JPH02169184A - 金属管の真空封止装置 - Google Patents
金属管の真空封止装置Info
- Publication number
- JPH02169184A JPH02169184A JP32067888A JP32067888A JPH02169184A JP H02169184 A JPH02169184 A JP H02169184A JP 32067888 A JP32067888 A JP 32067888A JP 32067888 A JP32067888 A JP 32067888A JP H02169184 A JPH02169184 A JP H02169184A
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- vacuum
- container
- metal tube
- sealing
- metal
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- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、容器内を真空に封止する装置に係り。
特に、容器内を所定の真空度に対し、バラツキ無く真空
封止するのに好適な装置に関する。
封止するのに好適な装置に関する。
従来の装置は、特開昭56−63780号公報に記載さ
れ、第1図に示すように5封止用金属管2の先端に真空
源15を装着し、封止用金属管2.及び。
れ、第1図に示すように5封止用金属管2の先端に真空
源15を装着し、封止用金属管2.及び。
その先の貯槽1を真空引きした後、封f用金gtM?を
加圧ヘッド5で挟んで、管の壁を密着させた後。
加圧ヘッド5で挟んで、管の壁を密着させた後。
通電加熱し、真空封止を行っている。なお、この他に、
関連するものに特開昭58−154464号公報があり
、これははじめ、管内壁に溶剤を塗布し同様の手順で溶
着封止を行うものである。
関連するものに特開昭58−154464号公報があり
、これははじめ、管内壁に溶剤を塗布し同様の手順で溶
着封止を行うものである。
上記従来技術は、封止用金属管とこの金属管。
及び、貯槽を真空にする真空源との接続法について考慮
がされておらず、 (1)接続部での洩れ (2)接続に腹雑な操作を要し、自動化が困雅(3)封
止用金属管が長くなる。
がされておらず、 (1)接続部での洩れ (2)接続に腹雑な操作を要し、自動化が困雅(3)封
止用金属管が長くなる。
という問題点があった。
即ち、第3図の公知例では、封止用金属管2を真空接続
口20に挿入し1弾力性密封部材18に空圧源19より
空気を供給して金属管の外周周りに膨らませて、仮密封
した後、真空源15で金属管2.貯槽1から成る容器3
を真空引きする。その後、所定の真空度適例いた後、加
圧ヘッド5で、金属管2を挟み、管の壁を互いに強く密
着させた後、その壁を溶接し、真空封止している。
口20に挿入し1弾力性密封部材18に空圧源19より
空気を供給して金属管の外周周りに膨らませて、仮密封
した後、真空源15で金属管2.貯槽1から成る容器3
を真空引きする。その後、所定の真空度適例いた後、加
圧ヘッド5で、金属管2を挟み、管の壁を互いに強く密
着させた後、その壁を溶接し、真空封止している。
しかし、この方法では、
(1)弾力性密封部材で金属管との間を仮密封している
が、金属管の外径2表面粗さを高精度に加工しないと、
仮密封が困難で、封止後も、真空封止ができなくて、貯
槽に空気の残留する恐れがある。又、金属管を弾力性密
封部材18の中へ挿入する時、金属管端面で弾力性密封
部材を傷つけ、所定の真空度に到達せずに封入する恐れ
がある。
が、金属管の外径2表面粗さを高精度に加工しないと、
仮密封が困難で、封止後も、真空封止ができなくて、貯
槽に空気の残留する恐れがある。又、金属管を弾力性密
封部材18の中へ挿入する時、金属管端面で弾力性密封
部材を傷つけ、所定の真空度に到達せずに封入する恐れ
がある。
金属管の外周を加工し、外径を均一にし表面粗さを高精
度にするには、多大の工数を要する。
度にするには、多大の工数を要する。
(2)封止時、金属管を押し潰して、管壁を互いに密着
させる操作が要るため1弾力性密封部材18と金属管2
の仮密封位置は、金属管の加圧ヘッドによる封正位百よ
りも十分に離し、金属管を押し潰しても変形の及ばぬ位
置にする必要があり、封止用金属管を長くせざるを得な
い。
させる操作が要るため1弾力性密封部材18と金属管2
の仮密封位置は、金属管の加圧ヘッドによる封正位百よ
りも十分に離し、金属管を押し潰しても変形の及ばぬ位
置にする必要があり、封止用金属管を長くせざるを得な
い。
(3)その他にも真空源と金属管の接続法とし、ねじ込
み継手を用いる方法もあるが、真空に対する信頼性と繰
作の容易さに欠けるという問題点があった。
み継手を用いる方法もあるが、真空に対する信頼性と繰
作の容易さに欠けるという問題点があった。
(4)また、18接時、金属管の内面が真空で、外面側
が大気圧のため5圧力差により、金m溶融時に溶は落ち
、溶接不良となる恐れがあった。
が大気圧のため5圧力差により、金m溶融時に溶は落ち
、溶接不良となる恐れがあった。
(5)更に、加圧ヘッドに通電し、金属管壁を溶接する
際に、加圧ヘッドが過熱し、金属が溶着して、以後、溶
接が不安定になるという問題があった。
際に、加圧ヘッドが過熱し、金属が溶着して、以後、溶
接が不安定になるという問題があった。
本発明の目的は、
(1)真空封止する容器を常に一定の所定の真空度で、
且つ、能率良く封止すること、 (2)ifl接する金属管の内外面の圧力差を無くシ。
且つ、能率良く封止すること、 (2)ifl接する金属管の内外面の圧力差を無くシ。
金属溶融時の溶は落ちを防ぎ、溶接不良を防止すること
(3)金属管を溶接する際に加圧ヘッドに金属が溶着す
ることを防ぎ、安定した溶接封止を行うこと を目的とする。
ることを防ぎ、安定した溶接封止を行うこと を目的とする。
上記目的は容器に収納する物質をM蔵するI′l?槽と
貯槽の上部に取付けた金属管より構成した容器を開閉扉
より真空容器の中に入れ、この真空容器内を真空排気す
ることにより、容器の内外を所定の真空度とし、しかる
後に、金属管を真空容器内の加圧ヘッドで圧着し、適当
な通電加圧条件で溶接することにより達成される。
貯槽の上部に取付けた金属管より構成した容器を開閉扉
より真空容器の中に入れ、この真空容器内を真空排気す
ることにより、容器の内外を所定の真空度とし、しかる
後に、金属管を真空容器内の加圧ヘッドで圧着し、適当
な通電加圧条件で溶接することにより達成される。
容器は真空容器の開閉扉より、出し入れする。
開閉扉は、必要真空度に応じて、(4頼性の高い確実な
シール機構を選択採用できるので、封止する容器の交換
毎に容器内の到達真空度(真空封」−後の容器内真空度
)がバラツクことかない。
シール機構を選択採用できるので、封止する容器の交換
毎に容器内の到達真空度(真空封」−後の容器内真空度
)がバラツクことかない。
真空容器に入れて、真空排気するので、封止容器交換毎
の真空源との接続が不要となる。又、そのため、金属管
を高精度に加トすることが不要となる。更に、金5c管
は、圧着後1通電溶接される長さ丈あれば良い。
の真空源との接続が不要となる。又、そのため、金属管
を高精度に加トすることが不要となる。更に、金5c管
は、圧着後1通電溶接される長さ丈あれば良い。
金属管の内外を真空引きするので、内外で圧力差が無い
ので、薄肉金属管の場合でも、全5I管溶接時、)容融
全属が溶は落ちることが無く、溶接可能条件範囲が広く
なる。
ので、薄肉金属管の場合でも、全5I管溶接時、)容融
全属が溶は落ちることが無く、溶接可能条件範囲が広く
なる。
封止する容器の内外の真空度を所定の値にした後、加圧
シリンダの加圧力と加圧時間1通電量と通′社時間、通
電と加圧のタイミングを調“)さすることにより、加圧
ヘラ1−の過熱を防ぎ、加圧ヘッドに金属の溶着するの
を防ぐ。
シリンダの加圧力と加圧時間1通電量と通′社時間、通
電と加圧のタイミングを調“)さすることにより、加圧
ヘラ1−の過熱を防ぎ、加圧ヘッドに金属の溶着するの
を防ぐ。
以下1本発明の一実施例を第1図により説明する。
真空封止される容器3の金属管2を挟むように対向して
、溶接時のff1l’+を段用する加圧ヘッド5が配置
され、この加圧ヘッド5は、スライトロツドロの先端に
装着されている。スライドロッド6は電極部軸受11に
よって支持され、電極部軸受11とスライドロッドには
Oリング9が、設置されている。真空容器4には真空容
器フランジ12が設置され、このフランジ12Nこ電極
部軸受11が、テフロン製の絶縁スペーサ10を介して
取付けられている。真空容器フランジ12.電極部軸受
11にはシールのため、Oリング8.7が装着されてい
る。スライドロッド6の後端には、加圧シリンダ13が
装着され、溶接電源14が接続されている。
、溶接時のff1l’+を段用する加圧ヘッド5が配置
され、この加圧ヘッド5は、スライトロツドロの先端に
装着されている。スライドロッド6は電極部軸受11に
よって支持され、電極部軸受11とスライドロッドには
Oリング9が、設置されている。真空容器4には真空容
器フランジ12が設置され、このフランジ12Nこ電極
部軸受11が、テフロン製の絶縁スペーサ10を介して
取付けられている。真空容器フランジ12.電極部軸受
11にはシールのため、Oリング8.7が装着されてい
る。スライドロッド6の後端には、加圧シリンダ13が
装着され、溶接電源14が接続されている。
真空容器4の端面には、封止する容器3を出し入れする
ための開閉扉17が装着され1間に装入された0リング
17でシールされている。又、真空容器4は真空源であ
る真空ポンプ15と恒久的に接続されている。
ための開閉扉17が装着され1間に装入された0リング
17でシールされている。又、真空容器4は真空源であ
る真空ポンプ15と恒久的に接続されている。
真空容器の開閉B%17より真空容器4内に挿入された
容器3は、真空容器4内が真空ポンプ15により真空排
気されるに伴い、容器3の貯槽1゜封止用金属管2とも
真空となる。所定の真空度が得られると、先ず、加圧シ
リンダ13がg勤し、スライドロッド6が、電極部軸受
11内を滑り。
容器3は、真空容器4内が真空ポンプ15により真空排
気されるに伴い、容器3の貯槽1゜封止用金属管2とも
真空となる。所定の真空度が得られると、先ず、加圧シ
リンダ13がg勤し、スライドロッド6が、電極部軸受
11内を滑り。
スライドロッド6の先端の加圧ヘッド5が、左右より封
止用金属管2を押し、金属管壁を密着させる。その後、
加圧しながら、電源14より通電することにより、金属
管2gを溶接する。溶接電源14はスライドロッド6に
接続され、スライドロッド6が絶縁スペーサ10により
真空容器・1と電気的に絶縁されているので、溶接電流
は溶1妾電源1・1よりスライドロッド6を通して金属
管2.対向側の加圧ヘッド5.スライドロッド6と流れ
て溶接される。
止用金属管2を押し、金属管壁を密着させる。その後、
加圧しながら、電源14より通電することにより、金属
管2gを溶接する。溶接電源14はスライドロッド6に
接続され、スライドロッド6が絶縁スペーサ10により
真空容器・1と電気的に絶縁されているので、溶接電流
は溶1妾電源1・1よりスライドロッド6を通して金属
管2.対向側の加圧ヘッド5.スライドロッド6と流れ
て溶接される。
金属管溶接時の加圧力、加圧時間1通電量2通電時間9
通電と加圧のタイミング、間隔は第2図のパターンで実
施する。加f丁ヘッドと金属管接触後、−回目の通電を
行い、加圧状態で1通電を一時停止後、第二回目の通電
を行う。
通電と加圧のタイミング、間隔は第2図のパターンで実
施する。加f丁ヘッドと金属管接触後、−回目の通電を
行い、加圧状態で1通電を一時停止後、第二回目の通電
を行う。
二回目通電停止後も加圧のまま溶接部を冷却する。−同
口通電の完了後の通電停止、I−により、加圧ヘッドの
温度がFす、過熱を防ぐ。又、加圧状態で冷却すること
により、溶接変形やスプリングバックを防ぐ。
口通電の完了後の通電停止、I−により、加圧ヘッドの
温度がFす、過熱を防ぐ。又、加圧状態で冷却すること
により、溶接変形やスプリングバックを防ぐ。
本実施例によれば、絶縁スペーサ10で、電気的絶縁と
真空シールとを行い、加圧シリンダを真空容器4外へ出
すことにより、真空容器の大きさを封止する金属容器の
大きさに対し過度にならぬよう効率的な大きさにするこ
とができ、容器製作上のコスト低減と、真空排気を容易
にすることができる。
真空シールとを行い、加圧シリンダを真空容器4外へ出
すことにより、真空容器の大きさを封止する金属容器の
大きさに対し過度にならぬよう効率的な大きさにするこ
とができ、容器製作上のコスト低減と、真空排気を容易
にすることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、容器内を常に安定した真空状態に保つ
ことができ、真空封止後の真空度が高精度な容器を製作
することができる。
ことができ、真空封止後の真空度が高精度な容器を製作
することができる。
真空封止時、容器毎に真空源との接続が不要のため、複
雑な操作及び金属管の高精度な加工が不要となり、生産
の自動化を容易にし、加工工数を減らすことができる。
雑な操作及び金属管の高精度な加工が不要となり、生産
の自動化を容易にし、加工工数を減らすことができる。
接続代分金属管を短かくでき、狭い容積に多くの封止容
器を収納できる。
器を収納できる。
真空封止の信頼性を高める効果がある。
また、加圧1通電条件の選定により、加圧ヘッドに金属
の溶nするのを防ぐことができる。
の溶nするのを防ぐことができる。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は、第1図
の加圧・通電条件を示す図、第3図は従来例の断面図で
ある。 1・・・貯槽、2・・封止用金属管、3・・・容器、4
・・真空容器、5・・・加圧ヘッド、6・・・スライド
ロッド、7.8,9.17・・・○リング、10・・・
絶縁スペーサ、11・・電極部軸受、12・・・真空容
器フランジ、J3 ・加圧シリンダ、14・・・溶接電
源、15・・・真空源、16・・開閉が、17・・弾力
性密封部材。 1つ 空圧源、20・・・金属管挿入口。
の加圧・通電条件を示す図、第3図は従来例の断面図で
ある。 1・・・貯槽、2・・封止用金属管、3・・・容器、4
・・真空容器、5・・・加圧ヘッド、6・・・スライド
ロッド、7.8,9.17・・・○リング、10・・・
絶縁スペーサ、11・・電極部軸受、12・・・真空容
器フランジ、J3 ・加圧シリンダ、14・・・溶接電
源、15・・・真空源、16・・開閉が、17・・弾力
性密封部材。 1つ 空圧源、20・・・金属管挿入口。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、金属管を通気口としてもつ容器を真空に封止する装
置において、 前記容器を真空容器に入れ、前記真空容器内を真空排気
することにより、封止する前記容器内を真空にする手段
と、前記金属管に通電すると共に圧着させる手段と、こ
れ等を制御する手段とを備えたことを特徴とする金属管
の真空封止装置。 2、真空度が所定の値になるように真空排気後、加圧力
、加圧時間、通電量、通電時間、通電と加圧のタイミン
グ、及び、間隔を溶接条件とすることを特徴とする特許
請求項第1項の真空封止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63320678A JP2644866B2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 金属管の真空封止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63320678A JP2644866B2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 金属管の真空封止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02169184A true JPH02169184A (ja) | 1990-06-29 |
| JP2644866B2 JP2644866B2 (ja) | 1997-08-25 |
Family
ID=18124110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63320678A Expired - Fee Related JP2644866B2 (ja) | 1988-12-21 | 1988-12-21 | 金属管の真空封止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2644866B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1075757C (zh) * | 1997-09-04 | 2001-12-05 | 大连宝原核设备有限公司 | 带内压力容器的真空抽口的电阻封堵点焊 |
| KR100914959B1 (ko) * | 2007-09-03 | 2009-09-02 | 주식회사 쏠리스 | 진공캐닝용 핀치오프 장치 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813482A (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-25 | Diesel Kiki Co Ltd | 焼結合金材の抵抗溶接方法 |
| JPS58134284U (ja) * | 1982-03-01 | 1983-09-09 | 松下電器産業株式会社 | 真空封止治具 |
| JPS62196595A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-29 | Furukawa Alum Co Ltd | ヒ−トパイプ作動液封入口部の密封方法 |
| JPS62248581A (ja) * | 1986-04-21 | 1987-10-29 | Showa Alum Corp | ヒ−トパイプの製造方法 |
-
1988
- 1988-12-21 JP JP63320678A patent/JP2644866B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813482A (ja) * | 1981-07-14 | 1983-01-25 | Diesel Kiki Co Ltd | 焼結合金材の抵抗溶接方法 |
| JPS58134284U (ja) * | 1982-03-01 | 1983-09-09 | 松下電器産業株式会社 | 真空封止治具 |
| JPS62196595A (ja) * | 1986-02-24 | 1987-08-29 | Furukawa Alum Co Ltd | ヒ−トパイプ作動液封入口部の密封方法 |
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Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1075757C (zh) * | 1997-09-04 | 2001-12-05 | 大连宝原核设备有限公司 | 带内压力容器的真空抽口的电阻封堵点焊 |
| KR100914959B1 (ko) * | 2007-09-03 | 2009-09-02 | 주식회사 쏠리스 | 진공캐닝용 핀치오프 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2644866B2 (ja) | 1997-08-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |