JPH02196206A - 画像読み取り装置 - Google Patents

画像読み取り装置

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JPH02196206A
JPH02196206A JP1015105A JP1510589A JPH02196206A JP H02196206 A JPH02196206 A JP H02196206A JP 1015105 A JP1015105 A JP 1015105A JP 1510589 A JP1510589 A JP 1510589A JP H02196206 A JPH02196206 A JP H02196206A
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宝木 洋一
Takashi Suzuki
隆史 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は画像を読み取る際に自動焦点制御を行なう画像
読み取り装置に関するものである。
[従来の技術] 従来の画像読み取り装置、例えば、カラー画像読み取り
装置は、複数の画像信号の先鋭度に対応するパラメータ
に基づき自動焦点制御を行なって、フィルム等の光透過
原稿を並列カラーラインセンサ上に結像させるようにな
っていた。
[発明が解決しようとする課題] 従来の画像読み取り装置は、上記のように構成したので
、合焦点までに要する時間に限界があり、それ以上時間
を短縮することができないという問題点があった。
本発明の目的は、上記のような問題点を解決し、高速度
で、かつ、高精度の自動焦点制御ができる画像読み取り
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] このような目的を達成するため、本発明は、複数のライ
ンセンサを並列に並べてなる光電変換手段を有する画像
読み取り装置において、前記複数のラインセンサのうち
最も空間解像度の高いラインセンサからのイに号に基づ
き自動焦点制御を行なう第1の自動焦点制御手段とを備
えたことを特徴とする。
また、本発明は、複数のラインセンサを並列に並べてな
る光電変換手段を有する画像読み取り装置において、前
記ラインセンサ隣接画素の差の2乗和を算出する算出手
段と、該算出手段により算出された2乗和に対応する先
鋭度に基づき自動焦点制御を行なう第2の自動焦点制御
手段とを備えたことを特徴とする。
[作 用] 本発明では、複数のラインセンサのうち最も空間解像度
の高いラインセンサからの信号に基づき第1の自動焦点
制御手段により自動焦点制御を行なう。
また、本発明では、ラインセンサ隣接画素の差の2乗和
を算出手段により算出し、算出された2乗和に対応する
先鋭度に基づき第2の自動焦点制御手段により自動焦点
制御を行なう。
[実施例] 以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
第1図は本発明の一実施例を示す。これはプロジェクタ
ユニッ)−702に装填したフィルムのフィルム像を装
置本体701内の3ライン並列カラーセンサ809に結
像させるようにしたものである。
プロジェクタユニット702は、装置本体701上に設
けた原稿台ガラス706の一端に配置してあり、第2図
に示すように、反射板802、ハロゲンランプ803、
集光レンズ804、投影レンズ1018、リミッチスイ
ッチ1019を有し、装填したフィルムホルダ703に
保持されたフィルムのフィルム像を投影するものである
。第3図にフィルム原稿画の一例を示す。投影1ノンズ
1018とスブッピング干−タ1014のプーリ701
の間には駆動ベルト705か掛けてあり、ステッピング
モータ1014はそのステップ角が3°であり、第1の
自動焦点制御手段として、3つのラインセンサのうちも
っとも空間解像度の高いラインセンサからのイエ号に基
づき自動焦点制御を行なうものである。リミッl=スイ
ッチ1019は投影レンズ1018のホームポジション
を検知するものである。反射ミラー707は原稿台ガラ
ス7Hの他端に配置してあり、プロジェクタユニット7
02により投影されたフィルム像をフレネルレンズ70
8を介1ノで装置本体701内に導くものである。装置
本体701は、第2図に示すように、ミラー805〜8
07、結像レンズHa 、CCD 809 、スキャナ
モータ810を有し、フレネルレンズ708を介して装
置本体701内に導びかわたフィルム像を、ミラー80
5〜807、レンズ808を介して3ライン並列カラー
センサ809に結像させるものである。スキャナモータ
810はミラー805〜807を駆動して原稿読み取り
位置を副走査方向に移動させるものである。結像レンズ
8旧1は3ライン並列力ラーセンザ809を構成するグ
リーンラインセンサ502にフィルム像のピン1−が合
うように調整さねている。
3ライン並列カラーセンサ809は原稿面に対して並列
になるように配置してあり、第4図に示すように、ブル
ー(B) ラインセンサ5011グリーン(G) ライ
ンセンサ502、レッド(n)ラインセンサ503によ
り構成され、Bラインセンサ501は感度が低いため、
Gラインセンサ502.Rラインセンサ503に比して
副走査方向の開口サイズを大きくし°Cある。従って、
Bラインセンサ501は副走査方向の空間解像力が低い
。フレネル投影面に対応するセンサ上の主走査方向の画
素は、約300画素あり、フレネル投影面の主走査方向
中央部に位置する500画素が演算の対象になっている
。第5図は3ライン並列カラーセンサ809各画素の開
口の大きさを示す。
第6図は信号処理部を示す。
図において、501〜503.803.1014.10
18、lO!9は第2図と同一部分を示す。1004は
増幅器で、Bラインセンサ501からの信号を増幅する
ものである。1005は増幅器で、Gラインセンサ50
2からの信号を増幅するものである。1006は増幅器
で、Rラインセンサ503からの信号を増幅するもので
ある。1007はアナログ/ディジタル(A/D)変換
器で、増幅器1004により増幅されたアナログ信号を
A/D変換するものである。1008はA/D変換器で
、増幅器1005により増幅されたアナログ信号を^/
D変換するものである。 1009はA/D変換器で、
増幅器1006により増幅されたアナログ信号を^/D
変換するものである。1010はバッファメモリで、A
/D変換器1007により^/D変換された後のディジ
タル信号を一時格納するものである。1011はバッフ
ァメモリで、A/D変換器1008によりA/D変換さ
れた後のディジタル信号を一時格納するものである。 
1012はバッファメモリで、A/D変換器1009に
より^10変換された後のディジタル信号を一時格納す
るものである。1013は色信号処理回路で、マスキン
グ演算、ガンマ変換等の人力カラー信号をプリンタ10
17に出力するための信号に変換するものである。10
15はマイクロプロセッサで、算出手段として、隣接画
素の差の2乗和を算出するものである。1016はハロ
ゲンランプ803の電源である。
第7図はマイクロプロセッサ1015による自動焦点制
御手順の一例を示すフローチャートである。
ステップ5201にて、第8図に示す手順でハロゲンラ
ンプ803の光量を制御し、ステップS 203にて、
スキャナモータ81Oを駆動して読み取り位置をフレネ
ルレンズ708の中央に設定し、ステップ5204にて
、投影レンズ1016をリミットスイッチ1019の位
置まで、すなわち、ホームポジション位置まで回転させ
る。そして、この状態で、ステップ5204にて、自動
焦点制御のためのAFデータ、すなわち、第10図に示
す隣接画素の差の自乗和S(S値)をグリーン信号に基
づいて算出し、ステップ5205にて、ステッピングモ
ータ1014に10パルスだけ供給してステッピングモ
ータを駆動し、投影レンズ1018を30°だけ回転さ
せる。第11図に第3図に示す原稿画を読み取った場合
のレンズ回転角度に対するAFデータの一例を示す。そ
して、この状態で、ステップ5206にて、AFデータ
を算出し、この^Fデータとステップ5204にて算出
したAFデータとを比較し、ステップ5207にて、A
Fデータ値が3回連続して減少したか否かを判断する。
判断した結果、へFデータ値が3回連続して減少してい
ない場合は、ステップ5208に移行し、ステップ52
08にて、^Fデータの比較がM回行なわれたか否かを
判断する。判断した結果、M回行なわれていない場合は
、ステップ5205に戻り、ステップ5205〜ステツ
プ5208の手順を行なう。そして、AFデータ値が3
回連続して減少した場合(第9図に示す角度ps)か、
あるいは、へFデータの比較がM回行なわれた場合、ス
テップ^209に移行し、ステップ5209にて、算出
したへFデータの最大値を示す点(第9図に示す角度P
I)の次のサンプル点(第9図に示す角度P2)に対応
する回転角まで投影レンズ1014を回転させる。そし
て、ステップ5210にて、Δ5iaAxが所定値αよ
り大きいか否かを判断ただし、Δ!+vAx=MAX[
1S(i+1)−5(i)IIS(i) : i (−
0,1,・・・、M)番目に計測したへFデータイ直で
ある。
判断した結果、ΔSMAX>αである場合は、ステップ
5211に移行し、ステップ5211にて、^Fデータ
算出対象画素数を500画素にする。他方、ステップ5
210にて、判断した結果、ΔSMAX≦αである場合
は、ステップ5212に移行し、ステップ5212にて
、訂データ算出対象画素数を3000画素とする。そし
て、ステップ213にて、ステップ5211またはステ
ップ5212にて設定されたへFデータ算出対象画素数
に応じてへFデータS値を算出し、ステップ5214に
て、ステッピングモータ1014を駆動して投影レンズ
1018を1パルス分、すなわち、3°だけ回転させる
。そして、ステップ5215にて、ステップ5213,
5214の手順が2回繰り返えされたか否かを判断し、
°判断した結果、2回繰り返された場合は、ステップ5
216に移行し、ステップ5216にて、AFデータS
値のうちの最大値、すなわち、第9図に示す角度J、た
け、投影レンズ1otaを回転させる。第12図にステ
ッピング千−夕1014の駆動パルスとへFデータS値
算出タイミングの一例を示す。
なお、ΔSMAXは対象画像が全く平坦な場合は、はぼ
ゼロとなり、対象画像に先鋭2tエツジが存在する場合
は、大きな値を取る。従って、ΔSl+lAM≦αであ
る場合は、AFデータ算出対象画素に先鋭なエツジが存
在しないと見なすことができ、その場合は、AFデータ
算出対象画素数を増やすことにより、より正確な自動焦
点制御を行なうことができる。
第8図はマイクロプロセッサ1015によるハロゲンラ
ンプ803の光量制御手順を示すフローチャートである
ステップ51201にて、ランプ電源1016を制御し
てフィルムを照射するハロゲンランプ803の光量を設
定し、ステップ51202にて、読み取ったセンサ信号
値の平均値を求める。そして、ステップ51203にて
、平均値が200より小さいか否かを判断し、判断した
結果、平均値が200より小さくない場合は、ステップ
51204に移行し、ステップ51204 にてハロゲ
ンランプ803の光量を減じ、ステップ51202に戻
る。以後、平均値が200より小さくなるまで、ステッ
プ51204,51202の手順を繰り返す。
(他の実施例) 本実施例は一実施例との比較で言えば、自動焦点制御を
行なうための最適な信号を求める方法が相違する。すな
わち、一実施例では、自動焦点制御を行なうための最適
な信号は予め定めていたが、本実施例では、3ライン並
列カラーセンサ809において特にR信号とG信号との
空間解像度の差が小さく結像レンズ808の位置ずれ等
により自動焦点制御のための最適な信号が変化しうろこ
とを考慮して、先鋭度判定画像部811 fj:読み取
り、算出手段どしてのマイクロプロセッサ1015によ
り最適な信号を決定した。決定した最適な信号に基づき
第2の自動焦点制御手段としCのステッピングモータ1
014により自動焦点制御を行なうようにした。先鋭度
判定画像部811の各々のセンサの先鋭度を判定するた
めの画像は、中性濃度画像である。第14図に先鋭度判
定画像部部aiiの一例を示す。
第13図はマイクロプロセッサ1015による自動焦点
制御手順を示すフローチャートである。
ステップ51301にて、スキャナモータ810を駆動
して原稿台と同じ高さに設定されている先鋭度判定画像
811を読み取り、ステップ51302にて、隣接画素
の差の自乗和SをRGBの各信号について算出する。隣
接画素の差の自乗和Sを算出した後、ステップ5130
3にて、RGB信号のうちどの信号のS値が最大である
かを判断し、判断した結果、最大値信号がR信号である
場合は、ステップ51304に8行し、ステップ513
04にて、R信号をAF用信号に採用し、他方、最大値
信号がG信号である場合は、ステップ51305に移行
し、ステップ51305にて、G信号をAF用信号に採
用し、最大値信号がB信号である場合は、ステップ51
306に8行し、ステップ513116にて、B信号を
AF用信号に)呆用する。そして、ステップ51307
にて、採用しl:センサ43号に基づいて自動焦点制御
を行なう。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、上記のように構
成したので、高速度で、かつ、高精度で自動焦点制御を
することができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例の画像読み取り装置を示す外観
図、 第2図は本発明一実施例の画像読み取り装置の構造を示
す図、 第3図はフィルム原稿画の一例を示す図、第4図は本発
明一実施例の3ライン並列カラーセンサ809の構造を
示す図、 第5図は3ライン並列カラーセンサ809の説明図、 第6図は本発明一実施例の信号処理部を示すブロック図
、 第7図はマイクロプロセッサ1015による自動焦点制
御手順の一例を示すフローチャート、第8図はマイクロ
プロセッサ1015によるハロゲンランプ803の光量
制御手順を示すフローチャート、 第9図は投影レンズ回転角度と隣接画素の差の2乗和と
の関係の一例を示す図、 第1θ図は隣接画素の差の自乗和S算出を説明する説明
図、 第11図は第3図に示す原稿画を読み取った場合のレン
ズ回転角に対するへFデータS値の関係の一例を示す図
、 第12図はステッピングモータ1014に人力する駆動
パルスとへFデータS値算出タイミングの一例を示すタ
イミングチャート、 第13図は本発明他の実施例のマイクロプロセッサ10
15による自動焦点制御手順を示すフローチャート、 第14図は先鋭度判定画像部811の一例を示す図であ
る。 ・・・プロジェクタユニット、 ・・・3ライン並列カラーセンサ、 ・・・先鋭度判定画像部、 ・・・ステッピングモータ、 ・・・マイクロプロセッサ、 ・・・投影レンズ。 1友1丁句 第 図 第 図 第 図 1友!7句 第 10図 第 図 七l室・ふ11′)蔓の2(和 第 図 第13 図 S幀−・−促

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)複数のラインセンサを並列に並べてなる光電変換手
    段を有する画像読み取り装置において、前記複数のライ
    ンセンサのうち最も空間解像度の高いラインセンサから
    の信号に基づき自動焦点制御を行なう第1の自動焦点制
    御手段を備えたことを特徴とする画像読み取り装置。 2)複数のラインセンサを並列に並べてなる光電変換手
    段を有する画像読み取り装置において、前記ラインセン
    サ隣接画素の差の2乗和を算出する算出手段と、 該算出手段により算出された2乗和に対応する先鋭度に
    基づき自動焦点制御を行なう第2の自動焦点制御手段と を備えたことを特徴とする画像読み取り装置。
JP01015105A 1989-01-26 1989-01-26 画像読み取り装置 Expired - Fee Related JP3090927B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005084741A (ja) * 2003-09-04 2005-03-31 Sankyo Seiki Mfg Co Ltd 画像認識装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6234116A (ja) * 1985-08-07 1987-02-14 Hitachi Ltd 投写形カラーテレビジョン受像機の合焦装置
JPS6315192A (ja) * 1986-07-07 1988-01-22 三菱原子力工業株式会社 核燃料集合体

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