JPH02157664A - レベル異常検出回路 - Google Patents
レベル異常検出回路Info
- Publication number
- JPH02157664A JPH02157664A JP31182988A JP31182988A JPH02157664A JP H02157664 A JPH02157664 A JP H02157664A JP 31182988 A JP31182988 A JP 31182988A JP 31182988 A JP31182988 A JP 31182988A JP H02157664 A JPH02157664 A JP H02157664A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- level
- input analog
- analog signal
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- Prior art date
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- Pending
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- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、入力されるアナログ信号のレベル異常を検
出するレベル異常検出回路に関するものである。
出するレベル異常検出回路に関するものである。
第4図は従来のレベル異常検出回路を示すブロック接続
図であり、図において、1は入力アナログ信号、2は入
力アナログ信号lをデジタル信号に変換するアナログ−
デジタル変換部(以下A/D変換部という)、3は基準
電圧部、4は入力アナログ信号1が予定した信号か否か
を検証する検証部、5は検証結果信号、6はA/D変換
部を行うためのクロックである。 次に動作について説明する。入力アナログ信号lは、A
/D変換部2にてクロック6に同期してデジタル信号に
変換される。このA/D変喚部2から出力されるデジタ
ル信号は、基準電圧部3が出力する基準電圧の1/ 2
” (n = 8.10.12)の分解能で出力される
。従って、検証部4にはnビットのデジタル信号が入力
され、入力アナログ信号1が期待される信号、か否かを
検討し、その結果を検証結果信号5として出力する。こ
の場合において、上記検証部4の検証はハードウェアに
よるロジック回路とソフトウェアによる計算、比較等の
処理とで行う。
図であり、図において、1は入力アナログ信号、2は入
力アナログ信号lをデジタル信号に変換するアナログ−
デジタル変換部(以下A/D変換部という)、3は基準
電圧部、4は入力アナログ信号1が予定した信号か否か
を検証する検証部、5は検証結果信号、6はA/D変換
部を行うためのクロックである。 次に動作について説明する。入力アナログ信号lは、A
/D変換部2にてクロック6に同期してデジタル信号に
変換される。このA/D変喚部2から出力されるデジタ
ル信号は、基準電圧部3が出力する基準電圧の1/ 2
” (n = 8.10.12)の分解能で出力される
。従って、検証部4にはnビットのデジタル信号が入力
され、入力アナログ信号1が期待される信号、か否かを
検討し、その結果を検証結果信号5として出力する。こ
の場合において、上記検証部4の検証はハードウェアに
よるロジック回路とソフトウェアによる計算、比較等の
処理とで行う。
従来のレベル異常検出回路は以上のように構成されてい
るので、入力された入力アナログ信号lが期待どうりの
ものであるか否かを判定する検証部4として、膨大なハ
ードウェアのロジック回路の構成およびソフトウェアに
よる処理が必要になるなどの問題点力をあった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、人力アナログ信号の検証のためのソフトウェ
アの処理を皆無にすることができるとともに、検証のた
めのハードウェアの回路規模を縮小できるレベル異常検
出回路を得ることを目的とする。
るので、入力された入力アナログ信号lが期待どうりの
ものであるか否かを判定する検証部4として、膨大なハ
ードウェアのロジック回路の構成およびソフトウェアに
よる処理が必要になるなどの問題点力をあった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、人力アナログ信号の検証のためのソフトウェ
アの処理を皆無にすることができるとともに、検証のた
めのハードウェアの回路規模を縮小できるレベル異常検
出回路を得ることを目的とする。
この発明に係るレベル異常検出回路は、予め設定した検
証レベルでの上限、下限の基準電圧および検証されるべ
き入力アナログ信号をA/D変!典部に入力して、その
人力アナログ信号をデジタル変換し、このデジタル変換
したデジタル出力にもとづいて、論理回路を用いて、上
記上限、下限の基準電圧区間領域から上記入力アナログ
信号のレベルが外れたか否かを判定して、レベル異常か
否かの検証結果信号を出力するようにしたものである。
証レベルでの上限、下限の基準電圧および検証されるべ
き入力アナログ信号をA/D変!典部に入力して、その
人力アナログ信号をデジタル変換し、このデジタル変換
したデジタル出力にもとづいて、論理回路を用いて、上
記上限、下限の基準電圧区間領域から上記入力アナログ
信号のレベルが外れたか否かを判定して、レベル異常か
否かの検証結果信号を出力するようにしたものである。
この発明におけるA/D変換部は、上限、下限の基準電
圧区間領域を設定する上限1下限の基準電圧を任意に選
択して入力できるため、その基準電圧区間領域の選定も
任意に行うことができ、従って、その基準電圧区間領域
を狭めることにより、検証すべきデータ数つまりデジタ
ル信号の数を減少でき、以下のレベル異常判定処理の論
理回路を縮少化できるようにする。
圧区間領域を設定する上限1下限の基準電圧を任意に選
択して入力できるため、その基準電圧区間領域の選定も
任意に行うことができ、従って、その基準電圧区間領域
を狭めることにより、検証すべきデータ数つまりデジタ
ル信号の数を減少でき、以下のレベル異常判定処理の論
理回路を縮少化できるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、lは入力アナログ信号、2はA/D変換部
、3aは検証レベルの上限の基準電圧、3bは検証レベ
ルの下限の基準電圧、5は検証結果信号、6a、6bは
クロック、7a、7b。 7c、7d、7eはノットゲート、8a、8bはノアゲ
ート、9a、9b、9cはアンドゲート、10a、10
bはオアゲート、11a、、llb。 11c、lidは3ステートゲート、12はセレクタ、
13はJ−にフリップフロップ(以下、J−KF、F、
という)、14は16進カウンタ、15はDフリッ
プフロップ(以下、DF、F、という)、16はモーメ
ンタリスイッチ(以下、M−8Wという)、17はカウ
ンタリセット信号、18は検証レベル設定信号である。 また、LOは入力アナログ信号1が予め設定した検証レ
ベルの上限、下限の基準電圧間領域から外れたか否かを
判定し、その入力アナログ信号1のレベルの異常を判断
処理する論理回路で、これが上記A/D変換部2を除く
、ノソトゲー)?a〜7e、ミル7e、ノアゲート8a
、3ゲート9a〜9c、オアゲート10a、10b、3
ステートゲートlla〜lld、 セレクタ12.J−
KF、F、13゜16進カウンタ14.DF、F、15
などを含む回路によって構成されている。 次に動作について、第2図を用いて説明する。 第2図は検証レベル設定信号18が0■に設定されたと
きの回路各部の信号波形を示し、図において、検証レベ
ル設定信号0■時の基準電圧内上限は、検証レベル設定
信号18がOvの時、基準電圧3aと基準電圧3bとの
間で想定される上限値に、下限基準電圧は基準電圧3b
にそれぞれ設定される。A/D変換部2では、入力アナ
ログ信号lをデジタルコード化した信号b4〜b1に変
換し、入力アナログ信号lが基準電圧3aを越えた時に
5vを出力する信号bH(第2図では0■を出力してい
る)を出力し、また、入力アナログ信号lが基準電圧3
bに満たない時に5v、を出力する信号bLを出力する
。 カウンタリセット信号17は入力アナログ信号lが基準
電圧3bを満たす時、カウンタ14をリセットする。そ
して、このカウンタ14の出力COは、カウンタ14が
クロック6bに同期し、16進カウントを完了した時に
、5vをlクロ・ツタ幅出力する。 アンドゲート9bは、入力アナログ信号1が検証レベル
設定信号Ov時の基準電圧内上限を越えた時、またはカ
ウンタ14の出力COが出力された時に、Ovを出力す
る。また、M−3W出力はM−3W16を人手によりラ
ンダムに押している間Ovとなり、DF、F、15の出
力を強制的に5vにする。このため、アンドゲート9C
はM−3W16を上記のように押している間、また、カ
ウンタ14の出力COが出力されてからM−SW16を
押し終える間や、入力アナログ信号1が検証レベル設定
信号Ov時の基準電圧内上限を越えた時からM−3W1
6を押し終える間、0■を出力する。一方、セレクタ1
2は上記信号bLが5■時に5vを、また、信号bLが
Ov時にOv(セレクタ12の02人力)をそれぞれ出
力し、J−KF、F、13はアンドゲート9Cの出力が
Ovになると、0■を、また、アンドゲート9Cの出力
が5■を出力している時に、入力アナログ信号1が基準
電圧3bを検証レベル設定信号Ov時の基準電圧内上限
との間のレベルである場合に5■を、クロック6aに同
期してそれぞれ出力する。 従って、A/D変換部2に人力される入力アナログ信号
1に対して、T、の間ではJ−KF、F。 の出力Qにはローレベルの期間がなく、入力アナログ信
号1は正常とみなされ、T2の間ではカウンタ14の出
力COが出力され、J−、、KF、F。 の出力Qが一時的にローレベルとなって、これが異常(
この場合、入力アナログ信号lがレベルダウン)とみな
される。また、T、の間では正常とみなされるが、T、
の間では入力アナログ信号lが検証レベル設定信号Ov
時の基準電圧内上限を越えたため異常とみなしている。 なお、T1.T4で信号bLが出力している間、16進
カウンタ14はカウント動作をしている。 なお、上記実施例では、入力アナログ信号1の異常レベ
ル検出に汎用ゲートからなる論理回路を用いたものを示
したが、これら異常レベル検出の汎用ゲートからなる論
理回路をPLA回路(Prograanable Lo
gic Array回路)に置きかえてもよい。その場
合の構成図を第3図に示す。第3図において、1は入力
アナログ信号、2はA/D変換部、3aは上限の基準電
圧、3bは下限の基準電圧、5は検証結果信号、6a、
6bはクロック、16はM−3W、、18は検証レベル
設定信号、19はPLA回路である。このようにPLA
回路19で異常レベルを検出するようにすれば、レベル
異常検出回路はさらに簡素化し、また、基準電圧3a、
3bを変更し、PLA回路の内容を書き換えて交換する
だけで、他のレベルでの異常検出回路が実現できる。
図において、lは入力アナログ信号、2はA/D変換部
、3aは検証レベルの上限の基準電圧、3bは検証レベ
ルの下限の基準電圧、5は検証結果信号、6a、6bは
クロック、7a、7b。 7c、7d、7eはノットゲート、8a、8bはノアゲ
ート、9a、9b、9cはアンドゲート、10a、10
bはオアゲート、11a、、llb。 11c、lidは3ステートゲート、12はセレクタ、
13はJ−にフリップフロップ(以下、J−KF、F、
という)、14は16進カウンタ、15はDフリッ
プフロップ(以下、DF、F、という)、16はモーメ
ンタリスイッチ(以下、M−8Wという)、17はカウ
ンタリセット信号、18は検証レベル設定信号である。 また、LOは入力アナログ信号1が予め設定した検証レ
ベルの上限、下限の基準電圧間領域から外れたか否かを
判定し、その入力アナログ信号1のレベルの異常を判断
処理する論理回路で、これが上記A/D変換部2を除く
、ノソトゲー)?a〜7e、ミル7e、ノアゲート8a
、3ゲート9a〜9c、オアゲート10a、10b、3
ステートゲートlla〜lld、 セレクタ12.J−
KF、F、13゜16進カウンタ14.DF、F、15
などを含む回路によって構成されている。 次に動作について、第2図を用いて説明する。 第2図は検証レベル設定信号18が0■に設定されたと
きの回路各部の信号波形を示し、図において、検証レベ
ル設定信号0■時の基準電圧内上限は、検証レベル設定
信号18がOvの時、基準電圧3aと基準電圧3bとの
間で想定される上限値に、下限基準電圧は基準電圧3b
にそれぞれ設定される。A/D変換部2では、入力アナ
ログ信号lをデジタルコード化した信号b4〜b1に変
換し、入力アナログ信号lが基準電圧3aを越えた時に
5vを出力する信号bH(第2図では0■を出力してい
る)を出力し、また、入力アナログ信号lが基準電圧3
bに満たない時に5v、を出力する信号bLを出力する
。 カウンタリセット信号17は入力アナログ信号lが基準
電圧3bを満たす時、カウンタ14をリセットする。そ
して、このカウンタ14の出力COは、カウンタ14が
クロック6bに同期し、16進カウントを完了した時に
、5vをlクロ・ツタ幅出力する。 アンドゲート9bは、入力アナログ信号1が検証レベル
設定信号Ov時の基準電圧内上限を越えた時、またはカ
ウンタ14の出力COが出力された時に、Ovを出力す
る。また、M−3W出力はM−3W16を人手によりラ
ンダムに押している間Ovとなり、DF、F、15の出
力を強制的に5vにする。このため、アンドゲート9C
はM−3W16を上記のように押している間、また、カ
ウンタ14の出力COが出力されてからM−SW16を
押し終える間や、入力アナログ信号1が検証レベル設定
信号Ov時の基準電圧内上限を越えた時からM−3W1
6を押し終える間、0■を出力する。一方、セレクタ1
2は上記信号bLが5■時に5vを、また、信号bLが
Ov時にOv(セレクタ12の02人力)をそれぞれ出
力し、J−KF、F、13はアンドゲート9Cの出力が
Ovになると、0■を、また、アンドゲート9Cの出力
が5■を出力している時に、入力アナログ信号1が基準
電圧3bを検証レベル設定信号Ov時の基準電圧内上限
との間のレベルである場合に5■を、クロック6aに同
期してそれぞれ出力する。 従って、A/D変換部2に人力される入力アナログ信号
1に対して、T、の間ではJ−KF、F。 の出力Qにはローレベルの期間がなく、入力アナログ信
号1は正常とみなされ、T2の間ではカウンタ14の出
力COが出力され、J−、、KF、F。 の出力Qが一時的にローレベルとなって、これが異常(
この場合、入力アナログ信号lがレベルダウン)とみな
される。また、T、の間では正常とみなされるが、T、
の間では入力アナログ信号lが検証レベル設定信号Ov
時の基準電圧内上限を越えたため異常とみなしている。 なお、T1.T4で信号bLが出力している間、16進
カウンタ14はカウント動作をしている。 なお、上記実施例では、入力アナログ信号1の異常レベ
ル検出に汎用ゲートからなる論理回路を用いたものを示
したが、これら異常レベル検出の汎用ゲートからなる論
理回路をPLA回路(Prograanable Lo
gic Array回路)に置きかえてもよい。その場
合の構成図を第3図に示す。第3図において、1は入力
アナログ信号、2はA/D変換部、3aは上限の基準電
圧、3bは下限の基準電圧、5は検証結果信号、6a、
6bはクロック、16はM−3W、、18は検証レベル
設定信号、19はPLA回路である。このようにPLA
回路19で異常レベルを検出するようにすれば、レベル
異常検出回路はさらに簡素化し、また、基準電圧3a、
3bを変更し、PLA回路の内容を書き換えて交換する
だけで、他のレベルでの異常検出回路が実現できる。
以上のように、この発明によれば、入力アナログ信号を
検証すべき上限、下限の基準電圧区間の範囲をA/D変
換部の入力端で狭く設定できるように構成したので、上
記A/D変換部のデジタル出力にもとづく上記入力アナ
ログ信号のレベル異常判定のためのハードウェアの規模
を縮少でき、また、ソフトウェアの処理を皆無にできる
ものが得られる効果がある。
検証すべき上限、下限の基準電圧区間の範囲をA/D変
換部の入力端で狭く設定できるように構成したので、上
記A/D変換部のデジタル出力にもとづく上記入力アナ
ログ信号のレベル異常判定のためのハードウェアの規模
を縮少でき、また、ソフトウェアの処理を皆無にできる
ものが得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるレベル異常検出回路
を示す回路図、第2図は第1図に示す回路各部における
信号波形を示すタイムチャート、第3図はこの発明の他
の実施例を示すレベル異常検出回路の回路図、第4図は
従来のレベル異常検出回路を示すブロック接続図である
。 1は入力アナログ信号、2はA/D変換部、3a3bは
基準電圧、LOは論理回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社第1 図 第30 14WJ
を示す回路図、第2図は第1図に示す回路各部における
信号波形を示すタイムチャート、第3図はこの発明の他
の実施例を示すレベル異常検出回路の回路図、第4図は
従来のレベル異常検出回路を示すブロック接続図である
。 1は入力アナログ信号、2はA/D変換部、3a3bは
基準電圧、LOは論理回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社第1 図 第30 14WJ
Claims (1)
- 予め設定した検証レベルでの上限、下限の基準電圧およ
び検証されるべき入力アナログ信号を取り込み、この入
力アナログ信号をデジタル変換するアナログ−デジタル
変換部と、このデジタル変換したデジタル出力にもとづ
き、上記上限、下限の基準電圧間領域から上記入力アナ
ログ信号のレベルが外れたか否かを判定して、この入力
アナログ信号がレベル異常か否かの検証結果信号を出力
する論理回路とを備えたレベル異常検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31182988A JPH02157664A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | レベル異常検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31182988A JPH02157664A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | レベル異常検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02157664A true JPH02157664A (ja) | 1990-06-18 |
Family
ID=18021900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31182988A Pending JPH02157664A (ja) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | レベル異常検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02157664A (ja) |
-
1988
- 1988-12-12 JP JP31182988A patent/JPH02157664A/ja active Pending
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