JPH02199059A - ジルコニア焼結体およびその製造法 - Google Patents
ジルコニア焼結体およびその製造法Info
- Publication number
- JPH02199059A JPH02199059A JP1017802A JP1780289A JPH02199059A JP H02199059 A JPH02199059 A JP H02199059A JP 1017802 A JP1017802 A JP 1017802A JP 1780289 A JP1780289 A JP 1780289A JP H02199059 A JPH02199059 A JP H02199059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sintered body
- mol
- zirconia
- temperature
- cubic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、Y2O,を6〜10モル%含有するジルコニ
ア焼結体および、その製造法に関するものである。
ア焼結体および、その製造法に関するものである。
[従来の技術]
Y 20 sを6〜10モル%含有するジルコニア焼結
体は、酸素イオン伝導性に富み、酸素センサ、酸素圧測
定セル、燃料電池などに広く応用されている。
体は、酸素イオン伝導性に富み、酸素センサ、酸素圧測
定セル、燃料電池などに広く応用されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来のY2O,を6〜10モル%含有するジル
コニア焼結体は、立方晶単相才たは立方晶と少量の正方
晶とからなるものであって、その強度は低かった。
コニア焼結体は、立方晶単相才たは立方晶と少量の正方
晶とからなるものであって、その強度は低かった。
本発明は、Y2O1を6〜10モル%含むにもかかわら
ず、強度が高いジルコニア焼結体の提供を目的とする。
ず、強度が高いジルコニア焼結体の提供を目的とする。
[課題を解決するための手段および作用]本発明は、
(1)組成がY x Oi 6〜10モル%、TiO2
8〜12モル%および残部ZrO2であり、かつ内部に
正方晶相を有する立方晶粒子からなるシルコア焼結体、
および (2)組成がY2O36〜lOモル%、T i O28
〜12モル%および残部ZrO2である粉末を成形して
、1400〜1600℃の温度で焼成し、得られた焼結
体をホットアイソスタティクプレス処理しさらに酸化雰
囲気中で1000〜1500℃の温度で時効処理するこ
とによるジルコニア焼結体の製造法、を要旨にするもの
である。
8〜12モル%および残部ZrO2であり、かつ内部に
正方晶相を有する立方晶粒子からなるシルコア焼結体、
および (2)組成がY2O36〜lOモル%、T i O28
〜12モル%および残部ZrO2である粉末を成形して
、1400〜1600℃の温度で焼成し、得られた焼結
体をホットアイソスタティクプレス処理しさらに酸化雰
囲気中で1000〜1500℃の温度で時効処理するこ
とによるジルコニア焼結体の製造法、を要旨にするもの
である。
Y2O,を含むジルコニアは、固溶させたY”がZr’
+よりも低原子価であるなめに、電気的中性を保つ必要
から酸素の格子欠陥が生じており、この格子欠陥を通し
て酸素イオンが容易に移動するために酸素イオン伝導性
を有している。そしてこの酸素イオン伝導性は、Y2O
3の含有量によって定まる。高い酸素イオン伝導性を持
たせるためにY2O,を6〜10モル%固溶させたジル
コニア焼結体は、酸素センサー、酸素圧測定セル、燃料
電池などに広く応用されている。
+よりも低原子価であるなめに、電気的中性を保つ必要
から酸素の格子欠陥が生じており、この格子欠陥を通し
て酸素イオンが容易に移動するために酸素イオン伝導性
を有している。そしてこの酸素イオン伝導性は、Y2O
3の含有量によって定まる。高い酸素イオン伝導性を持
たせるためにY2O,を6〜10モル%固溶させたジル
コニア焼結体は、酸素センサー、酸素圧測定セル、燃料
電池などに広く応用されている。
このジルコニア焼結体の欠点としてはその強度が低いこ
とが挙げられる。これは、このジルコニアは立方晶に富
むなめに粒子の成長が速く、異常粒成長も生じやすいな
めに緻密化がしにくいことと、正方晶に富む部分安定化
ジルコニアのように単斜晶への転移強化機構をもたない
か、または、その作用の小さいことにある。
とが挙げられる。これは、このジルコニアは立方晶に富
むなめに粒子の成長が速く、異常粒成長も生じやすいな
めに緻密化がしにくいことと、正方晶に富む部分安定化
ジルコニアのように単斜晶への転移強化機構をもたない
か、または、その作用の小さいことにある。
これに対し、本発明者らは、Y2O,安定化ジルコニア
にTie、を添加し、その焼結体にホットアイソスタテ
ィクプレス処理を施し、さらに時効処理をおこなうと立
方晶粒子内部に正方晶が析出することを発見し、その強
度を測定した結果、このことによりY、0.の添加量を
減らさずに強度の向上が可能であることを見出した。
にTie、を添加し、その焼結体にホットアイソスタテ
ィクプレス処理を施し、さらに時効処理をおこなうと立
方晶粒子内部に正方晶が析出することを発見し、その強
度を測定した結果、このことによりY、0.の添加量を
減らさずに強度の向上が可能であることを見出した。
以下、本発明の焼結体の製法について説明する。
使用する粉末は、組成がY2O36〜10モル%、Ti
O.8〜12モル%および残部ZrO2であるものを用
いる0例えばZ rOx Y20i系粉末にチタニウ
ムアルコキシドを加水分解して得られた水和チタニウム
を添加し混合、乾燥を経て得る。
O.8〜12モル%および残部ZrO2であるものを用
いる0例えばZ rOx Y20i系粉末にチタニウ
ムアルコキシドを加水分解して得られた水和チタニウム
を添加し混合、乾燥を経て得る。
次に、この粉末を成形し、1400〜1600℃の温度
で焼成する。昇温速度は、緻密化および粒成長が均一と
なるように100℃/hr以下とすることが望ましい、
焼成時間はホットアイソスタティクプレス処理が可能と
なるように焼結体の相対密度が約95%以上となる時間
を選ぶ0例えば1400℃の焼成温度のときは2時間で
十分である1本発明の組成の焼結体では、1600℃以
下の焼成温度では立方晶粒子と正方晶粒子が混在するた
めに異常粒成長が起こりにくく緻密化が進む、 160
0℃を超えると立方晶単相となる。
で焼成する。昇温速度は、緻密化および粒成長が均一と
なるように100℃/hr以下とすることが望ましい、
焼成時間はホットアイソスタティクプレス処理が可能と
なるように焼結体の相対密度が約95%以上となる時間
を選ぶ0例えば1400℃の焼成温度のときは2時間で
十分である1本発明の組成の焼結体では、1600℃以
下の焼成温度では立方晶粒子と正方晶粒子が混在するた
めに異常粒成長が起こりにくく緻密化が進む、 160
0℃を超えると立方晶単相となる。
得られた焼結体に対してホットアイソスタティクプレス
処理を施す、その条件は、ジルコニアの焼結に通常採用
されているものでよく、たとえば1400℃以上、ガス
圧100HPa以上で1時間程度保持すればよい、この
ホットアイソスタティクプレス処理は、焼結体をさらに
緻密化させるために行う。
処理を施す、その条件は、ジルコニアの焼結に通常採用
されているものでよく、たとえば1400℃以上、ガス
圧100HPa以上で1時間程度保持すればよい、この
ホットアイソスタティクプレス処理は、焼結体をさらに
緻密化させるために行う。
この時、焼結体の正方晶は、いったん立方晶に転移する
。
。
ホットアインスタティクルス処理を施した焼結体は、立
方晶粒子内部に正方晶を析出させるために時効処理を行
う1時効処理は空気などの酸化雰囲気中1000〜15
00℃の温度で行い、昇温速度は200℃/hr以下が
望ましい。
方晶粒子内部に正方晶を析出させるために時効処理を行
う1時効処理は空気などの酸化雰囲気中1000〜15
00℃の温度で行い、昇温速度は200℃/hr以下が
望ましい。
以上のようにして得られた焼結体は、立方晶粒子内部に
正方晶粒子が析出した組織を有し、強度が通常のY 2
0 i安定化ジルコニアと比較して30%以上の強度の
向上がみられる。
正方晶粒子が析出した組織を有し、強度が通常のY 2
0 i安定化ジルコニアと比較して30%以上の強度の
向上がみられる。
[発明の効果]
本発明の焼結体は、Y2O,を6〜10モル%含有して
いるにもかかわらず、高い強度を示し、かつ、Y2O,
をそのように多量に含むのでの高い酸素イオン伝導性を
も兼ね備えているので、酸素センサー、酸素圧測定セル
、燃料電池などに利用することができる。また、本発明
の焼結体の製造法によれば、このように高い酸素イオン
伝導性および高い強度を兼ね備えた焼結体を容易に製造
できる。
いるにもかかわらず、高い強度を示し、かつ、Y2O,
をそのように多量に含むのでの高い酸素イオン伝導性を
も兼ね備えているので、酸素センサー、酸素圧測定セル
、燃料電池などに利用することができる。また、本発明
の焼結体の製造法によれば、このように高い酸素イオン
伝導性および高い強度を兼ね備えた焼結体を容易に製造
できる。
[実施例]
Zr0z Y2O5系粉末(東ソー製TZ−8Y)1
000gに対してチタンイソプロポキシドを加水分解し
て得られた水和チタニウム90g、およびエタノ−ル1
100gを加え、ナイロン製ポット中ジルコニア製ボー
ルで24時間混合し乾燥して、粉末を得た。
000gに対してチタンイソプロポキシドを加水分解し
て得られた水和チタニウム90g、およびエタノ−ル1
100gを加え、ナイロン製ポット中ジルコニア製ボー
ルで24時間混合し乾燥して、粉末を得た。
この粉末を成形し、1500℃で2時間焼成した。
この時の昇温速度は、50℃/hrとした。この焼結体
をホットアイソスタティクプレス装置に入れアルゴンガ
ス圧100HPa下で1500℃で1時間処理しこの焼
結体を管状炉内で1400°Cで2時間焼成して時効処
理をした。
をホットアイソスタティクプレス装置に入れアルゴンガ
ス圧100HPa下で1500℃で1時間処理しこの焼
結体を管状炉内で1400°Cで2時間焼成して時効処
理をした。
得られた焼結体に対して、曲げ強度の測定および透過型
電子顕微鏡による組織の観察を行った。
電子顕微鏡による組織の観察を行った。
曲げ強度の測定結果は、390 M P aとなりT
i O2を加えてないY2O,8モル%安定化ジルコニ
アの300MPaに比べて30%の強度の向上がみちれ
た。
i O2を加えてないY2O,8モル%安定化ジルコニ
アの300MPaに比べて30%の強度の向上がみちれ
た。
また、得られた焼結体の組織を第1図に示す。
組織には、立方晶粒子中にレンズ状の正方晶粒子が析出
しているのが観察された。
しているのが観察された。
第1図は、実施例で得た焼結体の結晶構造を示す透過型
電子顕微鏡写真である。
電子顕微鏡写真である。
Claims (2)
- (1)組成がY_2O_36〜10モル%、TiO_2
8〜12モル%および残部ZrO_2であり、かつ内部
に正方晶相を有する立方晶粒子からなるジルコニア焼結
体。 - (2)組成がY_2O_36〜10モル%、TiO_2
8〜12モル%および残部ZrO_2である粉末を成形
して、1400〜1600℃の温度で焼成し、得られた
焼結体をホットアイソスタティクプレス処理しさらに酸
化雰囲気中で1000〜1500℃の温度で時効処理す
ることを特徴とするジルコニア焼結体の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017802A JP2762508B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | ジルコニア焼結体およびその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1017802A JP2762508B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | ジルコニア焼結体およびその製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199059A true JPH02199059A (ja) | 1990-08-07 |
| JP2762508B2 JP2762508B2 (ja) | 1998-06-04 |
Family
ID=11953852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1017802A Expired - Fee Related JP2762508B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | ジルコニア焼結体およびその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2762508B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0842748A1 (en) * | 1996-11-15 | 1998-05-20 | Eastman Kodak Company | Method for micromolding ceramic structures |
| JP2011102227A (ja) * | 2009-10-16 | 2011-05-26 | Tosoh Corp | 高強度透明ジルコニア焼結体 |
| US8722555B2 (en) | 2009-06-04 | 2014-05-13 | Tosoh Corporation | High-strength transparent zirconia sintered body, process for producing the same, and uses thereof |
| WO2025047657A1 (ja) * | 2023-08-31 | 2025-03-06 | 東ソー株式会社 | チタン及びイットリウム固溶ジルコニア焼結体 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1017802A patent/JP2762508B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0842748A1 (en) * | 1996-11-15 | 1998-05-20 | Eastman Kodak Company | Method for micromolding ceramic structures |
| US8722555B2 (en) | 2009-06-04 | 2014-05-13 | Tosoh Corporation | High-strength transparent zirconia sintered body, process for producing the same, and uses thereof |
| US9249058B2 (en) | 2009-06-04 | 2016-02-02 | Tosoh Corporation | High-strength transparent zirconia sintered body, process for producing the same, and uses thereof |
| JP2011102227A (ja) * | 2009-10-16 | 2011-05-26 | Tosoh Corp | 高強度透明ジルコニア焼結体 |
| WO2025047657A1 (ja) * | 2023-08-31 | 2025-03-06 | 東ソー株式会社 | チタン及びイットリウム固溶ジルコニア焼結体 |
| JP2025036252A (ja) * | 2023-08-31 | 2025-03-14 | 東ソー株式会社 | チタン及びイットリウム固溶ジルコニア焼結体 |
| JP2025036414A (ja) * | 2023-08-31 | 2025-03-14 | 東ソー株式会社 | チタン及びイットリウム固溶ジルコニア焼結体 |
| JP2025106513A (ja) * | 2023-08-31 | 2025-07-15 | 東ソー株式会社 | チタン及びイットリウム固溶ジルコニア焼結体 |
| JP2025143456A (ja) * | 2023-08-31 | 2025-10-01 | 東ソー株式会社 | チタン及びイットリウム固溶ジルコニア焼結体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2762508B2 (ja) | 1998-06-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20070179041A1 (en) | Zirconia Ceramic | |
| US4758541A (en) | Zirconia sintered body of improved light transmittance | |
| US7399722B2 (en) | Alumina/zirconia ceramics and method of producing the same | |
| WO2023142185A1 (zh) | 一种低温无压烧结制备高致密镁铝尖晶石陶瓷的方法 | |
| CN118026654B (zh) | 一种氧化铝基生物陶瓷材料及其制备方法 | |
| AU652872B2 (en) | Method for producing zirconia-based sintered body | |
| JPH02199059A (ja) | ジルコニア焼結体およびその製造法 | |
| JP5162180B2 (ja) | 焼結成形体、その製造方法及びその使用 | |
| JPS5855373A (ja) | ジルコニア磁器およびその製造法 | |
| JPS6060980A (ja) | 二酸化ジルコニウム(ZrO2)からなるセラミツク成形体及びその製造法 | |
| JPS6186466A (ja) | スピネル系セラミツクス | |
| JPS63103864A (ja) | 部分安定化された酸化ジルコニウムからなる焼結成形体およびその製造法 | |
| CN114621009A (zh) | 一种铌镁酸铅-钛酸铅基压电陶瓷材料及其制备方法 | |
| JP3077054B2 (ja) | 耐熱導電性セラミックス | |
| JP4514563B2 (ja) | アルミナ・ジルコニア系セラミックスおよびその製法 | |
| JPH0515666B2 (ja) | ||
| JP2612545B2 (ja) | 耐熱導電性セラミックス | |
| JP2616772B2 (ja) | プロトン導電性セラミックスの製造方法 | |
| JPH04280860A (ja) | 高耐蝕性ジルコン磁器及びその製造方法 | |
| JP2006056746A (ja) | アルミナ・ジルコニアセラミックスおよびその製法 | |
| JPS62202859A (ja) | 黒色系ZrOzセラミツクスおよびその製造方法 | |
| JPS63277560A (ja) | ZrO↓2−MgO−Y↓2O↓3系セラミックスとその製造方法 | |
| JPS62287027A (ja) | 多孔質Cu合金焼結体の製造方法 | |
| JPS60246261A (ja) | ジルコニア系焼結体 | |
| JP2006062918A (ja) | ジルコニア−アルミナ系セラミックスおよびその製法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |