JPH0216322A - トラクタ - Google Patents
トラクタInfo
- Publication number
- JPH0216322A JPH0216322A JP1133996A JP13399689A JPH0216322A JP H0216322 A JPH0216322 A JP H0216322A JP 1133996 A JP1133996 A JP 1133996A JP 13399689 A JP13399689 A JP 13399689A JP H0216322 A JPH0216322 A JP H0216322A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- seat
- engine
- cooling air
- bonnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 37
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 abstract description 3
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 1
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はトラクタであって、特に、運転席の前方に配置
されるエンジンとラジェータの配置及びこれらを覆うボ
ンネットの構造に関するものである。
されるエンジンとラジェータの配置及びこれらを覆うボ
ンネットの構造に関するものである。
従来の技術
運転席の前部側にエンジンを配置したトラクタにおいで
は、ラジェータはこのエンジンの前部側に配置されてい
る。即わち、従来においては、ラジェータ、エンジン、
運転席の順に配列されており、冷却風はラジェータ側よ
りエンジンを通って運転席側に排出される構造となって
いる。そのため、エンジンによって暖められた冷却風が
運転席側に排出され、運転席が高温になるという欠点が
ある。この場合、逆に運転席側から冷却風を吸い込んで
前部側に排出することとずれば、同様にエンジンによっ
て暖められた熱風がラジェータ側に送り出されることと
なり、冷却効率が悪くなる欠点を生ずる。更に、このよ
うな構造において、例えば実開昭55−111814号
公報には、ラジェータ側より冷却風を吸い込ませるとと
もに、エンジンによって暖められた熱風を、ダクトを介
して運転席と反対側の方向に排出させるようにしたもの
があるが、しかし、そうするとダクトが必要となり、構
造が複雑でかつボンネットが大型化するという欠点があ
る。そこで、従来、ラジェータをエンジンの後部側に配
置して冷却風を運転席側から前方に向かって流すように
したものがあり、例えば、米国特許第3.319.73
2号明細書には、そのようなものが記載されている。
は、ラジェータはこのエンジンの前部側に配置されてい
る。即わち、従来においては、ラジェータ、エンジン、
運転席の順に配列されており、冷却風はラジェータ側よ
りエンジンを通って運転席側に排出される構造となって
いる。そのため、エンジンによって暖められた冷却風が
運転席側に排出され、運転席が高温になるという欠点が
ある。この場合、逆に運転席側から冷却風を吸い込んで
前部側に排出することとずれば、同様にエンジンによっ
て暖められた熱風がラジェータ側に送り出されることと
なり、冷却効率が悪くなる欠点を生ずる。更に、このよ
うな構造において、例えば実開昭55−111814号
公報には、ラジェータ側より冷却風を吸い込ませるとと
もに、エンジンによって暖められた熱風を、ダクトを介
して運転席と反対側の方向に排出させるようにしたもの
があるが、しかし、そうするとダクトが必要となり、構
造が複雑でかつボンネットが大型化するという欠点があ
る。そこで、従来、ラジェータをエンジンの後部側に配
置して冷却風を運転席側から前方に向かって流すように
したものがあり、例えば、米国特許第3.319.73
2号明細書には、そのようなものが記載されている。
発明が解決しようとする課題
以上のように、ラジェータをエンジンの後部側に配置し
て、冷却風を前方に向かって流すことによって上記の諸
問題を解決することができるが、しかし、モア作業機を
機体下部中央に取付けたモア作業の場合、冷却風の取入
れ口がモア作業機に近い位置に設けられることから、そ
のモアによって刈取られた刈草が冷却風取入れ口へ吸い
込まれ易いという不都合がある。また、従来においては
、ラジェータとステップが離れたところにあり、そのた
め、ボンネット上部側からのラジェータへの給水作業が
ステップに乗って行なうことができず、或いは、ステッ
プに乗っても不自然な姿勢で行なわなければならず、給
水作業が困難であるという欠点があった。
て、冷却風を前方に向かって流すことによって上記の諸
問題を解決することができるが、しかし、モア作業機を
機体下部中央に取付けたモア作業の場合、冷却風の取入
れ口がモア作業機に近い位置に設けられることから、そ
のモアによって刈取られた刈草が冷却風取入れ口へ吸い
込まれ易いという不都合がある。また、従来においては
、ラジェータとステップが離れたところにあり、そのた
め、ボンネット上部側からのラジェータへの給水作業が
ステップに乗って行なうことができず、或いは、ステッ
プに乗っても不自然な姿勢で行なわなければならず、給
水作業が困難であるという欠点があった。
本発明はこのような点に鐸がみてなされたもので、その
構成は、運転席前方にエンジンを搭載するトラクタにお
いて、前記エンジンの後部側にラジェータを配置すると
ともに、これらエンジン及びラジェータを囲むボンネッ
トの前記ラジェータよりも後部側の位置で、かつ、運転
席両側のステップ上方に冷却風入り口を、同じくラジェ
ータよりも前部側の位置に冷却風出口を形成して、後方
から前方へ向けて冷却風を流すようにしたことを特徴と
するものである。
構成は、運転席前方にエンジンを搭載するトラクタにお
いて、前記エンジンの後部側にラジェータを配置すると
ともに、これらエンジン及びラジェータを囲むボンネッ
トの前記ラジェータよりも後部側の位置で、かつ、運転
席両側のステップ上方に冷却風入り口を、同じくラジェ
ータよりも前部側の位置に冷却風出口を形成して、後方
から前方へ向けて冷却風を流すようにしたことを特徴と
するものである。
作 用
このような構成によって、冷却風が運転席側より吸い込
まれて前方に排出されるので、運転席を熱することがな
く、他方、ボンネット内に入った冷却風はまずラジェー
タに供給されるから、冷却効率を損なうことがない。ま
た、モアを機体下部に取付けた場合でも、刈取られた刈
草は、ステップに妨げられるので、取入れ口へ吸い込ま
れる虞れがない。
まれて前方に排出されるので、運転席を熱することがな
く、他方、ボンネット内に入った冷却風はまずラジェー
タに供給されるから、冷却効率を損なうことがない。ま
た、モアを機体下部に取付けた場合でも、刈取られた刈
草は、ステップに妨げられるので、取入れ口へ吸い込ま
れる虞れがない。
実 施 例
以下、本発明の構成を図示の一実施例に基づいて説明す
ると、図において、(1)は、車体フレームを構成し、
且つ、前後の車輪(2)(3)を支持するアクスルブラ
ケットであって、このアクスルブラケット (1)の後
部にシート (4)が取り付けられ、更にこのシート
(4)の前方には、アクスルブラケット(1)の前後の
ほぼ中央より上方に突出して、操向ハンドル(5)が取
り付けられ、また、操向ハンドル(5)の側方にはアク
スルブラケット(1)のステップ(6〉が取り付けられ
て、これらシー)(4)、tffi向ハンドル(5)及
びステップ(6)等によって、運転席(7)を構成して
いる。エンジン(8)は、上記運転席(7)前方のアク
スルブラケット(1)上に搭載され、このエンジン(8
)の冷却水を循環させるラジェータ(9)がエンジン(
8)の後部側に配置されている。(10)は、これらエ
ンジン(8)とラジェータ(9)間を結ぶ冷却水管を示
している。(11)はボンネットであって、上記エンジ
ン(8)及びラジェータ(9)を覆うようにしてアクス
ルブラケット(1)上に取り付けられているが、本実施
例において、エンジン(8)は、その左右方向の幅がラ
ジェータ(9)よりも小幅とされ、これに伴って、ボン
ネッ) (11)の側壁(11a) (lla)は
、後部側のラジェータ(9)側方よりエンジン(8)の
側方を通って、前方に延びる先細形状とされて、運転席
(7)側からの前方視界を良好とするよう構成されてい
る。また、上面(llb)は、前方に向かって急傾斜し
た前下り形状とされて、より視界を良好としている。(
12) (12)はボンネッ) (11)後端部にあ
るダツシュボード(13)近傍において、ボンネット(
11)の側壁(lla ) (lla )に形成した
冷却風入り口を示し、本実施例では、このようなラジェ
ータ(9)用の冷却風入り口(12) (12)を、
ダツシュボード(13)近傍のボンネッ) (11)側
壁(11a) (lla)において、運転席(7)両
側のステップ(6)(6)上方位置に開口するとともに
、このようにしてボンネット (11)内に採り入れら
れる冷却風の出口(14)は、ボンネッ)(11)の前
壁部に開口されている。このように、ステップ(6)の
上方に取入れ口(12)があることから、下側からの草
の上昇を妨げて刈慎等の吸い込みを防止できる構造とし
ている。その際、ステップ(6)は、その前端(6a)
が斜め1一方に起上がるよう上向きに折曲されて、吸い
込み防止効果をより有効なものとしている。更にステッ
プ(6)は、フレーム(1)の上面よりも低い位置に設
けられており、この種小型トラクタにおいて、足を小さ
く折曲げることなく乗れるようになっており、これによ
って居住性を良好にしている。なお、この冷却風出口(
14)はその他の位置、例えば、アクスルブラケット(
1)より下向に送出するように形成してもよい。また、
ラジェータ (9)のファン(15)の駆動は、エンジ
ン(8)からのベルトまたはユニバーサル継手を介した
軸駆動、或いは、電動モータ駆動等によって行えばよい
。特に、ファン(15)をエンジン(8)と直接に連結
しないモータ配置によって行なうとともに、そのファン
(15)をラジェータ(9)側に配置することによって
、そのラジェータ(9)の前後上下の位置や据付は角度
を自由に選択できて、ボン不ツ)(11)の先細形状と
上面の傾斜をより大きくすることが可能となる。
ると、図において、(1)は、車体フレームを構成し、
且つ、前後の車輪(2)(3)を支持するアクスルブラ
ケットであって、このアクスルブラケット (1)の後
部にシート (4)が取り付けられ、更にこのシート
(4)の前方には、アクスルブラケット(1)の前後の
ほぼ中央より上方に突出して、操向ハンドル(5)が取
り付けられ、また、操向ハンドル(5)の側方にはアク
スルブラケット(1)のステップ(6〉が取り付けられ
て、これらシー)(4)、tffi向ハンドル(5)及
びステップ(6)等によって、運転席(7)を構成して
いる。エンジン(8)は、上記運転席(7)前方のアク
スルブラケット(1)上に搭載され、このエンジン(8
)の冷却水を循環させるラジェータ(9)がエンジン(
8)の後部側に配置されている。(10)は、これらエ
ンジン(8)とラジェータ(9)間を結ぶ冷却水管を示
している。(11)はボンネットであって、上記エンジ
ン(8)及びラジェータ(9)を覆うようにしてアクス
ルブラケット(1)上に取り付けられているが、本実施
例において、エンジン(8)は、その左右方向の幅がラ
ジェータ(9)よりも小幅とされ、これに伴って、ボン
ネッ) (11)の側壁(11a) (lla)は
、後部側のラジェータ(9)側方よりエンジン(8)の
側方を通って、前方に延びる先細形状とされて、運転席
(7)側からの前方視界を良好とするよう構成されてい
る。また、上面(llb)は、前方に向かって急傾斜し
た前下り形状とされて、より視界を良好としている。(
12) (12)はボンネッ) (11)後端部にあ
るダツシュボード(13)近傍において、ボンネット(
11)の側壁(lla ) (lla )に形成した
冷却風入り口を示し、本実施例では、このようなラジェ
ータ(9)用の冷却風入り口(12) (12)を、
ダツシュボード(13)近傍のボンネッ) (11)側
壁(11a) (lla)において、運転席(7)両
側のステップ(6)(6)上方位置に開口するとともに
、このようにしてボンネット (11)内に採り入れら
れる冷却風の出口(14)は、ボンネッ)(11)の前
壁部に開口されている。このように、ステップ(6)の
上方に取入れ口(12)があることから、下側からの草
の上昇を妨げて刈慎等の吸い込みを防止できる構造とし
ている。その際、ステップ(6)は、その前端(6a)
が斜め1一方に起上がるよう上向きに折曲されて、吸い
込み防止効果をより有効なものとしている。更にステッ
プ(6)は、フレーム(1)の上面よりも低い位置に設
けられており、この種小型トラクタにおいて、足を小さ
く折曲げることなく乗れるようになっており、これによ
って居住性を良好にしている。なお、この冷却風出口(
14)はその他の位置、例えば、アクスルブラケット(
1)より下向に送出するように形成してもよい。また、
ラジェータ (9)のファン(15)の駆動は、エンジ
ン(8)からのベルトまたはユニバーサル継手を介した
軸駆動、或いは、電動モータ駆動等によって行えばよい
。特に、ファン(15)をエンジン(8)と直接に連結
しないモータ配置によって行なうとともに、そのファン
(15)をラジェータ(9)側に配置することによって
、そのラジェータ(9)の前後上下の位置や据付は角度
を自由に選択できて、ボン不ツ)(11)の先細形状と
上面の傾斜をより大きくすることが可能となる。
発明の効果
本発明は以上のような構成であり、本発明においては、
エンジンと運転席との間にラジェータを配置するととも
に、このラジェータの後部である運転席側から冷却風を
吸い込み、前部側に排出するので、運転席を熱すること
がなく、従来のものよりも作業環境が良好となるととも
に、ボンイ、ット内に入った冷却風がまずラジェータへ
供給されることから、冷却効率を損なうことがないとい
う効果を得ることができたものである。加えて、そのよ
うに運転席側より冷却風を吸い込むと、トラクタ機体の
下部にモアを取り付けた場合、このモアによって刈り取
られた刈り草がこの冷却風入り1]側へ吸い込まれる虞
れがあるが、運転席両側のステップ上方に冷却風取入れ
口が設けられており、このステップによって刈り草の吸
い込みを妨げることになるから、そのような欠点を生ず
ることがなく、他方、ボンネットより排出される冷却風
で、そのボンネット前方部分に付着した刈草やヘッドラ
イト周りに集まる虫を吹き飛ばすことができるという効
果が得られる。また、このように冷却風取入れ口の下方
にステップを設け、かつ、ラジェータを運転席寄りに配
置することで、ボンネット上部側からのラジェータへの
給水作業を、ステップに乗って行なえるので、かかる給
水作業を容易に行なうことができるという効果が得られ
る。
エンジンと運転席との間にラジェータを配置するととも
に、このラジェータの後部である運転席側から冷却風を
吸い込み、前部側に排出するので、運転席を熱すること
がなく、従来のものよりも作業環境が良好となるととも
に、ボンイ、ット内に入った冷却風がまずラジェータへ
供給されることから、冷却効率を損なうことがないとい
う効果を得ることができたものである。加えて、そのよ
うに運転席側より冷却風を吸い込むと、トラクタ機体の
下部にモアを取り付けた場合、このモアによって刈り取
られた刈り草がこの冷却風入り1]側へ吸い込まれる虞
れがあるが、運転席両側のステップ上方に冷却風取入れ
口が設けられており、このステップによって刈り草の吸
い込みを妨げることになるから、そのような欠点を生ず
ることがなく、他方、ボンネットより排出される冷却風
で、そのボンネット前方部分に付着した刈草やヘッドラ
イト周りに集まる虫を吹き飛ばすことができるという効
果が得られる。また、このように冷却風取入れ口の下方
にステップを設け、かつ、ラジェータを運転席寄りに配
置することで、ボンネット上部側からのラジェータへの
給水作業を、ステップに乗って行なえるので、かかる給
水作業を容易に行なうことができるという効果が得られ
る。
第1図は本発明の実施例を示す要部を縦断した全体側面
図、第2図は同じく要部を縦断した全体平面図である。 (7)・・・運転席、(6)・・・ステップ、(8)・
・・エンジン、(9)・・・ラジェータ、(11)・・
・ボンネット、(12)・・・冷却風入り口、(14)
・・・冷却風出口。
図、第2図は同じく要部を縦断した全体平面図である。 (7)・・・運転席、(6)・・・ステップ、(8)・
・・エンジン、(9)・・・ラジェータ、(11)・・
・ボンネット、(12)・・・冷却風入り口、(14)
・・・冷却風出口。
Claims (1)
- 運転席前方にエンジンを搭載するトラクタにおいて、前
記エンジンの後部側にラジエータを配置するとともに、
これらエンジン及びラジエータを囲むボンネツトの前記
ラジエータよりも後部側の位置で、運転席両側のステッ
プ上方に冷却風入り口を、同じくラジエータよりも前部
側に冷却風出口を形成して、後方から前方へ向けて冷却
風を流すようにしたことを特徴とするトラクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1133996A JPH0216322A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | トラクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1133996A JPH0216322A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | トラクタ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18195382A Division JPS5970227A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | トラクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216322A true JPH0216322A (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=15117949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1133996A Pending JPH0216322A (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | トラクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0216322A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3727712A (en) * | 1971-11-11 | 1973-04-17 | Simplicity Mfg Co Inc | Cooling arrangement |
| JPS526946U (ja) * | 1975-07-01 | 1977-01-18 | ||
| JPS55111814U (ja) * | 1979-02-02 | 1980-08-06 | ||
| JPS5797723U (ja) * | 1980-12-09 | 1982-06-16 |
-
1989
- 1989-05-26 JP JP1133996A patent/JPH0216322A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3727712A (en) * | 1971-11-11 | 1973-04-17 | Simplicity Mfg Co Inc | Cooling arrangement |
| JPS526946U (ja) * | 1975-07-01 | 1977-01-18 | ||
| JPS55111814U (ja) * | 1979-02-02 | 1980-08-06 | ||
| JPS5797723U (ja) * | 1980-12-09 | 1982-06-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3801475B2 (ja) | 芝刈り機の冷却用空気取り入れ構造 | |
| CA1073007A (en) | Front engine tractor having transverse midship mounted heat exchanger | |
| US5228530A (en) | Muffler system for an engine disposed rearwardly of a vehicle | |
| JPS6334052B2 (ja) | ||
| JPH11263122A (ja) | 作業車両のキャビン | |
| JP2002274193A (ja) | 乗用管理作業車 | |
| JPH1191371A (ja) | 走行車両のボンネット内区画構造 | |
| JP3445231B2 (ja) | 乗用型芝刈り機 | |
| JP2561547Y2 (ja) | バックホーにおけるヒーター取付構造 | |
| JP2541727Y2 (ja) | 建設機械のエアコンディショナ用エアダクト装置 | |
| JP4066089B2 (ja) | トラクタのエンジンルーム | |
| JPH0224225A (ja) | トラクタ | |
| JP2000313385A (ja) | 不整地走行用車両 | |
| JPH0447383Y2 (ja) | ||
| JP3445113B2 (ja) | 走行車両の冷却空気流通構造 | |
| JP6925256B2 (ja) | 作業車 | |
| JP3683658B2 (ja) | 農作業機 | |
| JPH0141663Y2 (ja) | ||
| JP3187691B2 (ja) | 作業車 | |
| JP3652381B2 (ja) | 乗用型芝刈り機のステップ構造 | |
| JPH0110312Y2 (ja) | ||
| JPH04362422A (ja) | 移動車両 | |
| JPH1191372A (ja) | 走行車両のエンジンルーム構造 | |
| JPH0547691Y2 (ja) | ||
| JP3354653B2 (ja) | 作業機の車体ケース構造 |