JPH02155206A - インピーダンス素子または同相型インピーダンス素子の製造方法及び製造装置 - Google Patents
インピーダンス素子または同相型インピーダンス素子の製造方法及び製造装置Info
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- JPH02155206A JPH02155206A JP30890388A JP30890388A JPH02155206A JP H02155206 A JPH02155206 A JP H02155206A JP 30890388 A JP30890388 A JP 30890388A JP 30890388 A JP30890388 A JP 30890388A JP H02155206 A JPH02155206 A JP H02155206A
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Landscapes
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- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は電子機器の電磁障害を防止するためのf +)
ント配線板などに表面実装ができるインピーダンス素子
または同相型インピーダンス素子およびその製造装置に
関する。
ント配線板などに表面実装ができるインピーダンス素子
または同相型インピーダンス素子およびその製造装置に
関する。
〈従来の技術〉
従来電子機器の電磁障害を防止するためプリント配線板
上に表面実装されているインピーダンス素子はフェライ
トなどの磁性粉末、結合相・脂、溶剤などを混ぜて練シ
合わせて形成された磁性(−ストを印刷法またはドクタ
ブレード法によって成膜し乾燥積層、あるいは押し出し
成形しフェライト生板が形成される。このフェライト生
板上に導体パターンを印刷または押し出し成形、積層し
。
上に表面実装されているインピーダンス素子はフェライ
トなどの磁性粉末、結合相・脂、溶剤などを混ぜて練シ
合わせて形成された磁性(−ストを印刷法またはドクタ
ブレード法によって成膜し乾燥積層、あるいは押し出し
成形しフェライト生板が形成される。このフェライト生
板上に導体パターンを印刷または押し出し成形、積層し
。
導体ツクターンに流れる電流によって生ずる磁場に対し
フェライト生板が閉磁路を生ずるようにプレス加工ある
いはロール加工などによシ重畳固着する。これを一体焼
結し、導体パターンに電気的に接続させて端面を導電体
で覆い電極端子が設けられている。
フェライト生板が閉磁路を生ずるようにプレス加工ある
いはロール加工などによシ重畳固着する。これを一体焼
結し、導体パターンに電気的に接続させて端面を導電体
で覆い電極端子が設けられている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし一般のインピーダンス素子において所望の周波数
帯域にて充分なインピーダンス値と、高い直流重畳特性
を得るため磁路を充分確保する必要である。しかし従来
のインピーダンス素子のフェライト生板の厚さは通常0
.5嗣〜1閣程度が必要であるが磁性ペーストを用いた
印刷法により形成されるときは印刷および乾燥の工程ま
たは所要時間、1多い欠や、1ありた。、た1、、訃ヴ
7−4.法により形成されるときは膜の厚さは数十ミク
ロン程度にすぎず、積層工程が多くなる欠点があった。
帯域にて充分なインピーダンス値と、高い直流重畳特性
を得るため磁路を充分確保する必要である。しかし従来
のインピーダンス素子のフェライト生板の厚さは通常0
.5嗣〜1閣程度が必要であるが磁性ペーストを用いた
印刷法により形成されるときは印刷および乾燥の工程ま
たは所要時間、1多い欠や、1ありた。、た1、、訃ヴ
7−4.法により形成されるときは膜の厚さは数十ミク
ロン程度にすぎず、積層工程が多くなる欠点があった。
さらに積層工程を改善した押し出し成形機による押し出
し工程のときでも少くとも2枚の膜を重畳固定すること
ができずまた十分な固着一体化が得られに<<、一貫工
程としたときでも工程を経済的に管埋することがむずか
しいという問題があった。
し工程のときでも少くとも2枚の膜を重畳固定すること
ができずまた十分な固着一体化が得られに<<、一貫工
程としたときでも工程を経済的に管埋することがむずか
しいという問題があった。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は従来のかかる欠点を除き、フェライト磁性粉末
に結合樹脂と溶剤を混合練り合わせた磁性ペーストより
なる断面矩形のフェライト生厚板の中心に金属または合
金粉末に結合樹脂と溶剤を混合練り合わせた導体波−ス
トよりなる1本まだは複数本の柱状の導体を一体に押し
出し成形して形成された化フェライト磁性体を一体焼結
し、且つ両端面に導体に接続した導電材よりなる電極端
子を設けたインピーダンス素子および同相型インピーダ
ンス素子である。
に結合樹脂と溶剤を混合練り合わせた磁性ペーストより
なる断面矩形のフェライト生厚板の中心に金属または合
金粉末に結合樹脂と溶剤を混合練り合わせた導体波−ス
トよりなる1本まだは複数本の柱状の導体を一体に押し
出し成形して形成された化フェライト磁性体を一体焼結
し、且つ両端面に導体に接続した導電材よりなる電極端
子を設けたインピーダンス素子および同相型インピーダ
ンス素子である。
またこれらの化フェライト磁性体は磁性体イーストが内
部に圧入されて加圧押し出される外枠の中央に導体イー
ストが内部に圧入されて同時に加圧押し出される複数本
の内枠が設けられた押し出し成形ヘッドによって化フェ
ライト磁性体を一体成形する。またこの押し出し成形ヘ
ッドに設けられた磁性体ペーストを供給加圧するフェラ
イト押し出し機構、および導体ペーストを供給加圧する
導体押し出し機構によって連続的に一体成形された化フ
ェライト磁性体を搬送する送り用機構と。
部に圧入されて加圧押し出される外枠の中央に導体イー
ストが内部に圧入されて同時に加圧押し出される複数本
の内枠が設けられた押し出し成形ヘッドによって化フェ
ライト磁性体を一体成形する。またこの押し出し成形ヘ
ッドに設けられた磁性体ペーストを供給加圧するフェラ
イト押し出し機構、および導体ペーストを供給加圧する
導体押し出し機構によって連続的に一体成形された化フ
ェライト磁性体を搬送する送り用機構と。
その上に設けられた乾燥機構および連続された化フェラ
イト磁性体を切断する切断機構を設けたインピーダンス
素子または同相型インピーダンス素子の製造装置である
。
イト磁性体を切断する切断機構を設けたインピーダンス
素子または同相型インピーダンス素子の製造装置である
。
〈作用〉
押し出し成形ヘッドから押し出された磁性体ペーストと
導体ペーストは外周にフェライト生厚板の中央に導体が
貫入された連続体が形成され、これを切断して化フェラ
イト磁性体が得られる。
導体ペーストは外周にフェライト生厚板の中央に導体が
貫入された連続体が形成され、これを切断して化フェラ
イト磁性体が得られる。
〈実施例〉
本発明のインピーダンス素子および同相型インピーダン
ス素子においてインピーダンス素子を第1図、第2図お
よび第3図に示す。
ス素子においてインピーダンス素子を第1図、第2図お
よび第3図に示す。
図面に示すようにフェライト磁性粉末に結合樹脂および
溶剤を混合練り合わせた磁性ペーストおよびAgなどの
高融点金属または合金の粉末に結合樹脂および溶剤を混
合練り合わせて導体ペーストを形成する。この練り合せ
たペーストを同時に加圧押し出り、断面矩形に形成され
たフェライト生厚板lの中心K1本の柱状に形成された
導体21を貫通させた連続した化フェライト磁性体の連
続体を形成する。これを第2図のように所望の長さに切
断して導体ペーストよりなる導体21が中心に露出され
た化フェライト磁性体4が得られる。この化フェライト
磁性体4を焼結した後第3図のように導体21が露出さ
れた両端面に外部リードクき出し用の電極端子31.3
2を金属材の焼付または鍍金などにて覆い面実装用のイ
ンピーダンス素子が得られる。
溶剤を混合練り合わせた磁性ペーストおよびAgなどの
高融点金属または合金の粉末に結合樹脂および溶剤を混
合練り合わせて導体ペーストを形成する。この練り合せ
たペーストを同時に加圧押し出り、断面矩形に形成され
たフェライト生厚板lの中心K1本の柱状に形成された
導体21を貫通させた連続した化フェライト磁性体の連
続体を形成する。これを第2図のように所望の長さに切
断して導体ペーストよりなる導体21が中心に露出され
た化フェライト磁性体4が得られる。この化フェライト
磁性体4を焼結した後第3図のように導体21が露出さ
れた両端面に外部リードクき出し用の電極端子31.3
2を金属材の焼付または鍍金などにて覆い面実装用のイ
ンピーダンス素子が得られる。
また本発明による同相型インピーダンス素子の実施例を
第4図、第5図および第6図に示す。
第4図、第5図および第6図に示す。
図面に示すように磁性イーストよりなる断面矩形のフェ
ライト生厚板1の中央部分に導体ペーストよりなる複数
本の柱状の導体21,22.23を貫通させ所望の長さ
に9J断し第5図に示すように化フェライト磁性体4が
得られる。この化フェライト磁性体4を一体焼結した後
第6図に示すように両端面に露出された導体21,22
.23のそれぞれに引き出し用の電極端子31,32゜
33.34,35.36を設けて面実装用の同相型イン
ピーダンス素子が形成される。したがって1本または複
数本の導体31,32,33,34゜35.36はそれ
ぞれに流れる電流に対し閉磁路を形成するようになる。
ライト生厚板1の中央部分に導体ペーストよりなる複数
本の柱状の導体21,22.23を貫通させ所望の長さ
に9J断し第5図に示すように化フェライト磁性体4が
得られる。この化フェライト磁性体4を一体焼結した後
第6図に示すように両端面に露出された導体21,22
.23のそれぞれに引き出し用の電極端子31,32゜
33.34,35.36を設けて面実装用の同相型イン
ピーダンス素子が形成される。したがって1本または複
数本の導体31,32,33,34゜35.36はそれ
ぞれに流れる電流に対し閉磁路を形成するようになる。
またインピーダンス素子用および同相型インピーダンス
素子用の化フェライト磁性体4は1回の押し出し工程で
一体化し連続して形成できるので、従来のように数10
回の積層でも十分な厚さを得られない印刷法、ドクタブ
レード、または重畳同情工程を有する押し出し成形法に
くらベニ程の簡素化が行なわれる。しかも1本または複
数本の導体31,32,33,34゜35.36の場合
も一貫工程は連続的に行なわれ。
素子用の化フェライト磁性体4は1回の押し出し工程で
一体化し連続して形成できるので、従来のように数10
回の積層でも十分な厚さを得られない印刷法、ドクタブ
レード、または重畳同情工程を有する押し出し成形法に
くらベニ程の簡素化が行なわれる。しかも1本または複
数本の導体31,32,33,34゜35.36の場合
も一貫工程は連続的に行なわれ。
簡素な工程で安価なインピーダンス素子および同相型イ
ンピーダンス素子が得られる。
ンピーダンス素子が得られる。
本発明のこの種のインピーダンス素子を形成するときに
使用される押し出し成形ヘッドの実施例を第7図に示す
。
使用される押し出し成形ヘッドの実施例を第7図に示す
。
図面に示すように断面矩形の筒状の外枠5の中心部分に
筒状の内枠6を設けた押し出し成形ヘッド7において、
外枠5と内枠6の間から磁性に一ストが押し出されたフ
ェライト生厚板1の中心に内枠6から押し出された導体
21が貫入された化フェライト磁性体4の連続体が同時
に形成される。
筒状の内枠6を設けた押し出し成形ヘッド7において、
外枠5と内枠6の間から磁性に一ストが押し出されたフ
ェライト生厚板1の中心に内枠6から押し出された導体
21が貫入された化フェライト磁性体4の連続体が同時
に形成される。
したがって押し出し成形ヘッド7を使用するため連続的
に多数個数シが可能となシ、所要工数が大幅に軽減でき
経済的にインピーダンス素子が形成される。また内枠6
を複数個設けた多重型の押し出し成形へラド7を用いる
と同相型インピーダンス素子が形成される。
に多数個数シが可能となシ、所要工数が大幅に軽減でき
経済的にインピーダンス素子が形成される。また内枠6
を複数個設けた多重型の押し出し成形へラド7を用いる
と同相型インピーダンス素子が形成される。
また第8図に示すように多重型の押し出し成形ヘッド7
に磁性ペーストを供給するフェライト押し出し機構8と
導体ペーストを供給する導体押し出し機構9を設ける。
に磁性ペーストを供給するフェライト押し出し機構8と
導体ペーストを供給する導体押し出し機構9を設ける。
また多重型の押し出し成形ヘッド7の前面に押し出され
た化フェライト磁性体4の連続体は乾燥機構lOを設け
た送り用機構11で送られ、切IFrUA構12で切断
されて化フェライト磁性体4が得られる。
た化フェライト磁性体4の連続体は乾燥機構lOを設け
た送り用機構11で送られ、切IFrUA構12で切断
されて化フェライト磁性体4が得られる。
したがって1回の押し出し成形にて連続体が形成され、
−貫した連続工程で製造が容易で、安価なインピーダン
ス素子または同相型インピーダンス素子の製造装置が構
成される。
−貫した連続工程で製造が容易で、安価なインピーダン
ス素子または同相型インピーダンス素子の製造装置が構
成される。
〈発明の効果〉
以上に述べたように押し出し成形ヘッド7に磁性に一ス
トと導体に一ストとを挿入させて押し出し成形によって
化フェライト磁性体4の連続体が?41れ、安価で信頼
性の大きいインピーダンス素子または同相型インピーダ
ンス素子が得られる。
トと導体に一ストとを挿入させて押し出し成形によって
化フェライト磁性体4の連続体が?41れ、安価で信頼
性の大きいインピーダンス素子または同相型インピーダ
ンス素子が得られる。
第1図は本発明のインピーダンス素子の実施例における
外観斜視図で、(a)はフェライト生厚板の外観斜視図
、(b)は導体の外観斜視図、第2図は第1図による化
フェライト磁性体の外観斜視図、第3図は第2図におけ
る化フェライト磁性体の両端面に成極端子を設けたイン
ピーダンス素子の外観斜視図、第4図は本発明による同
相型インピーダンス素子の実施例における外観斜視図で
、(a)はフェライト生厚板の外観斜視図、(b)は導
体の外観斜視図、第5図は第4図による化フェライト磁
性体の外観斜視図、第6図は第5図における化フェライ
ト磁性体の両端面にそれぞれの導体と接続して電極端子
を設けた同相型インピーダンス素子の外観斜視図、第7
図は本発明に使用される押し出し成形ヘッドで(a)は
外観斜視図、(b)は中心を通る縦断側面図、第8図は
本発明による押し出し成形ヘッドを使用した化フェライ
ト磁性体の連続体を成形する製造装置の原理を示す外観
斜視図である。 なお、1:フェライト生厚板、21,22,23:導体
、31,32,33,34,35,36:電極端子、4
:生フェライト磁性体、5:外枠。 6:内枠、7:押し出し成形ヘッド、8:フェライト押
し出し機構、9:導体押し出し機構、10:乾燥機構、
11:送シ用機構、12:切断機構。 第2図 第3図 第45!! 笛5図 6図
外観斜視図で、(a)はフェライト生厚板の外観斜視図
、(b)は導体の外観斜視図、第2図は第1図による化
フェライト磁性体の外観斜視図、第3図は第2図におけ
る化フェライト磁性体の両端面に成極端子を設けたイン
ピーダンス素子の外観斜視図、第4図は本発明による同
相型インピーダンス素子の実施例における外観斜視図で
、(a)はフェライト生厚板の外観斜視図、(b)は導
体の外観斜視図、第5図は第4図による化フェライト磁
性体の外観斜視図、第6図は第5図における化フェライ
ト磁性体の両端面にそれぞれの導体と接続して電極端子
を設けた同相型インピーダンス素子の外観斜視図、第7
図は本発明に使用される押し出し成形ヘッドで(a)は
外観斜視図、(b)は中心を通る縦断側面図、第8図は
本発明による押し出し成形ヘッドを使用した化フェライ
ト磁性体の連続体を成形する製造装置の原理を示す外観
斜視図である。 なお、1:フェライト生厚板、21,22,23:導体
、31,32,33,34,35,36:電極端子、4
:生フェライト磁性体、5:外枠。 6:内枠、7:押し出し成形ヘッド、8:フェライト押
し出し機構、9:導体押し出し機構、10:乾燥機構、
11:送シ用機構、12:切断機構。 第2図 第3図 第45!! 笛5図 6図
Claims (3)
- 1.フェライト磁性材に結合樹脂と溶剤とを混合練り合
わせた磁性ペーストよりなるフェライト生厚板1の中央
に金属材に結合樹脂と溶剤とを混合練り合わせた導体ペ
ーストよりなる1本または複数本の柱状導体21,22
,23が一体に貫入押し出し成形され生フェライト磁性
体4を焼結し且つ両端面に前記導体21,22,23の
それぞれと接続した導電材よりなる電極端子31,32
,33,34,35,36を設けた表面実装用のインピ
ーダンス素子または同相型インピーダンス素子。 - 2.前記磁性体ペーストが内部に挿入され加圧押し出さ
れる外枠5の中央に前記導体ペーストが内部に挿入され
て同時に加圧押し出される複数本の内枠6を設けた押し
出し成形ヘッド7を具備し,生フェライト磁性体4を一
体成形するインピーダンス素子または同相型インピーダ
ンス素子の製造装置。 - 3.前記押し出し成形ヘッド7に設けられた前記磁性体
ペーストを供給加圧するフェライト押し出し機構8,お
よび前記導体ペーストを供給加圧する導体押し出し機構
9により連続的に一体成形された生フェライト磁性体4
を搬送する送り用機構11上で乾燥する乾燥機構10お
よび前記連続体を切断する切断機構12が具備された特
許請求の範囲第2項記載のインピーダンス素子または同
相型インピーダンス素子の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30890388A JPH02155206A (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | インピーダンス素子または同相型インピーダンス素子の製造方法及び製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30890388A JPH02155206A (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | インピーダンス素子または同相型インピーダンス素子の製造方法及び製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02155206A true JPH02155206A (ja) | 1990-06-14 |
Family
ID=17986656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30890388A Pending JPH02155206A (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | インピーダンス素子または同相型インピーダンス素子の製造方法及び製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02155206A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06236819A (ja) * | 1993-01-11 | 1994-08-23 | Boam R & D Co Ltd | フェライト磁性体チップビード構造及びその製造方法 |
| JPH0774024A (ja) * | 1993-06-08 | 1995-03-17 | Boam R & D Co Ltd | フェライト磁性体チップインダクター及びその製造方法 |
| US20240087794A1 (en) * | 2021-02-04 | 2024-03-14 | Nitto Denko Corporation | Inductor, singulated inductor, and method for producing singulated inductor |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61222105A (ja) * | 1985-03-27 | 1986-10-02 | Murata Mfg Co Ltd | チツプ型インダクタ−素子 |
| JPS63226904A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-21 | Murata Mfg Co Ltd | インダクタンス素子とその製造方法 |
-
1988
- 1988-12-08 JP JP30890388A patent/JPH02155206A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| US20240087794A1 (en) * | 2021-02-04 | 2024-03-14 | Nitto Denko Corporation | Inductor, singulated inductor, and method for producing singulated inductor |
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