JPH02141017A - パルストランスによる送信装置 - Google Patents
パルストランスによる送信装置Info
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- JPH02141017A JPH02141017A JP63294112A JP29411288A JPH02141017A JP H02141017 A JPH02141017 A JP H02141017A JP 63294112 A JP63294112 A JP 63294112A JP 29411288 A JP29411288 A JP 29411288A JP H02141017 A JPH02141017 A JP H02141017A
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- pulse
- pulse transformer
- transformer
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 15
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000000116 mitigating effect Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は、パルス伝送路上で使用されるパルストランス
による送受信装置に関し、特に、アンダーシュートの悪
影響を軽減した駆動回路に関する。
による送受信装置に関し、特に、アンダーシュートの悪
影響を軽減した駆動回路に関する。
86発明の概要
本発明は、パルス伝送路上で使用されるパルストランス
による送受信装置において、パルストランスの駆動回路
の前段に配設され、駆動回路への入力パルスの立上がり
をならだかにする時定数回路を設けてアンダーシュート
の軽減を図り、またパルストランスによる受信装置にお
いて、パルストランスの後段に配設され、出力パルスを
ロックするタイマを備えることにより、 アンダーシュート等によるS/N比悪化に対するマージ
ンを向上させ、その悪影響を軽減し、パルストランスの
選択度を拡大する技術を開示するものである。
による送受信装置において、パルストランスの駆動回路
の前段に配設され、駆動回路への入力パルスの立上がり
をならだかにする時定数回路を設けてアンダーシュート
の軽減を図り、またパルストランスによる受信装置にお
いて、パルストランスの後段に配設され、出力パルスを
ロックするタイマを備えることにより、 アンダーシュート等によるS/N比悪化に対するマージ
ンを向上させ、その悪影響を軽減し、パルストランスの
選択度を拡大する技術を開示するものである。
C8従来の技術
パルストランスはパルスの波形を忠実に伝送する変成器
で、パルスは広い範囲の周波数スペクトルを有し、位相
ズレが生じ易いため、相互インダクタンスを充分に大き
く、漏洩磁束及びコイルの分布容量を充分小さく設計し
なければならないとされている。
で、パルスは広い範囲の周波数スペクトルを有し、位相
ズレが生じ易いため、相互インダクタンスを充分に大き
く、漏洩磁束及びコイルの分布容量を充分小さく設計し
なければならないとされている。
第5図(a)は一般的なパルストランスを使用した送信
装置のパルストランス駆動回路の回路図であり、第5図
(b)はその出力例の波形図であって、バイポーラ伝送
と呼ばれる伝送方式である。
装置のパルストランス駆動回路の回路図であり、第5図
(b)はその出力例の波形図であって、バイポーラ伝送
と呼ばれる伝送方式である。
第5図(a)に示すトランスのVce端が一次側の中央
部から引出されているため、2つの入力端から人力され
た方形波は正負が互いに逆のパルスとして、第5図(b
)に示すような波形を出力する。
部から引出されているため、2つの入力端から人力され
た方形波は正負が互いに逆のパルスとして、第5図(b
)に示すような波形を出力する。
第6図は、伝送路からパルストランスを用いて受信する
受信装置の一例を示す回路図である。また第7図は、パ
ルストランスを用いた伝送路における送受信装置の一例
を示す回路図である。パルストランスを用いた受信装置
は2つのコンパレータA、Bが並列に配設されていて、
このコンパレータA、Bから方形波を出力する。
受信装置の一例を示す回路図である。また第7図は、パ
ルストランスを用いた伝送路における送受信装置の一例
を示す回路図である。パルストランスを用いた受信装置
は2つのコンパレータA、Bが並列に配設されていて、
このコンパレータA、Bから方形波を出力する。
D9発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記の駆動回路から実際に出力される波
形は、パルストランス等のトランスにおいては、直流を
通さないため方形波で駆動されても第5図(b)に示す
ような正しい方形波にはならず、第5図(c)に示すよ
うに、ドループやアンダーシュート等の歪みが発生する
。
形は、パルストランス等のトランスにおいては、直流を
通さないため方形波で駆動されても第5図(b)に示す
ような正しい方形波にはならず、第5図(c)に示すよ
うに、ドループやアンダーシュート等の歪みが発生する
。
また、受信側のパルストランスで上記のドループやアン
ダーシュート等の歪みをもった信号を受信すると、例え
ば第8図(a)に示すようにコンパレータのスレッシュ
ホールドレベルが低いとアンダーシュートを検出し、第
8図(b)に示すような誤出力を生じる。更に耐ノイズ
性を考えた場合、第8図(c)に示すようにアンダーシ
ュート上にノイズ等が重畳すると、誤動作は一層発生し
易くなる。これらのアンダーシュートは、第9図に示す
如く1つの伝送路に複数の伝送装置が接続されている場
合に一暦大きくなる。
ダーシュート等の歪みをもった信号を受信すると、例え
ば第8図(a)に示すようにコンパレータのスレッシュ
ホールドレベルが低いとアンダーシュートを検出し、第
8図(b)に示すような誤出力を生じる。更に耐ノイズ
性を考えた場合、第8図(c)に示すようにアンダーシ
ュート上にノイズ等が重畳すると、誤動作は一層発生し
易くなる。これらのアンダーシュートは、第9図に示す
如く1つの伝送路に複数の伝送装置が接続されている場
合に一暦大きくなる。
本発明は、このような課題に鑑みて創案されたもので、
アンダーシュート等によるS/N比悪化に対するマージ
ンを向上させ、その悪影響を軽減し、パルストランスの
選択度を拡大するパルストランスによる送受信装置を提
供することを目的とする。
アンダーシュート等によるS/N比悪化に対するマージ
ンを向上させ、その悪影響を軽減し、パルストランスの
選択度を拡大するパルストランスによる送受信装置を提
供することを目的とする。
E9課題を解決するための手段
本発明における上記課題を解決するための手段は、パル
ス伝送路上で使用される送信装置のパルストランス駆動
回路において、駆動回路の曲設に配設され、駆動回路へ
の入力パルスの立上がりをなだらかにする時定数回路を
設ける。
ス伝送路上で使用される送信装置のパルストランス駆動
回路において、駆動回路の曲設に配設され、駆動回路へ
の入力パルスの立上がりをなだらかにする時定数回路を
設ける。
また受信装置のパルストランスの後段に出力パルスをロ
ックするタイマを備える。
ックするタイマを備える。
F1作用
本発明は、パルストランスの駆動に際し、駆動回路への
入力パルスの立上がりをなだらかにしてトランスへの信
号立下がりをなだらかにすることによりアンダーシュー
トを軽減し、また受信装置ではタイマを起動して出力信
号をロックすることによりやはりアンダーシュートを軽
減してアンダーシュートの悪影響を軽減し、パルストラ
ンスの選択度を拡大することになる。
入力パルスの立上がりをなだらかにしてトランスへの信
号立下がりをなだらかにすることによりアンダーシュー
トを軽減し、また受信装置ではタイマを起動して出力信
号をロックすることによりやはりアンダーシュートを軽
減してアンダーシュートの悪影響を軽減し、パルストラ
ンスの選択度を拡大することになる。
G、実施例
以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明によるパルストランスによる送信装置の
駆動回路の一実施例を示す回路図である。
駆動回路の一実施例を示す回路図である。
同図において、トランスIの駆動回路2の前段には時定
数回路3が配設されている。時定数回路3は、ダイオー
ドD、抵抗R及び容量Cで構成されていて、第2図(a
)に示す如き方形パルスが入力された場合、駆動回路2
への出力は、立下がり時にはダイオードDが導通するた
め急峻に立下がるが、立上がり時にはダイオードDが導
通しなくなるため抵抗R及び容量Cによる時定数で、第
2図(b)に示すようになだらかに立上がる。そして、
この信号は駆動回路2で反転し、トランスlから伝送路
へ送出される信号は、第2図(c)に示す如くなだらか
に立下がる。尚、上記はトランス3の入力端のうち一方
についてのみ説明したが、他方についても同様である。
数回路3が配設されている。時定数回路3は、ダイオー
ドD、抵抗R及び容量Cで構成されていて、第2図(a
)に示す如き方形パルスが入力された場合、駆動回路2
への出力は、立下がり時にはダイオードDが導通するた
め急峻に立下がるが、立上がり時にはダイオードDが導
通しなくなるため抵抗R及び容量Cによる時定数で、第
2図(b)に示すようになだらかに立上がる。そして、
この信号は駆動回路2で反転し、トランスlから伝送路
へ送出される信号は、第2図(c)に示す如くなだらか
に立下がる。尚、上記はトランス3の入力端のうち一方
についてのみ説明したが、他方についても同様である。
第3図は本発明の受信装置の一実施例を示す回路図であ
る。同図において、パルストランス4の1次側は伝送路
に接続され、パルストランス4の2次側の両端はコンパ
レータ(A)5及び(B)6が接続され、その中性点は
アースGNOに接続されていて、各出力を電圧Vccと
比較することによって信号を検出しているが、その雨後
段にタイマ(A)7及び(B)8をアンドゲート(A)
9及び(B)10と交叉的に配設し、誤入力が発生して
も出力側に出力しないようにしている。第4図はそのタ
イミングを示す波形図で、以下、第3図及び第4図を参
照しつつ本実施例を説明する。
る。同図において、パルストランス4の1次側は伝送路
に接続され、パルストランス4の2次側の両端はコンパ
レータ(A)5及び(B)6が接続され、その中性点は
アースGNOに接続されていて、各出力を電圧Vccと
比較することによって信号を検出しているが、その雨後
段にタイマ(A)7及び(B)8をアンドゲート(A)
9及び(B)10と交叉的に配設し、誤入力が発生して
も出力側に出力しないようにしている。第4図はそのタ
イミングを示す波形図で、以下、第3図及び第4図を参
照しつつ本実施例を説明する。
例えば、第4図に示す如くアンダーシュートを含むパル
ス信号の周期Tの信号が伝送路から入力された場合、コ
ンパレータ(A)及び(B)からは誤入力を有する方形
波が出力される。しかし、コンパレータ(A)の最初の
出力がアンドゲート(A)に入力されたとき、タイマ(
B)は起動されていないので、その出力はそのままゲー
ト(A)を通過すると共に、タイマ(A)を起動する。
ス信号の周期Tの信号が伝送路から入力された場合、コ
ンパレータ(A)及び(B)からは誤入力を有する方形
波が出力される。しかし、コンパレータ(A)の最初の
出力がアンドゲート(A)に入力されたとき、タイマ(
B)は起動されていないので、その出力はそのままゲー
ト(A)を通過すると共に、タイマ(A)を起動する。
タイマ(A)は、−旦起動されると、コンパレータ(A
)の出力がなくなっても周期T以下の所定時間はLow
を出力し、アンドゲート(B)に入力するので、アンド
ゲート(B)は、その間出力を出さず、従って誤入力は
アンドゲート(B)から出力されない。タイマ(A)は
所定時間後Highに戻り、コンパレータ(B)の正常
な入力時にはアンドゲート(B)をそのまま通過させる
。この出力で、今度はタイマ(B)が起動され、同様に
コンパレータ(A)の誤入力が除去される。このように
、本実施例ではタイマ(A)及び(B)を起動して人力
を所定時間引伸ばし、アンドゲート(A)及び(B)で
誤人力を除去して、正常な信号のみを通過させる。尚、
タイマの引伸ばし時間は周期Tを越えないものとする。
)の出力がなくなっても周期T以下の所定時間はLow
を出力し、アンドゲート(B)に入力するので、アンド
ゲート(B)は、その間出力を出さず、従って誤入力は
アンドゲート(B)から出力されない。タイマ(A)は
所定時間後Highに戻り、コンパレータ(B)の正常
な入力時にはアンドゲート(B)をそのまま通過させる
。この出力で、今度はタイマ(B)が起動され、同様に
コンパレータ(A)の誤入力が除去される。このように
、本実施例ではタイマ(A)及び(B)を起動して人力
を所定時間引伸ばし、アンドゲート(A)及び(B)で
誤人力を除去して、正常な信号のみを通過させる。尚、
タイマの引伸ばし時間は周期Tを越えないものとする。
本発明の回路を使用すれば、アンダーシュート等により
パルストランスの性能が制限されることを防ぎ、その選
択度を拡大することができ、またアンダーシュート等に
よるS/N比の悪化に対してもマージンを向上させる。
パルストランスの性能が制限されることを防ぎ、その選
択度を拡大することができ、またアンダーシュート等に
よるS/N比の悪化に対してもマージンを向上させる。
更に、1本の伝送路に多数のパルストランスが接続され
るような場合に、並列接続に起因するアンダーシュート
の増加に対する軽減効果もあり、用途の柔軟性が増す。
るような場合に、並列接続に起因するアンダーシュート
の増加に対する軽減効果もあり、用途の柔軟性が増す。
H0発明の効果
以上、述べた通り、本発明によれば、アンダーツニート
によるS/N比悪化に対してマージンを向上させ、その
悪影響を軽減し、パルストランスの選択度を拡大するパ
ルストランスによる送受信装置を提供することができる
。
によるS/N比悪化に対してマージンを向上させ、その
悪影響を軽減し、パルストランスの選択度を拡大するパ
ルストランスによる送受信装置を提供することができる
。
第1図及び第3図は本発明の一実施例の回路図、第2図
及び第4図はその波形図、第5図〜第9図は従来例の説
明図である。 1.4・・・パルストランス、2・・・駆動回路、3・
・・時定数回路、5.6・・・コンパレータ、7.8・
・・タイマ、9,10・・・アンドゲート。 外2名 、3時定数囲路 第1図 ND 本発明の別の一実施例の回路図 第3図 第2図 第4図 M工 第5図
及び第4図はその波形図、第5図〜第9図は従来例の説
明図である。 1.4・・・パルストランス、2・・・駆動回路、3・
・・時定数回路、5.6・・・コンパレータ、7.8・
・・タイマ、9,10・・・アンドゲート。 外2名 、3時定数囲路 第1図 ND 本発明の別の一実施例の回路図 第3図 第2図 第4図 M工 第5図
Claims (2)
- (1)パルス伝送路上で使用されるパルストランスによ
る送信装置において、駆動回路の前段に該駆動回路への
入力パルスの立上がりをならだらかにする時定数回路を
配設したことを特徴とするパルストランスによる送信装
置。 - (2)パルス伝送路上で使用されパルストランスでパル
ス信号を受信し、2つのコンパレータでパルス信号を出
力する受信装置において、前記各コンパレータの後段に
アンドゲートを設けるとともに、これら各アンドゲート
の出力側に互いの出力をロックするタイマを設け、該タ
イマの設定をパルス信号周期を越えない時間としたこと
を特徴とするパルストランスによる受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294112A JP2661212B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | パルストランスによる送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294112A JP2661212B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | パルストランスによる送信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02141017A true JPH02141017A (ja) | 1990-05-30 |
| JP2661212B2 JP2661212B2 (ja) | 1997-10-08 |
Family
ID=17803446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294112A Expired - Lifetime JP2661212B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | パルストランスによる送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2661212B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972035U (ja) * | 1982-12-20 | 1984-05-16 | 株式会社テイ、アイ、シイ・シチズン | 有極信号受信装置 |
| JPS6095329A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | Toshiba Corp | アナログ入力装置 |
| JPS61138381U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-27 | ||
| JPS63220617A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | ノイズ除去回路 |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP63294112A patent/JP2661212B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972035U (ja) * | 1982-12-20 | 1984-05-16 | 株式会社テイ、アイ、シイ・シチズン | 有極信号受信装置 |
| JPS6095329A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-28 | Toshiba Corp | アナログ入力装置 |
| JPS61138381U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-27 | ||
| JPS63220617A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-13 | Oki Electric Ind Co Ltd | ノイズ除去回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2661212B2 (ja) | 1997-10-08 |
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