JPH02190630A - ブレーキ帯 - Google Patents
ブレーキ帯Info
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- JPH02190630A JPH02190630A JP1315518A JP31551889A JPH02190630A JP H02190630 A JPH02190630 A JP H02190630A JP 1315518 A JP1315518 A JP 1315518A JP 31551889 A JP31551889 A JP 31551889A JP H02190630 A JPH02190630 A JP H02190630A
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- JP
- Japan
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- band
- brake
- bands
- central
- circumferential direction
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- Granted
Links
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/02—Braking members; Mounting thereof
- F16D65/04—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、中間の結合区域から、2つの側方帯がブレー
キ回転軸線に関して一方の周方向に、また軸線方向にお
いてこれら側方帯の間にある中央帯が他方の周方向に出
ており、押圧片が周方向において結合区域から遠い方に
ある帯端部にそれぞれ隣接し、帯端部及び隣接する押圧
片の周方向において互いに向き合う端面が互いに溶接さ
れている、ブレーキ帯に関する。このようなブレーキ帯
では、帯端部と押圧片との突き合わせ個所には周方向に
重なる部分がなく、両方の部分の内面が制動運転の際共
通な構造直径を持つという点で有利である。
キ回転軸線に関して一方の周方向に、また軸線方向にお
いてこれら側方帯の間にある中央帯が他方の周方向に出
ており、押圧片が周方向において結合区域から遠い方に
ある帯端部にそれぞれ隣接し、帯端部及び隣接する押圧
片の周方向において互いに向き合う端面が互いに溶接さ
れている、ブレーキ帯に関する。このようなブレーキ帯
では、帯端部と押圧片との突き合わせ個所には周方向に
重なる部分がなく、両方の部分の内面が制動運転の際共
通な構造直径を持つという点で有利である。
この種の公知のブレーキ帯(米国特許第2975870
号明細書)では、中央帯が進み側帯端部として動作し、
従って2回巻付けられるブレーキ帯では周知のように特
に大きくなるサーボ効果のため、両方の側方帯を合わせ
たよりも著しく強く荷重をかけられる。
号明細書)では、中央帯が進み側帯端部として動作し、
従って2回巻付けられるブレーキ帯では周知のように特
に大きくなるサーボ効果のため、両方の側方帯を合わせ
たよりも著しく強く荷重をかけられる。
潅初にあげたのとは異なる種類の公知のブレーキ帯(ド
イツ連邦共和国特許出公開第3207838号明細?!
1)では、押圧片が周方向において重なるようにそれぞ
れのNllllil部上に溶接され、中央帯の押圧片の
みがブレーキ回転軸線の両方向に幅広くされ、幅狭くさ
れた両方の側方帯の対応する凹所内で軸線方向に案内さ
れ、これらの側方帯の帯端部が共通な抑圧片に同様に重
なるようにW9接されている。
イツ連邦共和国特許出公開第3207838号明細?!
1)では、押圧片が周方向において重なるようにそれぞ
れのNllllil部上に溶接され、中央帯の押圧片の
みがブレーキ回転軸線の両方向に幅広くされ、幅狭くさ
れた両方の側方帯の対応する凹所内で軸線方向に案内さ
れ、これらの側方帯の帯端部が共通な抑圧片に同様に重
なるようにW9接されている。
最初にあげたのとは異なる別の公知のブレーキ帯(英国
特許第647832号明細W)では、中央帯がそれぞれ
の側方帯の2倍の幅を持ち、押圧片が直方体状に構成さ
れて、ブレーキ回転軸線に対して半径方向に向くその主
軸線は、それぞれの帯端部の外面に対して直角になって
いる。
特許第647832号明細W)では、中央帯がそれぞれ
の側方帯の2倍の幅を持ち、押圧片が直方体状に構成さ
れて、ブレーキ回転軸線に対して半径方向に向くその主
軸線は、それぞれの帯端部の外面に対して直角になって
いる。
本発明の基礎になっている課題は、大体において、進み
側帯端部としてブレーキ帯を使用する場合にも、ブレー
キ帯の全体幅を大きくする必要なしに、帯断面の増大に
よって中央帯の応力を減少できるようにすることである
。
側帯端部としてブレーキ帯を使用する場合にも、ブレー
キ帯の全体幅を大きくする必要なしに、帯断面の増大に
よって中央帯の応力を減少できるようにすることである
。
この課題を解決するため本発明によれば、側方帯の帯@
部が中央帯の方へ向くブレーキ回転軸線の方向に幅広く
され、中央帯が幅広くされた帯端部に対して軸線方向反
対側の範囲で幅狭くされている。
部が中央帯の方へ向くブレーキ回転軸線の方向に幅広く
され、中央帯が幅広くされた帯端部に対して軸線方向反
対側の範囲で幅狭くされている。
本発明によれば、側方帯の帯端部において、ブレーキ帯
の全体幅を維持するためこれら側方帯を幅狭くする必要
があるにもかかわらず、押圧片と?M端部との突き合わ
せ個所にまだ充分大きい溶接断面があるので、中央帯を
著しく幅広くすることができる。更に本発明により、結
合区域がブレーキ帯の組込み状態でもブレーキ帯と一体
であるように、ブレーキ帯が一体の金属板プレス部品か
ら打抜かれている場合、結合区域従って側方帯と中央帯
との間の移行部に有利な応カバターンを得ることができ
る。幅広くされた帯端部は結合区域に続く中央帯の帯範
囲にあるので、結合区域における危険応力断面が大きく
なるように、この帯範囲を幅狭くすることができる。こ
の応力断面は、中央帯の側面から結合区域への移行部と
側方帯の軸線方向内側側面から結合区域への移行部とに
より区画される。
の全体幅を維持するためこれら側方帯を幅狭くする必要
があるにもかかわらず、押圧片と?M端部との突き合わ
せ個所にまだ充分大きい溶接断面があるので、中央帯を
著しく幅広くすることができる。更に本発明により、結
合区域がブレーキ帯の組込み状態でもブレーキ帯と一体
であるように、ブレーキ帯が一体の金属板プレス部品か
ら打抜かれている場合、結合区域従って側方帯と中央帯
との間の移行部に有利な応カバターンを得ることができ
る。幅広くされた帯端部は結合区域に続く中央帯の帯範
囲にあるので、結合区域における危険応力断面が大きく
なるように、この帯範囲を幅狭くすることができる。こ
の応力断面は、中央帯の側面から結合区域への移行部と
側方帯の軸線方向内側側面から結合区域への移行部とに
より区画される。
中央帯を幅狭くすることにより、中央帯の側面の移行部
は、側方帯の前記内側側面の移行部に対して、周方向に
大きい寸法だけすらして設けることができるので、結合
区域にあるこれらの移行部の間における危険応力断面が
増大される。
は、側方帯の前記内側側面の移行部に対して、周方向に
大きい寸法だけすらして設けることができるので、結合
区域にあるこれらの移行部の間における危険応力断面が
増大される。
本発明によるブレーキ帯では、材料費は、最初にあげた
種類のブレーキ帯におけるより高くはない。
種類のブレーキ帯におけるより高くはない。
本発明によるブレーキ帯では、側方帯の強度が帯端部で
高められるので、側方帯の幅広くされた帯端部におをプ
る摩耗の危険が少なくなる。
高められるので、側方帯の幅広くされた帯端部におをプ
る摩耗の危険が少なくなる。
前述した公知のブレーキ帯では、中央帯と側方帯とをま
とめる結合区域が別個の部材を形成しているし、これら
の結合区域が個々の中央帯及び側方帯に溶接又は関節結
合されているが、本発明によるブレーキ帯では、結合区
域は3つの個別帯即ち中央帯及び両方の側方帯と共に、
完成収態でも一体の金属板プレス部品を形成している。
とめる結合区域が別個の部材を形成しているし、これら
の結合区域が個々の中央帯及び側方帯に溶接又は関節結
合されているが、本発明によるブレーキ帯では、結合区
域は3つの個別帯即ち中央帯及び両方の側方帯と共に、
完成収態でも一体の金属板プレス部品を形成している。
最初にあげた種類の公知のブレーキ帯では、3つの帯端
部のそれぞれが別個の押圧片に溶接さ、れているが、本
発明によるブレーキ帯では、両方の側方帯の帯端部は共
通な押圧片に溶接されている。
部のそれぞれが別個の押圧片に溶接さ、れているが、本
発明によるブレーキ帯では、両方の側方帯の帯端部は共
通な押圧片に溶接されている。
本発明によるブレーキ帯では、中央帯は有利に両方の側
方帯の全体幅より大きい幅を持つことができる。
方帯の全体幅より大きい幅を持つことができる。
本発明のそれ以上の詳細と利点は、図面に示された実施
例の以下の説明から明らかになる。
例の以下の説明から明らかになる。
第1図を参照して、一体の金属板プレス部品から打抜か
れる基本体28は、大体において、ブレーキ回転軸線5
−5に関して周方向にほぼ中間にある結合区域4と、こ
の結合区域4から一方の周方向に出る幅の狭い2つの側
方帯6及び7と、結合区域4から他方の周方向に出る齢
の広い中央帯8とから成っている。
れる基本体28は、大体において、ブレーキ回転軸線5
−5に関して周方向にほぼ中間にある結合区域4と、こ
の結合区域4から一方の周方向に出る幅の狭い2つの側
方帯6及び7と、結合区域4から他方の周方向に出る齢
の広い中央帯8とから成っている。
側方帯6及び7に付属する共通な押圧片9は、応力をか
けられた状態で、ブレーキ回転軸線5−5に対して同心
的で直径29を持つ円筒状内周面30と、2つの半径端
面15及び17を持ち、これらの端面は両方の側方帯6
及び7の帯@部11及び12の対応する端部14及び1
6に溶接されている。
けられた状態で、ブレーキ回転軸線5−5に対して同心
的で直径29を持つ円筒状内周面30と、2つの半径端
面15及び17を持ち、これらの端面は両方の側方帯6
及び7の帯@部11及び12の対応する端部14及び1
6に溶接されている。
中央帯8の結合区域4から、遠い方にある帯端部13に
付属する押圧片lOも、同じように応力のかかった状態
でブレーキ回転社線5−5に対して同心的で直径29を
持つ円筒状内周面31を備えている。帯端部13及び押
圧片lOは互いに向き合う端面18及び19を持ち、こ
れらの端面は互いに溶接されている。押圧片lOは、そ
の外周に、ブレーキ操作装置のビン状押圧片が係合する
円錐状盲穴の形の中央受入れ部32を持ち、この盲穴の
端部は球面状である。中央帯8をまたぐ押圧片9の中央
部分34も同じように受入れ部33を持っている。
付属する押圧片lOも、同じように応力のかかった状態
でブレーキ回転社線5−5に対して同心的で直径29を
持つ円筒状内周面31を備えている。帯端部13及び押
圧片lOは互いに向き合う端面18及び19を持ち、こ
れらの端面は互いに溶接されている。押圧片lOは、そ
の外周に、ブレーキ操作装置のビン状押圧片が係合する
円錐状盲穴の形の中央受入れ部32を持ち、この盲穴の
端部は球面状である。中央帯8をまたぐ押圧片9の中央
部分34も同じように受入れ部33を持っている。
側方帯6.7と中央帯8との間に必要な運動遊隙を得る
ため、これら側方帯及び中央帯は結合区域4か−らそれ
ぞれ遠い方にある帯端部11゜12、13の方向へ幅狭
くなっており、このために中央帯8の側面及び側方帯6
及び7の軸線方向内側側面は、周方向に対して鋭角35
だけ傾斜している。しかしこの幅狭くなることにより生
ずる側方帯6及び7の帯端部■及び12の理論的幅22
又は23は、本発明によれば、組込み状態で中央帯の方
を向くブレーキ回転軸線5−5の方向において特定の差
寸法20又は21だけ幅広くされているので、抑圧片9
又はlOと対応する帯端部11.12又は13とのそれ
ぞれのrIj接結接結所用断面大されている。これによ
り側方帯6.7と中央帯8との間の前記運動遊隙が悪影
響を受けないようにするため、中央帯8は組込み状態で
幅広くされた帯端部11及び12に対向する範1136
で幅狭くされ、即ち帯端部13の幅27と範囲36にお
ける傾斜角35とから生ずる理論的幅26は差寸法24
及び25だけ減少している。
ため、これら側方帯及び中央帯は結合区域4か−らそれ
ぞれ遠い方にある帯端部11゜12、13の方向へ幅狭
くなっており、このために中央帯8の側面及び側方帯6
及び7の軸線方向内側側面は、周方向に対して鋭角35
だけ傾斜している。しかしこの幅狭くなることにより生
ずる側方帯6及び7の帯端部■及び12の理論的幅22
又は23は、本発明によれば、組込み状態で中央帯の方
を向くブレーキ回転軸線5−5の方向において特定の差
寸法20又は21だけ幅広くされているので、抑圧片9
又はlOと対応する帯端部11.12又は13とのそれ
ぞれのrIj接結接結所用断面大されている。これによ
り側方帯6.7と中央帯8との間の前記運動遊隙が悪影
響を受けないようにするため、中央帯8は組込み状態で
幅広くされた帯端部11及び12に対向する範1136
で幅狭くされ、即ち帯端部13の幅27と範囲36にお
ける傾斜角35とから生ずる理論的幅26は差寸法24
及び25だけ減少している。
応カバターンについて、側方帯6から結合区域4を経て
中央帯8の方へ第1図に鎖線で示すように、本発明によ
り、本発明の出発点によるブレーキ帯の多い危険度の小
さい応力断面37を、少ない危険度の大きい応力断面3
8に代えることができる。そのつと考慮される危険応力
断面は、全問題としている側方帯6の軸線方向側面39
に続く結合区域4の側面40から中央+i8の対応する
側面4!又は42への外側移行部と、またこの側方帯6
の軸線方向内側側面43から結合区域4への内側移行部
とによって、区画されている。図から容易にわかるよう
に、結合区域4の側面640から中央帯8の幅狭くされ
た範囲″36の側面42への外側移行部は、帯端部!3
の方へ向く周方向に間隔44だけ、本発明の出発点によ
り錦狭くされない中央帯8の最初の側面41と結合区域
4の側面40との間の外側移行部に対してずれているの
で、危険応力断面が37から38へ増大される。
中央帯8の方へ第1図に鎖線で示すように、本発明によ
り、本発明の出発点によるブレーキ帯の多い危険度の小
さい応力断面37を、少ない危険度の大きい応力断面3
8に代えることができる。そのつと考慮される危険応力
断面は、全問題としている側方帯6の軸線方向側面39
に続く結合区域4の側面40から中央+i8の対応する
側面4!又は42への外側移行部と、またこの側方帯6
の軸線方向内側側面43から結合区域4への内側移行部
とによって、区画されている。図から容易にわかるよう
に、結合区域4の側面640から中央帯8の幅狭くされ
た範囲″36の側面42への外側移行部は、帯端部!3
の方へ向く周方向に間隔44だけ、本発明の出発点によ
り錦狭くされない中央帯8の最初の側面41と結合区域
4の側面40との間の外側移行部に対してずれているの
で、危険応力断面が37から38へ増大される。
第1図は一体の金属板プレス部品から打抜かれた本発明
によるブレーキ帯の基本体の展開図、第2図は組込み状
態におけるブレーキ帯を第3図の矢印IIの方向に見た
図、第3図は第2図のIII−III線によるブレーキ
帯の断面図である。 4・・・結合区域、5−5・・・ブレーキ回転軸線、6
g7・・・側方帯、8・・・中央帯9.lO・・・押圧
片、11.12.13・・・帯端部、14.16118
・・・劃L ・・・輻狭くされた範囲。
によるブレーキ帯の基本体の展開図、第2図は組込み状
態におけるブレーキ帯を第3図の矢印IIの方向に見た
図、第3図は第2図のIII−III線によるブレーキ
帯の断面図である。 4・・・結合区域、5−5・・・ブレーキ回転軸線、6
g7・・・側方帯、8・・・中央帯9.lO・・・押圧
片、11.12.13・・・帯端部、14.16118
・・・劃L ・・・輻狭くされた範囲。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中間の結合区域から、2つの側方帯がブレーキ回転
軸線に関して一方の周方向に、また軸線方向においてこ
れら側方帯の間にある中央帯が他方の周方向に出ており
、押圧片が周方向において結合区域から遠い方にある帯
端部にそれぞれ隣接し、帯端部及び隣接する押圧片の周
方向において互いに向き合う端面が互いに溶接されてい
るものにおいて、側方帯(6又は7)の帯端部(11又
は12)が中央帯(8)の方へ向くブレーキ回転軸線(
5−5)の方向に幅広くされ、中央帯(8)が幅広くさ
れた帯端部(11又は12)に対して軸線方向反対(株
)の範囲(36)で幅狭くされていることを特徴とする
、ブレーキ帯。 2 結合区域(4)が側方帯(6,7)及び中央帯(8
)と一体に構成されていることを特徴とする、請求項1
に記載のブレーキ帯。 3 両方の側方帯(6及び7)に対して共通な一体の押
圧片(9)が使用されていることを特徴とする、請求項
1又は2に記載のブレーキ帯。 4 中央帯(8)がブレーキ回転軸線(5−5)の方向
に側方帯(6又は7)より幅広くされていることを特徴
とする、請求項1ないし3の1つに記載のブレーキ帯。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3841096A DE3841096A1 (de) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | Bremsband |
| DE3841096.6 | 1988-12-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02190630A true JPH02190630A (ja) | 1990-07-26 |
| JPH0617698B2 JPH0617698B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=6368563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1315518A Expired - Lifetime JPH0617698B2 (ja) | 1988-12-07 | 1989-12-06 | ブレーキ帯 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5010986A (ja) |
| JP (1) | JPH0617698B2 (ja) |
| DE (1) | DE3841096A1 (ja) |
| FR (1) | FR2640012B1 (ja) |
| GB (1) | GB2225823B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012002321A (ja) * | 2010-06-18 | 2012-01-05 | Nsk Warner Kk | 二重巻バンドブレーキ装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2710118B1 (fr) * | 1993-09-17 | 1995-12-22 | Aerospatiale | Structure additionnelle destinée à améliorer la répartition de pression sur les disques d'un frein d'avion. |
| WO2015050484A1 (en) * | 2013-10-02 | 2015-04-09 | Husqvarna Ab | Selectively braked motor |
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| JPS5313068A (en) * | 1976-07-21 | 1978-02-06 | Daimler Benz Ag | Method of manufacturing brake band double wound round drum |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE356460C (de) * | 1921-05-07 | 1922-07-23 | Schwarz & Co W | Schraubenbandreibungskupplung |
| US1580270A (en) * | 1924-07-30 | 1926-04-13 | Williams Stanley | Friction let-off for looms |
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| US3531849A (en) * | 1966-10-26 | 1970-10-06 | Gen Motors Corp | Method of manufacturing a friction band |
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-
1988
- 1988-12-07 DE DE3841096A patent/DE3841096A1/de active Granted
-
1989
- 1989-11-29 US US07/442,654 patent/US5010986A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-30 GB GB8927128A patent/GB2225823B/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-05 FR FR898916052A patent/FR2640012B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-06 JP JP1315518A patent/JPH0617698B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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Also Published As
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| JPH0617698B2 (ja) | 1994-03-09 |
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| DE3841096A1 (de) | 1990-06-13 |
| GB2225823A (en) | 1990-06-13 |
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| GB2225823B (en) | 1993-05-05 |
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| DE3841096C2 (ja) | 1992-12-10 |
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