JPH02174670A - 食酢の製造方法 - Google Patents
食酢の製造方法Info
- Publication number
- JPH02174670A JPH02174670A JP63327614A JP32761488A JPH02174670A JP H02174670 A JPH02174670 A JP H02174670A JP 63327614 A JP63327614 A JP 63327614A JP 32761488 A JP32761488 A JP 32761488A JP H02174670 A JPH02174670 A JP H02174670A
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- JP
- Japan
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- acetic acid
- acid fermentation
- vinegar
- fermentation
- alcohol
- Prior art date
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- Distillation Of Fermentation Liquor, Processing Of Alcohols, Vinegar And Beer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、食酢の失遣方法に関する。
果汁とか穀物の糖化液をアルコール発酵させたり、蒸留
アルコールを添加したりすることにより、アルコール含
量3〜6%などとなっている含アルコール原料液は、こ
れに酢酸菌ないしそれを包含する種酢を含ませて、通気
しながら30℃前後でアルコール含量が0.5〜0.2
%ぐらいに低下するまで数日間(通常3〜4日間)保持
すると酢酸含量3〜6%はどの食酢(醸造酢)が製造さ
れる。
アルコールを添加したりすることにより、アルコール含
量3〜6%などとなっている含アルコール原料液は、こ
れに酢酸菌ないしそれを包含する種酢を含ませて、通気
しながら30℃前後でアルコール含量が0.5〜0.2
%ぐらいに低下するまで数日間(通常3〜4日間)保持
すると酢酸含量3〜6%はどの食酢(醸造酢)が製造さ
れる。
このような食酢の製造に際して、保持日数つまり発酵日
数i1〜2日延ばすと、食酢の味は熟成する方向に進み
、より温和なものとなる。
数i1〜2日延ばすと、食酢の味は熟成する方向に進み
、より温和なものとなる。
しかし、食酢のフレーバーの点では、ムレ又とか過酸化
臭などが生じ勝ちであるという問題がある。
臭などが生じ勝ちであるという問題がある。
本発明の目的は、味の点で従来のものよりより温和であ
りしかもフレーバーの点でも上記の問題が生じにくい食
酢の製造方法全提供することである。
りしかもフレーバーの点でも上記の問題が生じにくい食
酢の製造方法全提供することである。
本発明者は、上課の目的金運するべくいろいろ検討した
結果ようやくにして本発明に到達したものである。
結果ようやくにして本発明に到達したものである。
すなわち、本発明の食酢の製造方法は、含アルコール原
料gt酢酸発酵して食酢全製造するに際して、酢酸発酵
のいずれかの段階でグルコン酸発酵ン浅全添′mするこ
と全特徴とする。
料gt酢酸発酵して食酢全製造するに際して、酢酸発酵
のいずれかの段階でグルコン酸発酵ン浅全添′mするこ
と全特徴とする。
以下、本発明の詳細な説明する。
本発明で、含アルコール原料液とは、アルコール全含む
原料液をいう。通常アルコール含量は2〜6%、酢酸含
量は0〜3%程度の水溶液を使用する。このアルコール
源としては、−収約に蒸留7 k ニア −kの他、果
汁、穀物などのアルコール発酵孜金使用する。酢酸含量
2o〜3%とするための酢酸源としては食酢(アルコー
ル酢(7/L、:7−ル源として、蒸留アルコールを用
いて酢酸発酵して製造した食酢)など)を用いればよい
。
原料液をいう。通常アルコール含量は2〜6%、酢酸含
量は0〜3%程度の水溶液を使用する。このアルコール
源としては、−収約に蒸留7 k ニア −kの他、果
汁、穀物などのアルコール発酵孜金使用する。酢酸含量
2o〜3%とするための酢酸源としては食酢(アルコー
ル酢(7/L、:7−ル源として、蒸留アルコールを用
いて酢酸発酵して製造した食酢)など)を用いればよい
。
含アルコール原料液は、アルコール?発酵ニより酸化し
て酢酸に変える、つまり酢酸発酵するため、アルコール
の他に酢酸菌(アセトバクター・アセチ布アセトバクタ
ー・)ぐス匡メスなト)およびその栄養物質金言んでい
る。酢酸菌は、菌体自体でもさしつかえないが、−収約
には種酢(加熱などにより酢酸菌全般す前の酢)の形で
用いられることが多く、この種酢の場合、含アルコール
原料液中4〜8%はど用いれば十分である。酢酸菌の栄
養物質は、−収約には無機塩類、コウゲエキスなどから
なる。
て酢酸に変える、つまり酢酸発酵するため、アルコール
の他に酢酸菌(アセトバクター・アセチ布アセトバクタ
ー・)ぐス匡メスなト)およびその栄養物質金言んでい
る。酢酸菌は、菌体自体でもさしつかえないが、−収約
には種酢(加熱などにより酢酸菌全般す前の酢)の形で
用いられることが多く、この種酢の場合、含アルコール
原料液中4〜8%はど用いれば十分である。酢酸菌の栄
養物質は、−収約には無機塩類、コウゲエキスなどから
なる。
なお、含アルコール原料液は、アルコール・酢酸・酢酸
菌・酢酸菌の栄養物質の他、−収約に糖類全2〜10%
はど含むことが多い。
菌・酢酸菌の栄養物質の他、−収約に糖類全2〜10%
はど含むことが多い。
上記の含アルコール原料y+酢酸発酵して食酢全製造す
る方法は、従来公知の方法に準ずればよい。−収約には
、原料液の品温を30℃前後に保ち、通気しながらアル
コール含量が0.5〜0.2%に下る葦で数日、通常は
3〜4日、保持すればよく、アルコール含量がそのよう
に下った時点で発酵を終了する。
る方法は、従来公知の方法に準ずればよい。−収約には
、原料液の品温を30℃前後に保ち、通気しながらアル
コール含量が0.5〜0.2%に下る葦で数日、通常は
3〜4日、保持すればよく、アルコール含量がそのよう
に下った時点で発酵を終了する。
本発明においては、以上のように、含アルコール原料液
を酢酸発酵して食酢全製造するに際して、酢酸発酵のい
ずれかの段階で、グルコン酸発酵液を添加することを特
徴としている。ここで、酢酸発酵のいずれかの段階とは
、酢酸発酵の開始前、途中、終了後のいずれかの段階金
いう。また、グルコン酸発酵液とは、グルコースの給源
は問わず、グルコースをグルコン酸発酵(主トシてグル
コースをグルコン酸に変える発酵業いう。)させ、その
結果発酵原料液中のグルコースの一部ないし大部分がグ
ルコン酸(グルコノデルタラクトン形態のものも含む)
に変っている液’Izう。
を酢酸発酵して食酢全製造するに際して、酢酸発酵のい
ずれかの段階で、グルコン酸発酵液を添加することを特
徴としている。ここで、酢酸発酵のいずれかの段階とは
、酢酸発酵の開始前、途中、終了後のいずれかの段階金
いう。また、グルコン酸発酵液とは、グルコースの給源
は問わず、グルコースをグルコン酸発酵(主トシてグル
コースをグルコン酸に変える発酵業いう。)させ、その
結果発酵原料液中のグルコースの一部ないし大部分がグ
ルコン酸(グルコノデルタラクトン形態のものも含む)
に変っている液’Izう。
グルコン酸発酵液の代表的な製造方法について度約5%
のものなど)業、グルコンrM1mc例:ダルコノバク
タ−・サブオキシダンス・グルコノバクタ−・オキシダ
ンスなど)のm体1〜3%程添加のもとで、26〜30
℃の品温として通気しながら2日間はど保持子れば、グ
ルコースの8側根がグルコン酸に変化したグルコン酸発
酵液が得られる。この発酵液中には、このようにグルコ
ン酸が含1れる他、一般に、発酵で消費されなかった糖
(残塘)、発酵副産物である微量成分などが含まれる。
のものなど)業、グルコンrM1mc例:ダルコノバク
タ−・サブオキシダンス・グルコノバクタ−・オキシダ
ンスなど)のm体1〜3%程添加のもとで、26〜30
℃の品温として通気しながら2日間はど保持子れば、グ
ルコースの8側根がグルコン酸に変化したグルコン酸発
酵液が得られる。この発酵液中には、このようにグルコ
ン酸が含1れる他、一般に、発酵で消費されなかった糖
(残塘)、発酵副産物である微量成分などが含まれる。
グルコン酸発酵液の添加割合は、グルコン酸含量を指標
として、添加後の酢酸発酵液中グルコン酸含量が、好ま
しくは0.5〜2,0%となる割合である。あまり少な
いと本発明の効果が生じにくくなり、またあまり多くて
も風味上の調和を崩す嫌いがあるからである。
として、添加後の酢酸発酵液中グルコン酸含量が、好ま
しくは0.5〜2,0%となる割合である。あまり少な
いと本発明の効果が生じにくくなり、またあまり多くて
も風味上の調和を崩す嫌いがあるからである。
本発明で、食酢の製造に際してグルコン酸発酵液全添加
すると食酢の味がより温和なおいしいものとなる作用に
ついては定かではないが、おそらくグルコン酸とか発酵
により生じている微量成分によるのではないか印と推察
される。また、グルコン酸発酵液を、酢酸発酵の開始前
ないし途中に添加する場合では、添加後グルコン酸発酵
液中の成分が酢酸発酵下の環境におかれることも何らか
の寄与をしていることが推察される。さらに、グルコン
酸発酵液の添加をするとフレーパーの点で、むれ臭とか
過酸化臭が出にくくなるのは、味の温和化のために余計
な発酵日数を付加する必要がなくなるからである。
すると食酢の味がより温和なおいしいものとなる作用に
ついては定かではないが、おそらくグルコン酸とか発酵
により生じている微量成分によるのではないか印と推察
される。また、グルコン酸発酵液を、酢酸発酵の開始前
ないし途中に添加する場合では、添加後グルコン酸発酵
液中の成分が酢酸発酵下の環境におかれることも何らか
の寄与をしていることが推察される。さらに、グルコン
酸発酵液の添加をするとフレーパーの点で、むれ臭とか
過酸化臭が出にくくなるのは、味の温和化のために余計
な発酵日数を付加する必要がなくなるからである。
以下、本発明の試験例および実施例全説明する。
なお、本発明において「チ」は全て「重量%」を示す。
試験方法
下記の原料配合Aからなる含アルコール原料液を酢酸発
酵して、アルコール濃度が0.15%未満になるまで発
酵を進ませて食酢を製造した。すなわち、この食酢の製
造に際して、下記の原料配合Bからなる。グルコン酸発
酵液を、酢酸発酵の開始前、途中または終了後のいずれ
かの段階で添加して計本とおりの食酢を製造した。同じ
発酵処理を2回づつくり返して食酢を計6回製造した。
酵して、アルコール濃度が0.15%未満になるまで発
酵を進ませて食酢を製造した。すなわち、この食酢の製
造に際して、下記の原料配合Bからなる。グルコン酸発
酵液を、酢酸発酵の開始前、途中または終了後のいずれ
かの段階で添加して計本とおりの食酢を製造した。同じ
発酵処理を2回づつくり返して食酢を計6回製造した。
ま之、以上の方法の比較として、グルコン酸発酵液は添
加しないで、その代り上記の場合より酢酸発酵の期間を
やや長目として酢酸発酵のみにより味の温和止金はかる
こととして食酢全製造した。
加しないで、その代り上記の場合より酢酸発酵の期間を
やや長目として酢酸発酵のみにより味の温和止金はかる
こととして食酢全製造した。
これ金くり返して、比較品の食酢全6回復造した。
グルコースのグルコン酸 20.0
発酵に用いた菌
酢酸発酵:アセトバクター・アセチ
ン
グルコン酸発酵ニゲルコノバクター拳すブオキシダ葦ス
、(発酵には、発酵原料液に対して、菌体重量約2.0
%を使用した。) 発酵温度 酢酸発酵=30℃ グルコン酸発酵=28℃(発酵日数2日)試験結果 以上のようにして製造した食酢(12試料)について、
味とフレーバーおよび参考としてグルコン酸の含量全各
々調べたところ下表のとおりとなった〇 〔実施例〕 実施例1 試験例での原料配合中、「アルコール2.0%」ヲ、「
アルコール1.0%Jおよびリンゴ果汁のアル:l−ル
発酵液20%(アルコール1.0%、糖類0.2チ、水
(分)約18.8%。ここで「チ」は、最終製品である
食酢に対する割合で示す。)に変えた他は試験例1の方
法(ただし、グルコン酸発酵液の添加時期は、酢酸発酵
の開始前。比較例の方法は採用しない。)に従って食酢
t!B遣した。
、(発酵には、発酵原料液に対して、菌体重量約2.0
%を使用した。) 発酵温度 酢酸発酵=30℃ グルコン酸発酵=28℃(発酵日数2日)試験結果 以上のようにして製造した食酢(12試料)について、
味とフレーバーおよび参考としてグルコン酸の含量全各
々調べたところ下表のとおりとなった〇 〔実施例〕 実施例1 試験例での原料配合中、「アルコール2.0%」ヲ、「
アルコール1.0%Jおよびリンゴ果汁のアル:l−ル
発酵液20%(アルコール1.0%、糖類0.2チ、水
(分)約18.8%。ここで「チ」は、最終製品である
食酢に対する割合で示す。)に変えた他は試験例1の方
法(ただし、グルコン酸発酵液の添加時期は、酢酸発酵
の開始前。比較例の方法は採用しない。)に従って食酢
t!B遣した。
出来上った食酢の味は比較的温和でおいしいものであり
、フレーバーに異常は認めなかった。
、フレーバーに異常は認めなかった。
以上、本発明によれば、味の点で従来のものより温和で
おいしくしかもフレーバーの点でムレ臭とか過酸止具な
どの生じ難い食酢tg造することかできる。
おいしくしかもフレーバーの点でムレ臭とか過酸止具な
どの生じ難い食酢tg造することかできる。
特許出願人 キューピー株式会社
Claims (1)
- 含アルコール原料液を酢酸発酵して食酢を製造するに際
して、酢酸発酵のいずれかの段階で、グルコン酸発酵液
を添加することを特徴とする食酢の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63327614A JP2577793B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 食酢の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63327614A JP2577793B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 食酢の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02174670A true JPH02174670A (ja) | 1990-07-06 |
| JP2577793B2 JP2577793B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=18201021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63327614A Expired - Fee Related JP2577793B2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | 食酢の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2577793B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014168407A (ja) * | 2013-03-01 | 2014-09-18 | Kwansei Gakuin Univ | 改変された酢酸菌及びその利用 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49125597A (ja) * | 1973-04-05 | 1974-12-02 | ||
| JPS6140783A (ja) * | 1984-08-02 | 1986-02-27 | Takaharu Tomooka | 飲用酢の製造方法 |
| JPS62107781A (ja) * | 1985-11-05 | 1987-05-19 | Nakano Vinegar Co Ltd | 食酢飲料 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP63327614A patent/JP2577793B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49125597A (ja) * | 1973-04-05 | 1974-12-02 | ||
| JPS6140783A (ja) * | 1984-08-02 | 1986-02-27 | Takaharu Tomooka | 飲用酢の製造方法 |
| JPS62107781A (ja) * | 1985-11-05 | 1987-05-19 | Nakano Vinegar Co Ltd | 食酢飲料 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014168407A (ja) * | 2013-03-01 | 2014-09-18 | Kwansei Gakuin Univ | 改変された酢酸菌及びその利用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2577793B2 (ja) | 1997-02-05 |
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