JPH02196615A - 光ディスク基板用射出成形金型 - Google Patents
光ディスク基板用射出成形金型Info
- Publication number
- JPH02196615A JPH02196615A JP1015102A JP1510289A JPH02196615A JP H02196615 A JPH02196615 A JP H02196615A JP 1015102 A JP1015102 A JP 1015102A JP 1510289 A JP1510289 A JP 1510289A JP H02196615 A JPH02196615 A JP H02196615A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- wall surface
- optical disk
- water pipe
- water tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/26—Moulds
- B29C45/263—Moulds with mould wall parts provided with fine grooves or impressions, e.g. for record discs
- B29C45/2642—Heating or cooling means therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/72—Heating or cooling
- B29C45/73—Heating or cooling of the mould
- B29C45/7312—Construction of heating or cooling fluid flow channels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野J
本発明は、うず状の温度調節用水管を有する光ディスク
基板用射出成形金型に関する。 〔従来の技術〕 近年、コンパクトディスクやビデオディスク等の光ディ
スクが、記録密度や再生特性などに優れるので、広く使
用されるようになってきた。 その光ディスクに使用する基板の製造は、通常、ポリカ
ーボネート、アクリルなどの樹脂を射出成形することに
より行なわれている。 その射出成形の際に使用する金型は、例えば第4図に示
すような可動側金型1aおよび固定側金型1bとにより
キャビティ4を構成する金型であり、その各々の金型1
a、lbは、温度調節用水管ゴマ2a、 2bおよび温
度調節用水管3a、 3bを有する。 第3図(a)および(b)は、上記温度調節用水管ゴマ
に形成された温度調節用水管を例示する平面図およびC
−C断面図である。 第3図(a)に示すように、通常、温度調節用水管3は
うず状に形成されている。また、第3図(b)に示すよ
うに、通常、温度調節用水管3の内壁面は平坦である。
基板用射出成形金型に関する。 〔従来の技術〕 近年、コンパクトディスクやビデオディスク等の光ディ
スクが、記録密度や再生特性などに優れるので、広く使
用されるようになってきた。 その光ディスクに使用する基板の製造は、通常、ポリカ
ーボネート、アクリルなどの樹脂を射出成形することに
より行なわれている。 その射出成形の際に使用する金型は、例えば第4図に示
すような可動側金型1aおよび固定側金型1bとにより
キャビティ4を構成する金型であり、その各々の金型1
a、lbは、温度調節用水管ゴマ2a、 2bおよび温
度調節用水管3a、 3bを有する。 第3図(a)および(b)は、上記温度調節用水管ゴマ
に形成された温度調節用水管を例示する平面図およびC
−C断面図である。 第3図(a)に示すように、通常、温度調節用水管3は
うず状に形成されている。また、第3図(b)に示すよ
うに、通常、温度調節用水管3の内壁面は平坦である。
光ディスク基板には、基板全面において複屈折が少なく
且つそのばらつきが少ない等の光学特性および基板にそ
りが生じないこと等の寸法精度が要求される。そのよう
な光学特性および寸法精度は、射出成形の際の金型の温
度に大きく影響される。それ故に、光ディスク基板を射
出成形する為の金型は、汎用樹脂製品用の金型に比べて
、金型温度を非常に高精度に制御することが重要である
。そのような点において、第3図(a)に示したような
うず状の水管3が、光ディスク基板用金型に適しており
、従来の金型においては、はとんどこのタイプのものが
採用されている。 しかしながら、第3図(a)に示したような水管形状が
金型温度制御の要求を完全に満足させるものとは未だい
えず、従来の光ディスク基板用金型において金型の温度
制御の精度の更なる向上が望まれていた。 本発明の目的は、金型温度の制御精度に優れた光ディス
ク基板用射出成形金型を提供することにある。 [課題を解決するための手段〕 本発明は、うず状の温度調節用水管を有する光ディスク
基板用射出成形金型において、前記水管の内壁面に凹凸
が設けられて該内壁面の表面積が増大されたことを特徴
とする光ディスク基板用射出成形金型である。 本発明の金型は、水管の内壁面に凹凸が設けられている
ので、内壁面が平坦である従来の水管の内壁面に比較し
て、その表面積が増大された金型である。それ故に水等
の温度調節用媒体と金型との間の熱伝導率が向上し、金
型の温度制御の精度が向上する。 つまり、上述のような構成を有する本発明の金型は温度
制御の精度に優れるので、高精度の光学特性および寸法
精度が要求されるという特殊な射出成形品である光ディ
スク基板の射出成形金型に用いるに非常に適したもので
ある。 更に詳しく述べるならば、本発明の金型を使用して射出
成形を行なえば、キャビティー表面の温度にむらが生じ
ないことに起因して、複屈折の分布がより均一で複屈折
がより低減され且つそりのより少ない光ディスク基板を
得ることができる。 また、連続成形を行なう際であっても金型温度が安定し
ているので、光学特性および寸法のばらつきのより少な
い光ディスク基板を連続成形することができる。 本発明の金型において、水管の内壁面に形成される凹凸
の好適な形状やサイズは、金型の温度制御の精度を向上
できる程度に水管の表面積を増大できる形状やサイズで
ある。したがって、その好適な形状やサイズは、金型お
よび成形する基板の種類やサイズ等に応じて異なる。 内壁面の凹凸の形成方法は、金型のキャビティ形成の際
に用いる公知の種々の形成方法により行なってもよいし
、またサンドグラインダー等を用いて水管の内壁面を粗
面化する方法などにより行なってもよく、特に限定され
るものではない。 〔実施例〕 実施例1 第1図(a)および(b)は、本発明の金型の水管ゴマ
部分の一例を示す平面図およびA−A断面図である。 本実施例において、水管内壁面の「凹凸」は、水管2の
うず形状と平行して形成された4本の溝lOによるもの
である。「凹凸」が、水管のうず形状と平行な溝なので
、特に温度調節用媒体の流動性が低下しない等の利点が
有る。 例えば、13cm光ディスク用の基板を成形する場合に
は、通常、5〜10mm程度の幅の水管2が採用されて
おり、本実施例の溝11の深さは、望ましくはO,1〜
2.0mm程度、更に好ましくは1.0〜2.0mm程
度にすると良く、また満11の幅は、望ましくは0.5
〜3.0mm程度、更に好ましくは0.5〜1.0mm
程度にすると良い。 実施例2 第2図(a)および(b)は、本発明の金型の水管ゴマ
部分の他の一例を示す平面図およびB−B断面図である
。 本実施例において、水管内壁面の「凹凸」は、水管2の
底面に多数形成された穴20によるものである。「凹凸
」を多数の穴として形成したので、特に形成が容易など
の利点が有る。 例えば、前記13cm光ディスク用の基板を成形する場
合には、本実施例の穴20の深さは、望ましくは0.1
〜2.0mm程度、更に好ましくは1.0〜2.0mm
程度にすると良く、また穴20の直径は、望ましくは0
.5〜3.0mm程度、更に好ましくは0.5〜1.0
mm程度にすると良い。 以上、本発明の詳細な説明したが、本発明の金型はこれ
らに限定されない。 例えば、上述の実施例は全て水管の底面に凹凸が形成さ
れたものであるが、水管の側面に凹凸が形成されてもよ
い。 また例えば、上述の実施例は全て凹凸が規則的に形成さ
れたものであるが、凹凸がランダムに形成されたもので
あってもよく、サンドグラインダー等によってランダム
な傷として形成されたものであってもよい。 また例えば、上述の実施例においては温度調節用水管ゴ
マ上の水管の内壁に形成された凹凸について説明したが
、水管の位置は水管ゴマ上に限定されない。 〔発明の効果] 以上説明したように、本発明の光ディスク基板用射出成
形金型は、温度調節用水管の内壁面に凹凸が設けられて
該内壁面の表面積が増大されているので、金型温度の制
御精度に優れている。 したがって、本発明の金型を使用して射出成形を行なえ
ば、光学特性および寸法精度に優れた光ディスク基板を
得ることができる。
且つそのばらつきが少ない等の光学特性および基板にそ
りが生じないこと等の寸法精度が要求される。そのよう
な光学特性および寸法精度は、射出成形の際の金型の温
度に大きく影響される。それ故に、光ディスク基板を射
出成形する為の金型は、汎用樹脂製品用の金型に比べて
、金型温度を非常に高精度に制御することが重要である
。そのような点において、第3図(a)に示したような
うず状の水管3が、光ディスク基板用金型に適しており
、従来の金型においては、はとんどこのタイプのものが
採用されている。 しかしながら、第3図(a)に示したような水管形状が
金型温度制御の要求を完全に満足させるものとは未だい
えず、従来の光ディスク基板用金型において金型の温度
制御の精度の更なる向上が望まれていた。 本発明の目的は、金型温度の制御精度に優れた光ディス
ク基板用射出成形金型を提供することにある。 [課題を解決するための手段〕 本発明は、うず状の温度調節用水管を有する光ディスク
基板用射出成形金型において、前記水管の内壁面に凹凸
が設けられて該内壁面の表面積が増大されたことを特徴
とする光ディスク基板用射出成形金型である。 本発明の金型は、水管の内壁面に凹凸が設けられている
ので、内壁面が平坦である従来の水管の内壁面に比較し
て、その表面積が増大された金型である。それ故に水等
の温度調節用媒体と金型との間の熱伝導率が向上し、金
型の温度制御の精度が向上する。 つまり、上述のような構成を有する本発明の金型は温度
制御の精度に優れるので、高精度の光学特性および寸法
精度が要求されるという特殊な射出成形品である光ディ
スク基板の射出成形金型に用いるに非常に適したもので
ある。 更に詳しく述べるならば、本発明の金型を使用して射出
成形を行なえば、キャビティー表面の温度にむらが生じ
ないことに起因して、複屈折の分布がより均一で複屈折
がより低減され且つそりのより少ない光ディスク基板を
得ることができる。 また、連続成形を行なう際であっても金型温度が安定し
ているので、光学特性および寸法のばらつきのより少な
い光ディスク基板を連続成形することができる。 本発明の金型において、水管の内壁面に形成される凹凸
の好適な形状やサイズは、金型の温度制御の精度を向上
できる程度に水管の表面積を増大できる形状やサイズで
ある。したがって、その好適な形状やサイズは、金型お
よび成形する基板の種類やサイズ等に応じて異なる。 内壁面の凹凸の形成方法は、金型のキャビティ形成の際
に用いる公知の種々の形成方法により行なってもよいし
、またサンドグラインダー等を用いて水管の内壁面を粗
面化する方法などにより行なってもよく、特に限定され
るものではない。 〔実施例〕 実施例1 第1図(a)および(b)は、本発明の金型の水管ゴマ
部分の一例を示す平面図およびA−A断面図である。 本実施例において、水管内壁面の「凹凸」は、水管2の
うず形状と平行して形成された4本の溝lOによるもの
である。「凹凸」が、水管のうず形状と平行な溝なので
、特に温度調節用媒体の流動性が低下しない等の利点が
有る。 例えば、13cm光ディスク用の基板を成形する場合に
は、通常、5〜10mm程度の幅の水管2が採用されて
おり、本実施例の溝11の深さは、望ましくはO,1〜
2.0mm程度、更に好ましくは1.0〜2.0mm程
度にすると良く、また満11の幅は、望ましくは0.5
〜3.0mm程度、更に好ましくは0.5〜1.0mm
程度にすると良い。 実施例2 第2図(a)および(b)は、本発明の金型の水管ゴマ
部分の他の一例を示す平面図およびB−B断面図である
。 本実施例において、水管内壁面の「凹凸」は、水管2の
底面に多数形成された穴20によるものである。「凹凸
」を多数の穴として形成したので、特に形成が容易など
の利点が有る。 例えば、前記13cm光ディスク用の基板を成形する場
合には、本実施例の穴20の深さは、望ましくは0.1
〜2.0mm程度、更に好ましくは1.0〜2.0mm
程度にすると良く、また穴20の直径は、望ましくは0
.5〜3.0mm程度、更に好ましくは0.5〜1.0
mm程度にすると良い。 以上、本発明の詳細な説明したが、本発明の金型はこれ
らに限定されない。 例えば、上述の実施例は全て水管の底面に凹凸が形成さ
れたものであるが、水管の側面に凹凸が形成されてもよ
い。 また例えば、上述の実施例は全て凹凸が規則的に形成さ
れたものであるが、凹凸がランダムに形成されたもので
あってもよく、サンドグラインダー等によってランダム
な傷として形成されたものであってもよい。 また例えば、上述の実施例においては温度調節用水管ゴ
マ上の水管の内壁に形成された凹凸について説明したが
、水管の位置は水管ゴマ上に限定されない。 〔発明の効果] 以上説明したように、本発明の光ディスク基板用射出成
形金型は、温度調節用水管の内壁面に凹凸が設けられて
該内壁面の表面積が増大されているので、金型温度の制
御精度に優れている。 したがって、本発明の金型を使用して射出成形を行なえ
ば、光学特性および寸法精度に優れた光ディスク基板を
得ることができる。
第1図(a)および(b)は、本発明の金型の水管ゴマ
部分の一例を示す平面図およびA−A断面図、 第2図(a)および(b)は、本発明の金型の水管ゴマ
部分の他の一例を示す平面図およびB−B断面図、 第3図(a)および(b)は、従来の金型の水管ゴマ部
分の一例を示す平面図およびC−C断面図、 第4図は、従来の金型の構成の例を概略的に示す模式図
である。 la・・・可動側金型 1b・・・固定側金型 2.2a、2b・・・温度調節用水管ゴマ3.3a、3
b・・・温度調節用水管 4・・・キャビティ 10・・・溝 20・・・穴 特許出願人 キャノン株式会社
部分の一例を示す平面図およびA−A断面図、 第2図(a)および(b)は、本発明の金型の水管ゴマ
部分の他の一例を示す平面図およびB−B断面図、 第3図(a)および(b)は、従来の金型の水管ゴマ部
分の一例を示す平面図およびC−C断面図、 第4図は、従来の金型の構成の例を概略的に示す模式図
である。 la・・・可動側金型 1b・・・固定側金型 2.2a、2b・・・温度調節用水管ゴマ3.3a、3
b・・・温度調節用水管 4・・・キャビティ 10・・・溝 20・・・穴 特許出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- うず状の温度調節用水管を有する光ディスク基板用射出
成形金型において、前記水管の内壁面に凹凸が設けられ
て該内壁面の表面積が増大されたことを特徴とする光デ
ィスク基板用射出成形金型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1015102A JPH02196615A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 光ディスク基板用射出成形金型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1015102A JPH02196615A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 光ディスク基板用射出成形金型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02196615A true JPH02196615A (ja) | 1990-08-03 |
Family
ID=11879477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1015102A Pending JPH02196615A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 光ディスク基板用射出成形金型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02196615A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010253792A (ja) * | 2009-04-24 | 2010-11-11 | Konica Minolta Opto Inc | 光学素子用成形型 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1015102A patent/JPH02196615A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010253792A (ja) * | 2009-04-24 | 2010-11-11 | Konica Minolta Opto Inc | 光学素子用成形型 |
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