JPH02201920A - 半導体基板用熱処理炉 - Google Patents
半導体基板用熱処理炉Info
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- JPH02201920A JPH02201920A JP2048089A JP2048089A JPH02201920A JP H02201920 A JPH02201920 A JP H02201920A JP 2048089 A JP2048089 A JP 2048089A JP 2048089 A JP2048089 A JP 2048089A JP H02201920 A JPH02201920 A JP H02201920A
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- Japan
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- reaction chamber
- gas
- tube
- process tube
- semiconductor substrate
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- Pending
Links
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 title claims abstract description 19
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- 239000010410 layer Substances 0.000 abstract description 11
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- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、主としてPHiガスを使用して半導体基板の
表層にPの拡散層を形成するための熱処理炉に関する。
表層にPの拡散層を形成するための熱処理炉に関する。
(従来の技術)
従来、PH3ガス等の気体ソースを使用して半導体基板
にPの拡散層を形成する熱処理炉は、第1図示のように
構成されており、石英製のプロセスチューモ 半導体基板Cの多数枚を収め、該プロセスチューブaの
外周に設けたヒータdにより該基板Cを加熱し乍らその
表面に導入ノズルeから導入した例えばPH3、k及び
02ガスを混合したソースガスの反応により生成するP
205成分を付着浸透させ、該基板Cの表層にPの拡散
層を形成している。この場合、該ノズルeには、PH3
及びN2ガスを導入する一方の枝管fと02ガスを導入
するもう一方の枝管gとが接続され、各枝管f・gを介
して外部のガス源から導入されるガスは、合流してノズ
ルeからブセロスチューブa内へと噴出する。jは真空
ポンプに接続される排気管である。
にPの拡散層を形成する熱処理炉は、第1図示のように
構成されており、石英製のプロセスチューモ 半導体基板Cの多数枚を収め、該プロセスチューブaの
外周に設けたヒータdにより該基板Cを加熱し乍らその
表面に導入ノズルeから導入した例えばPH3、k及び
02ガスを混合したソースガスの反応により生成するP
205成分を付着浸透させ、該基板Cの表層にPの拡散
層を形成している。この場合、該ノズルeには、PH3
及びN2ガスを導入する一方の枝管fと02ガスを導入
するもう一方の枝管gとが接続され、各枝管f・gを介
して外部のガス源から導入されるガスは、合流してノズ
ルeからブセロスチューブa内へと噴出する。jは真空
ポンプに接続される排気管である。
(発明が解決しようとする課題)
前記のようなプロセスチューブaの内方へ向いたノズル
eからソースガスを噴出させると、ノズルeの根元に反
応ガスの吹き溜り領域りが形成され、またノズルeから
吹き出す反応ガスのプロセスチューブa内の分圧は、ノ
ズルeに近い箇所では下方が高く、ノズルeから離れる
につれ上方が高くなり、領域iで示す範囲に於いて反応
ガスの分圧が高くなる傾向を有し、このような領域hS
fが形成されると半導体基板Cに形成される拡散層の
抵抗値分布を制御し難くなる欠点がある。
eからソースガスを噴出させると、ノズルeの根元に反
応ガスの吹き溜り領域りが形成され、またノズルeから
吹き出す反応ガスのプロセスチューブa内の分圧は、ノ
ズルeに近い箇所では下方が高く、ノズルeから離れる
につれ上方が高くなり、領域iで示す範囲に於いて反応
ガスの分圧が高くなる傾向を有し、このような領域hS
fが形成されると半導体基板Cに形成される拡散層の
抵抗値分布を制御し難くなる欠点がある。
更に半導体基板Cをバドルbに載せてプロセスチューブ
a内に収容すると、該バドルbにより第2図示のように
該チューブa内の反応ガスの流れが2分割され、均一な
反応ガスの流れは得られない。
a内に収容すると、該バドルbにより第2図示のように
該チューブa内の反応ガスの流れが2分割され、均一な
反応ガスの流れは得られない。
本発明は、プロセスチューブ内に反応ガスの吹き溜りや
圧力の不均一を排除し、抵抗値分布の良い拡散層を半導
体基板に形成するに適した熱処理炉を提供す呂ことを目
的とするものである。
圧力の不均一を排除し、抵抗値分布の良い拡散層を半導
体基板に形成するに適した熱処理炉を提供す呂ことを目
的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明では、プロセスチューブ内に収めた半導体基板を
、該プロセスチューブの外周に設けたヒータにより加熱
し乍ら該プロセスチューブ内に導入した気体ソースの成
分を該半導体基板の表層に拡散浸透させるようにしたも
のに於いて、該プロセスチューブの一端に、外周にヒー
タを備えた反応室を連設し、該反応室に、その端壁に向
けた噴出口を有するソースガスの導入ノズルを設けるこ
とにより、前記課題を解決するようにした。
、該プロセスチューブの外周に設けたヒータにより加熱
し乍ら該プロセスチューブ内に導入した気体ソースの成
分を該半導体基板の表層に拡散浸透させるようにしたも
のに於いて、該プロセスチューブの一端に、外周にヒー
タを備えた反応室を連設し、該反応室に、その端壁に向
けた噴出口を有するソースガスの導入ノズルを設けるこ
とにより、前記課題を解決するようにした。
(作 用)
プロセスチューブ内に半導体基板を収め、外周のヒータ
により該基板を加熱し乍らソースガスを導入ノズルから
導入し、ソースガスの反応によって生成される反応ガス
の成分を該基板の表層に拡散浸透させて拡散層を形成す
ることは従来のものと同様であるが、該プロセスチュー
ブの一端に、外周にヒータを備えた反応室を連設し、ソ
ースガスが該反応室の端壁に向けた導入ノズルから該反
応室内へと導入されるので、導入ノズルの付近に反応ガ
スの吹き溜りが発生ずることがなく、反応ガスは反応室
からほぼ均一な圧力分布でプロセスチューブ内を流れ、
半導体基板の表層に均一な拡散層を形成し、抵抗値分布
の良い熱処理を施せる。
により該基板を加熱し乍らソースガスを導入ノズルから
導入し、ソースガスの反応によって生成される反応ガス
の成分を該基板の表層に拡散浸透させて拡散層を形成す
ることは従来のものと同様であるが、該プロセスチュー
ブの一端に、外周にヒータを備えた反応室を連設し、ソ
ースガスが該反応室の端壁に向けた導入ノズルから該反
応室内へと導入されるので、導入ノズルの付近に反応ガ
スの吹き溜りが発生ずることがなく、反応ガスは反応室
からほぼ均一な圧力分布でプロセスチューブ内を流れ、
半導体基板の表層に均一な拡散層を形成し、抵抗値分布
の良い熱処理を施せる。
(実施例)
本発明の実施例を図面第3図に基づき説明すると、同図
に於いて符号(1)は石英製の横長の円筒形のプロセス
チューブ、り2)は該チューブ(1)の端部に設けたオ
ートドア(3)を介して内部へ搬入されるSi製の複数
枚の半導体基板を示し、該半導体基板(2)は、第4図
に見られような上下に通過孔(4)を有するボート(5
)に間隔を存して直立して載せられ、適当な搬出人手段
により該チューブ(1)内に出し入れされる。(6)は
該チューブ(1)の外周を囲繞して設けられた例えば1
000 mmに亘る均熱長さを有するヒータ、(7)は
排気管、(8)は該チューブ(1)のオートドア(3)
側の端部を覆うスキャベンジャ−である。
に於いて符号(1)は石英製の横長の円筒形のプロセス
チューブ、り2)は該チューブ(1)の端部に設けたオ
ートドア(3)を介して内部へ搬入されるSi製の複数
枚の半導体基板を示し、該半導体基板(2)は、第4図
に見られような上下に通過孔(4)を有するボート(5
)に間隔を存して直立して載せられ、適当な搬出人手段
により該チューブ(1)内に出し入れされる。(6)は
該チューブ(1)の外周を囲繞して設けられた例えば1
000 mmに亘る均熱長さを有するヒータ、(7)は
排気管、(8)は該チューブ(1)のオートドア(3)
側の端部を覆うスキャベンジャ−である。
該プロセスチューブ(1)のオートドア(3)側と反対
側の端部に、該チューブ(1)と略同径の円筒部(9a
)を有すると共に一端が端壁(9b)で塞がれた石英製
の反応室(9)を連設し、該反応室(9)の外周を囲繞
してヒータ(IOを設け、該端壁(9b)を介して外部
から反応室(9)内へと通じる2本の導入ノズル(11
a)(11b)を設けるようにした。一方の導入ノズル
(11a)から例えばPt1iガスとN2ガスのソース
ガスを反応室(9)へ導入し、もう一方の導入ノズル(
11b)から例えば02ガスのソースガスが反応室(9
)内へと導入されるが、一方の導入ノズル(11a)を
反応室(9)内へ延長し、その先端の噴出口を該端壁(
9b)に向けるようにし、図示の例では導入ノズル(l
la)を該端壁(9b)のもう一方の導入ノズル<11
b)に対向するようにした。
側の端部に、該チューブ(1)と略同径の円筒部(9a
)を有すると共に一端が端壁(9b)で塞がれた石英製
の反応室(9)を連設し、該反応室(9)の外周を囲繞
してヒータ(IOを設け、該端壁(9b)を介して外部
から反応室(9)内へと通じる2本の導入ノズル(11
a)(11b)を設けるようにした。一方の導入ノズル
(11a)から例えばPt1iガスとN2ガスのソース
ガスを反応室(9)へ導入し、もう一方の導入ノズル(
11b)から例えば02ガスのソースガスが反応室(9
)内へと導入されるが、一方の導入ノズル(11a)を
反応室(9)内へ延長し、その先端の噴出口を該端壁(
9b)に向けるようにし、図示の例では導入ノズル(l
la)を該端壁(9b)のもう一方の導入ノズル<11
b)に対向するようにした。
該反応室(9)の室内はプロセスチューブ(1)内へと
連通ずるが、その連通部に1枚以上の多孔板■を介在さ
せ、該反応室(9)内にノズル(11a)(11b)か
ら導入されるガスの滞留時間を長くして十分な反応を行
なわせると共に該チューブ(1)内のガス流速を均一化
してより良好な均一性のガス分圧が得られるようにした
。
連通ずるが、その連通部に1枚以上の多孔板■を介在さ
せ、該反応室(9)内にノズル(11a)(11b)か
ら導入されるガスの滞留時間を長くして十分な反応を行
なわせると共に該チューブ(1)内のガス流速を均一化
してより良好な均一性のガス分圧が得られるようにした
。
第3図示の実施例の作動を説明すると、ボート(5)に
載せた半導体基板(2)をオートドア(3)を開いてプ
ロセスチューブ(1)内に収め、ヒータ(6) (1)
を作動させると共に導入ノズル(11a)(11b)か
らPH,ガス、N2ガス及び02ガスを排気管(7)か
らの排気を行ない乍ら導入する。導入ノズル(11a)
<11b)からのソースガスは反応室(9)内に於いて
滞留し、ヒータ(IGの加熱によってP2O5の反応ガ
スを生成する。該反応ガスは端壁(9b)を向いた一方
の導入ノズル(11a)からのガスの噴出により反応室
(9)の端壁(9b)からチューブ(1)の周壁に沿っ
て流れ、該チューブ(1)内のP2O5のガス分圧を整
えることが出来、ノズル(11a)の根元に反応ガスの
吹き溜りが発生することもない。
載せた半導体基板(2)をオートドア(3)を開いてプ
ロセスチューブ(1)内に収め、ヒータ(6) (1)
を作動させると共に導入ノズル(11a)(11b)か
らPH,ガス、N2ガス及び02ガスを排気管(7)か
らの排気を行ない乍ら導入する。導入ノズル(11a)
<11b)からのソースガスは反応室(9)内に於いて
滞留し、ヒータ(IGの加熱によってP2O5の反応ガ
スを生成する。該反応ガスは端壁(9b)を向いた一方
の導入ノズル(11a)からのガスの噴出により反応室
(9)の端壁(9b)からチューブ(1)の周壁に沿っ
て流れ、該チューブ(1)内のP2O5のガス分圧を整
えることが出来、ノズル(11a)の根元に反応ガスの
吹き溜りが発生することもない。
また、反応室〈9)から該チューブ(1)内へ流れる反
応ガスの流速は多孔板■によって均一化されるのでより
一層反応ガス分圧を均一化することが出来る。
応ガスの流速は多孔板■によって均一化されるのでより
一層反応ガス分圧を均一化することが出来る。
P2O5反応ガスはチューブ(1)内の基板(2)の表
面に付着し、基板(1)の内部へとP成分が拡散浸透す
ることによって拡散層が形成されるが、反応ガス分圧が
均一化されることによって拡散層の抵抗値分布も均一化
することが出来る。
面に付着し、基板(1)の内部へとP成分が拡散浸透す
ることによって拡散層が形成されるが、反応ガス分圧が
均一化されることによって拡散層の抵抗値分布も均一化
することが出来る。
基板(2)を載せるボート(5)に、上下にガスの通過
孔(4)を形成しておくことにより、チューブ(1)内
の反応ガスの流れが分割されることがない。
孔(4)を形成しておくことにより、チューブ(1)内
の反応ガスの流れが分割されることがない。
(発明の効果)
以上のように、本発明によるときは、熱処理炉のプロセ
スチューブの一端に、外周にヒータを備えた反応室を設
け、該反応室内へソースガスを導入する導入ノズルの噴
出口を該反応室の端壁に向けるようにしたので、反応ガ
スの吹き溜りの発生が防げると共にプロセスチューブの
周面に沿って反応ガスを流せ、反応ガス分圧の不均一を
解消し得、半導体基板の拡散層の抵抗値分布を均一化す
ることが出来る等の効果がある。
スチューブの一端に、外周にヒータを備えた反応室を設
け、該反応室内へソースガスを導入する導入ノズルの噴
出口を該反応室の端壁に向けるようにしたので、反応ガ
スの吹き溜りの発生が防げると共にプロセスチューブの
周面に沿って反応ガスを流せ、反応ガス分圧の不均一を
解消し得、半導体基板の拡散層の抵抗値分布を均一化す
ることが出来る等の効果がある。
第1図は従来例の裁断側面図、第2図は第1図の■−■
線部分の断面図、第3図は本発明の実施例の裁断側面図
、第4図は第3図のIV−IV線部分の断面図である。 (1)・・・プロセスチューブ (2)・・・半導
体基板(6) (10・・・ヒータ (
9)・・・反応室(9b)−・・端壁 (1
1a ) (11b ) =−導入ノズル(ID・・・
多孔板 第3図
線部分の断面図、第3図は本発明の実施例の裁断側面図
、第4図は第3図のIV−IV線部分の断面図である。 (1)・・・プロセスチューブ (2)・・・半導
体基板(6) (10・・・ヒータ (
9)・・・反応室(9b)−・・端壁 (1
1a ) (11b ) =−導入ノズル(ID・・・
多孔板 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プロセスチューブ内に収めた半導体基板を、該プロ
セスチューブの外周に設けたヒータにより加熱し乍ら該
プロセスチューブ内に導入した気体ソースの成分を該半
導体基板の表層に拡散浸透させるようにしたものに於い
て、該プロセスチューブの一端に、外周にヒータを備え
た反応室を連設し、該反応室に、その端壁に向けた噴出
口を有するソースガスの導入ノズルを設けたことを特徴
とする半導体基板用熱処理炉。 2、前記反応室からプロセスチューブへ連なる連通部に
1枚以上の多孔板を介在させたことを特徴とする前記請
求項1に記載の半導体基板用熱処理炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2048089A JPH02201920A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 半導体基板用熱処理炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2048089A JPH02201920A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 半導体基板用熱処理炉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201920A true JPH02201920A (ja) | 1990-08-10 |
Family
ID=12028287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2048089A Pending JPH02201920A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 半導体基板用熱処理炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02201920A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06349738A (ja) * | 1993-06-08 | 1994-12-22 | Nec Corp | 縦型減圧cvd装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6091621A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-23 | Toshiba Corp | 半導体加熱処理装置 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP2048089A patent/JPH02201920A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6091621A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-05-23 | Toshiba Corp | 半導体加熱処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06349738A (ja) * | 1993-06-08 | 1994-12-22 | Nec Corp | 縦型減圧cvd装置 |
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