JPH02202897A - ハイドロコーチゾンヘミサクシネートの製造法 - Google Patents
ハイドロコーチゾンヘミサクシネートの製造法Info
- Publication number
- JPH02202897A JPH02202897A JP2237989A JP2237989A JPH02202897A JP H02202897 A JPH02202897 A JP H02202897A JP 2237989 A JP2237989 A JP 2237989A JP 2237989 A JP2237989 A JP 2237989A JP H02202897 A JPH02202897 A JP H02202897A
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- hydrocortisone hemisuccinate
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はハイドロコーチゾンから坑ショック剤等の医薬
品として有用なノ・イドロコーチゾンヘミサクシネート
を短時間でかつ高純度で得るための方法に関する。
品として有用なノ・イドロコーチゾンヘミサクシネート
を短時間でかつ高純度で得るための方法に関する。
〈従来の技術および発明が解決しようとする問題点〉
従来、ハイドロコーチゾンヘミサクシネートは、ピリジ
ン溶媒中においてノ・イドロコーチプンと無水コハク酸
とを室温で反応させることにより、製造していた。
ン溶媒中においてノ・イドロコーチプンと無水コハク酸
とを室温で反応させることにより、製造していた。
しかしながら、かかる方法では、反応時間を20時間程
度も要し、さらに不純物であるジハイドロコーチゾンサ
クシネート(dl−HC−8)の副生の問題が生じると
ともに製品の着色が大きいため、精製に活性炭を用いる
等の繁雑な工程を必要としてきた。
度も要し、さらに不純物であるジハイドロコーチゾンサ
クシネート(dl−HC−8)の副生の問題が生じると
ともに製品の着色が大きいため、精製に活性炭を用いる
等の繁雑な工程を必要としてきた。
本発明者らは、これら従来法の欠点を改良し、ハイドロ
コーチゾンヘミサクシネートを短時間でかつ高純度で得
るために鋭意検討した結果、本発明に到達した。
コーチゾンヘミサクシネートを短時間でかつ高純度で得
るために鋭意検討した結果、本発明に到達した。
〈問題点を解決するための手段〉
即ち、本発明の要旨は、ノ・イドロコーチゾンを非プロ
トン性極性溶媒中で、下記−形成CI)(式中、R□、
R2およびR13はそれぞれ独立して、炭素数/−,1
のアルキル基を表わし、隣接するR□、R2あるいはR
3が互いに結合して環を形成してもよい。)で示される
脂肪族3級アミンまたはN、N−ジメチルアミノピリジ
ンを触媒として、無水コハク酸と反応させることを特徴
とするハイドロコーチゾンヘミサクシネートの製造法に
存する。
トン性極性溶媒中で、下記−形成CI)(式中、R□、
R2およびR13はそれぞれ独立して、炭素数/−,1
のアルキル基を表わし、隣接するR□、R2あるいはR
3が互いに結合して環を形成してもよい。)で示される
脂肪族3級アミンまたはN、N−ジメチルアミノピリジ
ンを触媒として、無水コハク酸と反応させることを特徴
とするハイドロコーチゾンヘミサクシネートの製造法に
存する。
以下、具体例を示し、本発明の詳細な説明する。
本発明で使用する触媒は上記−形成(1)で示されるが
、このような触媒の具体例としてはトリエチルアミン、
N、N−ジエチルメチルアミン、トリプロピルアミン
、N−メチルピロリジン、N−メチルピペリジン等が挙
げられる。この中でも特にトリエチルアミンが好適であ
る。また、本発明で使用する非プロトン性極性溶媒とし
ては、テトラヒドロフラン(THF)、N−メチルピロ
リドン(NMP)、N、N−ジメチルホルムアミド、ア
セトン、ジグライム等が挙げられるが、特にTHFが好
適である。
、このような触媒の具体例としてはトリエチルアミン、
N、N−ジエチルメチルアミン、トリプロピルアミン
、N−メチルピロリジン、N−メチルピペリジン等が挙
げられる。この中でも特にトリエチルアミンが好適であ
る。また、本発明で使用する非プロトン性極性溶媒とし
ては、テトラヒドロフラン(THF)、N−メチルピロ
リドン(NMP)、N、N−ジメチルホルムアミド、ア
セトン、ジグライム等が挙げられるが、特にTHFが好
適である。
本発明の実施にあたっては、ノ・イドロコーチゾンに対
して/、5〜2倍モル量の無水コハク酸およびo3〜3
倍モル量の触媒をハイドロコーチゾンに対して3〜7.
5倍量の溶媒に溶解させる。次に出発原料であるハイド
ロコーチゾンを上記混合溶液に、!!±2°Cで添加し
、20 〜30℃でOJ〜を時間反応させ、目的とする
ハイドロコーチゾンヘミサクシネートを得る。
して/、5〜2倍モル量の無水コハク酸およびo3〜3
倍モル量の触媒をハイドロコーチゾンに対して3〜7.
5倍量の溶媒に溶解させる。次に出発原料であるハイド
ロコーチゾンを上記混合溶液に、!!±2°Cで添加し
、20 〜30℃でOJ〜を時間反応させ、目的とする
ハイドロコーチゾンヘミサクシネートを得る。
反応の進行状況と終点とは高速液体クロマトグラフィー
(HPLC)によシチェノクすることができる。本発明
の目的化合物は、反応終了後、酸(塩酸、硫酸等)で中
和し、析出固体をf過洗浄し、得られた粗結晶を再結晶
することによシ精製される。
(HPLC)によシチェノクすることができる。本発明
の目的化合物は、反応終了後、酸(塩酸、硫酸等)で中
和し、析出固体をf過洗浄し、得られた粗結晶を再結晶
することによシ精製される。
次に本発明を実施例によシ更に詳しく説明するが本発明
は、要旨を越えない限りこれら実施例によ如何ら制限を
受けるものではない。
は、要旨を越えない限りこれら実施例によ如何ら制限を
受けるものではない。
実施例/
四ツロフラスコをN2置換し、無水コノ・り酸[LJ
F、!よmmole、:l 、)リエチルアミンC7,
7ytl、 r j mmole’ :] 及びテ
トラヒドロフラン〔? g ml) :lを加え、2夕
±2℃で完溶させる。次にハイドロコーチゾン〔101
i、27jmmole ) 全14度2夕±λ°Cで
一括添加する。
F、!よmmole、:l 、)リエチルアミンC7,
7ytl、 r j mmole’ :] 及びテ
トラヒドロフラン〔? g ml) :lを加え、2夕
±2℃で完溶させる。次にハイドロコーチゾン〔101
i、27jmmole ) 全14度2夕±λ°Cで
一括添加する。
添加後、反応温度2j+X2°Cで3j時間反応させ、
)(PLCによシ転化率タタ、j%以上である事を確認
する。反応終了後、硫酸水溶液〔硫酸j j mmo
1 e を含む水3ooml:]を反応液に温度見合
r−io℃以下〕で滴下する。滴下終了後析出する結晶
を10±2℃で2時間熟成しf取水洗後、乾燥温度70
′Cで真空乾燥し、/ 2.!+2の粗ハイドロコーチ
ゾンヘミサクシネートを得た。
)(PLCによシ転化率タタ、j%以上である事を確認
する。反応終了後、硫酸水溶液〔硫酸j j mmo
1 e を含む水3ooml:]を反応液に温度見合
r−io℃以下〕で滴下する。滴下終了後析出する結晶
を10±2℃で2時間熟成しf取水洗後、乾燥温度70
′Cで真空乾燥し、/ 2.!+2の粗ハイドロコーチ
ゾンヘミサクシネートを得た。
この粗ハイドロコーチゾンヘミサクシネート〔10,O
f、x l、A mmole :]をアセトン[7,0
,9ml 、]にグO′Gで溶解させた後、 0.2μ
mメンブランフィルタ−で熱時r過を行った。
f、x l、A mmole :]をアセトン[7,0
,9ml 、]にグO′Gで溶解させた後、 0.2μ
mメンブランフィルタ−で熱時r過を行った。
アセトン〔,23,6rrtl〕でフィルターを洗浄し
、r液と合わせた後、この液を3j℃に保持しながら精
製水[i19.0rnl:]を滴下した。析出した結晶
を含むスラリー液を/j”c、で2時間熟成させ、結晶
をF取、洗浄後減圧乾燥し、精ノ・イドロコーチゾンヘ
ミサクシネートタ、j o r (収率タタ、θ%)を
得た。
、r液と合わせた後、この液を3j℃に保持しながら精
製水[i19.0rnl:]を滴下した。析出した結晶
を含むスラリー液を/j”c、で2時間熟成させ、結晶
をF取、洗浄後減圧乾燥し、精ノ・イドロコーチゾンヘ
ミサクシネートタ、j o r (収率タタ、θ%)を
得た。
IR(σ−′) : 3夕00..2り00./720
./120旋光度〔α〕ゎ=l≠9 (EtOH)実
施例2 四ツロフラスコに無水コハク酸2.7!r?N−メチル
ピロリドンjOdおよびトリエチルアミン3.♂3 m
lを加え、20℃に冷却した後ハイドロコーチゾン!、
02を加える。この溶液を2!°Cで3.夕時間攪拌後
、HPLCによシ分析すると転化率がtoo%であるこ
とが確認された。
./120旋光度〔α〕ゎ=l≠9 (EtOH)実
施例2 四ツロフラスコに無水コハク酸2.7!r?N−メチル
ピロリドンjOdおよびトリエチルアミン3.♂3 m
lを加え、20℃に冷却した後ハイドロコーチゾン!、
02を加える。この溶液を2!°Cで3.夕時間攪拌後
、HPLCによシ分析すると転化率がtoo%であるこ
とが確認された。
この溶液を冷却後、濃塩酸λ、113vtlを水7!罰
で希釈した塩酸水溶液を滴下し、析出した結晶をf取す
る。この結晶を水洗後、減圧乾燥して、粗ハイドロコー
チゾンヘミサクシネートt、3とグを得た。
で希釈した塩酸水溶液を滴下し、析出した結晶をf取す
る。この結晶を水洗後、減圧乾燥して、粗ハイドロコー
チゾンヘミサクシネートt、3とグを得た。
実施例3
四ツ目フラスコに無水コハク酸Oj j !i’ 、N
、N−ジメチルアミノピリジン0.t7filおよびテ
トラヒドロフラン/夕vtlを加え、20℃に冷却した
後、ハイドロコーチゾンi、o yを加える。この溶液
を20℃で6時間攪拌後、HPLCによシ転化率がり2
.7%であることを確認した。
、N−ジメチルアミノピリジン0.t7filおよびテ
トラヒドロフラン/夕vtlを加え、20℃に冷却した
後、ハイドロコーチゾンi、o yを加える。この溶液
を20℃で6時間攪拌後、HPLCによシ転化率がり2
.7%であることを確認した。
この溶液を冷却後、濃塩酸o32mlを水30罰で希釈
した塩酸水溶液を滴下し、析出した結晶をf取する。
した塩酸水溶液を滴下し、析出した結晶をf取する。
この結晶を水洗後、減圧乾燥して、粗ノ・イドロコーチ
ゾンヘミサクシネートi、i’ytを得た。
ゾンヘミサクシネートi、i’ytを得た。
典寺→傘
四ツ目フラスコに無水コハク酸o、s、ty、トリエチ
ルアミン0.77WLl!f;yよびアセトン/j、1
を加え、20℃に冷却した後、ハイドロコーチゾン八0
2を加える。この溶液を24− ’Cで6時間攪拌し、
’HPLCにより転化率がタタ、グ%であることを確認
した。この溶液を冷却後、濃塩酸0、A7rrtlを水
30.1で希釈した塩酸水溶液を滴下し、析出した結晶
をf取する。この結晶を水洗後、減圧乾燥して、粗・・
イドロコーチゾンヘミサクシネー)/、/タグを得た。
ルアミン0.77WLl!f;yよびアセトン/j、1
を加え、20℃に冷却した後、ハイドロコーチゾン八0
2を加える。この溶液を24− ’Cで6時間攪拌し、
’HPLCにより転化率がタタ、グ%であることを確認
した。この溶液を冷却後、濃塩酸0、A7rrtlを水
30.1で希釈した塩酸水溶液を滴下し、析出した結晶
をf取する。この結晶を水洗後、減圧乾燥して、粗・・
イドロコーチゾンヘミサクシネー)/、/タグを得た。
参考例
無水コハク酸/ /、0 ’1t17’とピリジン72
m/! 全混合攪拌し、20℃においてハイドロコー
チゾンざ、oyを加えた。
m/! 全混合攪拌し、20℃においてハイドロコー
チゾンざ、oyを加えた。
この混合溶液を20±2℃で2弘時間反応させた後、H
PLCにて転化率を測定すると約ioo係であった。
PLCにて転化率を測定すると約ioo係であった。
この溶液をio℃以下に冷却後、濃硫酸2夕、22dを
水/ 7 A wtlで希釈した硫酸水溶液を滴下し、
10℃±2℃で2時間熟成した後、析出した結晶をf取
する。この結晶を水洗後、減圧乾燥して、粗ハイドロコ
ーチゾンへ7サクIRおよび旋光度は、実施例/と同様
であった。
水/ 7 A wtlで希釈した硫酸水溶液を滴下し、
10℃±2℃で2時間熟成した後、析出した結晶をf取
する。この結晶を水洗後、減圧乾燥して、粗ハイドロコ
ーチゾンへ7サクIRおよび旋光度は、実施例/と同様
であった。
試験例
ハイドロコーチゾンヘミサクシネートを本発明の方法(
実施例1)および従来法(参考例)によシ合成し、結晶
の純度、不純物であるジハイドロコーチゾンサクシネー
) (di−HC−8)の量および吸光度を常法によシ
測定し、製造法の違いによる生成物の質的比較を行った
。その結果を下記衣/に示す。
実施例1)および従来法(参考例)によシ合成し、結晶
の純度、不純物であるジハイドロコーチゾンサクシネー
) (di−HC−8)の量および吸光度を常法によシ
測定し、製造法の違いによる生成物の質的比較を行った
。その結果を下記衣/に示す。
表1
上記結果から、本発明の方法で合成したハイドロコーチ
ゾンヘミサクシネートは、従来法によシ合成したものに
比べ、不純物が少なく、純度や透明度の高い良質なもの
であることがわかる。
ゾンヘミサクシネートは、従来法によシ合成したものに
比べ、不純物が少なく、純度や透明度の高い良質なもの
であることがわかる。
〈発明の効果〉
本発明によれば、ハイドロコーチゾンから短時間で、高
純度のハイドロコーチゾンヘミサクシネートが得られる
。
純度のハイドロコーチゾンヘミサクシネートが得られる
。
Claims (1)
- (1)ハイドロコーチゾンを非プロトン性極性溶媒中で
、下記一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼………( I ) (式中、R_1、R_2およびR_3はそれぞれ独立し
て炭素数1〜5のアルキル基を表わし、隣接するR_1
、R_2あるいはR_3が互いに結合して環を形成して
もよい。)で示される脂肪族3級アミンまたはN,N−
ジメチルアミノピリジンを触媒として、無水コハク酸と
反応させることを特徴とするハイドロコーチゾンヘミサ
クシネートの製造法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2237989A JPH02202897A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | ハイドロコーチゾンヘミサクシネートの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2237989A JPH02202897A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | ハイドロコーチゾンヘミサクシネートの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02202897A true JPH02202897A (ja) | 1990-08-10 |
| JPH0541637B2 JPH0541637B2 (ja) | 1993-06-24 |
Family
ID=12081016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2237989A Granted JPH02202897A (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 | ハイドロコーチゾンヘミサクシネートの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02202897A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112225772A (zh) * | 2020-10-20 | 2021-01-15 | 安徽海洋药业有限公司 | 一种氢化可的松半琥珀酸酯的合成工艺 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109180763A (zh) * | 2018-08-08 | 2019-01-11 | 河南利华制药有限公司 | 一种氢化可的松琥珀酸单酯的生产工艺 |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP2237989A patent/JPH02202897A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112225772A (zh) * | 2020-10-20 | 2021-01-15 | 安徽海洋药业有限公司 | 一种氢化可的松半琥珀酸酯的合成工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0541637B2 (ja) | 1993-06-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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