JPH02163867A - データ管理方式 - Google Patents

データ管理方式

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JPH02163867A
JPH02163867A JP31919488A JP31919488A JPH02163867A JP H02163867 A JPH02163867 A JP H02163867A JP 31919488 A JP31919488 A JP 31919488A JP 31919488 A JP31919488 A JP 31919488A JP H02163867 A JPH02163867 A JP H02163867A
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JP
Japan
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JP31919488A
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Inventor
Hiroshi Takahashi
広 高橋
Takayuki Teratsu
寺津 隆行
Shuji Hata
畑 周二
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 親ノードと一乃至複数の子ノードとから構成される分散
処理形情報処理システムにおけるデータ管理方式に関し
、 不適当な子ノード情報の変更を防止可能とすることを目
的とし、 親ノードと一乃至複数の子ノードとから構成され、子ノ
ードが内蔵するプログラムを実行する為に必要とする子
ノード情報を視ノードが一括して保有する分散処理形情
報処理システムにおいて、親ノードに、子ノード情報を
変更する指令が入力された場合に、子ノード情報を使用
する子ノードに、内蔵するプログラムを識別する情報の
転送を要求するプログラム情報要求手段と、子ノードか
ら転送されたプログラムを識別する情報と、親ノードが
保有する子ノード情報とに基づき、入力された指令によ
る変更の可否を確認する変更確認手段とを設け、子ノー
ドに、親ノードからプログラムを識別する情報の転送を
要求された場合に、内蔵するプログラムを識別する情報
を親ノードに転送するプログラム情報転送手段を設ける
様に構成する。
(産業上の利用分野〕 本発明は親ノードと一乃至複数の子ノードとから構成さ
れる分散処理形情報処理システムにおけるデータ管理方
式に関する。
例えばデータ交換機等の情報処理システムにおいては、
それぞれ所定数のデータ通信回線を収容し、咳収容回線
を経由するデータの送受信を制御する一乃至複数の子ノ
ードと、各子ノードの収容回線に発着する呼の設定・解
除、並びに当該情報処理システムの運用管理令r良を制
御する一組の親ノードとから構成される分11シ処理形
情報処理システムが実用されている。
〔従来の技術] 第4図は従来ある分散処理形データ交換機の一例を示す
図である。
第4図において、分散処理形データ交換段は一組の親ノ
ードlと、0組の子ノード2とから構成されている。な
お個々の子ノードは2−1乃至2−nと称するが、第4
図においては一組の子ノード2−1のみが示され、他の
子ノード2−2乃至2−nは省略されている。
各子ノード2は、中央処理装置(CP(J)21が続出
専用メモリ (ROM)22に記憶されているプログラ
ムP、を、随時書込続出メモリ (RAM)23に格納
されている局データD。lを用いて実行することにより
、所要のデータ送受信サービスを実現する。
プログラムP、は、ナービス種別毎に着脱可能な読出専
用メモリ (ROM)22に記憶されており、各子ノー
ド2が収容するデータ通信回線に提供するサービスに応
じて選択して装着される。
また随時書込続出メモリ (RAM)23には、当該子
ノード2が装着した続出専用メモリ (ROM)22に
記憶されるプログラムP、を、中央処理装置(CPU)
21が実行する場合に必要とする局データDo+が格納
される必要がある。
Ut 、、/−ドlは、各了ノード2で必要とする局デ
ータD。l乃至り。7を外部記憶装置(FM)+3内に
保有しており、例えば子ノード2−1が運転を開始する
際に、デイスプレィ (DPY)15から局データ転送
指令が投入されると、中央処理装置(CP 1.J) 
 1 lは、外部記憶制御装置(F〜4C)12を介し
て外部記憶装置(FM)13から子ノーl’2−1に対
応する局データDO+をデータ抽出部(DRD)111
により抽出し、データ転送部(DTFン 113により
通信装置(CM>171を介して子ノード2に転送する
子ノード2においては、中央処理装置(C1)tJ)2
1が親ノード1から転送される局データD。1を、通信
装置(CM)24を介して受信し、随時書込続出メモリ
 (RAM)23に格納する。
以後中央処理装置(CPU)21は、続出専用メモリ 
(ROM)22に記憶されいるプログラムP3を、随時
書込続出メモリ (RAM)23に格納されている局デ
ータD6+を用いて実行し、運転を開始する。
かかる状態で、子ノード2−1に幻する局データD61
を変更する必要が生じ、デイスプレィ (DI)Y)1
5から変更対象とする局データD61および変更事項を
指定する局データ変更指令が投入されると、中央処理装
置(CPU)+1が外部記憶制御装置(FMC)12を
介して外部記憶装置(FM)13から変更対象となる局
データD Olをデータ抽出部(DRD)111により
抽出し、データ変更部(DCH)1.12により局デー
タ変更指令に基づく変更を実行した後、変更済み局デー
タDo+をデータ転送部(DTP)113により、通信
装置(CM)17−1を介して子ノード21に転送する
子ノード2−1においては、中央処理装置(CPU)2
1が親ノードlから通信装置(CM)21tを介して受
信した変更済み局データD+I+を随時書込続出メモリ
 (RAM)23に格納することにより、これ迄随時書
込続出メモリ (RAM)23に格納されていた局デー
タD。lを変更する。
以後中央処理装置(CPU)21は、変更済み局データ
D o +を用いてプログラムP1を実行する。
[発明が解決しようとする課題〕 以りの説明から明らかな如く、従来ある分散処理形情報
処理システムにおいては、子ノード2の局データり −
+を変更する場合には、親ノード1が保有する局データ
DO+を投入された局データ変更指令に基づき独自に変
更した後、対象となる子ノード2に転送していた。
従って、対象となる子ノード2が内蔵するプログラムP
、に合致しない局データ変更指令が投入されても、親ノ
ード1は指定された変更を忠実に実行して子ノード2に
転送する為、子ノード2において中央処理装置(CPU
)21がプログラムP1を正常に実行出来なくなり、子
ノード2が運転を停止せざるを得なくなる問題点があっ
た。
本発明は、不適当な子ノード情報の変更を防止可能とす
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、1は親ノード、2は子ノードで、親ノ
ードlと一乃至複数の子ノード2とで分散処理形情報処
理システムが構成される。
201は子ノード2が内蔵するプログラム、202は子
ノード2がプログラム201を実行する為に必要とする
子ノード情報であり、親ノードlが一括して保有する。
101は、本発明により親ノード1に設けられたプログ
ラム情報要求手段である。
1、02は、本発明により親ノード1に設けられた変更
確認手段である。
203は、本発明により子ノード2に設けられたプログ
ラム情報転送手段である。
〔作用〕
プログラム情報要求手段101は、子ノード情報202
を変更する指令Cが入力された場合に、子7ノーF情報
202を使用する子ノード2に、内蔵するプログラム2
01を識別する情報の転送を要求する。
変更確認手段102は、子ノード2から転送されたプロ
グラム201を識別する情報と、親ノードi 、’)<
保有する子ノード情報202とに基づき、人力された指
令Cによる変更の可否を確認する。
プログラム情報転送手段203は、親ノードlからプロ
グラム20iを識別する情報の転送を要求さ比た喝りに
、内蔵するプログラム201を識別する情報を親ノー1
′1に転送する。
従って、子ノードが内蔵するプログラムを実行する為に
不適当な子ノード情報の変更を行うことが防止され、子
ノードの正常運転を保証する子ノード情報の変更のみが
実行されることとなり、当該分散処理形情報処理システ
ムの信頼性が向上する。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例による分散処理形データ交換
機を示す図であり、第3図は第2図における局データ変
更過程を例示する図である。なお、全図を通じて同一符
号は同一対象物を示す。
第2図においては、第1図における分散処理形情報処理
システムとして分散処理形データ交換機が示され、第1
図における子ノード情t1202として局データ061
乃至り。、、が子ノード2の随時シ込読出メモリ (R
AM)23内に格納されると共に、親ノード1の外部記
憶装置(FM)13内に一括して保有されており、また
第1図におけるブログラム情報要求手段101としてプ
ログラムデータ要求部(PDR)114が親ノード1の
中央処理装置(CPU)11内に設けられ、また第1図
における変更1i′&認手段102として変更確認部(
CFM)115が親ノード1の中央処理装置(CPU)
11内に設けられ、また第1図におけるプログラム情報
転送手段(203)としてプログラムデータ転送部(P
DT)211が子ノード2の中央処理装置(CPU)2
1内に設けられている。
第2図においては、子ノード2−1が収容データ通信回
線に提供するサービスを実現するプログラムP1を記憶
する続出専用メモリ (ROM)22が装着され、また
随時書込続出メモリ (RAM)23には、中央処理装
置(CPU)21がプログラムPaを実行するに必要と
する局データD。1が、運転開始時に親ノードlから転
送されて格納されている。
なお続出専用メモリ (R’OM)22には、プログラ
ムP、の種別および属性を示すプログラムデーりD□が
、プログラム1)、を識別する情報としてプログラムP
、と共に記憶されている。
第2図および第3図において、子ノード2−1に対する
局データD+11を変更する必要が生じ、親ノード1に
設けられデイスプレィ (DPY)+5から変更対象と
する局データDo+および変更事項を指定する局データ
変更指令が投入されると(第3図ステップS1)、中央
処理装置(CPU)11が外部記憶制御装置(FMC)
12を介して外部記憶装置(FM)13から変更対象と
なる局データD o lをデータ抽出部(DRD)11
1により抽出すると共に(ステップS2)、プログラム
データ要求部(PDR)I l 4により通信装置(C
M)17−1を介して対象となる子ノード2−1に、内
蔵するプログラムP1に関するプログラムデータD21
の転送を要求する指令を伝達する(ステップS3)。
子ノード2においては、中央処理装置(CPU)21が
親ノード1から伝達されるプログラムデータ転送指令を
通信装!(CM)24を介して受信すると、プログラム
データ転送部(PDT)211により続出専用メモリ 
(ROM)22からプログラムデータD、aを抽出し、
通信装置!t(CM)24を介して親ノード1に転送す
る。
親ノードlにおいては、中央処理装置(cpU)11が
子ノー゛ド2から転送されるプログラムデータD□を通
信装置(CM)17−1を介して受信すると、外部記憶
装置(FM>13から抽出した局データD。lと、子ノ
ード2から転送されるプログラムデータDl1.と、デ
イスプレィ (DPY)15から投入された局データ変
更指令とを変更確認部(CFM)11.5により照合し
、局データ変更指令に基づき変更した局データ001が
、プログラムデータD Piにより示されるプログラム
P、にとり実行可能であるか否かを確認しくステップS
5)、実行可能と判定されれば(ステップS6)、局デ
ータDa+に局データ変更指令に捲づく変更をデータ変
更部(DC)l)112により実行しくステップS7)
、変更済み局データD。1を外部記tα制?11装置(
FMC)12を介して外部記憶装置(FM)13に、変
更前の局データD a +の代わりに格納すると共にく
ステップS8)、データ転送部(DTP)113により
変更局データD0を通信装!(CM)17−1を介して
子ノード2に転送した後(ステップS9)、入出力装置
(IOC)14を介してデイスプレィ (DPY)15
に、局データ変更指令の実行結果を出力する(ステップ
5IO)。
子ノード2においては、中央処理装置(CPU)21が
親ノード1から通信装置(CM)24を介して受信した
変更済み局データD0.を随時書込読出メモリ (R,
AM)23に格納することにより、これ迄随時書込読出
メモリ (RAM)234こ格納されていた局データD
。Iを更新する。
以後中央処理装置(CPU)21は、更新後の局データ
[)o+を用いてプログラムPつを実行する。
一方、親ノード1において、子ノード2−川において提
供していないサービスに関する変更を、局データDo+
に対して要求する局データ変更指令がデイスプレー((
DPY)15から投入された場合には、中央処理装置(
CPU)11は前述と同様の過程(ステップS1乃至S
4)により外部記憶装置(FM)13から局データD0
1を抽出し、また子ノード2に対してプログラムデータ
DI、□の転送を要求し、子ノード2から転送されたプ
ログラムデータDp□を受信すると、前述と同様に、局
データ変更指令に基づき変更した局データDo+が、プ
ログラムデータD□により示されるプログラムP1にと
り実行可能であるか否かを確認するが(ステップS5)
、今回は局テーク変更指令に基づく変更が、子ノード2
が提供しないサービスに関するものである為、中央処理
装置(CPU)21は変更後の局データDO+を用いて
プログラムP、を実行不可能と判定しくステップs6)
、局データ変更指令に基づく局データD。、の変更を禁
止する旨をデイスプレィ (DPY)15に出力する(
ステップ5IO)。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、局デ
ータ変更指令が投入された場合、親ノード1は子ノード
2からプログラムデータD□を転送させることにより、
局データ変更指令により変更された局データDo+が子
ノード2の内蔵するプログラムP□により実行可能か否
かを確認した上で、局データ変更I旨令に基づく変更を
実行する為、子ノード2が提供していないサービスに関
する変更等を、局データD el +に対して実行する
ことが防止可能となる。
なお、第2図および第3図はあく迄本発明の一実施例番
こ過ぎず、例えば親ノードIおよび子ノード2の構成は
図示されるものに限定されることは無く、他に幾多の変
形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果は変わ
らない。また本発明の対象となる分散処理形情報処理シ
ステムは、図示される分散処理形データ交換機に限定さ
れることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れ
の場合にも本発明の効果は変わらない。
〔発明の効果〕
以上、本発明によれば、前記分散処理形情報処理システ
ムにおいて、子ノードが内蔵するプログラムを実行する
為に不適当な子ノード情報の変更を行うことが防止され
、子ノードの正常運転を保証する子ノード情報の変更の
みが実行されることとなり、当該分散処理形情報処理シ
ステムの信鯨性が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例による分散処理形データ交換機を示す図、第3図は
第2図における局データ変更過程を例示する図、第4図
は従来ある分散処理形データ交換機の一例を示す図であ
る。 図において、lは親ノード、2は子ノード、11および
21は中央処理装置(CPU) 、12は外部記憶制御
装置(FMC) 、l 3は外部記憶装置 (FM) 
、l 4は入出力装置(IOC) 、15はデイスプレ
ィ (DPY)、16は主記憶装置(MM) 、I 7
および24は通信装置(CM)、22は続出専用メモリ
 (ROM) 、23は随時書込読出ノモリ (RAM
) 、l Olはプログラム情報要求手段、102は変
更確認手段、IIIはデータ抽出部(DRD) 、11
2はデータ変更部(DCH) 、l 13はデータ転送
部(DTP)、114はプログラムデータ要求部(PD
R) 、115は変更確認部(CFM) 、201はプ
ログラム、202は子ノード情報、203はプログラム
情報転送手段、211はプログラムデータ転送部本発明
の原工里図 第 ■

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 親ノード(1)と一乃至複数の子ノード(2)とから構
    成され、前記子ノード(2)が内蔵するプログラム(2
    01)を実行する為に必要とする子ノード情報(202
    )を前記親ノード(1)が一括して保有する分散処理形
    情報処理システムにおいて、 前記親ノード(1)に、前記子ノード情報(202)を
    変更する指令、(C)が入力された場合に、前記子ノー
    ド情報(202)を使用する子ノード(2)に、内蔵す
    る前記プログラム(201)を識別する情報の転送を要
    求するプログラム情報要求手段(101)と、 前記子ノード(2)から転送された前記プログラム(2
    01)を識別する情報と、前記親ノード(1)が保有す
    る前記子ノード情報(202)とに基づき、入力された
    前記指令(C)による変更の可否を確認する変更確認手
    段(102)とを設け、 前記子ノード(2)に、前記親ノード(1)から前記プ
    ログラム(201)を識別する情報の転送を要求された
    場合に、内蔵する前記プログラム(201)を識別する
    情報を前記親ノード(1)に転送するプログラム情報転
    送手段(203)を設けることを特徴とするデータ管理
    方式。
JP31919488A 1988-12-16 1988-12-16 データ管理方式 Pending JPH02163867A (ja)

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