JPH02165331A - 画面表示処理方式 - Google Patents

画面表示処理方式

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JPH02165331A
JPH02165331A JP63321230A JP32123088A JPH02165331A JP H02165331 A JPH02165331 A JP H02165331A JP 63321230 A JP63321230 A JP 63321230A JP 32123088 A JP32123088 A JP 32123088A JP H02165331 A JPH02165331 A JP H02165331A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
screen
display
procedure
processing
mode
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63321230A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshie Ichikawa
市川 芳枝
Shinya Sawada
真也 澤田
Sadahiro Kitano
北野 定博
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
PFU Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
PFU Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, PFU Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP63321230A priority Critical patent/JPH02165331A/ja
Publication of JPH02165331A publication Critical patent/JPH02165331A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 データ処理装置によって処理プログラムを作成する際の
画面表示処理方式に関し 編集の対象とした手続きを編集後の画面に表示すること
を目的とし 手続きを編集することによって処理プログラムを作成す
るプログラム作成処理部と、出力装置への画面の表示を
行う表示処理部とを備えたデータ処理装置において、前
記画面の表示についてのモードを、入力装置からの入力
に従って設定するモード設定部と、前記モードに従って
前記画面の位置を設定する位置設定部と、前記画面に表
示するために前記手続きについての情報を格納する画面
バッファと、前記画面の位置に従って前記画面バッファ
の格納する情報の所定の部分を前記画面として表示する
表示部とを備え、前記プログラム作成処理部が手続きの
編集を行い、この後、当該編集に先立って設定された前
記画面の位置に従って。
前記表示部が、前記画面の表示を行うように構成する。
(産業上の利用分野〕 本発明は画面表示処理方式に関し、更に詳しくは、デー
タ処理装置によって処理プログラムを作成する際の画面
表示処理方式に関する。
簡易型のデータ処理装置においては5処理プログラムの
作成の負担を軽減するために、利用者がデータ処理装置
の提供する画面に従って所定の情報を、入力する所謂対
話によって、処理プログラムを作成できるようにされる
ことが多い。
〔従来の技術〕 対話による処理プログラムの作成は、「手続き」の生成
、削除、修正、移動、複写等の処理(編集)をくり返し
て、初期状態の処理プログラム(定義体)の処理を変更
するこによって行われる。
第5図は従来技術説明図であり、従来の画面表示の一例
を示している。
処理プログラム作成のために、その過程で、データ処理
装置は、第5図図示の如く1手続き「編集O1」 「編
集02」 「振分け03」を処理順に配置した定義体1
11を利用者に提供する。
この定義体111に基づいて利用者は、1つの手続き1
例えば「振分け03」の中の「連結表05」についての
編集を指定する。
これを受けたデータ処理装置は、「連結表05」につい
ての編集のための画面(図示せず)を利用者に提供する
利用者は1例えば、「連結表05」を「出力表01Jに
修正することによって1手続き[振分け03」について
の修正を行う。これにより、定義体112が得られる。
この後、利用者は、更に、各年続きについて修正、削除
、移動、複写等の編集をくり返し行って処理プログラム
を作成する。
なお、1手続き」とは、1つの処理単位、即ち。
1つのプログラム又はプロシジャブロックを指し。
例えば複数の命令からなる。
ところで、このような処理プログラムの作成の過程にお
いて、利用者に対して、定義体111及び112の全体
を画面表示するには1例えば、7行、29桁の大きさの
画面が必要である。ところが、実際の画面の大きさはこ
れよりも小さく1例えば25行、14桁の大きさである
そこで、利用者は、[連結表05Jを指定するために、
「連結表05」を含む画面1例えば1図示の画面65を
表示させた上で、カーソルを位置づけて当該指定を行う
。なお1図において、斜線の部分は画面に表示されてい
ないことを示していス 当該指定を行うと1画面は「連結表05」を編集するた
めのものく手続き画面)とされる。
この編集終了の後1画面は、再び手続きの編集のために
定義体(新しい定義体112)を表示するもの1例えば
1図示の画面66とされる。
この編集後の画面66が定義体112のどの部分を表示
するかは1編集前の画面65によって定まる。即ち1編
集前の画面65の次行、先頭桁(この場合は3行、1桁
)からの表示とされる。
なお5定義体111及び112は1画面バッファ (メ
モリ)の所定の領域(7行、29桁分の大きさの領域)
上に図示の形で展開され格納されている。従って0画面
65及び66は7画面バッファにおける位置を画面の位
置として設定し、所定の領域の情報を読出すことによっ
て、得ることができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述の従来技術によれば9編集前の画面65においては
「連結表05」が表示されているが1編築後の画面にお
いてはこれを修正して得た「出力表01」が表示されて
いない、即ち、修正等の編集の対象とした手続き又は手
続きの部分(以下。
単に手続きという)が、編集後の画面に表示されていな
いという問題があった。また5このため。
編集の結果を確認する際には、利用者が画面をスクロー
ルさせる作業が必要となるという問題があつた・ 本発明は、kIA集の対象とした手続きを編集後の画面
に表示することを可能とした画面表示処理方式を提供す
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理構成図であり1本発明によるデー
タ処理装置を示している。
第1図において、1は定義体ファイル、11は定義体、
2は処理装置、3はプログラム作成処理部、4は処理プ
ログラムファイル、41は処理プログラム、5は入力装
置56は出力装置、7は表示処理部、71はモード設定
部、72は位置設定部、73は画面バッファ、74は表
示部、75は固定モード部、76はビューボート部であ
る。
データ処理装置は、利用者との対話によって。
処理プログラム41を作成し、また、この過程で処理プ
ログラムの作成のだめの手続きの編集及びそのための画
面の表示を行う。
このために、定義体11が定義体ファイルlに格納され
る。定義体11は、データ処理装置が利用者に提供する
初期状態の処理プログラムであり。
処理の種類に応し複数個予め用意される。定義体11は
、n数の手続きからなり、これらを処理順に配置してな
る。
プログラム作成処理部3は、定義体11 (又は先に作
成した処理プログラム41)と、利用者による入力装置
5からの入力とに基づいて、処理プログラム41を作成
する。即ち、前記、入力に基づいて、定義体11(又は
先に作成した処理プログラム41)の手続きの各々につ
いて5編集(生成削除、修正、移動、 ?!!写等)が
行われる。
処理プログラムファイル4は1作成された処理プログラ
ム4Iを格納する0作成された処理プログラム41は、
必要に応して、他の処理プログラムの作成の資源とされ
る。
モード設定部71は、出力装置6に表示される画面につ
いての表示のモードを入力装置5からの、入力に従って
設定する。モードには、固定モード部75が設定する固
定モードと、ビューボート部76が設定するビューボー
トモードとがある。
位置設定部72は、モード設定の有無、設定されている
モードの種別を調べ、その結果(即ち。
モード)に従って画面の位置を設定する。
画面バッファ (メモリ)73は、プログラム作成処理
部3で処理(編集)の対象とされている定義体11(又
は先に作成された処理プログラム41)について、これ
を画面に表示するために。
これを構成する名手続きを画面に表示するための情報を
格納する。この情報は1画面バッファ73上に0画面に
表示される形に対応して展開されている。
表示部74は、設定された画面の位置に従って。
画面バッファ73の格納する情報のうち、前記位置に対
応する所定の領域に格納されている部分を読出し、これ
を画面として出力装置6に表示する。
〔作用〕
処理装置2又は表示処理部7は、プログラム作成処理部
3での編集の対象となっている定義体11 (又は先に
作成した処理プログラム41)について、これを構成す
る手続きを処理順に配置した画面(以下1手続き一覧画
面という)を、利用者に提供する。
この画面を見た利用者は、ある1つの手続きについての
tiを指定すると共に5 これに先立って。
編集後の画面の位置を設定するために、入力装置5から
モードの設定の入力を行う。
この入力によりモード設定部71はモードを設定し1位
置設定部72は設定されたモードに従って画面の位置を
設定する。この画面の位置は、当該設定が行われた画面
(この場合は手続き一覧画面)についてのみ有効であり
、他の画面(後述の手続き画面)とは無関係に定められ
る。この画面の位置は、当該設定が行われた画面が1次
回以降(設定が解除されるまで)に表示される際の、そ
の位置を定めるものである。
手続き画面において手続きの編集が指定されると、プロ
グラム作成処理部3又は表示処理部7は。
当該編集を行うための画面(手続き画面)を表示する。
なお、この手続き画面の表示のためのイn報も、定義体
11(又は先に作成された処理プログラム41)が持つ
ものであり1画面バッファ73の所定の領域に格納され
ている。
利用者が手続き画面から適当な入力を行うとプログラム
作成処理部3が、これに基づいて手続きの編集を行う。
利用者が当該編集の終了を、入力すると、プログラム作
成処理部3又は表示処理部7は、当該手続き画面を表示
する直前に表示されていた画面、即ち2手続き一覧画面
を表示する6手続き一覧画面については、先にモード設
定により画面の位置が設定されているので、先の手続き
一覧画面の次行。
先頭桁からの表示ではなく、当該画面の位置に従った表
示が行われる。
従って、当vi鳩集に先立って画面の位置を適切に設定
しておくことにより、当該編集の対象となった手続きが
必ず含まれるような手続き一覧画面が表示される。
〔実施例〕
第1図図示のデータ処理装置について更に説明する。
キーボード等の入力装置5及びデイスプレィ等の出力装
置6は、データ処理装置が利用者と対話を行うために設
けられる。処理装置2又は表示処理部7は、出力装置6
に適切な画面の表示を行って、利用者の、入力を求める
。利用者は、入力装置5によって、所定の、入力を行う
プログラム作成処理部3は、必要に応して、定義体ファ
イルlからの定義体11の読出し、入力装置5からの入
力の取込み1作成した処理プログラム41の処理プログ
ラムファイル4への格納及びその続出“し等、処理プロ
グラム作成に必要な処理を行う。
なお、定義体ファイルlと処理プログラムファイル4と
は、同一の記憶装置内に設けられるものであってよい。
表示処理部7は、処理プログラム41の作成のために、
定義体11に基づいて種々の画面の表示を行う、即ち、
プログラム作成処理部3の指示に従って5画面バッファ
73に格納された情報に基づいて2手続き一覧画面2手
続き画面等を表示する。
固定モード部75は、固定モードを設定する。
固定モードにおいては、第1の画面即ち手続き一覧画面
から第2の画面即ち手続き画面を呼出し。
第2の画面において手続きの編集を行い、この後第1の
画面に復帰する際に編集後の第1の画面は編集前の第1
の画面と同一の画面の位置とされる。
ビューボート部76はビューボートモードを設定する。
ビューボートモードにおいては、前記編集後の第1の画
面は、モードと共に設定されたビューボート(即ち行及
び桁)に従った画面の位置とされる。
第2図は画面表示処理フロー、第3図及び第4図は画面
の一例を示す図である。
以下、第3図及び第4図を参照しつつ、第2図に従って
1画面表示処理について説明する。
利用者がプログラム作成を行うことを入力装置5から、
入力すると、プログラム作成処理部3は。
出力装置6に、定義体11及び先に作成された処理プロ
グラム41を表示する。
利用者によって、入力装置5から2例えば1つの定義体
11が選択される。
これに応して1表示処理部7は、当該定義体11につい
ての手続き一覧画面を表示する。
■ 利用者が、第3図又は第4図図示の手続き一覧画面
61又は63が表示処理部7 (又は表示部74)によ
って表示されている状態で7 「連結表05」について
編集(処理)の指定を行う。
また、これに先立って、利用者がモード設定のための入
力を行う。
■ 手続き一覧画面において手続きの編集が指定された
のに応じて1表示処理部7(又は表示部74)は、「連
結表05」の手続き画面を表示する。
利用者は1手続き画面により手続きの編集。
例えば「連結表05」を「出力表01Jに変更する修正
を行うための、入力を行う、これに応して、プログラム
作成処理部3が当該編集を行う。
■ 利用者が当該編集の終了を、入力すると2位置設定
部72は、モード設定部71によるモード設定について
調べる。
■ モード設定が無い場合5位置設定部72は。
手続き一覧画面について、先の表示(処理■)における
画面61又は63の次行、先頭桁からの表示を行うよう
に、画面の位置を設定する。
■ モード設定が有る場合5位置設定部72は。
更に設定されたモードの種別を調べる。
■ 固定モードが設定されている場合1位置設定部72
は1手続き一覧画面について5先の表示における画面6
Iと同一の表示を行うように画面の位置を設定する。
■ ビューボートモードが設定されている場合。
位置設定部72は9手続き一覧画面について。
先の表示における画面63とは関係なく、モードと共に
指定されたビューボートBP(例えば2行、14桁)か
らの表示を行うように画面の位置を設定する。
なお、処理■により、固定モードがビニ−ボートモード
より優先される。
■ 表示部74が、設定された画面の位置に従って1画
面バッファ73の格納する情報の所定の部分を読出して
1手続き一覧両面を表示する。
例えば、処理Φにおいて第3図図示の画面61が表示さ
れており、かつ、固定モードが設定されていた場合、第
3図図示の画面62が表示される0両面62は、画面6
1と同じ画面の位置を存する。また5処理■において第
4図図示の画面63が表示されており、かつ、ビューボ
ートモードがビューボートBPと共に設定されていた場
合、第4図図示の画面64が表示される6画面64は、
ビューボー)BP (2行14桁)を画面の位置設定の
基準としている。
いずれの場合も1編集の対象となった[出力表01Jが
、当該編集後の手続き一覧画面62又は64に1表示さ
れている。
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば、データ処理装置
によって処理プログラムを作成する際の画面表示処理に
おいて、モード設定により画面の表示位置を予め設定す
ることによって1編集の対象とした手続きを当咳編gk
後の画面に表示させることができ、利用者が編集結果を
容易にffl認することができる。
■は定義体ファイル、11は定義体、2は処理装置、3
はプログラム作成処理部、4は処理プログラムファイル
、41は処理プログラム15は入力装置、6は出力装置
、7は表示処理部、71はモード設定部572は位置設
定部、73は画面バッファ、74は表示部、75は固定
モード部。
76はビューボート部である。
特許出願人 株式会社ビーエフニー(外1名)代理人弁
理士森1)寛(外2名)
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理構成図。 第2図は画面表示処理フロー 第3図及び第4図は画面の一例を示す図。 第5図は従来技術説明図。 部面葡(暫)別と〒1フロー 頂2■ 刀 彦■0−づ列Σ示す図 ア4 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 手続きを編集することによって処理プログラム(41)
    を作成するプログラム作成処理部(3)と、入力装置(
    5)と、出力装置(6)と、前記出力装置(6)への画
    面の表示を行う表示処理部(7)とを備えたデータ処理
    装置において、 前記画面の表示についてのモードを前記入力装置(5)
    からの入力に従って設定するモード設定部(71)と、 前記モードに従って前記画面の位置を設定する位置設定
    部(72)と、 前記画面に表示するために前記手続きについての情報を
    格納する画面バッファ(73)と、前記画面の位置に従
    って前記画面バッファ (73)の格納する情報の所定の部分を前記画面として
    表示する表示部(74)とを備え、 前記プログラム作成処理部(3)が手続きの編集を行い
    、 この後、当該編集に先立って設定された前記画面の位置
    に従って、前記表示部(74)が、前記画面の表示を行
    う ことを特徴とする画面表示処理方式。
JP63321230A 1988-12-20 1988-12-20 画面表示処理方式 Pending JPH02165331A (ja)

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JP63321230A JPH02165331A (ja) 1988-12-20 1988-12-20 画面表示処理方式

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