JPH02174035A - 螢光表示管用カバーガラスの製造方法 - Google Patents
螢光表示管用カバーガラスの製造方法Info
- Publication number
- JPH02174035A JPH02174035A JP33061788A JP33061788A JPH02174035A JP H02174035 A JPH02174035 A JP H02174035A JP 33061788 A JP33061788 A JP 33061788A JP 33061788 A JP33061788 A JP 33061788A JP H02174035 A JPH02174035 A JP H02174035A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- exhaust pipe
- solder
- notch
- spacer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 title claims abstract description 19
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 108
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims abstract description 46
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 5
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 1
- 235000011837 pasties Nutrition 0.000 abstract 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
■ 発明の目的
(1)産業上の利用分野
この発明は、螢光表示管に用いるカバーガラスの製造方
法に関する。
法に関する。
(2)従来の技術
電卓、その他の機器に用いられる螢光表示管においては
、フェースガラスに枠体状のガラススペーサ、並びにガ
ラススペーサの切欠口に排気管を事前にソルダーガラス
で加熱溶着したカバーガラスを形成し、ガラス基板に表
示セグメントを形成してグリッド、フィラメント等の所
要部品を内部に収納した後に前記カバーガラスをガラス
基板に被せ、加熱しながらソルダーガラスで溶着させて
いるものである。
、フェースガラスに枠体状のガラススペーサ、並びにガ
ラススペーサの切欠口に排気管を事前にソルダーガラス
で加熱溶着したカバーガラスを形成し、ガラス基板に表
示セグメントを形成してグリッド、フィラメント等の所
要部品を内部に収納した後に前記カバーガラスをガラス
基板に被せ、加熱しながらソルダーガラスで溶着させて
いるものである。
そして、カバーガラスにおいては、第6図に示す様にフ
ェースガラスの上面周縁部にソルダーガラスを塗布しお
き、このフェースガラスに、上面に同じくソルダーガラ
スを塗布した枠体状のガラススペーサを載せ、第5図に
示す様に排気管の1端にタブレットと称する中空円筒状
に加熱成型したソルダーガラスを挿入し、このタブレッ
トをガラススペーサの切欠口の上端に載せ、炉に入れて
加熱しながら切入口内にタブレットを溶着させると共に
排気管を切欠口内に落し込みしていた。
ェースガラスの上面周縁部にソルダーガラスを塗布しお
き、このフェースガラスに、上面に同じくソルダーガラ
スを塗布した枠体状のガラススペーサを載せ、第5図に
示す様に排気管の1端にタブレットと称する中空円筒状
に加熱成型したソルダーガラスを挿入し、このタブレッ
トをガラススペーサの切欠口の上端に載せ、炉に入れて
加熱しながら切入口内にタブレットを溶着させると共に
排気管を切欠口内に落し込みしていた。
(3)発明が解決しようとする問題点
しかしながら、タブレットと排気管とはガタ(空隙)が
あって完全に密着していない。このためガラススペーサ
の切欠口の上端に載せにくいのと同時に、載せる位置が
切欠口に対して正確でないと、炉内でタブレットを溶解
した時にソルダーガラスがガラススペーサの切欠口の外
側、若しくは内側に流れて切欠口を完全に密閉しなくな
り、また空隙内の空気が気泡となって第7図に示す様に
切欠口の溶着部内に小孔があき、螢光表示管を形成して
排気管でもって内部を真空に排気する時気密性が損われ
、不良製品となり易いものであった。
あって完全に密着していない。このためガラススペーサ
の切欠口の上端に載せにくいのと同時に、載せる位置が
切欠口に対して正確でないと、炉内でタブレットを溶解
した時にソルダーガラスがガラススペーサの切欠口の外
側、若しくは内側に流れて切欠口を完全に密閉しなくな
り、また空隙内の空気が気泡となって第7図に示す様に
切欠口の溶着部内に小孔があき、螢光表示管を形成して
排気管でもって内部を真空に排気する時気密性が損われ
、不良製品となり易いものであった。
そこで、タブレットを前もって排気管に正確に位置決め
した後にタブレットをバーナの様な加熱機で加熱して溶
着仮止めする方法も実施されたが、タブレットの成型、
仮止め等の工程により製造工程が増加して製品のμスト
アツブとなり易い等の難点があった。
した後にタブレットをバーナの様な加熱機で加熱して溶
着仮止めする方法も実施されたが、タブレットの成型、
仮止め等の工程により製造工程が増加して製品のμスト
アツブとなり易い等の難点があった。
本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的は排気管の1端にペースト状のソルダーガ
ラスを塗布、焼成し、この排気管をフェースガラス、ガ
ラススペーサと組合せてカバーガラスを製造することに
より、排気管の1端で固定されたソルダーガラスは排気
管に完全密着され、ガラススペーサの切欠口の上端に正
確に配置して炉内で加熱した切欠口内を完全に密閉して
小孔が発生することなく、タブレットの成型、排気管へ
の挿入、仮止め工程が省略されてコストダウンを企図し
得る螢光表示管用カバーガラスの製造方法を提供するに
ある。
り、その目的は排気管の1端にペースト状のソルダーガ
ラスを塗布、焼成し、この排気管をフェースガラス、ガ
ラススペーサと組合せてカバーガラスを製造することに
より、排気管の1端で固定されたソルダーガラスは排気
管に完全密着され、ガラススペーサの切欠口の上端に正
確に配置して炉内で加熱した切欠口内を完全に密閉して
小孔が発生することなく、タブレットの成型、排気管へ
の挿入、仮止め工程が省略されてコストダウンを企図し
得る螢光表示管用カバーガラスの製造方法を提供するに
ある。
■ 発明の構成
(1)問題点を解決するだめの手段
上記目的を達成するために、本発明はプレート状のフェ
ースガラスと、方形状に曲成して1端に排気管溶着のた
めの切欠口を設けたガラススペーサと、排気管とをソル
ダーガラスを用いて溶着させる螢光表示管用カバーガラ
スであって、所定の長さに切断したガラス細管の1端部
外周面にペースト状のソルダーガラスを塗布、焼成した
排気管を形成し、 上面周縁部にソルダーガラスを塗布したフェースガラス
に、同じく上面にソルダーガラスを塗布シタガラススペ
ーサを載着させ、 前記ガラススペーサの切欠口の上端に排気管の1端のソ
ルダーガラスを嵌合させて加熱しながらフェースガラス
と、ガラススペーサと、排気管とをソルダーガラスで一
体的に溶着させるものである。
ースガラスと、方形状に曲成して1端に排気管溶着のた
めの切欠口を設けたガラススペーサと、排気管とをソル
ダーガラスを用いて溶着させる螢光表示管用カバーガラ
スであって、所定の長さに切断したガラス細管の1端部
外周面にペースト状のソルダーガラスを塗布、焼成した
排気管を形成し、 上面周縁部にソルダーガラスを塗布したフェースガラス
に、同じく上面にソルダーガラスを塗布シタガラススペ
ーサを載着させ、 前記ガラススペーサの切欠口の上端に排気管の1端のソ
ルダーガラスを嵌合させて加熱しながらフェースガラス
と、ガラススペーサと、排気管とをソルダーガラスで一
体的に溶着させるものである。
(2)作用
排気管の1端において塗布、焼成したソルダーガラスは
排気管に一体的に固定される。ガラススペーサの切欠口
の上端にソルダーガラスを嵌着して炉内で加熱すると、
ソルダーガラスは溶解しなから切欠口内に溶着し排気管
は切欠口内へと落込み、フェースガラスとガラススペー
サもソルダーガラスで同時に溶着されるものである。排
気管の1端のソルダーガラスは完全密着して切欠口の上
端に載着した時、切入口の外側や内側ヘズレることなく
、加熱されて溶解したソルダーガラスは切欠口を完全に
密閉して気密性が向上し、排気管の1端へソルダーガラ
スを固定して製造工程を簡略化し得るものである。
排気管に一体的に固定される。ガラススペーサの切欠口
の上端にソルダーガラスを嵌着して炉内で加熱すると、
ソルダーガラスは溶解しなから切欠口内に溶着し排気管
は切欠口内へと落込み、フェースガラスとガラススペー
サもソルダーガラスで同時に溶着されるものである。排
気管の1端のソルダーガラスは完全密着して切欠口の上
端に載着した時、切入口の外側や内側ヘズレることなく
、加熱されて溶解したソルダーガラスは切欠口を完全に
密閉して気密性が向上し、排気管の1端へソルダーガラ
スを固定して製造工程を簡略化し得るものである。
(3)実施例
以下、添付図面により本発明の好適な実施例を説明する
。
。
第1図に示す様に、排気管10はガラス細管12の1端
にペースト状のソルダーガラス14aを塗布し、焼成す
るものである。
にペースト状のソルダーガラス14aを塗布し、焼成す
るものである。
そして、第2図に示す様に、プレート状のフェースガラ
ス16は、上面の周縁部にソルダーガラス14bを塗布
しおき、同じく方形状に曲成して1端に排気管溶着のた
めの切欠口18を設けたガラススペーサ20の上面にも
ソルダーガラス14Cを塗布しておく。次に、前記フェ
ースガラス16.0上面にガラススペーサ20を載着し
た後に切欠口18に排気管10の1端のソルダーガラス
14aを載着させて炉内で加熱しながらフェースガラス
16の上面のソルダーガラス14bでもってフェースガ
ラス16にガラススペーサ20を溶着させ、更に排気管
10のソルダーガラス14aが切欠口18内に完全に溶
着して第3図に示す様なカバーガラス22が形成される
ものである。
ス16は、上面の周縁部にソルダーガラス14bを塗布
しおき、同じく方形状に曲成して1端に排気管溶着のた
めの切欠口18を設けたガラススペーサ20の上面にも
ソルダーガラス14Cを塗布しておく。次に、前記フェ
ースガラス16.0上面にガラススペーサ20を載着し
た後に切欠口18に排気管10の1端のソルダーガラス
14aを載着させて炉内で加熱しながらフェースガラス
16の上面のソルダーガラス14bでもってフェースガ
ラス16にガラススペーサ20を溶着させ、更に排気管
10のソルダーガラス14aが切欠口18内に完全に溶
着して第3図に示す様なカバーガラス22が形成される
ものである。
そして、成型したカバーガラス22は、第4図に示す様
に、ガラス基板24に表示セグメント26を形成すると
共にグリッド28、フィラメント30等を配置してリー
ド32を外部へ突出させ、このガラス基板24の上面に
カバーガラス22を反転させて被せ、クリップの様なジ
グで挟着した状態で加熱しながらガラス基板240周縁
のソルダーガラス14dと、ガラススペーサ20のソル
ダーガラス14cとによってガラス基板24とカバーガ
ラス22とを溶着させて螢光表示管34tなすものであ
る。
に、ガラス基板24に表示セグメント26を形成すると
共にグリッド28、フィラメント30等を配置してリー
ド32を外部へ突出させ、このガラス基板24の上面に
カバーガラス22を反転させて被せ、クリップの様なジ
グで挟着した状態で加熱しながらガラス基板240周縁
のソルダーガラス14dと、ガラススペーサ20のソル
ダーガラス14cとによってガラス基板24とカバーガ
ラス22とを溶着させて螢光表示管34tなすものであ
る。
従って、本発明においては、排気管10の1端にソルダ
ーガラス14aが固着された状態でガラススペーサ20
の切欠口18に正確に溶着させるだめ、切欠口18内に
溶着したソルダーガラス14aに気泡や小孔が発生する
ことなく、気密性が向上するものである。また、排気管
10の1端にソルダーガラス14aを塗布、焼成させる
ため工程を簡略化し得るものである。
ーガラス14aが固着された状態でガラススペーサ20
の切欠口18に正確に溶着させるだめ、切欠口18内に
溶着したソルダーガラス14aに気泡や小孔が発生する
ことなく、気密性が向上するものである。また、排気管
10の1端にソルダーガラス14aを塗布、焼成させる
ため工程を簡略化し得るものである。
I■ 発明の詳細
な説明した様に、本発明は螢光表示管のカバーガラスの
製造において、排気管にソルダーガラスを塗布、焼成し
て固着しているためガラススペーサの切欠口に溶着する
時気泡や小孔が発生することなく、気密性が向上し、更
にタブレットと称するソルダーガラスを形成することな
く、排気管に当初よりソルダーガラスを塗布、焼成して
固定するため工程が簡略化されてカバーガラスのコスト
ダウンを企図し得るものである。
製造において、排気管にソルダーガラスを塗布、焼成し
て固着しているためガラススペーサの切欠口に溶着する
時気泡や小孔が発生することなく、気密性が向上し、更
にタブレットと称するソルダーガラスを形成することな
く、排気管に当初よりソルダーガラスを塗布、焼成して
固定するため工程が簡略化されてカバーガラスのコスト
ダウンを企図し得るものである。
第1図は本発明の製造方法に利用する排気管の正面図、
第2図はフェースガラス、ガラススペーサ、排気管を組
合せだ斜視図、第3図は製造したカバーガラスの斜視図
、第4図は螢光表示管の一部を切開した斜視図、第5図
は従来例における排気管とタブレットとの正面図、第6
図は従来例のカバーガラスの組合せを示した斜視図、第
7図は従来例における螢光表示管の排気管溶着部を示し
た一部拡大断面図である。 10−m−排気管、12−m−ガラス細管、14−一一
ンルダーガラス、16−−−フエースガラス、18−m
=切欠口、20−m−ガラススペーサ、22−m−カバ
ーガラス、34−一一螢光表示管 図 図 (・戸づ一4゛?す
第2図はフェースガラス、ガラススペーサ、排気管を組
合せだ斜視図、第3図は製造したカバーガラスの斜視図
、第4図は螢光表示管の一部を切開した斜視図、第5図
は従来例における排気管とタブレットとの正面図、第6
図は従来例のカバーガラスの組合せを示した斜視図、第
7図は従来例における螢光表示管の排気管溶着部を示し
た一部拡大断面図である。 10−m−排気管、12−m−ガラス細管、14−一一
ンルダーガラス、16−−−フエースガラス、18−m
=切欠口、20−m−ガラススペーサ、22−m−カバ
ーガラス、34−一一螢光表示管 図 図 (・戸づ一4゛?す
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 プレート状のフェースガラスと、方形状に曲成して
1端に排気管溶着のための切欠口を設けたガラススペー
サと、排気管とをソルダーガラスを用いて溶着させる螢
光表示管用カバーガラスであつて、 所定の長さに切断したガラス細管の1端部外周面にペー
スト状のソルダーガラスを塗布、焼成した排気管を形成
し、 上面周縁部にソルダーガラスを塗布したフェースガラス
に、同じく上面にソルダーガラスを塗布したガラススペ
ーサを載着させ、 前記ガラススペーサの切欠口の上端に排気管の1端のソ
ルダーガラスを嵌合させて加熱しながらフェースガラス
と、ガラススペーサと、排気管とをソルダーガラスで一
体的に溶着させることを特徴とする、螢光表示管用カバ
ーガラスの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33061788A JPH02174035A (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 螢光表示管用カバーガラスの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33061788A JPH02174035A (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 螢光表示管用カバーガラスの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02174035A true JPH02174035A (ja) | 1990-07-05 |
Family
ID=18234664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33061788A Pending JPH02174035A (ja) | 1988-12-26 | 1988-12-26 | 螢光表示管用カバーガラスの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02174035A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329431A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-08 | Nec Corp | 蛍光表示管の製造方法 |
-
1988
- 1988-12-26 JP JP33061788A patent/JPH02174035A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329431A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-08 | Nec Corp | 蛍光表示管の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3628188B2 (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| JPH03132788A (ja) | 発光表示装置および発光表示装置用ステム | |
| US4839557A (en) | Fill member for electroluminescent panels | |
| US6261145B1 (en) | Method of packaging a field emission display | |
| JPH0719565B2 (ja) | 閃光放電管 | |
| JPS55151742A (en) | Manufacture of front part of plane type fluorescent display tube case | |
| JPS57199159A (en) | Plate-like displayer | |
| KR200179776Y1 (ko) | 평판표시소자의 배기관 설치구조 | |
| JPS6097531A (ja) | 表示装置 | |
| JP2731156B2 (ja) | リード線のガラス封着方法 | |
| JPS5624752A (en) | Compact type fluorescent lamp and its manufacturing method | |
| KR920007086B1 (ko) | 플라즈마 표시소자의 제조방법 | |
| JPH04342940A (ja) | 真空外囲器 | |
| KR20050096795A (ko) | 디스플레이용 중공평면 패널의 급배기장치 | |
| JPS61128445A (ja) | 螢光表示管の製造方法 | |
| JPS5490877A (en) | Flat fluorescent lamp and method of manufacturing the same | |
| JPH0716287Y2 (ja) | 片口放電ランプ | |
| JPS63207032A (ja) | 蛍光表示管の製造方法 | |
| TWI246706B (en) | Enclosing method of cold cathode flat fluorescent lamp (CCFFL) and its enclosing structure thereof | |
| JPH0635359Y2 (ja) | 蛍光表示管 | |
| JPH0631730Y2 (ja) | ガスレーザ管 | |
| JPH03272544A (ja) | 表示装置の製造方法 | |
| JPH054199Y2 (ja) | ||
| GB2010159A (en) | Soldering a vitreous envelope for gas discharge display panels | |
| JPS62295341A (ja) | 画像表示装置用真空容器 |