JPH0214859B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0214859B2 JPH0214859B2 JP60269989A JP26998985A JPH0214859B2 JP H0214859 B2 JPH0214859 B2 JP H0214859B2 JP 60269989 A JP60269989 A JP 60269989A JP 26998985 A JP26998985 A JP 26998985A JP H0214859 B2 JPH0214859 B2 JP H0214859B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sewing
- program
- needle
- point
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プログラム入力モードで縫製が可
能なミシンに関する。
能なミシンに関する。
第3図に示すポケツトを縫製するに当つて、第
4図に示すようなキーボード1を用い、次の(i)〜
(x)のようにして、データ入力を行なう。表示内容
はメモリに格納された内容である。
4図に示すようなキーボード1を用い、次の(i)〜
(x)のようにして、データ入力を行なう。表示内容
はメモリに格納された内容である。
(i) プログラム入力モードスイツチ1aを押圧操
作し、プログラム入力モードを選択する。この
とき、プログラム入力モード表示部1bが点灯
する。
作し、プログラム入力モードを選択する。この
とき、プログラム入力モード表示部1bが点灯
する。
(ii) プログラム番号設定スイツチ1cを押圧操作
し、プログラム番号表示部1dに、プログラム
番号、例えば、第3図のポケツト縫いを1とし
て表示する。
し、プログラム番号表示部1dに、プログラム
番号、例えば、第3図のポケツト縫いを1とし
て表示する。
(iii) ステツプ1
ステツプ番号設定スイツチ1eを押圧操作し
てステツプ番号表示部1fに数値1を表示す
る。ついで、点STARTから点Aまで4針縫い
を行なうために、針数制御モードスイツチ1g
を押圧操作し、針数制御モードを選択する。こ
のとき、針数制御モード表示部1h,1h′が点
灯する。
てステツプ番号表示部1fに数値1を表示す
る。ついで、点STARTから点Aまで4針縫い
を行なうために、針数制御モードスイツチ1g
を押圧操作し、針数制御モードを選択する。こ
のとき、針数制御モード表示部1h,1h′が点
灯する。
さらに、針数停止距離設定スイツチ1iを押
圧操作し、針数停止距離表示部1jに数値4を
表示する。
圧操作し、針数停止距離表示部1jに数値4を
表示する。
(iv) ステツプ2
ステツプ番号設定スイツチ1eを押圧操作
し、ステツプ番号表示部1fに数値2を表示す
る。点Aから点Bまで、2針縫い針下停止を行
なうために、前記(iii)と同様に、針数制御モード
設定スイツチ1g、針数停止距離設定スイツチ
1iを押圧操作し、針数停止距離表示部1jに
数値2を表示する。
し、ステツプ番号表示部1fに数値2を表示す
る。点Aから点Bまで、2針縫い針下停止を行
なうために、前記(iii)と同様に、針数制御モード
設定スイツチ1g、針数停止距離設定スイツチ
1iを押圧操作し、針数停止距離表示部1jに
数値2を表示する。
(v) ステツプ3
ステツプ番号設定スイツチ1eを押圧操作
し、ステツプ番号表示部1fに数値3を表示す
る。点C、すなわち、布端手前1mmで針下停止
させるために、布端制御モード設定スイツチ1
kを押圧操作して布端制御モードを選択する。
このとき、布端制御モード表示部1l,1l′が
点灯する。ついで、針数停止距離設定スイツチ
1iを押圧操作し、針数停止距離表示部1jに
数値1、すなわち、1mmを表示する。
し、ステツプ番号表示部1fに数値3を表示す
る。点C、すなわち、布端手前1mmで針下停止
させるために、布端制御モード設定スイツチ1
kを押圧操作して布端制御モードを選択する。
このとき、布端制御モード表示部1l,1l′が
点灯する。ついで、針数停止距離設定スイツチ
1iを押圧操作し、針数停止距離表示部1jに
数値1、すなわち、1mmを表示する。
(vi) ステツプ4
点D、すなわち布端手前1.5mmで針下停止す
るように前記(v)と同様にして設定する。
るように前記(v)と同様にして設定する。
(vii) ステツプ5
布端手前1.5mmで針下停止するため、前記(vi)
と同様にして設定する。
と同様にして設定する。
(vii) ステツプ6
前記(v)と同様にして設定する。
(ix) ステツプ7
前記(iv)と同様にして設定する。
(x) ステツプ8
前記(ii)と同様にして設定する。
しかしながら、従来のミシンにおいて、データ
入力後、試し縫いを行なうには、例えば、ステツ
プ3のデータ入力後の場合は、プログラム実行ス
イツチ1mを操作し(このとき、プログラム実行
モード表示部1nが点灯する)、ついで、ステツ
プ番号設定スイツチ1eを押圧操作してステツプ
番号3(プログラム実行スイツチ1mを押圧操作
時点では、ステツプ番号表示部1fにはステツプ
番号1が表示される)を表示し、ついで、ペダル
前踏みにより、縫製を開始しなければならず、試
縫いを行ないながら行なうデータ修正作業は著し
くわずらわしかつた。
入力後、試し縫いを行なうには、例えば、ステツ
プ3のデータ入力後の場合は、プログラム実行ス
イツチ1mを操作し(このとき、プログラム実行
モード表示部1nが点灯する)、ついで、ステツ
プ番号設定スイツチ1eを押圧操作してステツプ
番号3(プログラム実行スイツチ1mを押圧操作
時点では、ステツプ番号表示部1fにはステツプ
番号1が表示される)を表示し、ついで、ペダル
前踏みにより、縫製を開始しなければならず、試
縫いを行ないながら行なうデータ修正作業は著し
くわずらわしかつた。
また、縫製終了時に糸切りを設定すると針上停
止するため、実際に、針に糸を付けて縫わないか
ぎり、縫製終了時に所定位置に停止したか否かの
確認が困難であつた。
止するため、実際に、針に糸を付けて縫わないか
ぎり、縫製終了時に所定位置に停止したか否かの
確認が困難であつた。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明は、プログラム入力モードにおいて、
ステツプごとのプログラム入力と該プログラムに
基づく縫製(試縫い)を円滑かつ連続的に行なえ
るようにし、しかも、この試縫いでの停止時は、
プログラム中に糸切りを入力しても針下停止する
ようにし、針に糸を付けないで運針を行なつて
も、布にさし込まれた針の位置によつて定位置停
止が行なわれたか否かの確認が容易にできるよう
にすることを目的としており、プログラム入力可
能状態にするプログラム入力モードと、プログラ
ム実行可能状態にするプログラム実行モードとの
うち、プログラム入力モードに、ペダル前踏みと
同時に、制御手段により、試し縫いのためのプロ
グラム実行動作をミシンに開始させ、針停止時点
でも、針下停止するようにしている。
ステツプごとのプログラム入力と該プログラムに
基づく縫製(試縫い)を円滑かつ連続的に行なえ
るようにし、しかも、この試縫いでの停止時は、
プログラム中に糸切りを入力しても針下停止する
ようにし、針に糸を付けないで運針を行なつて
も、布にさし込まれた針の位置によつて定位置停
止が行なわれたか否かの確認が容易にできるよう
にすることを目的としており、プログラム入力可
能状態にするプログラム入力モードと、プログラ
ム実行可能状態にするプログラム実行モードとの
うち、プログラム入力モードに、ペダル前踏みと
同時に、制御手段により、試し縫いのためのプロ
グラム実行動作をミシンに開始させ、針停止時点
でも、針下停止するようにしている。
第1図はこの発明の一実施例を示す。図におい
て、1は第4図と同じ部分を示す。プログラム入
力モードスイツチ1bとプログラム実行モードス
イツチ1mおよび後述するCPU2により、プロ
グラム入力可能状態にするプログラム入力モード
と、プログラム実行可能状態にするプログラム実
行モードとを切り換える切り換え手段を構成して
いる。2は、CPU(Central processing unit)
で、ミシン制御部3とともに、プログラム入力モ
ードスイツチ1bにより、モードがプログラム入
力モードに切り換えられたとき、ペダル4の前踏
みと同時に縫製を開始させ、針停止時点で、針下
停止を行なう制御手段を構成する。5はRAM
(Radom access memory)で、キーボード1か
らのデータを格納する。
て、1は第4図と同じ部分を示す。プログラム入
力モードスイツチ1bとプログラム実行モードス
イツチ1mおよび後述するCPU2により、プロ
グラム入力可能状態にするプログラム入力モード
と、プログラム実行可能状態にするプログラム実
行モードとを切り換える切り換え手段を構成して
いる。2は、CPU(Central processing unit)
で、ミシン制御部3とともに、プログラム入力モ
ードスイツチ1bにより、モードがプログラム入
力モードに切り換えられたとき、ペダル4の前踏
みと同時に縫製を開始させ、針停止時点で、針下
停止を行なう制御手段を構成する。5はRAM
(Radom access memory)で、キーボード1か
らのデータを格納する。
つぎに、第2図に示す動作フローチヤートに基
づき作用を説明する。
づき作用を説明する。
第3図に示すようなポケツトを縫製するに当つ
て、第4図に示すようなキーボード1を用いてデ
ータ入力を行なう。表示内容はRAM5に格納さ
れた内容である。
て、第4図に示すようなキーボード1を用いてデ
ータ入力を行なう。表示内容はRAM5に格納さ
れた内容である。
(1) プログラム入力モードスイツチ1aを押圧操
作し、プログラム入力モードを選択する(S−
1)。このとき、プログラム入力モード表示部
1bが点灯する。
作し、プログラム入力モードを選択する(S−
1)。このとき、プログラム入力モード表示部
1bが点灯する。
(2) プログラム番号設定スイツチ1cを押圧操作
し(S−2)、プログラム番号表示部1dに、
例えば、ポケツト縫いとしてプログラム番号1
を表示する。
し(S−2)、プログラム番号表示部1dに、
例えば、ポケツト縫いとしてプログラム番号1
を表示する。
(3) ステツプ1(点STARTから点Aまでの縫製
データ) ステツプ番号設定スイツチ1eを押圧操作し
て(S−3)ステツプ番号表示部1fにステツ
プ番号1を表示する。ついで、針数制御モード
スイツチ1gを押圧操作し、針数制御モードを
選択する(S−4)。このとき、針数制御モー
ド表示部1h,1h′が点灯する。さらに、針数
停止距離設定スイツチ1iを押圧操作し(S−
5)、針数停止距離表示部1jに数値4、すな
わち、4針を表示する。
データ) ステツプ番号設定スイツチ1eを押圧操作し
て(S−3)ステツプ番号表示部1fにステツ
プ番号1を表示する。ついで、針数制御モード
スイツチ1gを押圧操作し、針数制御モードを
選択する(S−4)。このとき、針数制御モー
ド表示部1h,1h′が点灯する。さらに、針数
停止距離設定スイツチ1iを押圧操作し(S−
5)、針数停止距離表示部1jに数値4、すな
わち、4針を表示する。
(4) そして、ペダル前踏みして試縫いを行なう。
ペダル4を前踏みすると、CPU2により、前
記(3)で入力されたデータがRAM5から読み出
され、この読み出されたデータに基づきミシン
制御部3により、4針縫い(針に糸を付けずに
行なう)が行なわれ、4針目に針下停止され
る。
ペダル4を前踏みすると、CPU2により、前
記(3)で入力されたデータがRAM5から読み出
され、この読み出されたデータに基づきミシン
制御部3により、4針縫い(針に糸を付けずに
行なう)が行なわれ、4針目に針下停止され
る。
このとき、第3図における点Aに針下停止が
行なわれないときは(S−9)、前記(3)の操作
を再度行ない、適正な針数値を入力する(S−
5)。
行なわれないときは(S−9)、前記(3)の操作
を再度行ない、適正な針数値を入力する(S−
5)。
前記(4)において、点Aで針下停止すると、ス
テツプ2に進む(S−10)。
テツプ2に進む(S−10)。
(5) ステツプ2(点Aから点Bまでの縫製データ)
ステツプ2では、前記(3)と同様の操作が行な
われ、2針縫い針下停止が行なわれるようにデ
ータを入力する(S−3〜8)。
われ、2針縫い針下停止が行なわれるようにデ
ータを入力する(S−3〜8)。
ついで、このデータに基づく縫製を行なう。
縫製した結果、点Bで針下停止が行なわれない
ときは(S−9)、前記(3)の操作を再度行ない、
適正な針数値を入力して訂正を行なう(S−
5)。
縫製した結果、点Bで針下停止が行なわれない
ときは(S−9)、前記(3)の操作を再度行ない、
適正な針数値を入力して訂正を行なう(S−
5)。
適正データが得られたら、ステツプ3に進
む。
む。
(6) ステツプ3(点Bから点Cまでの縫製データ)
ステツプ番号設定スイツチ1eを押圧操作
し、ステツプ番号表示部1fに数値3を表示す
る。点C、すなわち、布端手前1mmで針下停止
させるために、布端制御モード設定スイツチ1
kを押圧操作して(S−11)布端制御モードを
選択する。このとき、布端制御モード表示部1
l,1lNが点灯する。ついで、針数停止距離設
定スイツチ1iを押圧操作し、針数停止距離表
示部1jに数値1、すなわち、1mmを表示す
る。
し、ステツプ番号表示部1fに数値3を表示す
る。点C、すなわち、布端手前1mmで針下停止
させるために、布端制御モード設定スイツチ1
kを押圧操作して(S−11)布端制御モードを
選択する。このとき、布端制御モード表示部1
l,1lNが点灯する。ついで、針数停止距離設
定スイツチ1iを押圧操作し、針数停止距離表
示部1jに数値1、すなわち、1mmを表示す
る。
(7) そして、ペダル4を前踏みすると、CPU2
により、前記(6)で入力されたデータがRAM5
から読み出され、この読み出されたデータに基
づき、ミシン制御部3により布端制御が行なわ
れる。その後、訂正があれば、針数停止距離の
訂正を行なう。
により、前記(6)で入力されたデータがRAM5
から読み出され、この読み出されたデータに基
づき、ミシン制御部3により布端制御が行なわ
れる。その後、訂正があれば、針数停止距離の
訂正を行なう。
(8) ステツプ4(点Cから点Dまでの縫製データ)
点D、すなわち布端手前1.5mmで針下停止す
るように前記(6)と同様にして設定し、設定後、
ペダル4を前踏みして試縫いを行なう。必要に
応じて訂正を行なう。
るように前記(6)と同様にして設定し、設定後、
ペダル4を前踏みして試縫いを行なう。必要に
応じて訂正を行なう。
(9) ステツプ5(点Dから点Eまでの縫製データ)
布端手前1.5mmで針下停止するように前記(8)
と同様にしてデータ入力し、その後、ペダル4
を前踏みして試縫いを行なう。必要に応じて訂
正を行なう。
と同様にしてデータ入力し、その後、ペダル4
を前踏みして試縫いを行なう。必要に応じて訂
正を行なう。
(10) ステツプ6(点Eから点Fまでの縫製データ)
前記(6)と同様にしてデータが入力され、その
後、試縫いが行なわれる。必要な場合は、訂正
を行なう。
後、試縫いが行なわれる。必要な場合は、訂正
を行なう。
(11) ステツプ7(点Fから点Gまでの縫製データ)
前記(5)と同様にしてデータが入力され、その
後、試縫いが行なわれる。必要な場合は、訂正
を行なう。
後、試縫いが行なわれる。必要な場合は、訂正
を行なう。
(12) ステツプ8(点Gから点ENDまでの縫製デー
タ) 前記(3)と同様にしてデータが入力され、その
後、試縫いが行なわれる。必要な場合は、訂正
を行なう。
タ) 前記(3)と同様にしてデータが入力され、その
後、試縫いが行なわれる。必要な場合は、訂正
を行なう。
上記実施例では各ステツプ入力毎に試縫いをし
たが、全ステツプ入力後に初めからまとめて試縫
いをすることも可能である。
たが、全ステツプ入力後に初めからまとめて試縫
いをすることも可能である。
この発明は、上記のように構成したため、プロ
グラム入力モードにおいて、ステツプごとのプロ
グラム入力と該プログラムに基づく縫製(試縫
い)が円滑かつ連続的に行なえ、しかも、定位値
停止したか否かの確認が、針下停止するため、容
易に行なえるという効果がある。
グラム入力モードにおいて、ステツプごとのプロ
グラム入力と該プログラムに基づく縫製(試縫
い)が円滑かつ連続的に行なえ、しかも、定位値
停止したか否かの確認が、針下停止するため、容
易に行なえるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す図、第2図
は動作フローチヤート、第3図は定位値停止によ
るポケツト縫いの一例を示す図、第4図は第1図
に示すキーボードの具体例を示す図である。 1はキーボード、2はCPU、3はミシン制御
部、4はペダルである。
は動作フローチヤート、第3図は定位値停止によ
るポケツト縫いの一例を示す図、第4図は第1図
に示すキーボードの具体例を示す図である。 1はキーボード、2はCPU、3はミシン制御
部、4はペダルである。
Claims (1)
- 1 プログラム入力可能状態にするプログラム入
力モードとプログラム実行可能状態にするプログ
ラム実行モードとを切り換えるモード切り換え手
段と、これによりモードがプログラム入力モード
に切り換えてキーボードからプログラムが入力さ
れ、プログラム入力モードのままでペダル前踏み
されたときにこのプログラムされたデータによつ
て縫製を開始させ、針停止時点で針下停止を行う
制御手段とを備えてなるミシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26998985A JPS62129090A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | ミシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26998985A JPS62129090A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | ミシン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62129090A JPS62129090A (ja) | 1987-06-11 |
| JPH0214859B2 true JPH0214859B2 (ja) | 1990-04-10 |
Family
ID=17480014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26998985A Granted JPS62129090A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | ミシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62129090A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0679635B2 (ja) * | 1987-07-14 | 1994-10-12 | 東海工業ミシン株式会社 | 自動刺繍機におけるデ−タ設定装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57122885A (en) * | 1981-01-22 | 1982-07-30 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Controller for sewing machine |
| JPS61217197A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-26 | ブラザー工業株式会社 | ミシン |
-
1985
- 1985-11-29 JP JP26998985A patent/JPS62129090A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62129090A (ja) | 1987-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |