JPH02201519A - オンラインメニュー処理方式 - Google Patents
オンラインメニュー処理方式Info
- Publication number
- JPH02201519A JPH02201519A JP1021207A JP2120789A JPH02201519A JP H02201519 A JPH02201519 A JP H02201519A JP 1021207 A JP1021207 A JP 1021207A JP 2120789 A JP2120789 A JP 2120789A JP H02201519 A JPH02201519 A JP H02201519A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- displayed
- submenus
- processing
- fundamental
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012545 processing Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は機能選択処理に関し、特にE I) Pオンラ
イン処理に関する。
イン処理に関する。
従来、EDPのオンライン処理では処理機能選択および
下位メニュー選択が必要となる。したがって各部分毎に
個別に機能選択プログラム及び両面を作成しオンライン
メニュー機能を実現している。
下位メニュー選択が必要となる。したがって各部分毎に
個別に機能選択プログラム及び両面を作成しオンライン
メニュー機能を実現している。
上述した従来のオンラインメニュー機能では、処理機能
選択や下位メニューj■択が必要となる部分毎に個別メ
ニュー選択グログラム及び画面を作成する必要があり、
その大部分が個別アプリケーションプログラムに依存し
てしまう。したがって開発性・変更保守性・整合性が大
きな問題点となる。
選択や下位メニューj■択が必要となる部分毎に個別メ
ニュー選択グログラム及び画面を作成する必要があり、
その大部分が個別アプリケーションプログラムに依存し
てしまう。したがって開発性・変更保守性・整合性が大
きな問題点となる。
本発明のオンラインメニュー処理方式は、オンライン処
理における処理遷移をデータとして定義し、前記データ
を基に必要なときに処理機能を選択するメニューを組立
て表示し選択する。
理における処理遷移をデータとして定義し、前記データ
を基に必要なときに処理機能を選択するメニューを組立
て表示し選択する。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の処理遷移(メニュ一体系〉
図であり、メニューデータファイル(図示せず。)上に
この論理的関係が定義・保持される。同図において処理
遷移中の基本メニューから処理13を選択するまでの流
れを説明すると、まず基本メニューのルベル下位のサブ
メニューおよび処理をメニューデータファイルから検索
し、見つかったサブメニューおよび処理を基本メニュー
の選択項目として編集し、画面上に選択画面を表示する
。この例においてはサブメニュー1および2が発見され
るので、第2図の様な選択画面が表示される。
図であり、メニューデータファイル(図示せず。)上に
この論理的関係が定義・保持される。同図において処理
遷移中の基本メニューから処理13を選択するまでの流
れを説明すると、まず基本メニューのルベル下位のサブ
メニューおよび処理をメニューデータファイルから検索
し、見つかったサブメニューおよび処理を基本メニュー
の選択項目として編集し、画面上に選択画面を表示する
。この例においてはサブメニュー1および2が発見され
るので、第2図の様な選択画面が表示される。
利用者は表示された選択画面より機能選択を行うが、サ
ブメニューが選択された場合には上記同様の処理を再度
行う。この例においてはサブメニュー2を選択するので
、そのルベル下位のサブメニュー3と処理13と処理1
4がメニューデータファイル上より検索され、この項目
がサブメニ:t −2の選択項目として画面に表示され
る。
ブメニューが選択された場合には上記同様の処理を再度
行う。この例においてはサブメニュー2を選択するので
、そのルベル下位のサブメニュー3と処理13と処理1
4がメニューデータファイル上より検索され、この項目
がサブメニ:t −2の選択項目として画面に表示され
る。
サブメニュー2から処理13が選択されると、処理13
の初期画面が表示され処理13に制御が引渡される。
の初期画面が表示され処理13に制御が引渡される。
以に説明したように、本発明は画面遷移を個別アプリケ
ーションプログラムに依存せずメニューファイルを利用
し一元的に管理しているので、開発性、変更保守性、整
合性の向上を計る事が可能である。特に多段階な階層の
画面遷移が必要な場合や大規模オンラインシステムにお
いて有効である。
ーションプログラムに依存せずメニューファイルを利用
し一元的に管理しているので、開発性、変更保守性、整
合性の向上を計る事が可能である。特に多段階な階層の
画面遷移が必要な場合や大規模オンラインシステムにお
いて有効である。
第1図は本発明の一実施例を示す説明図、第2図は表示
画面の例を示す説明図である。 1〜3・・・サブメニュー、11〜]6・・・処理。
画面の例を示す説明図である。 1〜3・・・サブメニュー、11〜]6・・・処理。
Claims (1)
- オンライン処理における処理遷移をデータとして定義し
、前記データを基に必要なときに処理機能を選択するメ
ニューを組立て表示し選択することを特徴とするオンラ
インメニュー処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021207A JPH02201519A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | オンラインメニュー処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021207A JPH02201519A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | オンラインメニュー処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201519A true JPH02201519A (ja) | 1990-08-09 |
Family
ID=12048546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021207A Pending JPH02201519A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | オンラインメニュー処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02201519A (ja) |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1021207A patent/JPH02201519A/ja active Pending
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