JPH0217864A - Pwmパルス発生装置 - Google Patents
Pwmパルス発生装置Info
- Publication number
- JPH0217864A JPH0217864A JP63165053A JP16505388A JPH0217864A JP H0217864 A JPH0217864 A JP H0217864A JP 63165053 A JP63165053 A JP 63165053A JP 16505388 A JP16505388 A JP 16505388A JP H0217864 A JPH0217864 A JP H0217864A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- phase
- pulse
- calculating
- voltage
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば電圧形インバータを制御するための
パルス幅変調(PWM)信号を発生するPWMパルス発
生装置に関する。
パルス幅変調(PWM)信号を発生するPWMパルス発
生装置に関する。
従来、PWMパルス発生装置としては、電圧指令(基準
信号)および6角波信号(変調信号)ともにアナログ信
号を用い、その大小比較をアナログコンパレータによっ
て実現しているものが多い。
信号)および6角波信号(変調信号)ともにアナログ信
号を用い、その大小比較をアナログコンパレータによっ
て実現しているものが多い。
第3図にか〜る従来例を示す。なお、同図において、1
はプロセッサ(CPU)、2はデータバス、3.3Aは
ラッチ回路、4はカウンタ、5は関数発生器(PROM
)、6,6Aはディジタル/アナリグ(D/A)コンバ
ータ、7は6角波発振器、8はコンパレータである。
はプロセッサ(CPU)、2はデータバス、3.3Aは
ラッチ回路、4はカウンタ、5は関数発生器(PROM
)、6,6Aはディジタル/アナリグ(D/A)コンバ
ータ、7は6角波発振器、8はコンパレータである。
CPU1からデータバス2へ電圧の大きさVと周波数指
令fが出力され、それぞれラッチ回路3゜6Aにラッチ
される。周波数指令fはインバータ周波数f1に比例し
た値であり、これはカウンタ4によシ積分されて電圧ベ
クトルの位相信号θとなる。このθはFROM(プログ
ラマブルROM)などに代表される関数発生器5によシ
、大きさが単位量の3相の基準信号に変換され、後段に
接続されたD/Aコンバータ6にてD/Aコンバータ6
人の出力である電圧Vと乗算され、大きさが可変の電圧
指令V となる。一方、3角波は通常の発振器7によυ
生成し、これと電圧指令V*とがコンパレータ8によシ
比較され、その出力がパルス幅変調信号となる。
令fが出力され、それぞれラッチ回路3゜6Aにラッチ
される。周波数指令fはインバータ周波数f1に比例し
た値であり、これはカウンタ4によシ積分されて電圧ベ
クトルの位相信号θとなる。このθはFROM(プログ
ラマブルROM)などに代表される関数発生器5によシ
、大きさが単位量の3相の基準信号に変換され、後段に
接続されたD/Aコンバータ6にてD/Aコンバータ6
人の出力である電圧Vと乗算され、大きさが可変の電圧
指令V となる。一方、3角波は通常の発振器7によυ
生成し、これと電圧指令V*とがコンパレータ8によシ
比較され、その出力がパルス幅変調信号となる。
第3図にその動作波形例を示す。同図(イ)はコンパレ
ータ8にて比較される電圧指令v1と3角波信号とを示
し、同図(ロ)はその比較結果であるPWM信号を示す
。
ータ8にて比較される電圧指令v1と3角波信号とを示
し、同図(ロ)はその比較結果であるPWM信号を示す
。
このような装置は原理が簡単なため実用的ではあるが、
最終出力がパルス(ディジタル量)であるにもか〜わら
ず、−旦アナログ量に変換しアナログコンパレータにて
パルスに変換するようにしているため、コスト増や演算
精度の低下などの問題が生じる。
最終出力がパルス(ディジタル量)であるにもか〜わら
ず、−旦アナログ量に変換しアナログコンパレータにて
パルスに変換するようにしているため、コスト増や演算
精度の低下などの問題が生じる。
したがって、この発明は構成が簡単で精度良くパルス幅
を演算し得るPWMパルス発生装置を提供することを目
的とする。
を演算し得るPWMパルス発生装置を提供することを目
的とする。
プロセッサと、変調信号である6角波の位相00度、1
80度のタイミングでそれぞれパルスを発生する第1の
カウンタと、位相の90度、270度のタイミングでそ
れぞれパルスを発生する第2のカウンタと、パルス幅を
カウントする第3のカウンタとを有し、前記プロセッサ
は第1カウンタから割れ込み信号を受ける毎にその時点
の電圧ベクトルの位相を読み取って電圧の大きさ1周波
数指令を演算する一方、該電圧の大きさ、同波数指令か
ら3角波の1/4同期後の電圧瞬時値を演算するとメも
に、その値に相当するパルス幅を演算して前記第3カウ
ンタに設定し、前記第2カウンタからの出力をトリガと
して該第3カウンタを動作させてパルス幅を演算する。
80度のタイミングでそれぞれパルスを発生する第1の
カウンタと、位相の90度、270度のタイミングでそ
れぞれパルスを発生する第2のカウンタと、パルス幅を
カウントする第3のカウンタとを有し、前記プロセッサ
は第1カウンタから割れ込み信号を受ける毎にその時点
の電圧ベクトルの位相を読み取って電圧の大きさ1周波
数指令を演算する一方、該電圧の大きさ、同波数指令か
ら3角波の1/4同期後の電圧瞬時値を演算するとメも
に、その値に相当するパルス幅を演算して前記第3カウ
ンタに設定し、前記第2カウンタからの出力をトリガと
して該第3カウンタを動作させてパルス幅を演算する。
変調信号である3角波の0度、180度の位相でプロセ
ッサに割れ込みを掛けて1/4周期後の電圧値を演算し
、この値からパルス幅を求め、これをカウンタに設定し
てディジタルでパルス幅変調を行うことにより、精度良
<PWMパルスを発生し得るようにする。
ッサに割れ込みを掛けて1/4周期後の電圧値を演算し
、この値からパルス幅を求め、これをカウンタに設定し
てディジタルでパルス幅変調を行うことにより、精度良
<PWMパルスを発生し得るようにする。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図である。デ
ータバス2には、プロセッサ(CPU)1、周波数指令
をラッチするラッチ回路11A、この周波数指令から位
相θを演算するカウンタ12A、位相をラッチするラッ
チ回路11B、5角波位相90°、180°のタイミン
グ信号を出力するカウンタ12B、この信号を入力とし
てCPU1に割シ込みを掛ける割込回路13、出力パル
スを演算するカウンタ12C,3角波位相の90゜27
0°のタイミングで信号を出力するカウンタ12D、カ
ウンタ12Cの出力パルスを入力として出力がトグル状
態に変化するフリップフロップ14等が接続されている
。
ータバス2には、プロセッサ(CPU)1、周波数指令
をラッチするラッチ回路11A、この周波数指令から位
相θを演算するカウンタ12A、位相をラッチするラッ
チ回路11B、5角波位相90°、180°のタイミン
グ信号を出力するカウンタ12B、この信号を入力とし
てCPU1に割シ込みを掛ける割込回路13、出力パル
スを演算するカウンタ12C,3角波位相の90゜27
0°のタイミングで信号を出力するカウンタ12D、カ
ウンタ12Cの出力パルスを入力として出力がトグル状
態に変化するフリップフロップ14等が接続されている
。
以下、第2図も参照して動作を説明する。
カウンタ12Bは第2図(イ)の如く動作し、3角波の
0°、180°毎にCPU1に割れ込みが掛かるため(
第2図(ロ)参照)、CPU1は第2図(・・)の如く
所定のパルス演算を行い、この値をカウンタ12Cに第
2図(ニ)の如く設定する。パルス演算については後述
する。これによシ、カウンタ12Cは第2図(す)の如
く示されるカウンタ12Dの出力により第2図(ホ)の
如く動作を開始し、設定された時間t。後に第2図(へ
)の如くパルスを出力するので、フリップフロップ14
の状態が第2図(ト)の如く変化する。
0°、180°毎にCPU1に割れ込みが掛かるため(
第2図(ロ)参照)、CPU1は第2図(・・)の如く
所定のパルス演算を行い、この値をカウンタ12Cに第
2図(ニ)の如く設定する。パルス演算については後述
する。これによシ、カウンタ12Cは第2図(す)の如
く示されるカウンタ12Dの出力により第2図(ホ)の
如く動作を開始し、設定された時間t。後に第2図(へ
)の如くパルスを出力するので、フリップフロップ14
の状態が第2図(ト)の如く変化する。
次に、パルス演算について第3図を参照して説明する。
なお、第3図はCPUの動作を説明するためのフローチ
ャートである。
ャートである。
先ず、割シ込みが掛かると、CPU1はカウンタ12A
の後段にあるラッチ回路11Bに、電圧ベクトルの位相
θを読みに行く(■ε照)。ラッチ回路11Bは割れ込
み信号をトリガとしてカウンタ12Aの出力をラッチし
ているため、CPU1は割れ込み時点の電圧位相θ1.
を知ることができる。CPU1は電圧の大きさ■、イン
バータ局波数指令ω(=2πf)をソフト的に演算する
と〜もに、この■、ωを用いて次の(1)式によシ3相
電圧指令va”b”cを演算する(■珍魚)。
の後段にあるラッチ回路11Bに、電圧ベクトルの位相
θを読みに行く(■ε照)。ラッチ回路11Bは割れ込
み信号をトリガとしてカウンタ12Aの出力をラッチし
ているため、CPU1は割れ込み時点の電圧位相θ1.
を知ることができる。CPU1は電圧の大きさ■、イン
バータ局波数指令ω(=2πf)をソフト的に演算する
と〜もに、この■、ωを用いて次の(1)式によシ3相
電圧指令va”b”cを演算する(■珍魚)。
Y −VCO3(θ丁+ ωJ t )■b=vcO
5(θ1+ωΔt−2ff/3)V −VCO3(θ
1+ωΔt+2π/3)・・・・・・(1) こ−に、Δtは3角波の1/48期の時間で心り、第2
図にも示されている。なお、(1)式の3角関数直は、
テーブル参照方式により容易に求めることができる。ま
た、3角波は90°〜270゜270°〜90°区間で
は位相に対して大きさが比例関係となっていて、(1)
式の電圧指令とカウンター2Cへの設定値とは第4図の
ような関係になるので、こ〜ではか〜る関係を利用して
カウンター2Cへの設定値を求めることへする(■参照
)。
5(θ1+ωΔt−2ff/3)V −VCO3(θ
1+ωΔt+2π/3)・・・・・・(1) こ−に、Δtは3角波の1/48期の時間で心り、第2
図にも示されている。なお、(1)式の3角関数直は、
テーブル参照方式により容易に求めることができる。ま
た、3角波は90°〜270゜270°〜90°区間で
は位相に対して大きさが比例関係となっていて、(1)
式の電圧指令とカウンター2Cへの設定値とは第4図の
ような関係になるので、こ〜ではか〜る関係を利用して
カウンター2Cへの設定値を求めることへする(■参照
)。
このとき、動作を確実にするため、第4図の如く正側、
負側の最大値近傍にリミット匝を設けるようにする。
負側の最大値近傍にリミット匝を設けるようにする。
このように、アルゴリズムが極めて簡単で、3角波の1
/4周期で光分に演算が可能である。また、ディジタル
シグナルプロセッサCD5P)などの高速演算素子を用
いれば、変調周波数が数に11zの場合でも演算が可能
である。
/4周期で光分に演算が可能である。また、ディジタル
シグナルプロセッサCD5P)などの高速演算素子を用
いれば、変調周波数が数に11zの場合でも演算が可能
である。
この発明によれば、PWMパルスの演算をディジタル処
理だけで行うようにしたので、演算精度が向上するだけ
でなく、ハード構成が簡単でコストが低減する利点が得
られる。
理だけで行うようにしたので、演算精度が向上するだけ
でなく、ハード構成が簡単でコストが低減する利点が得
られる。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図、第2図は
七の動作を説明するための波形図、第3図はCPUの動
作を説明するだめのフローチャート、第4図は電圧指令
とカウンタ設定値との関係例を示すフラグ、第3図はP
WMパルス発生装置の従来例を示すブロック図、第3図
はその動作を説明するための波形図である。 符号説明 1・・・・・・プロセッサ(CPU)、2・・・・・・
データバス、3.3A、11A、11B・・四ラッチ回
路、4.12A、12B、12C,12D・・・・・・
カウンタ、5・・・・・・関数発生器(PROM)、6
,6A・・・・・・D/Aコンバータ、7・・・・・・
3角波発振器、8・・・・・・コンパレータ、16・・
・・・・割込回M、14・・曲フリップフロップ。 11 図 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 ′R3ズ に4 ズ 第3図 6 g
七の動作を説明するための波形図、第3図はCPUの動
作を説明するだめのフローチャート、第4図は電圧指令
とカウンタ設定値との関係例を示すフラグ、第3図はP
WMパルス発生装置の従来例を示すブロック図、第3図
はその動作を説明するための波形図である。 符号説明 1・・・・・・プロセッサ(CPU)、2・・・・・・
データバス、3.3A、11A、11B・・四ラッチ回
路、4.12A、12B、12C,12D・・・・・・
カウンタ、5・・・・・・関数発生器(PROM)、6
,6A・・・・・・D/Aコンバータ、7・・・・・・
3角波発振器、8・・・・・・コンパレータ、16・・
・・・・割込回M、14・・曲フリップフロップ。 11 図 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 ′R3ズ に4 ズ 第3図 6 g
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プロセッサと、 変調信号である3角波の位相の0度、180度のタイミ
ングでそれぞれパルスを発生する第1のカウンタと、 位相の90度、270度のタイミングでそれぞれパルス
を発生する第2のカウンタと、 パルス幅をカウントする第3のカウンタと、を有し、前
記プロセッサは第1カウンタから割れ込み信号を受ける
毎にその時点の電圧ベクトルの位相を読み取つて電圧の
大きさ、周波数指令を演算する一方、該電圧の大きさ、
周波数指令から3角波の1/4周期後の電圧瞬時値を演
算するとゝもに、その値に相当するパルス幅を演算して
前記第3カウンタに設定し、前記第2カウンタからの出
力をトリガとして該第3カウンタを動作させてパルス幅
を演算することを特徴とするPWMパルス発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63165053A JPH0217864A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | Pwmパルス発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63165053A JPH0217864A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | Pwmパルス発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0217864A true JPH0217864A (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=15804942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63165053A Pending JPH0217864A (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | Pwmパルス発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0217864A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202022100524U1 (de) | 2022-01-31 | 2022-02-08 | Ekkehard Domning | Geländegängige Schubkarre |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147231A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Hitachi Ltd | パルス幅変調信号発生装置 |
| JPS6166571A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-05 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | サイリスタ・インバ−タのゲ−トパルス制御装置 |
-
1988
- 1988-07-04 JP JP63165053A patent/JPH0217864A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147231A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Hitachi Ltd | パルス幅変調信号発生装置 |
| JPS6166571A (ja) * | 1984-09-07 | 1986-04-05 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | サイリスタ・インバ−タのゲ−トパルス制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202022100524U1 (de) | 2022-01-31 | 2022-02-08 | Ekkehard Domning | Geländegängige Schubkarre |
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