蓋
自在な蓋体9を有して上記紙搬送部6…に載置さ
れるヘツド部11とからなる。
定着工程、水洗工程を行なうことによつて、ネガ
からポジを得るための写真用自動現像機であつ
て、上記各工程を処理するための上方開口状の液
槽2…が並設された本体部3と、紙搬入側に一対
の搬送用ローラ4,4を設け、かつ紙搬出側に一
対の液絞り用ローラ5,5を設けて夫々の液槽2
…に載置される3個の紙搬送部6…と、開蓋閉蓋
自在な蓋体9を有して上記紙搬送部6…に載置さ
れるヘツド部11とからなる。
しかして、第1図に示す仮想線で示す蓋体9を
(第4図中の矢印Cの如く)滑降した印画紙13
は矢印A方向に(図示省略の駆動機構によつて)
回転している一対の搬送用ローラ4,4に挟ま
れ、現像工程の液槽2(第1図における右端のも
の)に導かれる。そして、該紙13は該ローラ
4,4の搬送力によつて該液槽2の内周面14に
沿つて、送り方向Bへと導かれ、一対の前記液絞
り用ローラ5,5によつて挟持されつつ液が絞ら
れ、漂白定着工程の液槽2(第1図の中央のも
の)に送られる。そして、最終的に(第1図の左
端の)水洗工程の液槽2にて水洗されて左端の液
絞り用ローラ5,5から該紙13が送出され、現
像が完了する。
(第4図中の矢印Cの如く)滑降した印画紙13
は矢印A方向に(図示省略の駆動機構によつて)
回転している一対の搬送用ローラ4,4に挟ま
れ、現像工程の液槽2(第1図における右端のも
の)に導かれる。そして、該紙13は該ローラ
4,4の搬送力によつて該液槽2の内周面14に
沿つて、送り方向Bへと導かれ、一対の前記液絞
り用ローラ5,5によつて挟持されつつ液が絞ら
れ、漂白定着工程の液槽2(第1図の中央のも
の)に送られる。そして、最終的に(第1図の左
端の)水洗工程の液槽2にて水洗されて左端の液
絞り用ローラ5,5から該紙13が送出され、現
像が完了する。
しかして、上記ヘツド部11は、第2図及び第
3図に示す如く、印画紙13が滑降するガイド板
部7と光を遮蔽する遮光板部8とからなる蓋体9
と、該蓋体9が展開施蓋自在に枢着されるヘツド
本体10とからなる。
3図に示す如く、印画紙13が滑降するガイド板
部7と光を遮蔽する遮光板部8とからなる蓋体9
と、該蓋体9が展開施蓋自在に枢着されるヘツド
本体10とからなる。
具体的には、上記ガイド板部7は、略平板状に
形成され、展開状態で紙13をガイドすると共に
施蓋状態において遮光可能となるように両端が直
角に折り曲げられた折曲部15,15を有し、さ
らに先端側には横断面形状がZ字形の係止片16
が設けられてなる。
形成され、展開状態で紙13をガイドすると共に
施蓋状態において遮光可能となるように両端が直
角に折り曲げられた折曲部15,15を有し、さ
らに先端側には横断面形状がZ字形の係止片16
が設けられてなる。
さらに、遮光板部8は、施蓋状態において上記
ガイド板部7を上方から覆う遮光板部本体17
と、上記ガイド板部7の係止片16を長手方向に
摺動可能として係止する係止部材18とからな
る。
ガイド板部7を上方から覆う遮光板部本体17
と、上記ガイド板部7の係止片16を長手方向に
摺動可能として係止する係止部材18とからな
る。
具体的には、遮光板部本体17は、両端が直角
に折り曲げられた折曲部19,19を有する略平
板状に形成されると共に、開蓋閉蓋操作が容易と
なるように先端には突片27が突設される。また
係止部材18は、上記係止片16が係止するため
の長孔20が設けられた略矩形状に形成される。
そして、該係止部材18は上記遮光板部本体17
の内面側中間乃至上方に設けられた複数個の凸部
21を介して、該遮光板部本体17に固着され
る。
に折り曲げられた折曲部19,19を有する略平
板状に形成されると共に、開蓋閉蓋操作が容易と
なるように先端には突片27が突設される。また
係止部材18は、上記係止片16が係止するため
の長孔20が設けられた略矩形状に形成される。
そして、該係止部材18は上記遮光板部本体17
の内面側中間乃至上方に設けられた複数個の凸部
21を介して、該遮光板部本体17に固着され
る。
さらに、ヘツド本体10は、紙13の搬入側及
び送出側に開口部を設けて夫々紙搬入口22及び
紙送出口23とすると共に、施蓋状態において、
上記ガイド板部7の折曲部15の先端が内嵌状と
されるための凹所24と、上記遮光板部8の折曲
部19が嵌入状に施蓋されるための凹構部25,
25を有するように適宜折曲げて形成される。
び送出側に開口部を設けて夫々紙搬入口22及び
紙送出口23とすると共に、施蓋状態において、
上記ガイド板部7の折曲部15の先端が内嵌状と
されるための凹所24と、上記遮光板部8の折曲
部19が嵌入状に施蓋されるための凹構部25,
25を有するように適宜折曲げて形成される。
しかして、上述の如く形成されたガイド板部7
及び遮光板部8は、係止片16及び係止部材18
によつて互いに係合すると共に、適数個の蝶番2
6…を介して、ヘツド本体10に所定間隔離して
夫々枢着される。
及び遮光板部8は、係止片16及び係止部材18
によつて互いに係合すると共に、適数個の蝶番2
6…を介して、ヘツド本体10に所定間隔離して
夫々枢着される。
第4図は、該ヘツド部11の蓋体9の開蓋した
展開状態を示すものであり、ガイド板部7が傾斜
状となり、遮光板部8の係止部材18の長孔20
の下端部に、係止片16が係止して、相互に倒立
V字状又は倒立Y字状として静止する。
展開状態を示すものであり、ガイド板部7が傾斜
状となり、遮光板部8の係止部材18の長孔20
の下端部に、係止片16が係止して、相互に倒立
V字状又は倒立Y字状として静止する。
しかして、このような蓋体9を具備するヘツド
部11においては、ガイド板部7に沿つて傾斜状
に載置された紙13が矢印C方向に滑降して本体
部3に移動すると、蓋体9は上記蝶番26…を介
してヘツド本体10に枢着されているので、該蓋
体9をヘツド本体10に遮光状に施蓋することが
でき、点燈可能となつて現像時間を利用して他の
作業をすることができる。
部11においては、ガイド板部7に沿つて傾斜状
に載置された紙13が矢印C方向に滑降して本体
部3に移動すると、蓋体9は上記蝶番26…を介
してヘツド本体10に枢着されているので、該蓋
体9をヘツド本体10に遮光状に施蓋することが
でき、点燈可能となつて現像時間を利用して他の
作業をすることができる。
尚、本考案は上記実施例に限定されることなく
要旨を逸脱しない範囲において設計変更可能なこ
とは勿論であつて、図示は省略するが、紙搬入側
の蝶番26に遮光のための蛇腹膜を付設するも好
ましく、また、開蓋状態における蓋体9の傾斜角
度を調整自在に構成するも好ましい。また、いわ
ゆるポジ−ポジ現像用として液槽2…内の液の種
類を変更したり、さらにこの液槽2…の個数の増
減は自由である。そして遮光板部8の周囲端縁
と、これが対応するヘツド本体10の部位との凹
凸の形状は、水平方向又は斜方向からの光が入り
にくい形状の組合せとするならば変形自由なこと
は勿論である。
要旨を逸脱しない範囲において設計変更可能なこ
とは勿論であつて、図示は省略するが、紙搬入側
の蝶番26に遮光のための蛇腹膜を付設するも好
ましく、また、開蓋状態における蓋体9の傾斜角
度を調整自在に構成するも好ましい。また、いわ
ゆるポジ−ポジ現像用として液槽2…内の液の種
類を変更したり、さらにこの液槽2…の個数の増
減は自由である。そして遮光板部8の周囲端縁
と、これが対応するヘツド本体10の部位との凹
凸の形状は、水平方向又は斜方向からの光が入り
にくい形状の組合せとするならば変形自由なこと
は勿論である。
上記構成によれば、展開閉蓋自在に蓋体9をヘ
ツド本体10に枢着したので、該蓋体9は展開状
態に於て印画紙13を案内すると共に施蓋状態に
於て光を遮蔽する。そのため、構造が簡素になる
と共に、紙13を挿入して後、施蓋すれば、暗室
内を点燈可能となり、他の作業をすることができ
る。該紙13の走行速度が遅いので、このことは
特に効果的である。また、ガイド板部7に設けた
係止片16が遮光板部8に設けた係止部材18の
下端部に係止することにより、該ガイド板部7を
傾斜状に保持することができる。そのため、紙1
3をスムーズに滑降させることができ、また、従
来における固定状のガイド傾斜板が不要となるた
め全長が短くなり、設置スペースも少なくてす
み、持ち運びも便利である等顕著な効果がある。
ツド本体10に枢着したので、該蓋体9は展開状
態に於て印画紙13を案内すると共に施蓋状態に
於て光を遮蔽する。そのため、構造が簡素になる
と共に、紙13を挿入して後、施蓋すれば、暗室
内を点燈可能となり、他の作業をすることができ
る。該紙13の走行速度が遅いので、このことは
特に効果的である。また、ガイド板部7に設けた
係止片16が遮光板部8に設けた係止部材18の
下端部に係止することにより、該ガイド板部7を
傾斜状に保持することができる。そのため、紙1
3をスムーズに滑降させることができ、また、従
来における固定状のガイド傾斜板が不要となるた
め全長が短くなり、設置スペースも少なくてす
み、持ち運びも便利である等顕著な効果がある。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2
図は施蓋状態の要部断面図、第3図は第2図のX
−X断面図、第4図は開蓋展開状態を示す断面図
である。 2……液槽、7……ガイド板部、8……遮光板
部、9……蓋体、10……ヘツド本体、11……
ヘツド部、13……印画紙、16……係止片、1
8……係止部材。
図は施蓋状態の要部断面図、第3図は第2図のX
−X断面図、第4図は開蓋展開状態を示す断面図
である。 2……液槽、7……ガイド板部、8……遮光板
部、9……蓋体、10……ヘツド本体、11……
ヘツド部、13……印画紙、16……係止片、1
8……係止部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 液槽2…に自動的に印画紙13が搬入・送出さ
れる写真用現像機であつて、 該印画紙13を滑降させるガイド板部7と、光
を遮蔽する遮光板部8とからなる蓋体9を設け、 該蓋体9が、該印画紙13の搬入側へ傾斜状に
展開可能となりあるいは上方から遮光状に施蓋可
能となるように、上記ガイド板部7と上記遮光板
部8とを、別体として、かつ所定間隔離して夫々
ヘツド部11のヘツド本体10に展開施蓋自在に
枢着し、かつガイド板部7の先端側に係止片16
を設けると共に、遮光板部8の中間乃至上方に上
記係止片16を長手方向に摺動可能として係止す
る係止部材18を設け、ガイド板部7を遮光板部
8にスライド自在に連結したことを特徴とする写
真用自動現像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20383685U JPH0214041Y2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20383685U JPH0214041Y2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62110938U JPS62110938U (ja) | 1987-07-15 |
| JPH0214041Y2 true JPH0214041Y2 (ja) | 1990-04-17 |
Family
ID=31169540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20383685U Expired JPH0214041Y2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214041Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP20383685U patent/JPH0214041Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62110938U (ja) | 1987-07-15 |
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