JPH02186452A - データ更新コミット処理方式 - Google Patents

データ更新コミット処理方式

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JPH02186452A
JPH02186452A JP1007012A JP701289A JPH02186452A JP H02186452 A JPH02186452 A JP H02186452A JP 1007012 A JP1007012 A JP 1007012A JP 701289 A JP701289 A JP 701289A JP H02186452 A JPH02186452 A JP H02186452A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (概 要〕 計算機における、同時に行われないと矛盾を生ずるよう
な複数のデータ更新の場合のデータ保全のためのコミッ
ト処理に関し、 連係してコミット処理を行う資源管理部とコーディネー
タとの通信オーバヘッド等を削減できるデータ更新コミ
ット処理方式を目的とし、データベース及びファイル等
のデータ資源ごとの管理を行う資源管理部と、アプリケ
ーションブログラムによって実行されるトランザクショ
ンを管理するコーディネータとを有し、各該トランザク
ション終了時に該コーディネータが該資源管理部に要求
して実行されるコミット処理によって、該トランザクシ
ョンによる該データ資源の複数のデータ更新を一括して
有効化するようにした計算機システムにおいて、該資源
管理部は、該アプリケーションプログラムにより該トラ
ンザクション開始前に実行される該データ資源のオープ
ン処理要求を処理すると共に、該オープンした該データ
資源の該コミット処理に関する所要の制御情報を該コー
ディネータに通知し、該トランザクションによって該デ
ータ資源についてのデータ更新要求を処理するごとに、
該処理実行を示す更新通知を、該資源管理部から該コー
ディネータに通知し、該コーディネータは、受け取った
該更新通知に対応する該データ資源について、該制御情
報に従って前記コミット処理を該資源管理部に要求する
ように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は計算機において、同時に行われないと矛盾を生
ずるような複数のデータ更新の場合のデータ保全のため
の、データ更新コミット処理方式に関する。
〔従来の技術〕
第2図は計算機システムの構成例を示すブロック図であ
る。アプリケーションプログラム1は、図に例示するよ
うにopen FILE 、 open DB等の命令
によって、必要なファイルやデータベース等のデータ資
源にアクセスするための制御情報を初期化するための、
いわゆるオープン処理を要求した後、それらにアクセス
する処理を行うトランザクションを例えばbegin 
TRN命令で開始する。
ご−でトランザクションとは、データ更新が同時に行わ
れないと矛盾を生ずるような複数のデータ資源の処理を
、矛盾を生じないように制御することを一目的として設
けられる処理の単位であって、複数のデータ間の無矛盾
性を保証するために一括して更新する必要のある複数の
データ更新がある場合に、それらのデータ更新を1トラ
ンザクシヨンにまとめて、前記のopen命令で準備し
たデータ資源のうち、必要なものについて図示のように
−riLe FILE、 write DB等で更新を
要求した後、C0rl旧T命令を発行するように構成す
る。
アプリケーションプログラム1が発行するデータ資源の
処理を要求する命令は、それぞれの資源管理部2a、 
2b等が受け付けて処理するものとし、open FI
LE及びopen DB命令は資源管理部2a、 2b
の初期化部10が処理して、バッファの獲得その他、フ
ァイル等へのアクセス処理のための初期化処理を実行し
、又−rite FILE、 write DB等を後
述のように処理する。
又、トランザクションを管理し、そのトランザクション
のコミット要求をサポートするためにコーディネータ3
が設けられ、アプリケーションプログラムIが発行する
begin TRN命令をトランザクション開始部16
が受け付けると、そのトランザクションのための管理表
領域を初期化して、後述の管理表チエイン19の準備を
する。
次にwrite FILEXwrite DB命令は、
それらが各データ資源について、そのトランザクション
で最初の更新要求であれば、資源管理部2a、2b等の
初回更新処理部11が受け付ける。
初回更新処理部11は、先ずコーディネータ3の管理表
処理部17に対して、後のコミ・ント処理に関係して必
要な制御情報として、仮更新処理部13、コミット処理
部14及び回復処理部15へ処理を要求する場合の各ア
ドレスと更新対象のファイル名等のデータ資源名を通知
し、次にバッファをクリアし、バッファに更新データを
格納して更新処理を終わる。このように各−rite命
令においては、データ資源の実際の更新を行わず、更新
データをバッファするのみである。
なお、そのトランザクションで2回目以降の更新要求で
は、更新処理部12が要求を受け付けて、制御情報の通
知は行わず、前記のような更新処理のみを行う。
コーディネータ3の管理表処理部17は、コミット処理
の制御情報として受け取った前記のアドレス及びデータ
資源名からなる、第3図(a)に例示するような管理表
を作成し、管理表チエイン19につないで保持する。
アプリケーションプログラムlでは、以上のようにして
トランザクションの一連の処理を終わると、COM旧T
命令をコーディネータ3に発行して、コミット処理を要
求するので、コミット要求処理部18はそのトランザク
ションの管理表チエイン19の各管理表で示される各デ
ータ資源についての仮更新処理を、資源管理部2a、2
bの仮更新処理部13に要求する。
仮更新処理部13はバッファに保持する更新内容に従っ
て、例えばファイルやデータベース等の各データ資R4
a、4bの中に元のデータを保存したま\、その更新後
のデータブロックを重複して設けるような方法で、それ
らの仮更新を行ない、各データの仮更新の終了状態をコ
ミット要求処理部18に回答する。
コミット要求処理部18は仮更新の終了状態の回答を待
ち、管理表チエイン19の全管理表に対応する仮更新に
ついて、正常に完了した旨の回答をすべて受信すると、
資源管理部2a、2bのコミット処理部14にコミット
処理を要求する。
そこでコミット処理部14は、前記のように仮更新した
データ資源4a、4b等について、例えば更新前の元の
データブロックを削除して、更新データのデータブロッ
クを有効にすることによって、データ更新を完了する。
又、コーディネータ3のコミット要求処理部】8では、
前記のように仮更新処理要求を出した後、一部の仮更新
についてでも正常に完了しないことを検出した場合には
、仮更新処理を要求したすべての各データ資源について
、資源管理部2a、 2bの回復処理部15に回復処理
を要求し、アプリケーションプログラムIに対して、更
新不成功による処理中止を通知するので、回復処理部1
5はデータ資源4a、4bの仮更新をすべて取り消すこ
とによって、更新をしない元の状態に復元する。
〔発明が解決しようとする課題〕
以上の説明から明らかなように、コーディネータ3はコ
ミット要求の処理のために、必要な資源管理部2a、2
bから仮更新処理部13、コミット処理部14及び回復
処理部15へ処理を要求する場合の各アドレスと更新対
象のデータ資源名等の制御情報の通知を受ける必要があ
り、更新するデータはアプリケーションプログラムlで
更新要求の命令が発行されて確定するために、アプリケ
ーションプログラム1における各トランザクション内の
初回データ更新要求ごとに、資源管理部2a、2bから
コーディネータ3へ、必要な更新データに係る制御情報
の転送が行われる。
しかし、lアプリケーションプログラム内の処理は多数
のトランザクションに分けられている場合が多く、前記
のようにデータ更新処理のあるトランザクションごとに
前記制御情報の授受を行うことにより、コミットのため
の制御情報の通信が比較的大きなオーバヘッドの要因に
なっているという問題がある。
本発明は、前記のように連係してコミット処理を行う資
源管理部とコーディネータとの、通信オーバヘッド等を
削減できるデータ更新コミット処理方式を目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は、本発明の構成を示すブロック図である。
図は計算機システムの構成を示し、22a 、 22b
はアプリケーションプログラム1及びコーディネータ2
3の要求によって各データ資源4a、4bを管理する初
期化部30、初回更新処理部31、更新処理部12、仮
更新処理部13、コミット処理部14、回復処理部15
を有する資源管理部であり、コーディネータ23はトラ
ンザクション開始部32、管理表生成部33、管理表設
定部34、コミット処理部35及び管理表チエイン36
によって、アプリケーションプログラム1のトランザク
ションの管理を行い、資源管理部22a 、22hに要
求してコミット要求を処理する。
〔作 用〕
計算機システムにおいて、データベース及びファイル等
のデータ資源4as 4bごとの管理を行う資源管理部
22a、22bと、アプリケーションプログラムlによ
って実行されるトランザクションを管理するコーディネ
ータ23とは、各該トランザクション終了時に該コーデ
ィネータ23が該資源管理部22a、22bに要求して
実行されるコミット処理によって、該トランザクション
によるデータ資源4a、4bの複数のデータ更新を一括
して有効化する。
資源管理部22a、22bは、アプリケーションプログ
ラムlによりトランザクション開始前に実行されるデー
タ資源4a、4bのオープン処理要求を処理すると共に
、オープンしたデータ資源4a、4bのコミット処理に
関する所要の制御情報をコーディネータ23に通知し、
又トランザクションによってデータ資源4a、 4bに
ついてのデータ更新要求を処理するごとに、その処理実
行を示す更新通知を、当資源管理部22a 、 22b
からコーディネータ23に通知するので、コーディネー
タ23は、コミット要求を処理するとき、前記の受け取
った更新通知に対応するデータR源4a、4bについて
のみ、該当制御情報に従って前記のコミ・ント処理を資
源管理部22a、22bに要求する。
以上の処理方式により、コミット処理に関する完全な制
御情報はアプリケージジンプログラムの最初の、データ
資源のオープン時に1回通知されるのみで、各トランザ
クションでは例えば更新要求のあるデータ資源名に対応
する管理表のアドレス等のみの通知に縮小できるので、
コミット処理のための通信オーバヘッドが減少する。
〔実施例〕
第1図において、第2図と同一符号を付して示す部分は
前記従来と同様の機能を有し、又初期化部30、初回更
新処理部31、トランザクション開始部32及びコミッ
ト要求処理部35は、以下に特に述べる他は、それぞれ
前記従来の初期化部】O2初回更新処理部11、トラン
ザクション開始部16及びコミット要求処理部18と同
様とする。
第1図の計算機システムにおいて、アプリケーションプ
ログラム1は、従来と同様にopen FILE命令、
open DB命令等によって、必要なファイルやデー
タベース等のデータ資源にアクセスするための制御情報
を初期化する、いわゆるオープン処理を要求した後、そ
れらにアクセスする処理を行うトランザクションを例え
ばbegin TRN命令で開始し、前記のoperi
命令でf$備したデータ資源のうち、必要なものについ
で図示のようにwrite FILE命令、Write
 DB命令等で更新を要求した後、一連の処理の最後に
COM旧T命令を発行する。
open FILE及びopen DB命令は資源管理
部22a522bの初期化部30が処理して、従来と同
様にデータ資源へのアクセス処理のための初期化処理を
実行すると共に、本発明によりコーディネータ23に対
して、オープンするデータ資源のコミット処理のための
制御情報として、仮更新処理部13、コミット処理部1
4及び回復処理部15の各アドレスとオープンしたデー
タ資源名を通知する。
コーディネータ23の管理表生成部33がこの制御情報
を受け取り、オープンされた各データ資源の制御情報等
を保持するための、第3図(I))に例示するような管
理表を生成して管理表チエイン36につなぎ、例えばそ
の管理表アドレスを資源管理部22a、22bに渡す。
次にアプリケーションプログラム1が発行するbegi
n TRN命令をコーディネータ23のトランザクショ
ン開始部32が受け付けると、そのトランザクションの
ための管理表チエイン36の各管理表の更新表示の項(
第3図(ト))参照)を、「未更新」の表示に初期化す
る。
開始されたトランザクションで、write FILE
write DB命令等のデータ更新要求を発行すると
、それが各データ資源について、当トランザクションで
最初の更新要求の場合には、資源管理部22a、22b
等の初回更新処理部31が受け付けて、コーディネータ
23の管理表設定部34に対して、更新要求を処理する
ことを通知する更新通知として、そのデータ資源名に対
応する管理表アドレスを通知した後、従来のようにバン
ファ上のみで更新処理を行う。
管理表設定部34は、前記の更新通知で受け取った管理
表アドレスによって、その管理表の更新表示の項に「更
新」の表示を設定する。
各データ資源について、そのトランザクションで2回目
以降の更新要求では、更新処理部12が受け付けて、前
記のような更新処理のみを行う。
アプリケーションプログラムlで、トランザクションの
一連の処理を終わり、coFI旧T命令をコーディネー
タ23に発行して、コミット処理を要求すると、コミッ
ト要求処理部35は管理表チエイン36の管理表で更新
表示の項が「更新」の表示になっている管理表のみ、す
べての管理表の内容に従って仮更新処理を、資源管理部
22a、 22bの仮更新処理部13に要求する。
仮更新処理部I3は従来と同様にデータ資源の仮更新を
行い、終了状態を回答する。コミット要求処理部35は
管理表チエイン36の「更新」表示のある全管理表に対
応する仮更新について、正常完了の回答をすべて受信す
ると、資源管理部22a、 22bのコミット処理部1
4にコミット処理を要求し、従来と同様にデータの本更
新を完了する。
又、コミット要求処理部35で、一部の仮更新について
でも正常に完了しないことを検出した場合には、仮更新
処理を要求したすべての各データ資源について、資源管
理部22a 、 22bの回復処理部15に回復処理を
要求して、仮更新をすべて取り消し更新をしない元の状
態に復元する。
以上の処理方式により、コミット処理に必要な制御情報
について、各トランザクションでは単に管理表の更新表
示の初期化及び設定を行うのみでよいので、コミット処
理に係るコーディネータと資源管理部との通信オーバヘ
ッドを減少することができる。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように本発明によれば、計算機
で同時に行われないと矛盾を生ずるような複数のデータ
更新を行う場合のデータ保全のためのコミット処理にお
いて、連係してコミット処理を行う資源管理部とコーデ
ィネータとの通信オーバヘッド等を削減して、システム
の処理効率を向上できるという著しい工業的効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は従来
の構成例を示すブロック図、第3図は管理表の説明図で
ある。 図において、 lはアプリケーションプログラム、 2a、2b 、22a、22bは資源管理部、3.23
はコーディネータ、4a、4bはデータ資源、10.3
0は初期化部、  I!、3工は初回更新処理部、12
は更新処理部、   13は仮更新処理部、14はコミ
ット処理部、 15は回復処理部、16.32はトラン
ザクション開始部、17は管理表処理部、 18.35はコミット要求処理部、 19.36は管理表チエイン、 33は管理表生成部、  34は管理表設定部を示す。 代理人 弁理士  井桁 貞コ、G% 本発明の構成を示すブロック図 第1図 従来の構成例を示すブロック図 第 図 管理表の説明図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 データベース及びファイル等のデータ資源(4a、4b
    )ごとの管理を行う資源管理部(22a、22b)と、
    アプリケーションプログラム(1)によって実行される
    トランザクションを管理するコーディネータ(23)と
    を有し、各該トランザクション終了時に該コーディネー
    タが該資源管理部に要求して実行されるコミット処理に
    よって、該トランザクションによる該データ資源の複数
    のデータ更新を一括して有効化するようにした計算機シ
    ステムにおいて、該資源管理部(22a、22b)は、
    該アプリケーションプログラム(1)により該トランザ
    クション開始前に実行される該データ資源のオープン処
    理要求を処理すると共に、該オープンした該データ資源
    の該コミット処理に関する所要の制御情報を該コーディ
    ネータ(23)に通知し、 該トランザクションによって該データ資源についてのデ
    ータ更新要求を処理するごとに、該処理実行を示す更新
    通知を、該資源管理部(22a、22b)から該コーデ
    ィネータ(23)に通知し、 該コーディネータ(23)は、受け取った該更新通知に
    対応する該データ資源について、該制御情報(36)に
    従って前記コミット処理を該資源管理部(22a、22
    b)に要求するように構成されていることを特徴とする
    データ更新コミット処理方式。
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