JPH02197245A - 無刷子電動機 - Google Patents
無刷子電動機Info
- Publication number
- JPH02197245A JPH02197245A JP1717889A JP1717889A JPH02197245A JP H02197245 A JPH02197245 A JP H02197245A JP 1717889 A JP1717889 A JP 1717889A JP 1717889 A JP1717889 A JP 1717889A JP H02197245 A JPH02197245 A JP H02197245A
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- Japan
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- rotor
- position detection
- detection magnet
- magnet
- rotor shaft
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、回転子の永久磁石とは別体に、位置検知用磁
石を有する無刷子電動機に関する。
石を有する無刷子電動機に関する。
[従来の技術]
この種の無刷子電動機は、第3図の如きものが一般的で
ある。すなわち回転子1は、回転子軸2とこれの外周に
固着されたヨーク3とこれの外周に固着された永久磁石
4よりなる。固定子5は、回転子1の外周を円筒状に囲
み、回転子1の外周に向けて突出した複数の磁極子6,
6.・−・の周囲に絶縁部材7を介してコイル8を巻回
してなる。
ある。すなわち回転子1は、回転子軸2とこれの外周に
固着されたヨーク3とこれの外周に固着された永久磁石
4よりなる。固定子5は、回転子1の外周を円筒状に囲
み、回転子1の外周に向けて突出した複数の磁極子6,
6.・−・の周囲に絶縁部材7を介してコイル8を巻回
してなる。
この固定子5は、非磁性金属材料製の有底円筒状をした
ハウジング9の内周壁に固定保持される。
ハウジング9の内周壁に固定保持される。
ハウジング9の開口部には、非磁性金属材料製の軸受台
10がこれを閉塞するように装着固定され、ハウジング
9と軸受台10に設げた軸受1111により、回転子1
の回転子軸2が回転可能に保持される。
10がこれを閉塞するように装着固定され、ハウジング
9と軸受台10に設げた軸受1111により、回転子1
の回転子軸2が回転可能に保持される。
ハウジング9と軸受台10にて形成されるスペースSに
は、回転子1の永久磁石4部分が収容されているが、回
転子軸2は軸受台10を1通して突出しており、・その
回転子軸2.に位置検知用磁石12が設けである。この
場合、回転子軸2は位置検知用磁石12も貫通している
。そして位置ヰ★知用硼石12に対面して磁気感応素子
13が配設される。14は非磁性金属材料製の検知部カ
バーである。
は、回転子1の永久磁石4部分が収容されているが、回
転子軸2は軸受台10を1通して突出しており、・その
回転子軸2.に位置検知用磁石12が設けである。この
場合、回転子軸2は位置検知用磁石12も貫通している
。そして位置ヰ★知用硼石12に対面して磁気感応素子
13が配設される。14は非磁性金属材料製の検知部カ
バーである。
[発明が解決しようとする課題]
近年、無刷子電動I31’c*、示r’72や高出力化
が要求されてきており□、従って@動機m1体は高温に
なりやすい。ところで、ホール素子のような磁気感応素
子は、高温になるにつれ検知感度が低下するものである
。例えばホール素子の場合、使用温度範囲は一55℃か
ら125 ’cであり、この範囲を超えると磁気感応素
子の検知感度が低下し、そうなるとコイルへの通電制御
が正常に行われ難く、従って電動機の正常な回転が望め
なくなる。
が要求されてきており□、従って@動機m1体は高温に
なりやすい。ところで、ホール素子のような磁気感応素
子は、高温になるにつれ検知感度が低下するものである
。例えばホール素子の場合、使用温度範囲は一55℃か
ら125 ’cであり、この範囲を超えると磁気感応素
子の検知感度が低下し、そうなるとコイルへの通電制御
が正常に行われ難く、従って電動機の正常な回転が望め
なくなる。
上記した従来例のものでは、発熱源であるコイル8と磁
気感応素子13とを、その間に軸受台IOを介在させる
ことにより熱的に遮蔽する効果を期待している。
気感応素子13とを、その間に軸受台IOを介在させる
ことにより熱的に遮蔽する効果を期待している。
しかしながら従来例のものでは、仮に軸受台を合成樹脂
製にしたとしても、回転子軸2が軸受台10を1通して
検知部カバー14内に侵入してきているため、これを介
し、検知用磁石12も高温になり、しかもこれが回転す
ることにより熱が放散される。従って磁気感応素子13
の温度上昇の抑制は、まだ十分とは言えないのである。
製にしたとしても、回転子軸2が軸受台10を1通して
検知部カバー14内に侵入してきているため、これを介
し、検知用磁石12も高温になり、しかもこれが回転す
ることにより熱が放散される。従って磁気感応素子13
の温度上昇の抑制は、まだ十分とは言えないのである。
本発明は、上記事由に鑑みてなしたもので、その目的と
するところは、磁気感応素子の温度上昇を抑制すること
により磁気感応素子の感度の低下が抑制できる無刷子電
!it;I機の提供にある。
するところは、磁気感応素子の温度上昇を抑制すること
により磁気感応素子の感度の低下が抑制できる無刷子電
!it;I機の提供にある。
[課題を解決するだめの手段]
かかる課題を解決するために、請求項(1)の無刷子電
動機は、位置検知用磁石をプラスチック磁石材料により
形成しである。
動機は、位置検知用磁石をプラスチック磁石材料により
形成しである。
また請求項(2)記載の無刷子電動機は、さらに回転子
軸の先端が位置検知用磁石を貫通しないようにし、かつ
位置検知用磁石の外方側において露出しないようにしで
ある。
軸の先端が位置検知用磁石を貫通しないようにし、かつ
位置検知用磁石の外方側において露出しないようにしで
ある。
[作用]
請求項(1)記載の無刷子電動機は、従来の焼結研石に
比して検知用磁石の熱伝導率が小さいので、検知用磁石
の温度上昇が抑制され、従って検知用磁石に近接配置さ
れた磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
比して検知用磁石の熱伝導率が小さいので、検知用磁石
の温度上昇が抑制され、従って検知用磁石に近接配置さ
れた磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
請求項(2)記載の無刷子電動機は、回転子軸の露出面
積が小さくなるので、請求項(1)記載のものよりさら
に磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
積が小さくなるので、請求項(1)記載のものよりさら
に磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
[実施例]
以下、請求項(1)記載の発明の一実施例を第1図に基
づいて説明する。なお、第3図に示した従来の技術の部
材と実耐的に同一の部材には、同一の符号を付している
。
づいて説明する。なお、第3図に示した従来の技術の部
材と実耐的に同一の部材には、同一の符号を付している
。
回転子1は、回転子軸2とこれの外周に固着されたヨー
ク3とこれの外周に固着された永久磁石4よりなる。ヨ
ーク3は、磁性材料にて回転子軸2より軸方向長さが短
い円筒状に形成されて、回転子軸2に圧入あるいは接着
される。永久磁石4は、円筒状あるいは複数個の円弧状
にセグメントされてスリーブ3の外周面に接着剤等によ
り接着しである。この永久磁石4は、径方向に異極が着
磁されており、全体的にはその外周に交互にかつ等間隔
に異極(本実施例では4極)が存在するように配設され
る。
ク3とこれの外周に固着された永久磁石4よりなる。ヨ
ーク3は、磁性材料にて回転子軸2より軸方向長さが短
い円筒状に形成されて、回転子軸2に圧入あるいは接着
される。永久磁石4は、円筒状あるいは複数個の円弧状
にセグメントされてスリーブ3の外周面に接着剤等によ
り接着しである。この永久磁石4は、径方向に異極が着
磁されており、全体的にはその外周に交互にかつ等間隔
に異極(本実施例では4極)が存在するように配設され
る。
固定子5ば、珪素鋼板のような磁性材料を打ち抜き積層
してなるもので、基本的には回転子1の外周を円筒状に
囲みかつ回転子1の外周面に向けて突出した複数(本実
施例では6個)の磁極子66、−・を有する。さらにこ
の磁極子6の周囲には、絶縁部材7を介してコイル8が
巻回される。
してなるもので、基本的には回転子1の外周を円筒状に
囲みかつ回転子1の外周面に向けて突出した複数(本実
施例では6個)の磁極子66、−・を有する。さらにこ
の磁極子6の周囲には、絶縁部材7を介してコイル8が
巻回される。
このコイル8は、引き出し線により図外駆動回路に接続
される。
される。
ハウジング9は、非磁性材料にて有底円筒状に形成され
、上記の固定子5がその内周壁に圧入等により固定保持
される。またハウジング9の底部中央にはζ軸受11が
装着される。
、上記の固定子5がその内周壁に圧入等により固定保持
される。またハウジング9の底部中央にはζ軸受11が
装着される。
軸受台10は、非磁性金属材料にて形成され、ハウジン
グ9の開口部にこれを閉塞するように装着固定される。
グ9の開口部にこれを閉塞するように装着固定される。
また軸受台10の中央には、軸受11が装着されており
、従って回転子軸2はハウジング9と軸受台10の軸受
11.11により回転可能に保持される。
、従って回転子軸2はハウジング9と軸受台10の軸受
11.11により回転可能に保持される。
位置検知用磁石22は、フェライト系あるいは稀土類系
のプラスチック磁石材料により円板状に形成されており
、そして回転子1の永久磁石4と同様のバクーンに着磁
される。この検知用磁石22は、軸受台10を貫通して
突出した回転子軸2にブツシュ23を介して圧入あるい
は接着等により固定される。なお、検知用磁石22とブ
ツシュ23とは同時成形し、そのブツシュ23を回転子
軸2に固定するようにすれば、焼結磁石を直接回転子軸
に固定する方式より生産」二では容易になる。
のプラスチック磁石材料により円板状に形成されており
、そして回転子1の永久磁石4と同様のバクーンに着磁
される。この検知用磁石22は、軸受台10を貫通して
突出した回転子軸2にブツシュ23を介して圧入あるい
は接着等により固定される。なお、検知用磁石22とブ
ツシュ23とは同時成形し、そのブツシュ23を回転子
軸2に固定するようにすれば、焼結磁石を直接回転子軸
に固定する方式より生産」二では容易になる。
検知部カバー■4は、非磁性金属材料により、ハウジン
グ9の内径より小さいが、検知用磁石12の外径より十
分大きい内径を有する有底円筒状に形成され、検知用磁
石22を被うようにして軸受台10に取着される。14
aは底部中央に設けたN通孔で、回転子軸2の先端部が
厚さの半分程度まで入り込んでいる。
グ9の内径より小さいが、検知用磁石12の外径より十
分大きい内径を有する有底円筒状に形成され、検知用磁
石22を被うようにして軸受台10に取着される。14
aは底部中央に設けたN通孔で、回転子軸2の先端部が
厚さの半分程度まで入り込んでいる。
ホール素子のような磁気感応素子■3は、検知用磁石2
2の極性検知が可能なように、検知用磁石22の外周に
対面するよう配設される。具体的には、軸受台10の底
部に装備された結線用基板10aに設けられ、磁気感応
素子13と検知用磁石22間の空隙は0.5mm乃至1
.0mm程度に設定する。この磁気感応素子13と検知
用磁石22とにより、検知部Rが構成される。また、磁
気感応素子13の検知信号は、信号線13aにより図外
駆動回路に入力される。
2の極性検知が可能なように、検知用磁石22の外周に
対面するよう配設される。具体的には、軸受台10の底
部に装備された結線用基板10aに設けられ、磁気感応
素子13と検知用磁石22間の空隙は0.5mm乃至1
.0mm程度に設定する。この磁気感応素子13と検知
用磁石22とにより、検知部Rが構成される。また、磁
気感応素子13の検知信号は、信号線13aにより図外
駆動回路に入力される。
しかして、磁気感応素子13は、検知用磁石22の極性
を検知することにより回転子1の位置検知を行い、その
検知信号により作動する図外駆動回路がコイル8への通
電を制御する。
を検知することにより回転子1の位置検知を行い、その
検知信号により作動する図外駆動回路がコイル8への通
電を制御する。
なお、磁気感応素子13が軸方向において検知用磁石2
2の端面に対面する形式のものにあっても問題はない。
2の端面に対面する形式のものにあっても問題はない。
次に、請求項(2)記載の発明の一実施例を第2図に基
づいて説明する。このものは、先の実施例とは、実質的
には回転子軸、検知用磁石及びブツシュのみが異なる。
づいて説明する。このものは、先の実施例とは、実質的
には回転子軸、検知用磁石及びブツシュのみが異なる。
従ってこれらの部材以外には、先の実施例と同一の符号
を付し、詳細な説明は省略する。
を付し、詳細な説明は省略する。
このものの回転子軸32は、先の実施例より若干長さが
短くなっている。一方、検知用磁石42の中心孔42a
は、貫通しておらず、軸受台10側から厚さの半分程度
までだけ穿たれている。従ってブツシュ43は中心孔4
.2 aの深さに応した軸方向長さになり、回転子軸3
2の先端は、この中心孔42a内に収まる。つまり、回
転子軸32の先端は、位置検知用磁石42を貫通しない
ものであり、かつ位置検知用磁石42の外方側において
露出しないようになっているのである。
短くなっている。一方、検知用磁石42の中心孔42a
は、貫通しておらず、軸受台10側から厚さの半分程度
までだけ穿たれている。従ってブツシュ43は中心孔4
.2 aの深さに応した軸方向長さになり、回転子軸3
2の先端は、この中心孔42a内に収まる。つまり、回
転子軸32の先端は、位置検知用磁石42を貫通しない
ものであり、かつ位置検知用磁石42の外方側において
露出しないようになっているのである。
[発明の効果]
本発明の無刷子電動機は、上記の如く構成したので、以
下のような効果を奏する。
下のような効果を奏する。
請求項+11記載の無刷子電動機は、従来の焼結磁石に
比して検知用磁石の熱伝導率が小さいので、検知用磁石
の温度上昇が抑制され、従って検知用磁石に近接配置さ
れた磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
比して検知用磁石の熱伝導率が小さいので、検知用磁石
の温度上昇が抑制され、従って検知用磁石に近接配置さ
れた磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
請求項(2)記載の無刷子電動機は、回転子軸の露出面
積が小さくなるので、請求項(1)記載のものよりさら
に磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
積が小さくなるので、請求項(1)記載のものよりさら
に磁気感応素子の温度上昇が抑制できる。
従って、いずれも磁気感応素子の温度上昇を抑制するこ
とにより磁気感応素子の感度の低下が抑制できるものと
なる。
とにより磁気感応素子の感度の低下が抑制できるものと
なる。
第1図は、請求項(1)記載の発明の一実施例を示す縦
断面図、 第2図は、請求項(2)記載の発明の一実施例を示す縦
断面図、 第3図は、従来例の縦断面図である。 ■−回転子、2.32−転子軸、3−スリーブ、4−永
久磁石、 固定子、6−研極子、 8−コイル、 一ハウジング、 軸受台、 磁気感応素子、 検知カバー、 42−位置検知用磁石、 検知部(12+13)。 絶縁部材、
断面図、 第2図は、請求項(2)記載の発明の一実施例を示す縦
断面図、 第3図は、従来例の縦断面図である。 ■−回転子、2.32−転子軸、3−スリーブ、4−永
久磁石、 固定子、6−研極子、 8−コイル、 一ハウジング、 軸受台、 磁気感応素子、 検知カバー、 42−位置検知用磁石、 検知部(12+13)。 絶縁部材、
Claims (2)
- (1)外周に永久磁石を配設した回転子と、回転子の外
周を円筒状に囲みかつ回転子の外周面に向けて複数の磁
極子を突出させ該磁極子の周囲に絶縁部材を介してコイ
ルを巻回した固定子と、有底円筒状をなして回転子の一
方と固定子とを保持するハウジングと、ハウジングの開
口部を閉塞して回転子の他方を保持する軸受台と、ハウ
ジングと軸受台にて形成されるスペースより軸受台を貫
通して突出した回転子軸に設けられた位置検知用磁石と
、位置検知用磁石に対面する磁気感応素子と、位置検知
用磁石と磁気感応素子とを被う検知部カバーとを含み、
磁気感応素子にて回転子の位置検知を行い、該位置検知
信号により作動する駆動回路がコイルへの通電を制御す
る無刷子電動機において、 前記位置検知用磁石をプラスチック磁石材料により形成
してなる無刷子電動機。 - (2)前記回転子軸の先端は、位置検知用磁石を貫通し
ないものであり、かつ位置検知用磁石の外方側において
露出しないようになっている請求項(1)記載の無刷子
電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1717889A JPH02197245A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 無刷子電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1717889A JPH02197245A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 無刷子電動機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02197245A true JPH02197245A (ja) | 1990-08-03 |
Family
ID=11936698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1717889A Pending JPH02197245A (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 無刷子電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02197245A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2806224A1 (fr) * | 2000-03-10 | 2001-09-14 | Valeo Equip Electr Moteur | Machine electrique tournante polyphasee |
| WO2001069762A1 (fr) * | 2000-03-10 | 2001-09-20 | Valeo Equipements Electriques Moteur | Machine electrique tournante polyphasee |
| EP1286451A3 (en) * | 2001-08-20 | 2004-11-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Dynamoelectric machine |
| CN109391092A (zh) * | 2017-08-04 | 2019-02-26 | 马渊马达株式会社 | 传感器磁铁以及马达 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP1717889A patent/JPH02197245A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2806224A1 (fr) * | 2000-03-10 | 2001-09-14 | Valeo Equip Electr Moteur | Machine electrique tournante polyphasee |
| WO2001069762A1 (fr) * | 2000-03-10 | 2001-09-20 | Valeo Equipements Electriques Moteur | Machine electrique tournante polyphasee |
| US7224093B2 (en) | 2000-03-10 | 2007-05-29 | Valeo Equipements Electriques Moteur | Polyphase electric rotary machine |
| EP1286451A3 (en) * | 2001-08-20 | 2004-11-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Dynamoelectric machine |
| CN109391092A (zh) * | 2017-08-04 | 2019-02-26 | 马渊马达株式会社 | 传感器磁铁以及马达 |
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