JPH0219901A - アナログ出力方法とその装置 - Google Patents
アナログ出力方法とその装置Info
- Publication number
- JPH0219901A JPH0219901A JP17008488A JP17008488A JPH0219901A JP H0219901 A JPH0219901 A JP H0219901A JP 17008488 A JP17008488 A JP 17008488A JP 17008488 A JP17008488 A JP 17008488A JP H0219901 A JPH0219901 A JP H0219901A
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- Japan
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- output
- data
- analog output
- analog
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばプロセス制御系に適用するシーケンス
・プログラムを自動的に設定するようにしたいわゆるプ
ログラマブル・コントローラなどのアナログ出力方法と
その装置に関する。
・プログラムを自動的に設定するようにしたいわゆるプ
ログラマブル・コントローラなどのアナログ出力方法と
その装置に関する。
従来、この種制御系におけるアナログ出力装置の′:A
整方法としては、第3図(第1の従来例)に概念的なブ
ロック図で示すように、ディジタル/アナログ変換回路
1の中の一部に、2個の可変抵抗のオフセット調整用n
J変抵抗2.ゲイン調整用6■変抵抗3をそれぞれ設け
て、人為的にそのアナログ出力Is’を監現しながら、
これらの抵抗の手動によりアナログ出力装置出力のオフ
セット及びゲインを調節していた。
整方法としては、第3図(第1の従来例)に概念的なブ
ロック図で示すように、ディジタル/アナログ変換回路
1の中の一部に、2個の可変抵抗のオフセット調整用n
J変抵抗2.ゲイン調整用6■変抵抗3をそれぞれ設け
て、人為的にそのアナログ出力Is’を監現しながら、
これらの抵抗の手動によりアナログ出力装置出力のオフ
セット及びゲインを調節していた。
そして、第2の従来例としてプロセス制御系の構成要素
に用いられる電流出力回路のキャリブレーション方式と
して特開昭63−66606号がみられる。
に用いられる電流出力回路のキャリブレーション方式と
して特開昭63−66606号がみられる。
この第2の従来例は、ディジタル入力値を所定範囲の電
流信号に変換して出力する電流出力回路において、出力
電流信号をディジタル変換する手段を備え、予め複数の
ディジタル変換値と上記ディジタル入力値との関係から
補正用データを算出して記憶しておき、電流出力時には
その出力値に対応した理想ディジタル人力値と上記補正
用データとから求めたディジタル値をデジタル人力値と
して与える電流出力回路のキャリブレーション方式であ
る。
流信号に変換して出力する電流出力回路において、出力
電流信号をディジタル変換する手段を備え、予め複数の
ディジタル変換値と上記ディジタル入力値との関係から
補正用データを算出して記憶しておき、電流出力時には
その出力値に対応した理想ディジタル人力値と上記補正
用データとから求めたディジタル値をデジタル人力値と
して与える電流出力回路のキャリブレーション方式であ
る。
ところが、第1の従来例における技術では、調整に時間
がかかり、また、調整後はオフセット調整用6I変抵抗
2.ゲイン調整用可変抵抗3をおのおの固定してしまう
場合が殆どで再調整が不可能になるという問題点があっ
た。
がかかり、また、調整後はオフセット調整用6I変抵抗
2.ゲイン調整用可変抵抗3をおのおの固定してしまう
場合が殆どで再調整が不可能になるという問題点があっ
た。
また、第2の従来例ではマシンインターフェイスより逐
次指令を与えるマニュアル方式で補正用データをもとめ
る手段であり、あるいはキャリブレーション用のプログ
ラム実行させて自動的に行なってもよい手段のように記
してあり、具体的には、その第3図の補正用データの算
出手順を示すフローチャートより明らかのとおり、0%
ディジタル値出力が所定時間経過後にアナログ−ディジ
タル変換値を読込みストアして、つぎに100%ディジ
タル値出力が所定時間経過後にアナログ−デジタル変換
値を読込みストアし、補正データA。
次指令を与えるマニュアル方式で補正用データをもとめ
る手段であり、あるいはキャリブレーション用のプログ
ラム実行させて自動的に行なってもよい手段のように記
してあり、具体的には、その第3図の補正用データの算
出手順を示すフローチャートより明らかのとおり、0%
ディジタル値出力が所定時間経過後にアナログ−ディジ
タル変換値を読込みストアして、つぎに100%ディジ
タル値出力が所定時間経過後にアナログ−デジタル変換
値を読込みストアし、補正データA。
B[(4)式、 (5)式]をストアする方式であり、
演算方法が複雑でありかつ演算時間が比較的に長い。
演算方法が複雑でありかつ演算時間が比較的に長い。
ここにおいて、本発明は、それら従来例の難点を克服し
た演算速度の速くしかも精度の良いアナログ出力調整方
法及びその装置を提供することを、その目的とする。
た演算速度の速くしかも精度の良いアナログ出力調整方
法及びその装置を提供することを、その目的とする。
上記課題を解決するために、可変抵抗を排し、出力用の
D/Aコンデータとは別にこれに並設した調整用のD/
Aコンデータと、この′J8整用のD/Aコンデータに
与えるデータを記憶させておくメモリをそれぞれ設け、
出力用のD/Aコンデータの誤差を調整用のD/Aコン
データにて打消そうとするもので、調整用のD/Aコン
データに与えるデータは、アナログ出力装置の出力を高
精度のアナログ人力装置にてディジタルデータに変換し
、アナログ出力装置にて、自身が出力したデータと、ア
ナログ入力装置より伝えられたデータを比較し、この差
が最小となるように調整用のD/Aコンデータに与えた
データであり、そのデータがそのデータがメモリに書き
込まれるようにソフトウェアにてプログラムされている
ものである。
D/Aコンデータとは別にこれに並設した調整用のD/
Aコンデータと、この′J8整用のD/Aコンデータに
与えるデータを記憶させておくメモリをそれぞれ設け、
出力用のD/Aコンデータの誤差を調整用のD/Aコン
データにて打消そうとするもので、調整用のD/Aコン
データに与えるデータは、アナログ出力装置の出力を高
精度のアナログ人力装置にてディジタルデータに変換し
、アナログ出力装置にて、自身が出力したデータと、ア
ナログ入力装置より伝えられたデータを比較し、この差
が最小となるように調整用のD/Aコンデータに与えた
データであり、そのデータがそのデータがメモリに書き
込まれるようにソフトウェアにてプログラムされている
ものである。
以上のような構成にしであるので、アナログ出力装置の
動作前の調整時に1台の高精度のアナログ入力装置を用
意して、アナログ出力装置のアナログ出力をそのアナロ
グ入力装置へ与え、アナログ入力装置を介してディジタ
ル値へ変換して負帰還し、アナログ出力装置のディジタ
ル入力値との変さが最小になるようにされてから、アナ
ログ出力装置からのアナログ値がプロセス制御系へ送出
されて、ゲイン及びオフセットの調整が精度よく自動化
される。
動作前の調整時に1台の高精度のアナログ入力装置を用
意して、アナログ出力装置のアナログ出力をそのアナロ
グ入力装置へ与え、アナログ入力装置を介してディジタ
ル値へ変換して負帰還し、アナログ出力装置のディジタ
ル入力値との変さが最小になるようにされてから、アナ
ログ出力装置からのアナログ値がプロセス制御系へ送出
されて、ゲイン及びオフセットの調整が精度よく自動化
される。
本発明の一実施例における調整時のブロック図を第1図
に表し、そのアナログ出力がプロセス制御系へ送出され
る動作時のブロック図を第2図に示す。
に表し、そのアナログ出力がプロセス制御系へ送出され
る動作時のブロック図を第2図に示す。
モジュール化されたアナログ出力装置4は、入力段にC
PU (中央処理装置)を設け、このCPUはメモリ(
RAMなど)11への出力線及びそれからの入力線が接
続されており、かっCPUからの出力線はまた出力用D
/Aコンデ−タロと調整用D/Aコンデータ10へおの
おの接続されている。これら出力用D/Aコンデ−タロ
と調整用D/Aコンデータ10からのアナログ出力はそ
れぞれ出力装置7へ与えられ、ここで2つのアナログ出
力は加算されて、このアナログ出力装置4のアナログ出
力12となる。
PU (中央処理装置)を設け、このCPUはメモリ(
RAMなど)11への出力線及びそれからの入力線が接
続されており、かっCPUからの出力線はまた出力用D
/Aコンデ−タロと調整用D/Aコンデータ10へおの
おの接続されている。これら出力用D/Aコンデ−タロ
と調整用D/Aコンデータ10からのアナログ出力はそ
れぞれ出力装置7へ与えられ、ここで2つのアナログ出
力は加算されて、このアナログ出力装置4のアナログ出
力12となる。
このアナログ出力装置4へのディジタル入力は別のCP
Uモジュール9から調整時CPUモジュール出力データ
9S’ として与えられる。
Uモジュール9から調整時CPUモジュール出力データ
9S’ として与えられる。
また、アナログ出力装置4のアナログ出力12はアナロ
グ入力装置8へ受入れられ、ここでアナログ・データは
ディジタル・データ8sとして別のCPUモジュール9
へ入力するように接続されている。
グ入力装置8へ受入れられ、ここでアナログ・データは
ディジタル・データ8sとして別のCPUモジュール9
へ入力するように接続されている。
そのように、調整時においては、アナログ出力装置4内
のCPU5より出力用D/Aコンデ−タロに与えられた
ディジタル・データ5Sはアナログ出力6Sとなり、出
力装置7を介してアナログ入力モジュール8に出力され
、再びディジタル・データ8Sとなり、別のCPUモジ
ュール9を介してアナログ出力装置4に戻り、CPU5
にてディジタルやデータ5Sと帰還してきたディジタル
・データ8Sが比較され、この差が小さくなるような調
整用データ5S’が調整用D/Aコンデータ10に与え
られ、その調整用D/Aコンデータ10にて調整用アナ
ログ出力105となり、出力装置7で出力用D/Aコン
デ−タロのアナログ出力6Sと加算される。
のCPU5より出力用D/Aコンデ−タロに与えられた
ディジタル・データ5Sはアナログ出力6Sとなり、出
力装置7を介してアナログ入力モジュール8に出力され
、再びディジタル・データ8Sとなり、別のCPUモジ
ュール9を介してアナログ出力装置4に戻り、CPU5
にてディジタルやデータ5Sと帰還してきたディジタル
・データ8Sが比較され、この差が小さくなるような調
整用データ5S’が調整用D/Aコンデータ10に与え
られ、その調整用D/Aコンデータ10にて調整用アナ
ログ出力105となり、出力装置7で出力用D/Aコン
デ−タロのアナログ出力6Sと加算される。
先のディジタル・データ5Sと帰還してきたディジタル
・データ8Sとの差が最小となるまで上記の作用が繰返
され、差を最小とする値の最小調整データ5S’が見つ
かった時点で、最小調整データ5S’は主電源がなくて
も記憶保持が可能なメモIJII(例えばE2ROM、
バッテリバックアツプRAM等)に書込まれ、この一連
の動作はCPU5が出力用D/Aコンデ−タロに対して
指令可能なすべてのデータについて行われる。
・データ8Sとの差が最小となるまで上記の作用が繰返
され、差を最小とする値の最小調整データ5S’が見つ
かった時点で、最小調整データ5S’は主電源がなくて
も記憶保持が可能なメモIJII(例えばE2ROM、
バッテリバックアツプRAM等)に書込まれ、この一連
の動作はCPU5が出力用D/Aコンデ−タロに対して
指令可能なすべてのデータについて行われる。
このようにしてアナログ出力装置4のアナログ出力12
が調整された後は、第2図の通常動作がなされ、別のC
PUモジュール9より受は取った動作時CPUモジュー
ル出力データ9Sに対応する調整用データである最小調
整データ11sをCPU5がメモリ11より読み出し、
CPU5は出力用D/Aコンデ−タロに出力用のディジ
タル・データ5Sを与え、調整用D/Aコンデータ10
に最小調整データ11Sを与える。
が調整された後は、第2図の通常動作がなされ、別のC
PUモジュール9より受は取った動作時CPUモジュー
ル出力データ9Sに対応する調整用データである最小調
整データ11sをCPU5がメモリ11より読み出し、
CPU5は出力用D/Aコンデ−タロに出力用のディジ
タル・データ5Sを与え、調整用D/Aコンデータ10
に最小調整データ11Sを与える。
以上2つの動作は図示しないスイッチにてプログラムを
切り換えることにより、予め設定できるようになってお
り、アナログ入力装置8を用意すればよく、例えば生産
現場からの出荷時のみならず、アナログ出力装置4の稼
働する先での再調整も可能となる。
切り換えることにより、予め設定できるようになってお
り、アナログ入力装置8を用意すればよく、例えば生産
現場からの出荷時のみならず、アナログ出力装置4の稼
働する先での再調整も可能となる。
かくして本発明によれば、従来人手に頼らざるを得なか
ったあるいは煩瑣なしかも時間のががる手段によるアナ
ログ出力装置の調整が、自動的にかつ短時間で行なわれ
、また何時でも再調整ができ、その調整を全てのアナロ
グ出力の出力データについて行うため、精度も著しく向
上し、プロセス制御系の動作の信頼性が格段と高まると
言うような多くの効果を奏することができる。
ったあるいは煩瑣なしかも時間のががる手段によるアナ
ログ出力装置の調整が、自動的にかつ短時間で行なわれ
、また何時でも再調整ができ、その調整を全てのアナロ
グ出力の出力データについて行うため、精度も著しく向
上し、プロセス制御系の動作の信頼性が格段と高まると
言うような多くの効果を奏することができる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例における:A整時
及び動作時の回路構成並びにデータの流れを示すブロッ
ク図、第3図は従来例の説明図である。 1・・・デジタル/アナログ変換回路、2・・・オフセ
ット調整用nJ変抵抗、3・・・ゲイン調整川口J変抵
抗、4・・・アナログ出力装置4.5・・・CPU、6
・・・出力用D/Aコンデータ、7・・・出力装置、8
・・・アナログ入力装置、9・・・別のCPUモジュー
ル、10・・・調整用D/Aコンデータ、11・・・メ
モリ、12・・・アナログ出力。 負−1δコ (実71智伊1.8周整B存)ら 出願人代理人 佐 藤 −雄 第2図 (実施例、動作時) 手続事由装置 事件の表示 昭和63年 特許願 第170084号発明の名称 アナログ出力方法とその装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 (662)株式会社 安用電機製作所 第3図 (従来例)
及び動作時の回路構成並びにデータの流れを示すブロッ
ク図、第3図は従来例の説明図である。 1・・・デジタル/アナログ変換回路、2・・・オフセ
ット調整用nJ変抵抗、3・・・ゲイン調整川口J変抵
抗、4・・・アナログ出力装置4.5・・・CPU、6
・・・出力用D/Aコンデータ、7・・・出力装置、8
・・・アナログ入力装置、9・・・別のCPUモジュー
ル、10・・・調整用D/Aコンデータ、11・・・メ
モリ、12・・・アナログ出力。 負−1δコ (実71智伊1.8周整B存)ら 出願人代理人 佐 藤 −雄 第2図 (実施例、動作時) 手続事由装置 事件の表示 昭和63年 特許願 第170084号発明の名称 アナログ出力方法とその装置 補正をする者 事件との関係 特許出願人 (662)株式会社 安用電機製作所 第3図 (従来例)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プロセス制御系にアナログ出力を送出するアナログ
出力装置において、ディジタル値でアナログ出力をCP
Uに与え、このCPUからのディジタル出力データを出
力用D/Aコンデータを経てアナログ出力とし、出力装
置を介してこのアナログ出力装置からのアナログ出力を
発生し、このアナログ出力装置からのアナログ出力をア
ナログ入力装置を通してディジタル・データに変換して
から別のCPUを経て再び先のCPUへ戻し、このCP
Uでは先のディジタル出力データと比較し、その差を求
め、その差が小さくなるような調整用データを調整用D
/Aコンデータへ与えて調整用アナログ出力とし出力装
置にて先のアナログ出力に加算しアナログ出力装置の新
たなアナログ出力を発生し、この動作を繰返し、先の差
を最小にし、その最小の差である最小調整データを記憶
しておき、別のCPUからの出力データを先のCPUへ
与え、そのCPUからディジタル出力データと共に、記
憶されている最小調整データを読み出し調整用データと
して調整用D/Aコンデータを介して調整用アナログ出
力を出力装置に加え、その出力装置からアナログ出力を
プロセス制御系に送出する ことを特徴とするアナログ出力方法。 2、設定されたディジタル値を受入れる CPUと、 このCPUからのディジタル出力データをアナログ出力
に変換して出力装置へ与える出力用D/Aコンデータと
、 D/Aコンデータからのアナログ出力を加算してアナロ
グ出力装置のアナログ出力を送出する出力装置と、 設定されたディジタル値を導出する別のCPUと、 先の出力装置からのアナログ出力を導入してディジタル
・データとして別のCPUへ帰還させるアナログ入力装
置と、 帰還させたディジタル・データと先のディジタル出力デ
ータの差を求め、それの最小の差を最小調整データとし
て記憶しかつ読み出しできるメモリと、 先の差を調整用データとして受入れ調整用アナログ出力
を出力装置へ加える調整用D/Aコンデータと、 を具備したことを特徴とするアナログ出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17008488A JPH0219901A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アナログ出力方法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17008488A JPH0219901A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アナログ出力方法とその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219901A true JPH0219901A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15898347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17008488A Pending JPH0219901A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | アナログ出力方法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219901A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06222810A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-08-12 | Siemens Ag | プロセス制御システム用中央処理ユニット |
| CN102835260A (zh) * | 2012-09-11 | 2012-12-26 | 南京德朔实业有限公司 | 适用于双手操作的手持电动工具 |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP17008488A patent/JPH0219901A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06222810A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-08-12 | Siemens Ag | プロセス制御システム用中央処理ユニット |
| CN102835260A (zh) * | 2012-09-11 | 2012-12-26 | 南京德朔实业有限公司 | 适用于双手操作的手持电动工具 |
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