JPH0219892Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0219892Y2 JPH0219892Y2 JP1984116323U JP11632384U JPH0219892Y2 JP H0219892 Y2 JPH0219892 Y2 JP H0219892Y2 JP 1984116323 U JP1984116323 U JP 1984116323U JP 11632384 U JP11632384 U JP 11632384U JP H0219892 Y2 JPH0219892 Y2 JP H0219892Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- plate
- product storage
- fall prevention
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は自動販売機の商品収納装置に関し、特
に例えば紙パツク入り飲料等の直方体あるいは立
方体形状の商品に適した収納装置に関する。
に例えば紙パツク入り飲料等の直方体あるいは立
方体形状の商品に適した収納装置に関する。
この種の商品収納装置として、本出願人は第3
図、第4図、第5図に示すような装置を提案(特
願昭57−215088号(特開昭59−105199号))した。
図、第4図、第5図に示すような装置を提案(特
願昭57−215088号(特開昭59−105199号))した。
以下、この装置を説明する。
図中、1は前面と底面を開放した商品収納部、
11,12,13,14はそれぞれ、商品収納部
1の天板、左側板、右側板、背板である。15は
商品収納部1の下部前面側に固着した前板であ
る。背板14の下部の中間部及びこれに対応する
前板15にはそれぞれ、商品収納部1内において
前後方向の一直線上にあるようにフラツパ軸2,
2が着脱自在に設けられている。3,3′はフラ
ツパ軸2,2にこれを中心として回動自在に跨設
されたフラツパである。5は商品収納部1の中央
に上下方向に延在するように設けられた回転軸
で、下端が背板14に取り付けられた枢支部16
で枢支されている。回転軸5の上端は、天板11
に設けられた軸受17に回動自在に嵌挿した連結
部材18にピン19により連結されている。こう
して軸5を回動自在にしている。回転軸5の下部
には、水平状態にあるフラツパ3,3′の下面と
接し得る位置に扇形の回動制御板6が固着されて
いる。
11,12,13,14はそれぞれ、商品収納部
1の天板、左側板、右側板、背板である。15は
商品収納部1の下部前面側に固着した前板であ
る。背板14の下部の中間部及びこれに対応する
前板15にはそれぞれ、商品収納部1内において
前後方向の一直線上にあるようにフラツパ軸2,
2が着脱自在に設けられている。3,3′はフラ
ツパ軸2,2にこれを中心として回動自在に跨設
されたフラツパである。5は商品収納部1の中央
に上下方向に延在するように設けられた回転軸
で、下端が背板14に取り付けられた枢支部16
で枢支されている。回転軸5の上端は、天板11
に設けられた軸受17に回動自在に嵌挿した連結
部材18にピン19により連結されている。こう
して軸5を回動自在にしている。回転軸5の下部
には、水平状態にあるフラツパ3,3′の下面と
接し得る位置に扇形の回動制御板6が固着されて
いる。
7,7′はフラツパ3,3′と同様の構造で回動
可能に軸支されたフラツパである。これらのフラ
ツパ7,7′は、販売待機状態にあるフラツパ3,
3′上の商品8,8′のすぐ上の商品と係合し得る
位置に設けられる。なお第4図ではフラツパ7,
7′は図示を省略している。9は回転軸5の回動
に伴なつてフラツパ7,7′を交互に駆動するア
ームであり、フラツパ7,7′の軸支部よりやや
下方の回転軸5に固着されている。フラツパ7,
7′の支持軸(図示省略)はそれぞれ、フラツパ
軸2,2の同方向に延びるように背板14及びフ
ラツパ7,7′に対応する商品収納部1の前面部
に設けた前板(図示省略)に着脱自在に取り付け
られている。アーム9は回転軸5の回転に伴なつ
てフラツパ7(あるいは7′)を上方に回動させ
るものである。その長さは、第3図の位置から矢
印方向に90゜(あるいは270゜)回動した時、商品8
(あるいは商品8′)上の商品をフラツパ7と左側
板12(あるいはフラツパ7′と右側板13)と
の間に挟み込むことができるような値に設定され
る。
可能に軸支されたフラツパである。これらのフラ
ツパ7,7′は、販売待機状態にあるフラツパ3,
3′上の商品8,8′のすぐ上の商品と係合し得る
位置に設けられる。なお第4図ではフラツパ7,
7′は図示を省略している。9は回転軸5の回動
に伴なつてフラツパ7,7′を交互に駆動するア
ームであり、フラツパ7,7′の軸支部よりやや
下方の回転軸5に固着されている。フラツパ7,
7′の支持軸(図示省略)はそれぞれ、フラツパ
軸2,2の同方向に延びるように背板14及びフ
ラツパ7,7′に対応する商品収納部1の前面部
に設けた前板(図示省略)に着脱自在に取り付け
られている。アーム9は回転軸5の回転に伴なつ
てフラツパ7(あるいは7′)を上方に回動させ
るものである。その長さは、第3図の位置から矢
印方向に90゜(あるいは270゜)回動した時、商品8
(あるいは商品8′)上の商品をフラツパ7と左側
板12(あるいはフラツパ7′と右側板13)と
の間に挟み込むことができるような値に設定され
る。
すなわち、商品搬出状態を示す第5図を参照し
て、フラツパ7,7′は、フラツパ3,3′上の商
品8,8′が落下搬出される時、その上の商品
8″が落下しないように左側板12(右側板13)
に押しつけるものである。
て、フラツパ7,7′は、フラツパ3,3′上の商
品8,8′が落下搬出される時、その上の商品
8″が落下しないように左側板12(右側板13)
に押しつけるものである。
なお、商品搬出動作については本考案の要旨で
はないので、説明は省略する。
はないので、説明は省略する。
ところが、この装置では側板の縦方向寸法が大
きくなるにつれて、商品がフラツパ7あるいは
7′で側板に押しつけられた時、側板が外方へ広
がつてしまい搬出トラブルを起こすおそれがあ
る。この問題点は、側板自体の強度(板厚等)を
強化することで解決できるが、この方法では新た
にコストアツプ、重量アツプ等の問題点が生ず
る。
きくなるにつれて、商品がフラツパ7あるいは
7′で側板に押しつけられた時、側板が外方へ広
がつてしまい搬出トラブルを起こすおそれがあ
る。この問題点は、側板自体の強度(板厚等)を
強化することで解決できるが、この方法では新た
にコストアツプ、重量アツプ等の問題点が生ず
る。
これに対し、本考案は商品収納部の側板の強度
を強化せずとも簡単な構造で商品搬出に伴なう側
板の外方への広がりを阻止できる商品収納装置を
提供しようとするものである。
を強化せずとも簡単な構造で商品搬出に伴なう側
板の外方への広がりを阻止できる商品収納装置を
提供しようとするものである。
本考案は、背板と左右の側板及び天板とで形成
された商品収納部に一対のフラツパをそれらの対
向辺側を中心に回動可能に少なくとも一組並設
し、前記商品収納部の中央にはモータ駆動による
回転軸を上下方向に延びるように枢支し、前記回
転軸には該回転軸と共に回転して、前記各フラツ
パを交互に回動させる回動制御板を設けると共
に、前記フラツパ上に積まれた商品のうち搬出直
前の商品の真上の商品と係合して前記側板との間
に該商品を挟持することで商品搬出時の落下を防
止する部材を設けて成る自動販売機の商品収納装
置に適用されるものであり、前記商品収納部の前
面開放部の両側に、前記フラツパ上に積まれた商
品の落下を防止する商品落下防止板を前後方向に
回動可能に設け、左右の各側板には前記アームと
対応する位置に前記側板の広がりを阻止するため
の広がり阻止板を設け、該広がり阻止板はL形部
を有してそのL形部の一部が前記落下防止板に設
けられた穴にその回動を妨げず、しかも前記落下
防止板の閉状態で前記穴の縁部に掛合可能に嵌入
して、側方への変位を前記落下防止板で阻止され
るように構成されていることを特徴とする。
された商品収納部に一対のフラツパをそれらの対
向辺側を中心に回動可能に少なくとも一組並設
し、前記商品収納部の中央にはモータ駆動による
回転軸を上下方向に延びるように枢支し、前記回
転軸には該回転軸と共に回転して、前記各フラツ
パを交互に回動させる回動制御板を設けると共
に、前記フラツパ上に積まれた商品のうち搬出直
前の商品の真上の商品と係合して前記側板との間
に該商品を挟持することで商品搬出時の落下を防
止する部材を設けて成る自動販売機の商品収納装
置に適用されるものであり、前記商品収納部の前
面開放部の両側に、前記フラツパ上に積まれた商
品の落下を防止する商品落下防止板を前後方向に
回動可能に設け、左右の各側板には前記アームと
対応する位置に前記側板の広がりを阻止するため
の広がり阻止板を設け、該広がり阻止板はL形部
を有してそのL形部の一部が前記落下防止板に設
けられた穴にその回動を妨げず、しかも前記落下
防止板の閉状態で前記穴の縁部に掛合可能に嵌入
して、側方への変位を前記落下防止板で阻止され
るように構成されていることを特徴とする。
本考案の構成では、商品落下防止板は商品収納
部への商品充填時以外は閉状態にある。この時、
広がり阻止板はそのL形部の一部が商品落下防止
板の穴に嵌入ししかも穴の縁部に掛合している。
商品落下防止板は前後方向に回動のみ可能で側方
の変位はせず、このことにより広がり阻止板の側
方への変位を阻止し得る状態にある。すなわち、
フラツパ上の商品を搬出する際、搬出商品の真上
の商品はアームによつて側板に押し付けられ、こ
のことにより側板は側方に広がろうとする。しか
し、側板にはこの押圧力を受ける部分の近くに広
がり阻止板が取付けられ、側板押圧時にも、広が
り阻止板は商品落下防止板にて側方への変位を阻
止されるので、間接的に側板の広がりも阻止され
る。なお、商品落下防止板の穴は、その前後方向
の回動の際に広がり阻止板のL形部で回動を阻止
されることの無い大きさである。
部への商品充填時以外は閉状態にある。この時、
広がり阻止板はそのL形部の一部が商品落下防止
板の穴に嵌入ししかも穴の縁部に掛合している。
商品落下防止板は前後方向に回動のみ可能で側方
の変位はせず、このことにより広がり阻止板の側
方への変位を阻止し得る状態にある。すなわち、
フラツパ上の商品を搬出する際、搬出商品の真上
の商品はアームによつて側板に押し付けられ、こ
のことにより側板は側方に広がろうとする。しか
し、側板にはこの押圧力を受ける部分の近くに広
がり阻止板が取付けられ、側板押圧時にも、広が
り阻止板は商品落下防止板にて側方への変位を阻
止されるので、間接的に側板の広がりも阻止され
る。なお、商品落下防止板の穴は、その前後方向
の回動の際に広がり阻止板のL形部で回動を阻止
されることの無い大きさである。
以下に、本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案による商品収納装置の一実施例
を正面から見た図である。第1図において、商品
収納部1の前面開放部の両側にはそれぞれ、商品
落下防止板30,30′が設けられている。これ
らの商品落下防止板30,30′は、フラツパ3,
3′上に積み重ねられた商品が振動その他で商品
収納部1外に落下することを防止する。第2図は
第1図の線−による部分横断面図である。商
品搬入時のじやまにならないように、商品落下防
止板30は上下がそれぞれ、軸31で第2図中、
矢印方向、すなわち前後方向に回動自在に枢支さ
れている。なお、商品落下防止板30は軸31で
商品収納部1の天板11と下部側の構成部材との
間に設けられ、軸31はたわまないので商品落下
防止板30も側方に変位するようなことは無い。
を正面から見た図である。第1図において、商品
収納部1の前面開放部の両側にはそれぞれ、商品
落下防止板30,30′が設けられている。これ
らの商品落下防止板30,30′は、フラツパ3,
3′上に積み重ねられた商品が振動その他で商品
収納部1外に落下することを防止する。第2図は
第1図の線−による部分横断面図である。商
品搬入時のじやまにならないように、商品落下防
止板30は上下がそれぞれ、軸31で第2図中、
矢印方向、すなわち前後方向に回動自在に枢支さ
れている。なお、商品落下防止板30は軸31で
商品収納部1の天板11と下部側の構成部材との
間に設けられ、軸31はたわまないので商品落下
防止板30も側方に変位するようなことは無い。
また、左側板12、右側板13の前端にはそれ
ぞれ、フラツパ7,7′に対応した位置に断面略
コ形の広がり阻止板32,32′が取り付けられ
ている。特に、広がり阻止板32,32′の一部
が、商品落下防止板30,30′に設けられた角
穴301,301′にその開状態で嵌入するよう
に設けられている。すなわち、広がり阻止板3
2,32′の断面形状と角穴301,301′の大
きさは、商品落下防止板30,30′の回動を妨
げないようにつくられる。
ぞれ、フラツパ7,7′に対応した位置に断面略
コ形の広がり阻止板32,32′が取り付けられ
ている。特に、広がり阻止板32,32′の一部
が、商品落下防止板30,30′に設けられた角
穴301,301′にその開状態で嵌入するよう
に設けられている。すなわち、広がり阻止板3
2,32′の断面形状と角穴301,301′の大
きさは、商品落下防止板30,30′の回動を妨
げないようにつくられる。
このようにして、商品販売中は、商品落下防止
板30,30′は閉状態にあり、角穴301,3
01′内に広がり阻止板32,32′のL形部32
1の一部が嵌入している。このことにより、商品
が側板12あるいは13に押しつけられて、側板
12あるいは13が外方へ広がろうとすると、広
がり阻止板32あるいは32′も外方へ変位しよ
うとするが、角穴301あるいは301′の縁部
にて阻止される。すなわち、前述したように商品
落下防止板30,30′は軸31,31′で側方へ
の変位を阻止されているので、広がり阻止板3
2,32′も外方への変位を阻止される。したが
つて、側板12あるいは13の外方への広がりも
阻止される。すなわち、本考案では商品の落下防
止のために設けられる商品落下防止板の機械的強
度を利用して、商品搬出に伴なう側板の変形を阻
止することができる。
板30,30′は閉状態にあり、角穴301,3
01′内に広がり阻止板32,32′のL形部32
1の一部が嵌入している。このことにより、商品
が側板12あるいは13に押しつけられて、側板
12あるいは13が外方へ広がろうとすると、広
がり阻止板32あるいは32′も外方へ変位しよ
うとするが、角穴301あるいは301′の縁部
にて阻止される。すなわち、前述したように商品
落下防止板30,30′は軸31,31′で側方へ
の変位を阻止されているので、広がり阻止板3
2,32′も外方への変位を阻止される。したが
つて、側板12あるいは13の外方への広がりも
阻止される。すなわち、本考案では商品の落下防
止のために設けられる商品落下防止板の機械的強
度を利用して、商品搬出に伴なう側板の変形を阻
止することができる。
以上説明してきたように、本考案によれば、商
品収納部の側板に広がり阻止板を設けると共に、
この広がり阻止板の一部を商品落下防止板の回動
を妨げないように掛合させることにより、商品落
下防止板の機械的強度を利用して広がり阻止板の
側方への変位を阻止し、結果として側板の側方へ
の変位も阻止することができる。したがつて、側
板に広がり阻止板を設け、商品落下防止板には掛
合用の穴を設けるだけの簡単な構造で商品搬出に
伴なう側板の変形による搬出トラブルを防止でき
る。したがつて、商品収納部、特に側板の強度
(板厚等)を強化しなくても済み、コスト上昇を
抑止できる。
品収納部の側板に広がり阻止板を設けると共に、
この広がり阻止板の一部を商品落下防止板の回動
を妨げないように掛合させることにより、商品落
下防止板の機械的強度を利用して広がり阻止板の
側方への変位を阻止し、結果として側板の側方へ
の変位も阻止することができる。したがつて、側
板に広がり阻止板を設け、商品落下防止板には掛
合用の穴を設けるだけの簡単な構造で商品搬出に
伴なう側板の変形による搬出トラブルを防止でき
る。したがつて、商品収納部、特に側板の強度
(板厚等)を強化しなくても済み、コスト上昇を
抑止できる。
第1図は本考案の一実施例の正面図、第2図は
その−線断面図、第3図は従来装置の正面
図、第4図はその−線断面図、第5図は従来
装置の商品搬出動作を説明するための部分正面
図。 図中、1は商品収納部、7,7′はフラツパ、
30,30′は商品落下防止板、32,32′は広
がり阻止板。
その−線断面図、第3図は従来装置の正面
図、第4図はその−線断面図、第5図は従来
装置の商品搬出動作を説明するための部分正面
図。 図中、1は商品収納部、7,7′はフラツパ、
30,30′は商品落下防止板、32,32′は広
がり阻止板。
Claims (1)
- 背板14と左右の側板12,13と天板11と
で商品収納部1を形成し、該商品収納部には一対
のフラツパ3,3′をそれらの対向辺側を中心に
回動可能に少なくとも一組並設し、前記商品収納
部の中央にはモータ駆動による回転軸5を上下方
向に延びるように枢支し、前記回転軸には該回転
軸と共に回転して、前記各フラツパを交互に回動
させる回動制御板6を設けると共に、前記フラツ
パ上に積まれた商品のうち搬出直前の商品の真上
の商品と係合して前記側板との間に該商品を挟持
することで商品搬出時の落下を防止するアーム9
を設けて成る自動販売機の商品収納装置であつ
て、前記商品収納部の前面開放部にはその両側に
前記フラツパ上に積まれた商品の落下を防止する
商品落下防止板30,30′を前後方向に回動可
能に設け、前記各側板には前記アームと対応する
位置に前記側板の広がりを阻止するための広がり
阻止板32,32′を設け、該広がり阻止板はL
形部321を有してその一部が前記落下防止板に
設けられた穴301にその回動を妨げず、しかも
前記落下防止板の閉状態で前記穴の縁部に掛合可
能に嵌入して、側方への変位を前記落下防止板で
阻止されるように構成されていることを特徴とす
る自動販売機の商品収納装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11632384U JPS6133178U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 自動販売機の商品収納装置 |
| KR858505492A KR910005786B1 (en) | 1984-07-31 | 1985-07-30 | Distribution apparatus for vending machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11632384U JPS6133178U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 自動販売機の商品収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6133178U JPS6133178U (ja) | 1986-02-28 |
| JPH0219892Y2 true JPH0219892Y2 (ja) | 1990-05-31 |
Family
ID=30675266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11632384U Granted JPS6133178U (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 自動販売機の商品収納装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6133178U (ja) |
| KR (1) | KR910005786B1 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5930190A (ja) * | 1982-08-10 | 1984-02-17 | 株式会社クボタ | 自動販売機の商品払出し装置 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP11632384U patent/JPS6133178U/ja active Granted
-
1985
- 1985-07-30 KR KR858505492A patent/KR910005786B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR910005786B1 (en) | 1991-08-03 |
| JPS6133178U (ja) | 1986-02-28 |
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