JPH02188024A - レベルシフト回路 - Google Patents

レベルシフト回路

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JPH02188024A
JPH02188024A JP1008195A JP819589A JPH02188024A JP H02188024 A JPH02188024 A JP H02188024A JP 1008195 A JP1008195 A JP 1008195A JP 819589 A JP819589 A JP 819589A JP H02188024 A JPH02188024 A JP H02188024A
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transistor
drain
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transistors
gate
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JP1008195A
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Hirotaka Yamane
山根 浩敬
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NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はレベルシフト回路に関し、特に低電圧動作に有
効で高速化に適したレベルシフト回路に関する。
[従来の技術] 従来からこの種のレベルシフト回路として、第4図に示
す回路が知られている。このレベルシフト回路は、入力
端子11を介して入力される入力信号Siを反転させる
CMOSインバータ12と、このインバータ12の反転
入力信号St及び上記入力信号Stを夫々のゲートに入
力しソースを共通接地してなるエンハンスメントNチャ
ネルMOSトランジスタ1.2とこれらMOSトランジ
スタ1.2のドレイン側に夫々負荷として接続され互い
のゲートとドレインが交差接続されると共にソースが電
源V、に共通接続されたエンハンスメントNチャネルM
OSトランジスタ3.4とにより構成され、MOSトラ
ンジスタ2のドレインを出力端子13としたものである
次にこの回路の動作について説明する。
入力端子11から入力される入力信号Siは、CMOS
インバータ12で反転されSiとなる。
信号Si、SLは夫々Nチャネル型のMOSトランジス
タ1.2のゲートに入力される。ここで、CMOSイン
バータ12の電源電圧を■2とすると、信号Si、丁子
は電源電圧■2とGND (OV)との間の電圧値とな
るので、信号St、S了は5i=V2.Si°=0.又
はS i =O,百ゴ=■2となる。従って定常状態に
おけるトランジスタ1乃至4の動作は下記第1表のよう
になる。
第1表 即ち、入力信号SiのレベルO乃至■2に対し、0乃至
■、にレベルシフトされた出力信号Soが出力端子13
から得られることになる。但し、NチャネルMO3)ラ
ンジスタ1,2のしきい値電圧VTNはV2〉VTN〉
0とする。
いま、トランジスタ1がOFFからONへ、またトラン
ジスタ2がONからOFFへ変化する際の過渡状態につ
いて考える。トランジスタ1がOFF、トランジスタ2
がONのときには、トランジスタ3はON、トランジス
タ4はOFFの状態である。ここで、トランジスタ1が
OFFからONへ、またトランジスタ2がONからOF
Fに変化すると、その変化の過渡状態ではトランジスタ
1.3は共にON状態、トランジスタ2.4は共にOF
F状態となる。従って出力端子13はローレベルが保持
されたままであり、すぐには変化しない。一方、トラン
ジスタ1,3は共にON状態であるためにトランジスタ
のオン抵抗がトランジスタ3のオン抵抗よりも小さけれ
ば、トランジスタ3のドレイン・ソース間には十分な電
圧降下が起こり、トランジスタ1.3の接続点Pの電位
が低下する。これにより、トランジスタ4がON→出力
端子13の電位が上昇→トランジスタ3のオン抵抗が増
大→点Pの電位がさらに低下→トランジスタ4のオン抵
抗が減少−と正帰還がかかり、最終的にトランジスタ3
がOFF、トランジスタ4がONとなる。よって出力端
子13はローレベルからハイレベルに変化する。トラン
ジスタ1゜2の状態変化がこれとは逆の場合にも全く同
様の過程を経て反転動作が行なわれる。
このように、第4図に示した従来のレベルシフト回路で
は、NチャネルMO3ランジスタ1(又は2)がONと
なったときに、トランジスタ1(又は2)のオン抵抗が
、PチャネルMOSトランジスタ3(又は4)のオン抵
抗よりも充分に小さくなることが必要である。この条件
を満たさない場合には、動作スピードが極端に遅くなる
か、又は誤動作が発生する。
[発明が解決しようとする課題] 上述した従来のレベルシフト回路においては、トランジ
スタlがOFFからONになった過渡状態では、未だト
ランジスタ3もONのままであるので、両者の接続点P
の電位を低下させるためには、前述したようにNチャネ
ルMOSトランジスタlのオン抵抗がPチャネルMOS
トランジスタ3のオン抵抗よりも充分に小さくなければ
ならない、換言すれば、このレベルシフト回路では、ト
ランジスタ1に流れるドレイン電流(Iol)がトラン
ジスタ3に流れるドレイン電流(ID3)よりも大きい
必要がある。一般にトランジスタを流れる定常電流Io
は、 (1)式のように表゛される。
I o =K (Vo  Vt ) ”      ・
・・(1)但しKはトランジスタの導電係数、VGはゲ
ート電圧、V↑はしきい値電圧である。従って、ドレイ
ン電流ID1.ID3は、夫々(2)、(3)式%式% V tp l = 0.5 Vとすると、前述した条件
ID3<IDIを満足するためには、少なくともKl/
に3>14.06に設定しなければならない、余裕を2
倍見たとすると、K 1/ K 3 > 28.12と
なる。には一般にに=eεμW/(2dL)と表される
。但し、eは電子の電荷、εは半導体の誘電率、μは半
導体のキャリアの移動度、dは酸化膜の厚さ、Wはゲー
ト幅、Lはゲート長である。ここで、般にε、dはNチ
ャネルMO3とPチャネルMO8とで同一であり、μは
NチャネルMO3の方がPチャネルMO3よりも2倍程
度大きいので、K 1 / K 3 > 28.12 
 (添字はトランジスタ番号)という条件はW/Lを用
いて(W/L)1/(W/ L ) 3 >14.06
  (添字はトランジスタ番号)と置き換えられる。
しかしながら、トランジスタには最低限必要な面積が存
在するので、前記条件を満足させようとすると、第1及
び第2のトランジスタ(1,2)の面積の増大、ひいて
はレイアウト面積の増大を招くという問題点があった。
また、第1及び第2のトランジスタが大きくなると、こ
れらトランジスタのゲート容量も大きくなるので、スイ
ッチング速度を確保するためには、前段のインバータ及
びトランジスタを大きくしなければならないという問題
点があった。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
高速スイッチングが可能でしかもレイアウト面積が小さ
いレベルシフト回路を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明に係るレベルシフト回路は、ソースが第1の電源
に共通接続され相互に反転した入力信号を夫々のゲート
に入力する第1導電型の第1及び第2の電界効果型トラ
ンジスタと、ドレインが前記第1の電界効果型トランジ
スタのドレインに接続されソースが第2の電源に接続さ
れゲートが前記第2の電界効果型トランジスタのドレイ
ンに接続された第2導電型の第3の電界効果型トランジ
スタと、ドレインが前記第2の電界効果型トランジスタ
のドレインに接続されソースが前記第2の電源に接続さ
れゲートが前記第1の電界効果型トランジスタのドレイ
ンに接続された第2導電型の第4の電界効果型トランジ
スタと、前記第1及び第4のトランジスタのゲート電位
を入力しこれらゲート電位が前記第1及び第4の電界効
果型トランジスタを夫々オン状態及びオフ状態にさせる
電位である場合に前記第2の電界効果型トランジスタに
ドレイン電流を供給する第1の電流供給回路と、前記第
2及び第3のトランジスタのゲート電位を入力しこれら
電位が前記第2及び第3の電界効果型トランジスタを夫
々オン状態及びオフ状態にさせる電位である場合に前記
第1の電界効果型トランジスタにドレイン電流を供給す
る第2の電流供給回路とを具備したことを特徴とする。
[作用] 本発明によれば、第1及び第4のトランジスタのゲート
電位を第1の電流供給回路で監視し、これらゲート電位
が第1及び第4のトランジスタを夫々オン状態及びオフ
状態にさせる電位であるとき、即ち、第1のトランジス
タがオフからオンに切換わる過渡的状態のとき、第1の
電流供給回路から第2のトランジスタヘドレイン電流が
供給される。これにより、第2のトランジスタのドレイ
ン・ソース間電圧が増し、第3のトランジスタをオフ動
作させるように作用する。このため、第1及び第3のト
ランジスタの接続点の電位が低下し、第4のトランジス
タがオン状態となって出力の切換が高速に行なわれる。
第2のトランジスタがオフからオンに切換わる場合も、
第2の電流供給回路によって、上記と同様の作用が達成
され、高速のスイッチング動作がなされる。
この発明によれば、第1のトランジスタと第3のトラン
ジスタとの寸法比及び第2のトランジスタと第4のトラ
ンジスタとの寸法比を考慮する必要がなく、レイアウト
面積の低減を図ることができる。
[実施例] 以下、本発明の実施例について添付の図面を参照しなが
ら説明する。
第1図は本発明の実施例に係るレベルシフト回路の構成
を示す回路図である。なお、この第1図において第4図
と同一部分には同一番号を付し、重複する部分の説明は
省略する。
この第1図のレベルシフト回路が第4図の従来の回路と
異なる点は、新たに電流供給回路21゜22を設けた点
である。電流供給回路21は、NチャネルMOSトラン
ジスタ1のゲート電位とPチャネルMOSトランジスタ
4のゲート電位とを入力し、これらゲート電位がいずれ
もハイレベル状態であるときに、NチャネルMOS)ラ
ンジスタ2に、そのドレイン電流I D2を増加させる
電流Iを供給するものとなっている。電流供給回路22
もこれと同様に、NチャネルMOSトランジスタ2のゲ
ート電位とPチャネルMO3)ランジスタ3のゲート電
位とを入力し、これらゲート電位がいずれもハイレベル
状態であるときにNチャネルMOSトランジスタ1に、
そのドレイン電流ID、を増加させる電流I′を供給す
るものとなっている。なお、これら電流供給回路21.
22の電源V、は、電源■1又は■2と同一でも良く、
また異なる値でも良い。
第2図は第1図における電流供給回路21,22の更に
詳細な構成例を示す回路図である。電流供給回路21は
、トランジスタ1のドレイン電位によってオン・オフ制
御されるエンハンスメントNチャネル型MOS)ランジ
スタ31と、このトランジスタ31のドレイン側にトラ
ンジスタ31と直列に接続されトランジスタ1のゲート
電位によってオン・オフ制御されるエンハンスメントN
チャネル型MOSトランジスタ32と、このトランジス
タ32と電源■lとの間に接続されゲートとソースとが
接続されたエンハンスメントPチャネル型MO3)ラン
ジスタ33と、このトランジスタ33と共に電流ミラー
回路を構成するためゲートとソースとがトランジスタ3
3と共通接続され、更にドレインがトランジスタ2のド
レインに接続されたエンハンスメントPチャネル型MO
Sトランジスタ34とにより構成されている。電流供給
回路22もこれとほぼ同様に構成されている。
即ち、電流供給回路22は、トランジスタ2のドレイン
電位によってオン・オフ制御されるエンハンスメントN
チャネル型MoSトランジスタ41と、このトランジス
タ41のドレイン側にトランジスタ41と直列に接続さ
れトランジスタ2のゲート電位によってオン・オフ制御
されるエンハンスメントNチャネル型MOSトランジス
タ42と、このトランジスタ42と電源V、との間に接
続されゲートとソースとが接続されたエンハンスメント
Pチャネル型MOSトランジスタ43と、このトランジ
スタ43と共に電流ミラー回路を構成するためゲートと
ソースとがトランジスタ43と共通接続され、更にドレ
インがトランジスタ1のドレインに接続されたエンハン
スメントPチャネル型MO3)ランジスタ44とにより
構成されている。
次に、上記のように構成された本実施例に係るレベルシ
フト回路の動作について説明する。
先ず、定常状態においては、各トランジスタ1乃至4の
状態は、下記第2表のようになる。
第2表 また、この定常状態では、電流供給回路21,22を構
成する各トランジスタ31乃至34.41乃至44の状
態は下記第3表のようになる。
第3表 従って、定常的には電流が流れない。
次に入力信号SiがOVからV2Vへ変化するときの過
渡的状態における本回路の動作を説明する。先ず、信号
SiがV2に変化すると、トランジスタ1はONからO
FF、トランジスタ2はOFFからONへ変化する。従
ってトランジスタ2゜4は共にONとなる。このとき入
力信号Siはハイレベル(v2)になっているので、ト
ランジスタ42はONとなる。一方、出力端子13にお
ける出力信号Soは未だハイレベルのままであるため、
トランジスタ41もONとなり、図中に示す電流がトラ
ンジスタ43に流れる。その結果、トランジスタ44に
電流n11が流れることになる。
但し、nは(W/ L ) 44 (W/ L ) 4
3 (添字はトランジスタ番号)に設定されている。よ
って、トランジスタ1のドレイン電位、つまりトランジ
スタ4のゲート電位が上昇し、トランジスタ4のオン抵
抗が増加する。この結果、出力端子13の電位が低下し
、トランジスタ3のオン抵抗が減少するという正帰還が
かかるので、前述したレベルシフト回路のスイッチング
動作を助長することになる。また、入力信号Siが■2
からOVへ変化する場合にも電流供給回路21による同
様のスイッチング動作の助長がなされる。
このように、本レベルシフト回路によれば、入力相補信
号のレベル(■2)が低い、つまりトランジスタ1.2
のオン抵抗が大きくても、出力端子13における出力電
位の高速反転動作が実現できるので、トランジスタ1.
2のサイズを小さくすることができる。しかも、電流供
給回路21゜22は、入力信号Siと出力信号Soとが
共にハイレベル又はローレベルの過度状態のときにだけ
動作し、定常状態では機能しないので、通常のレベルシ
フト動作に悪影響を及ぼすことはない。
第3図は本発明の他の実施例に係るレベルシフト回路の
回路図である。この回路は前述した第2図の回路におけ
るトランジスタ33.43を抵抗素子51.52に置き
換えた回路である。
この回路においても、入力信号Stの切り換わり時にト
ランジスタ31.32又はトランジスタ41.42が同
時にONとなり、抵抗素子51又は52に生じる電圧降
下によってトランジスタ34又は44をON状態にさせ
、トランジスタ1又は2に電位を供給することができる
ので、前述した実施例と同様にレベルシフト回路のスイ
ッチング動作を助長して高速動作が実現できる。
なお、前述した各実施例において、NチャネルMOSト
ランジスタをPチャネルMO8)ランジスタに置換える
と共に、PチャネルMO3)ランジスタをNチャネルM
O3)ランジスタに置換えても同様の効果を奏すること
はいうまでもない。
[発明の効果] 以上説明したように本発明は、第1及び第2の電流供給
回路で入力信号切換わり時のスイッチング動作を助長す
ることにより、入力信号が低レベルであっても反転動作
が容易となり、高速性及び設計性が改善されたレベルシ
フト回路を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係るレベルシフト回路の構成
を示す回路図、第2図は第1図の回路の更に具体例を示
す回路図、第3図は本発明の他の実施例に係るレベルシ
フト回路の構成を示ず回路図、第4図は従来のレベルシ
フト回路の構成を示す回路図である。 1.2,31,32.41,42;NチャネルMOSト
ランジスタ、3,4.33,34,43゜44;Pチャ
ネルMO31−ランジスタ、11;入力端子、12;イ
ンバータ、13:出力端子、21.22;電源供給回路
、51,52;抵抗素子51.52.櫂a聚号 第 図 13;出力1壬 V。 弔 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ソースが第1の電源に共通接続され相互に反転し
    た入力信号を夫々のゲートに入力する第1導電型の第1
    及び第2の電界効果型トランジスタと、ドレインが前記
    第1の電界効果型トランジスタのドレインに接続されソ
    ースが第2の電源に接続されゲートが前記第2の電界効
    果型トランジスタのドレインに接続された第2導電型の
    第3の電界効果型トランジスタと、ドレインが前記第2
    の電界効果型トランジスタのドレインに接続されソース
    が前記第2の電源に接続されゲートが前記第1の電界効
    果型トランジスタのドレインに接続された第2導電型の
    第4の電界効果型トランジスタと、前記第1及び第4の
    トランジスタのゲート電位を入力しこれらゲート電位が
    前記第1及び第4の電界効果型トランジスタを夫々オン
    状態及びオフ状態にさせる電位である場合に前記第2の
    電界効果型トランジスタにドレイン電流を供給する第1
    の電流供給回路と、前記第2及び第3のトランジスタの
    ゲート電位を入力しこれら電位が前記第2及び第3の電
    界効果型トランジスタを夫々オン状態及びオフ状態にさ
    せる電位である場合に前記第1の電界効果型トランジス
    タにドレイン電流を供給する第2の電流供給回路とを具
    備したことを特徴とするレベルシフト回路。
JP1008195A 1989-01-17 1989-01-17 レベルシフト回路 Pending JPH02188024A (ja)

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