JPH0216229B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0216229B2 JPH0216229B2 JP90482A JP90482A JPH0216229B2 JP H0216229 B2 JPH0216229 B2 JP H0216229B2 JP 90482 A JP90482 A JP 90482A JP 90482 A JP90482 A JP 90482A JP H0216229 B2 JPH0216229 B2 JP H0216229B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- wood grain
- grain pattern
- pattern
- raised
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 52
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 6
- 239000000049 pigment Substances 0.000 claims description 6
- 239000004606 Fillers/Extenders Substances 0.000 claims description 4
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 4
- 239000012466 permeate Substances 0.000 claims description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000976 ink Substances 0.000 description 38
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000002932 luster Substances 0.000 description 3
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 3
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 3
- 239000004088 foaming agent Substances 0.000 description 2
- 238000007646 gravure printing Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000007645 offset printing Methods 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000011094 fiberboard Substances 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- UYTPUPDQBNUYGX-UHFFFAOYSA-N guanine Chemical compound O=C1NC(N)=NC2=C1N=CN2 UYTPUPDQBNUYGX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 229910010272 inorganic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011147 inorganic material Substances 0.000 description 1
- 239000011368 organic material Substances 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B44—DECORATIVE ARTS
- B44F—SPECIAL DESIGNS OR PICTURES
- B44F9/00—Designs imitating natural patterns
- B44F9/02—Designs imitating natural patterns wood grain effects
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Printing Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光沢のある上塗り塗料の一部を上塗り
塗料を浸透するインキで形成した凸状木目模様内
に吸い込ませ、天然木に酷似した光沢差、テリお
よび凹凸感を有する化粧板の製造方法に関する。
塗料を浸透するインキで形成した凸状木目模様内
に吸い込ませ、天然木に酷似した光沢差、テリお
よび凹凸感を有する化粧板の製造方法に関する。
(従来技術)
この種化粧板の製造方法としては次のような方
法が提案されている。
法が提案されている。
特公昭51−41364号
粒状固型分の含有量の異なるインキを数種用
い、粒状固型分の少ないインキより順次、木目
冬目模様、木目夏目模様、導管溝模様の各々の
模様を印刷した後、上塗りする方法。
い、粒状固型分の少ないインキより順次、木目
冬目模様、木目夏目模様、導管溝模様の各々の
模様を印刷した後、上塗りする方法。
特開昭56−56270号
下地色塗装された基板に木目模様印刷、その
上に春材部又は導管部模様を体質顔料含有率の
高いインキを用いて印刷した後、上塗りする方
法。
上に春材部又は導管部模様を体質顔料含有率の
高いインキを用いて印刷した後、上塗りする方
法。
ところでの方法は、インキ中の粒状固型分の
含有量を変えることによつて、上塗り塗料のイン
キ中への吸込み量の差を与え、模様ごとの艶を変
化させるものであり、 の方法は体質顔量含有料の高いインキによる
模様中に上塗り塗料を吸い込ませ艶消し状とする
ものである。
含有量を変えることによつて、上塗り塗料のイン
キ中への吸込み量の差を与え、模様ごとの艶を変
化させるものであり、 の方法は体質顔量含有料の高いインキによる
模様中に上塗り塗料を吸い込ませ艶消し状とする
ものである。
すなわち、の方法は、上塗り塗料の模様イ
ンキ中への吸い込みによる艶消しと、吸い込みの
ない模様部分の上塗り塗料の光沢(艶有り)との
光沢差により表面に変化を与えるものである。
ンキ中への吸い込みによる艶消しと、吸い込みの
ない模様部分の上塗り塗料の光沢(艶有り)との
光沢差により表面に変化を与えるものである。
しかしながらこれらの方法は光沢差による単な
るテリは表現されているが、天然木のもつ底テリ
を表現するには至つていない。また、平面的な感
じが脱しきれない欠点がある。
るテリは表現されているが、天然木のもつ底テリ
を表現するには至つていない。また、平面的な感
じが脱しきれない欠点がある。
本発明はこのような公知技術の問題点を解消す
ることを目的とする。すなわち、本発明方法は以
下述べるような構成をとることにより、天然木の
もつ底テリを表現するとともに、合せて凹凸感の
ある立体的化粧模様を表現しようとするものであ
る。
ることを目的とする。すなわち、本発明方法は以
下述べるような構成をとることにより、天然木の
もつ底テリを表現するとともに、合せて凹凸感の
ある立体的化粧模様を表現しようとするものであ
る。
以下図面に記載された本発明方法の実施例につ
いて説明する。
いて説明する。
(実施例の説明)
第1図は本発明方法の第1実施例を示してい
る。
る。
まづ、基板1の表面に必要に応じてシーラー
処理、目止処理、下塗り塗装などの下地処理2
を施す。
処理、目止処理、下塗り塗装などの下地処理2
を施す。
基板1としては合板、繊維板、石膏板セメン
ト板等の有機、無機質あるいは有機、無機質の
混合板または複合された板状体を用いる。また
板状体の表面に紙、布、樹脂シート、金属箔な
どのシート状物を貼着したものなど(シート状
物は表面に任意化粧を施されたものでもよい)
でもよい。
ト板等の有機、無機質あるいは有機、無機質の
混合板または複合された板状体を用いる。また
板状体の表面に紙、布、樹脂シート、金属箔な
どのシート状物を貼着したものなど(シート状
物は表面に任意化粧を施されたものでもよい)
でもよい。
つぎに下地処理された基板1の表面に通常イ
ンキを用いて、春材部木目模様、秋材部木目模
様、導管溝模様などの木目模様3を通常のグラ
ビア印刷、オフセツト印刷、グラビアオフセツ
ト印刷などによつて印刷形成する。
ンキを用いて、春材部木目模様、秋材部木目模
様、導管溝模様などの木目模様3を通常のグラ
ビア印刷、オフセツト印刷、グラビアオフセツ
ト印刷などによつて印刷形成する。
通常インキとはグラビアインキ、オフセツト
インキ、グラビアオフセツトインキなどであ
り、必要に応じ、それらインキ中にパールエツ
センス、金属粉、顔料を添加した真珠光沢、金
属光沢を有するインキなどを用いる。
インキ、グラビアオフセツトインキなどであ
り、必要に応じ、それらインキ中にパールエツ
センス、金属粉、顔料を添加した真珠光沢、金
属光沢を有するインキなどを用いる。
つぎに木目模様3を形成された基板1の表面
に該木目模様3の春材部あるいは秋材部木目模
様と同調して、後に塗布される上塗り塗料5を
浸透するインキを用いて凸状の盛上げ木目模様
4を通常のグラビア印刷、スクリーン印刷など
によつて印刷形成する。
に該木目模様3の春材部あるいは秋材部木目模
様と同調して、後に塗布される上塗り塗料5を
浸透するインキを用いて凸状の盛上げ木目模様
4を通常のグラビア印刷、スクリーン印刷など
によつて印刷形成する。
上塗り塗料を浸透するインキとは、体質顔料
の含有率の高いインキ、粘度の高いインキをか
く拌あるいはエアーの吹き込みなどによつてそ
の内部に気泡を含有された機械的に発泡された
インキなどをいう。
の含有率の高いインキ、粘度の高いインキをか
く拌あるいはエアーの吹き込みなどによつてそ
の内部に気泡を含有された機械的に発泡された
インキなどをいう。
体質顔料の含有率の高いインキによる盛上げ
木目模様部分においては、乾燥することで揮発
分の揮発に伴ない該模様を形成するインキ層の
表面及び内部に空隙が生じ非常にポーラスな層
となる。
木目模様部分においては、乾燥することで揮発
分の揮発に伴ない該模様を形成するインキ層の
表面及び内部に空隙が生じ非常にポーラスな層
となる。
また、盛上げ模様4を機械的に発泡したイン
キを用いて形成する場合、気泡の形成にともな
い、表面に凹凸模様が生ずるだけでなく、表面
附近の気泡は多く破壊され、あるいは破壊され
た気泡が連通し、表面に凹凸模様の凹部ないし
は気泡の破壊による空隙を形成する。かくして
盛上げ木目模様4の表面はポーラスな層とな
る。
キを用いて形成する場合、気泡の形成にともな
い、表面に凹凸模様が生ずるだけでなく、表面
附近の気泡は多く破壊され、あるいは破壊され
た気泡が連通し、表面に凹凸模様の凹部ないし
は気泡の破壊による空隙を形成する。かくして
盛上げ木目模様4の表面はポーラスな層とな
る。
凸状の盛上げ木目模様4を印刷形成後、その
表全面に光沢のある透明あるいは着色透明の上
塗り塗料5を塗布する。
表全面に光沢のある透明あるいは着色透明の上
塗り塗料5を塗布する。
上塗り塗料5は盛上げ木目模様4上において
は、先に示した如く該模様を形成するインキ層
が非常にポーラスに形成されるため、上塗り塗
料がインキ層中の空隙に浸透艶消し状となる。
は、先に示した如く該模様を形成するインキ層
が非常にポーラスに形成されるため、上塗り塗
料がインキ層中の空隙に浸透艶消し状となる。
盛上げ模様部4以外の木目模様部3において
は、上塗り塗料5が浸透されず、表面に上塗り
塗料5として残置、形成され、光沢模様を呈す
る。
は、上塗り塗料5が浸透されず、表面に上塗り
塗料5として残置、形成され、光沢模様を呈す
る。
この様にして春材部木目模様と同調した艶の
ない凸状の盛上げ木目模様4と、光沢のある秋
材部木目模様3とを有するうずくり調化粧板が
得られた。
ない凸状の盛上げ木目模様4と、光沢のある秋
材部木目模様3とを有するうずくり調化粧板が
得られた。
上記の如く化粧板は表面の木目模様が艶の有
る木目と艶のない凸状木目によつて形成され、
その艶の差、凸状による周囲の陰影とが相俟つ
て、凹んだ状態に見られ、凹凸感を呈し、しか
も艶のある木目部の光沢が底テリ感を呈し、天
然木質感が実現される。
る木目と艶のない凸状木目によつて形成され、
その艶の差、凸状による周囲の陰影とが相俟つ
て、凹んだ状態に見られ、凹凸感を呈し、しか
も艶のある木目部の光沢が底テリ感を呈し、天
然木質感が実現される。
また、凸状の盛上げ模様4を形成するインキ
として加熱によつて発泡する発泡性インキある
いは発泡剤を添加したインキを用いてもよい。
この場合、木目模様3上に塗布した木目模様4
が当初平面状に塗布された後、加熱によつて盛
り上り、盛り上げ模様4が形成される。
として加熱によつて発泡する発泡性インキある
いは発泡剤を添加したインキを用いてもよい。
この場合、木目模様3上に塗布した木目模様4
が当初平面状に塗布された後、加熱によつて盛
り上り、盛り上げ模様4が形成される。
上記インキを用いて盛上げ模様4を形成する
場合も機械的に発泡したインキを用いた場合と
同様、その表面はポーラスなものとなる。この
ポーラスな表面に上塗塗料5が浸透することに
なる。
場合も機械的に発泡したインキを用いた場合と
同様、その表面はポーラスなものとなる。この
ポーラスな表面に上塗塗料5が浸透することに
なる。
さらにまた、盛り上げ模様4を形成するイン
キとして上塗り塗料5と反応して発泡する発泡
性インキ、あるいは発泡剤を添加したインキを
用いてもよい。この場合は、まづ木目模様3上
に盛り上げ模様4状に該インキを塗布し、上塗
り塗料5を塗布すると、盛り上げ模様4部分の
インキが発泡して盛り上る。そしてこの盛り上
げ模様4は発泡と同時にポーラスとなり、上塗
り塗料5は盛り上つた盛上げ模様4中に浸透す
る。すなわちこの場合、上塗り塗料5は盛り上
げ模様4のインキと反応するとともに、盛り上
げ模様4内へ浸透する。
キとして上塗り塗料5と反応して発泡する発泡
性インキ、あるいは発泡剤を添加したインキを
用いてもよい。この場合は、まづ木目模様3上
に盛り上げ模様4状に該インキを塗布し、上塗
り塗料5を塗布すると、盛り上げ模様4部分の
インキが発泡して盛り上る。そしてこの盛り上
げ模様4は発泡と同時にポーラスとなり、上塗
り塗料5は盛り上つた盛上げ模様4中に浸透す
る。すなわちこの場合、上塗り塗料5は盛り上
げ模様4のインキと反応するとともに、盛り上
げ模様4内へ浸透する。
(本発明の作用効果)
なお、上記インキを用いて盛上げ模様4表面が
ポーラスになる機能は次の通りである。
ポーラスになる機能は次の通りである。
すなわち、第2図に示すように盛上げ模様4上
にこれと反応する上塗り塗料5を塗布すると、盛
上げ木目模様4中のインキが発泡して両者の界面
は凹凸面6となる。上塗り塗料5はこの発泡の段
階で凹凸面にそつて取り込まれ、凹凸面に浸透す
る。かくして盛上げ木目模様4は艶消し状を呈す
る。
にこれと反応する上塗り塗料5を塗布すると、盛
上げ木目模様4中のインキが発泡して両者の界面
は凹凸面6となる。上塗り塗料5はこの発泡の段
階で凹凸面にそつて取り込まれ、凹凸面に浸透す
る。かくして盛上げ木目模様4は艶消し状を呈す
る。
本発明の作用効果を要約すれば次の通りであ
る。
る。
盛り上げ木目模様4が上塗々料5を浸透するよ
うにポーラスな層を形成するインキを用いている
ので、盛り上げ木目模様4が凸状、かつ艶消しを
呈し、これに対して、それ以外の木目模様3の部
分は凹状でかつ光沢模様を呈するので、両者がコ
ントラストをなして、凹凸感、底テリを巧みに表
現できる。
うにポーラスな層を形成するインキを用いている
ので、盛り上げ木目模様4が凸状、かつ艶消しを
呈し、これに対して、それ以外の木目模様3の部
分は凹状でかつ光沢模様を呈するので、両者がコ
ントラストをなして、凹凸感、底テリを巧みに表
現できる。
第1図:本発明方法により得た化粧板の断面
図、第2図:盛上げ木目模様4表面のポーラスな
層の説明図。 1:基板、2:下地処理、3:木目模様、4:
盛り上げ木目模様、5:上塗り塗料。
図、第2図:盛上げ木目模様4表面のポーラスな
層の説明図。 1:基板、2:下地処理、3:木目模様、4:
盛り上げ木目模様、5:上塗り塗料。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下地処理を施された基板1の表面に通常のイ
ンキを用いて木目模様3を印刷し、つぎに該木目
模様3の秋材部又は春材部模様のいずれか一方に
同調、かつ後に塗布される上塗り塗料5を浸透す
るインキを用いて凸状の盛上げ木目模様4を印刷
形成し、つぎに表全面に光沢のある透明あるいは
着色透明の上塗り塗料5を塗布し、該塗料5を盛
上げ木目模様4のインキ中に浸透し、盛上げ木目
模様4を艶消し状の、それ以外の木目模様3の部
分は光沢のある模様を表現した、 ことを特徴とする化粧板の製造方法。 2 凸状の盛上げ木目模様を形成する上塗り塗料
5を浸透するインキとして体質顔料の含有率の高
いインキを用いる特許請求の範囲第1項記載の化
粧板の製造方法。 3 凸状の盛上げ木目模様4を形成する上塗り塗
料を浸透するインキとして機械的に発泡されたイ
ンキを用いる特許請求の範囲第1項記載の化粧板
の製造方法。 4 凸状の盛り上げ木目模様4を形成するインキ
として、加熱により発泡するインキを用いる特許
請求の範囲第1項記載の化粧板の製造方法。 5 盛上げ木目模様4を形成するインキとして上
塗り塗料5と反応して発泡する特許請求の範囲第
1項記載の化粧板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP90482A JPS58118289A (ja) | 1982-01-08 | 1982-01-08 | 化粧板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP90482A JPS58118289A (ja) | 1982-01-08 | 1982-01-08 | 化粧板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58118289A JPS58118289A (ja) | 1983-07-14 |
| JPH0216229B2 true JPH0216229B2 (ja) | 1990-04-16 |
Family
ID=11486661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP90482A Granted JPS58118289A (ja) | 1982-01-08 | 1982-01-08 | 化粧板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58118289A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU693812B2 (en) * | 1993-10-25 | 1998-07-09 | Dainippon Printing Co. Ltd. | Decorative sheet |
| JP5756317B2 (ja) | 2011-03-31 | 2015-07-29 | ニチハ株式会社 | 建築板及びその製造方法 |
-
1982
- 1982-01-08 JP JP90482A patent/JPS58118289A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58118289A (ja) | 1983-07-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1074629A (en) | Embossed decorative sheet-type material and process for making same | |
| JPH0216229B2 (ja) | ||
| JPS6139914B2 (ja) | ||
| KR200299622Y1 (ko) | 다중입체무늬의 바닥장식재 | |
| JPS6035265B2 (ja) | 立体化粧板の製造方法 | |
| KR900002727Y1 (ko) | 입체무늬 합성수지 시이트 | |
| JPS581673B2 (ja) | 凹凸模様を有する化粧材及びその製造方法 | |
| JPH025578B2 (ja) | ||
| JPS632673B2 (ja) | ||
| JPS6026719B2 (ja) | 凹凸化粧材及びその製造方法 | |
| JPS6012105B2 (ja) | 化粧床板の製造方法 | |
| JPS6319359Y2 (ja) | ||
| JPS5938268Y2 (ja) | 表面化粧板 | |
| JPS6017718B2 (ja) | ラミネ−トエンボス化粧板の製造法 | |
| JPS6035263B2 (ja) | 立体化粧板の製造方法 | |
| JPS6049035B2 (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JPH0257500B2 (ja) | ||
| JPS6260681A (ja) | 樹脂プレコ−ト化粧紙の製造方法 | |
| JP2501920Y2 (ja) | ビニル製床材 | |
| JPS5938267Y2 (ja) | 天然木調化粧板 | |
| JPH11138732A (ja) | 化粧シート | |
| JPH1016374A (ja) | 木目化粧シ−ト | |
| KR840001575B1 (ko) | 장식용 열경화성 고압 적층판의 제조방법 | |
| JPS5951882B2 (ja) | 凹凸化粧紙の製造方法 | |
| JPS642080B2 (ja) |