JPH02201724A - 磁気記録再生装置の回転磁気ヘッド清掃装置 - Google Patents
磁気記録再生装置の回転磁気ヘッド清掃装置Info
- Publication number
- JPH02201724A JPH02201724A JP2169489A JP2169489A JPH02201724A JP H02201724 A JPH02201724 A JP H02201724A JP 2169489 A JP2169489 A JP 2169489A JP 2169489 A JP2169489 A JP 2169489A JP H02201724 A JPH02201724 A JP H02201724A
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- Japan
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- brush
- head
- rotating
- cleaning
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ビデオテープレコーダの如き磁気記録再生
装置の回転磁気ヘッド清掃装置、特にその清掃効果の向
上に関する。
装置の回転磁気ヘッド清掃装置、特にその清掃効果の向
上に関する。
第3図はビデオテープレコーダの回転ヘッドアセンブリ
の縦断面図、第4図は従来の回転磁気ヘッド清掃装置を
備えた回転ヘッドアセンブリの平面図、第5図は第4図
の正面図、第6図は第4図の清掃ブラシの縦断面図であ
る。
の縦断面図、第4図は従来の回転磁気ヘッド清掃装置を
備えた回転ヘッドアセンブリの平面図、第5図は第4図
の正面図、第6図は第4図の清掃ブラシの縦断面図であ
る。
まず第3図に基づいて回転ヘッドアセンブリの構造を説
明する。図において、(1)は磁気テープ、(2)は磁
気テープ(1)の走行を案内するリード溝(201)を
外周面に有する固定シリンダー(3)は固定シリンダー
(2)に回転自在に支持される中心軸、(4)は軸受け
、(5)は軸受け(4)を介して固定シリンダー(2)
に回転可能に支持される回転シリンダー、(6)は回転
シリンダー(5)に取り付けられて磁気テープ(1)に
情報を記録しまたは磁気テープ(1)に既に記録されて
いる情報を再生する回転磁気ヘッド(以下単にヘッドと
称する)、(力はヘッド(6)と固定側の信号処理回路
(図示せず)との間で情報を無接触で授受するロータリ
トランス、(8)は回転シリンダー(5)を回転駆動す
る電動機である。
明する。図において、(1)は磁気テープ、(2)は磁
気テープ(1)の走行を案内するリード溝(201)を
外周面に有する固定シリンダー(3)は固定シリンダー
(2)に回転自在に支持される中心軸、(4)は軸受け
、(5)は軸受け(4)を介して固定シリンダー(2)
に回転可能に支持される回転シリンダー、(6)は回転
シリンダー(5)に取り付けられて磁気テープ(1)に
情報を記録しまたは磁気テープ(1)に既に記録されて
いる情報を再生する回転磁気ヘッド(以下単にヘッドと
称する)、(力はヘッド(6)と固定側の信号処理回路
(図示せず)との間で情報を無接触で授受するロータリ
トランス、(8)は回転シリンダー(5)を回転駆動す
る電動機である。
次に動作について説明する。電動機(8)によって回転
シリンダー(5)を回転させると、ヘッド(6)も中心
軸(3)を中心として回転し、リード溝(201)に沿
って案内されて固定シリンダー(2)および回転シリン
ダー(5)の外周面上を走行する磁気テープ(1)に情
報を記録再生する。
シリンダー(5)を回転させると、ヘッド(6)も中心
軸(3)を中心として回転し、リード溝(201)に沿
って案内されて固定シリンダー(2)および回転シリン
ダー(5)の外周面上を走行する磁気テープ(1)に情
報を記録再生する。
この間、記録または再生される情報はロータリトランス
(力を介してヘッド(6)と信号処理回路との間で無接
触で授受される。しかし、磁気テープ(1)の走行中に
は磁気テープ(1)がヘッド(6)等と摩擦接触するこ
とにより磁気テープ(1)から磁性粉が剥離してこれが
ヘッド(6)ヲこ付着したり、磁気テープ(1)の表面
に付着した異物がやはりヘッド(6)に付着して、良好
な記録再生を損うことになる。
(力を介してヘッド(6)と信号処理回路との間で無接
触で授受される。しかし、磁気テープ(1)の走行中に
は磁気テープ(1)がヘッド(6)等と摩擦接触するこ
とにより磁気テープ(1)から磁性粉が剥離してこれが
ヘッド(6)ヲこ付着したり、磁気テープ(1)の表面
に付着した異物がやはりヘッド(6)に付着して、良好
な記録再生を損うことになる。
そこで、ヘッド(6)に付着した磁性粉等の異物を取り
除くために、ヘッド(6)を清掃する清掃装置を磁気記
録再生装置に内蔵することが従来行なわれている。かか
る従来のヘッド清掃装置を第4図〜第6図に基づいて説
明する。
除くために、ヘッド(6)を清掃する清掃装置を磁気記
録再生装置に内蔵することが従来行なわれている。かか
る従来のヘッド清掃装置を第4図〜第6図に基づいて説
明する。
図において、(9)はフェルト、スポンジの如き軟質材
料からなるローラ状の清掃ブラシ(以下単にブラシと称
する)、(10)はブラシ(9)を回転可能に支える支
持軸、(11)は支持軸(10)を一端で支持する回転
アーム、(12)はブラシ(9)を回転シリンダー(5
)の外周面及びヘッド(6)に押し付けるためのソレノ
イドであって、プランジャー(121)は調圧ばね(1
3)を介して回転アーム(11)の他端に結合されてい
る。(14)は回転アーム(11)の中間点を回転可能
に支持するビン、(15)は回転アーム(11)の復帰
ばね、(16)は清掃ブラシ(9)のカラー、(17a
) 、 (17b )はカラー(16)を支持軸(1
0)に止めるための止め輪である。上述した清掃装置は
固定シリンダー(2)に取り付けられた支持ブラケット
(18)上に装着されている。
料からなるローラ状の清掃ブラシ(以下単にブラシと称
する)、(10)はブラシ(9)を回転可能に支える支
持軸、(11)は支持軸(10)を一端で支持する回転
アーム、(12)はブラシ(9)を回転シリンダー(5
)の外周面及びヘッド(6)に押し付けるためのソレノ
イドであって、プランジャー(121)は調圧ばね(1
3)を介して回転アーム(11)の他端に結合されてい
る。(14)は回転アーム(11)の中間点を回転可能
に支持するビン、(15)は回転アーム(11)の復帰
ばね、(16)は清掃ブラシ(9)のカラー、(17a
) 、 (17b )はカラー(16)を支持軸(1
0)に止めるための止め輪である。上述した清掃装置は
固定シリンダー(2)に取り付けられた支持ブラケット
(18)上に装着されている。
次に清掃装置の動作(こついて説明する。
ヘッド(6)を清掃したい時には、ソレノイド(12)
を付勢してプランジャー(121)を吸引すればよい。
を付勢してプランジャー(121)を吸引すればよい。
プランジャー(121)が吸引されると、調圧ばね(1
3)を介して回転アーム(11)がビン(14)を中心
として時計方向に回転するので、ブラシ(9)が第4図
に示すように回転運動している回転シリンダー(5)の
外周面及びヘッド(6)に押し付けられる。この押し付
は力は調圧ばね(13)の強さにより調整される。ブラ
シ(9)は回転している回転シリンダー(5)の外周面
に押し付けられると、この外周面との摩擦力により支持
軸(10)を中心として回転し始め、回転シリンダー(
5)の周速度とほぼ同じ周速度で回転する。回転中にヘ
ッド(6)と接触した時にブラシ(9)によってヘッド
(6)に付着した磁性粉や他の異物を除去する。清掃が
終ればソレノイド(12)を消勢して、復帰ばね(15
)により回転アーム(11)をビン(14)を中心とし
て反時計方向に回動させ、回転中のヘッド(6)よりブ
ラシ(9)を切り離す。
3)を介して回転アーム(11)がビン(14)を中心
として時計方向に回転するので、ブラシ(9)が第4図
に示すように回転運動している回転シリンダー(5)の
外周面及びヘッド(6)に押し付けられる。この押し付
は力は調圧ばね(13)の強さにより調整される。ブラ
シ(9)は回転している回転シリンダー(5)の外周面
に押し付けられると、この外周面との摩擦力により支持
軸(10)を中心として回転し始め、回転シリンダー(
5)の周速度とほぼ同じ周速度で回転する。回転中にヘ
ッド(6)と接触した時にブラシ(9)によってヘッド
(6)に付着した磁性粉や他の異物を除去する。清掃が
終ればソレノイド(12)を消勢して、復帰ばね(15
)により回転アーム(11)をビン(14)を中心とし
て反時計方向に回動させ、回転中のヘッド(6)よりブ
ラシ(9)を切り離す。
従来の回転磁気ヘッド清掃装置は以上のように構成され
ているので、ブラシ(9)とヘッド(6)との周速度が
ほぼ等しい速度で回転するので速度差によるヘッド(6
)の異物をぬぐい去る効果が少なく、又ヘッド(6)は
常(こブラシ(9)の同一円周上に当たるために清掃回
数が増加するにしたがってブラシ(9)の一部分のみが
リング状に摩耗、変形しブラシ(9)のヘッド(6)に
対する接触圧力が減少し清掃効果が落ちるので清掃効果
を一定に維持するにはブラシの加圧力を大きくしたり頻
繁に取り替える必要があった。
ているので、ブラシ(9)とヘッド(6)との周速度が
ほぼ等しい速度で回転するので速度差によるヘッド(6
)の異物をぬぐい去る効果が少なく、又ヘッド(6)は
常(こブラシ(9)の同一円周上に当たるために清掃回
数が増加するにしたがってブラシ(9)の一部分のみが
リング状に摩耗、変形しブラシ(9)のヘッド(6)に
対する接触圧力が減少し清掃効果が落ちるので清掃効果
を一定に維持するにはブラシの加圧力を大きくしたり頻
繁に取り替える必要があった。
この発明は上記のような問題点を解消する為になされた
もので、ブラシの清掃性能を向上させしかも効果を長時
間維持することが出来ると共に機器のサービス性、信頼
性、経済性の向上が図れる磁気記録再生装置の回転磁気
ヘッド清掃装置を得ることを目的とする。
もので、ブラシの清掃性能を向上させしかも効果を長時
間維持することが出来ると共に機器のサービス性、信頼
性、経済性の向上が図れる磁気記録再生装置の回転磁気
ヘッド清掃装置を得ることを目的とする。
この発明に係る回転磁気ヘッド清掃装置は、清掃ブラシ
が回転しながら回転シリンダーの回転軸方向に移動を繰
り返すようにしたものである。
が回転しながら回転シリンダーの回転軸方向に移動を繰
り返すようにしたものである。
この発明においては、清掃ブラシを回転軸方向に移動し
ながら回転させることによってブラシに回転軸方向の速
度を発生させると共に、1磁気ヘツドとブラシとの接触
位置を連続的に変化させて同一箇所でのヘッドとの接触
する回数を少なくし摩耗や変形量を減少させる。
ながら回転させることによってブラシに回転軸方向の速
度を発生させると共に、1磁気ヘツドとブラシとの接触
位置を連続的に変化させて同一箇所でのヘッドとの接触
する回数を少なくし摩耗や変形量を減少させる。
以下この発明の一実施例を第1図および第2図について
説明する。第1図は清掃ブラシの縦断面図、第2図は第
1図のカラーの拡大斜視図であり、前記従来のものと同
一部分には同一符号を付して説明を省略する。図におい
て、(19)はカラー(16)の内周面に設けた移動用
の溝で、支持軸(10)の軸方向に対して斜めに形成さ
れている。(20)は支持軸(10)の外周面に固定し
た位置決めピンで、溝(19)内を摺動する。
説明する。第1図は清掃ブラシの縦断面図、第2図は第
1図のカラーの拡大斜視図であり、前記従来のものと同
一部分には同一符号を付して説明を省略する。図におい
て、(19)はカラー(16)の内周面に設けた移動用
の溝で、支持軸(10)の軸方向に対して斜めに形成さ
れている。(20)は支持軸(10)の外周面に固定し
た位置決めピンで、溝(19)内を摺動する。
ブラシ(9)が回転している回転シリンダー(5)の外
周面に押し付けられると、ブラシ(9)は摩擦力により
回り始めると共に位置決めピン(20)によって軸方向
に繰り返し移動しながらヘッド(6)を清掃する。この
ようにブラシ(9)を回転軸方向に移動しながら回転さ
せると、ブラシ(9)に回転軸方向の速度が発生すると
共にヘッド(6)とブラシ(9)との接触位置が連続的
に変化するので、同一箇所でのヘッド(6)との接触す
る回数が少なくなり摩耗や変形量が減少する。
周面に押し付けられると、ブラシ(9)は摩擦力により
回り始めると共に位置決めピン(20)によって軸方向
に繰り返し移動しながらヘッド(6)を清掃する。この
ようにブラシ(9)を回転軸方向に移動しながら回転さ
せると、ブラシ(9)に回転軸方向の速度が発生すると
共にヘッド(6)とブラシ(9)との接触位置が連続的
に変化するので、同一箇所でのヘッド(6)との接触す
る回数が少なくなり摩耗や変形量が減少する。
上記実施例では、ブラシ(9)の軸方向への移動はカラ
ー(16)の溝(19)と支持軸(10)のピン(20
)とにより行なっているが、ソレノイド等の他の駆動力
を用いても、上記実施例と同一の効果を奏する。
ー(16)の溝(19)と支持軸(10)のピン(20
)とにより行なっているが、ソレノイド等の他の駆動力
を用いても、上記実施例と同一の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば簡単な構成により清掃
動作中にブラシを軸方向に移動出来るようにしたので、
ブラシに軸方向の速度が生じヘッドに付着している異物
を拭き取る事が出来、又同一箇所での接触が少なくなる
のでブラシの使用可能時間を大幅に延ばし取り替え頻度
が少なくなり機器のサービス性、信頼性、経済性の向上
などの効果が得られる。
動作中にブラシを軸方向に移動出来るようにしたので、
ブラシに軸方向の速度が生じヘッドに付着している異物
を拭き取る事が出来、又同一箇所での接触が少なくなる
のでブラシの使用可能時間を大幅に延ばし取り替え頻度
が少なくなり機器のサービス性、信頼性、経済性の向上
などの効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例を示す清掃ブラシの縦断面
図、第2図は第1図のカラーの拡大斜視図、第3図は回
転ヘッドアセンブリの縦断面図、第4図は従来の回転磁
気ヘッド清掃装置を備えた回転ヘッドアセンブリの平面
図、第5図は第4図の正面図、第6図は第4図の清掃ブ
ラシの縦断面図である。 図において、(1)は磁気テープ、(2)は固定シリン
ダー、(5)は回転シリンダー、(6)は回転磁気ヘッ
ド、(7)はロータリートランス、(8)は電動機、(
9)は清掃ブラシ、(10)は支持軸、(11)は回転
アーム、(12)はソレノイド、(121)はプランジ
ャー (13)は調圧ばね、(15)は復帰ばね、(1
6)はカラー (19)はブラシ移動用の溝、(20)
は位置決め用のピンを示す。 図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄、G!:!L
図、第2図は第1図のカラーの拡大斜視図、第3図は回
転ヘッドアセンブリの縦断面図、第4図は従来の回転磁
気ヘッド清掃装置を備えた回転ヘッドアセンブリの平面
図、第5図は第4図の正面図、第6図は第4図の清掃ブ
ラシの縦断面図である。 図において、(1)は磁気テープ、(2)は固定シリン
ダー、(5)は回転シリンダー、(6)は回転磁気ヘッ
ド、(7)はロータリートランス、(8)は電動機、(
9)は清掃ブラシ、(10)は支持軸、(11)は回転
アーム、(12)はソレノイド、(121)はプランジ
ャー (13)は調圧ばね、(15)は復帰ばね、(1
6)はカラー (19)はブラシ移動用の溝、(20)
は位置決め用のピンを示す。 図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄、G!:!L
Claims (1)
- (1)磁気テープの走行を案内する固定シリンダーから
回転可能に支持された回転シリンダーにより支持されか
つ前記磁気テープに情報を記録再生する回転磁気ヘッド
、および前記回転シリンダーの外周面と前記回転磁気ヘ
ッドとに押し付けられて前記回転シリンダーの回転によ
り回転駆動されかつ前記回転磁気ヘッドを清掃する清掃
ブラシを備えた清掃装置において、前記清掃ブラシが回
転しながら前記回転シリンダーの回転軸方向に移動を繰
り返すようにしたことを特徴とする磁気記録再生装置の
回転磁気ヘッド清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021694A JPH0814887B2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 磁気記録再生装置の回転磁気ヘッド清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021694A JPH0814887B2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 磁気記録再生装置の回転磁気ヘッド清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201724A true JPH02201724A (ja) | 1990-08-09 |
| JPH0814887B2 JPH0814887B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=12062175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021694A Expired - Lifetime JPH0814887B2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | 磁気記録再生装置の回転磁気ヘッド清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0814887B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN121701774A (zh) * | 2026-02-09 | 2026-03-20 | 国能孟津热电有限公司 | 一种氮压机抽热氮气输送装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59161510U (ja) * | 1983-04-11 | 1984-10-29 | サンセイ理工株式会社 | ビデオテ−プレコ−ダのヘツドクリ−ニングカセツト |
| JPS6040014U (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-20 | ソニー株式会社 | 磁気記録再生装置における回転磁気ヘッドクリ−ニング装置 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1021694A patent/JPH0814887B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59161510U (ja) * | 1983-04-11 | 1984-10-29 | サンセイ理工株式会社 | ビデオテ−プレコ−ダのヘツドクリ−ニングカセツト |
| JPS6040014U (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-20 | ソニー株式会社 | 磁気記録再生装置における回転磁気ヘッドクリ−ニング装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN121701774A (zh) * | 2026-02-09 | 2026-03-20 | 国能孟津热电有限公司 | 一种氮压机抽热氮气输送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0814887B2 (ja) | 1996-02-14 |
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