JPH02170214A - 電源切断監視方式 - Google Patents
電源切断監視方式Info
- Publication number
- JPH02170214A JPH02170214A JP63323660A JP32366088A JPH02170214A JP H02170214 A JPH02170214 A JP H02170214A JP 63323660 A JP63323660 A JP 63323660A JP 32366088 A JP32366088 A JP 32366088A JP H02170214 A JPH02170214 A JP H02170214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- signal
- interruption
- disconnection
- disconnected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 25
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 101100008044 Caenorhabditis elegans cut-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000009991 scouring Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は情報処理装置に関し、特にシステム電源制御
系の切断監視方式に関する。
系の切断監視方式に関する。
従来、この種の電源切断監視方式は被切断装置の種類に
かかわらず、切断動作待ち時間を一定にするものとなっ
ていた。
かかわらず、切断動作待ち時間を一定にするものとなっ
ていた。
上述した°従来の電源切断監視方式は、被切断装置の種
類にかかわらず、切断動作待ち時間を電源切断制御する
被切断装置群から切断動作時間が最大のものを選び、こ
の値で定義しているため切断動作の速い被切断装置の電
源切断故障を認識するまでに時間がかかり、システム全
体の立ち下げ時間が長くなるという欠点がある。
類にかかわらず、切断動作待ち時間を電源切断制御する
被切断装置群から切断動作時間が最大のものを選び、こ
の値で定義しているため切断動作の速い被切断装置の電
源切断故障を認識するまでに時間がかかり、システム全
体の立ち下げ時間が長くなるという欠点がある。
この発明に係る電源切断監視方式は、電源切断指示信号
の入力により電源切断動作を開始し切断動作が完了する
と切断完了信号を出力する被切断装置と、被切断装置の
電源切断動作時間を記憶した記憶手段と、この記憶手段
へ指示された計時データを書き込む書き込み手段と、記
憶手段から動作時間を読み出す読み出し手段と、被切断
装置に電源切断指示信号が出力されたとき計時を始め計
時データを出力する時計手段と、この計時データと動作
時間とを比較してエラー処理要求信号を出力するタイム
アウト検出手段と、エラー処理を行なうエラー処理手段
と、被切断装置からの電源切断完了信号を検出する切断
完了検出手段と、被切断装置へ電源切断指示信号を1時
計手段へ計時開始指示信号を、タイムアウト検出手段へ
検出開始信号を出力する切断指示手段とを有している。
の入力により電源切断動作を開始し切断動作が完了する
と切断完了信号を出力する被切断装置と、被切断装置の
電源切断動作時間を記憶した記憶手段と、この記憶手段
へ指示された計時データを書き込む書き込み手段と、記
憶手段から動作時間を読み出す読み出し手段と、被切断
装置に電源切断指示信号が出力されたとき計時を始め計
時データを出力する時計手段と、この計時データと動作
時間とを比較してエラー処理要求信号を出力するタイム
アウト検出手段と、エラー処理を行なうエラー処理手段
と、被切断装置からの電源切断完了信号を検出する切断
完了検出手段と、被切断装置へ電源切断指示信号を1時
計手段へ計時開始指示信号を、タイムアウト検出手段へ
検出開始信号を出力する切断指示手段とを有している。
この発明は、電源切断動作時間が短時間のものや長時間
のものが同一システム内にあっても個々に必要なだけ切
断完了待ちを監視することができる。
のものが同一システム内にあっても個々に必要なだけ切
断完了待ちを監視することができる。
〔実施例〕
図はこの発明に係る電源切断監視方式の一実施例を示す
ブロック図である。同図において、1は第1装置1a+
第2装置1b、・・・第N装置1nからなり、電源切断
指示信号が入力したとき電源の立ち下げを行いそして電
源の立ち下げが正常に終了したとき切断完了信号を出力
する被切断装置、2は端子2aから電源切断指示信号を
出力し端子2bから計時開始信号を出力し端子2dから
通常運転時に検出動作開始指示信号を出力する切断指示
手段、3はこの切断指示手段2から計時開始指示信号の
入力によりリセットアンドスタートし初期状態よシ計時
を開始し計時データを随時出力する時計手段、4は切断
指示手段2の端子2dから出力するタイムアウト検出指
示信号の入力によ多動作を開始し、時計手段3から入力
する計時データと下記の読み出し手段から入力する切断
待ち時間とを比較し、切断待ち時間よシ計時データの方
が大きくなったときエラー処理指示信号を出力するタイ
ムアウト検出手段、5は各装置毎に第1装置切断待時間
T1+第2装置切断待時間T 2 +〜第N装置切断待
時間Tnが記憶された待時間記憶手段、6は下記の書き
込み指示信号が入力したとき、時計手段3から送られて
くる計時データを待ち時間記憶手段5へ各装置毎に記憶
するように記憶指示信号を出力する書き込み手段、7は
切断完了信号の入力を検出して初期設定時には書き込み
手段5に書き込み指示信号を出力し、通常運転時には切
断指示手段2に次の被切断装置1への切断指示要求信号
を出力する切断完了検出手段、8はタイムアウト検出手
段4から指示のあった該当装置の切断待ち時間を待ち時
間記憶手段5よシ読み出しタイムアウト検出手段4へ送
る読み出し手段、9はタイムアウト検出手段4からのエ
ラー処理指示信号によシ該当装置に対する電源切断エラ
ー処理を行なうエラー処理手段である。
ブロック図である。同図において、1は第1装置1a+
第2装置1b、・・・第N装置1nからなり、電源切断
指示信号が入力したとき電源の立ち下げを行いそして電
源の立ち下げが正常に終了したとき切断完了信号を出力
する被切断装置、2は端子2aから電源切断指示信号を
出力し端子2bから計時開始信号を出力し端子2dから
通常運転時に検出動作開始指示信号を出力する切断指示
手段、3はこの切断指示手段2から計時開始指示信号の
入力によりリセットアンドスタートし初期状態よシ計時
を開始し計時データを随時出力する時計手段、4は切断
指示手段2の端子2dから出力するタイムアウト検出指
示信号の入力によ多動作を開始し、時計手段3から入力
する計時データと下記の読み出し手段から入力する切断
待ち時間とを比較し、切断待ち時間よシ計時データの方
が大きくなったときエラー処理指示信号を出力するタイ
ムアウト検出手段、5は各装置毎に第1装置切断待時間
T1+第2装置切断待時間T 2 +〜第N装置切断待
時間Tnが記憶された待時間記憶手段、6は下記の書き
込み指示信号が入力したとき、時計手段3から送られて
くる計時データを待ち時間記憶手段5へ各装置毎に記憶
するように記憶指示信号を出力する書き込み手段、7は
切断完了信号の入力を検出して初期設定時には書き込み
手段5に書き込み指示信号を出力し、通常運転時には切
断指示手段2に次の被切断装置1への切断指示要求信号
を出力する切断完了検出手段、8はタイムアウト検出手
段4から指示のあった該当装置の切断待ち時間を待ち時
間記憶手段5よシ読み出しタイムアウト検出手段4へ送
る読み出し手段、9はタイムアウト検出手段4からのエ
ラー処理指示信号によシ該当装置に対する電源切断エラ
ー処理を行なうエラー処理手段である。
次に上記構成による電源切断監視方式の動作について説
明する。
明する。
まず、(A)初期設定時の動作について説明すると、電
源切断時に切断指示手段2はその端子2aから電源切断
指示信号を被切断装置1の第1装置1aに出力すると同
時にその端子2bから計時開始指示信号を時計手段3に
出力する。このため、被切断装置1の第1装置1aはこ
の電源切断指示信号を受けると、電源の切断を開始し、
そして電源の切断が完了すると切断完了信号を切断完了
検出手段7に出力する。オた、時計手段3は計時開始指
示信号の入力によ多動作し計時動作を開始する。そして
、この切断完了検出手段7はこの切断完了信号の入力に
よ多動作して曹き込み指示信号を1:き込み手段6へ出
力して計時データの記憶を要求すると共に切断指示手段
2へ次の被切断装置への電源切断指示要求信号を出力す
る。このため、書き込み手段6はこの書き込み指示信号
すなわち計時データの記憶要求を受けると、時計手段3
がら送られてきた最初の計時データを待ち時間記憶手段
5の第1装置切断待ち時間の領域へ書き込む。
源切断時に切断指示手段2はその端子2aから電源切断
指示信号を被切断装置1の第1装置1aに出力すると同
時にその端子2bから計時開始指示信号を時計手段3に
出力する。このため、被切断装置1の第1装置1aはこ
の電源切断指示信号を受けると、電源の切断を開始し、
そして電源の切断が完了すると切断完了信号を切断完了
検出手段7に出力する。オた、時計手段3は計時開始指
示信号の入力によ多動作し計時動作を開始する。そして
、この切断完了検出手段7はこの切断完了信号の入力に
よ多動作して曹き込み指示信号を1:き込み手段6へ出
力して計時データの記憶を要求すると共に切断指示手段
2へ次の被切断装置への電源切断指示要求信号を出力す
る。このため、書き込み手段6はこの書き込み指示信号
すなわち計時データの記憶要求を受けると、時計手段3
がら送られてきた最初の計時データを待ち時間記憶手段
5の第1装置切断待ち時間の領域へ書き込む。
そして、切断指示手段2はこの切断完了検出手段7から
被切断装置1の第1装@1mの次の被切断装置である第
2装置1bへの電源切断指示要求信号を受けると、この
第2装置1bK電源切断指示信号を出力し、以降は上述
の説明(第1装置1aについての説明)と同様の動作を
繰シ返すことによシ全ての被切断装置に対して処理する
ことができる。
被切断装置1の第1装@1mの次の被切断装置である第
2装置1bへの電源切断指示要求信号を受けると、この
第2装置1bK電源切断指示信号を出力し、以降は上述
の説明(第1装置1aについての説明)と同様の動作を
繰シ返すことによシ全ての被切断装置に対して処理する
ことができる。
次に、(B)通常運転時の動作について説明すると、電
源切断時に切断指示手段2はその端子2aから電源切断
指示信号を被切断装R嘗の第1装置1aに出力すると同
時にその端子2bから計時開始指示信号を時計手段3に
出力する。このため、時計手段3は計時動作を開始する
。また、切断指示手段2はその端子2dから検出動作開
始指示信号をタイムアウト検出手段4へ出力すると、こ
のタイムアウト検出手段4はこの検出動作開始指示信号
の入力によ多動作し、タイムアウトの検出動作を開始し
、読み出し手段8へ切断待ち時間データを要求する。そ
して、この読み出し手段8はこのタイムアウト検出手段
4からの切断待ち時間データの要求を受けると、待ち時
間記憶手段5から該当する装置の切断待ち時間を読み出
してタイムアウト検出手段4へ送る。このタイムアウト
検出手段4はこの読み出し手段8から送られてき九切断
待ち時間と時計手段3から随時送られてくる計時データ
とを比較する。この比較は切断指示手段2の端子2dか
も次の検出動作開始指示信号が出力されるか、または切
断待ち時間よシ計時データが大きくなるまで続けられる
。したがって、タイムアウト検出手段4は切断待ち時間
よル計時データが大きくなったことを検出すると、エラ
ー処理手段9へ該当する装置の電源切断エラー処理を要
求する。また、計時データが切断待ち時間よシ大きくな
る前に被切断装置1が電源切断完了信号を切断完了検出
手段Tへ出力すると、この切断完了検出手段7は次の被
切断装置への電源切断指示信号を切断指示手段1の端子
2eに出力する。この切断指示手段2はこの切断完了検
出手段7から第1装置1aの次の被切断装置への電源切
断指示信号を受けると、電源切断指示信号を被切断装置
1の第2装置1bに送る。以降はこの第1装置1aの場
合と同様の動作を繰シ返すことによシ、全ての被切断装
置に対して行なうことができる。
源切断時に切断指示手段2はその端子2aから電源切断
指示信号を被切断装R嘗の第1装置1aに出力すると同
時にその端子2bから計時開始指示信号を時計手段3に
出力する。このため、時計手段3は計時動作を開始する
。また、切断指示手段2はその端子2dから検出動作開
始指示信号をタイムアウト検出手段4へ出力すると、こ
のタイムアウト検出手段4はこの検出動作開始指示信号
の入力によ多動作し、タイムアウトの検出動作を開始し
、読み出し手段8へ切断待ち時間データを要求する。そ
して、この読み出し手段8はこのタイムアウト検出手段
4からの切断待ち時間データの要求を受けると、待ち時
間記憶手段5から該当する装置の切断待ち時間を読み出
してタイムアウト検出手段4へ送る。このタイムアウト
検出手段4はこの読み出し手段8から送られてき九切断
待ち時間と時計手段3から随時送られてくる計時データ
とを比較する。この比較は切断指示手段2の端子2dか
も次の検出動作開始指示信号が出力されるか、または切
断待ち時間よシ計時データが大きくなるまで続けられる
。したがって、タイムアウト検出手段4は切断待ち時間
よル計時データが大きくなったことを検出すると、エラ
ー処理手段9へ該当する装置の電源切断エラー処理を要
求する。また、計時データが切断待ち時間よシ大きくな
る前に被切断装置1が電源切断完了信号を切断完了検出
手段Tへ出力すると、この切断完了検出手段7は次の被
切断装置への電源切断指示信号を切断指示手段1の端子
2eに出力する。この切断指示手段2はこの切断完了検
出手段7から第1装置1aの次の被切断装置への電源切
断指示信号を受けると、電源切断指示信号を被切断装置
1の第2装置1bに送る。以降はこの第1装置1aの場
合と同様の動作を繰シ返すことによシ、全ての被切断装
置に対して行なうことができる。
以上詳細に説明したように、この発明に係る電源切断監
視方式によれば、初期設定時に予め被切断装置の切断時
間を個別に胸べそのデータを登録しておくことにより、
パンコンや照明などの短時間で電源切断動作が完了する
ものや、電子ディスクや冷却装置などのように電源切断
動作が長時間必要なものを同一システム内で一括して電
源切断監視をする場合、個別に必要なだけ切断完了待ち
監視が出来るので無駄な時間待ちが少なくなり、効率よ
くシステムの電源切断ができるなどの効果がある。
視方式によれば、初期設定時に予め被切断装置の切断時
間を個別に胸べそのデータを登録しておくことにより、
パンコンや照明などの短時間で電源切断動作が完了する
ものや、電子ディスクや冷却装置などのように電源切断
動作が長時間必要なものを同一システム内で一括して電
源切断監視をする場合、個別に必要なだけ切断完了待ち
監視が出来るので無駄な時間待ちが少なくなり、効率よ
くシステムの電源切断ができるなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明に係る電源切断監視方式の一実施例を示す
ブロック図である。 1・・・・被切断装置、1a・・・・第1装置、1b−
φ・・第2装置、1n・・・・第N装置、2・・・拳切
断指示手段、3・・・−時計手段、4I・・・タイムア
ウト検出手段、5・・Φ・待ち時間記憶手段、6・拳・
・書き込み手段、7・・・・切断完了検出手段、8・・
・・読み出し手段、9赤・・・エラー処理手段。
ブロック図である。 1・・・・被切断装置、1a・・・・第1装置、1b−
φ・・第2装置、1n・・・・第N装置、2・・・拳切
断指示手段、3・・・−時計手段、4I・・・タイムア
ウト検出手段、5・・Φ・待ち時間記憶手段、6・拳・
・書き込み手段、7・・・・切断完了検出手段、8・・
・・読み出し手段、9赤・・・エラー処理手段。
Claims (1)
- 電源切断指示信号の入力により電源切断動作を開始し切
断動作が完了すると切断完了信号を出力する被切断装置
と、被切断装置の電源切断動作時間を記憶した記憶手段
と、この記憶手段へ指示された計時データを書き込む書
き込み手段と、記憶手段から動作時間を読み出す読み出
し手段と、被切断装置に電源切断指示信号が出力された
とき計時を始め計時データを出力する時計手段と、この
計時データと動作時間とを比較してエラー処理要求信号
を出力するタイムアウト検出手段と、エラー処理を行な
うエラー処理手段と、被切断装置からの電源切断完了信
号を検出する切断完了検出手段と、被切断装置へ電源切
断指示信号を、時計手段へ計時開始指示信号を、タイム
アウト検出手段へ検出開始信号を出力する切断指示手段
とを備えたことを特徴とする電源切断監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63323660A JPH02170214A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | 電源切断監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63323660A JPH02170214A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | 電源切断監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02170214A true JPH02170214A (ja) | 1990-07-02 |
Family
ID=18157188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63323660A Pending JPH02170214A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | 電源切断監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02170214A (ja) |
-
1988
- 1988-12-23 JP JP63323660A patent/JPH02170214A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2754583B2 (ja) | 擬似障害発生システム | |
| JP2003330871A (ja) | データ転送装置 | |
| JP3068524B2 (ja) | リモートデバッグシステム | |
| EP4163779A1 (en) | Connection of solid-state storage devices | |
| JPH02266410A (ja) | 電源投入監視システム | |
| JP2826781B2 (ja) | データ転送方式 | |
| JPH06242821A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPS63249243A (ja) | 二次記憶情報セ−ブ方式 | |
| JPH05197451A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS63193260A (ja) | 疎結合マルチプロセツサシステムのホストプロセツサ監視方式 | |
| JPH0562791B2 (ja) | ||
| JPH07175744A (ja) | チャネル制御方式 | |
| JPH0823792B2 (ja) | 電源制御装置 | |
| JPS6113845A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH03138733A (ja) | 動作エラー表示付制御装置 | |
| JPH0442633A (ja) | 回線制御システム | |
| JPH11175486A (ja) | コンピュータシステムの監視方式 | |
| JPH0668015A (ja) | アサイン情報保持回路 | |
| JPS62291236A (ja) | コンピユ−タシステムの周辺機器制御装置 | |
| JPH07141285A (ja) | データ転送制御装置 | |
| JP2000047895A (ja) | 計算機システム | |
| JPS63262742A (ja) | 共通バスモニタ | |
| JP2003186760A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0192846A (ja) | 周辺装置の試験方式 | |
| JPH04195531A (ja) | データ記憶装置 |