JPH0215412B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0215412B2 JPH0215412B2 JP22176883A JP22176883A JPH0215412B2 JP H0215412 B2 JPH0215412 B2 JP H0215412B2 JP 22176883 A JP22176883 A JP 22176883A JP 22176883 A JP22176883 A JP 22176883A JP H0215412 B2 JPH0215412 B2 JP H0215412B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- side parts
- mounting structure
- vehicle
- rib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B5/00—Joining sheets or plates, e.g. panels, to one another or to strips or bars parallel to them
- F16B5/02—Joining sheets or plates, e.g. panels, to one another or to strips or bars parallel to them by means of fastening members using screw-thread
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、一列に隣接して配置される3部品
が1組となり、かつ両側に配置される1対の両側
部品と、この両側部品間に配置される中央部品と
が所定間隔で取付けられる車両用部品取付構造に
関するものである。
が1組となり、かつ両側に配置される1対の両側
部品と、この両側部品間に配置される中央部品と
が所定間隔で取付けられる車両用部品取付構造に
関するものである。
車両用外装部品、特に合成樹脂製の車両用部品
には、一列に隣接して配置される3部品が1組と
なり、かつ両側に配置される1対の両側部品と、
この両側部品間に配置される中央部品とが所定間
隔で車体に取付けられるものがある。第1図は自
動車の前部車体を示す斜視図、第2図は後部車体
を示す斜視図である。図面において、1が車体で
あり、3部品が1組として取付けられた例として
は、フロントグリル2と左右のヘツドランプベゼ
ル3の組合せ、3分割されたエプロン4の各分割
部分の組合せ、3分割されたリアフイニツシヤ5
の各分割部分の組合せ、ならびに3分割されたバ
ンパー用サイトシールド6の各分割部分の組合せ
などがある。
には、一列に隣接して配置される3部品が1組と
なり、かつ両側に配置される1対の両側部品と、
この両側部品間に配置される中央部品とが所定間
隔で車体に取付けられるものがある。第1図は自
動車の前部車体を示す斜視図、第2図は後部車体
を示す斜視図である。図面において、1が車体で
あり、3部品が1組として取付けられた例として
は、フロントグリル2と左右のヘツドランプベゼ
ル3の組合せ、3分割されたエプロン4の各分割
部分の組合せ、3分割されたリアフイニツシヤ5
の各分割部分の組合せ、ならびに3分割されたバ
ンパー用サイトシールド6の各分割部分の組合せ
などがある。
第3図ないし第6図はこれらのうち3分割され
たリアフイニツシヤ5について、従来採用されて
いた部品取付構造を示し、第3図には正面図、第
4図はA−A断面図、第5図はB−B断面図、第
6図はC−C断面図である。図面において、リア
フイニツシヤ5は、両側に配置される1対の両側
部品7,8と、この両側部品7,8間に配置され
る中央部品9の3部品からなる。両側部品7,8
および中央部品9はそれぞれ合成樹脂成形品から
なり、所定間隔l1,l2をおいて一列に隣接して車
体1に取付けられる。両側部品7,8には裏面に
突出するように取付ボルト7a,7bが埋込まれ
ているとともに、中央部品9の裏面に延びる延長
部7b,8bが形成されている。中央部品9に
は、延長部7b,8bと重合した状態で延長部7
b,8bを通して車体1に取付けられるように、
裏面に突出する取付ボルト9aが埋込まれてい
る。
たリアフイニツシヤ5について、従来採用されて
いた部品取付構造を示し、第3図には正面図、第
4図はA−A断面図、第5図はB−B断面図、第
6図はC−C断面図である。図面において、リア
フイニツシヤ5は、両側に配置される1対の両側
部品7,8と、この両側部品7,8間に配置され
る中央部品9の3部品からなる。両側部品7,8
および中央部品9はそれぞれ合成樹脂成形品から
なり、所定間隔l1,l2をおいて一列に隣接して車
体1に取付けられる。両側部品7,8には裏面に
突出するように取付ボルト7a,7bが埋込まれ
ているとともに、中央部品9の裏面に延びる延長
部7b,8bが形成されている。中央部品9に
は、延長部7b,8bと重合した状態で延長部7
b,8bを通して車体1に取付けられるように、
裏面に突出する取付ボルト9aが埋込まれてい
る。
以上のように構成された従来の部品取付構造に
おいては、車体1の両側(フエンダー)に合わせ
て両側部品7,8を取付ボルト7a,8aにより
車体1に取付けた後、間隔l1,l2が等しくなるよ
うに視覚で調整しながら中央部品9を延長部7b
を通して取付ボルト9aにより車体1に取付けて
いる。しかしながら、このような従来の部品取付
構造においては、車体1の取付穴ならびに取付部
品の寸法にクリアランスないしバラツキがあるた
め、間隔l1,l2を一定にすることは取付作業者に
過大な注意力を要求することになり、l1≠l2の場
合は著しく外観を損うという問題点があつた。
おいては、車体1の両側(フエンダー)に合わせ
て両側部品7,8を取付ボルト7a,8aにより
車体1に取付けた後、間隔l1,l2が等しくなるよ
うに視覚で調整しながら中央部品9を延長部7b
を通して取付ボルト9aにより車体1に取付けて
いる。しかしながら、このような従来の部品取付
構造においては、車体1の取付穴ならびに取付部
品の寸法にクリアランスないしバラツキがあるた
め、間隔l1,l2を一定にすることは取付作業者に
過大な注意力を要求することになり、l1≠l2の場
合は著しく外観を損うという問題点があつた。
一方、1対1で取付を行う部品取付構造におい
ては、実開昭57−188515号に開示されているよう
に、係合片をガイド部材によりガイドして被係合
部に係合させるものがあるが、このような構成を
両側部品7,8と中央部品9間に適用しても、ク
リアランスやバラツキを吸収して間隔l1とl2を等
しくできないという問題点があつた。
ては、実開昭57−188515号に開示されているよう
に、係合片をガイド部材によりガイドして被係合
部に係合させるものがあるが、このような構成を
両側部品7,8と中央部品9間に適用しても、ク
リアランスやバラツキを吸収して間隔l1とl2を等
しくできないという問題点があつた。
この発明は、以上のような従来の問題点を解消
するためのもので、両側部品の延長部と中央部品
の対向面のいずれか一方に弾性変形可能な突片を
設けるとともに、この突片を弾性変形させるリブ
を対向面の他方に設けることにより、簡単に中央
部品の位置決めが行え、両側部品との間隔を等し
くできる車両用部品取付構造を提供することを目
的としている。
するためのもので、両側部品の延長部と中央部品
の対向面のいずれか一方に弾性変形可能な突片を
設けるとともに、この突片を弾性変形させるリブ
を対向面の他方に設けることにより、簡単に中央
部品の位置決めが行え、両側部品との間隔を等し
くできる車両用部品取付構造を提供することを目
的としている。
この発明は、一列に隣接して配置される3部品
が1組となり、かつ両側に配置される1対の両側
部品と、この両側部品間に配置される中央部品と
が所定間隔で取付けられる車両用部品取付構造に
おいて、両側部品および中央部品の裏面に設けら
れた車体への取部材と、両側部品から中央部品の
裏面へ延びる延長部と、この延長部と中央部品の
対向面のいずれか一方に設けられた弾性変形可能
な突片と、この突片を傾斜面が接触して弾性変形
させるように前記対向面の他方に設けられたリブ
とを備えたことを特徴とする車両用部品取付構造
である。
が1組となり、かつ両側に配置される1対の両側
部品と、この両側部品間に配置される中央部品と
が所定間隔で取付けられる車両用部品取付構造に
おいて、両側部品および中央部品の裏面に設けら
れた車体への取部材と、両側部品から中央部品の
裏面へ延びる延長部と、この延長部と中央部品の
対向面のいずれか一方に設けられた弾性変形可能
な突片と、この突片を傾斜面が接触して弾性変形
させるように前記対向面の他方に設けられたリブ
とを備えたことを特徴とする車両用部品取付構造
である。
以下、この発明を図示実施例に基づいて説明す
る。第7図ないし第10図はこの発明を3分割さ
れたリアフイニツシヤ5に適用した一実施例を示
し、第7図は両側部品の端部を切断して示す斜視
図、第8図は中央部品の端部を切断して示す斜視
図、第9図は取付中の状態を示す第3図のC−C
相当断面図、第10図は取付後の状態を示す第3
図のC−C相当断面図であり、第1図ないし第6
図と同一部分は同一符号を付して説明を省略す
る。
る。第7図ないし第10図はこの発明を3分割さ
れたリアフイニツシヤ5に適用した一実施例を示
し、第7図は両側部品の端部を切断して示す斜視
図、第8図は中央部品の端部を切断して示す斜視
図、第9図は取付中の状態を示す第3図のC−C
相当断面図、第10図は取付後の状態を示す第3
図のC−C相当断面図であり、第1図ないし第6
図と同一部分は同一符号を付して説明を省略す
る。
両側部品7,8には、延長部7b,8bの中央
部品9に対する対向面に、幅方向(両側部品7,
8および中央部品9を一列に配列した場合の列方
向と垂直の方向)に弾性変形可能な突片7c,8
cが、外表面端部7d,8dから所定の距離で一
体的に形成されている。7e,8eは長穴状の挿
通孔である。また中央部品9には、その端部の延
長部7b,8bに対する対向面と、取付ボルト9
aのボス部9bとから、突片7c,8cと直交す
る方向(両側部品7,8および中央部品9を一列
に配列した場合の列方向)にリブ9cが突出する
ように一体的に形成されている。このリブ9cは
突片7c,8cに接触して弾性変形させる傾斜面
9dを外表面端部9eから所定の距離に有してい
る。突片7c,8cはリブ9cよりも肉薄に形成
されており、容易に弾性変形可能となつている。
他の構成は第3図ないし第6図と同様である。
部品9に対する対向面に、幅方向(両側部品7,
8および中央部品9を一列に配列した場合の列方
向と垂直の方向)に弾性変形可能な突片7c,8
cが、外表面端部7d,8dから所定の距離で一
体的に形成されている。7e,8eは長穴状の挿
通孔である。また中央部品9には、その端部の延
長部7b,8bに対する対向面と、取付ボルト9
aのボス部9bとから、突片7c,8cと直交す
る方向(両側部品7,8および中央部品9を一列
に配列した場合の列方向)にリブ9cが突出する
ように一体的に形成されている。このリブ9cは
突片7c,8cに接触して弾性変形させる傾斜面
9dを外表面端部9eから所定の距離に有してい
る。突片7c,8cはリブ9cよりも肉薄に形成
されており、容易に弾性変形可能となつている。
他の構成は第3図ないし第6図と同様である。
以上のように構成された車両用部品取付構造に
おいては、両側部品7,8を取付ボルト7a,8
aにより車体1に取付けた後、その中間に中央部
品9を取付ける。このとき、中央部品9をリブ9
cの傾斜面9dが突片7c,8cに接触する状態
で両側部品7,8間に挿入すると、リブ9cは突
片7c,8cを押しながら挿入されるため、突片
7c,8cは第10図に示すように弾性変形す
る。リブ9cが偏つて入ると、突片7c,8cの
一方が大きく変形することになるが、突片7c,
8cの弾発力はその変形量に比例するため、弾発
力が均衡するまで中央部品9が移動し、中央部品
9は弾発力が均衡する位置、すなわち間隔l1,l2
が等しくなる位置で車体1に取付けられる。
おいては、両側部品7,8を取付ボルト7a,8
aにより車体1に取付けた後、その中間に中央部
品9を取付ける。このとき、中央部品9をリブ9
cの傾斜面9dが突片7c,8cに接触する状態
で両側部品7,8間に挿入すると、リブ9cは突
片7c,8cを押しながら挿入されるため、突片
7c,8cは第10図に示すように弾性変形す
る。リブ9cが偏つて入ると、突片7c,8cの
一方が大きく変形することになるが、突片7c,
8cの弾発力はその変形量に比例するため、弾発
力が均衡するまで中央部品9が移動し、中央部品
9は弾発力が均衡する位置、すなわち間隔l1,l2
が等しくなる位置で車体1に取付けられる。
なお以上の実施例では、突片7c,8cを両側
部品7,8に設け、リブ9cを中央部品9に設け
たが、これらは逆に設けてもよい。また突片およ
びリブの構造、取付位置等は変更可能である。さ
らに取付部材として取付ボルト7a,8a,9a
を示したが、クリツプその他の取付手段であつて
もよい。
部品7,8に設け、リブ9cを中央部品9に設け
たが、これらは逆に設けてもよい。また突片およ
びリブの構造、取付位置等は変更可能である。さ
らに取付部材として取付ボルト7a,8a,9a
を示したが、クリツプその他の取付手段であつて
もよい。
上記実施例では、3部品が1組となつた車両用
部品として3分割されたリアフイニツシヤ5の例
を示したが、リアフイニツシヤ5以外にも、第1
図および第2図のフロントグリル2とヘツドラン
プベゼル3の組合せ、3分割されたエプロン4の
各分割部分の組合せ、3分割されたリアフイニツ
シヤ5の各分割部分の組合せ、ならびに3分割さ
れたバンパー用サイトシールド6の各分割部分の
組合せなどの3部品が1組となつた車両用部品に
も同様に適用できる。この場合いずれも両側に配
置される1対の部品が両側部品7,8となり、こ
の両側部品7,8間に配置される部品が中央部品
9となる。
部品として3分割されたリアフイニツシヤ5の例
を示したが、リアフイニツシヤ5以外にも、第1
図および第2図のフロントグリル2とヘツドラン
プベゼル3の組合せ、3分割されたエプロン4の
各分割部分の組合せ、3分割されたリアフイニツ
シヤ5の各分割部分の組合せ、ならびに3分割さ
れたバンパー用サイトシールド6の各分割部分の
組合せなどの3部品が1組となつた車両用部品に
も同様に適用できる。この場合いずれも両側に配
置される1対の部品が両側部品7,8となり、こ
の両側部品7,8間に配置される部品が中央部品
9となる。
この発明によれば、その構成を、両側部品の延
長部と中央部品の対向面のいずれか一方に弾性変
形可能な突片を設けるとともに、この突片を弾性
変形させるリブを対向面の他方に設けるようにし
たので、取付作業者が何らの注意力を要すること
なく、簡単に中央部品の位置決めが行え、両側部
品との間隔を等しくできるという効果が得られ
る。
長部と中央部品の対向面のいずれか一方に弾性変
形可能な突片を設けるとともに、この突片を弾性
変形させるリブを対向面の他方に設けるようにし
たので、取付作業者が何らの注意力を要すること
なく、簡単に中央部品の位置決めが行え、両側部
品との間隔を等しくできるという効果が得られ
る。
第1図は自動車の前部車体を示す斜視図、第2
図は後部車体を示す斜視図、第3図ないし第6図
は従来の車両用部品取付構造を示し、第3図は正
面図、第4図はA−A断面図、第5図はB−B断
面図、第6図はC−C断面図、第7図ないし第1
0図はこの発明の一実施例を示し、第7図は両側
部品の端部を切断して示す斜視図、第8図は中央
部品の端部を切断して示す斜視図、第9図は取付
中の状態を示す第3図のC−C相当断面図、第1
0図は取付後の状態を示す第3図のC−C相当断
面図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示
し、1は車体、5はリアフイニツシヤ、7,8は
両側部品、9は中央部品、7a,8a,9aは取
付ボルト、7b,8bは延長部、7c,8cは突
片、9cはリブ、9dは傾斜面である。
図は後部車体を示す斜視図、第3図ないし第6図
は従来の車両用部品取付構造を示し、第3図は正
面図、第4図はA−A断面図、第5図はB−B断
面図、第6図はC−C断面図、第7図ないし第1
0図はこの発明の一実施例を示し、第7図は両側
部品の端部を切断して示す斜視図、第8図は中央
部品の端部を切断して示す斜視図、第9図は取付
中の状態を示す第3図のC−C相当断面図、第1
0図は取付後の状態を示す第3図のC−C相当断
面図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示
し、1は車体、5はリアフイニツシヤ、7,8は
両側部品、9は中央部品、7a,8a,9aは取
付ボルト、7b,8bは延長部、7c,8cは突
片、9cはリブ、9dは傾斜面である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一列に隣接して配置される3部品が1組とな
り、かつ両側に配置される1対の両側部品と、こ
の両側部品間に配置される中央部品とが所定間隔
で取付けられる車両用部品取付構造において、両
側部品および中央部品の裏面に設けられた車体へ
の取付部材と、両側部品から中央部品の裏面へ延
びる延長部と、この延長部と中央部品の対向面の
いずれか一方に設けられた弾性変形可能な突片
と、この突片を傾斜面が接触して弾性変形させる
ように前記対向面の他方に設けられたリブとを備
えたことを特徴とする車両用部品取付構造。 2 突片が両側部品および中央部品の列方向と垂
直に設けられ、リブが列方向に設けられた特許請
求の範囲第1項記載の車両用部品取付構造。 3 突片およびリブが両側部品および中央部品と
一体に形成された特許請求の範囲第1項または第
2項記載の車両用部品取付構造。 4 突片がリブよりも薄肉に形成された特許請求
の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載の車
両用部品取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22176883A JPS60113746A (ja) | 1983-11-25 | 1983-11-25 | 車両用部品取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22176883A JPS60113746A (ja) | 1983-11-25 | 1983-11-25 | 車両用部品取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60113746A JPS60113746A (ja) | 1985-06-20 |
| JPH0215412B2 true JPH0215412B2 (ja) | 1990-04-12 |
Family
ID=16771892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22176883A Granted JPS60113746A (ja) | 1983-11-25 | 1983-11-25 | 車両用部品取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60113746A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0623473Y2 (ja) * | 1986-11-24 | 1994-06-22 | マツダ株式会社 | 自動車の外装材取付構造 |
| JPH0534328Y2 (ja) * | 1987-08-28 | 1993-08-31 |
-
1983
- 1983-11-25 JP JP22176883A patent/JPS60113746A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60113746A (ja) | 1985-06-20 |
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