JPH02146615A - データ記憶装置 - Google Patents
データ記憶装置Info
- Publication number
- JPH02146615A JPH02146615A JP30167488A JP30167488A JPH02146615A JP H02146615 A JPH02146615 A JP H02146615A JP 30167488 A JP30167488 A JP 30167488A JP 30167488 A JP30167488 A JP 30167488A JP H02146615 A JPH02146615 A JP H02146615A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- data
- clock
- measurement
- converter
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、A 、/ D変換器で変換されたデジタル信
号をメモリに格納するデータ記憶装置に関するものてあ
つ、詳しくは、デジタル信号の格納動作の改良に関する
ものてめる。
号をメモリに格納するデータ記憶装置に関するものてあ
つ、詳しくは、デジタル信号の格納動作の改良に関する
ものてめる。
ぐ従来の技術〉
アナログ入力信号をデジタル的に測定するのにあたって
は、アナログ入力信号をA/D変換器でデジタル信号に
変換し、変換されたデジタル信ぢをメモリに格納するこ
とが行われている。
は、アナログ入力信号をA/D変換器でデジタル信号に
変換し、変換されたデジタル信ぢをメモリに格納するこ
とが行われている。
第3図は、このような従来の測定系の一例を示ず構成説
明図である6しIにおいて、1はA/D変換器であり、
外部クロックF、 C,KをサンプルクロックSCKと
してアナログ入力信号Aをサンプリングしてデジタル信
号りに変換する例を示している。2はメモリであり、A
l1)変換器1から出力されるデジタル信号りを外部ク
ロックド〕CKを書込みり旨ツクWCKとして格納する
。なお、メモリ2は署込みアドレスカウンタとメモリ本
体とで構成されている。3はバス、11は演算制御部(
CP tJ >である。
明図である6しIにおいて、1はA/D変換器であり、
外部クロックF、 C,KをサンプルクロックSCKと
してアナログ入力信号Aをサンプリングしてデジタル信
号りに変換する例を示している。2はメモリであり、A
l1)変換器1から出力されるデジタル信号りを外部ク
ロックド〕CKを書込みり旨ツクWCKとして格納する
。なお、メモリ2は署込みアドレスカウンタとメモリ本
体とで構成されている。3はバス、11は演算制御部(
CP tJ >である。
く発明が解決しようとする課題〉
ところで、このような構成において、A/D変換器1で
サンプルクロックSCKによりサンプリングされたアナ
ログ入力化りAか−Yジタル信チDに変換されて出力さ
れるまでには、1]り17ツクの時間遅れかある。
サンプルクロックSCKによりサンプリングされたアナ
ログ入力化りAか−Yジタル信チDに変換されて出力さ
れるまでには、1]り17ツクの時間遅れかある。
従って、第3図のように外部り1VツクE CKをその
まま書込みクロックW CKとして用いた場合には、メ
モリ2の先頭アドレスからnクロ72分のエリアには本
来の測定データとは無関係のA/■)変換器1の内部残
留データが格納されることから測定開始時点の先頭デー
タをメモリ2の先jJl+アドレスに書込むことができ
なくなる。
まま書込みクロックW CKとして用いた場合には、メ
モリ2の先頭アドレスからnクロ72分のエリアには本
来の測定データとは無関係のA/■)変換器1の内部残
留データが格納されることから測定開始時点の先頭デー
タをメモリ2の先jJl+アドレスに書込むことができ
なくなる。
また、測定期間中における外部クロックE CKの数が
メモリ2の格納可能データ数よりも少ない場合には最後
にサンプリングされたデータからロタロック前以降のデ
ータをメモリ2に格納できなくなる。
メモリ2の格納可能データ数よりも少ない場合には最後
にサンプリングされたデータからロタロック前以降のデ
ータをメモリ2に格納できなくなる。
すなわち、第3図の構成では、測定期間中のすべてのデ
ータをメモリの先頭アドレスから順次格納することはで
きない。
ータをメモリの先頭アドレスから順次格納することはで
きない。
本発明は、このような点に着目したものてあり、その1
]的は、測定期間中のすべてのデータをメモリの先頭ア
ドレスから順次格納できるデータ記憶装置を提供するこ
とにある。
]的は、測定期間中のすべてのデータをメモリの先頭ア
ドレスから順次格納できるデータ記憶装置を提供するこ
とにある。
く課題を解決するだめの手段〉
本発明のデータ記憶装置は、
アナログ入力信号をザングルク1コックに従って一リー
ンプリングし、測定開始からnクロック経過後にデジタ
ル信じ’k :J、’l力するA/])変換器と、この
A/D変換器から出力されるデジタル信号を格納するメ
モリと、 測定開始からnクロック経過後にサンプルクロックを書
込みクロックとしてメモリのアドレスカウンタに入力し
、測定期間におけるサンプルクロック数かメモリの格納
可能データ数よりも少ない場合にはサンプルクロックと
して別途nクロックを付加するクロック制御手段、 を設ζ゛)たことを特徴とする。
ンプリングし、測定開始からnクロック経過後にデジタ
ル信じ’k :J、’l力するA/])変換器と、この
A/D変換器から出力されるデジタル信号を格納するメ
モリと、 測定開始からnクロック経過後にサンプルクロックを書
込みクロックとしてメモリのアドレスカウンタに入力し
、測定期間におけるサンプルクロック数かメモリの格納
可能データ数よりも少ない場合にはサンプルクロックと
して別途nクロックを付加するクロック制御手段、 を設ζ゛)たことを特徴とする。
く作用〉
本発明における測定開始時点の書込みクロックは、サン
プルクロックに対してロクロツタ遅延した関係でメモリ
に加えられることから、メモリの先順アドレスには測定
開始時点ての先頭データが格納されることになる。
プルクロックに対してロクロツタ遅延した関係でメモリ
に加えられることから、メモリの先順アドレスには測定
開始時点ての先頭データが格納されることになる。
また、測定期間中におけるサンプルクロックの数がメモ
リの格納可能データ数よりも少ない場合には別途n個の
クロックがイtI加されるので、測定期間中に最後にサ
ンプリングされたデータまでを確実にメモリに格納でき
る。
リの格納可能データ数よりも少ない場合には別途n個の
クロックがイtI加されるので、測定期間中に最後にサ
ンプリングされたデータまでを確実にメモリに格納でき
る。
〈実施例〉
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成説明図であり、第
3図と同一部分には同一符号を付けている。図において
、5はタロツク制御回路であり、バス3を介して演算制
御部4と接続されている。
3図と同一部分には同一符号を付けている。図において
、5はタロツク制御回路であり、バス3を介して演算制
御部4と接続されている。
このクロック制御回路5には外部クロックE CIぐが
入力されるとともにクロック発生回路6から内部クロッ
クIcKが入力されていて、A/D変換器1にサンプル
クロックSCKか出力されるとともにメモリ2に書込み
クロックWCKか出力されている。
入力されるとともにクロック発生回路6から内部クロッ
クIcKが入力されていて、A/D変換器1にサンプル
クロックSCKか出力されるとともにメモリ2に書込み
クロックWCKか出力されている。
このように構成された装置の動作を第2図のタイミング
チャートを用いて説明する。なお、以下の説明ては、A
、/’ ])変換器1でサンプリングされたアナログ
入力信号Aかデジタル信号1)に変換されて出力される
までに2り17ツクの時間遅れかあるものとする。
チャートを用いて説明する。なお、以下の説明ては、A
、/’ ])変換器1でサンプリングされたアナログ
入力信号Aかデジタル信号1)に変換されて出力される
までに2り17ツクの時間遅れかあるものとする。
図において、(a、 )は演算制御部4から出力される
測定開始信号S TA Rl’でめり、メモリ2がこの
測定開始信号S ′VA R′Vの立ち下がりを検出す
ることにより測定動作を開始する。なお、メモリ2のア
ドレスカウンタには、演算制御部4によつJll定開始
信号s TA r< ’rの出力に先行して先頭アドレ
スが設定されている。(b)は演算制御部1から出力さ
、h−るルリ定終了信号S ’VOPであり、タロツク
制御回路5はこの測定終了信号STOPの立ち下が9を
検出することにより(d)に示すザンプルク17ツクS
C,T<および(f)に示す書込みクロックIへT
C,](の送出” jji制御する。(C)はアナログ
入力信号Aであり、<e>はA / D変換器1から変
換出力されるデジタル信号1)を示している。<g)は
メモリ2の書込みアドレスの変化の状態を示し、(h)
はメモリ2に書込まれろう一タの状態を示している。
測定開始信号S TA Rl’でめり、メモリ2がこの
測定開始信号S ′VA R′Vの立ち下がりを検出す
ることにより測定動作を開始する。なお、メモリ2のア
ドレスカウンタには、演算制御部4によつJll定開始
信号s TA r< ’rの出力に先行して先頭アドレ
スが設定されている。(b)は演算制御部1から出力さ
、h−るルリ定終了信号S ’VOPであり、タロツク
制御回路5はこの測定終了信号STOPの立ち下が9を
検出することにより(d)に示すザンプルク17ツクS
C,T<および(f)に示す書込みクロックIへT
C,](の送出” jji制御する。(C)はアナログ
入力信号Aであり、<e>はA / D変換器1から変
換出力されるデジタル信号1)を示している。<g)は
メモリ2の書込みアドレスの変化の状態を示し、(h)
はメモリ2に書込まれろう一タの状態を示している。
例えば1回の測定期間中には、格納i+l能う゛ タ数
よりも少ない6個の外部クロックECK(0〜。
よりも少ない6個の外部クロックECK(0〜。
5)か加えられるものとする。ここで、メモリ2の先頭
アドレスを(0)とすると、メモリ2の各アドレス(0
〜5)にはデータ(0〜5)をそれぞれ格納しなければ
ならない。
アドレスを(0)とすると、メモリ2の各アドレス(0
〜5)にはデータ(0〜5)をそれぞれ格納しなければ
ならない。
しかし、測定開始から2クロック分のデジタル信号りは
A/D変換器1の内部に残っていたブタであり、これら
のデータはメモリ2に書込まれてはならない。そこで、
クロック制御回路5はサンプルクロックSCKの3$1
1(2)のり17・ツクからメモリ2へのデータ書込み
が始まるように12番目(0,1)のザンブルクロック
S (、: Kか書込みクロックWCKとしてメモリ2
に人力されるのを禁止する。これにより、メモリ2σ)
先jifiアドレス(0)には先頭データ(0)が書込
まλ−Zることになり、以下サンプルクロックS CK
および書込みクロックW CKが入力されることにより
メモリ2の後続アドレスに後続データか順次格納される
ことになる。
A/D変換器1の内部に残っていたブタであり、これら
のデータはメモリ2に書込まれてはならない。そこで、
クロック制御回路5はサンプルクロックSCKの3$1
1(2)のり17・ツクからメモリ2へのデータ書込み
が始まるように12番目(0,1)のザンブルクロック
S (、: Kか書込みクロックWCKとしてメモリ2
に人力されるのを禁止する。これにより、メモリ2σ)
先jifiアドレス(0)には先頭データ(0)が書込
まλ−Zることになり、以下サンプルクロックS CK
および書込みクロックW CKが入力されることにより
メモリ2の後続アドレスに後続データか順次格納される
ことになる。
ところか、前述のように本実施例では外部クロック)=
: CKは6番目(5)で止まってしまつ。このように
外部クロックE CKが止まった状態ではA 、/ D
変換器1の内部には5,6番II(i5)のデジタル1
1月)が残っていてこれらのデータはメモリ2に書込ま
れないことになる。そこで、り17ツク制御回路5は測
定終了信号5TOPがメモリ2に格納されているデータ
かメモリ2の格納可能データに濯なない状態て出力され
たことを検出することにより、クロック発生回路6から
出力される内部クロックICKをサンプルクロック5C
1(としてA / I)変換器1に入力するとともに書
込みクロックWCKとしてメモリ2に入力するように1
ノリ換え制御する。このように内部クロック■CKに切
り換えることにより、A / I)変換器1の内部に残
っていな5,6番目(4,5)のデジタル信号りはA/
D変換器1から送り出されるが、内部クロックICKが
継続する間は7番[1(G >以降のデータも送り出さ
れる。本実施例の場合、6番目(5)のデジタル信号り
までをメモリ2に格納すればよいので、クロック制御回
路5はり17ツク発生回路6から出力される内部クロッ
クICKを書込みクロックWCKとして2個メモリ2に
入力した時点でメモリ2への書込みクロックWCKの送
出を終了する。書込みクロックWCKの送出か終了する
ことによって書込みアドレスカウンタも止まるので、最
終データ(5)が格納されたアドレスを知ることかでき
る。本実施例では、と込みアドレスカウンタのカウント
値は、最終ブタを格納したアドレスからさらに1カウン
トアツプした状態で止まっているので、止まっているア
ドレスから1を引くことにより最終データか格納されて
いるアドレスを求めることがてきる。
: CKは6番目(5)で止まってしまつ。このように
外部クロックE CKが止まった状態ではA 、/ D
変換器1の内部には5,6番II(i5)のデジタル1
1月)が残っていてこれらのデータはメモリ2に書込ま
れないことになる。そこで、り17ツク制御回路5は測
定終了信号5TOPがメモリ2に格納されているデータ
かメモリ2の格納可能データに濯なない状態て出力され
たことを検出することにより、クロック発生回路6から
出力される内部クロックICKをサンプルクロック5C
1(としてA / I)変換器1に入力するとともに書
込みクロックWCKとしてメモリ2に入力するように1
ノリ換え制御する。このように内部クロック■CKに切
り換えることにより、A / I)変換器1の内部に残
っていな5,6番目(4,5)のデジタル信号りはA/
D変換器1から送り出されるが、内部クロックICKが
継続する間は7番[1(G >以降のデータも送り出さ
れる。本実施例の場合、6番目(5)のデジタル信号り
までをメモリ2に格納すればよいので、クロック制御回
路5はり17ツク発生回路6から出力される内部クロッ
クICKを書込みクロックWCKとして2個メモリ2に
入力した時点でメモリ2への書込みクロックWCKの送
出を終了する。書込みクロックWCKの送出か終了する
ことによって書込みアドレスカウンタも止まるので、最
終データ(5)が格納されたアドレスを知ることかでき
る。本実施例では、と込みアドレスカウンタのカウント
値は、最終ブタを格納したアドレスからさらに1カウン
トアツプした状態で止まっているので、止まっているア
ドレスから1を引くことにより最終データか格納されて
いるアドレスを求めることがてきる。
このようにクロックを制御することにより、メモリ2に
は測定開始の最初の測定データからλ(11定終了の最
終の測定データまでをすべてメモリ2に格納することが
できる。このようなデータ記憶装置は、例えばバースト
信号を外部クロックでサンプリング測定する場合などに
有効である。
は測定開始の最初の測定データからλ(11定終了の最
終の測定データまでをすべてメモリ2に格納することが
できる。このようなデータ記憶装置は、例えばバースト
信号を外部クロックでサンプリング測定する場合などに
有効である。
なお、上記実施例ては、外部クロックECKの数がメモ
リ2の格納可能データよりも少ない不連続なりロックと
して設定されている例を説明した力釈連続的にタロツク
か入力されている状態でメモリ2に格納されているデー
タの数かメモリ2の格納可能データよりも少ない任意の
時点で演算制御部4から測定終了信号S T OI)が
加えられた場合にも、測定開始から測定終了直前までの
すへての測定データをメモリ2に先頭アドレスから順次
格納することがてきる。
リ2の格納可能データよりも少ない不連続なりロックと
して設定されている例を説明した力釈連続的にタロツク
か入力されている状態でメモリ2に格納されているデー
タの数かメモリ2の格納可能データよりも少ない任意の
時点で演算制御部4から測定終了信号S T OI)が
加えられた場合にも、測定開始から測定終了直前までの
すへての測定データをメモリ2に先頭アドレスから順次
格納することがてきる。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明によれば、測定期間中のす
べてのデータごメモリの先頭アドレスから順次格納でき
るデータ記憶装置が実現でき、実用」二の効果は大きい
。
べてのデータごメモリの先頭アドレスから順次格納でき
るデータ記憶装置が実現でき、実用」二の効果は大きい
。
第1図は本発明の一実施例を示ず構成説明図、第2図は
第1図の動作を説明するタイミングチャド、第3図は従
来の装置の一例を示ず構成説明図である。 1・・・A/D変換器、2・・・メモリ、4・・・演算
制御部(CPU)、5・・・クロック制御回路、6・・
・クロ■
第1図の動作を説明するタイミングチャド、第3図は従
来の装置の一例を示ず構成説明図である。 1・・・A/D変換器、2・・・メモリ、4・・・演算
制御部(CPU)、5・・・クロック制御回路、6・・
・クロ■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アナログ入力信号をサンプルクロックに従ってサンプリ
ングし、測定開始からnクロック経過後にデジタル信号
を出力するA/D変換器と、このA/D変換器から出力
されるデジタル信号を格納するメモリと、 測定開始からnクロック経過後にサンプルクロックを書
込みクロックとしてメモリのアドレスカウンタに入力し
、測定期間におけるサンプルクロック数がメモリの格納
可能データ数よりも少ない場合にはサンプルクロックと
して別途nクロックを付加するクロック制御手段、 を設けたことを特徴とするデータ記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30167488A JPH02146615A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | データ記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30167488A JPH02146615A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | データ記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146615A true JPH02146615A (ja) | 1990-06-05 |
| JPH0555892B2 JPH0555892B2 (ja) | 1993-08-18 |
Family
ID=17899765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30167488A Granted JPH02146615A (ja) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | データ記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146615A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5928734U (ja) * | 1982-08-18 | 1984-02-22 | 三菱電機株式会社 | 信号入力装置 |
-
1988
- 1988-11-29 JP JP30167488A patent/JPH02146615A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5928734U (ja) * | 1982-08-18 | 1984-02-22 | 三菱電機株式会社 | 信号入力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0555892B2 (ja) | 1993-08-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |