JPH0574790B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0574790B2 JPH0574790B2 JP59270411A JP27041184A JPH0574790B2 JP H0574790 B2 JPH0574790 B2 JP H0574790B2 JP 59270411 A JP59270411 A JP 59270411A JP 27041184 A JP27041184 A JP 27041184A JP H0574790 B2 JPH0574790 B2 JP H0574790B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- vin
- gate
- window comparator
- input analog
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/0703—Error or fault processing not based on redundancy, i.e. by taking additional measures to deal with the error or fault not making use of redundancy in operation, in hardware, or in data representation
- G06F11/0751—Error or fault detection not based on redundancy
- G06F11/0754—Error or fault detection not based on redundancy by exceeding limits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、入力アナログ信号を監視するアナロ
グ信号監視装置に関する。
グ信号監視装置に関する。
(従来の技術)
アナログ信号をチエツクする従来装置として、
入力アナログ信号をA/D変換し、そのデイジタ
ルデータが所定の範囲内にあるか否かをマイクロ
プロセツサによつて判断するものがある。
入力アナログ信号をA/D変換し、そのデイジタ
ルデータが所定の範囲内にあるか否かをマイクロ
プロセツサによつて判断するものがある。
(発明が解決しようとする問題点)
このような従来装置においては、入力アナログ
信号のある一瞬の値をA/D変換し読込むもので
あるために、A/D変換した一瞬の値が所定の範
囲内にたまたま入つているような場合は、入力ア
ナログ信号がリツプル分を持つていたり、発振し
ていたりする等の異常があつても、この異常を確
実に検出することはできないという問題点があつ
た。
信号のある一瞬の値をA/D変換し読込むもので
あるために、A/D変換した一瞬の値が所定の範
囲内にたまたま入つているような場合は、入力ア
ナログ信号がリツプル分を持つていたり、発振し
ていたりする等の異常があつても、この異常を確
実に検出することはできないという問題点があつ
た。
入力アナログ信号を高速のA/D変換器によつ
て絶え間なくA/D変換し、そのデイジタルデー
タをチエツクすれば、前記した問題点を解決する
ことが可能であるが、ソフトウエア及びハードウ
エア両面での負担が大きくなつて現実的ではな
い。
て絶え間なくA/D変換し、そのデイジタルデー
タをチエツクすれば、前記した問題点を解決する
ことが可能であるが、ソフトウエア及びハードウ
エア両面での負担が大きくなつて現実的ではな
い。
本発明は、このような従来装置における問題点
に鑑みてなされたもので、その目的は、入力アナ
ログ信号の異常(直流的な変動や交流成分重畳等
の異常)をソフトウエア上の負担がなく、又簡単
な構成で検知することのできるアナログ信号監視
装置を実現することにある。
に鑑みてなされたもので、その目的は、入力アナ
ログ信号の異常(直流的な変動や交流成分重畳等
の異常)をソフトウエア上の負担がなく、又簡単
な構成で検知することのできるアナログ信号監視
装置を実現することにある。
(問題点を解決するための手段)
前記した問題点を解決する本発明は、監視すべ
き入力アナログ信号と所定の上下限設定値とを比
較するウインドコンパレータと、このウインドコ
ンパレータからの信号によつて反転する第1のフ
リツプフロツプ回路と、前記ウインドコンパレー
タからの信号を反転した信号によつて反転する第
2のフリツプフロツプ回路と、前記第1、第2の
フリツプフロツプ回路からの信号と前記ウインド
コンパレータからの信号とを入力するオアゲート
と、前記第1、第2のフリツプフロツプ回路にク
リア信号を出力し、一定時間後に前記オアゲート
からの信号を読込むマイクロプロセツサとを備え
たことを特徴としている。
き入力アナログ信号と所定の上下限設定値とを比
較するウインドコンパレータと、このウインドコ
ンパレータからの信号によつて反転する第1のフ
リツプフロツプ回路と、前記ウインドコンパレー
タからの信号を反転した信号によつて反転する第
2のフリツプフロツプ回路と、前記第1、第2の
フリツプフロツプ回路からの信号と前記ウインド
コンパレータからの信号とを入力するオアゲート
と、前記第1、第2のフリツプフロツプ回路にク
リア信号を出力し、一定時間後に前記オアゲート
からの信号を読込むマイクロプロセツサとを備え
たことを特徴としている。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説
明する。第1図は、本発明装置の一実施例を示す
ブロツク図である。図において、11は入力アナ
ログ信号(電圧)Vinが印加される入力端子、1
2は入力アナログ信号Vinの上限値を定める設定
信号Vrhが印加される入力端子、13は入力アナ
ログ信号Vinの下限値を定める設定信号Vrlが印
加される入力端子、2は2組のコンパレータ2
1,22で構成されるウインドコンパレータで、
入力アナログ信号Vin、上下限の設定信号Vrh,
Vrlがそれぞれ印加される。2組のコンパレータ
21,22の出力はオープンコレクタ出力となつ
ており、ワイヤードオア接続されて、ウインドコ
ンパレータ2の出力E2となつている。31,3
2は第1、第2のフリツプフロツプ回路(以下
F/F回路と略す)、4はオアゲート、5はオア
ゲート4の出力を読込むマイクロプロセツサであ
る。
明する。第1図は、本発明装置の一実施例を示す
ブロツク図である。図において、11は入力アナ
ログ信号(電圧)Vinが印加される入力端子、1
2は入力アナログ信号Vinの上限値を定める設定
信号Vrhが印加される入力端子、13は入力アナ
ログ信号Vinの下限値を定める設定信号Vrlが印
加される入力端子、2は2組のコンパレータ2
1,22で構成されるウインドコンパレータで、
入力アナログ信号Vin、上下限の設定信号Vrh,
Vrlがそれぞれ印加される。2組のコンパレータ
21,22の出力はオープンコレクタ出力となつ
ており、ワイヤードオア接続されて、ウインドコ
ンパレータ2の出力E2となつている。31,3
2は第1、第2のフリツプフロツプ回路(以下
F/F回路と略す)、4はオアゲート、5はオア
ゲート4の出力を読込むマイクロプロセツサであ
る。
ウインドコンパレータ2の出力E2は、3つに
分けられ、1つは第1のF/F回路31を経由し
てオアゲート4に印加され、もう1つはインバー
タ33で反転された後、第2のF/F回路32を
経由してオアゲート4に印加されている。又、残
りの1つはそのままオアゲート4に印加されてい
る。
分けられ、1つは第1のF/F回路31を経由し
てオアゲート4に印加され、もう1つはインバー
タ33で反転された後、第2のF/F回路32を
経由してオアゲート4に印加されている。又、残
りの1つはそのままオアゲート4に印加されてい
る。
尚、第1、第2のF/F回路31,32は、何
れもマイクロプロセツサ5からのクリア信号
CLRによつてクリアされる。
れもマイクロプロセツサ5からのクリア信号
CLRによつてクリアされる。
第2図乃至第7図は、このように構成した装置
の動作を説明するための波形図である。
の動作を説明するための波形図である。
第2図において、イはマイクロプロセツサ5か
ら第1、第2の各F/F回路31,32に出力さ
れるクリア信号CLRであり、ロはマイクロプロ
セツサ5がオアゲート4の出力データE4を読込
むタイミングを示している。
ら第1、第2の各F/F回路31,32に出力さ
れるクリア信号CLRであり、ロはマイクロプロ
セツサ5がオアゲート4の出力データE4を読込
むタイミングを示している。
本発明の装置においては、第1、第2のF/F
回路31,32に印加されるクリア信号CLRが
解除されてから、一定の時間後にマイクロプロセ
ツサ5がオアゲート4の出力データE4を読込む。
この一定時間TMが、入力アナログ信号Vinの測
定対象時間となり、この間の入力アナログ信号
Vinの異常を監視できる。ここで、入力アナログ
信号Vinの異常とは、Vin<Vrl又はVrh<Vinと
なることであり、ウインドコンパレータ2は、こ
のような場合を検出する。即ち、入力アナログ信
号Vinが、Vrl<Vin<Vrhなる条件にない場合、
ウインドコンパレータ2の出力E2は“L”レベ
ルとなる。
回路31,32に印加されるクリア信号CLRが
解除されてから、一定の時間後にマイクロプロセ
ツサ5がオアゲート4の出力データE4を読込む。
この一定時間TMが、入力アナログ信号Vinの測
定対象時間となり、この間の入力アナログ信号
Vinの異常を監視できる。ここで、入力アナログ
信号Vinの異常とは、Vin<Vrl又はVrh<Vinと
なることであり、ウインドコンパレータ2は、こ
のような場合を検出する。即ち、入力アナログ信
号Vinが、Vrl<Vin<Vrhなる条件にない場合、
ウインドコンパレータ2の出力E2は“L”レベ
ルとなる。
第3図乃至第7図において、イは入力アナログ
信号Vin、ロは第1のF/F回路31の出力信号
E31、ハは第2のF/F回路32の出力信号E32、
ニはウインドコンパレータ2の出力信号E2、ホ
はオアゲート4の出力信号E4をそれぞれ示して
いる。
信号Vin、ロは第1のF/F回路31の出力信号
E31、ハは第2のF/F回路32の出力信号E32、
ニはウインドコンパレータ2の出力信号E2、ホ
はオアゲート4の出力信号E4をそれぞれ示して
いる。
第3図は、入力アナログ信号Vinがイに示すよ
うにVrl<Vin<Vrhの範囲内にあり、正常の場
合である。この場合、オアゲート4の出力信号
E4は“L”レベルで、マイクロプロセツサ5は
これを第2図ロに示すタイミングで読込んで正常
と判断する。
うにVrl<Vin<Vrhの範囲内にあり、正常の場
合である。この場合、オアゲート4の出力信号
E4は“L”レベルで、マイクロプロセツサ5は
これを第2図ロに示すタイミングで読込んで正常
と判断する。
第4図は、入力アナログ信号Vinがイに示すよ
うに測定対象時間TM内で一時的に上限設定値
Vrhを越えた場合である。VinがVrhを越えると、
ウインドコンパレータ2の出力E2がニに示すよ
うに“L”レベルとなり、これによつて、第2の
F/F回路32の出力信号E32もハに示すように
“L”レベル、オアゲート4の出力信号E4もホに
示すように“L”レベルとなる。この状態から
VinがVrl<Vin<Vrhの範囲に入ると、ウインド
コンパレータ2の出力E2がニに示すように、
“H”レベルとなり、これによつて第1のF/F
回路31の出力E31はロに示すように“L”レベ
ルとなる。又、第2のF/F回路32の出力E32
はハに示すように“L”レベルを継続する。従つ
て、オアゲート4の出力信号E4は“H”レベル
を継続する。マイクロプロセツサ5は、この出力
信号E4を読込み、異常と判断する。
うに測定対象時間TM内で一時的に上限設定値
Vrhを越えた場合である。VinがVrhを越えると、
ウインドコンパレータ2の出力E2がニに示すよ
うに“L”レベルとなり、これによつて、第2の
F/F回路32の出力信号E32もハに示すように
“L”レベル、オアゲート4の出力信号E4もホに
示すように“L”レベルとなる。この状態から
VinがVrl<Vin<Vrhの範囲に入ると、ウインド
コンパレータ2の出力E2がニに示すように、
“H”レベルとなり、これによつて第1のF/F
回路31の出力E31はロに示すように“L”レベ
ルとなる。又、第2のF/F回路32の出力E32
はハに示すように“L”レベルを継続する。従つ
て、オアゲート4の出力信号E4は“H”レベル
を継続する。マイクロプロセツサ5は、この出力
信号E4を読込み、異常と判断する。
第5図は、入力アナログ信号VinがはじめVin
>Vrhにあり、測定対象時間TM内でVrl<Vin<
Vrh範囲内に入つてきた場合である。VinがVrh
を横切つた時点で、ウインドコンパレータ2の出
力信号EE2がニに示すように“L”レベルから
“H”レベルに変り、これによつて第1のF/F
回路31の出力信号E31が“L”レベルとなる。
オアゲート4の出力信号E4は、ホに示すように
“H”レベルを継続し、マイクロプロセツサ5は
この出力信号E4を読込み、異常と判断する。
>Vrhにあり、測定対象時間TM内でVrl<Vin<
Vrh範囲内に入つてきた場合である。VinがVrh
を横切つた時点で、ウインドコンパレータ2の出
力信号EE2がニに示すように“L”レベルから
“H”レベルに変り、これによつて第1のF/F
回路31の出力信号E31が“L”レベルとなる。
オアゲート4の出力信号E4は、ホに示すように
“H”レベルを継続し、マイクロプロセツサ5は
この出力信号E4を読込み、異常と判断する。
第6図は、入力アナログ信号Vinがはじめは、
Vrl<Vin<Vrhの範囲内にあり、測定対象時間
TM内で、Vin>Vrhとなつた場合である。この
場合、VinがVrhを横切つた時点で、ウインドコ
ンパレータ2の出力信号E2がニに示すように
“H”レベルから“L”レベルに変り、オアゲー
ト4の出力信号E4がホに示すように“H”レベ
ルとなつて、マイクロプロセツサ5はこの信号か
ら異常と判断する。
Vrl<Vin<Vrhの範囲内にあり、測定対象時間
TM内で、Vin>Vrhとなつた場合である。この
場合、VinがVrhを横切つた時点で、ウインドコ
ンパレータ2の出力信号E2がニに示すように
“H”レベルから“L”レベルに変り、オアゲー
ト4の出力信号E4がホに示すように“H”レベ
ルとなつて、マイクロプロセツサ5はこの信号か
ら異常と判断する。
以上のように、第3図乃至第6図の何れの場合
とも、Vinが上下限の設定値Vrl,Vrhを横切つ
た時点で、第1又は第2のF/F回路31又は3
2の少なくとも一方に立上がりパルスCLKが印
加されるので、その出力信号E31又はE32が“L”
レベルとなり、オアゲート4の出力信号E4が
“H”レベルとなる。
とも、Vinが上下限の設定値Vrl,Vrhを横切つ
た時点で、第1又は第2のF/F回路31又は3
2の少なくとも一方に立上がりパルスCLKが印
加されるので、その出力信号E31又はE32が“L”
レベルとなり、オアゲート4の出力信号E4が
“H”レベルとなる。
第7図は、入力アナログ信号Vinが常にVrl<
Vin<Vrhの範囲外の場合である。この場合、第
1、第2のF/F回路31,32の何れも立上が
りパルスCLKが印加されないので、その出力信
号E31,E32はロ,ハに示すように何れも“H”レ
ベルであるが、ウインドコンパレータ2の出力信
号E2がニに示すように“L”レベルであるので、
オアゲート4の出力信号E4は“H”レベルとな
り、異常と判断される。
Vin<Vrhの範囲外の場合である。この場合、第
1、第2のF/F回路31,32の何れも立上が
りパルスCLKが印加されないので、その出力信
号E31,E32はロ,ハに示すように何れも“H”レ
ベルであるが、ウインドコンパレータ2の出力信
号E2がニに示すように“L”レベルであるので、
オアゲート4の出力信号E4は“H”レベルとな
り、異常と判断される。
以上のような動作により、本実施例装置は、入
力アナログ信号Vinが所定の上下限設定値範囲を
越えて直流的に変動する場合や交流成分重畳等の
異常状態になつた場合を、確実に検出することが
できる。
力アナログ信号Vinが所定の上下限設定値範囲を
越えて直流的に変動する場合や交流成分重畳等の
異常状態になつた場合を、確実に検出することが
できる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、入力ア
ナログ信号の異常を、簡単な回路の追加によつ
て、ソフトウエア上の負担を増加させることなく
確実に検知できる監視装置が実現できる。本発明
の装置は、例えばD/A変換器とマイクロプロセ
ツサを用いた調節計において、D/A変換器の機
能をチエツクするような場合に好適である。
ナログ信号の異常を、簡単な回路の追加によつ
て、ソフトウエア上の負担を増加させることなく
確実に検知できる監視装置が実現できる。本発明
の装置は、例えばD/A変換器とマイクロプロセ
ツサを用いた調節計において、D/A変換器の機
能をチエツクするような場合に好適である。
第1図は本発明装置の一実施例を示すブロツク
図、第2図乃至第7図はその動作を説明するため
の波形図である。 2…ウインドコンパレータ、31,32…フリ
ツプフロツプ回路、4…オアゲート、5…マイク
ロプロセツサ。
図、第2図乃至第7図はその動作を説明するため
の波形図である。 2…ウインドコンパレータ、31,32…フリ
ツプフロツプ回路、4…オアゲート、5…マイク
ロプロセツサ。
Claims (1)
- 1 監視すべき入力アナログ信号と所定の上下限
設定値とを比較するウインドコンパレータと、こ
のウインドコンパレータからの信号によつて反転
する第1のフリツプフロツプ回路と、前記ウイン
ドコンパレータからの信号を反転した信号によつ
て反転する第2のフリツプフロツプ回路と、前記
第1、第2のフリツプフロツプ回路からの信号と
前記ウインドコンパレータからの信号とを入力す
るオアゲートと、前記第1、第2のフリツプフロ
ツプ回路にクリア信号を出力し、一定時間後に前
記オアゲートからの信号を読込むマイクロプロセ
ツサとを備えたアナログ信号監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59270411A JPS61148376A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | アナログ信号監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59270411A JPS61148376A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | アナログ信号監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61148376A JPS61148376A (ja) | 1986-07-07 |
| JPH0574790B2 true JPH0574790B2 (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=17485885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59270411A Granted JPS61148376A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | アナログ信号監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61148376A (ja) |
-
1984
- 1984-12-21 JP JP59270411A patent/JPS61148376A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61148376A (ja) | 1986-07-07 |
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