JPH0216944B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0216944B2 JPH0216944B2 JP58213180A JP21318083A JPH0216944B2 JP H0216944 B2 JPH0216944 B2 JP H0216944B2 JP 58213180 A JP58213180 A JP 58213180A JP 21318083 A JP21318083 A JP 21318083A JP H0216944 B2 JPH0216944 B2 JP H0216944B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- adhesive
- self
- coating
- base material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、セロフアン,布,クラフト紙あるい
はゴムシート等から成るテープ状基材の表面に塗
布形成された塗膜層相互間においてのみ感圧接着
し、他物に対しては実質的に接着しないという特
性を有する所謂自己接着性テープに関する。
はゴムシート等から成るテープ状基材の表面に塗
布形成された塗膜層相互間においてのみ感圧接着
し、他物に対しては実質的に接着しないという特
性を有する所謂自己接着性テープに関する。
通常の接着テープは、テープ状基材の表面にゴ
ム系あるいはアクリレート系の粘着剤を塗布して
粘着層が形成され、該粘着層の粘着力によつて物
品等の表面に接着することにより、該物品等の包
装又は結束を行うものである。
ム系あるいはアクリレート系の粘着剤を塗布して
粘着層が形成され、該粘着層の粘着力によつて物
品等の表面に接着することにより、該物品等の包
装又は結束を行うものである。
したがつて、例えば書類束やロール状に巻かれ
たカレンダー,製図用紙等をこのような接着(粘
着)テープで一時的に結束乃至はシールする場合
には、後でそのテープを物品表面から剥離させる
ことが非常に困難になり、テープを剥離させる際
に物品表面に施された印刷文字,デザイン等の表
示や、場合によつては物品の表面自体がテープと
一緒に引き剥がされていた。また、テープを剥離
した後に物品表面に粘着剤が付着残存し、これに
塵埃等が付着して物品表面が汚損されることもあ
る。
たカレンダー,製図用紙等をこのような接着(粘
着)テープで一時的に結束乃至はシールする場合
には、後でそのテープを物品表面から剥離させる
ことが非常に困難になり、テープを剥離させる際
に物品表面に施された印刷文字,デザイン等の表
示や、場合によつては物品の表面自体がテープと
一緒に引き剥がされていた。また、テープを剥離
した後に物品表面に粘着剤が付着残存し、これに
塵埃等が付着して物品表面が汚損されることもあ
る。
そこで本発明は、包装又は結束される物品等の
表面には接着せず、テープ面相互間においてのみ
感圧接着して、被包装物、被結束物の表面を汚損
又は破損することなくこれを確実に包装又は結束
し得る自己接着性テープを提供することを目的と
する。
表面には接着せず、テープ面相互間においてのみ
感圧接着して、被包装物、被結束物の表面を汚損
又は破損することなくこれを確実に包装又は結束
し得る自己接着性テープを提供することを目的と
する。
この目的を達成するために、本発明は、テープ
状基材の表面に塗布形成された塗膜層相互間にお
いてのみ感圧接着し、他物に対しては実質的に接
着しない自己接着性テープにおいて、前記テープ
状基材の片面又は両面にエチレン―酢酸ビニル共
重合エマルジヨンを塗布及び乾燥して成る塗膜層
が形成されたことを特徴とする。
状基材の表面に塗布形成された塗膜層相互間にお
いてのみ感圧接着し、他物に対しては実質的に接
着しない自己接着性テープにおいて、前記テープ
状基材の片面又は両面にエチレン―酢酸ビニル共
重合エマルジヨンを塗布及び乾燥して成る塗膜層
が形成されたことを特徴とする。
以下、本発明の具体的な実施例を図面に参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は本発明による自己接着性テープT1を
書類束Pの結束に使用した例を示す説明図、第2
図はその―線断面図である。
書類束Pの結束に使用した例を示す説明図、第2
図はその―線断面図である。
自己接着性テープT1は、第2図に示す如くセ
ロフアン等から成るテープ状基材1の両面にエチ
レン―酢酸ビニル共重合エマルジヨンが塗布及び
乾燥されて、所要の膜厚(例えば、5μ〜20μ)を
有する塗膜層2,2が形成されている。
ロフアン等から成るテープ状基材1の両面にエチ
レン―酢酸ビニル共重合エマルジヨンが塗布及び
乾燥されて、所要の膜厚(例えば、5μ〜20μ)を
有する塗膜層2,2が形成されている。
この塗膜層2を形成するエチレン―酢酸ビニル
共重合エマルジヨンは、エチレンの10〜30重量%
が酢酸ビニルと共重合されているエマルジヨンで
ある。
共重合エマルジヨンは、エチレンの10〜30重量%
が酢酸ビニルと共重合されているエマルジヨンで
ある。
このエチレン―酢酸ビニル共重合エマルジヨン
(以下、EVAエマルジヨンという)は、一般に接
着剤の材料として使用され、これをベースにした
接着剤は普通の接着剤では接着しないようなプラ
スチツクフイルムなどが良く接着できるようにな
り、また接着速度が極めて早く、而も耐水,耐ア
ルカリ性が良いという特徴を有する。
(以下、EVAエマルジヨンという)は、一般に接
着剤の材料として使用され、これをベースにした
接着剤は普通の接着剤では接着しないようなプラ
スチツクフイルムなどが良く接着できるようにな
り、また接着速度が極めて早く、而も耐水,耐ア
ルカリ性が良いという特徴を有する。
このような接着剤は、例えば互いに接着せんと
する物品の接合面に塗布し、接合後に接着剤中の
溶剤や水分等が蒸発して固化することによつて物
品同士を強固に接着するものであり、接合前に溶
剤や水分が蒸発して固化したものは、最早物品等
の表面に対する実質的な接着性を示さないものと
なる。
する物品の接合面に塗布し、接合後に接着剤中の
溶剤や水分等が蒸発して固化することによつて物
品同士を強固に接着するものであり、接合前に溶
剤や水分が蒸発して固化したものは、最早物品等
の表面に対する実質的な接着性を示さないものと
なる。
然し、本発明者は、このように物体に塗布及び
乾燥して固化したEVAエマルジヨンの塗膜が、
それ相互間において感圧接着性を示すことを見い
出し、また前記の如くこのEVAエマルジヨンが
プラスチツクフイルム,セロフアン等に良く塗着
すること、そして耐水性があることに着目し、こ
のような特質を利用して本発明のような自己接着
性テープを完成したのである。
乾燥して固化したEVAエマルジヨンの塗膜が、
それ相互間において感圧接着性を示すことを見い
出し、また前記の如くこのEVAエマルジヨンが
プラスチツクフイルム,セロフアン等に良く塗着
すること、そして耐水性があることに着目し、こ
のような特質を利用して本発明のような自己接着
性テープを完成したのである。
例えば、エチレンの20重量%が酢酸ビニルと共
重合されているEVAエマルジヨン(固形分濃度
55%)(ボンドSP235,コニシ(株)製)100重量部
に、溶剤成分として水10重量部と、テープ状基材
1面への“ぬれ”即ち塗布性を良くするための湿
潤剤としてのノプコウエツト(サンノプコ(株)の商
標名)1重量部とを混合した混合液を、両面にポ
リ塩化ビニル等の防湿コーテイングを施した幅18
mmの防湿セロフアンテープ(東セロ(株)製MST
#400)から成るテープ状基材1の両面に均一に
塗布して乾燥し、厚さ約15μの塗膜層2,2を形
成して、本発明による自己接着性テープT1を製
造した。
重合されているEVAエマルジヨン(固形分濃度
55%)(ボンドSP235,コニシ(株)製)100重量部
に、溶剤成分として水10重量部と、テープ状基材
1面への“ぬれ”即ち塗布性を良くするための湿
潤剤としてのノプコウエツト(サンノプコ(株)の商
標名)1重量部とを混合した混合液を、両面にポ
リ塩化ビニル等の防湿コーテイングを施した幅18
mmの防湿セロフアンテープ(東セロ(株)製MST
#400)から成るテープ状基材1の両面に均一に
塗布して乾燥し、厚さ約15μの塗膜層2,2を形
成して、本発明による自己接着性テープT1を製
造した。
そして、このようにして出来上がつたテープか
ら切り取つた二つの試料を上下に重ね合わせて
夫々の塗膜層を互いに感圧接着し(重ね代25mm)、
一方の試料の自由端部を固定すると共に他方の試
料の自由端部側からテープ長手方向に沿つて張力
を加えた。
ら切り取つた二つの試料を上下に重ね合わせて
夫々の塗膜層を互いに感圧接着し(重ね代25mm)、
一方の試料の自由端部を固定すると共に他方の試
料の自由端部側からテープ長手方向に沿つて張力
を加えた。
この水平方向の剥離試験による塗膜層相互間の
接着強さは、気温20℃,湿度45%の条件下で平均
値で約4.60Kgであつた。
接着強さは、気温20℃,湿度45%の条件下で平均
値で約4.60Kgであつた。
また、前記ボンドSP235に代えて、エチレンの
10重量%が酢酸ビニルと共重合されているEVA
エマルジヨン(固形分濃度55%)(ボンドS―
300,コニシ(株)製)100重量部を使用し、前記と同
様に自己接着性テープT1を製造し、気温15℃,
湿度42%の条件下で同様の剥離試験を行つた結
果、塗膜層相互間の接着強さは、平均値で約3.85
Kgであつた。
10重量%が酢酸ビニルと共重合されているEVA
エマルジヨン(固形分濃度55%)(ボンドS―
300,コニシ(株)製)100重量部を使用し、前記と同
様に自己接着性テープT1を製造し、気温15℃,
湿度42%の条件下で同様の剥離試験を行つた結
果、塗膜層相互間の接着強さは、平均値で約3.85
Kgであつた。
このように製造された自己接着性テープT1の
塗膜層2相互間の接着強さは、何れも第1図に示
す如き書類束Pの結束に適用するに十分であり、
書類束Pを強固に緊締し得ると同時に、その塗膜
層2は書類束Pに対して全く接着性を示さない。
塗膜層2相互間の接着強さは、何れも第1図に示
す如き書類束Pの結束に適用するに十分であり、
書類束Pを強固に緊締し得ると同時に、その塗膜
層2は書類束Pに対して全く接着性を示さない。
以上のように、本実施例によれば、テープ状基
材1の両面にEVAエマルジヨンを塗布及び乾燥
して成る塗膜層2,2が形成されているから、例
えば第1図に示す如く書類束Pを結束する場合に
は、書類束Pに自己接着性テープT1を倦回して
緊張状態でその重合部Gを指で押圧するだけで、
これを行うことができる。また、塗膜層2を形成
するEVA樹脂は、乾燥して既に固化した状態に
おいては他物に対する接着性を有しないから、結
束された書類等には接着せず、したがつて自己接
着性テープT1を書類束Pから剥離する際に、そ
の書類を破損したり、あるいはその表面を汚損す
ることがない。
材1の両面にEVAエマルジヨンを塗布及び乾燥
して成る塗膜層2,2が形成されているから、例
えば第1図に示す如く書類束Pを結束する場合に
は、書類束Pに自己接着性テープT1を倦回して
緊張状態でその重合部Gを指で押圧するだけで、
これを行うことができる。また、塗膜層2を形成
するEVA樹脂は、乾燥して既に固化した状態に
おいては他物に対する接着性を有しないから、結
束された書類等には接着せず、したがつて自己接
着性テープT1を書類束Pから剥離する際に、そ
の書類を破損したり、あるいはその表面を汚損す
ることがない。
次に、第3図は本発明による自己接着性テープ
T2を直接物品の包装体として使用した例を示す
説明図、第4図はその―線断面図である。
T2を直接物品の包装体として使用した例を示す
説明図、第4図はその―線断面図である。
図に示すように、本発明による自己接着性テー
プT2,T2は、比較的幅広のセロフアンから成
るテープ状基材1の片面に、EVAエマルジヨン
が塗布及び乾燥されて塗膜層2が形成され、ゴム
製の送りローラR1,R2によつて押圧されてそ
の塗膜層2,2相互間で互いに接着すると同時
に、その間に例えば切手,コイン,釦,あるいは
写真等の比較的厚さの薄い物品Mを挟んで密封包
装する所謂合包用テープとして使用されている。
プT2,T2は、比較的幅広のセロフアンから成
るテープ状基材1の片面に、EVAエマルジヨン
が塗布及び乾燥されて塗膜層2が形成され、ゴム
製の送りローラR1,R2によつて押圧されてそ
の塗膜層2,2相互間で互いに接着すると同時
に、その間に例えば切手,コイン,釦,あるいは
写真等の比較的厚さの薄い物品Mを挟んで密封包
装する所謂合包用テープとして使用されている。
ここで、テープ状基材1に塗布されるEVAエ
マルジヨンは、乾燥して固化すると極めて透明な
塗膜層2を形成し、而もこのEVA樹脂は耐水性
が良いという特性を有するから、切手,写真等の
包装体として特に好適である。
マルジヨンは、乾燥して固化すると極めて透明な
塗膜層2を形成し、而もこのEVA樹脂は耐水性
が良いという特性を有するから、切手,写真等の
包装体として特に好適である。
なお、第4図に示すように片面にEVA樹脂の
塗膜層2が形成された自己接着性テープT2の、
もう一方の面に例えば酢酸ビニル,アクリル酸エ
ステル,塩化ビニルのようなビニル単量体の重合
によつてつくられるその他のビニル重合体接着剤
を塗布及び乾燥してその塗膜層を形成すれば、該
塗膜層に対して塗膜層2がKgオーダーの接着力を
もつて接着するから、第1図及び第2図に示すと
同様な用途,機能を有する自己接着性テープを得
ることができる。
塗膜層2が形成された自己接着性テープT2の、
もう一方の面に例えば酢酸ビニル,アクリル酸エ
ステル,塩化ビニルのようなビニル単量体の重合
によつてつくられるその他のビニル重合体接着剤
を塗布及び乾燥してその塗膜層を形成すれば、該
塗膜層に対して塗膜層2がKgオーダーの接着力を
もつて接着するから、第1図及び第2図に示すと
同様な用途,機能を有する自己接着性テープを得
ることができる。
以上述べたように、本発明によれば、テープ状
基材の片面又は両面にEVAエマルジヨンを塗布
及び乾燥して成る塗膜層を形成するだけで、該塗
膜層相互間においてのみ感圧接着し、他物に対し
ては接着しないという特性を有する所謂自己接着
性テープを容易に得ることができ、またこのテー
プは透明度が良いから、外部から内容物が見える
合包用テープとして直接包装体に使用して好適で
あるという優れた効果がある。
基材の片面又は両面にEVAエマルジヨンを塗布
及び乾燥して成る塗膜層を形成するだけで、該塗
膜層相互間においてのみ感圧接着し、他物に対し
ては接着しないという特性を有する所謂自己接着
性テープを容易に得ることができ、またこのテー
プは透明度が良いから、外部から内容物が見える
合包用テープとして直接包装体に使用して好適で
あるという優れた効果がある。
第1図は本発明による自己接着性テープを物品
の結束に使用した例を示す説明図、第2図はその
―線断面図、第3図は本発明による自己接着
性テープの他の例を直接物品の包装体として使用
した例を示す説明図、第4図はその―線断面
図である。 符号の説明、T1,T2…自己接着性テープ、
1…テープ状基材、2…塗膜層。
の結束に使用した例を示す説明図、第2図はその
―線断面図、第3図は本発明による自己接着
性テープの他の例を直接物品の包装体として使用
した例を示す説明図、第4図はその―線断面
図である。 符号の説明、T1,T2…自己接着性テープ、
1…テープ状基材、2…塗膜層。
Claims (1)
- 1 テープ状基材の表面に塗布形成された塗膜層
相互間においてのみ感圧接着し、他物に対しては
実質的に接着しない自己接着性テープにおいて、
前記テープ状基材の片面又は両面にエチレン―酢
酸ビニル共重合エマルジヨンを塗布及び乾燥して
成る塗膜層が形成されたことを特徴とする自己接
着性テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58213180A JPS60106873A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 自己接着性テ−プ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58213180A JPS60106873A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 自己接着性テ−プ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60106873A JPS60106873A (ja) | 1985-06-12 |
| JPH0216944B2 true JPH0216944B2 (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=16634865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58213180A Granted JPS60106873A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | 自己接着性テ−プ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60106873A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613239Y2 (ja) * | 1988-01-27 | 1994-04-06 | 大日本印刷株式会社 | 結束用自己粘着テープ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5427862A (en) * | 1977-07-30 | 1979-03-02 | Matsushita Electric Works Ltd | Reciprocating electric razor |
| JPS58179283A (ja) * | 1982-04-14 | 1983-10-20 | Hitachi Chem Co Ltd | 接着フイルムの製造方法 |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP58213180A patent/JPS60106873A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60106873A (ja) | 1985-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4576854A (en) | Packaging tape | |
| US5353575A (en) | Tab closing device in a quick sheet for wrapping | |
| US6124032A (en) | Pressure sensitive heat activated filmic adhesive tape | |
| JPH01254557A (ja) | 物品収納袋 | |
| CN1348411A (zh) | 压敏纸-塑料薄膜层压带 | |
| US5780150A (en) | Paper-film laminate sealing tape | |
| US3343978A (en) | Adhesive transfers | |
| CN1366545A (zh) | 能够反复粘合和脱离的粘合剂片材 | |
| GB1188170A (en) | De-Oxygenated Packages and Sheet Material for Forming same | |
| US4698248A (en) | Releasable adhesive sheet material bonded product | |
| JPH0216944B2 (ja) | ||
| JP3003109B2 (ja) | 積層体 | |
| GB1102244A (en) | Adhesive product | |
| JPS6026077A (ja) | 自己接着性テ−プ | |
| US4632872A (en) | Releasable adhesive sheet material | |
| JPH11302609A (ja) | 粘着テープ | |
| JPS6160405A (ja) | 包装方法 | |
| JPH03108594A (ja) | 親展用ハガキ | |
| JPS60172668A (ja) | 包装用テ−プ | |
| JPH0986558A (ja) | 包装用材料 | |
| JPH0588911B2 (ja) | ||
| JPS644518Y2 (ja) | ||
| JPS641987Y2 (ja) | ||
| JPH0735498B2 (ja) | 粘着テ−プ又はシ−ト | |
| JP2672992B2 (ja) | ハーフラップ用シュリンクフイルム |